JPS582990A - 券偽変造防止方式 - Google Patents
券偽変造防止方式Info
- Publication number
- JPS582990A JPS582990A JP10107881A JP10107881A JPS582990A JP S582990 A JPS582990 A JP S582990A JP 10107881 A JP10107881 A JP 10107881A JP 10107881 A JP10107881 A JP 10107881A JP S582990 A JPS582990 A JP S582990A
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- Japan
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- data
- ticket
- voting
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- printed
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
重置−は勝馬投j券等の券の偽変造を防止する券偽変造
防止方式に関する。
防止方式に関する。
朧馬の紛鳥投aSが的中すれば、購入者に配轟会が払戻
されるがこの瓢屓処場が自動化され、払戻しはすべて機
械によって行われること−こなると。
されるがこの瓢屓処場が自動化され、払戻しはすべて機
械によって行われること−こなると。
投票券の偽変造対策が必要となる0例えば不心得な人が
的中投票券を偽変造し、これによって不正な払戻しを受
ける事態を防止せねばならない。この対策としては、従
来からもシークレフトコ−1−爾パリティ等9種々の方
法が採られているが。
的中投票券を偽変造し、これによって不正な払戻しを受
ける事態を防止せねばならない。この対策としては、従
来からもシークレフトコ−1−爾パリティ等9種々の方
法が採られているが。
磁気記−・**方式、OCR方式等の従来方式は。
コヤビイされた偽変造投票券の判別が困難という欠点を
有する。
有する。
重置−は上記の欠IILを解決するためになδれたもの
で、投S*畳の偽変造を防止しうる―偽変造鋳止方式の
提供を目的とする。
で、投S*畳の偽変造を防止しうる―偽変造鋳止方式の
提供を目的とする。
重置−は、券データが印字された参を発行し。
鋏発行された参をWR敗り、絖取られた前記券データに
基いてII&場が行われるシステムにおいて、ドロップ
アウトカラーを用いて印刷する印刷手段と。
基いてII&場が行われるシステムにおいて、ドロップ
アウトカラーを用いて印刷する印刷手段と。
前記ドロップアウトカラーにより印sgiれたデータを
読取るII!取手段とを備え、前記券データの−Sを構
成する所要データが前記ドロップアウトカラーによりて
印aされた券を発行し、該発行された参の前t!yir
*データをI!取りて前記参モチェッりすることを譬黴
とする滲偽変造防止方式である。
読取るII!取手段とを備え、前記券データの−Sを構
成する所要データが前記ドロップアウトカラーによりて
印aされた券を発行し、該発行された参の前t!yir
*データをI!取りて前記参モチェッりすることを譬黴
とする滲偽変造防止方式である。
以下1本11fJIJを間両によって説#4する。第1
図は本発明の一実施例をlI!明Tる券の正面図、#I
2閣は本発明の−v4施儒を説明するプロ、り閣であり
、1はlI参機、2.17は表示III、 3はキーボ
ード#4.l・はメモリ、I、18は制御II、6は出
赤口、?、8.9は印字部、l・は投m券、11はロラ
ー、12はプロセッサ、13は制御部、14は46sI
I e 154:t 77 イk 4m置、1911貌
堆口。
図は本発明の一実施例をlI!明Tる券の正面図、#I
2閣は本発明の−v4施儒を説明するプロ、り閣であり
、1はlI参機、2.17は表示III、 3はキーボ
ード#4.l・はメモリ、I、18は制御II、6は出
赤口、?、8.9は印字部、l・は投m券、11はロラ
ー、12はプロセッサ、13は制御部、14は46sI
I e 154:t 77 イk 4m置、1911貌
堆口。
20、意!は観$ll、!2は廃券処理部、23は払屓
旭履部、ムは発参畳求信号、Bは申込データ。
旭履部、ムは発参畳求信号、Bは申込データ。
Cは許可信号、Dは瓢夏データである。実施伺は競馬の
投票券の鳩舎であり、第1園に示すように参1Gの―#
Iには、レースに関わる投票データI(IIP、場番、
弐別、−書、金額など)と、シークレットデータ8,8
′とが印188れている。従来は投票データlと、I/
−クレットデータ8,8′とが共に通常のインクで印刺
される方式であるため。
投票券の鳩舎であり、第1園に示すように参1Gの―#
