JPS582816Y2 - 雨樋部材の接続構造 - Google Patents
雨樋部材の接続構造Info
- Publication number
- JPS582816Y2 JPS582816Y2 JP1977134629U JP13462977U JPS582816Y2 JP S582816 Y2 JPS582816 Y2 JP S582816Y2 JP 1977134629 U JP1977134629 U JP 1977134629U JP 13462977 U JP13462977 U JP 13462977U JP S582816 Y2 JPS582816 Y2 JP S582816Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rain gutter
- rear end
- connection structure
- gutter member
- gutter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は縦方向の雨樋部材と、上面が底面に対し後端部
から前端部にかけ高さを漸減する傾斜面とされた横方向
の雨樋部材との接続構造に関する。
から前端部にかけ高さを漸減する傾斜面とされた横方向
の雨樋部材との接続構造に関する。
尚、ここで云うゝ縦方向の雨樋部材“とは例えば第1図
符号すあるいはeで示されるような集水器、あるいはエ
ルボ接手を指し、又1横方向の雨樋部材“とは例えば同
図中符号aで示されるような上面が傾斜し断面積が先向
縮減するような呼び樋aであって、横桟した時屋根の傾
斜勾配とマツチし、豪華さを呈することから、特に高級
家屋等に多く用いられるものである。
符号すあるいはeで示されるような集水器、あるいはエ
ルボ接手を指し、又1横方向の雨樋部材“とは例えば同
図中符号aで示されるような上面が傾斜し断面積が先向
縮減するような呼び樋aであって、横桟した時屋根の傾
斜勾配とマツチし、豪華さを呈することから、特に高級
家屋等に多く用いられるものである。
ところで、第1図に示されるような横方向の雨樋部材、
即ち、呼び樋aと縦方向の雨樋部材、即ちエルボ接手e
との接続構造は公知であるが、図より明らかな如く該接
続構造にあっては、エルボ接手eの液筒e1に呼び樋a
の後端部a1を外嵌合して接続する構造であるため、次
の如き問題点があった。
即ち、呼び樋aと縦方向の雨樋部材、即ちエルボ接手e
との接続構造は公知であるが、図より明らかな如く該接
続構造にあっては、エルボ接手eの液筒e1に呼び樋a
の後端部a1を外嵌合して接続する構造であるため、次
の如き問題点があった。
即ち、呼び樋aを工場で生産し、これを現場に持ち運ん
で集水器すと縦樋Cとの間に連繋接続する際、家屋の軒
先寸法lは家屋によって異なるのでそれに見合ったもの
を準備しなければならない。
で集水器すと縦樋Cとの間に連繋接続する際、家屋の軒
先寸法lは家屋によって異なるのでそれに見合ったもの
を準備しなければならない。
通常の直管の呼び樋であれば、現場に於て適宜切断し寸
法調整をすることが出来るが、本図の如き呼び樋aでは
後端部a1はエルボ接手eの液筒e1に前端部の液筒a
2はエルボ接手e2に夫々その断面形状を合致させたも
のであり、しかも後端部から前端部にかけ断面積が先向
縮減するものであるから、寸法lに合わせて途中で切断
することは出来ず、従って家屋によって種々様々な軒先
寸法lに合わせて各種取り揃えておかなければならない
と云う生産上の煩しさがあった。
法調整をすることが出来るが、本図の如き呼び樋aでは
後端部a1はエルボ接手eの液筒e1に前端部の液筒a
2はエルボ接手e2に夫々その断面形状を合致させたも
のであり、しかも後端部から前端部にかけ断面積が先向
縮減するものであるから、寸法lに合わせて途中で切断
することは出来ず、従って家屋によって種々様々な軒先
寸法lに合わせて各種取り揃えておかなければならない
と云う生産上の煩しさがあった。
本考案は上記問題に鑑みて成されたものであって、特に
現場に於て、上面が底面に対し後端部から前端部にかけ
て高さを漸減する傾斜面とされた上記呼び樋を切断作業
を要さず適宜調整施主し得る接続構造を提供することを
目的とする。
現場に於て、上面が底面に対し後端部から前端部にかけ
て高さを漸減する傾斜面とされた上記呼び樋を切断作業
を要さず適宜調整施主し得る接続構造を提供することを
