JPS5828807A - 電気車用アクセル検出器 - Google Patents
電気車用アクセル検出器Info
- Publication number
- JPS5828807A JPS5828807A JP56126712A JP12671281A JPS5828807A JP S5828807 A JPS5828807 A JP S5828807A JP 56126712 A JP56126712 A JP 56126712A JP 12671281 A JP12671281 A JP 12671281A JP S5828807 A JPS5828807 A JP S5828807A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- accelerator
- slider
- shaft
- detector
- electric motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/72—Electric energy management in electromobility
Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電気車のアクセル検出器に係り、特にアクセ
ル検出器の構成に関する。
ル検出器の構成に関する。
一般に電気小制御回路は第1図に示す如き(“f?i成
を有している。図において、バッテリ1からモータ2、
チョッパ回路3%バッテリ1の(ハ)へ接続さノ9.チ
ョッパ回路3と並列にバイパスコンタクタ4が接続され
ている。捷だバッテリ1にはキースイッチ5を介してl
・ランジスタ回路6内の定電圧回路7が接続されている
。この定電圧回路7で一定電圧になったものが制御回路
8及びアクセル検出器9内のボリュームの00端子11
及び全開スイッチ15に供給されている。寸だ、アクセ
ル検出器9内のボリューム10の(ハ)端子12にはバ
ッテリ1の←)が、捷だ、中間端子13及び全閉スイッ
チ15の他方はそれぞれ制御回路8に接続されている。
を有している。図において、バッテリ1からモータ2、
チョッパ回路3%バッテリ1の(ハ)へ接続さノ9.チ
ョッパ回路3と並列にバイパスコンタクタ4が接続され
ている。捷だバッテリ1にはキースイッチ5を介してl
・ランジスタ回路6内の定電圧回路7が接続されている
。この定電圧回路7で一定電圧になったものが制御回路
8及びアクセル検出器9内のボリュームの00端子11
及び全開スイッチ15に供給されている。寸だ、アクセ
ル検出器9内のボリューム10の(ハ)端子12にはバ
ッテリ1の←)が、捷だ、中間端子13及び全閉スイッ
チ15の他方はそれぞれ制御回路8に接続されている。
ここで電気車のアクセルペダルを踏むとその量に応じて
ボリューム10の摺動子が動いて中間端子13の電圧が
変化する。また全閉スイッチ14は踏丑ないときは図示
のようにONI、でおりこの信号は制御回路8内で検出
されチョッパ回路に信号をJ、7えない、ペダルを踏む
と全開スイッチ14は01−Fとなり、チョッパ回路3
に信号を与えてもよい状態となる。そしてペダルを踏む
とボリューム10の中間ψ11.:了の7に川に応して
チョ1ツバ回路3の人力信シシが変化し7モー りの印
加型L1.を変えて速度を上げる。アクセルを全開にし
/ことき全開スイッチ15がONL、ハイノ;スコノタ
クタ11をONする信号を11j1確11回路8が出1
.て速IWを71σ人にする。この」:うな機能をもつ
電気中アクセル検出器の従来構造が第2図に示さJlて
いる。し・・−7はアクセルペダルと連動し矢印Aに示
す方向に回1匠する。−7I/ζケースの中に11、ホ
リューノ、10が連結され−C」、・す、レバー7はあ
る角度−1でいく31−ストッパ18に」ニリ11」る
。−1、/rこのとき全開スイッチ15のスイッチをO
Nする。アクセルペダルを踏寸ないときが図の状QJツ
て全閉スイン−f−14がONしている。・・ネ16は
し・・−7を11σJかしてペダルを離すとノ[4へ戻
す/ζめのものである。このような構」↑1−のアクセ
ル検出器であると全閉、全開スイッチ(通常開ンンイク
「1スイツチ[すi川)を取イ・するため、1/ζレバ
ー7を取イ・1けるために16胃+1X:i自体が大き
くなり、Jfy (1スペースもその分たけ大きくなる
という欠点があつ/ζ。
ボリューム10の摺動子が動いて中間端子13の電圧が
変化する。また全閉スイッチ14は踏丑ないときは図示
のようにONI、でおりこの信号は制御回路8内で検出
されチョッパ回路に信号をJ、7えない、ペダルを踏む
と全開スイッチ14は01−Fとなり、チョッパ回路3
に信号を与えてもよい状態となる。そしてペダルを踏む
とボリューム10の中間ψ11.:了の7に川に応して
チョ1ツバ回路3の人力信シシが変化し7モー りの印
加型L1.を変えて速度を上げる。アクセルを全開にし
/ことき全開スイッチ15がONL、ハイノ;スコノタ
クタ11をONする信号を11j1確11回路8が出1
.て速IWを71σ人にする。この」:うな機能をもつ
電気中アクセル検出器の従来構造が第2図に示さJlて
いる。し・・−7はアクセルペダルと連動し矢印Aに示
す方向に回1匠する。−7I/ζケースの中に11、ホ
リューノ、10が連結され−C」、・す、レバー7はあ
