JPS5828659A - 金属管の開口部検出装置 - Google Patents
金属管の開口部検出装置Info
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- JPS5828659A JPS5828659A JP12706481A JP12706481A JPS5828659A JP S5828659 A JPS5828659 A JP S5828659A JP 12706481 A JP12706481 A JP 12706481A JP 12706481 A JP12706481 A JP 12706481A JP S5828659 A JPS5828659 A JP S5828659A
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01V—GEOPHYSICS; GRAVITATIONAL MEASUREMENTS; DETECTING MASSES OR OBJECTS; TAGS
- G01V3/00—Electric or magnetic prospecting or detecting; Measuring magnetic field characteristics of the earth, e.g. declination, deviation
- G01V3/08—Electric or magnetic prospecting or detecting; Measuring magnetic field characteristics of the earth, e.g. declination, deviation operating with magnetic or electric fields produced or modified by objects or geological structures or by detecting devices
- G01V3/10—Electric or magnetic prospecting or detecting; Measuring magnetic field characteristics of the earth, e.g. declination, deviation operating with magnetic or electric fields produced or modified by objects or geological structures or by detecting devices using induction coils
- G01V3/104—Electric or magnetic prospecting or detecting; Measuring magnetic field characteristics of the earth, e.g. declination, deviation operating with magnetic or electric fields produced or modified by objects or geological structures or by detecting devices using induction coils using several coupled or uncoupled coils
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、地中に埋設されたガス管、その他の流体輸送
用金属管の開口部あるし穐は、枝管接続部の位置を検出
する装置に関するものである。
用金属管の開口部あるし穐は、枝管接続部の位置を検出
する装置に関するものである。
布設を終えた金属管の内面に、熱硬化性樹脂によるコー
ティングを施し、流体の漏れを防止する工法が開発され
、実施されている。この工法は、金属管の接続部等に生
ずる空隙や穴から管内の流体が漏れることを防止できる
優れた工法であるがこの金属管に枝管が接続されている
場合、その枝管との接続部となる開口部までがコーティ
ング被膜によって烏がれてしまう欠点がある。このため
コーティングを施した後に、この開口部を塞ぐコーティ
ング被膜を除去する必要がある。しかし、枝管には、さ
らに分岐管などが接続されているため、枝管の部分から
コーティング被膜を除去することができず、どうしても
本管内より、コーティング被膜の除去を行なわなければ
ならない。ところが、本管は地中に埋設されており、さ
らに全長が300m以上にもわたる場合があり、コーテ
ィング被膜を除去する工具を挿入しても%p−プによる