目的とする。
以下に本考案を実施例図に基づき詳細に説明する。
第2図は本考案の一実施例分解斜視図、第3図は第2図
の各部材によって得られた接続構造の一部切欠斜視図、
第4図は他の実施例要部分解斜視図、第5図イ・口の夫
々は本考案接続構造に用いられる呼び樋の斜視図である
。
の各部材によって得られた接続構造の一部切欠斜視図、
第4図は他の実施例要部分解斜視図、第5図イ・口の夫
々は本考案接続構造に用いられる呼び樋の斜視図である
。
図例に於ける本考案接続構造の各部材は、夫々合成樹脂
材から成っており、図を参考に本考案の要旨を述べると
、上面が底面15に対し後端部から前端部にかけ高さを
漸減する傾斜面とされた横方向の雨樋部材1と縦方向の
雨樋部材1とより成り、前記横方向の雨樋部材1の上面
を長手方向に沿って適宜開口11し、この部材1の清勝
12内に縦方向の雨樋部材2の接続部21を該清勝12
の長手方向に遊挿自在になすと共にこの部材1゜2の対
応部位に対設した凸条3と凹条溝4との摺動嵌合によっ
て雨樋部材1,2を接続し、上記部材1の後端部13を
閉塞して成る雨樋部材の接続構造である。
材から成っており、図を参考に本考案の要旨を述べると
、上面が底面15に対し後端部から前端部にかけ高さを
漸減する傾斜面とされた横方向の雨樋部材1と縦方向の
雨樋部材1とより成り、前記横方向の雨樋部材1の上面
を長手方向に沿って適宜開口11し、この部材1の清勝
12内に縦方向の雨樋部材2の接続部21を該清勝12
の長手方向に遊挿自在になすと共にこの部材1゜2の対
応部位に対設した凸条3と凹条溝4との摺動嵌合によっ
て雨樋部材1,2を接続し、上記部材1の後端部13を
閉塞して成る雨樋部材の接続構造である。
第2図及び第3図に図例の接続構造に於ける横方向の雨
樋部材1は、呼び角樋であって、該呼び角樋1は上面全
体が開口11されると共に後端部13も全面開口13′
され、且つ両側壁14.14の上端縁141.141は
後端部13から前端部にかけて底面15に対し高さを漸
減する傾斜面tが付与されており、その両側壁14.1
4の長手方向内壁面の夫々に一条の凸条3,3が底面1
5と平行に設けられて対設されている。
樋部材1は、呼び角樋であって、該呼び角樋1は上面全
体が開口11されると共に後端部13も全面開口13′
され、且つ両側壁14.14の上端縁141.141は
後端部13から前端部にかけて底面15に対し高さを漸
減する傾斜面tが付与されており、その両側壁14.1
4の長手方向内壁面の夫々に一条の凸条3,3が底面1
5と平行に設けられて対設されている。
また、縦方向の雨樋部材2は、角筒体のエルボ接手であ
って、該エルボ接手2は、その下向きの接続筒21の外
壁下端部に凹条溝4,4が対設されている。
って、該エルボ接手2は、その下向きの接続筒21の外
壁下端部に凹条溝4,4が対設されている。
そして第3図に示される如くエルボ接手2に対設された
凹条溝4,4と呼び角樋1の凸条3,3とが互いに摺動
嵌合されてエルボ接手2と呼び角樋1とが接続されると
共に、呼び角樋1の後端部13に閉塞蓋5が取着されて
開口13′が閉塞されると共に上面の開口11も蓋6に
よって閉蓋されている(但し該蓋6は本考案接続構造に
必須のものではない)。
凹条溝4,4と呼び角樋1の凸条3,3とが互いに摺動
嵌合されてエルボ接手2と呼び角樋1とが接続されると
共に、呼び角樋1の後端部13に閉塞蓋5が取着されて
開口13′が閉塞されると共に上面の開口11も蓋6に
よって閉蓋されている(但し該蓋6は本考案接続構造に
必須のものではない)。
尚、第2図及び第3図中の符号7は他の雨樋部材(例え
ば第1図に示される縦樋C上部のエルボ接手e2)に内
嵌合されて接続される液筒であり、8は挿し呼び角樋、
9は軒樋と接続される集水器である。
ば第1図に示される縦樋C上部のエルボ接手e2)に内
嵌合されて接続される液筒であり、8は挿し呼び角樋、
9は軒樋と接続される集水器である。
第4図に図示の呼び角樋1が、上記第2図及び第3図、
図示の呼び角樋1と異なる所は、上記凸条3,3に代っ
て凹条溝4,4が設けられている点である。
図示の呼び角樋1と異なる所は、上記凸条3,3に代っ
て凹条溝4,4が設けられている点である。
又、該第4図に於ける縦方向の雨樋部材は、上記実施例
のエルボ接手2に代る集水器2′であり、上述集水器9
の接続部γが横向きであるのに対し、本実施例接続部2
1′は下向きになっている。