る角度−1でいく31−ストッパ18に」ニリ11」る
。−1、/rこのとき全開スイッチ15のスイッチをO
Nする。アクセルペダルを踏寸ないときが図の状QJツ
て全閉スイン−f−14がONしている。・・ネ16は
し・・−7を11σJかしてペダルを離すとノ[4へ戻
す/ζめのものである。このような構」↑1−のアクセ
ル検出器であると全閉、全開スイッチ(通常開ンンイク
「1スイツチ[すi川)を取イ・するため、1/ζレバ
ー7を取イ・1けるために16胃+1X:i自体が大き
くなり、Jfy (1スペースもその分たけ大きくなる
という欠点があつ/ζ。
本発明の目的は、小形化することのできるアクセル検出
器を1!1」供することにある。
器を1!1」供することにある。
本発明は、アクセル検出器内に全閉及び全開スイッチを
絹込むことに」:り小形化を図ろうというものである。
絹込むことに」:り小形化を図ろうというものである。
以1・−1本発明の実mii例について説明する。
第3図には、本発明に係るアクセル検出器の一実施例が
示されている。
示されている。
図に、1o・いて、アルミニウム″、+7の金属ででき
たケース19の中にオイルレスメクル20を圧入し、\
この中にンヤフト21を入れる。このシャフトの先端に
ハネ(圧縮バネ)22を入社、ワノンヤ23、ナツト2
4て固定し、ナツトがゆる丑ないようにビン25で市め
る。このバネ220周囲をゴム37で覆い、ゴミ、はこ
り等の侵入を防ぐ、」たこのゴミ、37はンヤフトが動
いてもよい」:うに波状にしてJ・・<。ケースの中に
d:基板31がネジ(3):32でケース19に固定さ
れている。シャフト21には摺動子絶縁物2Gがネジ(
])28で固定されており、この摺動7− 、IlI/
!縁物26にJ凹形になりこの部分に摺動r27がリー
イト;35を基べf、にして納4つている。摺動子絶縁
物26ににi、この−リイト35 カ入ル穴がある。摺
動r27にkl: 4”i2 +、’、j :34 カ
押し出されてF、−リ、この部分がノ)(、根に印刷さ
、11/こ抵抗の」を摺動する。この18点34に1:
、3 ツノ所押し7出されて:3点支持とし安定性を
1.5/こせている。基板3]は表tr+iに面線状に
にIn Jl1.を印刷し:38その両端を導体でもっ
てくる。−そのψi1.:には数mmの距1η11を力
Irして全閉スイッチ用と全U’rJスイッチ用の4
rイ・39.40を設置し、全開スイツJ−用の導[1
ど1つの横には中立端r−13の導体11を設置する。
たケース19の中にオイルレスメクル20を圧入し、\
この中にンヤフト21を入れる。このシャフトの先端に
ハネ(圧縮バネ)22を入社、ワノンヤ23、ナツト2
4て固定し、ナツトがゆる丑ないようにビン25で市め
る。このバネ220周囲をゴム37で覆い、ゴミ、はこ
り等の侵入を防ぐ、」たこのゴミ、37はンヤフトが動
いてもよい」:うに波状にしてJ・・<。ケースの中に
d:基板31がネジ(3):32でケース19に固定さ
れている。シャフト21には摺動子絶縁物2Gがネジ(
])28で固定されており、この摺動7− 、IlI/
!縁物26にJ凹形になりこの部分に摺動r27がリー
イト;35を基べf、にして納4つている。摺動子絶縁
物26ににi、この−リイト35 カ入ル穴がある。摺
動r27にkl: 4”i2 +、’、j :34 カ
押し出されてF、−リ、この部分がノ)(、根に印刷さ
、11/こ抵抗の」を摺動する。この18点34に1:
、3 ツノ所押し7出されて:3点支持とし安定性を
1.5/こせている。基板3]は表tr+iに面線状に
にIn Jl1.を印刷し:38その両端を導体でもっ
てくる。−そのψi1.:には数mmの距1η11を力
Irして全閉スイッチ用と全U’rJスイッチ用の4
rイ・39.40を設置し、全開スイツJ−用の導[1
ど1つの横には中立端r−13の導体11を設置する。
−4だ中立端r13の導体は抵]アI、部分;38と一
並行にイ、設置する。1習動rの接点3 /l iJ−
このIA J:I″[;部分38とこれに並行して設置
した中立桝11;r−に1ど触する」:うにして1〆r
:、i、34が1甲しつけられる」二うにンヤノト21
と基板:31間のI+’L弓イ1を決める。−づたケー
ス19のj’ihiにはス)・ツバ29を固定する。
並行にイ、設置する。1習動rの接点3 /l iJ−
このIA J:I″[;部分38とこれに並行して設置
した中立桝11;r−に1ど触する」:うにして1〆r
:、i、34が1甲しつけられる」二うにンヤノト21
と基板:31間のI+’L弓イ1を決める。−づたケー
ス19のj’ihiにはス)・ツバ29を固定する。
次に動作を説明する〇
アクセルペダルを踏寸ない状態でt;1第;3図の」:
うになってお・り摺動子27の1度点31けA、II、
(シ点に接触して」、−り全閉スイッチはONの状態を
示す。ペダルを踏み始めるとンヤフトC:移動方向の矢
印に示す方向に動き接点34はA点を離れ抵抗部分38
と中立端子部を接触する。すると全閉スイッチの接点が
01・1・゛することから制御回路は解除状輯となりあ
とは抵抗部分による電圧比に応じて中立端T−13の電
圧が上がり、これが制御回路に入力される。捷だペダル
を全開にしたとき接点3イij i)、1り、1・点に
接触し、中立端子13電圧は最大となりかつ全開スイッ
チ端子に接触して全開であることを検出する。このとき
