JPS582929A - 帳票デ−タ出力形式の制御方式 - Google Patents
帳票デ−タ出力形式の制御方式Info
- Publication number
- JPS582929A JPS582929A JP56100840A JP10084081A JPS582929A JP S582929 A JPS582929 A JP S582929A JP 56100840 A JP56100840 A JP 56100840A JP 10084081 A JP10084081 A JP 10084081A JP S582929 A JPS582929 A JP S582929A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- sector
- written
- line
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/06—Digital input from, or digital output to, record carriers, e.g. RAID, emulated record carriers or networked record carriers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、帳票データt−絖取9そのll!壜り九デー
タ會記鍮媒体へ出力するその出力形式ttS御する方式
に関する。
タ會記鍮媒体へ出力するその出力形式ttS御する方式
に関する。
光学文字読取り装置(OCR)Kより帳票データt−読
取り、その読取り出力を記録媒体、通常は70、ビーデ
ィスクに書込み%*70ッピーをセンター等で処理する
場合、該フロッピーへのデータ書込みには01行ずつ読
出される帳票データをフロ、ピーの記憶領域の単位であ
るセクタへ1セクタ幽す1行分データの割合で書込み、
セクタに残り部分があればそれは仮想フィールドとする
方式、および■i−にフタへ詰められるにけの複数桁分
データtS込む方式がある。■の方式に70ツピーの記
憶領域が有効に使用できるという利点があるが、フォー
マット制#をするような場合は、各行のデータがびっし
り詰っているので甚だや9にくい、このような場合は1
.、セクタ1行分データの■の方木の方が制御が容易で
ある。即ち(9,0の形式とも一長一短があり、これら
は必要に応じていずれの形式へも切換えられることが望
ましい。 ゛従来はこの切換えを行なうには形式■用
、同■用各プログツムを作成しておき、これらを切換使
用するようにしていた。しかしこれは当該プログラム【
その都l/LOCRヘローディングする必要があるなど
厄介な問題を含んでいる。本発明はか\る点を改普しよ
うとするものてらって帳票データを1!職9、その貌埴
9データを記鎌媒体へ、腋記鍮媒体の1セタタ轟9帳事
複航行分データを績め込むallの形式又は鋏1セクタ
へ帳111h1行分データを書込む第2の形式のいずれ
かで出力する装置における帳票データ出力形式の制御方
式において、骸装置に前記第1.第2の出力形式【選択
するスイツナ會設け、骸スイ、チが第1の出力形式を示
す状態會とると龜は1セクタへ詰め込めるだけの複数行
の帳票絖填すデータを取込みそれにセクタ残gs分を填
めるブランクコードを並べてか−る帳票データおよびプ
ランタコードを記憶媒体へ書込み、鋏スイッチが第2の
出力形式を示す状態をとるときは、帳票1行分貌取9デ
ータにセクタ残り゛部分を壇めるプランタコード金着べ
てか\る帳票データおよびブランクコード會記鍮媒体へ
、帳票の各行ll!取り毎に畳込むことを特徴とするも
のである0次に図面を参照しながら詳細に説明する。
取り、その読取り出力を記録媒体、通常は70、ビーデ
ィスクに書込み%*70ッピーをセンター等で処理する
場合、該フロッピーへのデータ書込みには01行ずつ読
出される帳票データをフロ、ピーの記憶領域の単位であ
るセクタへ1セクタ幽す1行分データの割合で書込み、
セクタに残り部分があればそれは仮想フィールドとする
方式、および■i−にフタへ詰められるにけの複数桁分
データtS込む方式がある。■の方式に70ツピーの記
