JPS582919A - 電子機器の接続検出回路 - Google Patents
電子機器の接続検出回路Info
- Publication number
- JPS582919A JPS582919A JP56100554A JP10055481A JPS582919A JP S582919 A JPS582919 A JP S582919A JP 56100554 A JP56100554 A JP 56100554A JP 10055481 A JP10055481 A JP 10055481A JP S582919 A JPS582919 A JP S582919A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- impedance
- connection
- output
- input terminal
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4063—Device-to-bus coupling
- G06F13/4068—Electrical coupling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
こり!i明は、電子機器間の電気的接続の有無を自動的
に検出で會るようにし、た電子機器接続検出回路に関す
るものである。
に検出で會るようにし、た電子機器接続検出回路に関す
るものである。
一例としてデータ収像装置をあげて説明する。
多種、多様な電子機器間と接続する会費があるデータa
*iitにおいては、接続チャンネル、*M傷信号種*
1−設定することが煩雑でlスが発生し晶い、これを図
によって説明する。
*iitにおいては、接続チャンネル、*M傷信号種*
1−設定することが煩雑でlスが発生し晶い、これを図
によって説明する。
第1図はデータ収録装置と電子機器との関係を示す図で
ある。この図で、夏はデータ収像装置で。
ある。この図で、夏はデータ収像装置で。
チヤンネルcht−ch、v有し、この各チャンネルの
所要のものに電子機器璽が接続される。この場合、多数
のチャンネルc h I−c h @があるため、どこ
のチャンネルに電子機器Iが接続されているかなチ岑ツ
クする゛ことはきわめて煩雑であり1時としてR1人が
発生してしまう、したがって、自動的KW続を検知でき
る電子機器接続検出回路が要望されていた。
所要のものに電子機器璽が接続される。この場合、多数
のチャンネルc h I−c h @があるため、どこ
のチャンネルに電子機器Iが接続されているかなチ岑ツ
クする゛ことはきわめて煩雑であり1時としてR1人が
発生してしまう、したがって、自動的KW続を検知でき
る電子機器接続検出回路が要望されていた。
この発明は、上述の点にかんがみなされたものである。
以下、この発明について説明する。
−第2図はこの発明の一実施例を示すものである。
この図で、−■はデータ収骨、装置で、そのうち1個の
チャンネルにおける入力回路を示している。1は入力ア
ンプ、2は入力端子である。璽は接続される電子機器で
、3は出力アンプ、4は出力端子である。接続は出力端
子4と入力端子2とな接栓等で電気的に接続することで
行われる。10はこの発明による電子機器接続検出回路
である。その構成は、一端が入力端子2に接続され、他
端が定電圧−V9mk接続された抵抗器11と、一方の
入力に抵抗器11の一端が接続された比較器12と。
チャンネルにおける入力回路を示している。1は入力ア
ンプ、2は入力端子である。璽は接続される電子機器で
、3は出力アンプ、4は出力端子である。接続は出力端
子4と入力端子2とな接栓等で電気的に接続することで
行われる。10はこの発明による電子機器接続検出回路
である。その構成は、一端が入力端子2に接続され、他
端が定電圧−V9mk接続された抵抗器11と、一方の
入力に抵抗器11の一端が接続された比較器12と。
さらに比較器12の他方の入力に接続された検出レベル
設定器13とからなる。14は検出信号端子である。そ
して、出力アンプ3の出力インビーメンスZ@ic対し
、電子機器接続検出回路10v會めたデータ収鍮側りの
入力インピーダンスzIは、 ze <z、 のよう
に選定しておく、この場合、入力7ンプ1およ゛び比較
器1鵞の入力インピーダンスはきわめて大きいので、実
質的にλカインピーダンスZ、 は抵抗器11゛の値
と考えることにする。−例を示すと、2・=IKΩに対
し、2.=10M#@度となる。
設定器13とからなる。14は検出信号端子である。そ
して、出力アンプ3の出力インビーメンスZ@ic対し
、電子機器接続検出回路10v會めたデータ収鍮側りの
入力インピーダンスzIは、 ze <z、 のよう
に選定しておく、この場合、入力7ンプ1およ゛び比較
器1鵞の入力インピーダンスはきわめて大きいので、実
質的にλカインピーダンスZ、 は抵抗器11゛の値
と考えることにする。−例を示すと、2・=IKΩに対
し、2.=10M#@度となる。
次に@2tglの実施例の動作を第S図の警部の波形図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
電子機器■が接続されるまでは、第2図の状態にあり、
出力端子4からは第3図c番)に例示するような波形の
電圧が常時at″Cいる。第3図(b)は入力端子20
波形を示すもので、定電圧−vDDが印加されているた
め、入力端+2の電位も−VDDとなっている0時刻T
、 VCおいて電子機器■がデータ収骨装置1に接続さ
れると、定電圧−VDilは、抵抗器110値zl と
出力アンプ3の出力インピーダンスz0との直列体によ
り分劉されるが、z。
出力端子4からは第3図c番)に例示するような波形の
電圧が常時at″Cいる。第3図(b)は入力端子20
波形を示すもので、定電圧−vDDが印加されているた
