JPS5829666B2 - 交差型誘導無線伝送線路の編成方法及び装置 - Google Patents
交差型誘導無線伝送線路の編成方法及び装置Info
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- JPS5829666B2 JPS5829666B2 JP51002345A JP234576A JPS5829666B2 JP S5829666 B2 JPS5829666 B2 JP S5829666B2 JP 51002345 A JP51002345 A JP 51002345A JP 234576 A JP234576 A JP 234576A JP S5829666 B2 JPS5829666 B2 JP S5829666B2
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 6
- 238000009954 braiding Methods 0.000 claims 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 18
- 238000009940 knitting Methods 0.000 description 15
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 6
- 238000009941 weaving Methods 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01B—CABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
- H01B13/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing conductors or cables
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Near-Field Transmission Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、交差型誘導無線伝送線路の編成方法及び装置
に関するものである。
に関するものである。
クレーン、台車等の移動体の位置検出等を行なうため、
移動体の走行路にそって、誘導無線伝送線路が設けられ
る。
移動体の走行路にそって、誘導無線伝送線路が設けられ
る。
この線路は、一対以上の対電線をそれぞれ一定のピッチ
で交差させて編成するものであり、従来これを人手によ
って行なっていた。
で交差させて編成するものであり、従来これを人手によ
って行なっていた。
本発明の目的は、複数対の対電線を自動的に一定パター
ンに編成することのできる方法と装置を提供するにある
。
ンに編成することのできる方法と装置を提供するにある
。
以下本発明の実施例を添附図面にもとづいて説明する。
第1図は本発明による編成方法の原理を示すものである
。
。
図示のように電線を編成するシートAは、一対の長さ方
向の電線収納溝1,1′と、この溝1,1′に一定間隔
で通じる巾方向の電線交差溝2を有し、定尺送り装置3
によって一定ピッチで間欠的に送られている。
向の電線収納溝1,1′と、この溝1,1′に一定間隔
で通じる巾方向の電線交差溝2を有し、定尺送り装置3
によって一定ピッチで間欠的に送られている。
一方このシートAの電線収納溝1,1′のいずれかに下
端がはまり合うよう中空の電線案内棒4,4′が配置さ
れており、ボビン5,5′から供給される対電線B 、
B七、この案内棒4,4′の中を通って、シートAの
移動に従い電線収納溝1,1′のいずれかに収納される
。
端がはまり合うよう中空の電線案内棒4,4′が配置さ
れており、ボビン5,5′から供給される対電線B 、
B七、この案内棒4,4′の中を通って、シートAの
移動に従い電線収納溝1,1′のいずれかに収納される
。
シートAが停止したときは、前記案内棒4,4′と電線
交差溝2の位置が一致するようになっており、そこで適
当な移動手段例えばシリンダ6.6′により、案内棒4
,4′を電線交差溝2に沿ってシートAの巾方向に移動
させ、交差溝2内に電線を収納する。
交差溝2の位置が一致するようになっており、そこで適
当な移動手段例えばシリンダ6.6′により、案内棒4
