JPS582951Y2 - 管継手 - Google Patents
管継手Info
- Publication number
- JPS582951Y2 JPS582951Y2 JP1977035515U JP3551577U JPS582951Y2 JP S582951 Y2 JPS582951 Y2 JP S582951Y2 JP 1977035515 U JP1977035515 U JP 1977035515U JP 3551577 U JP3551577 U JP 3551577U JP S582951 Y2 JPS582951 Y2 JP S582951Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer circumferential
- main
- pipe
- plug
- inner circumferential
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はプラグとソケットからなる管継手であって、特
にガス供給ホースやガス元栓、ガス燃焼機器のホースニ
ップルなどに接続して用いる管継手に関するものである
。
にガス供給ホースやガス元栓、ガス燃焼機器のホースニ
ップルなどに接続して用いる管継手に関するものである
。
この種の管継手にあっては、プラグ、ソケットの別を問
わず、ホース接続用はプラグの主筒体やソケットの主筒
体の後部がホースニップル付きの形態であり、また、ガ
ス元栓、ガス燃焼機器接続用は当該主筒体の後部がゴム
ロ管付きの形態であるO 而して、従来の管継手は構造面においてホース接続用と
ガス元栓、ガス燃焼機器接続用に完全に区別されている
ために、たとえばホース接続用はガス元栓接続用に共用
することはできないから、主要部が同一構造であっても
、後部はホース接続用とガス元栓、ガス燃焼機器接続用
に区別して製造しなければならなかった。
わず、ホース接続用はプラグの主筒体やソケットの主筒
体の後部がホースニップル付きの形態であり、また、ガ
ス元栓、ガス燃焼機器接続用は当該主筒体の後部がゴム
ロ管付きの形態であるO 而して、従来の管継手は構造面においてホース接続用と
ガス元栓、ガス燃焼機器接続用に完全に区別されている
ために、たとえばホース接続用はガス元栓接続用に共用
することはできないから、主要部が同一構造であっても
、後部はホース接続用とガス元栓、ガス燃焼機器接続用
に区別して製造しなければならなかった。
そのために、主要部構造が同一・であっても、僅かに違
う後部構造のために全体を別個形威しなければならない
という不経済な面があり、ホース接続用管継手の生産と
ガス元栓、ガス燃焼機器接続用管継手の生産は市場の状
況を充分に勘案した上でなければ需要と供給のバランス
を崩し、生産過剰と品不足を招く結果になっていた。
う後部構造のために全体を別個形威しなければならない
という不経済な面があり、ホース接続用管継手の生産と
ガス元栓、ガス燃焼機器接続用管継手の生産は市場の状
況を充分に勘案した上でなければ需要と供給のバランス
を崩し、生産過剰と品不足を招く結果になっていた。
本考案は、管継手をホースニップル付のホース接続用と
ロゴム管付のガス元栓、ガス燃焼機器接続用に分けると
上記のような不都合を発生する点に鑑み、主要部が同一
構造のプラグ及びソケットの双方またはいずれか一方の
主筒体をホース接続用、ガス元栓ガス燃焼機器接続用の
別なく共用できるようにし、もって当該主筒体を個別に
製造する不経済性を解消することを目的とするもので、
以下に本考案の実施例を図面に基いて説明する。
ロゴム管付のガス元栓、ガス燃焼機器接続用に分けると
上記のような不都合を発生する点に鑑み、主要部が同一
構造のプラグ及びソケットの双方またはいずれか一方の
主筒体をホース接続用、ガス元栓ガス燃焼機器接続用の
別なく共用できるようにし、もって当該主筒体を個別に
製造する不経済性を解消することを目的とするもので、
以下に本考案の実施例を図面に基いて説明する。
第1図はホースニップル22を具えたプラグ10とゴム
口管66付きのソケット55を分離して示した縦断正面