制御等では、該工具を開口部の位置に正確に停止させる
ことはむずかしい。また、テレビカメラや機械的触手等
によりでも、塞がれた開口部の位置を正しく見出すこと
は困難である。したがって、管内部から、開口部の位置
を正確に検出する装置が必要となった。
ティングを施し、流体の漏れを防止する工法が開発され
、実施されている。この工法は、金属管の接続部等に生
ずる空隙や穴から管内の流体が漏れることを防止できる
優れた工法であるがこの金属管に枝管が接続されている
場合、その枝管との接続部となる開口部までがコーティ
ング被膜によって烏がれてしまう欠点がある。このため
コーティングを施した後に、この開口部を塞ぐコーティ
ング被膜を除去する必要がある。しかし、枝管には、さ
らに分岐管などが接続されているため、枝管の部分から
コーティング被膜を除去することができず、どうしても
本管内より、コーティング被膜の除去を行なわなければ
ならない。ところが、本管は地中に埋設されており、さ
らに全長が300m以上にもわたる場合があり、コーテ
ィング被膜を除去する工具を挿入しても%p−プによる
制御等では、該工具を開口部の位置に正確に停止させる
ことはむずかしい。また、テレビカメラや機械的触手等
によりでも、塞がれた開口部の位置を正しく見出すこと
は困難である。したがって、管内部から、開口部の位置
を正確に検出する装置が必要となった。
この同履点を解決するものとして、特願昭55−305
70号明細書、特願昭56−001949号明細書に見
られるような埋設管の開口部検出装置が提案されている
。前者は、電磁誘導によるコイルへの誘起電圧の変化を
検出するもの、後者は管壁と電極の間の静電容量の変化
を検出するものであるが、両者共、開口部の位置を検出
するセンナは台車に固定された形であり、台車の管軸方
向への移動だけでは、管内面の一部分しかセンシングで
きない。したがって、枝管の位置によっては、センナが
枝管を見逃がしてしまう可能性がある。
70号明細書、特願昭56−001949号明細書に見
られるような埋設管の開口部検出装置が提案されている
。前者は、電磁誘導によるコイルへの誘起電圧の変化を
検出するもの、後者は管壁と電極の間の静電容量の変化
を検出するものであるが、両者共、開口部の位置を検出
するセンナは台車に固定された形であり、台車の管軸方
向への移動だけでは、管内面の一部分しかセンシングで
きない。したがって、枝管の位置によっては、センナが
枝管を見逃がしてしまう可能性がある。
本発明は、上記の欠点を解決し、内面にコーティングさ
れた金属管の開口部の位置を、管内部から正確に検出す
る装置を提供するものであり、本発明によれば、管内を
移動可能な台に、磁場を発生するコイル(以下、励起コ
イルと呼ぶ)と該コイルの発生する磁場により誘起され
る電圧を検出するコイル(以下、検出コイルと呼ぶ)と
、これらのコイルを管内面から一定の距離に保持する架
台と、該コイルおよび架台を管軸を中心に回転させるモ
ータとを備えた金属管の開口部検出装置が得られる。
れた金属管の開口部の位置を、管内部から正確に検出す
る装置を提供するものであり、本発明によれば、管内を
移動可能な台に、磁場を発生するコイル(以下、励起コ
イルと呼ぶ)と該コイルの発生する磁場により誘起され
る電圧を検出するコイル(以下、検出コイルと呼ぶ)と
、これらのコイルを管内面から一定の距離に保持する架
台と、該コイルおよび架台を管軸を中心に回転させるモ
ータとを備えた金属管の開口部検出装置が得られる。
以下、本発明について、実施例を示す図面を参照して説
明する。
明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す一部破断をした図で
あり、(a)は側面図、伽)は正面図である。
あり、(a)は側面図、伽)は正面図である。
第1図において、1は地中に埋設された金属本管である
。この本管1の上周面の一部に開口部2が設けられ、こ
の開口部2に枝管3が接続されている。また、この本管
1の内周面の全面に、流体の漏れを防止するため、熱硬
化性樹脂コーティング4が施され、このため前記開口部
2も塞がれているO この本管1の内部に、隣接する両側のマンホールから操
作されるけん引ロープ5にけん引されて台車7が挿入さ
れ、本管1内をその軸線に沿って移動する。ただしけん
引田−15は保護シートのコーティング工事ですでに管
内に挿入されている賞−プをそのまま利用するか、ある
いは該四−ブを用いて管内に挿入される。
。この本管1の上周面の一部に開口部2が設けられ、こ
の開口部2に枝管3が接続されている。また、この本管