,4′を電線交差溝2に沿ってシートAの巾方向に移動
させ、交差溝2内に電線を収納する。
この巾方向の移動が完了すると再び定尺送り装置3を駆
動して、シートAを一定ピッチ進める。
動して、シートAを一定ピッチ進める。
このような動作を繰り返し、一定ピツチで交差する対電
線をシートAの溝に沿って編成していく。
線をシートAの溝に沿って編成していく。
ところで複数対の電線をそれぞれ異なるピッチで交差す
るよう編成する場合には、第1図に示すような電線案内
棒4,4′を複数対設ける必要がある。
るよう編成する場合には、第1図に示すような電線案内
棒4,4′を複数対設ける必要がある。
前記電線案内棒4,4′は、第2図及び第3図に示すよ
うに、支持台7の両側に取り付けられたシリンダ6.6
′のピストン軸先端に固定されており、シリンダ6.6
′の動作によって、シートAの巾方向にガイド棒8,8
′に沿って移動できるようになっている。
うに、支持台7の両側に取り付けられたシリンダ6.6
′のピストン軸先端に固定されており、シリンダ6.6
′の動作によって、シートAの巾方向にガイド棒8,8
′に沿って移動できるようになっている。
またシートAは、前記支持台7を貫通するスリット9を
通って送られる。
通って送られる。
さて、前述のように複数対の電線案内棒4,4′を配置
するには、第4図に示すように、前記支持台7を複数台
設置すればよい。
するには、第4図に示すように、前記支持台7を複数台
設置すればよい。
次に説明の便のため次のような条件を設定する。
図示のように3台の支持台7を設け、それぞれの電線案
内棒によって対電線を3つの異なったパターンに編成す
る場合を考え、そのパターンを、基準ピッチで交差する
ものと、その2倍のピッチで交差するもの及び基準ピッ
チの4倍のピッチで交差するものとし、各支持台7の電
線案内棒4,4′に、10,11゜20.21.30,
31と仮に番号をつける。
内棒によって対電線を3つの異なったパターンに編成す
る場合を考え、そのパターンを、基準ピッチで交差する
ものと、その2倍のピッチで交差するもの及び基準ピッ
チの4倍のピッチで交差するものとし、各支持台7の電
線案内棒4,4′に、10,11゜20.21.30,
31と仮に番号をつける。
また各支持台7における電線案内棒の間隔lは、前記基
準ピッチに等しくし、かつ隣接する支持台の電線案内棒
の間隔も同じくlにしておく。
準ピッチに等しくし、かつ隣接する支持台の電線案内棒
の間隔も同じくlにしておく。
さらに対電線がシートAの一つおきの交差溝2で交差す
る場合、即ち隣接する交差溝の間隔の2倍で交差する場
合を基準のパターンとする。
る場合、即ち隣接する交差溝の間隔の2倍で交差する場
合を基準のパターンとする。
なおシートAは、定尺送り装置3により、基進ピッチの
半分のピッチで間欠的に送られるものとする。
半分のピッチで間欠的に送られるものとする。
いま便宜上、支持台7即ち電線案内棒10゜11.20
,21,30,31の方がシートAの長さ方向に一定ピ
ッチで間欠的に移動するものと考え、各電線案内棒の停
止時点1,2,3・・・・・・におけるシートAに対す
る位置を第5図に示す。
,21,30,31の方がシートAの長さ方向に一定ピ
ッチで間欠的に移動するものと考え、各電線案内棒の停
止時点1,2,3・・・・・・におけるシートAに対す
る位置を第5図に示す。
なお図中黒く塗りつぶした電線案内棒は、その位置で、
シートAの巾方向に移動するものを示す。
シートAの巾方向に移動するものを示す。
また矢印は移動方向である。
図から理解されるように、先行の案内棒10゜20.3
0をそれぞれ基準ピッチ、その2倍、4倍のピッチで周
期的にシートAの巾方向に移動させ、一方後続の各案内
棒11,21,31はそれぞれ間隔l即ち基準ピッチ遅
れで先行の案内棒のもとの位置(シートAの長さ方向に
おける位置に関していう。
0をそれぞれ基準ピッチ、その2倍、4倍のピッチで周
期的にシートAの巾方向に移動させ、一方後続の各案内
棒11,21,31はそれぞれ間隔l即ち基準ピッチ遅
れで先行の案内棒のもとの位置(シートAの長さ方向に
おける位置に関していう。
巾方向で云えば先行の案内棒に対向する位置)に達する
ので、先行の案内棒が、かつてその位置でシートAの巾
方向に移動したのと逆の巾方向に、後続の案内棒を移動
させれば、それぞれの対の案内棒10,11及び20.
