JPS5827610A - 「ろ」過装置 - Google Patents
「ろ」過装置Info
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- JPS5827610A JPS5827610A JP56125151A JP12515181A JPS5827610A JP S5827610 A JPS5827610 A JP S5827610A JP 56125151 A JP56125151 A JP 56125151A JP 12515181 A JP12515181 A JP 12515181A JP S5827610 A JPS5827610 A JP S5827610A
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Landscapes
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は濾過装置に関する。
1つあるいはそh以上のF筒を含む濾過室を使用して流
体を濾過することは公知である、この種の濾過装置は内
燃機関に必要な空気をデ遇するために1あるいは水泳プ
ールに必要な水を濾過するために使用されている。しか
しながら、この種の多くの濾過装置、特に内燃機関を有
する大型装置用の空気を炉遇するために用いる濾過装置
の場合、p過室は一度完全に組み立てられると、炉筒を
取り出すことができないようKなっている。
体を濾過することは公知である、この種の濾過装置は内
燃機関に必要な空気をデ遇するために1あるいは水泳プ
ールに必要な水を濾過するために使用されている。しか
しながら、この種の多くの濾過装置、特に内燃機関を有
する大型装置用の空気を炉遇するために用いる濾過装置
の場合、p過室は一度完全に組み立てられると、炉筒を
取り出すことができないようKなっている。
このようなF過室捉ついては豪州特許jl! 235,
490号κ述べられている。この特許は開口6部と、こ
の6部を包囲しているひだ付戸過素子と、このひだ付紙
F過素子を包囲している分離p過容器とから成る二段階
空気濾過装置について記述している。前記の特許第23
5,4 90号に述べられている構造の場合、濾過容器
は要求に応じて取り出したり、取り替えたりすることが
できるが、ひだ付紙P過素子はこのように取シ扱うこと
ができない。
490号κ述べられている。この特許は開口6部と、こ
の6部を包囲しているひだ付戸過素子と、このひだ付紙
F過素子を包囲している分離p過容器とから成る二段階
空気濾過装置について記述している。前記の特許第23
5,4 90号に述べられている構造の場合、濾過容器
は要求に応じて取り出したり、取り替えたりすることが
できるが、ひだ付紙P過素子はこのように取シ扱うこと
ができない。
ν過素子を取シ出すことかで゜きないという濾過装置に
関する問題点は、一度P:iM素子が使用中κ破損する
と、炉退室全体が廃棄され、取り替えられ々ければなら
ないということである。
関する問題点は、一度P:iM素子が使用中κ破損する
と、炉退室全体が廃棄され、取り替えられ々ければなら
ないということである。
このことはかなシの出費を必要とする。
本発明は要求に応じてF過素子を取り出し且つ取り替え
ることのできる流体炉過用炉過装置を提供する。
ることのできる流体炉過用炉過装置を提供する。
本発明κよれば次の濾過装置が提供される。
即ち、複数の開口部を含む第1流体通過壁と、複数の開
口部を含み且つ前記第1壁から離隔された第2流体通過
壁と、この第2壁は前記第1壁の内部に配置され且つ前
記第1壁によって包囲され、それぞれ複数の開口部を含
み且つ前記第2壁の内部に配置された任意の1つあるい
はそれ以上のさらに離隔された流体通過壁と、各隣沙合
う一対の壁はF筒を含むように配置されたエンドレス状
の室の側面を形成し、最内壁の内側に配置された6部と
P過装置自体の第1.1111部に取付けられ且つ前記
室の第1端部を密閉する中央開口部含有第1端板と、前
記中央開口部は6部と一直線状態にあり、濾過装置自体
の第2端部に取り付けられ且つ前記室の第2端部および
6部の隣接端部を密閉する第2端板とから成り、前記第
2端板は濾過装置自体の第2端部に着脱可能にクリップ
止めされ且つ単一部材として取シ外せるように配置され
て、前記室内のテ簡の端部を露出させ、この室から前記
F筒を縦方向く取υ出し且つ取シ替えることを可能にす
ることを特徴とする流体p適用テ過装置。
口部を含み且つ前記第1壁から離隔された第2流体通過