図、第2図は同プラグ及びソケットの結合状態を示した
4半分截断正面図で、説明の便宜上、プラグとソケット
が接続する側を「前端」或は「前方」と称し、その反対
側の、ホースニップルまたはゴム口管が結合される側を
「後端」或は「後方」と称する。
口管66付きのソケット55を分離して示した縦断正面
図、第2図は同プラグ及びソケットの結合状態を示した
4半分截断正面図で、説明の便宜上、プラグとソケット
が接続する側を「前端」或は「前方」と称し、その反対
側の、ホースニップルまたはゴム口管が結合される側を
「後端」或は「後方」と称する。
プラグ10の主筒体12には、前方側の外周端に施錠法
58を係止する外周溝14を形成し、筐た、後方には外
周部16に続いて環状溝18を形成して、その環状溝1
8に密封環20が嵌着されている。
58を係止する外周溝14を形成し、筐た、後方には外
周部16に続いて環状溝18を形成して、その環状溝1
8に密封環20が嵌着されている。
ホースニップル22はその前端を構成する保護筒24の
内周突起26を前記主筒体12の外周溝28に係合させ
、ホースニップル22と主筒体12とを一体に結合させ
て、かかるとき、前記密封環20によって両者22,1
2間の流体密封を行う。
内周突起26を前記主筒体12の外周溝28に係合させ
、ホースニップル22と主筒体12とを一体に結合させ
て、かかるとき、前記密封環20によって両者22,1
2間の流体密封を行う。
なお、プラグ10の内部には密封環32を有する弁体3
0と、当該弁体30の保持体34及び弁体30の付勢ば
ね36が設けられ、ばね36に弾撥された弁体30は弁
座面38に当接して流体密封を行なう。
0と、当該弁体30の保持体34及び弁体30の付勢ば
ね36が設けられ、ばね36に弾撥された弁体30は弁
座面38に当接して流体密封を行なう。
プラグ10を挿嵌する開口部54を前端に具えたソケッ
ト50の主筒体52には、前端外周部56の近傍に施錠
法58を遊嵌するテーパ孔60が設けられ、また、後方
には外周部62に続いて環状溝64が設けられている。
ト50の主筒体52には、前端外周部56の近傍に施錠
法58を遊嵌するテーパ孔60が設けられ、また、後方
には外周部62に続いて環状溝64が設けられている。
ゴム口管66の前端嵌着部66aの内周には前記主筒体
52の外周部62及び環状溝64に対応する内周溝68
及び内周鍔70を設けて、ゴム口管66固有の弾性によ
って主筒体52にゴム口管66を嵌着させる。
52の外周部62及び環状溝64に対応する内周溝68
及び内周鍔70を設けて、ゴム口管66固有の弾性によ
って主筒体52にゴム口管66を嵌着させる。
なお、主筒体52が金属体であるときには、ゴム口管6
6を焼付結合してもよいO ゴム口管66は外周段部72を具備し、当該段部72へ
の係合鍔74を具えた保護筒76の内周突起78を前記
主筒体52の外周溝80に係合させ、ゴム口管66と主
筒体52とを一体に結合して、ゴム口管66に一定の締
付代を付与するとともに該ゴム口管66と主筒体52と
の結合部を保護筒76で被う。
6を焼付結合してもよいO ゴム口管66は外周段部72を具備し、当該段部72へ
の係合鍔74を具えた保護筒76の内周突起78を前記
主筒体52の外周溝80に係合させ、ゴム口管66と主
筒体52とを一体に結合して、ゴム口管66に一定の締
付代を付与するとともに該ゴム口管66と主筒体52と
の結合部を保護筒76で被う。
なお、主筒体52に保護筒T6を結合するのに先立って
、当該主筒体に操作スリーブ84を軸方向に摺動自在に
嵌合し、操作スリーブ84の内面に形成した内周段82
で前記施錠法58を求心方向に加圧する。
、当該主筒体に操作スリーブ84を軸方向に摺動自在に
嵌合し、操作スリーブ84の内面に形成した内周段82
で前記施錠法58を求心方向に加圧する。
86は操作スリーブ84に上記施錠法加圧力を付与する
付勢ばね86で主筒体52の外周に介装されている。
付勢ばね86で主筒体52の外周に介装されている。
主筒体52の前記開口部54内には、はね88で弾撥さ
れ、且つ、内外に密封i90,92を有した摺動弁94
が挿嵌され、該摺動弁の前端外周部が前記施錠法58を