21並ぴに30,31から供給される対電線を一定ピッ
チで交差させることができる。
ので、先行の案内棒が、かつてその位置でシートAの巾
方向に移動したのと逆の巾方向に、後続の案内棒を移動
させれば、それぞれの対の案内棒10,11及び20.
21並ぴに30,31から供給される対電線を一定ピッ
チで交差させることができる。
云いかえると、先行の案内棒に対し後続の案内棒をそれ
らの間隔lだけ遅れて同一周期でシートAの巾方向に移
動させればよい。
らの間隔lだけ遅れて同一周期でシートAの巾方向に移
動させればよい。
いうまでもなく、電線案内棒の対数は必要に応じ増減で
き、また対の電線案内棒の間隔及び隣接の電線案内棒と
の間隔も、シートAの停止時に電線交差溝と電線案内棒
の位置が一致するという条件を満足する限り任意である
。
き、また対の電線案内棒の間隔及び隣接の電線案内棒と
の間隔も、シートAの停止時に電線交差溝と電線案内棒
の位置が一致するという条件を満足する限り任意である
。
さらに対の電線案内棒の間隔を必ずしも基準ピッチと一
致させる必要はない。
致させる必要はない。
また各対電線の交差ピッチも任意に選択できる。
さらに、電線案内棒の移動に支障がなければ、シートを
連続的に送ることも可能である。
連続的に送ることも可能である。
なお、上記の各電線案内棒の周期的移動を制御するため
には、シリンダ6或は6′の電磁弁を信号によって一定
周期で開閉する等の手段を採ればよい。
には、シリンダ6或は6′の電磁弁を信号によって一定
周期で開閉する等の手段を採ればよい。
次に編成装置についての実施例を添附図面にもとづいて
説明する。
説明する。
第6図及び第7図は、本発明装置の概略を示す。
図示のように、ドラム41から供給される電線編込み用
シートAは、定尺送り機構3,3′の間で緊張した状態
に保持されつS、一定ストロークで間欠的に送られる。
シートAは、定尺送り機構3,3′の間で緊張した状態
に保持されつS、一定ストロークで間欠的に送られる。
前記定尺送り機構3,3′の間には、編込み装置42が
配置されており、これによって電線をシートA上に編成
する。
配置されており、これによって電線をシートA上に編成
する。
編成後のシートAはドラム41′に巻き取られる。
前記ドラム41と定尺送り機構3並びにドラム41′と
定尺送り機構3′の間ではそれぞれテンションコントロ
ーラ43.43’が設けられており、シートAはこれら
のコントローラが許容する範囲内で弛緩した状態になっ
ている。
定尺送り機構3′の間ではそれぞれテンションコントロ
ーラ43.43’が設けられており、シートAはこれら
のコントローラが許容する範囲内で弛緩した状態になっ
ている。
即ち、コントローラ43 、43’はシートAの弛緩状
態を検知して、ドラム41.41’の図示しない駆動装
置を制御し、シートAの送りもしくは巻き取りの速度を
調節する。
態を検知して、ドラム41.41’の図示しない駆動装
置を制御し、シートAの送りもしくは巻き取りの速度を
調節する。
前記定尺送り機構3は、シートAを挾むようにして送る
上下のエンドレスベルト44 、44’と、間欠的な駆
動信号によって一定角度だけ回転するようにした駆動手
段45、例えばワンサイクロンモータより成る。
上下のエンドレスベルト44 、44’と、間欠的な駆
動信号によって一定角度だけ回転するようにした駆動手
段45、例えばワンサイクロンモータより成る。
次に、対電線B 、 B′をシートAに編込む装置42
について説明する。
について説明する。
第1図乃至第7図に示すように、支持台7Iこは、シー
トAが通過するスリット9が設けられており、支持台7
の一方の端面からシートAの長さ方向に延びるブラケッ
ト16゜16′に、ピストン軸がシートAの巾方向に向
くリンダ6.6′が固定されている。
トAが通過するスリット9が設けられており、支持台7
の一方の端面からシートAの長さ方向に延びるブラケッ
ト16゜16′に、ピストン軸がシートAの巾方向に向
くリンダ6.6′が固定されている。
前記ブラケット16 、16’は、ボルト等で支持台7
の端面に固定されているが、ボルトをゆるめると、シー
トAの長さ方向に対するシリンダ6.6句位置を調節で
きるようになっている。
の端面に固定されているが、ボルトをゆるめると、シー
