JPS5827633Y2 - 枝打機 - Google Patents
枝打機Info
- Publication number
- JPS5827633Y2 JPS5827633Y2 JP1978170673U JP17067378U JPS5827633Y2 JP S5827633 Y2 JPS5827633 Y2 JP S5827633Y2 JP 1978170673 U JP1978170673 U JP 1978170673U JP 17067378 U JP17067378 U JP 17067378U JP S5827633 Y2 JPS5827633 Y2 JP S5827633Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable cylinder
- cutting tool
- forearm
- attached
- free piston
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01G—HORTICULTURE; CULTIVATION OF VEGETABLES, FLOWERS, RICE, FRUIT, VINES, HOPS OR SEAWEED; FORESTRY; WATERING
- A01G3/00—Cutting implements specially adapted for horticultural purposes; Delimbing standing trees
- A01G3/08—Other tools for pruning, branching or delimbing standing trees
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Biodiversity & Conservation Biology (AREA)
- Ecology (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Harvesting Machines For Specific Crops (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、杉、檜等の樹木の枝切断作業に用いる枝打機
に関する。
に関する。
本考案者は、作業者が地上に居ながら高所の枝を切断す
ることができる切断装置を考案し、これを既に出願して
いる。
ることができる切断装置を考案し、これを既に出願して
いる。
実願昭53−20197号(実開昭54−123361
号公報)。
号公報)。
この装置は第5図に示す如く、伝動軸を内通挿した長寸
の操作杆aの先端に駆動ボックスbを設け、このボック
スbに切断工具Cを取付ける一方、前記操作杆aの後端
部に前腕基部支持具dを設けると共に、この支持具の前
方に左右1対の握杆e、fを設け、更に操作杆aの基部
に原動機gを設けたものである。
の操作杆aの先端に駆動ボックスbを設け、このボック
スbに切断工具Cを取付ける一方、前記操作杆aの後端
部に前腕基部支持具dを設けると共に、この支持具の前
方に左右1対の握杆e、fを設け、更に操作杆aの基部
に原動機gを設けたものである。
而して地上に立つ作業者は一方の手腕で前腕基部支持具
d及び握杆eを、他方の手で握杆fを夫々支持しつつ、
被伐採物たる枝に切断工具Cを向けて作業を行うことが
できる。
d及び握杆eを、他方の手で握杆fを夫々支持しつつ、
被伐採物たる枝に切断工具Cを向けて作業を行うことが
できる。
この装置は地上から枝打作業を行うことができるという
長所を有する反面、被伐採物の高さに制限があるという
欠点があった。
長所を有する反面、被伐採物の高さに制限があるという
欠点があった。
又この装置は、前記操作杆aを相当長寸に形成している
ため1作業者の機体支持点と駆動ボックス・切断工具す
、cとの間の距離りが相当大となり、且つ駆動ボックス
b等の重量が犬であるため、矢印で示す如くの強力なモ
ーメントPが発生し、操作性が悪く、又作業者に与える
疲労が大きく、長時間の作業に耐えられないという欠点
があった。
ため1作業者の機体支持点と駆動ボックス・切断工具す
、cとの間の距離りが相当大となり、且つ駆動ボックス
b等の重量が犬であるため、矢印で示す如くの強力なモ
ーメントPが発生し、操作性が悪く、又作業者に与える
疲労が大きく、長時間の作業に耐えられないという欠点
があった。
又杉、檜等の枝打作業においては、枝の基部を幹に沿っ
て完全に切断することが要求されるが、上記装置によれ