め、入力端+2の電位も−VDDとなっている0時刻T
、 VCおいて電子機器■がデータ収骨装置1に接続さ
れると、定電圧−VDilは、抵抗器110値zl と
出力アンプ3の出力インピーダンスz0との直列体によ
り分劉されるが、z。
くzIであるので、入力端子2は出力端子4と同一の電
位となり1時刻T1以後は第3図(1)と同じ液形電圧
が入力端子2、すなわち、比較512の一方の入力に加
わることになる。比較器12では検出レベル設定器13
により検出レベル■1が設定されているので、入力端子
2の電位が電子機器It接続したことにより上昇し検出
レベルvlを超えると出力を出す、これを縞3図(@)
K示す。
位となり1時刻T1以後は第3図(1)と同じ液形電圧
が入力端子2、すなわち、比較512の一方の入力に加
わることになる。比較器12では検出レベル設定器13
により検出レベル■1が設定されているので、入力端子
2の電位が電子機器It接続したことにより上昇し検出
レベルvlを超えると出力を出す、これを縞3図(@)
K示す。
したがって、比較〒12に出力が出ていれば電子機61
がデータ収骨装置1に接続されていることが判別できる
。
がデータ収骨装置1に接続されていることが判別できる
。
第4図はこのJA男の他1、の実施例を示すものである
。この実施例では、電位変化検出手段として凧2図の実
施例の比較6112Kかえて、微分回路11と9)ψガ
浄の単安定マルチバイブレータ16とを用いた虻のであ
る。
。この実施例では、電位変化検出手段として凧2図の実
施例の比較6112Kかえて、微分回路11と9)ψガ
浄の単安定マルチバイブレータ16とを用いた虻のであ
る。
次に動作′を第1IIの要部の波形図を参照して説―す
る。
る。
出力端子4の電圧液形番11図(a)(第5aCa)ど
岡じ)k承すようであり1時刻’r、 k鉛いて電子横
優璽の接続がなされると、入力端子2の電位変化は11
111(b)(第**<b)と同じ)k示すよう妃なぁ
、入力端子宜の電位変化はそのま〜微分−絡11Kjl
lわる゛ので、と五で微分されて第島■(・)のような
wL形となる。したがって、単安定マ斉チバイグレータ
1・は微分回路11の出力で9)替ガされて出力として
第=11H纏)k示すような出力&出す、これは第31
1(@)に示す出力に他ならない、かくして電子様器■
の接続を検出することができる。・ なお、上記実施例では、データ収*装置1に電子機−1
を接続す番場合について違ぺたが、これは−例であって
、一般的には装置本体に電子機器を接続するものkとの
尭−は適用することができる。また、抵抗器11に代え
て、インダクタンス。
岡じ)k承すようであり1時刻’r、 k鉛いて電子横
優璽の接続がなされると、入力端子2の電位変化は11
111(b)(第**<b)と同じ)k示すよう妃なぁ
、入力端子宜の電位変化はそのま〜微分−絡11Kjl
lわる゛ので、と五で微分されて第島■(・)のような
wL形となる。したがって、単安定マ斉チバイグレータ
1・は微分回路11の出力で9)替ガされて出力として
第=11H纏)k示すような出力&出す、これは第31
1(@)に示す出力に他ならない、かくして電子様器■
の接続を検出することができる。・ なお、上記実施例では、データ収*装置1に電子機−1
を接続す番場合について違ぺたが、これは−例であって
、一般的には装置本体に電子機器を接続するものkとの
尭−は適用することができる。また、抵抗器11に代え
て、インダクタンス。
キャパシタンス勢の他のインピーダンス素子を用いるこ
ともできる。
ともできる。
以上詳細に説明したように゛、この発明は装置本体の入
力端子に接続される電子機器の出力インピーダンスより
も大きな籠のインピーダンス素子を接続し、このインピ
ーダン\素子の前記入力端子と友対伺に接地を含む定電
圧を印加し、久方端子側を、春比較器、あ木いは微分回
路と単安定iルチぶイタレータからなる電位変化検出手
段km続したので、伊妬めて簡単な構gc゛・よって装
置本体に接続される電子機器の接続の有無を的確Kq4
J断で鎗、従来のような操作の煩雑・E、操作ξスを回
避できる利点がある。□ −゛
力端子に接続される電子機器の出力インピーダンスより
も大きな籠のインピーダンス素子を接続し、このインピ
ーダン\素子の前記入力端子と友対伺に接地を含む定電
圧を印加し、久方端子側を、春比較器、あ木いは微分回
路と単安定iルチぶイタレータからなる電位変化検出手
段km続したので、伊妬めて簡単な構gc゛・よって装
置本体に接続される電子機器の接続の有無を的確Kq4
J断で鎗、従来のような操作の煩雑・E、操作ξスを回
避できる利点がある。□ −゛
第tllIはこの発明の適用対象のニガとしてのデータ
収骨装置と電子機器との関係1示す図、第2図はこの発
@6−*施例を示す回路図、第3図は第2図の実施例の
動作を説明するための波形図。 第411はとの*aの他の実施例を示す回路図、萬5図
は第4図の実施例の動作を説明するための波形図である
。 図中、!はデータ収骨装置、lは電子m器、1は入力ア
ンプ、2は入力端子、3は出力アンプ、4は出力端子、
10は電子機器接続検出回路、11は抵抗器、12は比
較ml、13は検出レベル設定器、14は検出信号端子
、1Mは微分回路、1・は単安定マルチバイブレータで
ある。 −第3区 第1図 第2図 1 〜 111m T11I続 =1− 第5図 ta ” II統 一1= (d)0 第4図 ■ 〜
収骨装置と電子機器との関係1示す図、第2図はこの発
@6−*施例を示す回路図、第3図は第2図の実施例の
動作を説明するための波形図。 第411はとの*aの他の実施例を示す回路図、萬5図
は第4図の実施例の動作を説明するための波形図である
。 図中、!はデータ収骨装置、lは電子m器、1は入力ア
ンプ、2は入力端子、3は出力アンプ、4は出力端子、
10は電子機器接続検出回路、11は抵抗器、12は比
較ml、13は検出レベル設定器、14は検出信号端子
