JPS5828764Y2 - 荷締具 - Google Patents
荷締具Info
- Publication number
- JPS5828764Y2 JPS5828764Y2 JP5987178U JP5987178U JPS5828764Y2 JP S5828764 Y2 JPS5828764 Y2 JP S5828764Y2 JP 5987178 U JP5987178 U JP 5987178U JP 5987178 U JP5987178 U JP 5987178U JP S5828764 Y2 JPS5828764 Y2 JP S5828764Y2
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- JP
- Japan
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- pair
- lever
- load
- base
- spring
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Links
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 10
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 7
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 7
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は荷物を荷台や船台等に固定するために用いる荷
締具に関する。
締具に関する。
従来、荷締具の一つの種類としてレバーの基部に一対の
フックを夫々連結部材を介して連結し、レバーの起倒操
作により一対のフック間距離を拡縮して荷締捷たは荷締
解除を行うようにしたものがある。
フックを夫々連結部材を介して連結し、レバーの起倒操
作により一対のフック間距離を拡縮して荷締捷たは荷締
解除を行うようにしたものがある。
ところで、この種の荷締具は、拡張時における一対のフ
ック間距離は一定寸法に定1っていて融通性がないため
、荷締時にかいて荷物を締めすぎたりあるいは締めたり
なかったりする不具合がある。
ック間距離は一定寸法に定1っていて融通性がないため
、荷締時にかいて荷物を締めすぎたりあるいは締めたり
なかったりする不具合がある。
本考案は、上記従来の不具合に鑑みてなしたもので、レ
バーの一対のフックを夫々連結する連結部材のいずれか
一方に、圧縮コイルスプリング等からなる伸縮手段を組
み込んで、連結部材の長さを一定の範囲内で伸縮調整で
きるようにして、拡張時むよび縮少時にトける一対のフ
ック間距離に融通性をもたした荷締具の提供を目的とし
ている。
バーの一対のフックを夫々連結する連結部材のいずれか
一方に、圧縮コイルスプリング等からなる伸縮手段を組
み込んで、連結部材の長さを一定の範囲内で伸縮調整で
きるようにして、拡張時むよび縮少時にトける一対のフ
ック間距離に融通性をもたした荷締具の提供を目的とし
ている。
また本考案は、上記伸縮手段の圧縮コイルスプリングが
荷締具の使用時に損傷しないように、スプリングの圧縮
量を制限するストッパーを備えた伸縮手段の提供を目的
としている。
荷締具の使用時に損傷しないように、スプリングの圧縮
量を制限するストッパーを備えた伸縮手段の提供を目的
としている。
以下、本考案の1実施例について図面に基いて説明する
。
。
1はレバーで、レバー1の基部1dに第1連結金具8お
よび第2連結金具16を連結している。
よび第2連結金具16を連結している。
第1連結金具の基部8aの前面にはリング8dを設け、
このリング8dに伸縮手段6の一方のU字状連結金具1
2を連結する一方、他方のU字状連結金具13にリング
9a 、9bを介して第17ツク3を連結している。
このリング8dに伸縮手段6の一方のU字状連結金具1
2を連結する一方、他方のU字状連結金具13にリング
9a 、9bを介して第17ツク3を連結している。
第2連結金具の頭部16aの端部には、リング16c>
