JPS5827536A - アプライト形電気掃除機 - Google Patents
アプライト形電気掃除機Info
- Publication number
- JPS5827536A JPS5827536A JP12480681A JP12480681A JPS5827536A JP S5827536 A JPS5827536 A JP S5827536A JP 12480681 A JP12480681 A JP 12480681A JP 12480681 A JP12480681 A JP 12480681A JP S5827536 A JPS5827536 A JP S5827536A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- cord
- dust collection
- vacuum cleaner
- compartment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Electric Suction Cleaners (AREA)
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、アプライド形電気掃除機に係シ、特に、集塵
室の上方に電源コードを巻回したコードリ−ル体を、ま
た下方には電動送風機を配設するようにしたアプライド
形電気掃除機に関するものである。
室の上方に電源コードを巻回したコードリ−ル体を、ま
た下方には電動送風機を配設するようにしたアプライド
形電気掃除機に関するものである。
回転刷毛体を吸込口内に配する吸口体と、この吸口体の
後部で回転自在に直立する本体とからなる従来のアプラ
イド形電気掃除機は、本体内の最下部に電動送風機を収
納する隔室を形成しであるが、操作性を良好ならしめる
だめに小形軽量にする必要から、当該隔室も狭小で、電
動送風機の周曲に十分な消音構造が形成できず、騒音が
大きい欠点があった。
後部で回転自在に直立する本体とからなる従来のアプラ
イド形電気掃除機は、本体内の最下部に電動送風機を収
納する隔室を形成しであるが、操作性を良好ならしめる
だめに小形軽量にする必要から、当該隔室も狭小で、電
動送風機の周曲に十分な消音構造が形成できず、騒音が
大きい欠点があった。
また、本体内の最上部に、電源コードを巻回したコード
リール体を配したタイプのものにあっては、概ね巻回さ
れた状態で使用されると、電源コードの自己発熱の放散
が悪く、中心寄りのコード表面の温度上昇が異常に高く
なる欠点があった。
リール体を配したタイプのものにあっては、概ね巻回さ
れた状態で使用されると、電源コードの自己発熱の放散
が悪く、中心寄りのコード表面の温度上昇が異常に高く
なる欠点があった。
本発明は、上記従来技術に係るものの欠点を解消し、騒
音低減を行いうる、なおさらにはコードリールに巻回し
た電源コードの冷却をも共に行いうるようにしたアプラ
イド形電気掃除機の提供を、その目的とするものである
。
音低減を行いうる、なおさらにはコードリールに巻回し
た電源コードの冷却をも共に行いうるようにしたアプラ
イド形電気掃除機の提供を、その目的とするものである
。
本発明の要点は、送風兼駆動手段を収納する隔室と、電
源コード巻取手段を収納するコードリ−ル室とに連結す
る消音室を、集塵手段を収納する集塵室の一郭に形成し
て騒音低減を行わせるようにしたものである。
源コード巻取手段を収納するコードリ−ル室とに連結す
る消音室を、集塵手段を収納する集塵室の一郭に形成し
て騒音低減を行わせるようにしたものである。
本発明の特徴は、コード巻取手段を収納するコードリー
ル室と、集塵手段を収納する集塵室と、送風兼駆動手段
を収納する隔室とを上下に順設した本体と、当該本体の
下部へ回動自在で水平方向に突出するごとく配設された
吸口体とで形成され、当該吸口体からの気流が集塵室の
集塵手段を通って隔室に送られたのち、集塵室の一郭に
設けられた消音室を通シコードリール室に導かれるよう
に構成したアプライド形電気掃除機にある。
ル室と、集塵手段を収納する集塵室と、送風兼駆動手段
を収納する隔室とを上下に順設した本体と、当該本体の
下部へ回動自在で水平方向に突出するごとく配設された
吸口体とで形成され、当該吸口体からの気流が集塵室の
集塵手段を通って隔室に送られたのち、集塵室の一郭に
設けられた消音室を通シコードリール室に導かれるよう
に構成したアプライド形電気掃除機にある。
次に、本発明に係るアプライド形電気掃除機の実施例を
第1,2図を参照して説明する。
第1,2図を参照して説明する。
ここで、第1図は、本発明の一実施例に係るアプライド
形電気掃除機の正面からみたものの縦断面図、第2図は
、第1図のA−H線に沿う断面図である。
形電気掃除機の正面からみたものの縦断面図、第2図は
、第1図のA−H線に沿う断面図である。
図で、1は本体、2は隔室、3は集塵室、4はコードリ
ール室である。
ール室である。
そして、5は送風兼駆動手段、6,7は防振手段であシ
、8は蓋体、9は集塵手段、1oはボルダ−111は導
入口であって、12は%源コード、13はコード巻取手