ば、切断工具Cを幹に平行に配して作業することは不可
能に近く、所望の枝打作業を行うことは困難であった。
て完全に切断することが要求されるが、上記装置によれ
ば、切断工具Cを幹に平行に配して作業することは不可
能に近く、所望の枝打作業を行うことは困難であった。
更に伝動軸を内通挿した長寸の操作管aを根回しつつ作
業を行うと、横振れが生じ、これに伝動軸等の高速回転
が加わって激しい振動が生ずるという欠点があり、又伝
動軸伝達中の動力損失も犬で、エネルギー効率が悪いと
いう欠点もあった。
業を行うと、横振れが生じ、これに伝動軸等の高速回転
が加わって激しい振動が生ずるという欠点があり、又伝
動軸伝達中の動力損失も犬で、エネルギー効率が悪いと
いう欠点もあった。
本考案は上記に鑑み考案されたものであって。
上記諸欠点を是正すると共に、安全性に優れ、構造を簡
単にし得、且つ完全な枝打作業を期することができる枝
打機を提供することを目的とし、動力源により往復1駆
動される可動シリンダーを、枝打機本体の外側シリンダ
ー内に嵌装すると共に。
単にし得、且つ完全な枝打作業を期することができる枝
打機を提供することを目的とし、動力源により往復1駆
動される可動シリンダーを、枝打機本体の外側シリンダ
ー内に嵌装すると共に。
自由ピストンを、これの先端撃打杆が前記可動シリンダ
ーの先端に設けた孔から突出するように前記可動シリン
ダー内に嵌装し、前記可動シリンダーを往復駆動したと
きに生じる。
ーの先端に設けた孔から突出するように前記可動シリン
ダー内に嵌装し、前記可動シリンダーを往復駆動したと
きに生じる。
可動シリンダーの内壁と前記自由ピストンとにより形成
される空圧室の弾発作用により、該自由ピストンを高速
往復動せしめ、該自由ピストンの前記撃打杆が枝打機本
体前端部に設けた切断工具の軸端を撃打すべく成した枝
打機において、前記切断工具の軸を、前記外側シリンダ
ーの前端部に回転可能に取着したホルダーに、軸方向に
のみ摺動可能であって回転不能に支持することにより、
切断工具を枝打機本体の先端部に取着する一方、前記支
持ホルダーの連部に握杆を取着すると共に、該握杆から
作業者の前腕長さと略同−長さ後方における本体連部に
作業者の前腕基部において吊下される支持具を取着した
ことを特徴とする。
される空圧室の弾発作用により、該自由ピストンを高速
往復動せしめ、該自由ピストンの前記撃打杆が枝打機本
体前端部に設けた切断工具の軸端を撃打すべく成した枝
打機において、前記切断工具の軸を、前記外側シリンダ
ーの前端部に回転可能に取着したホルダーに、軸方向に
のみ摺動可能であって回転不能に支持することにより、
切断工具を枝打機本体の先端部に取着する一方、前記支
持ホルダーの連部に握杆を取着すると共に、該握杆から
作業者の前腕長さと略同−長さ後方における本体連部に
作業者の前腕基部において吊下される支持具を取着した
ことを特徴とする。
以下本考案を図面に示す実施例に基き具体的に説明する
。
。
第1図に示す実施例において、1は作業者の前腕A(第
4図)と略同様の長さを有する本体で、クランク(図示
せず)等を内蔵するボックス7、可動シリンダー8を内
蔵する外側シリンダー9並びにこの外側シリンダー9に
回動可能に支持され且つ切断工具3を往復動可能且つ回
転不可能に支持するホルダー10より成る。
4図)と略同様の長さを有する本体で、クランク(図示
せず)等を内蔵するボックス7、可動シリンダー8を内
蔵する外側シリンダー9並びにこの外側シリンダー9に
回動可能に支持され且つ切断工具3を往復動可能且つ回
転不可能に支持するホルダー10より成る。
2は前記本体1の基部に取付けたガソリンエンジン等の
原動機で、例えば前記ボックス7の下部に取付けられる
。
原動機で、例えば前記ボックス7の下部に取付けられる
。
3は前記本体1の先端に往復動自在に取付けた切断工具
で、例えば先端を凹弧状に形成した扁平刃部11に断面
角形の軸12を取付けて形成することができる。
で、例えば先端を凹弧状に形成した扁平刃部11に断面
角形の軸12を取付けて形成することができる。
前記ホルダー10には断面角形孔13を貫設し、これに
前記角軸12を摺動自在に挿通ずる。
前記角軸12を摺動自在に挿通ずる。
又切断工具3のホルダー10からの抜落を防止するため
、位置規制ピン14をホルダー10に付設すると共に前
記角軸12のピン14に対応する部位に凹窪15を形成
する。
、位置規制ピン14をホルダー10に付設すると共に前
記角軸12のピン14に対応する部位に凹窪15を形成
する。