よび18を介して第27ツク5を連結している。
よび18を介して第27ツク5を連結している。
上記レバー1は柄部1aと該柄部1aに連続する基部1
dとから構成されており、基部1dは相対する側板1b
、Icとからなっている。
dとから構成されており、基部1dは相対する側板1b
、Icとからなっている。
また、第1連結金具8は基部8aとそれに連らなる相対
する側板8b、8cとで大略コの字形に形成しており、
この相対する側板8b 、8cの間に前記レバー1の相
対する各側板1b 、1cを挿入し、第1連結金具8の
側板8bの先端部とこれに相対するレバーの側板1bの
先端部をヒン15aで、また第1連結金具の側板8cの
先端部とこれに相対するレバーの側板1cの先端部を・
−ツ15bで夫々結合し、これらのピン15a、15b
を支点として上記レバー1が上記第1連結金具8に対し
て回動できるようにしている。
する側板8b、8cとで大略コの字形に形成しており、
この相対する側板8b 、8cの間に前記レバー1の相
対する各側板1b 、1cを挿入し、第1連結金具8の
側板8bの先端部とこれに相対するレバーの側板1bの
先端部をヒン15aで、また第1連結金具の側板8cの
先端部とこれに相対するレバーの側板1cの先端部を・
−ツ15bで夫々結合し、これらのピン15a、15b
を支点として上記レバー1が上記第1連結金具8に対し
て回動できるようにしている。
また、荷締時にこのレバーの柄部1aを第1連結金具8
の連部8aの方向に押し倒したとき、レバーの側板1b
、1cの大部分が第1連結金具の側板8b、8c間に没
入するとともに、側板1b、1cと柄部1aとの境界近
傍の下面が第1連結金具の基部8aの上面に接触し、さ
らに柄部1aが前記第1連結部材2に沿うようにしてい
る。
の連部8aの方向に押し倒したとき、レバーの側板1b
、1cの大部分が第1連結金具の側板8b、8c間に没
入するとともに、側板1b、1cと柄部1aとの境界近
傍の下面が第1連結金具の基部8aの上面に接触し、さ
らに柄部1aが前記第1連結部材2に沿うようにしてい
る。
一方、第2連結金具16は頭部16aとそれに連らなる
板状部16bで構威し、その板状部16bを前記レバー
1の相対する側板1bと10の間に挿入するとともに、
板状部16bの先端部をこれに相対する上記レバー1の
各側板1b、1cの夫夫の柄部近傍側の所定位置にピン
17により回動自在に結合している。
板状部16bで構威し、その板状部16bを前記レバー
1の相対する側板1bと10の間に挿入するとともに、
板状部16bの先端部をこれに相対する上記レバー1の
各側板1b、1cの夫夫の柄部近傍側の所定位置にピン
17により回動自在に結合している。
第2連結金具16とレバー1を連結するピン17は、荷
締時すなわち上記レバーの柄部1aを第1連結部材2側
に押し倒して、その柄部1aの一部を前記第1連結金具
8の基部8aの上面に接触させたときに、上記第1連結
金具8とレバー1を結合する一対のピン15a 、 1
5bの相互に一致する中心線と上記第1連結金具の基部
8aに設けられたリング3bに対するチェーン4の作用
点を含む平面に関し、上記第1連結金具の基部3aの上
面に対し反対側かつ上記平面の近傍に位置するようにし
ている。
締時すなわち上記レバーの柄部1aを第1連結部材2側
に押し倒して、その柄部1aの一部を前記第1連結金具
8の基部8aの上面に接触させたときに、上記第1連結
金具8とレバー1を結合する一対のピン15a 、 1
5bの相互に一致する中心線と上記第1連結金具の基部
8aに設けられたリング3bに対するチェーン4の作用
点を含む平面に関し、上記第1連結金具の基部3aの上
面に対し反対側かつ上記平面の近傍に位置するようにし
ている。
このようにピン17の位置を定めることにより、荷締時
にチェーン9及びリング18に張力が働くと、レバー1
は常に荷締める方向すなわち、レバー1を第1連結金具
の基部8aに押し付ける方向に回転する。
にチェーン9及びリング18に張力が働くと、レバー1
は常に荷締める方向すなわち、レバー1を第1連結金具
の基部8aに押し付ける方向に回転する。
前記伸縮手段6は圧縮コイルスプリング7を備え、その