段、14はコード口、15は接続端子部、16は操作用
把手であり、17は裏蓋、18は消音材、19は消音室
である。
、8は蓋体、9は集塵手段、1oはボルダ−111は導
入口であって、12は%源コード、13はコード巻取手
段、14はコード口、15は接続端子部、16は操作用
把手であり、17は裏蓋、18は消音材、19は消音室
である。
また、20は排気口、21は渡り線、22は、略円柱状
0突起であシ、23は吸口体、24は、送風能動手段5
の軸、25は回転ベルトであって、26は刷毛、27は
塵埃掻上げ手段、28は吸引口、29はタソトで、30
.31は、複数の車輪である。
0突起であシ、23は吸口体、24は、送風能動手段5
の軸、25は回転ベルトであって、26は刷毛、27は
塵埃掻上げ手段、28は吸引口、29はタソトで、30
.31は、複数の車輪である。
なお、コードリール室4の頂部には、二つのペダルが設
けられ、そのペダルの−っは、送風兼駆動手段5の電動
機スイッチ作動用、他の−っは、コード巻取手段13の
ストッパ機構作動用に係るものである。
けられ、そのペダルの−っは、送風兼駆動手段5の電動
機スイッチ作動用、他の−っは、コード巻取手段13の
ストッパ機構作動用に係るものである。
すなわち、本体1は、略直方体をなし、大別して、下方
に位置する隔室2と、中央に位置する集塵室3と、上方
に位置するコードリール室4とで構成される。
に位置する隔室2と、中央に位置する集塵室3と、上方
に位置するコードリール室4とで構成される。
そして、上記の隔室2には、送風兼駆動電動機からなる
送風兼駆動手段5が、ゴムなどの弾性材からなる防振手
段6.7を介して横置され、また上記の集塵室3内には
、着脱自在の蓋体8の開閉操作により、紙袋または布袋
からなる集塵手段9がホルダー10を介して導入口11
に着脱自在に係止され、さらに上記コードリール室4に
は、電源コード12を複数回巻回したコードリールなど
からなるコード巻取手段13が収納されているものであ
る。
送風兼駆動手段5が、ゴムなどの弾性材からなる防振手
段6.7を介して横置され、また上記の集塵室3内には
、着脱自在の蓋体8の開閉操作により、紙袋または布袋
からなる集塵手段9がホルダー10を介して導入口11
に着脱自在に係止され、さらに上記コードリール室4に
は、電源コード12を複数回巻回したコードリールなど
からなるコード巻取手段13が収納されているものであ
る。
しかして、上記の電源コード12の一端は、コードリー
ル室4の一方の側面に開口したコード口14より外方に
導出され、他端は、摺動接触式のスイベル機構(図示せ
ず)を介して接続端部15に接続されているものである
。
ル室4の一方の側面に開口したコード口14より外方に
導出され、他端は、摺動接触式のスイベル機構(図示せ
ず)を介して接続端部15に接続されているものである
。
また、コ、−ドリール室4の後壁寄りには、使用時には
6設して持ち手として使用し、納戸などへ収納する際に
は引き抜くことができるように着脱自在とした操作用把
手16が装着されている。
6設して持ち手として使用し、納戸などへ収納する際に
は引き抜くことができるように着脱自在とした操作用把
手16が装着されている。
上記した集塵室3の後壁寄シの一部には、集塵室3側に
略コ字状に突き出し、裏面を裏蓋体17で封止される、
断面がコ字形(まだは半円形状)であり、厚さが5〜1
0簡のポリウレタンフォームまたは、ガラス繊維などの
吸音材18を内貼りするようにした消音室19が形設さ
れ、一端は、前記隔室2に隣接し、他端は、前記コード
リール室4に隣掛している。
略コ字状に突き出し、裏面を裏蓋体17で封止される、
断面がコ字形(まだは半円形状)であり、厚さが5〜1
0簡のポリウレタンフォームまたは、ガラス繊維などの
吸音材18を内貼りするようにした消音室19が形設さ
れ、一端は、前記隔室2に隣接し、他端は、前記コード
リール室4に隣掛している。
そして、上記の送風兼駆動手段5によって発生した吐出
気流は、主として、隔室2の前壁に形成された排気口2
0から吐出されるとともに、その一部は、消音室19と
コードリール室4とを通ってコード口14から吐出され
るようになっている。
気流は、主として、隔室2の前壁に形成された排気口2
0から吐出されるとともに、その一部は、消音室19と
コードリール室4とを通ってコード口14から吐出され
るようになっている。
これによシ、コード巻取手段13に巻回された電源コー
ド12が冷却されるようになっているものである。
ド12が冷却されるようになっているものである。
また、前述した接続端子部15と送風兼駆動手段5とを
結ぶ渡シ線21は、上記の消音室19を貫通しているも
のである。
結ぶ渡シ線21は、上記の消音室19を貫通しているも
のである。
隔室2の両側外壁には、略円柱状の突起22が形成され
、この突起22に略矩形状の吸口体23が回動自在に軸
支されている。
、この突起22に略矩形状の吸口体23が回動自在に軸
支されている。
この吸口体23内には、前記送風兼駆動手段5の軸24
の回転をベルト25を介して減速回転される、外周に刷
