JPS5829560A - アルミナイズド鋳物の製造方法 - Google Patents

アルミナイズド鋳物の製造方法

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JPS5829560A
JPS5829560A JP56207930A JP20793081A JPS5829560A JP S5829560 A JPS5829560 A JP S5829560A JP 56207930 A JP56207930 A JP 56207930A JP 20793081 A JP20793081 A JP 20793081A JP S5829560 A JPS5829560 A JP S5829560A
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JP
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molten
aluminized
metal
aluminum
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JP56207930A
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アイゴ−・ワイ・ハンドロス
ブル−ス・エイ・ヘイヤ−
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    • B32LAYERED PRODUCTS
    • B32BLAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
    • B32B15/00Layered products comprising a layer of metal
    • B32B15/01Layered products comprising a layer of metal all layers being exclusively metallic
    • B32B15/012Layered products comprising a layer of metal all layers being exclusively metallic one layer being formed of an iron alloy or steel, another layer being formed of aluminium or an aluminium alloy
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B22CASTING; POWDER METALLURGY
    • B22DCASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
    • B22D13/00Centrifugal casting; Casting by using centrifugal force
    • B22D13/02Centrifugal casting; Casting by using centrifugal force of elongated solid or hollow bodies, e.g. pipes, in moulds rotating around their longitudinal axis
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B22CASTING; POWDER METALLURGY
    • B22DCASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
    • B22D27/00Treating the metal in the mould while it is molten or ductile ; Pressure or vacuum casting
    • B22D27/20Measures not previously mentioned for influencing the grain structure or texture; Selection of compositions therefor

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Other Surface Treatments For Metallic Materials (AREA)
  • Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は寸だ液体状態にある遠心鋳造管の内径表面に適
用されるアルミナイジング法に関する。
鋼素地十にアルミに富んだ保護被覆を造るのに利X々の
方法が用いられてきた。用いられた最初の方法の一つは
米国特許第1.、155.974号て開示されろアルミ
ニウム粉末中にパックするととであった。この方法の多
くの変形が1メ後開発されており、今日用いられる方法