、1Mは微分回路、1・は単安定マルチバイブレータで
ある。 −第3区 第1図 第2図 1 〜 111m T11I続 =1− 第5図 ta ” II統 一1= (d)0 第4図 ■ 〜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 装置本体と電子機器とを接続するものにおいて。 前記装置本体側の入力端子に前配電子機器の出力インピ
ーダンスに比較して十分大きい値のインピーダンス素子
を接続し、このインピーダンス素子の前記入力端子、と
反対側に定電圧を印加し、さらに前記インピーダンス素
子の前記入力端子側に電位置化検出手段を接続したく、
とを特!とする電子機器の接続検aSw隆。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100554A JPS582919A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 電子機器の接続検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100554A JPS582919A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 電子機器の接続検出回路 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1060289A Division JPH021010A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 電子機器の接続検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582919A true JPS582919A (ja) | 1983-01-08 |
| JPH0218508B2 JPH0218508B2 (ja) | 1990-04-25 |
Family
ID=14277152
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56100554A Granted JPS582919A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 電子機器の接続検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582919A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60175134A (ja) * | 1984-02-20 | 1985-09-09 | Fujitsu Ltd | 機器の接続確認方式 |
| JPH02199693A (ja) * | 1989-01-27 | 1990-08-08 | Nec Home Electron Ltd | Ic装置 |
| WO1994015299A1 (de) * | 1992-12-21 | 1994-07-07 | Siemens Aktiengesellschaft | Anordnung mit steckbaren funktionseinheiten |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03103306U (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-28 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54123849A (en) * | 1978-03-17 | 1979-09-26 | Hitachi Ltd | Detector for structure error |
| JPS5547546A (en) * | 1978-09-29 | 1980-04-04 | Oki Electric Ind Co Ltd | Microcomputer circuit |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56100554A patent/JPS582919A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54123849A (en) * | 1978-03-17 | 1979-09-26 | Hitachi Ltd | Detector for structure error |
| JPS5547546A (en) * | 1978-09-29 | 1980-04-04 | Oki Electric Ind Co Ltd | Microcomputer circuit |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60175134A (ja) * | 1984-02-20 | 1985-09-09 | Fujitsu Ltd | 機器の接続確認方式 |
| JPH02199693A (ja) * | 1989-01-27 | 1990-08-08 | Nec Home Electron Ltd | Ic装置 |
| WO1994015299A1 (de) * | 1992-12-21 | 1994-07-07 | Siemens Aktiengesellschaft | Anordnung mit steckbaren funktionseinheiten |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0218508B2 (ja) | 1990-04-25 |
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