毛26を植毛した円筒状の回転刷毛体などの塵埃掻上げ
手段27と、この塵埃掻上げ手段27によって掻上げた
塵埃を吸引口28を通じて前記集塵手段9内に導くダク
ト29を内装しである。
の回転をベルト25を介して減速回転される、外周に刷
毛26を植毛した円筒状の回転刷毛体などの塵埃掻上げ
手段27と、この塵埃掻上げ手段27によって掻上げた
塵埃を吸引口28を通じて前記集塵手段9内に導くダク
ト29を内装しである。
このダクト29は、本体1の背面よシ集塵室3内に連通
し、前記集塵手段9に導かれるようにしである。
し、前記集塵手段9に導かれるようにしである。
また、吸口体23の下部には、水平方向の移動を良好な
らしめるように、複数の車輪30.31が回動自在に軸
支されているものである。
らしめるように、複数の車輪30.31が回動自在に軸
支されているものである。
次に、以上の構成による作動を説明する。
す々わち1.上記における電源コード12を電源に接続
し、送風兼駆動手段5を駆動すると、その回転はベルト
25を介して塵埃掻上げ手段27を回転させ、じゅうた
んなどの床上の塵埃を掻上げるとともに、第2図に矢印
で示すごとく、吸引口28、ダクト29を通って集塵手
段9に送られ、捕塵され濾過された気流が、送風兼駆動
手段5を通って、一方は排気口20から吐き出され、他
方は消音室19.コードリール室4を通ってコード口1
4から吐き出されるものである。
し、送風兼駆動手段5を駆動すると、その回転はベルト
25を介して塵埃掻上げ手段27を回転させ、じゅうた
んなどの床上の塵埃を掻上げるとともに、第2図に矢印
で示すごとく、吸引口28、ダクト29を通って集塵手
段9に送られ、捕塵され濾過された気流が、送風兼駆動
手段5を通って、一方は排気口20から吐き出され、他
方は消音室19.コードリール室4を通ってコード口1
4から吐き出されるものである。
上記により、本実施例に係るものによれば、送風兼駆動
手段5で発生した排気流の一部が、消音室18を通して
コードリール室4へ導入されるため、気流による騒音を
低減することができるものである。
手段5で発生した排気流の一部が、消音室18を通して
コードリール室4へ導入されるため、気流による騒音を
低減することができるものである。
また、コードリール室4と集塵室3と隔室2とを上下に
順設した構成による、集塵室3の集塵手段9の配設によ
る上下に長い距離を利用して、その−郭に消音室18を
設けるようにしたので、当該ダクト長を長くすることが
でき有効に消音できるものである。
順設した構成による、集塵室3の集塵手段9の配設によ
る上下に長い距離を利用して、その−郭に消音室18を
設けるようにしたので、当該ダクト長を長くすることが
でき有効に消音できるものである。
さらに、上記順設した構成により、消菩室18で収縮さ
れた気流を広いコードリール室4に導くようにしたため
、ここで消音効果を強めることができ、前記と相乗して
顕著な消音効果を所期することができるものである。
れた気流を広いコードリール室4に導くようにしたため
、ここで消音効果を強めることができ、前記と相乗して
顕著な消音効果を所期することができるものである。
なお、これに加えて、電源コード12の異常な温度上昇
を防止できる効果を併有する。
を防止できる効果を併有する。
因みに、送風兼駆動手段として、消費電力550ワツト
の電動送風機を使用し、電源コードとして、JISC3
322で規定された芯線の断面積が0.7511112
のキャブタイヤケーブルを使用し、消音室として、縦横
共に30m11.長さ280mの枠内に5簡のポリウレ
タンフォームを全周へ内貼シしたものを組合せた場合は
、実験によると、騒音低減効果は、約5ホンでアシ、な
お電源コードの表面温度の低減効果は、約50Cであっ
た。
の電動送風機を使用し、電源コードとして、JISC3
322で規定された芯線の断面積が0.7511112
のキャブタイヤケーブルを使用し、消音室として、縦横
共に30m11.長さ280mの枠内に5簡のポリウレ
タンフォームを全周へ内貼シしたものを組合せた場合は
、実験によると、騒音低減効果は、約5ホンでアシ、な
お電源コードの表面温度の低減効果は、約50Cであっ
た。
すなわち、従来のものでは68dB(A)であったもの
が64dB(A)となり、また従来のものでは76Cで
あったものが26Cとなることが実験によシ確めること
ができたものである。
が64dB(A)となり、また従来のものでは76Cで
あったものが26Cとなることが実験によシ確めること
ができたものである。
また、コード巻取手段12と送風兼駆動手段5とを結ぶ
渡シ線21を消音室18内に配設したことにより、使用
者が渡り線に触れることがなくなるので、渡シ線を傷つ
けることがなくなシ、安全性を向上する効果が得られる
とともに、消音室内で結線ができ、組立性が向上する効
果も得られるものである。
渡シ線21を消音室18内に配設したことにより、使用
者が渡り線に触れることがなくなるので、渡シ線を傷つ
けることがなくなシ、安全性を向上する効果が得られる
とともに、消音室内で結線ができ、組立性が向上する効