シャフトは第31ン1の右端によりストッパ29にあた
って正寸る。そしてペダルを離すとバネ22の力に」:
リシャフトd、元に戻る。
うになってお・り摺動子27の1度点31けA、II、
(シ点に接触して」、−り全閉スイッチはONの状態を
示す。ペダルを踏み始めるとンヤフトC:移動方向の矢
印に示す方向に動き接点34はA点を離れ抵抗部分38
と中立端子部を接触する。すると全閉スイッチの接点が
01・1・゛することから制御回路は解除状輯となりあ
とは抵抗部分による電圧比に応じて中立端T−13の電
圧が上がり、これが制御回路に入力される。捷だペダル
を全開にしたとき接点3イij i)、1り、1・点に
接触し、中立端子13電圧は最大となりかつ全開スイッ
チ端子に接触して全開であることを検出する。このとき
シャフトは第31ン1の右端によりストッパ29にあた
って正寸る。そしてペダルを離すとバネ22の力に」:
リシャフトd、元に戻る。
したがって、本実施例によれば、従来のマイクルスイッ
チ等でi’%’+成していた全閉、全開スイッチがボリ
ュームの中に入り、しかも摺動子は1ケですみ、小形化
がはかれる。寸だ本実施例によれば従来レバーでもって
アクセルの移動を回転運動にかえていたものを、直線状
にしたため、アクセルペタルのFに寸−〈1.・けるな
、’=IIM (・1而てもm゛]中になる0 以十nii!明し/こ様に、本発明に、1: t+は小
形化を・図ることができる。
チ等でi’%’+成していた全閉、全開スイッチがボリ
ュームの中に入り、しかも摺動子は1ケですみ、小形化
がはかれる。寸だ本実施例によれば従来レバーでもって
アクセルの移動を回転運動にかえていたものを、直線状
にしたため、アクセルペタルのFに寸−〈1.・けるな
、’=IIM (・1而てもm゛]中になる0 以十nii!明し/こ様に、本発明に、1: t+は小
形化を・図ることができる。
図面の節qi77:説明
第11ンl iJ:〒1j、気巾の[1−]1路図、第
21ツ1け?+Y:来のアクセル検出z:)の夕(lI
sl、 Iツ1、第31ヅ汁1不発明になるアクセル(
分出H:4の断面図、第4図は第;日ヅ1のアク−[く
ル検出器の基鈑、ンヤフト、摺動r部分の夕(親図であ
る。
21ツ1け?+Y:来のアクセル検出z:)の夕(lI
sl、 Iツ1、第31ヅ汁1不発明になるアクセル(
分出H:4の断面図、第4図は第;日ヅ1のアク−[く
ル検出器の基鈑、ンヤフト、摺動r部分の夕(親図であ
る。
19・・ケース、21・・/ヤフ!、2G・・摺動r−
失 1刀 も2囚
失 1刀 も2囚
Claims (1)
- 1゜バッテリを動力源としてモータを、駆動して中軸を
動かす電気車に用いられ、アク−しルを動かし該アクセ
ルの移動量を摺動:KJ5C等により電気化上に変換す
るアクセル]災出器に:1つ・いて、十811アクー1
!ル検11−1器を、アクセルシャフトと、該シャフト
に取イτJけられ摺動子を案内する絶縁物と、該絶縁物
によって案内摺動する摺動子と、1該摺動了が接触し1
枚の基板上に直線に抵11Eを帯状に形成し前記摺動子
の移動量を検出と全閉、全開を検出するだめの抵抗基板
と、前記アクセルシャフトと絶縁物と摺動子と抵抗基板
とを入れるケースとによって構成したことを特徴とする
霜、気中用アクセル検出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126712A JPS5828807A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 電気車用アクセル検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126712A JPS5828807A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 電気車用アクセル検出器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5828807A true JPS5828807A (ja) | 1983-02-19 |
Family
ID=14941985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56126712A Pending JPS5828807A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 電気車用アクセル検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828807A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01113521U (ja) * | 1988-01-19 | 1989-07-31 |
-
1981
- 1981-08-14 JP JP56126712A patent/JPS5828807A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01113521U (ja) * | 1988-01-19 | 1989-07-31 |
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