両端夫々に円板状のバネ座板10.11を当接している
。
両端夫々に円板状のバネ座板10.11を当接している
。
上記バネ座板10にはコイルスプリングの内径より小さ
い同一円周上に大径の一対の貫通口10a、10bと小
径の一対の貫通孔10c、10dを設け、上記円周の中
心に対して貫通孔10aと10bが、貫通孔10cと1
0dが夫々対称になるようにするとともに、各貫通孔1
0a、10c 、10b 、10dの位相差が略9Cに
なるように配置している。
い同一円周上に大径の一対の貫通口10a、10bと小
径の一対の貫通孔10c、10dを設け、上記円周の中
心に対して貫通孔10aと10bが、貫通孔10cと1
0dが夫々対称になるようにするとともに、各貫通孔1
0a、10c 、10b 、10dの位相差が略9Cに
なるように配置している。
また、バネ座板11にも、同じく上記円周と同一径の円
周上に大径の一対の貫通口11a、11bと小径の一対
の貫通孔11c、11dを設け、上記円周の中心に対し
て貫通孔11aと11bが、貫通孔11cと11dが夫
々対称になるようにするとともに、各貫通孔11a、1
1c、11b、11dの位相差が略9げになるように配
置している。
周上に大径の一対の貫通口11a、11bと小径の一対
の貫通孔11c、11dを設け、上記円周の中心に対し
て貫通孔11aと11bが、貫通孔11cと11dが夫
々対称になるようにするとともに、各貫通孔11a、1
1c、11b、11dの位相差が略9げになるように配
置している。
−また、一方のバネ座板10の大径の一対の貫通口10
a。
a。
10b夫々には、前記U字状連結金具12の一対の先端
部を外側から内側に摺動自在に嵌め込み、かつコイルス
プリング7の内側を通して、上記バネ座板10に対向す
るバネ座板11に設けた小径の一対の貫通ロ11c、1
1d夫々に連結金具12の先端夫々を嵌め込んで固定し
ている。
部を外側から内側に摺動自在に嵌め込み、かつコイルス
プリング7の内側を通して、上記バネ座板10に対向す
るバネ座板11に設けた小径の一対の貫通ロ11c、1
1d夫々に連結金具12の先端夫々を嵌め込んで固定し
ている。
上記バネ座板11の大径の一対の貫通ロ11a、11b
夫夫にも、同じ〈前記U字状連結金具13の一対の先端
夫々を外側から内側に摺動自在に嵌め込み、コイルスプ
リング7の内側を通して、上記バネ座板11に対向する
バネ座板10に設けた小径の一対の貫通ロ10c、10
d夫々に連結金具13の先端夫々を嵌め込んで固定して
いる。
夫夫にも、同じ〈前記U字状連結金具13の一対の先端
夫々を外側から内側に摺動自在に嵌め込み、コイルスプ
リング7の内側を通して、上記バネ座板11に対向する
バネ座板10に設けた小径の一対の貫通ロ10c、10
d夫々に連結金具13の先端夫々を嵌め込んで固定して
いる。
また、連結金具12.13の直線部12 a 、 12
b 、 13a。
b 、 13a。
13bと一対の座板io、iiとで囲1れる空間内には
丸棒状ストッパー14を嵌め込んでいる。
丸棒状ストッパー14を嵌め込んでいる。
このストッパー14の軸心方向寸法は、隣接する巻線が
接触する昔で圧縮したときのコイルスプリング7の圧縮
長さよ゛り若干大きい寸法としている。
接触する昔で圧縮したときのコイルスプリング7の圧縮
長さよ゛り若干大きい寸法としている。
また、一対のU字状連結金具12.13の基部すなわち
、湾曲部12c、13c夫々は前記した如く前記リング
8dtたはチェーン9に連結している。
、湾曲部12c、13c夫々は前記した如く前記リング
8dtたはチェーン9に連結している。
上記構成の荷締具は、第5図、6図に示すように操作し
て用いる。
て用いる。
第5,6図において、19は荷物20を積載した荷台の
床面で、その所定個所にリング21を固定している。
床面で、その所定個所にリング21を固定している。
一方、荷物20の所定個所にもリング22が固定され、
このリング22には、フック24を介して上記荷台のリ
ング21に対する離隔距離を調整するためのチェーン2
3を吊り下げている。
このリング22には、フック24を介して上記荷台のリ