壁と、この第2壁は前記第1壁の内部に配置され且つ前
記第1壁によって包囲され、それぞれ複数の開口部を含
み且つ前記第2壁の内部に配置された任意の1つあるい
はそれ以上のさらに離隔された流体通過壁と、各隣沙合
う一対の壁はF筒を含むように配置されたエンドレス状
の室の側面を形成し、最内壁の内側に配置された6部と
P過装置自体の第1.1111部に取付けられ且つ前記
室の第1端部を密閉する中央開口部含有第1端板と、前
記中央開口部は6部と一直線状態にあり、濾過装置自体
の第2端部に取り付けられ且つ前記室の第2端部および
6部の隣接端部を密閉する第2端板とから成り、前記第
2端板は濾過装置自体の第2端部に着脱可能にクリップ
止めされ且つ単一部材として取シ外せるように配置され
て、前記室内のテ簡の端部を露出させ、この室から前記
F筒を縦方向く取υ出し且つ取シ替えることを可能にす
ることを特徴とする流体p適用テ過装置。
本発明によれば、室に涙状を配置している前記のような
濾過装置が提供される。好号しくは、端板はp筒の端部
と密閉状に係合する。これに関連して、各゛涙筒の各端
部はスポンジゴムあるいはポリ塩化ビニルのような弾性
材料から作られた密閉部材を有するのが好ましく、この
密閉部材は端部ブロックが適切な位置忙ある時、端板に
よって圧縮される。この密閉部材の圧縮により、使用中
に許状の端部の回りにおける流体の漏出する可能性が減
少する。
濾過装置が提供される。好号しくは、端板はp筒の端部
と密閉状に係合する。これに関連して、各゛涙筒の各端
部はスポンジゴムあるいはポリ塩化ビニルのような弾性
材料から作られた密閉部材を有するのが好ましく、この
密閉部材は端部ブロックが適切な位置忙ある時、端板に
よって圧縮される。この密閉部材の圧縮により、使用中
に許状の端部の回りにおける流体の漏出する可能性が減
少する。
次に、添付図面に従って本発明を実施例として詳述する
。
。
図面においては、(第1図に見られるようK)底面に結
合した弾性材料の層12を有する円型第1端板10を含
む空気、他の気体あ、るいは水のような流体を枦遇する
装置が示されている。この濾過装置は層12により使用
中平坦な面上に密閉状圧装置される。(第1図に見られ
るように)層12の上面には、周辺直立フランジ14お
よび中間直立フランジ16により端板10が形成される
。
合した弾性材料の層12を有する円型第1端板10を含
む空気、他の気体あ、るいは水のような流体を枦遇する
装置が示されている。この濾過装置は層12により使用
中平坦な面上に密閉状圧装置される。(第1図に見られ
るように)層12の上面には、周辺直立フランジ14お
よび中間直立フランジ16により端板10が形成される
。
さらに端板10ii最内側直立7ランジ18によって形
成され、最内側直立7ランジの一部は′第1図において
見ることができる。通常、端板10およびこれに接合す
るフランジは金属で作られている。
成され、最内側直立7ランジの一部は′第1図において
見ることができる。通常、端板10およびこれに接合す
るフランジは金属で作られている。
第1エンドレス円形壁19は7ランジ14の内部に下端
部を固着することにより端板10に取り付けられる。第
2エンドレス円形壁加は7ランジ16の内部において一
端が同様に固着され、且つ第3エンドレス円形壁nは7
ランジ18の内部において一端が同様に固着される。も
し望むならば、溶接あるいはろう付により壁の端部を7
ランジにより堅固に取り付けることができる。
部を固着することにより端板10に取り付けられる。第
2エンドレス円形壁加は7ランジ16の内部において一
端が同様に固着され、且つ第3エンドレス円形壁nは7
ランジ18の内部において一端が同様に固着される。も
し望むならば、溶接あるいはろう付により壁の端部を7
ランジにより堅固に取り付けることができる。
端板10は7ランジ18の内側に中央開口部スを含み、
この中央開口部は最内壁22によって形成された領域と
一直線状態にあり、この領域は濾過装置の6部を形成す
る昏 外壁19.20およびρは金属から作られており且つ壁
自体を流体通過性とするために複数の開口部を含んでい
る。これら開口部は単に円形の穴の形状をしている。し
かしながら、壁が金属格子から形成され、開口部が格子
部材間にある々らば、充分に改良した流体流を得ること
ができるということが理解されている。開口部は矩形の
ようなどのような形状であってもよいが、図面に示され
ているようなダイヤモンド形を有するのが好ましい。
この中央開口部は最内壁22によって形成された領域と
一直線状態にあり、この領域は濾過装置の6部を形成す