憶領域が有効に使用できるという利点があるが、フォー
マット制#をするような場合は、各行のデータがびっし
り詰っているので甚だや9にくい、このような場合は1
.、セクタ1行分データの■の方木の方が制御が容易で
ある。即ち(9,0の形式とも一長一短があり、これら
は必要に応じていずれの形式へも切換えられることが望
ましい。 ゛従来はこの切換えを行なうには形式■用
、同■用各プログツムを作成しておき、これらを切換使
用するようにしていた。しかしこれは当該プログラム【
その都l/LOCRヘローディングする必要があるなど
厄介な問題を含んでいる。本発明はか\る点を改普しよ
うとするものてらって帳票データを1!職9、その貌埴
9データを記鎌媒体へ、腋記鍮媒体の1セタタ轟9帳事
複航行分データを績め込むallの形式又は鋏1セクタ
へ帳111h1行分データを書込む第2の形式のいずれ
かで出力する装置における帳票データ出力形式の制御方
式において、骸装置に前記第1.第2の出力形式【選択
するスイツナ會設け、骸スイ、チが第1の出力形式を示
す状態會とると龜は1セクタへ詰め込めるだけの複数行
の帳票絖填すデータを取込みそれにセクタ残gs分を填
めるブランクコードを並べてか−る帳票データおよびプ
ランタコードを記憶媒体へ書込み、鋏スイッチが第2の
出力形式を示す状態をとるときは、帳票1行分貌取9デ
ータにセクタ残り゛部分を壇めるプランタコード金着べ
てか\る帳票データおよびブランクコード會記鍮媒体へ
、帳票の各行ll!取り毎に畳込むことを特徴とするも
のである0次に図面を参照しながら詳細に説明する。
j1g1図は従来のフロッピーへの出力形式を説明す4
図で、10は1セクタへ帳票複数性分データを出力する
前記■の形式用のプログ2人が書込まれた制御シート群
、12は1セクタへ帳s1行分データを出力する前記■
の形式用のプログラムが書込まれた制御シート群である
。これらのうちの所望のものを0CR14に挿入して読
取らせ、読堆り出力データつま9プ四グラム全フロ、ビ
ーディスク16に記憶させる。この帳JllIIIR1
リフオーマ−、トプロ/ツムが記憶させられた70ッピ
ーディスク161−OCR14のメモリ(図示しない)
に費−ディングしくPLで示す)、11100R14へ
今度は帳票1B’を挿入し、該帳票のデータを1行ず・
つ光学的に絖取らせる。読取り出力はフロッピーディス
ク20(これはローディングが済んでいるので前記フロ
、ビー16と同じでありても、また他の真なるフロッピ
ーであってもよい)へ書込むが、その書込み形式はロー
ディングされた帳票読取97オーiツトプ四グツムによ
p指定される。つまり、制御コード10が使用されたの
であれば出力形式は■であり、フロッピー20へは72
に示を如く書込まれる。まえ制御シート12が使用され
たのであれば出力形式は■であり、フロッピー20へは
24に示す如く書込まれる。1セクタ記憶領域に1性分
データ會書込み、斜線を付して示す余白部分を残して残
余の部分は仮11フィールド(ダイ−)指定をしてあた
かもデータがあるかのようにする。斜線の余白部へはブ
ランクコード例えば’o’l書込む。形式■の場合は各
セクタ記憶領域へ詰めら輯るだけの複数百分データを書
込み、1行分データを収容できない小さな!!&夛記憶
領域へブランクコードを詰める。
図で、10は1セクタへ帳票複数性分データを出力する
前記■の形式用のプログ2人が書込まれた制御シート群
、12は1セクタへ帳s1行分データを出力する前記■
の形式用のプログラムが書込まれた制御シート群である
。これらのうちの所望のものを0CR14に挿入して読
取らせ、読堆り出力データつま9プ四グラム全フロ、ビ
ーディスク16に記憶させる。この帳JllIIIR1
リフオーマ−、トプロ/ツムが記憶させられた70ッピ
ーディスク161−OCR14のメモリ(図示しない)
に費−ディングしくPLで示す)、11100R14へ
今度は帳票1B’を挿入し、該帳票のデータを1行ず・
つ光学的に絖取らせる。読取り出力はフロッピーディス
ク20(これはローディングが済んでいるので前記フロ
、ビー16と同じでありても、また他の真なるフロッピ
ーであってもよい)へ書込むが、その書込み形式はロー
ディングされた帳票読取97オーiツトプ四グツムによ