ング21に対する離隔距離を調整するためのチェーン2
3を吊り下げている。
さて、第5図に示すように、荷締開始時には、レバー1
に連結された第1連結金具8と第2連結金具16を互い
に引き離し、第17ツク3を荷台のリング21に引っ掛
ける一方、第27ツク5を上方斜め方向に引っ張り上げ
るとともにチェーン23を斜め下方に引っ張ってフック
3,5およびリング22が一直線上に並ぶようにし、第
27ツク5をその位置に対応するチェーンのリンn 3
aに引っ掛ける。
に連結された第1連結金具8と第2連結金具16を互い
に引き離し、第17ツク3を荷台のリング21に引っ掛
ける一方、第27ツク5を上方斜め方向に引っ張り上げ
るとともにチェーン23を斜め下方に引っ張ってフック
3,5およびリング22が一直線上に並ぶようにし、第
27ツク5をその位置に対応するチェーンのリンn 3
aに引っ掛ける。
第27ツク5を引っ張り上げるとき、伸縮手段のU字状
連結金具12.13は夫々逆方向に引張され、したがっ
て、一対の座板10゜11は上記引張力の強弱に応じて
コイルスプリング7を一定量圧縮し、互いに接近するこ
とができる。
連結金具12.13は夫々逆方向に引張され、したがっ
て、一対の座板10゜11は上記引張力の強弱に応じて
コイルスプリング7を一定量圧縮し、互いに接近するこ
とができる。
したがって、第17ツク3と第27ツク5の離隔寸法は
上記引張力の強弱に応じて自動的に微調整がなされる。
上記引張力の強弱に応じて自動的に微調整がなされる。
次いで、第4図に示すように、荷締具のレバーの柄部1
aを手前に引いて、ピン15a、15bを支点としてレ
バ−1全体を回動し、該柄部1aが略第1連結部材2に
沿う乞倒して荷締を行なう。
aを手前に引いて、ピン15a、15bを支点としてレ
バ−1全体を回動し、該柄部1aが略第1連結部材2に
沿う乞倒して荷締を行なう。
伸縮手段6のコイルスプリング7はとの荷締によって一
定量圧縮される。
定量圧縮される。
荷締後、例等かの原因で荷締具に大きな張力が働き、伸
縮手段6のコイルスプリング7がさらに圧縮されると、
伸縮手段6のバネ座板10.11がストッパー14の両
面に接触して、コイルスフリング7はそれ以上圧縮され
ない。
縮手段6のコイルスプリング7がさらに圧縮されると、
伸縮手段6のバネ座板10.11がストッパー14の両
面に接触して、コイルスフリング7はそれ以上圧縮され
ない。
上記実施例の伸縮手段6は、一対の連結金具12.13
の直線部12a、12b、13a。
の直線部12a、12b、13a。
13bを夫々コイルスプリング7の内側に配置したが、
一対の連結金具12.13の一方あるいは両方をコイル
スプリング7の外側に配置することもできる。
一対の連結金具12.13の一方あるいは両方をコイル
スプリング7の外側に配置することもできる。
また、連結金具12.13は必ずしも両者をU字状にす
る必要はなく、一方をU字状にまた他をアイボルトの如
き形状にすることもできる。
る必要はなく、一方をU字状にまた他をアイボルトの如
き形状にすることもできる。
さらに、ストッパーは、パイプ状のもので構成し、これ
を連結金具の直線部12a、12b。
を連結金具の直線部12a、12b。
13a、13bの外側に嵌め込むこともできる。
上述の実施例で詳述した如く、本考案に係る荷締具は、
連結部材のH+<、6伸縮手段で構成して、自動的に一
対のフック間距離の微調整ができるようにしているので
荷締作業時の作業性が良好であり、また、荷締状態にお
いて過大の引張力が加わったときにもその引張力が吸収
されるので、荷締具本体あるいは荷物を損傷することが
ない。
連結部材のH+<、6伸縮手段で構成して、自動的に一
対のフック間距離の微調整ができるようにしているので
荷締作業時の作業性が良好であり、また、荷締状態にお
いて過大の引張力が加わったときにもその引張力が吸収
されるので、荷締具本体あるいは荷物を損傷することが
ない。
また、荷締具の伸縮手段は、バネ座板に当接するストッ
パーを備え、コイルスプリングの圧縮量を一定限度以内
に制限しているので、コイルスプリングの隣接する巻線
の接触摩耗やコイルスプリングの座屈等が防止され、伸