る昏 外壁19.20およびρは金属から作られており且つ壁
自体を流体通過性とするために複数の開口部を含んでい
る。これら開口部は単に円形の穴の形状をしている。し
かしながら、壁が金属格子から形成され、開口部が格子
部材間にある々らば、充分に改良した流体流を得ること
ができるということが理解されている。開口部は矩形の
ようなどのような形状であってもよいが、図面に示され
ているようなダイヤモンド形を有するのが好ましい。
隣シ合う壁19.20および乙の各対は環状涙筒を収納
するように配列された室を形成する。なお、前記環状炉
筒については下記に詳述する。
するように配列された室を形成する。なお、前記環状炉
筒については下記に詳述する。
濾過装置はさらに第2円形端板加を含み、この端板は金
属の単一片から形成された不可欠な部材である。端板3
け外壁19の上端部(第1図に見られるような)の回り
Kびったシ固定するように配置された内側に向く周辺7
ランジ公を含んでいる。7ランジ列の°外面の回#)V
Cは多数のクリップ部材Iが取シ付けられておシ、これ
らクリップ部材Iは使用中突起諺と係合するように配置
されており、これら突起は外壁19の外側上端付近に取
り付けられている。
属の単一片から形成された不可欠な部材である。端板3
け外壁19の上端部(第1図に見られるような)の回り
Kびったシ固定するように配置された内側に向く周辺7
ランジ公を含んでいる。7ランジ列の°外面の回#)V
Cは多数のクリップ部材Iが取シ付けられておシ、これ
らクリップ部材Iは使用中突起諺と係合するように配置
されており、これら突起は外壁19の外側上端付近に取
り付けられている。
端板加は中央凹部あを有し、この凹部は端板あの裏面に
補助突起を有しており、この補助突起は濾過装置の心部
内に嵌合するように配置されている。凹部あは中央に配
置された開口部製を含み、この凹部Uの目的は次の通り
である。
補助突起を有しており、この補助突起は濾過装置の心部
内に嵌合するように配置されている。凹部あは中央に配
置された開口部製を含み、この凹部Uの目的は次の通り
である。
幾つかの応用例の場合、テ過装置はロッド(図示せず)
Kよって適切な位置に望ましく固定され、とのロッドt
l’過装置を使用する機構に固着されているものである
。ロッドFi濾過装置の心部中央を通過し、開口部Jか
ら突出するねじ込み部分を端部に有する。このロッドの
ねじ込み部分にはナツトがねじ込まれ、濾過装置を適切
表位置に固定する。凹部調のために、ナツトは端板あの
上面より低い位置に存在する。上記のような取り付は機
構を要求しない場合、開口部製はプラグ38により閉じ
られる。 。
Kよって適切な位置に望ましく固定され、とのロッドt
l’過装置を使用する機構に固着されているものである
。ロッドFi濾過装置の心部中央を通過し、開口部Jか
ら突出するねじ込み部分を端部に有する。このロッドの
ねじ込み部分にはナツトがねじ込まれ、濾過装置を適切
表位置に固定する。凹部調のために、ナツトは端板あの
上面より低い位置に存在する。上記のような取り付は機
構を要求しない場合、開口部製はプラグ38により閉じ
られる。 。
前記したように、隣り合う壁19.カおよびnの各対#
′i環状環状涙状納するように配置された円形室を形成
する。図面において、各環状室はひだ付紙炉筒のよう表
ひだ付炉筒4oを含んでいる。各F#40は公知の型の
ひだ付ν過素子42を含んでいる。素子の各端部はゴム
あるいはプラスチック材料の円形固体ブロック祠内に保
持されている。ブロック躬は溶融し且つ硬化する材料か
ら作られるのが好ましい。溶融液体材料が墳状金型Kf
i入され、素子42の端部が液体材料に浸漬され、次に
この液体材料が硬化される。
′i環状環状涙状納するように配置された円形室を形成
する。図面において、各環状室はひだ付紙炉筒のよう表
ひだ付炉筒4oを含んでいる。各F#40は公知の型の
ひだ付ν過素子42を含んでいる。素子の各端部はゴム
あるいはプラスチック材料の円形固体ブロック祠内に保
持されている。ブロック躬は溶融し且つ硬化する材料か
ら作られるのが好ましい。溶融液体材料が墳状金型Kf
i入され、素子42の端部が液体材料に浸漬され、次に
この液体材料が硬化される。
硬化した材料は次に金型から取出される。この工程は素
子の他方の端部に対して繰返される。
子の他方の端部に対して繰返される。
この処理方法により、−子種のひだは相互に対して均一
に離隔した望ましい配列に堅固に保持される。素子の端
部が堅固に保持されないと、ひだは成る部分において相