p指定される。つまり、制御コード10が使用されたの
であれば出力形式は■であり、フロッピー20へは72
に示を如く書込まれる。まえ制御シート12が使用され
たのであれば出力形式は■であり、フロッピー20へは
24に示す如く書込まれる。1セクタ記憶領域に1性分
データ會書込み、斜線を付して示す余白部分を残して残
余の部分は仮11フィールド(ダイ−)指定をしてあた
かもデータがあるかのようにする。斜線の余白部へはブ
ランクコード例えば’o’l書込む。形式■の場合は各
セクタ記憶領域へ詰めら輯るだけの複数百分データを書
込み、1行分データを収容できない小さな!!&夛記憶
領域へブランクコードを詰める。
篇2図は本実f!At−説明する図である0本発明では
制御シートとしては第1図の10つまり形式〇用のもの
を使用し、ま九OCRへスイッチ8Wt設け、そのオン
オフで出力形式■、■の選択管行なう。制御シート10
に書込まれた帳票読取9用フォー!ットプログラムの0
CR14へのローディングは第1図と同様であり、この
、プログツムローディング後に帳票18tOC1iLへ
挿入する。
制御シートとしては第1図の10つまり形式〇用のもの
を使用し、ま九OCRへスイッチ8Wt設け、そのオン
オフで出力形式■、■の選択管行なう。制御シート10
に書込まれた帳票読取9用フォー!ットプログラムの0
CR14へのローディングは第1図と同様であり、この
、プログツムローディング後に帳票18tOC1iLへ
挿入する。
0CR14は帳票18のデータ會1行分読取る毎に前記
スイッチのオン、オフを読み、オンなら出力形式■とし
、1セクタへ1行分データを書込み、残りへは@0″を
詰め、またオフならば出力形式■とし、1セクタへ書込
めるだけの複数行データ【書込み、残りへは′″0#を
詰める。このようKすれば従来方式のように制御シート
上で仮想フィールドを定義する必要はなく、単に出力形
式選択スイ、チのオン、オフ管みてソフトウェアが形式
■。
スイッチのオン、オフを読み、オンなら出力形式■とし
、1セクタへ1行分データを書込み、残りへは@0″を
詰め、またオフならば出力形式■とし、1セクタへ書込
めるだけの複数行データ【書込み、残りへは′″0#を
詰める。このようKすれば従来方式のように制御シート
上で仮想フィールドを定義する必要はなく、単に出力形
式選択スイ、チのオン、オフ管みてソフトウェアが形式
■。
■の選択を行なうことができ、作業性のよい、効率的な
出力形式制御ができる。
出力形式制御ができる。
上記制御はソフトウェアで行なうのが便利であるが、こ
れをハードウェアで行なう場合の装置概l!を篇51に
示す。50は0CR14の読敗り部であ多、このlI!
yjI7Lp部で絖取られた帳票1行分貌取9データD
ムTムは走査バッファS2へ逐次格納される。また**
多ll5Gは1行の読取終了でラインエンド信号L I
CED I出力し、これは抽出s34へ送られる。抽出
ll54の制御@54@は2イン工ンド信号L NND
がくると走査パ、7752内のデータ管しジスメ541
に填込ませる。走査バッファ32は帳票1行分データ例
えば256文字を格納できる記憶容量【持ち、読取多部
50が続jlEりた文字O弛に余白部、**p不能部な
ど會示すコードも書込まれる。レジスタ54aへIF込
むのはこれらのうちの文字データのみであり、この書込
み卸ち文字データ抽出と同時にバイトカランl54bは
計数を行なつて、レジスタ54aKkil込んだ文字数
を指示する。バイトカウンタ54bの計数値は演算回路
s6でレジスタ3Bのグリセ、ト値と比較される。し・
ジスタ3Bは制御部48により最初1行分文字数本例で
は2561−グリセ、トされ、このプリーツト値からカ
ウンタ34bの針竺値を差引く、演算1回路36が行な
う、引算結果が正であれば、差の数値の最高位数は“0
″で、あるからゲートGl * amが開き、4算回路
563の内容つt9上記差がレジスタ38へ填込まれる
と共40のデータ監視回路401へ職込まれる。該回路
40mはカウンタ54bの計数値だけレジスタ54mか
ら文字データを職込み、これを転送部40信へ送る。
れをハードウェアで行なう場合の装置概l!を篇51に
示す。50は0CR14の読敗り部であ多、このlI!