縮手段の損傷が防がれるとともに、荷締具の一対のフッ
ク間距離の最大長さを確実に保証することができる。
パーを備え、コイルスプリングの圧縮量を一定限度以内
に制限しているので、コイルスプリングの隣接する巻線
の接触摩耗やコイルスプリングの座屈等が防止され、伸
縮手段の損傷が防がれるとともに、荷締具の一対のフッ
ク間距離の最大長さを確実に保証することができる。
第1,2図は本考案の1実施例にかかる荷締具の正面図
及び平面図、第3図は第1図m−m線断面図、第4図は
伸縮手段の断面図、第5,6図はこの荷締具の使用状態
図である。 1・・・レバー、1a・・・柄部、1d・・・基部、2
・・・第1連結部材、3・・・第1フツク、4・・・第
2連結部材、5・・・第2フツク、6・・・伸縮手段、
7・・・コイルスプリング、10 .11・・・バネ座
板、12.13・・・連結金具、14・・・ストッパー
。
及び平面図、第3図は第1図m−m線断面図、第4図は
伸縮手段の断面図、第5,6図はこの荷締具の使用状態
図である。 1・・・レバー、1a・・・柄部、1d・・・基部、2
・・・第1連結部材、3・・・第1フツク、4・・・第
2連結部材、5・・・第2フツク、6・・・伸縮手段、
7・・・コイルスプリング、10 .11・・・バネ座
板、12.13・・・連結金具、14・・・ストッパー
。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 レバーの基部に一対のフックを夫々連結部材を介して、
レバーの趙到操作により一対のフック間距離を拡縮して
荷締または荷締解除を行うようにした荷締具にむいて、 少なくとも一方の連結部材の一部に伸縮手段を組み込ん
だものにして、該伸縮手段は、 一対のバネ座板間に保持された圧縮自在なコイルスプリ
ングと、 一対のバネ座板間に保持され、上記コイルスフリングの
圧縮量を制限するストッパーと、夫々手前のバネ座板を
摺動自在に貫通するとともに、先端部が他方のバネ座板
に固定され、一方の基部がレバー自体またはレバー側の
連結部材にまた他方の基部がフック自体またはフック側
の連結部材に連結されて互いに逆方向に引張される一対
の連結金具とを備えたことを特徴とする荷締具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5987178U JPS5828764Y2 (ja) | 1978-04-28 | 1978-04-28 | 荷締具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5987178U JPS5828764Y2 (ja) | 1978-04-28 | 1978-04-28 | 荷締具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54162588U JPS54162588U (ja) | 1979-11-14 |
| JPS5828764Y2 true JPS5828764Y2 (ja) | 1983-06-23 |
Family
ID=28959934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5987178U Expired JPS5828764Y2 (ja) | 1978-04-28 | 1978-04-28 | 荷締具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828764Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6556582B2 (ja) * | 2015-10-01 | 2019-08-07 | 株式会社レクザム | 荷締具 |
-
1978
- 1978-04-28 JP JP5987178U patent/JPS5828764Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54162588U (ja) | 1979-11-14 |
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