はこの最初の方法の変形および改良である。
一般の方法として、金属アルミニウム、アルミナ及びハ
ロゲン化合物の混合物をある程度溝した気密の1/トル
トニ品物を密閉中ろ。レトルトは次いで982°C(1
800″F)までの温度でかなりの時間炉の中に置かれ
る。アルミニウムは絶工ず形成されるアルミニウムのハ
ロゲン化物からなる気相から基体中に拡散する。
アルミニウム合金層の深さは基体の拡散特性によって変
化する。ステンレス鋼310がアルミナイズされる場合
、合金層は約0(176+nmf0.003インチ)の
深さである。
前述の方法は引抜管と同様に遠心鋳造管のアルミナイジ
ングに適用されてきた。17かしながらパックアルミナ
イジングはコストのかかる方法であり、生産が許される
のは拡散層が非常にうすい場合だけである。
なお、アルミナイズ被検は高温の酸化及び腐食の激しい
条件下にある品物の寿命を延ばし、それ故に高温で使用
される管またはパイプに!1.+1′に利ITJするこ
とができる。
この寿命の増加は普通アルナイズされた層の表面に保護
酸化アルミニウム、層が選択的に形成されるためである
。高温に使用するアルミナイズド管が非常に才ぐれた効
用があるよってこれら酸化物は高温の腐食または侵食に
対して粘り強く極めて耐性がある。したがって、もし従
来のパックする方法に比較して例えば3.2 mrn 
(”IBインチ)またばそれ賊」−の厚−アルミナイズ
ド層で品物が被覆されたとすればその保護能力は非常に
増加するだろうということは十分に評価されてよい。
噴霧メタライジング及び溶融メッキのような曲のアルミ
ナイジング法は高温の適用には品質および保巡効率に関
して十分でない。
拡散層が非常にうす〈拡散時間が長−というパックアル
ミナイジングの前記の欠点は溶融金属の中にアルミニウ
ムの拡散が用いられれば克服できる。
文献に報告された数字から仮定するならば、溶融した鉄
中のアルミニウムの拡散係数ば950 ’Cの固体の鉄
中のそれよりも105倍大きい。溶融した基体に適用さ
れる拡散に比べて同じ厚さのアルミニウム拡散層をパッ
クアルミナイジングで造る時間は105倍長いであろう
ということは定性的な算定によって示すことができる。
例えば溶融した表面を1分間アルミナイジングして得た
のと同じ厚さを得るのに高温パックアルミナイジングで
は1680時間かかるだろう。
本方法はアルミナイジングが可能などの種類の合金にも
実施できる。実験では、以下の(鉄系)組成のl酬熱合
金(1−IRA合金)が用いられた=C% Ni%  
Crql) 871%  Mn% Fe%0.40  
37  19   1.2 0.50  残部アルミニ
ウム源はアルミニ1″ツムにケイ素7チを加えたA35
6合金であった。
実験は遠心鋳造設備を用いて行われ、長さ152園(5
フィート)、内径12.7cm(5インチ)の鋼製遠心
鋳造鋳型が用いられた。鋳型の内面ば遠心鋳造に普通に
用いられろ塗型で被覆された。この方法によれば第1図
の溶融したi(RA合金10は最初に回転する遠心鋳型
12の中冗流れ口13を通して注湯された。溶融金属が
安定して均一な壁厚になった後、溶融したアルミニウム
合金14(第2図)がシュート15を通1〜で鋳型の反
対fll11の端から注湯された。最初の注湯から第2
の注湯までの時間のおくれは普通5〜15秒である。
溶融アルミニウム金属は溶融した素地金属」−に流れ、
合金中えのアルミニウムの拡散が起るにつれて、相当な
溶解熱の発生によって内径部の局部温度が増す。この現
象は溶融したアルミニウムの比較的うすい層が管の全長
を「走る」のを確実に才ろ。なお、この現象のために拡
散の速度が増犬用−る。
溶融した金属14が溶融1−たFe−Ni−Cr合金を
おうとき、反対のやり方で2つの工程が重い方の金属を
アルミニウムで合金化するのて影響をりえる。アルミニ
ウムがこの合金に接触するようになると、化学的ボテン
シアルの勾配が非常に高いために素地金属の中にアルミ
ニウムの急速な拡散がおこる。同時に、アルミニウム(
またばA7に富んだ合金)は密度が低いために終始遠心
力によって内径側に「押出」される。
したがって、以下のパラメーターが管の内径面」−の1
合金化層の最終厚さに影響を及ぼす:(1)合金化され
る金属の温度。温度が上昇すると、拡散速度が増加し1
合金化層が厚くなる。
同様V−アルミニウムまたはアルミニウム合金の注湯温
度がアルミナイズド層の厚さに影響を及ぼす。
(2)遠心υ、j造鋳型の回転速度。回転速度が増すと
、遠心分離の程度が高くなりA1合金化層はよりう1−
<なろ。
(3)第2の金属が注湯されろ寸でのおくれ時間。
時間のおくれが大きくなると、「溶融した基体−1の温
度が低下しAlに富む層の厚さが減少する。
とれは(1)の点に関係1−る。
(4)塗型の厚さ及び鋳型の壁のn、74度。断熱層の
厚さが厚いほど鋳型壁の温度が高く、At拡散層が深い
(5)注湯されろアルミニウム(またはその合金)の量
たとえこのパラメーターの1つが変えられないとしても
、反対の方向に工程て影響を及ぼす数種ノ工程パラメー
ターの存在によって合金化層の厚さを制御する能力が与
えられろ。例えば、合金化される金属の注湯温度が高?