又ホルダー10の基端部16を大径に形成すると共にボ
ス付フランジ17を外側シリンダー9に螺着することに
より、ホルダー10を外側シリンダー9に回動可能に取
付ける。
ス付フランジ17を外側シリンダー9に螺着することに
より、ホルダー10を外側シリンダー9に回動可能に取
付ける。
更に前記可動シリンダー8内に摺動自在に自由ピストン
18を内通挿し。
18を内通挿し。
この自由ピストン18の撃打桿19の先端20で。
前記切断工具3の軸端21を撃打しうるように構成する
。
。
而して原動機2の回転駆動力はクランク等によって往復
動に変換され、可動シリンダー8を往復動せしめると共
に自由ピストン18を高速に往復動せしめる。
動に変換され、可動シリンダー8を往復動せしめると共
に自由ピストン18を高速に往復動せしめる。
この自由ピストン18の撃打作用によって前記切断工具
3を作動させて所望の作業を為さしめる。
3を作動させて所望の作業を為さしめる。
上記実施例は上述の如く、クランク、可動シリンダー8
.自由ピストン18等より成る撃打機構6を利用してい
るため、前記ホルダー10乃至切断工具3と前記可動シ
リンダー8乃至自由ピストン18とは常時連携しておら
ず、前記の如く切断工具3の軸12を軸方向にのみ摺動
可能となるように支持したホルダー10を外側シリンダ
=9の前端に回転可能に取着し、実質的に切断工具3が
本体1に対して相対回転するように構成しても、枝打機
の枝打性能に何ら悪影響を及ぼさないのである。
.自由ピストン18等より成る撃打機構6を利用してい
るため、前記ホルダー10乃至切断工具3と前記可動シ
リンダー8乃至自由ピストン18とは常時連携しておら
ず、前記の如く切断工具3の軸12を軸方向にのみ摺動
可能となるように支持したホルダー10を外側シリンダ
=9の前端に回転可能に取着し、実質的に切断工具3が
本体1に対して相対回転するように構成しても、枝打機
の枝打性能に何ら悪影響を及ぼさないのである。
4は作業者の前腕Aにて吊持され、且つ前記本体1の基
端側に取付けた支持具で1例えば逆U字状金具4aを前
記ボックス7に枢支ピン22を用いて前後回動自在に取
付けて構成することができる。
端側に取付けた支持具で1例えば逆U字状金具4aを前
記ボックス7に枢支ピン22を用いて前後回動自在に取
付けて構成することができる。
5は前記ホルダー10の連部に取付けた握杆で1例えば
上端部23を鍔状に形成したグリップ体5aを前記ホル
ダー10より斜上前方に延出する取付軸24に固着して
構成することができる。
上端部23を鍔状に形成したグリップ体5aを前記ホル
ダー10より斜上前方に延出する取付軸24に固着して
構成することができる。
第2図に示す実施例は、動力源として電動機2を、前記
支持具4として逆し字状金具4bを夫々用い、且つ握杆
5を取付金具25を用いて前記ホルダー10に抱着した
点に特徴を有する。
支持具4として逆し字状金具4bを夫々用い、且つ握杆
5を取付金具25を用いて前記ホルダー10に抱着した
点に特徴を有する。
尚前記支持具4は上記実施例の他、前腕Aを挿通しうる
環状部材を用いる等して構成することもできる。
環状部材を用いる等して構成することもできる。
第3図に示す実施例は、外側シリンダー9の延長部9a
に前記ホルダー10を回動可能に嵌合し、且つこのホル
ダー10の角孔13内に切断工具3の角軸12を軸方向
摺動自在に嵌挿する一方、前記延長部9aに上下摺動自
在に押金具26を内装する隆起部2Tを形成し、鉄部2
7に前記握杆5のネジを形成せる軸部28を螺合して成
るものである。
に前記ホルダー10を回動可能に嵌合し、且つこのホル
ダー10の角孔13内に切断工具3の角軸12を軸方向
摺動自在に嵌挿する一方、前記延長部9aに上下摺動自
在に押金具26を内装する隆起部2Tを形成し、鉄部2
7に前記握杆5のネジを形成せる軸部28を螺合して成
るものである。
従って前記握杆5を締付けると押金具26を介して握杆
23の押圧力がホルダー10に及び。
23の押圧力がホルダー10に及び。
ホルダー10は前記延長部9aにロックされ、他方握杆
5を弛めるとホルダー10は前記延長部9aに対し回動
自在となるので、切断工具3の握杆5に対する軸回り角
変を自由に選定して枝打作業を行うことができる。
5を弛めるとホルダー10は前記延長部9aに対し回動
自在となるので、切断工具3の握杆5に対する軸回り角
変を自由に選定して枝打作業を行うことができる。
斯くして本考案装置を用いて、枝打作業を行う場合には
、第4図に示す如く1作業者は前腕基部Aを前記支持具
4に通すと共に、同側の手Rで握杆5を把持して機体を