yjI7Lp部で絖取られた帳票1行分貌取9データD
ムTムは走査バッファS2へ逐次格納される。また**
多ll5Gは1行の読取終了でラインエンド信号L I
CED I出力し、これは抽出s34へ送られる。抽出
ll54の制御@54@は2イン工ンド信号L NND
がくると走査パ、7752内のデータ管しジスメ541
に填込ませる。走査バッファ32は帳票1行分データ例
えば256文字を格納できる記憶容量【持ち、読取多部
50が続jlEりた文字O弛に余白部、**p不能部な
ど會示すコードも書込まれる。レジスタ54aへIF込
むのはこれらのうちの文字データのみであり、この書込
み卸ち文字データ抽出と同時にバイトカランl54bは
計数を行なつて、レジスタ54aKkil込んだ文字数
を指示する。バイトカウンタ54bの計数値は演算回路
s6でレジスタ3Bのグリセ、ト値と比較される。し・
ジスタ3Bは制御部48により最初1行分文字数本例で
は2561−グリセ、トされ、このプリーツト値からカ
ウンタ34bの針竺値を差引く、演算1回路36が行な
う、引算結果が正であれば、差の数値の最高位数は“0
″で、あるからゲートGl * amが開き、4算回路
563の内容つt9上記差がレジスタ38へ填込まれる
と共40のデータ監視回路401へ職込まれる。該回路
40mはカウンタ54bの計数値だけレジスタ54mか
ら文字データを職込み、これを転送部40信へ送る。
次いでOCRは帳票2行目のデータ読取OK入り、同様
にレジスタ34&への文字データ抽出、カウンタ54b
Kよる抽出文字数の計数、レジスタ68?内容(これは
プリセット数数曲前記、行分文字数である)からのカウ
ンタ54に計数値の減算が行なわれる。この結果が正で
あればゲートGI。
にレジスタ34&への文字データ抽出、カウンタ54b
Kよる抽出文字数の計数、レジスタ68?内容(これは
プリセット数数曲前記、行分文字数である)からのカウ
ンタ54に計数値の減算が行なわれる。この結果が正で
あればゲートGI。
Glが開き、演算回路56の内容(グリセ、ト敏−1,
2行分文字数)のレジスタ58への転送、及ヒレシスタ
34の内の文字データの転送11i 40 備゛ 。
2行分文字数)のレジスタ58への転送、及ヒレシスタ
34の内の文字データの転送11i 40 備゛ 。
への送出が行なわれる。OCRは続いて3行目の読we
に入り、こ\でも同様操作が行なわれる。
に入り、こ\でも同様操作が行なわれる。
OCRが4行目のI!礒9を行なったとき、減算回路5
6の減算結果は負になりたとするとその減算結果の数値
の最上位数は“1″であるからグー)Gse偽は閉じる
。またオアグー)G4を通りて骸“1″がアンドグー)
GiK入り、レジスタ5Bの内容(プリセット数−1
,2,S行分文字数)かへキサ零x@oo’監視回路4
0bK入る。皺回路401sにはx@00”発生器42
が接続されており、レジスタ38内の数にけ@0″を転
送1140@へ送る。
6の減算結果は負になりたとするとその減算結果の数値
の最上位数は“1″であるからグー)Gse偽は閉じる
。またオアグー)G4を通りて骸“1″がアンドグー)
GiK入り、レジスタ5Bの内容(プリセット数−1
,2,S行分文字数)かへキサ零x@oo’監視回路4
0bK入る。皺回路401sにはx@00”発生器42
が接続されており、レジスタ38内の数にけ@0″を転
送1140@へ送る。
この“0#供給を受けると転送@ 40 備は今までに
送られて来た文字データを全てフa、ピーディスク制御
SSOへ転送すると共K(STは転送制御開始信号)、
制御s48へ信号を送ってレジスタ38の内容を最初の
数本例では256にグリセ。
送られて来た文字データを全てフa、ピーディスク制御
SSOへ転送すると共K(STは転送制御開始信号)、
制御s48へ信号を送ってレジスタ38の内容を最初の
数本例では256にグリセ。
トさせる。4行分の読取りデータについての70ッピー
書込み制御はこうして上記1行目のそれと同様にして開
始され、こうしてフロッピーへは形式■でj11図22
に示す如く行なわれる。
書込み制御はこうして上記1行目のそれと同様にして開
始され、こうしてフロッピーへは形式■でj11図22
に示す如く行なわれる。
上記は出力形式選択スイッチをオフにし九場合であるが
、これtオンにすると1行データ抽出部340制御部5
4eは2イン工ンド信号LENDを受けるとき上述の制
御を行なうと共にセット信号87Vt送出する。そこで
OCRが帳票第1行データを読取ると無、演算回路36
では(256−菖1行文字数)なる減算が行なわれ、こ
の結果は正で、グー)Gt、Gsは開放するが、それと
共にセ。
、これtオンにすると1行データ抽出部340制御部5
4eは2イン工ンド信号LENDを受けるとき上述の制
御を行なうと共にセット信号87Vt送出する。そこで
OCRが帳票第1行データを読取ると無、演算回路36
では(256−菖1行文字数)なる減算が行なわれ、こ
の結果は正で、グー)Gt、Gsは開放するが、それと
共にセ。
ト信号8Tによりセットされて″″1#bフリ、プ70
.プ46の該@1”出力が遅延回路44による適当な遅
延後にオアゲートGat通ってアンドゲートG3に入り
、該ゲートを開く。そこでデータ監視回路40mへはカ
ウンタ541の計数値が入力してレジスタ54の内の文
字コード′に該計数値分職込み、それを転送部40@へ
送出するの(続いて該転送部へはX′″001監視回路
40bからレジスタ3B内の数(256−第1行文字数
)だけ′″0”が入力され、1セクタ分のスペースが皺
@0”と第1行文字データにより一杯になる。こ\で転