1の内周面の全面に、流体の漏れを防止するため、熱硬
化性樹脂コーティング4が施され、このため前記開口部
2も塞がれているO この本管1の内部に、隣接する両側のマンホールから操
作されるけん引ロープ5にけん引されて台車7が挿入さ
れ、本管1内をその軸線に沿って移動する。ただしけん
引田−15は保護シートのコーティング工事ですでに管
内に挿入されている賞−プをそのまま利用するか、ある
いは該四−ブを用いて管内に挿入される。
また、2個のコイル8.9は、架台10によって、本管
1の内面の近くに、互いに接近させて保持されるととも
に5台車7に設けられたモーター11によって1本管1
の内面に沿って1本管1の管軸を中心に回転する。さら
に5台車7の全周囲に間隔をおいて車輪12を配置し、
移動中に台車7が回転してもモーター11の回転軸が常
に管軸に一致するようにする。
1の内面の近くに、互いに接近させて保持されるととも
に5台車7に設けられたモーター11によって1本管1
の内面に沿って1本管1の管軸を中心に回転する。さら
に5台車7の全周囲に間隔をおいて車輪12を配置し、
移動中に台車7が回転してもモーター11の回転軸が常
に管軸に一致するようにする。
このようにして、コイル8,9は、けん引ロープ5によ
るけん引と、モーター11の回転によって1本管°1の
任意の内面を走査する。
るけん引と、モーター11の回転によって1本管°1の
任意の内面を走査する。
fsz図は本発明実施例の電気回路である。励起コイル
8には、交流電源13が接続され、他方の検出コイル9
には、増幅器14.整流回路15を。
8には、交流電源13が接続され、他方の検出コイル9
には、増幅器14.整流回路15を。
通して指示計16が接続される。励起コイル8に1交流
電源13によって交流電流を流すと、他方の検出コイル
9には電磁誘導によって電圧が誘起される。この誘起電
圧は、2個のコイル8,9と開口部2との位置によって
一意的に定まり、たとえば、フィル8,9が同じ矢きさ
の場合、両コイルの中間点が開口部の中心に一致したと
き最大値を示す。したがってこの誘起電圧を指示計16
によって読み取ることにより、開口部2の位置を正確に
検出することができる。
電源13によって交流電流を流すと、他方の検出コイル
9には電磁誘導によって電圧が誘起される。この誘起電
圧は、2個のコイル8,9と開口部2との位置によって
一意的に定まり、たとえば、フィル8,9が同じ矢きさ
の場合、両コイルの中間点が開口部の中心に一致したと
き最大値を示す。したがってこの誘起電圧を指示計16
によって読み取ることにより、開口部2の位置を正確に
検出することができる。
第3図は、直径10箇、90ターンの励起コイル8と、
直径10■、95ターンの検出コイル9を両コイルの中
心の距離が20mの位置に設置し内径150−の鉄管に
開けられた、直径23mの開口部を、管内面からh =
5 wmの距離で走査した時の、検出フィル9に誘起
される電圧の変化の一例を示す図であり、(−は開口部
2とコイルとの位置関係を示す平面図1缶)は同側面図
、(C)は、検出コイル9に誘起される電圧の大きさを
示すものである。ただし励起コイル8に流れる電流は周
波数LOMHs、17nuである。第3図によれば、第
2図の電気回路中の増幅器14の電圧利得を20dBに
すれば、O,SVの分解能をもつ指示計16によつて、
約±L5■の精度で開口部2の位置の検出が可能である
ことがわかる。
直径10■、95ターンの検出コイル9を両コイルの中
心の距離が20mの位置に設置し内径150−の鉄管に
開けられた、直径23mの開口部を、管内面からh =
5 wmの距離で走査した時の、検出フィル9に誘起
される電圧の変化の一例を示す図であり、(−は開口部
2とコイルとの位置関係を示す平面図1缶)は同側面図
、(C)は、検出コイル9に誘起される電圧の大きさを
示すものである。ただし励起コイル8に流れる電流は周
波数LOMHs、17nuである。第3図によれば、第
2図の電気回路中の増幅器14の電圧利得を20dBに
すれば、O,SVの分解能をもつ指示計16によつて、
約±L5■の精度で開口部2の位置の検出が可能である
ことがわかる。
このようにして、開口部2の位置を検出したらその位置
て、モータ11の回転および台車7の進行を停止させ1
次にモータ11をあらかじめ設定した角度だけ回転させ
て、センナ部と同一円周上に取り付けたヒータ17を枝
管3(1り@置まで移動させる。さらに、ヒータ17は
ロータリーソレノイド等(図示時)によって押し出され
、開口部2のコーティングシーFに穿孔し、本管1と枝
管3とを連通させる。ただし指示計16と、モータ11
