JPS5829985A - 移動壁用吊車 - Google Patents
移動壁用吊車Info
- Publication number
- JPS5829985A JPS5829985A JP12717281A JP12717281A JPS5829985A JP S5829985 A JPS5829985 A JP S5829985A JP 12717281 A JP12717281 A JP 12717281A JP 12717281 A JP12717281 A JP 12717281A JP S5829985 A JPS5829985 A JP S5829985A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- wheel
- hanging
- hanger
- straight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 10
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 2
- 239000004927 clay Substances 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 3
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 241001062872 Cleyera japonica Species 0.000 description 1
- 235000008708 Morus alba Nutrition 0.000 description 1
- 240000000249 Morus alba Species 0.000 description 1
- 230000001580 bacterial effect Effects 0.000 description 1
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、部屋の間仕切シに用いる移動壁をφ下げた1
1天井Sを走行し、移動壁を任意の位置κ運鑑、設置す
る九めO移一纏用吊車K[L、時に天井にマトリックス
状にIk*Lたハンガーレールの直交s′f:朧9Ik
卓のもとκ走行し、走行方向をi在に藏えることのでき
る実用性に富んだ移111!IIJlφ卓Vcgaする
。
1天井Sを走行し、移動壁を任意の位置κ運鑑、設置す
る九めO移一纏用吊車K[L、時に天井にマトリックス
状にIk*Lたハンガーレールの直交s′f:朧9Ik
卓のもとκ走行し、走行方向をi在に藏えることのでき
る実用性に富んだ移111!IIJlφ卓Vcgaする
。
移JI11gl1を任意の位置へ遍一し、4慮を目出に
間仕切るためには、そのφ卓の走行軌跡でるるハンガー
レールを天井部に縦横&C敏赦しなければならない。
ハンガーレール′に板積に敷設すれば、ハンガーレール
が必然的に交差し、その部分に徳々のl14jliit
生じる。 その1つ区、このような交A部分には移#I
b蝋を吊車から吊下げるための一が通過するハンガーレ
ールの切れ目が必要であるが、交2i!鄭分を走行通過
する時、吊車の車輪がこの切れ目にm嬉して大きい傭移
を移一纏に与え、移動壁、吊車、爽にはハンガーレー^
が遺1する点である0 又φm一用吊卓0走行方向の変
換は、この交i!!部分で行われtiならないが、従来
のjlI直では交差部分全停を回転させるロータリー置
・?複線な分鹸レールと、走行方向の一11l−AI/
iと1tiし、しかも、曲折走行用と直進重行用等徳々
V印車が必要で、臨機応変の走行IEll!御が山緬で
あった〇本発vAは、上述のような従来の間込点を一挙
に解決するために特殊な多段式ハンガーレールを−発し
、このような多板式ハンガーレールを走行させることに
よってマトリックス状、卸ち直交状に敷設したハンガー
レールの直交部分くおいて本無衝撃に1且つ自由な方向
へ走行しうる414−用吊皐を提供したものである。
間仕切るためには、そのφ卓の走行軌跡でるるハンガー
レールを天井部に縦横&C敏赦しなければならない。
ハンガーレール′に板積に敷設すれば、ハンガーレール
が必然的に交差し、その部分に徳々のl14jliit
生じる。 その1つ区、このような交A部分には移#I
b蝋を吊車から吊下げるための一が通過するハンガーレ
ールの切れ目が必要であるが、交2i!鄭分を走行通過
する時、吊車の車輪がこの切れ目にm嬉して大きい傭移
を移一纏に与え、移動壁、吊車、爽にはハンガーレー^
が遺1する点である0 又φm一用吊卓0走行方向の変
換は、この交i!!部分で行われtiならないが、従来
のjlI直では交差部分全停を回転させるロータリー置
・?複線な分鹸レールと、走行方向の一11l−AI/
iと1tiし、しかも、曲折走行用と直進重行用等徳々
V印車が必要で、臨機応変の走行IEll!御が山緬で
あった〇本発vAは、上述のような従来の間込点を一挙
に解決するために特殊な多段式ハンガーレールを−発し
、このような多板式ハンガーレールを走行させることに
よってマトリックス状、卸ち直交状に敷設したハンガー
レールの直交部分くおいて本無衝撃に1且つ自由な方向
へ走行しうる414−用吊皐を提供したものである。
続いて、松付した図m*−参照して、本発明を菌体化し
た実施例について詳しく説明する。 ここに第1図は、
本′発明の一実施例に係る吊車の正面図(ハンガーレー
ル上を上段画点車輪によって走行している状態を示す)
、第2図、第3aiは、同吊車の上面図、左1llrT
J図である。 これらの図において、吊車本体11)は
、+Na < <びれた中央M−(2)によって上部本
体(3)と、下部本体(4)とを一体的に連結し九構造
となっている。 該吊車本体tl)と、その下方の移f
mlllik(図示せず)とを連結する吊下具の一種で
あるIφ吊下軸Nは、吊車本体41)K固定、又紘、−
転自在KJ[付けである。 上部本体−〇五右の−m!