のエルボ接手2に代る集水器2′であり、上述集水器9
の接続部γが横向きであるのに対し、本実施例接続部2
1′は下向きになっている。
この接続部21′に上記エルボ接手2の接続部21に対
設された凹条溝4,4とは逆の凸条3゜3が対設されて
いる。
設された凹条溝4,4とは逆の凸条3゜3が対設されて
いる。
従って、上記第2図、第3図の実施例とは凹凸関係が逆
になっただけで接続構造自体は同一の範ちゅうに属する
。
になっただけで接続構造自体は同一の範ちゅうに属する
。
更に第2図及び第3図例のように縦方向の雨樋部材、即
ちエルボ接手2の接続部21の下端部に凹条溝4,4が
対設されている場合は、第5図イロに夫々図示される如
き種々の呼び樋1が考えられ、即ち、第5図イは第2図
及び第3図に示される呼び樋1と同様であって、両側壁
14,14の内面に底面15と平行に凸条3,3が対設
され且つ両側壁14.14の上端縁141,141に後
端部13から前端部即ち接部7方向に上記同様傾斜面t
が付与されているもの、更に第5図口のように両側壁1
4.14の上端縁141.141に同じく傾斜面tが付
与されると共にこの傾斜面tに沿って凸条3,3が対設
されているもの、等々を挙げることが出来る。
ちエルボ接手2の接続部21の下端部に凹条溝4,4が
対設されている場合は、第5図イロに夫々図示される如
き種々の呼び樋1が考えられ、即ち、第5図イは第2図
及び第3図に示される呼び樋1と同様であって、両側壁
14,14の内面に底面15と平行に凸条3,3が対設
され且つ両側壁14.14の上端縁141,141に後
端部13から前端部即ち接部7方向に上記同様傾斜面t
が付与されているもの、更に第5図口のように両側壁1
4.14の上端縁141.141に同じく傾斜面tが付
与されると共にこの傾斜面tに沿って凸条3,3が対設
されているもの、等々を挙げることが出来る。
尚、呼び樋1の両側壁14,14に凹条溝4゜4を設け
る場合、上記図例ではいずれも側壁14゜14の内壁面
で凹んだ分だけ外側へ突出しているが側壁14.14を
肉厚にすれば表面平滑に出来るのは云うまでもない。
る場合、上記図例ではいずれも側壁14゜14の内壁面
で凹んだ分だけ外側へ突出しているが側壁14.14を
肉厚にすれば表面平滑に出来るのは云うまでもない。
本考案は以上の如き構成より成り、即ち、上面が底面1
5に対し後端部から前端部にかけて高さを漸減する傾斜
面とされた呼び樋のよらな横方向の雨樋部材1の上面を
長手方向に沿って適宜開口11し、この部材1の清勝1
2内に集水器のような縦方向の雨樋部材2の接続部21
を該清勝12の長手方向に遊挿自在になすと共にこの部
材の対応部位に対設した凸条3と凹条溝4との摺動嵌合
によって両画樋部材1,2を接続する構造にしたので、
その自在な摺動によって軒先寸法lに合った任意の寸法
調整が可能となり、従って、従来の如く工場に於て、家
屋によって種々異なる軒先寸法に見合った横方向の雨樋
部材1を各稲作る必要がなく、製造上の煩しさが一掃さ
れ、しかも切断作業を一切必要とせず、切断部の仕上げ
作業も不要なので接続作業の迅速簡便化を図ることが出
来る。
5に対し後端部から前端部にかけて高さを漸減する傾斜
面とされた呼び樋のよらな横方向の雨樋部材1の上面を
長手方向に沿って適宜開口11し、この部材1の清勝1
2内に集水器のような縦方向の雨樋部材2の接続部21
を該清勝12の長手方向に遊挿自在になすと共にこの部
材の対応部位に対設した凸条3と凹条溝4との摺動嵌合
によって両画樋部材1,2を接続する構造にしたので、
その自在な摺動によって軒先寸法lに合った任意の寸法
調整が可能となり、従って、従来の如く工場に於て、家
屋によって種々異なる軒先寸法に見合った横方向の雨樋
部材1を各稲作る必要がなく、製造上の煩しさが一掃さ
れ、しかも切断作業を一切必要とせず、切断部の仕上げ
作業も不要なので接続作業の迅速簡便化を図ることが出
来る。
更に、上端縁141.141が先向傾斜しているので接
続状態を外観視(横桟)した時、屋根の勾配とマツチし
豪華さを醸し出す効果をも有するものである。
続状態を外観視(横桟)した時、屋根の勾配とマツチし
豪華さを醸し出す効果をも有するものである。
尚、呼び樋の如き横方向の雨樋部材1は、上記の如く切
断による寸法調整を必要としないが、樋先寸法lが著し
く短く、雨樋部材1の後端側が他の雨樋部材2の接続部
21より突出しすぎるような場合には後端部を適宜切除