゜ヒータ17.田−タリーソレノイド等の0N−OFF
等の制御のための装置(図示時)は、台車7に接続した
信号ケーブル6を通じて管外に設置され、作業者がこの
制御装置によって穿孔作業を行なう。
て、モータ11の回転および台車7の進行を停止させ1
次にモータ11をあらかじめ設定した角度だけ回転させ
て、センナ部と同一円周上に取り付けたヒータ17を枝
管3(1り@置まで移動させる。さらに、ヒータ17は
ロータリーソレノイド等(図示時)によって押し出され
、開口部2のコーティングシーFに穿孔し、本管1と枝
管3とを連通させる。ただし指示計16と、モータ11
゜ヒータ17.田−タリーソレノイド等の0N−OFF
等の制御のための装置(図示時)は、台車7に接続した
信号ケーブル6を通じて管外に設置され、作業者がこの
制御装置によって穿孔作業を行なう。
また、励起コイル8と検出コイル9の中心軸の方向は、
かならずしも第3〜5図に示すように平行とする必要は
なく、金属管の半径方向に一致するように放射線状に両
コイルを配置しても、基本的には等しい効果が得られる
。
かならずしも第3〜5図に示すように平行とする必要は
なく、金属管の半径方向に一致するように放射線状に両
コイルを配置しても、基本的には等しい効果が得られる
。
台車7をけん引p−プ5によって順次進行させながら1
本管lの全体にわたって、上述の動作をくりかえし各開
口部2の位置を検出し、開口部2を塞いでいるコーティ
ング4の被膜を除去する。
本管lの全体にわたって、上述の動作をくりかえし各開
口部2の位置を検出し、開口部2を塞いでいるコーティ
ング4の被膜を除去する。
第4図に、2個のコイル8,9の配置に関する別の実施
例を示す。(a)は側面図、6)は平面図である。本実
施例においてコイル8.9はその軸方向の長さをその直
径に比較して十分小さくなるようにし、両フィル8,9
の1部を重ね合せ、その重ね合せ部分の位置を調整する
ことにより、本管1の内面に対して開口部2のない部分
で検出コイル9に誘起される電圧が最小になるようにす
れば、開口部2の位置での電圧の変化率をさらに大きく
することができ、したがって、開口部2の検出感度を高
めることができる。
例を示す。(a)は側面図、6)は平面図である。本実
施例においてコイル8.9はその軸方向の長さをその直
径に比較して十分小さくなるようにし、両フィル8,9
の1部を重ね合せ、その重ね合せ部分の位置を調整する
ことにより、本管1の内面に対して開口部2のない部分
で検出コイル9に誘起される電圧が最小になるようにす
れば、開口部2の位置での電圧の変化率をさらに大きく
することができ、したがって、開口部2の検出感度を高
めることができる。
また、第5図(a)、(b)はそれぞれ、コイルの配置
に関する別の実施例を示す側面図と平面図である。
に関する別の実施例を示す側面図と平面図である。
該図に示すように、1個の励起フィル8と2個の検出コ
イル9,9′を用い、検出コイルの出力信号を比較する
ことにより位置の検出精度をさらに高めることができる
。
イル9,9′を用い、検出コイルの出力信号を比較する
ことにより位置の検出精度をさらに高めることができる
。
また、第6図は、本管1の内面に凹凸がある場合、ある
いは本管1が完全な円管でない場合に、コイル8,9と
本管lの内面との距離を一定に保カバー18をし、これ
をスプリング19によって本管1の内面に押しつけ1本
管1の内面とコイル8.9が常に一定の距離になるよう
にするものである。
いは本管1が完全な円管でない場合に、コイル8,9と
本管lの内面との距離を一定に保カバー18をし、これ
をスプリング19によって本管1の内面に押しつけ1本
管1の内面とコイル8.9が常に一定の距離になるよう
にするものである。
上記実施例では1台車7に、コーティング4の被膜を除
去する工具を搭載するものを示したが。
去する工具を搭載するものを示したが。
けん6fO−プ5によりけん引される装置を連結型とし
、1方に開口部2を検出するための装置を配置し、他方
にコーティング4の被膜を除去するための工具を配置す
るような構成にしてもよい。
、1方に開口部2を検出するための装置を配置し、他方
にコーティング4の被膜を除去するための工具を配置す
るような構成にしてもよい。
また1台車70本管1内の移動は必ずしも、けん引p−
15による必要はなく、自走型にすることにより、コー
ティング4の被膜の除去をさらに能率よく行なうことも
可能である。
15による必要はなく、自走型にすることにより、コー
ティング4の被膜の除去をさらに能率よく行なうことも
可能である。
以上のように、本発明によれば、内面にコーティングが