支承する位置に置かれるように該摺動弁の後部鍔96が
弁押体98の中央鍔100に当接している。
れ、且つ、内外に密封i90,92を有した摺動弁94
が挿嵌され、該摺動弁の前端外周部が前記施錠法58を
支承する位置に置かれるように該摺動弁の後部鍔96が
弁押体98の中央鍔100に当接している。
上記実施例は、プラグ10がホースニップル22を有し
、ソケット50がゴム口管66を有する場合を挙げたが
、次に、ソケット50の主筒体52にホースニップル1
04を結合した実施例を第3図に基いて説明する。
、ソケット50がゴム口管66を有する場合を挙げたが
、次に、ソケット50の主筒体52にホースニップル1
04を結合した実施例を第3図に基いて説明する。
この実施例は主筒体52の後方端に外周部62及び環状
溝64を有している点は先の実施例と何等異らないが、
環状溝64には密封環102が嵌着され、ホースニップ
ル104の前端を構成する保護筒106の内周突起10
8を前記主筒体52の外周溝80に係合させ、主筒体5
2とホースニップル104とを一体に結合させて、かか
るとき、前記密封環102によって両者52,104間
の流体密封を行なう。
溝64を有している点は先の実施例と何等異らないが、
環状溝64には密封環102が嵌着され、ホースニップ
ル104の前端を構成する保護筒106の内周突起10
8を前記主筒体52の外周溝80に係合させ、主筒体5
2とホースニップル104とを一体に結合させて、かか
るとき、前記密封環102によって両者52,104間
の流体密封を行なう。
寸た、上記実施例のほかに、プラグ10の主筒体12に
ゴム口管66を結合する例もあるが、当該実施例につい
ては説明を省略する。
ゴム口管66を結合する例もあるが、当該実施例につい
ては説明を省略する。
次にプラグとソケットの着脱操作を第1図、第2図によ
って説明する。
って説明する。
ソケット50の開口部54にプラグ10の主筒体12を
挿嵌すると、該主筒体の前端部が摺動弁94をばね88
に抗して退勤させ、該摺動弁による施錠法58の支承状
態が解除されるため、該施錠法はばね86による弾撥で
操作スリーブ84によって求心方向に加圧され、第2図
示の如くプラグ10の外周溝14に逃げ込み、プラグ1
0とソケット50との結合施錠状態が完成する。
挿嵌すると、該主筒体の前端部が摺動弁94をばね88
に抗して退勤させ、該摺動弁による施錠法58の支承状
態が解除されるため、該施錠法はばね86による弾撥で
操作スリーブ84によって求心方向に加圧され、第2図
示の如くプラグ10の外周溝14に逃げ込み、プラグ1
0とソケット50との結合施錠状態が完成する。
上記の状態においてソケット50の弁押体98はプラグ
10の弁体30を座面38から退勤させるから、プラグ
10とソケット50の流体通路は導通する。
10の弁体30を座面38から退勤させるから、プラグ
10とソケット50の流体通路は導通する。
次に、第2図の状態において、操作スリーブ84をばね
86の弾撥に抗して退勤させると、施錠法58は該操作
スリーブによる抑止から解放されて放射方向への転出が
自由になるため、摺動弁94はばね88の弾撥を受けて
ソケット50とプラグ10を離反させる方向に押し出さ
れ、両者50.10は分離する。
86の弾撥に抗して退勤させると、施錠法58は該操作
スリーブによる抑止から解放されて放射方向への転出が
自由になるため、摺動弁94はばね88の弾撥を受けて
ソケット50とプラグ10を離反させる方向に押し出さ
れ、両者50.10は分離する。
以上、実施例に基いて本考案を説明したが、本考案の管
継手はプラグ10の主筒体12及びソケット50の主筒
体52の少くとも一方の後部に、外周鍔16,62、環
状溝1B、64、外周溝28.80を後端側からこの順
序で形成して、主筒体12,520後部にホースニップ
ル22゜104とゴム口管66の共通装着部を形成し、
当該後部にホースニップル22,104を接続する場合
には、上記環状溝1 B 、 62に密封環20゜10
2を嵌合し、かつ、上記外周溝28.80に該ホースニ
ップルの内周突起26.108に噛合係合させることに