!iAの17ベル(鋳型の全長にわたって注湯できるほ
どの)に固定されても、回転速度、lを注湯する1での
おくれ時間、寸たは鋳型壁の温度のようなイ11!のパ
ラメーターの変化が工程に影響を及ぼし要求されろ拡散
層の厚さが得られろ。
この工程の結果として、図解的に第3図匠示されるAt
−拡散層16をもつ遠心鋳造管が製造される。
アルミナイズされた管の断面の写真を第4図に示す。第
4図の区域Aは主としてアルミ化ニッケル及びアルミ化
鉄からなる。複合アルミ化Ni−FeはX線回折法を用
いて発見されなかった。区域BをまNi及びFCのアル
ミ化物、いくらかのオーステナイト及びCr23C6炭
化物からなる。区域B中のアルミ化物はたいていばlの
含有量の低いものである。区域Cの金属はFe−N1−
Cr−C耐熱合金(オーステナイトと一次Cr2306
炭化物)の通常の組織を有する。
第4図から分るよって、層Aは均質ではなく殆んどの市
販の用途ては取除いたりまたは平滑にできる。
最初の実験の後第4図の層Aは空気にさらすと分解する
ことがわかった。管が鋳造されて5週間後、層Aは鋳物
の内径部てはなかった:かわりに(9) 第5図の内径表面の区域I3が観察された。
層Aの金属に類似する組成をもつ合金の自己分解がすで
に米国特許第4.1.75,954弓−に述べられてい
ることが調査の結果分った=[う不一(Ra、ney 
)J合金の組織てあろアルミニウム炭化物しま水蒸気及
び合金の分解を起した高い内部応力を明らかに造る反応
の結果できたガスと反応して分解したのである。我々も
また層Aの部分が分解後、アセチレンのようなにおいだ
けで確認されろガスの存在を発見した。前述の特許は甘
た分解を促進1−ろ熱鋸〕vPおよび雰囲気を述べてい
る。
本発明の方法で造られた管に対して自発的な、完全な「
セルフクリーニング」が必ずしもおこるとは限らない。
管の部分を沸点温度で水蒸気で飽和した雰囲気にさらす
と明らかに分解が進む。区域Aは寸だ塩酸に溶解(寸た
は分解が非常に進む)することも分った。層Aは寸た内
径部を研摩する如くして機械的に除去できろ。
アルミナイジングによって達成された保穫材は区域Bの
合金で代表される。もし工業上の必要条(10) 件がきれめな内径部であれば、区域Aは何とかして除去
されるであろう。もし工業」−の必要条件が許容されれ
ば区域Aはその丑′81:匠しておいてよい。
また実験によると4時間1038°G!1900”F 
)の雰囲気にさらすと分解に対して区域Aを安定化才ろ
ことを示した。区域Aを保持する層は腐食および侵食−
腐食に対する保護を増すことが可能である。
品物の酸化、炭化及び別の形式の高温腐食に対してアル
ミナイズされた層は抵抗を増すことが分っている。最近
の研究てよればアルミナイズされたステンレス鋼310
は石炭ガス化雰囲気におけるきびし層腐食条件下で寿命
がのびることが分った。これらの雰囲気での高温腐食−
侵食試験でもアルミナイズされた層は保護性があること
を証明した。本発明の方法でアルミナイズされた遠心鋳
造管の寿命は非常に厚いAlK富むFB−Cr−Ni−
Al  合金の保護層があるために同じく長−だろう。
したがってたいていの商業的に達成される温度で多くの
腐食性環境において寿命を増すた(1]) めにどの合金で造らハ、る鋳潰凍心パイプもこの方法に
従って処理才ろことができろ。
溶融したガラスを溶融[7たアルミニウムに導入才るか
または混合才ろことによってアルミナイズされた層σ)
すぐれた表面をその層のすぐれた内部の健全性とともに
得ろことができる、−4−′fJ:わち溶融ガラスは溶
融アルミニウム中にあって内径表面の品質をさまたげる
好丑しくない不純物丑たは化合物を取り」−げろか寸だ
(−を溶1t+jf才ろ。これらの訂細な1υ、下に述
べろ。
59 Kg(1,30ポンド暑の■■RA合金を135
 Or、p、rn、、 (溶融した管の内径部で約75
ソの加速度)の回転する遠心鋳造ジj型の中に1566
°C(285Q″F)で注湯した。しばらくして、27
2に9(6ポンド)の溶融ガラスを遠心鋳型の反対側の
端から溶融した金属管の中に注湯した;4秒後、1.8
1に、[ボンド)の扁356アルミニウム合金を同じ位
置から約704°G (1−3(l OoF)で注湯し
た。凝固するのを寸って複合管を鋳型からとり出した。
(12) T−I RA合金の分析値(り)は慝下の通りであった
; CO,/ll Mn  0.55 Si O,96 Cr  24.9 Ni  19.5 W   0.51 T?:  0.33 A、l  O,075 FC実質的に残部 鋳型から移動された鋳物の断面の検査によると、ガラス
及びアルミニウム(丑たはアルミ化ニッケル及びアルミ
化鉄)の混合物である内部(内径部)層、中間のアルミ
ナイズされた層(厚さ0.38mm(0,015インチ
))及び最も外側のHRA合金の素地層からなることが
わかる。アルミナイズされた層と素地金属の間の遷移区
域は非常に微細な結晶からなり樹枝状晶間の区域にいく