支持し、他側の手りで幹等を抱持して身の安全を確保し
つつ枝打作業を行う。
、第4図に示す如く1作業者は前腕基部Aを前記支持具
4に通すと共に、同側の手Rで握杆5を把持して機体を
支持し、他側の手りで幹等を抱持して身の安全を確保し
つつ枝打作業を行う。
本考案装置は上述の如く片手腕のみで確実に支持され、
しかも作業者の前腕Aと機体とは平行且つ一体の関係に
あり、作業者の欲するままの作業を正確且つ迅速になす
ことができる。
しかも作業者の前腕Aと機体とは平行且つ一体の関係に
あり、作業者の欲するままの作業を正確且つ迅速になす
ことができる。
又第5図に示す装置の如く強力な上下方向のモーメント
Pは生じず、操作性が良くなり、作業者の疲労は減少し
、長時間の作業を軽快に続けることができる。
Pは生じず、操作性が良くなり、作業者の疲労は減少し
、長時間の作業を軽快に続けることができる。
又。握杆5を取着したホルダー10は、本体1に対し回
転可能となっており、切断工具3はホルダー10に対し
相対回転不可能となっているので1作業者は、握杆10
を把持しつつこれを軸回りに回動せしめることにより切
断工具3を所望軸回り方向に操作しうるので、上記した
如く本案枝打機は作業者の前腕に一体的に装着しうるこ
ととあいまって、あらゆる方向に延びる枝を幹に沿って
完全な状態で打つべく切断工具(刃面)を迅速且つ適格
に樹皮に対し平行に誘導することができる。
転可能となっており、切断工具3はホルダー10に対し
相対回転不可能となっているので1作業者は、握杆10
を把持しつつこれを軸回りに回動せしめることにより切
断工具3を所望軸回り方向に操作しうるので、上記した
如く本案枝打機は作業者の前腕に一体的に装着しうるこ
ととあいまって、あらゆる方向に延びる枝を幹に沿って
完全な状態で打つべく切断工具(刃面)を迅速且つ適格
に樹皮に対し平行に誘導することができる。
更に本考案装置は原動機2等と本体1とを直結しており
、第5図に示す装置の如く、長寸の伝動軸及び操作管を
必要としないので、振動発生の激減、防振対策箇所の減
少を期すことができ′、防振対策上極めて有利となる一
方、動力損失を減少させることができる。
、第5図に示す装置の如く、長寸の伝動軸及び操作管を
必要としないので、振動発生の激減、防振対策箇所の減
少を期すことができ′、防振対策上極めて有利となる一
方、動力損失を減少させることができる。
又作業者は前腕Aのみで前記支持具4を吊持して機体を
支持しつつ、はしご等を用いて機体を所定高さ位置に携
行することができ、その際両手R2Lは自由な状態にあ
るので、被切断物(枝)の高さにより制限を受けること
なく枝打作業を行うことができると共に安全を確保しつ
つ機体を所定の高さ位置に携行することができる。
支持しつつ、はしご等を用いて機体を所定高さ位置に携
行することができ、その際両手R2Lは自由な状態にあ
るので、被切断物(枝)の高さにより制限を受けること
なく枝打作業を行うことができると共に安全を確保しつ
つ機体を所定の高さ位置に携行することができる。
第1図乃至第4図は本考案の実施例を示し、第1図はそ
の一部切欠正面図、第2図は他の実施例の正面図、第3
図は更に別の実施例の横断面図。 第4図は本考案装置の使用の状態を示す斜視図であり、
第5図は本考案者の考案に係る既出願の装置の使用の状
態を示す斜視図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・・原動機又は電動機
、3・・曲切断工具、4・・・・・・支持具、5・・・
・・・握杆、A・・曲前腕。
の一部切欠正面図、第2図は他の実施例の正面図、第3
図は更に別の実施例の横断面図。 第4図は本考案装置の使用の状態を示す斜視図であり、
第5図は本考案者の考案に係る既出願の装置の使用の状
態を示す斜視図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・・原動機又は電動機
、3・・曲切断工具、4・・・・・・支持具、5・・・
・・・握杆、A・・曲前腕。
Claims (1)
- 動力源により往復駆動される可動シリンダー8を、枝打
機本体1の外側シリンダー9内に嵌装すると共に、自由
ピストン18を、これの先端撃打杆19が前記可動シリ
ンダー8の先端に設けた孔から突出するように前記可動
シリンダー8内に嵌装し、前記可動シリンダー8を往復
駆動したとき生じる該可動シリンダー8の内壁と前記自
由ピストン18とにより形成される空圧室の弾発作用に
より該自由ピストン18を高速往復動せしめ、該自由ピ
ストン18の前記撃打杆19が枝打機本体1の前端部に