より、主筒体12,52とホースニップルとを一体に結
合することができξ會た、主筒体12,52の後部にゴ
ム口管66を接続する場合には、上記外周鍔16,62
及び環状溝18.64に該ゴム口管の内周溝68及び内
周鍔70を密封係合させ、更に上記外周溝28,80に
保護筒の内周突起を係合させることにより、主筒体12
,52とゴム口管66とを7体に結合することができる
ことを特徴とするものであるから、上記外周鍔16,6
2、環状溝18,64、外周溝28.28を具えたプラ
グやソケットの主体筒12.52に密封環20,1.0
2を介在させれば、ホースニップル22,104が接続
でき、また、ゴム口管66は他の部材を介在させなくと
もその1\接続できる。
継手はプラグ10の主筒体12及びソケット50の主筒
体52の少くとも一方の後部に、外周鍔16,62、環
状溝1B、64、外周溝28.80を後端側からこの順
序で形成して、主筒体12,520後部にホースニップ
ル22゜104とゴム口管66の共通装着部を形成し、
当該後部にホースニップル22,104を接続する場合
には、上記環状溝1 B 、 62に密封環20゜10
2を嵌合し、かつ、上記外周溝28.80に該ホースニ
ップルの内周突起26.108に噛合係合させることに
より、主筒体12,52とホースニップルとを一体に結
合することができξ會た、主筒体12,52の後部にゴ
ム口管66を接続する場合には、上記外周鍔16,62
及び環状溝18.64に該ゴム口管の内周溝68及び内
周鍔70を密封係合させ、更に上記外周溝28,80に
保護筒の内周突起を係合させることにより、主筒体12
,52とゴム口管66とを7体に結合することができる
ことを特徴とするものであるから、上記外周鍔16,6
2、環状溝18,64、外周溝28.28を具えたプラ
グやソケットの主体筒12.52に密封環20,1.0
2を介在させれば、ホースニップル22,104が接続
でき、また、ゴム口管66は他の部材を介在させなくと
もその1\接続できる。
従って、従来の管継手のように、プラグやソケットの主
筒体をホース接続用とガス元栓、ガス燃焼機器接続用に
区別して製造しなくても、主筒体12,52にホースニ
ップル22゜104やゴム口管66を選択的に結合する
ことによって、ホース接続用のプラグ及びソケットとガ
ス元栓、ガス燃焼機器接続用のプラグ及びソケットを容
易に作ることができ、主筒体12,52が上記のように
共用できることにより、需要と供給のバランスに特に注
意を払わなくても、その時その時の市場の状況に応じて
、ホース接続用にもガス元栓、ガス燃焼機器接続用にも
生産を自由に切り換えることができる。
筒体をホース接続用とガス元栓、ガス燃焼機器接続用に
区別して製造しなくても、主筒体12,52にホースニ
ップル22゜104やゴム口管66を選択的に結合する
ことによって、ホース接続用のプラグ及びソケットとガ
ス元栓、ガス燃焼機器接続用のプラグ及びソケットを容
易に作ることができ、主筒体12,52が上記のように
共用できることにより、需要と供給のバランスに特に注
意を払わなくても、その時その時の市場の状況に応じて
、ホース接続用にもガス元栓、ガス燃焼機器接続用にも
生産を自由に切り換えることができる。
この場合においてもホースエンド型にするかゴム口管型
にするかは切り換えが極めて容易であり、販売の実績に
即応して生産数量の変更が容易に行ない得るという特長
がある。
にするかは切り換えが極めて容易であり、販売の実績に
即応して生産数量の変更が容易に行ない得るという特長
がある。
更にまた、本考案は各々共通の主筒体12゜52に対し
てホースニップルとゴム口管とを結合するだけで作るこ
とができるから、部品点数が少くて済み、生産コストの
低減が図れ、主筒体12゜52を個別に製造した従来の
管継手の不経済性を完全に解消することができる。
てホースニップルとゴム口管とを結合するだけで作るこ
とができるから、部品点数が少くて済み、生産コストの
低減が図れ、主筒体12゜52を個別に製造した従来の
管継手の不経済性を完全に解消することができる。
図面は本考案に係る管継手の実施例を示すもので、第1