互に圧縮され、φ他の部分におい て分離される。このことはひだ付素子の濾過効率を減少
させる。
に離隔した望ましい配列に堅固に保持される。素子の端
部が堅固に保持されないと、ひだは成る部分において相
互に圧縮され、φ他の部分におい て分離される。このことはひだ付素子の濾過効率を減少
させる。
さらK、各ブロック材料必の外面上には弾性密閉材料の
円形層栃が設けられる。この層は例えばスポンジゴムあ
るいはポリ塩化ビニルがら作られる。使用に際しては、
炉筒40が壁19.20および22によって形成された
室内に挿入される。
円形層栃が設けられる。この層は例えばスポンジゴムあ
るいはポリ塩化ビニルがら作られる。使用に際しては、
炉筒40が壁19.20および22によって形成された
室内に挿入される。
次K(第1図に見られるようK)端板26が濾過装置の
上端部をおおって配置され、またクリップIが突起!と
係合される。このようKすると、弾性密閉層46#i各
隣接する端板および端部44の間でそれぞれ圧縮され、
耐流体性密閉機構を形成する。この密閉機!IIIFi
P筒栃の端部炉筒シで流体が漏出し、このため濾過装置
の効率を低下させる可能性を減少させる。
上端部をおおって配置され、またクリップIが突起!と
係合される。このようKすると、弾性密閉層46#i各
隣接する端板および端部44の間でそれぞれ圧縮され、
耐流体性密閉機構を形成する。この密閉機!IIIFi
P筒栃の端部炉筒シで流体が漏出し、このため濾過装置
の効率を低下させる可能性を減少させる。
本発明はひだ付紙炉筒を使用してい示されているが、ポ
リウレタン、ポリスチレンあるいはフェルトのような他
のF適材の使用も考えられる。さらに、濾過装置を使用
して空気を濾過している時、大きな粒子の進入による室
内の炉部の破損を防止するため、商標名「チュービーグ
リップ(Tubi −Grip)Jの下で販売されてい
るような流体通過材料の弾性バンドを壁19の回りに設
けることが考えられる。
リウレタン、ポリスチレンあるいはフェルトのような他
のF適材の使用も考えられる。さらに、濾過装置を使用
して空気を濾過している時、大きな粒子の進入による室
内の炉部の破損を防止するため、商標名「チュービーグ
リップ(Tubi −Grip)Jの下で販売されてい
るような流体通過材料の弾性バンドを壁19の回りに設
けることが考えられる。
本発明の濾過装置は流体濾過のための一般的な応用分野
を有するが、特に内燃機関において使用するのく必要な
空気の濾過および水泳プールの水の濾過に応用できるも
のである。前者の応用例の場合、濾過装置は外部−流人
型であシ、第1F筒および第2P筒を含んでいる。これ
は!IF筒が損傷され且つ損傷する粒子を通過させるこ
とがあるからである。従って、図面に示されているよう
に1外部F簡4oは第1濾過装置として作用し、また内
部F#40Fi第2濾過装置として作用する。空気は壁
19を通って流入し、壁頷の外部炉筒40、内部炉筒4
oおよび壁nを順次通って6部に入る。戸遇された空気
は開口部ツを通って6部から流出する。しかしながら、
第2F:A装置の使用は不可欠ではない。従って、1つ
の炉筒40のみを有する濾過装置の使用も考えられ、こ
の場合、最内壁nは通常省略される。
を有するが、特に内燃機関において使用するのく必要な
空気の濾過および水泳プールの水の濾過に応用できるも
のである。前者の応用例の場合、濾過装置は外部−流人
型であシ、第1F筒および第2P筒を含んでいる。これ
は!IF筒が損傷され且つ損傷する粒子を通過させるこ
とがあるからである。従って、図面に示されているよう
に1外部F簡4oは第1濾過装置として作用し、また内
部F#40Fi第2濾過装置として作用する。空気は壁
19を通って流入し、壁頷の外部炉筒40、内部炉筒4
oおよび壁nを順次通って6部に入る。戸遇された空気
は開口部ツを通って6部から流出する。しかしながら、
第2F:A装置の使用は不可欠ではない。従って、1つ
の炉筒40のみを有する濾過装置の使用も考えられ、こ
の場合、最内壁nは通常省略される。
水の濾過の場合、濾過すべき水は開口部Uを通って流入
し6部に送られる。この場合、唯一つの許状切が要求さ
れ、水Fi1つの壁および炉筒を通過し、外壁を通って
装置から流出する。
し6部に送られる。この場合、唯一つの許状切が要求さ
れ、水Fi1つの壁および炉筒を通過し、外壁を通って
装置から流出する。
従って、この使用方法の場合、濾過装置は内部−流出型
として作用する。
として作用する。
いずれにしても、一度炉筒が社有年数の限界に違したな