しても良い。
断による寸法調整を必要としないが、樋先寸法lが著し
く短く、雨樋部材1の後端側が他の雨樋部材2の接続部
21より突出しすぎるような場合には後端部を適宜切除
しても良い。
以上の如く本考案の接続構造は、上面が傾斜した横方向
の雨樋部材であっても軒先寸法に適宜調整が可能であり
、作業性が極めて高く、またその製造に係る煩しさも一
掃されるという実益の犬なる考案である。
の雨樋部材であっても軒先寸法に適宜調整が可能であり
、作業性が極めて高く、またその製造に係る煩しさも一
掃されるという実益の犬なる考案である。
【図面の簡単な説明】
第1図は公知の接続構造を示す概略正面図、第2図は本
考案の一実施例分解斜視図、第3図は第2図の各部材に
よって得られた接続構造の一部切欠斜視図、第4図は他
の実施例要部分解斜視図、第5図イ・口の夫々は本考案
接続構造に用いられる呼び樋の斜視図である。 (符号の説明)1・・・・・・横方向の雨樋部材、11
・・・・・・開口、12・・・・・・清勝、13・・・
・・・後端部、2・・・・・・縦方向の雨樋部材、21
・・・・・・接続部、3・・・・・・凸条、4・・・・
・・凹条溝、14・・・・・・側壁、141・・・・・
・上端斜、15・・・・・・底面、t・・・・・・傾斜
面。
考案の一実施例分解斜視図、第3図は第2図の各部材に
よって得られた接続構造の一部切欠斜視図、第4図は他
の実施例要部分解斜視図、第5図イ・口の夫々は本考案
接続構造に用いられる呼び樋の斜視図である。 (符号の説明)1・・・・・・横方向の雨樋部材、11
・・・・・・開口、12・・・・・・清勝、13・・・
・・・後端部、2・・・・・・縦方向の雨樋部材、21
・・・・・・接続部、3・・・・・・凸条、4・・・・
・・凹条溝、14・・・・・・側壁、141・・・・・
・上端斜、15・・・・・・底面、t・・・・・・傾斜
面。
Claims (1)
- 上面が底面15に対し後端部から前端部にかけて高さを
漸減する傾斜面とされた横方向の雨樋部材1と縦方向の
雨樋部材2とより成り、前記横方向の雨樋部材1の上面
を長手方向に沿って開口11して溝腔12を形成し、該
溝腔12内に縦方向の雨樋部材2め接続部21を該溝腔
12の長手方向に遊挿自在になすと共にこの部材1,2
の対応部位に対設した凸条3と凹条溝4との摺動嵌合に
よって両部材1,2を接続し、上記部材1の後端部13
を閉塞し、上記部材1の゛後端部13を閉塞して戒る雨
樋部材の接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977134629U JPS582816Y2 (ja) | 1977-10-06 | 1977-10-06 | 雨樋部材の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977134629U JPS582816Y2 (ja) | 1977-10-06 | 1977-10-06 | 雨樋部材の接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5460733U JPS5460733U (ja) | 1979-04-26 |
| JPS582816Y2 true JPS582816Y2 (ja) | 1983-01-18 |
Family
ID=29104195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977134629U Expired JPS582816Y2 (ja) | 1977-10-06 | 1977-10-06 | 雨樋部材の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582816Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5651541Y2 (ja) * | 1976-12-27 | 1981-12-02 |
-
1977
- 1977-10-06 JP JP1977134629U patent/JPS582816Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5460733U (ja) | 1979-04-26 |
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