Iには、レースに関わる投票データI(IIP、場番、
弐別、−書、金額など)と、シークレットデータ8,8
′とが印188れている。従来は投票データlと、I/
−クレットデータ8,8′とが共に通常のインクで印刺
される方式であるため。
偽変造fm的とした者が、複写機により投票券をコビイ
をとる際、投lK−データと一緒(シークレットデータ
s 、 s’もコビイされてしまう。従って。
をとる際、投lK−データと一緒(シークレットデータ
s 、 s’もコビイされてしまう。従って。
折角の1しコードがその役目ヲ果し得ないことkなる。
本発明は、@IIIにおけるシークレットコードSの一
部のデータ8I及び8.を特殊なカラーインク(ドロッ
プアウトカラー)により印字せしめることにより、偽変
造の防止を計ったものである。周知のようにドロップア
ウトカラーは、市販の複写機の光源の波長の光に対し、
白紙と同様の効果を示すため、投票券のコピイをとって
東偽造を計画しても、シークレットコード(s、、8m
)はコピイされないので、完全な複製は不可能となる0 菖8図において、オペレータは客の申込みを受付けると
、キーボード3を操作して、申込まれたデータを入力す
る。制御部4が発券要求信号人及び申込データBを発す
ると、プロセサ12の制御s13は申込みデータBの妥
崗性をチェックしたのち2軒可信号C及びシークレット
コードS、8′を返送する。制御i15は、投票データ
エ、及びシークレットコードS、ffを取り出し印字@
7,8及び9へ送出する。印字部7は投票データIの印
字を、また印字118はシークレットデータ8□S、。
部のデータ8I及び8.を特殊なカラーインク(ドロッ
プアウトカラー)により印字せしめることにより、偽変
造の防止を計ったものである。周知のようにドロップア
ウトカラーは、市販の複写機の光源の波長の光に対し、
白紙と同様の効果を示すため、投票券のコピイをとって
東偽造を計画しても、シークレットコード(s、、8m
)はコピイされないので、完全な複製は不可能となる0 菖8図において、オペレータは客の申込みを受付けると
、キーボード3を操作して、申込まれたデータを入力す
る。制御部4が発券要求信号人及び申込データBを発す
ると、プロセサ12の制御s13は申込みデータBの妥
崗性をチェックしたのち2軒可信号C及びシークレット
コードS、8′を返送する。制御i15は、投票データ
エ、及びシークレットコードS、ffを取り出し印字@
7,8及び9へ送出する。印字部7は投票データIの印
字を、また印字118はシークレットデータ8□S、。
S′の印字を行うが、これは通常のインクを用いて印字
する。一方、印字l19は、ドロップアウトカラーによ
る印字部であり、こ−ではシークレットデータ81及び
8.の印字を行う。従って出滲口6からは1!−により
て1m@L、た投Is券10が出lIP暮れる。
する。一方、印字l19は、ドロップアウトカラーによ
る印字部であり、こ−ではシークレットデータ81及び
8.の印字を行う。従って出滲口6からは1!−により
て1m@L、た投Is券10が出lIP暮れる。
次に的中した投票−1Oを、払戻機24の1!*口19
に挿入丁れば、この投票−は読堆部20及び21により
てlI取られる。貌IIi部20は通常イン列こよりて
印字6れたデータモ絖権るものであり、参データのうち
、投票テータエ及びシーフレ、トデータ8t −L −
8’tl’Wl取られメモリ16へ格納暮れる。一方貌
取@21は、ドロップアウトカラーiこよりて印字され
たシークレットブタ81+81を1!堆るl!取蕩であ
る。諷取られたデータ8.。
に挿入丁れば、この投票−は読堆部20及び21により
てlI取られる。貌IIi部20は通常イン列こよりて
印字6れたデータモ絖権るものであり、参データのうち
、投票テータエ及びシーフレ、トデータ8t −L −
8’tl’Wl取られメモリ16へ格納暮れる。一方貌
取@21は、ドロップアウトカラーiこよりて印字され
たシークレットブタ81+81を1!堆るl!取蕩であ
る。諷取られたデータ8.。
8、はメモIJ 161(格納される。制御部18は。
メモリl・内のaSデータI及びシークレットデータ8
(8□81.B畠、8番)とをプロセサ12へ送出する
。制御部13はシークレットコードの妥蟲性及び投票デ
ータの的中の有IIAを確認したのち、処331111
4は払戻金の計算を行い、払戻データ(金1[)Dを払
戻機24へ送出する。これを受けた制御部18は、受信
した払戻データDf払戻J611・部23へ送りて払戻
処理を行わしめ、一方。
(8□81.B畠、8番)とをプロセサ12へ送出する
。制御部13はシークレットコードの妥蟲性及び投票デ
ータの的中の有IIAを確認したのち、処331111
4は払戻金の計算を行い、払戻データ(金1[)Dを払
戻機24へ送出する。これを受けた制御部18は、受信
した払戻データDf払戻J611・部23へ送りて払戻