図はホースニップルを具えたプラグとゴムロ管付きソケ
ットを分離して示した縦断正面図、第2図は同プラグ及
びソケットの結合状態を示した4半分截断正面図、第3
図は他の実施例のソケットを示した縦断正面図である。 10・・・・・・プラグ、50・・・・・・ソケット、
12゜52・・・・・・主筒体、16,62・・・・・
・外周鍔、18゜64・・・・・・環状溝、28,80
・・・・・・外周溝、22゜104・・・・・・ホース
ニップル、20.102・・・・・・密封環、26,1
08・・・・・・内周突起、68・・・・・・内周溝、
70・・・・・・内周鍔。
図はホースニップルを具えたプラグとゴムロ管付きソケ
ットを分離して示した縦断正面図、第2図は同プラグ及
びソケットの結合状態を示した4半分截断正面図、第3
図は他の実施例のソケットを示した縦断正面図である。 10・・・・・・プラグ、50・・・・・・ソケット、
12゜52・・・・・・主筒体、16,62・・・・・
・外周鍔、18゜64・・・・・・環状溝、28,80
・・・・・・外周溝、22゜104・・・・・・ホース
ニップル、20.102・・・・・・密封環、26,1
08・・・・・・内周突起、68・・・・・・内周溝、
70・・・・・・内周鍔。
Claims (1)
- プラグ10の主筒体12及びソケット50の主筒体52
の少くとも一方の後部に、外周鍔16゜62、環状溝1
8,64、外周溝28.80を後端側からこの順序で形
成して、主筒体12,52の後部にホースニップル22
.104とゴム口管66の共通装着部を形成し、当該後
部にホースニップル22,104を接続する場合には、
上記環状溝1B、62に密封環20,102を嵌合j7
、かつ、上記外周溝28,80に該ホースニップルの内
周突起26,108に噛合係合させることにより、主筒
体12,52とホースニップルとを一体に結合すること
ができ、また、主筒体12゜52の後部にゴム口管66
を接続する場合には、上記外周鍔16,62及び環状溝
18,64に該ゴム口管の内周溝68及び内周鍔70を
密封係合させ、更に上記外周溝28,80に保護筒の内
周突起を係合させることにより、主筒体12,52とゴ
ム口管66とを一体に結合することができることを特徴
とする管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977035515U JPS582951Y2 (ja) | 1977-03-25 | 1977-03-25 | 管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977035515U JPS582951Y2 (ja) | 1977-03-25 | 1977-03-25 | 管継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53130624U JPS53130624U (ja) | 1978-10-17 |
| JPS582951Y2 true JPS582951Y2 (ja) | 1983-01-19 |
Family
ID=28894937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977035515U Expired JPS582951Y2 (ja) | 1977-03-25 | 1977-03-25 | 管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582951Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS483149U (ja) * | 1971-06-01 | 1973-01-16 |
-
1977
- 1977-03-25 JP JP1977035515U patent/JPS582951Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53130624U (ja) | 1978-10-17 |
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