らば、簡単にクリップIを係外し、端板加を取り外す。
らば、簡単にクリップIを係外し、端板加を取り外す。
次に1使用済み炉筒がその室から縦方向に取り出され、
同様な方法で同様な炉筒と交換される。
同様な方法で同様な炉筒と交換される。
他の態様として、壁、特に19の壁が完全に取シ外され
る。この場合、壁は周囲が折り重ねられた弾性金属から
形成され、この自由端はクリップのような望ましい手段
によって接合されている。炉筒を取り出す必要のある時
には、クリップを係外して壁を完全圧取り外すことがで
きる。
る。この場合、壁は周囲が折り重ねられた弾性金属から
形成され、この自由端はクリップのような望ましい手段
によって接合されている。炉筒を取り出す必要のある時
には、クリップを係外して壁を完全圧取り外すことがで
きる。
しかしながら、図面に示されているように、弾性金属か
ら作C−れたエンドレス状の壁を使用することが好まし
く、この弾性金属は周囲が折り重ねられ且つ端部は溶接
あるいけろう付のような手段圧より相互に接合されてい
る。
ら作C−れたエンドレス状の壁を使用することが好まし
く、この弾性金属は周囲が折り重ねられ且つ端部は溶接
あるいけろう付のような手段圧より相互に接合されてい
る。
当業者圧とって明らか表変更および変化は本発明の範囲
内であると考えられる。
内であると考えられる。
第1図は本発明の濾過装置の上方から見た斜視図であっ
て、一部切欠および分解されている。 第2図は第1図の2−2線に沿う横断面図である。 10、26・・・・・・端板、19,20.22・・・
・・・壁冴・・・・・−開口部、 脂・・・・・・
フランジ(9)・・・・・・クリップ、 友・・・・
・・突起40・・・・・・p筒、44・・・・・・ブロ
ック46・・・・・・層。 Flにl/l’?E 2 手続補正書(自発 昭和56年10月21日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿 1、事件の表示 昭和 56年 特許願 第 125151 号2、発
明の名称 F過装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 氏名(名称) エッガー・ハリ・ワーシングトン4
、代 理 人〒107
て、一部切欠および分解されている。 第2図は第1図の2−2線に沿う横断面図である。 10、26・・・・・・端板、19,20.22・・・
・・・壁冴・・・・・−開口部、 脂・・・・・・
フランジ(9)・・・・・・クリップ、 友・・・・
・・突起40・・・・・・p筒、44・・・・・・ブロ
ック46・・・・・・層。 Flにl/l’?E 2 手続補正書(自発 昭和56年10月21日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿 1、事件の表示 昭和 56年 特許願 第 125151 号2、発
明の名称 F過装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 氏名(名称) エッガー・ハリ・ワーシングトン4
、代 理 人〒107
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l 複数の開口部を含む第1流体通過壁と、複数の開口
部を含み且つ前記第1壁から離隔された第2流体通過壁
と、この第2壁は前記第1壁の内部に配置され且つ前記
第1壁によって包囲され、それぞれ複数の開口部を含み
且つ前記第2壁の内部に配置された任意の1つあるいは
それ以上のさらに離隔された流体通過壁と、各11合う
一対の壁FiP筒を含むように配置されたエンドレス状
の室の側面を形成し、最内部の壁の内側に位置された6
部と、ν過装置自体の第1端部に取り付けられ且つ前記
室の第1端部を密閉する中央開口部を含有するIII端
板と、前記中央開口部は6部と一直線状にあり、濾過装
置自体の第2端部に取り付轄られ且つ前記室の第2端部
および6部の隣接端部を密閉する第2端板とから成り、
前記@2端板は、濾過装置自体の第2端部に着脱可能に
クリップ止めされ且つ単一部材として取シ外せるように
配置されて、前記室内のp簡の端部を露出させ、この室
から前記炉筒を縦方向に取り出し且つ取シ替えることを
可能にすることを特徴とする流体デ適用い過装置。 2 缶壁が円形であり且つこれら壁によって形成された
前記室が環状形であることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のν過装置。 3 第1端板は缶壁に対して内@IIC向く7ランジを