処理を行わしめ、一方。
投票券lOを真券112Bに移動したのち、指令を脅し
、投lII滲lOを廃券とTる。 ゛以上・のように本
発明は、券面に印字する―データの−Ilf−ドロップ
アウトカラーlこより印字せしめることにより投Jl券
等の参′の偽変造を防止しつる利点を有する。
、投lII滲lOを廃券とTる。 ゛以上・のように本
発明は、券面に印字する―データの−Ilf−ドロップ
アウトカラーlこより印字せしめることにより投Jl券
等の参′の偽変造を防止しつる利点を有する。
t g+*の簡単なl!明
厘1ffiは本発明の一実施例を説@する参の正−図、
第21!llは本発明の一実施例f説明するプロ。
第21!llは本発明の一実施例f説明するプロ。
り図であり図中に用いた符号は次の通りである。
lは馬券機、2.17は表示部、3は牛−ボド。
4.1@はメモL 5#1Bは制御部、6は出番ロア、
8.9は印字ml、10は投JI券、ifはローラー、
12はプロセサ、13は制御@、14は錫場部、ISは
ファイル装置、Illは@堆O−10$21は1all
l#22は廃滲旭履部、23は払戻部1ull、 Aは
発券要求信号、Bは申込データ、Cは許可信号、Dは払
戻データを示す。
8.9は印字ml、10は投JI券、ifはローラー、
12はプロセサ、13は制御@、14は錫場部、ISは
ファイル装置、Illは@堆O−10$21は1all
l#22は廃滲旭履部、23は払戻部1ull、 Aは
発券要求信号、Bは申込データ、Cは許可信号、Dは払
戻データを示す。
Claims (1)
- 滲データが印字された勢を発行し、峡発行されたIIf
ifWIIL破り、鏡取られた前記券データに基いて処
理が行われるシステムにおいて、ドロップアウトカラー
蛋用いて所要データの印刷された券を用いるととも化、
前記ドロップアウトカラーにより印aξれたデータ+a
m取る鏡填手段管備え、前記滲データの一部を構成する
所要データが前記ドロップアウトカラーによりて印m専
れた参の#IIl!所費デー所管データて前記lIP管
チェックすることを善倣とする券偽襞造鋳正方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10107881A JPS582990A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 券偽変造防止方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10107881A JPS582990A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 券偽変造防止方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582990A true JPS582990A (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=14291057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10107881A Pending JPS582990A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 券偽変造防止方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582990A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01301408A (ja) * | 1988-03-25 | 1989-12-05 | Domingo K L Tan | 噴霧による瞬間冷却方法 |
| JP2007219995A (ja) * | 2006-02-20 | 2007-08-30 | Ricoh Elemex Corp | 投票用紙偽造検知装置、投票用紙読取装置、システム、及び方法 |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP10107881A patent/JPS582990A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01301408A (ja) * | 1988-03-25 | 1989-12-05 | Domingo K L Tan | 噴霧による瞬間冷却方法 |
| JP2007219995A (ja) * | 2006-02-20 | 2007-08-30 | Ricoh Elemex Corp | 投票用紙偽造検知装置、投票用紙読取装置、システム、及び方法 |
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