送部40@はこれらの文字データおよび°0#會フロッ
ピー制御@SOへ転送すると共に、レジスタ58’を再
びプリセットさせる。OCRはその後第2行の読取参に
入9、以下同様のことが繰参返され、フロッピーへは出
力形式〇の第1図24に示す如き書込み(但し斜線部も
″0″書込みとなり喪もの)が行なわれる。
.プ46の該@1”出力が遅延回路44による適当な遅
延後にオアゲートGat通ってアンドゲートG3に入り
、該ゲートを開く。そこでデータ監視回路40mへはカ
ウンタ541の計数値が入力してレジスタ54の内の文
字コード′に該計数値分職込み、それを転送部40@へ
送出するの(続いて該転送部へはX′″001監視回路
40bからレジスタ3B内の数(256−第1行文字数
)だけ′″0”が入力され、1セクタ分のスペースが皺
@0”と第1行文字データにより一杯になる。こ\で転
送部40@はこれらの文字データおよび°0#會フロッ
ピー制御@SOへ転送すると共に、レジスタ58’を再
びプリセットさせる。OCRはその後第2行の読取参に
入9、以下同様のことが繰参返され、フロッピーへは出
力形式〇の第1図24に示す如き書込み(但し斜線部も
″0″書込みとなり喪もの)が行なわれる。
以上説明したように本実INKよれば、単にスイ、チt
オン、オフするだけでフロッピーへowss出力形式を
選択でき、仮想フィールド定義などは不必要であって、
甚だ有効である。
オン、オフするだけでフロッピーへowss出力形式を
選択でき、仮想フィールド定義などは不必要であって、
甚だ有効である。
第1図は従来の出力形式選択要領を説明する因、第2図
は本発明の詳細な説明図、厘3図は本発明をハードフェ
アイメージで示すプa、り図である・図面で16.20
は記憶媒体、24は第1の形式によるま九22は菖2の
形式による記憶、SWはスイッチである。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔第1図 ^Jc−r オ)l
は本発明の詳細な説明図、厘3図は本発明をハードフェ
アイメージで示すプa、り図である・図面で16.20
は記憶媒体、24は第1の形式によるま九22は菖2の
形式による記憶、SWはスイッチである。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔第1図 ^Jc−r オ)l
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 帳票データ’rim職9、その読取りデータ會記碌媒体
へ、鍍記鍮謀体の1セクタ当9@票複数行分データを詰
め、込む第1の形式又は鋏1セクタへ帳III行分デー
タを書込む!I2の形式のいずれかで出力する装置にお
ける帳票データ出力形式の制御方式において、 該装置Km記jl 1m第2の出力形式を選択するスイ
ッチ音数け、蚊スイッチが第1の出力形式を示す状ll
tとるときは1セクタへ詰め込めるだけの複数行の帳票
読取りデータを取込みそれにセクタSaW分t−濃める
プツンクコード管並べてか\る帳票データおよびブラン
クコードを記鍮媒体へ書込み、 該スイッチが第2の出力形式を示す状1IK−とるとm
ix、帳票1行分銃取りデータに竜りタ残り部分emJ
6iプッンクコード會並べてか\る帳票データおよびブ
ランクコードを記鍮媒体へ、帳票の各行読取り毎に書込
むことを特徴とするデータ出力形式の選択方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100840A JPS582929A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 帳票デ−タ出力形式の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100840A JPS582929A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 帳票デ−タ出力形式の制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582929A true JPS582929A (ja) | 1983-01-08 |
| JPS618974B2 JPS618974B2 (ja) | 1986-03-19 |
Family
ID=14284507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56100840A Granted JPS582929A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 帳票デ−タ出力形式の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582929A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0224468U (ja) * | 1988-07-30 | 1990-02-19 |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP56100840A patent/JPS582929A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS618974B2 (ja) | 1986-03-19 |
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