果も得られるものである。
さらに、消音室19の集塵室3側の壁面は、集塵室と一
体的に形成し、裏蓋体17で封止する構造としたため、
負の圧力状態にある集塵室と、正の圧力状態にある消音
室との気密が確実にできる効果が得られる。
体的に形成し、裏蓋体17で封止する構造としたため、
負の圧力状態にある集塵室と、正の圧力状態にある消音
室との気密が確実にできる効果が得られる。
上述したところをも総合して、本発明によるときは、電
動送風機を収納する隔室と電源コードを巻回したコード
巻取手段を収納するコードリール室とを連結する消音器
を集塵室内に形設することにより、騒音の低減を図るこ
とができ、さらにはなお電源コードの冷却を所期しうる
もので、実用的効果にすぐれた発明ということができる
。
動送風機を収納する隔室と電源コードを巻回したコード
巻取手段を収納するコードリール室とを連結する消音器
を集塵室内に形設することにより、騒音の低減を図るこ
とができ、さらにはなお電源コードの冷却を所期しうる
もので、実用的効果にすぐれた発明ということができる
。
第1図は、本発明の一実施例に係るアプライド形電気掃
除機の正面からみたものの縦断面図、第2図は、第1図
のA−H線に沿う断面図である。 1・・・本体、2・・・隔室、3・・・集塵室、4・・
・コードリール室、5・・・送風兼駆動手段、9・・・
集塵手段、12・・・電源コード、13・・・コード巻
取手段、18贋2囚
除機の正面からみたものの縦断面図、第2図は、第1図
のA−H線に沿う断面図である。 1・・・本体、2・・・隔室、3・・・集塵室、4・・
・コードリール室、5・・・送風兼駆動手段、9・・・
集塵手段、12・・・電源コード、13・・・コード巻
取手段、18贋2囚
Claims (1)
- 1、 コード巻取手段を収納するコードリール室と、集
塵手段を収納する集塵室と、送風兼駆動手段を収納する
隔室とを上下に順設した本体と、当該本体の下部へ回動
自在で水平方向に突出するごとく配設された吸口体とで
形成され、当該吸口体からの気流が集塵室の集塵手段を
通って隔室に送られたのち、集塵室の一郭に設けられた
消音室を通りコードリール室に導かれるように構成した
ことを特徴とするアプライド形電気掃除機。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12480681A JPS5827536A (ja) | 1981-08-11 | 1981-08-11 | アプライト形電気掃除機 |
| DE19823220612 DE3220612A1 (de) | 1981-06-03 | 1982-06-01 | Aufrechtes elektrisches reinigungsgeraet |
| GB08215994A GB2101473B (en) | 1981-06-03 | 1982-06-01 | Vacuum cleaner |
| GB08501938A GB2150822B (en) | 1981-06-03 | 1985-01-25 | Vacuum cleaner |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12480681A JPS5827536A (ja) | 1981-08-11 | 1981-08-11 | アプライト形電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5827536A true JPS5827536A (ja) | 1983-02-18 |
| JPH027649B2 JPH027649B2 (ja) | 1990-02-20 |
Family
ID=14894578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12480681A Granted JPS5827536A (ja) | 1981-06-03 | 1981-08-11 | アプライト形電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5827536A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04130747U (ja) * | 1991-05-21 | 1992-11-30 | 松下電器産業株式会社 | アプライト形電気掃除機 |
-
1981
- 1981-08-11 JP JP12480681A patent/JPS5827536A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04130747U (ja) * | 1991-05-21 | 1992-11-30 | 松下電器産業株式会社 | アプライト形電気掃除機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH027649B2 (ja) | 1990-02-20 |
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