設けた切断工具3の軸端21を撃打すべく成した枝打機
において、前記切断工具3の軸12を、前記外側シリン
ダー9の前端部に回転可能に取着した筒状ホルダー10
に、軸方向にのみ摺動可能であって回転不能に支持する
ことにより、切断工具3を枝打機本体1の先端部に取着
せしめる一方、前記ホルダー10の連部に握杆5を取着
すると共に、該握杆5から作業者の前腕長さと略同−長
さ後方における本体連部に作業者の前腕基部において吊
下される支持具4を取着したことを特徴とする枝打機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978170673U JPS5827633Y2 (ja) | 1978-12-11 | 1978-12-11 | 枝打機 |
| GB7942745A GB2040210B (en) | 1978-12-11 | 1979-12-11 | Portable power cutting device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978170673U JPS5827633Y2 (ja) | 1978-12-11 | 1978-12-11 | 枝打機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5586445U JPS5586445U (ja) | 1980-06-14 |
| JPS5827633Y2 true JPS5827633Y2 (ja) | 1983-06-15 |
Family
ID=15909250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978170673U Expired JPS5827633Y2 (ja) | 1978-12-11 | 1978-12-11 | 枝打機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5827633Y2 (ja) |
| GB (1) | GB2040210B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4452316A (en) * | 1981-08-19 | 1984-06-05 | Edwards John W | Power hoe with reciprocating blades in sliding engagement with each other |
| US4593466A (en) * | 1983-11-10 | 1986-06-10 | Brien William J O | Electric knife |
| FR2561565B1 (fr) * | 1984-03-23 | 1986-08-01 | Norlac Plastiques Sa | Couteau electrique destine notamment a l'ouverture des huitres |
| DE10127984A1 (de) | 2001-06-08 | 2002-12-12 | Hilti Ag | Tragegriff eines schlagenden Werkzeuggerätes |
| CN105724073B (zh) * | 2016-04-22 | 2018-09-11 | 蓬莱鑫园工贸有限公司 | 果树砧木剪苗机 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5716423Y2 (ja) * | 1974-04-20 | 1982-04-06 | ||
| JPS5251971U (ja) * | 1975-10-09 | 1977-04-14 |
-
1978
- 1978-12-11 JP JP1978170673U patent/JPS5827633Y2/ja not_active Expired
-
1979
- 1979-12-11 GB GB7942745A patent/GB2040210B/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2040210B (en) | 1982-12-08 |
| JPS5586445U (ja) | 1980-06-14 |
| GB2040210A (en) | 1980-08-28 |
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