含み且つ缶壁はこの各7ランジの内側あるいは外@に固
着されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項あ
るいは第2項記載の濾過装置。 4 缶壁は格子部材間に開口部を有する金属格子から形
成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項か
ら第3項のいずれかく記載の濾過装置。 5 第2端板は外側にクリップを取シ付けた内IIK向
く周辺フランジを有し、前記クリップは第1壁土の補助
突起と係合するように配置されて第2端板を適切な位置
にクリップ止めすることを特徴とする特許請求の範囲第
1項から第4項のいずれかに記載の濾過装置。 6 各室Kfp筒を含むことを特徴とする特許許請求の
範囲のいずれかに記載の濾過装置。 フ 各FflffFiひだ付紙濾過素子のようなひだ付
戸過素子から成ることを特徴とする特許請求の範囲第6
項記載の濾過装置。 8 各F筒はひだ付ν過素子のよう々ひだ付F遇素子か
ら或り、また各ひだ付素子はひだの位置を固定する端部
ブロックを含み且っ各端部ブロックの他方の面上には弾
性密封素子が設けられていることを特徴とする特許請求
の範囲第6項記載の装置。 9 F筒の端部が端板と密閉状に係合することを特徴と
する特許請求の範囲第6項から第8項のいずれかに記載
の濾過装置。 10 エンドレス状のひだ付テ過素子のひだを離隔状
に固定する方法において、金型における溶融硬化可能液
体に前記素子の各端部を挿入し、前記液体を冷却し且つ
硬化して固体端部ブロックを形成し、この固体端部ブロ
ックか゛ら前記金型を分離することから成ることを特徴
とする方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56125151A JPS5827610A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | 「ろ」過装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56125151A JPS5827610A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | 「ろ」過装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5827610A true JPS5827610A (ja) | 1983-02-18 |
Family
ID=14903127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56125151A Pending JPS5827610A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | 「ろ」過装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5827610A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0461604U (ja) * | 1990-09-28 | 1992-05-27 | ||
| JP2011131111A (ja) * | 2009-12-22 | 2011-07-07 | Mahle Filter Systems Japan Corp | フィルターカートリッジ |
| JP2018134616A (ja) * | 2017-02-23 | 2018-08-30 | 和興フィルタテクノロジー株式会社 | フィルタ装置 |
-
1981
- 1981-08-10 JP JP56125151A patent/JPS5827610A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0461604U (ja) * | 1990-09-28 | 1992-05-27 | ||
| JP2011131111A (ja) * | 2009-12-22 | 2011-07-07 | Mahle Filter Systems Japan Corp | フィルターカートリッジ |
| JP2018134616A (ja) * | 2017-02-23 | 2018-08-30 | 和興フィルタテクノロジー株式会社 | フィルタ装置 |
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