トAの長さ方向に対するシリンダ6.6句位置を調節で
きるようになっている。
前記シリンダ6.6勿ピストン軸先端には、中空の電線
案内棒4,4′が固定されており、また案内棒4,4′
は、支持台7の両側に取り付けられたガイド軸8,8′
に沿って、シートAの巾方向にスライド可能lこしであ
る。
案内棒4,4′が固定されており、また案内棒4,4′
は、支持台7の両側に取り付けられたガイド軸8,8′
に沿って、シートAの巾方向にスライド可能lこしであ
る。
なお前記ガイド軸8,81はシリンダ6.6/の間隔を
調整したとき、同時にその間隔を調整できるようにして
おく。
調整したとき、同時にその間隔を調整できるようにして
おく。
前記支持台7の上面には、一対のボビン5,5′が取り
付けられており、このボビンから供給される電線B 、
B’は、支持台7に固定されたガイドを経て、案内棒
4,4′の中を通り、シートAの溝内に収納される。
付けられており、このボビンから供給される電線B 、
B’は、支持台7に固定されたガイドを経て、案内棒
4,4′の中を通り、シートAの溝内に収納される。
なお、前記ガイド軸8,8′の両端部には、電線案内棒
4,4′の移動の終点を検知するリミットスイッチ15
,15’を設けておく。
4,4′の移動の終点を検知するリミットスイッチ15
,15’を設けておく。
またシリンダ6゜6′は、同時に同方向または異方向に
動作するようにしておく。
動作するようにしておく。
本発明の編成装置は以上の構成であり、対電線も複数対
編成する場合は、前記編込み装置42を複数台用いれば
よい。
編成する場合は、前記編込み装置42を複数台用いれば
よい。
本発明は、以上のように、対電線の交差ピッチと関係の
ある間隔を有する一対以上の案内棒を設け、これによっ
て対電線を供給しながら、長さ方向の溝に沿って相対的
に移動するようにし、電線交差溝の位置でこの交差溝に
沿って反対側の長さ方向の溝に移動し、再びこの長さ方
向の溝に沿って相対的に移動するようにしたので、案内
棒が同時に移動する制御方法が可能となり簡単な機構で
、電線を種々のパターンに編成することができる。
ある間隔を有する一対以上の案内棒を設け、これによっ
て対電線を供給しながら、長さ方向の溝に沿って相対的
に移動するようにし、電線交差溝の位置でこの交差溝に
沿って反対側の長さ方向の溝に移動し、再びこの長さ方
向の溝に沿って相対的に移動するようにしたので、案内
棒が同時に移動する制御方法が可能となり簡単な機構で
、電線を種々のパターンに編成することができる。
第1図は本発明の編成方法の原理を示す斜視図、第2図
は編成装置の要部を示す平面図、第3図は同上の一部縦
断正面図、第4図は編成装置全体の概略平面図、第5図
は編成方法説明用の線図である。 また、第6図及び第7図は本発明の交差型誘導無線路の
編成装置の概要を示す平面図と側面図、第8図は編込み
装置の断面図である。 A・・・・・・シート、1,1′・・・・・・電線収納
溝、2・・・・・・電線交差溝、3・・・・・・定尺送
り装置、4,4′・・・・・・電線案内棒、5,5′・
・・・・・ボビン、6 、6’・・・・・シリンダ、7
・・・・・・支持台、10,11・・・・・・対の電線
案内棒、20,21・・・・・・対の電線案内棒、30
,31・・・・・・対の電線案内棒、4L41’・・・
・・・ドラム、42・・・・・・編込み装置、B 、
B’=・・・・・対電線。
は編成装置の要部を示す平面図、第3図は同上の一部縦
断正面図、第4図は編成装置全体の概略平面図、第5図
は編成方法説明用の線図である。 また、第6図及び第7図は本発明の交差型誘導無線路の
編成装置の概要を示す平面図と側面図、第8図は編込み
装置の断面図である。 A・・・・・・シート、1,1′・・・・・・電線収納
溝、2・・・・・・電線交差溝、3・・・・・・定尺送
り装置、4,4′・・・・・・電線案内棒、5,5′・
・・・・・ボビン、6 、6’・・・・・シリンダ、7
・・・・・・支持台、10,11・・・・・・対の電線
案内棒、20,21・・・・・・対の電線案内棒、30
,31・・・・・・対の電線案内棒、4L41’・・・
・・・ドラム、42・・・・・・編込み装置、B 、
B’=・・・・・対電線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1一対の長さ方向の電線収納溝及びこれに一定間隔を通