らかのアルミニウムに富む相を含んでいる。最も内側の
層を取除りと下のアルミナイズされた層は非常になめら
かであることが分った。
ミクロ組織の検査では内部収縮が全くないか、捷たけ実
質的にないことを示す。
アルミナイズされた層及びその極めて平滑な表面の内部
健全性は、溶融したガラスが溶融17たアルミニウムの
融体と相互に作用才ろときフランクスとして働き不純物
及び好捷しくない化合物を、凝固したときに容易に管の
内径部から除去できる溶融した酸化物基混合物の中に取
り込むためであると考えられる。
溶融アルミニウム及び溶融ガラスの融体を同時に一緒に
(あるいは鋳型外でよく混合しそれから一緒に)注湯で
きる。あるいは少なくとも別々に鋳型に注湯するのは特
定約1たは本質的ではないと信ずべき根拠がある。とい
うのは遠心分断1及び溶融した素地(1−I RA、 
)金属中えの溶融アルミニウムの拡散が進行する際必要
な処置は鋳型が回転している時溶融ガラスを溶融アルミ
ニウムの融体と相互に作用させることであるからである
溶融ガラスは溶融アルミニウム中に例えば酸化アルミニ
ウム、アルミ化ニッケル及び窒化アルミニウムを含んで
いろ不純物及び好ましく々い化合′吻にχ」してフラッ
クスとして作用する本発明のもとで用いられる溶融酸化
物系(溶融した状態のセラミックスの如き)の1例にす
ぎない。したがって「ガラス」という言葉は溶融アルミ
ニウム中の不純物にフラックスと1〜で働く多くの溶融
酸化物系と見てよい。
【図面の簡単な説明】
第1.2、及び3図は本発明による鋳造の連続段階にお
ける遠心鋳型装置の断面図であり、第4及び5図は本発
明てよって造られた遠心鋳造管の断面の写真である。 第1〜3図において、 10:耐熱合金(T(RA金合金 11:鋳型端     12:遠心鋳型13:流れ口 14:溶融アルミニウム合金 15:シュー1−    16:Al−拡散層(I5)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 アルミナイズされる溶融合金を回転する遠心両型に
    その一方の端から導入して鋳型の両端にわたって金属の
    実質的に均一な壁厚が得られるまで回転をつづけ、その
    後、鋳型が回転していて金属がなお溶融している間に反
    対の端から鋳型内の溶融金属上に、凝固した時アルミナ
    イド ス2属の区域となるアルミナイズする金属の融体を注湯
    する、ことからなるアルミナイズド鋳物の製造方法。 2、アルミナイズされる金属がクロムを含む耐熱鉄合金
    である特許請求の範囲第1項に記載面方法。 3 アルミナイズされろ区域の厚さが注湯温度、鋳型の
    回転速度、アルミナイズする金属の注湯のおくれ時間、
    アルミナイズする合金の量、鋳型の壁の温度および鋳型
    壁土の断熱層の厚さ、を前もって選択することによって
    制御される特許請求の範囲第1項または第2項に記載の
    方法。 /I 鋳型が回転中、溶融アルミニウムの存在において
    鋳型の中に溶融ガラスを導入する特許請求の範囲第1項
    または第2項て記載の方法。 5 アルミナイズされる溶融合金を回転オろ遠心鋳型に
    導入して鋳型の両端にわたって金属の実質的に均一な壁
    厚が14)らハ、ろ1で回転をつづけ;その後、υ1型
    が回転していて金属がなお溶融している間に、ガラスお
    よびアルミナイズ−I−る金属の融体を鋳型の中VC導
    入して、混合状態の両者を溶融状態にあイ)爪切にY−
    1:、湯した金属と接触するようにし、溶融した素地合
    金中にアルミニウムの拡散が進行するにつれて溶融ガラ
    スが溶融アルミニウムから不純物をとり込んで彷物の内
    面になるまで鋳型σ)回転をつづける、ことから成るア
    ルミナイズド鋳物の製造方法。 6 最初に注湯される金属が釘jノlすの−方の端から
    導入され逆に溶融ガラスお3Lびアルミナイズする金属
    が反対の端から導入されろip、liπF H’11f
    求の範囲第5項に記載の方法。
JP56207930A 1980-12-22 1981-12-22 アルミナイズド鋳物の製造方法 Pending JPS5829560A (ja)

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ZA (1) ZA818248B (ja)

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EP0054765B1 (de) 1985-11-21
ZA818248B (en) 1983-07-27
DE3173020D1 (en) 1986-01-02
IN154618B (ja) 1984-11-17

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