施された金属管の開口部の位置を簡単な装置で、確実に
かつ正確に検出することができる。
施された金属管の開口部の位置を簡単な装置で、確実に
かつ正確に検出することができる。
したがって本発明と、ドリルやヒーター等の、コーティ
ング被膜を除去するための工具を組み合せることにより
、開口部に形成される不要なコーティング被膜を正しく
除去することができる。
ング被膜を除去するための工具を組み合せることにより
、開口部に形成される不要なコーティング被膜を正しく
除去することができる。
第1図は、本発明の一実施例を示す図で、(a)は側面
図、伽)は正面図である。 第2図は、本発明実施例の電気回路図。 第3図は、コイルに誘起される電圧の変化の実施例であ
り、(荀は開口部2とコイルとの位置関係を示す平面図
、伽)は同側面図、(C)は検出コイル9の出力電圧を
示す。 第4.5図は、コイルの配置に関する別の実施例で、両
図共(a)は側面図1缶)は平面図である。 第6図は、コイルの架台に関する別の実施例。 1・・・金属本管、2・・・開口部、3・・・枝管、4
・・・コーティング被膜、5・・・けん引ロープ、6・
・・信号ケーブル、7・・・台車、8・・・励起コイル
、9.9’・・・検出コイル、10・・・架台、11−
・・モーター、12・・・車輪、13・・・交流電流、
14−・・増幅器、15−・整流回路、16・・・指示
計、17−・・ヒータ、18−・樹脂モールドあるいは
樹脂カバー、19・・・スプリング、20・・・シリン
ダー。 第 1 図 第2胆 第 3 圀 χ方向コイル給IF7距離(pnm) 84 目 第 5 図
図、伽)は正面図である。 第2図は、本発明実施例の電気回路図。 第3図は、コイルに誘起される電圧の変化の実施例であ
り、(荀は開口部2とコイルとの位置関係を示す平面図
、伽)は同側面図、(C)は検出コイル9の出力電圧を
示す。 第4.5図は、コイルの配置に関する別の実施例で、両
図共(a)は側面図1缶)は平面図である。 第6図は、コイルの架台に関する別の実施例。 1・・・金属本管、2・・・開口部、3・・・枝管、4
・・・コーティング被膜、5・・・けん引ロープ、6・
・・信号ケーブル、7・・・台車、8・・・励起コイル
、9.9’・・・検出コイル、10・・・架台、11−
・・モーター、12・・・車輪、13・・・交流電流、
14−・・増幅器、15−・整流回路、16・・・指示
計、17−・・ヒータ、18−・樹脂モールドあるいは
樹脂カバー、19・・・スプリング、20・・・シリン
ダー。 第 1 図 第2胆 第 3 圀 χ方向コイル給IF7距離(pnm) 84 目 第 5 図
Claims (1)
- 管内を移動可能な台に、磁場を発生するコイルと%*:
2イルの発生する磁場によつて誘導される電圧を検出す
るコイルと、これらのコイルを、管内部から一定距離に
保持する架台と、該フィルおよび架台を管軸を中心に回
転させるモータとを備えた金属管の開口部検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12706481A JPS5828659A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | 金属管の開口部検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12706481A JPS5828659A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | 金属管の開口部検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5828659A true JPS5828659A (ja) | 1983-02-19 |
Family
ID=14950688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12706481A Pending JPS5828659A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | 金属管の開口部検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828659A (ja) |
-
1981
- 1981-08-13 JP JP12706481A patent/JPS5828659A/ja active Pending
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