じる巾方向の電線交差溝を有するシートを連続的または
一定ピッチで間欠的に送ると共にこのシートの長さ方向
に周期的に間隔を保って配置した一対又は複数対の電線
案内棒によって、電線案内棒と同数の対電線を上記電線
収納構に収納し、シートの流れに対して先行する案内棒
を一定周期で電線交差溝に沿ってシートの巾方向に移動
させ、一方後続の案内棒は、先行する案内棒に対し上記
配置間隔だけ遅れた同一周期をもって、電線交差溝に沿
い先行の案内棒と逆の巾方向に移動させることにより、
一対以上の対電線を一定周期で交差させることを特徴と
する交差型誘導無線伝送線路の編成方法。 2一対の長さ方向の電線収納溝及び一定間隔で前記溝に
通じる巾方向の電線交差溝を有するシートに、このシー
トを一定のピッチで間欠的に送る手段と、一対以上の電
線案内棒を上記シートの巾方向に移動させる手段により
、一対以上の対電線を周期的に交差させることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の交差型誘導無線伝送線
路の編成方法。 3一対の長さ方向の電線収納溝及びこれに一定間隔で通
じる巾方向の電線交差溝を有するシートを連続的又は一
定ピツチで間欠的に送る手段と、このシートの上記両溝
に電線を編込む装置より成り、上記電線編込み装置は、
上記電線交差溝のピッチと同一またはその整数倍の間隔
を保ち、かつ下端を電線収納溝の一方に沿わせた一対の
電線案内棒と、この案内棒を上記シートの巾方向に同時
に同方向または異方向に移動させる手段を含むことを特
徴とする交差型誘導無線電送線路の編成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51002345A JPS5829666B2 (ja) | 1976-01-10 | 1976-01-10 | 交差型誘導無線伝送線路の編成方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51002345A JPS5829666B2 (ja) | 1976-01-10 | 1976-01-10 | 交差型誘導無線伝送線路の編成方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5285409A JPS5285409A (en) | 1977-07-15 |
| JPS5829666B2 true JPS5829666B2 (ja) | 1983-06-24 |
Family
ID=11526684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51002345A Expired JPS5829666B2 (ja) | 1976-01-10 | 1976-01-10 | 交差型誘導無線伝送線路の編成方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829666B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194975U (ja) * | 1987-06-01 | 1988-12-15 | ||
| JPH0715877U (ja) * | 1993-08-27 | 1995-03-17 | 株式会社イナックス | フラッシュバルブ装置 |
-
1976
- 1976-01-10 JP JP51002345A patent/JPS5829666B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194975U (ja) * | 1987-06-01 | 1988-12-15 | ||
| JPH0715877U (ja) * | 1993-08-27 | 1995-03-17 | 株式会社イナックス | フラッシュバルブ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5285409A (en) | 1977-07-15 |
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