(6)、tarには一一子−上を走行しりる咎處偵の一
直単一鳳?) (7)1.(7ti7Fが一転一在に填
付けられて618−直卓−はφ下軸囚の中心1I(8)
に対。
た実施例について詳しく説明する。 ここに第1図は、
本′発明の一実施例に係る吊車の正面図(ハンガーレー
ル上を上段画点車輪によって走行している状態を示す)
、第2図、第3aiは、同吊車の上面図、左1llrT
J図である。 これらの図において、吊車本体11)は
、+Na < <びれた中央M−(2)によって上部本
体(3)と、下部本体(4)とを一体的に連結し九構造
となっている。 該吊車本体tl)と、その下方の移f
mlllik(図示せず)とを連結する吊下具の一種で
あるIφ吊下軸Nは、吊車本体41)K固定、又紘、−
転自在KJ[付けである。 上部本体−〇五右の−m!
(6)、tarには一一子−上を走行しりる咎處偵の一
直単一鳳?) (7)1.(7ti7Fが一転一在に填
付けられて618−直卓−はφ下軸囚の中心1I(8)
に対。
して距−(・l) itけ偏心している。 又下部本体
44)の−稜@ II +9)、=ya、藺e左so稠
etas、 tarトハ直角で、mii各@鐘(9茅、
−9rは、それぞれ−一平向上を走行しうる会意−の一
一車一−(至)及びllをg−iiaに有している@
懺つス上起−直車−(7鼻(7)i7F17r O走行
方向と−一げげO處行方肉昧直交している。 又下部不
休143に取付ff九−龜阜輸(至)、叫、及び韓、a
lも吊下軸の前記中心−(8)と直角の中心線I8!に
対して距−(・よ)II!け偏心している。
44)の−稜@ II +9)、=ya、藺e左so稠
etas、 tarトハ直角で、mii各@鐘(9茅、
−9rは、それぞれ−一平向上を走行しうる会意−の一
一車一−(至)及びllをg−iiaに有している@
懺つス上起−直車−(7鼻(7)i7F17r O走行
方向と−一げげO處行方肉昧直交している。 又下部不
休143に取付ff九−龜阜輸(至)、叫、及び韓、a
lも吊下軸の前記中心−(8)と直角の中心線I8!に
対して距−(・よ)II!け偏心している。
吊車本体tUO上画(2)に社4b費に応じてl又は麿
以上の水平のガイド輪(至)が堆付打られる。 ζOS
イド輸(至)は、ハンガーレール&10中央上部に必要
に応じて設けられる一直OiIイドレー#−と干渉して
吊車0簿行方向を嵐刺しえ)、走行状me安定化な−)
うるものでh為。 但しこのガイド翰(2)中ガイドレ
ール−舖は、ハンガーレールが一纏部分中直進、屈曲の
分岐部分を持たず、1蔵レールの桑で格子状に敷設され
ている場合には不要となる場合がある。
以上の水平のガイド輪(至)が堆付打られる。 ζOS
イド輸(至)は、ハンガーレール&10中央上部に必要
に応じて設けられる一直OiIイドレー#−と干渉して
吊車0簿行方向を嵐刺しえ)、走行状me安定化な−)
うるものでh為。 但しこのガイド翰(2)中ガイドレ
ール−舖は、ハンガーレールが一纏部分中直進、屈曲の
分岐部分を持たず、1蔵レールの桑で格子状に敷設され
ている場合には不要となる場合がある。
状いて上記吊車が走行するハンガーレーkについて説明
する。 このハンガーレールIは上部板曲によって連結
されえ左右側壁(至)、IMirと、鋏左右@蝋(至)
、lから内方向へ受出する左右の上坂レールa、Ql及
び左右の下段レール側、−及び天井裏に配設し九Hjl
鋼−を保持する上部#1−1(至)を有して成シ、Hg
鋼u@Oネジ大(2)、(至)に螺着したセットボルト
によりてHJllll(allに取付けられる。
する。 このハンガーレールIは上部板曲によって連結
されえ左右側壁(至)、IMirと、鋏左右@蝋(至)
、lから内方向へ受出する左右の上坂レールa、Ql及
び左右の下段レール側、−及び天井裏に配設し九Hjl
鋼−を保持する上部#1−1(至)を有して成シ、Hg
鋼u@Oネジ大(2)、(至)に螺着したセットボルト
によりてHJllll(allに取付けられる。
上記上段レール面、同は吊車0上段−直車輪(7)、+
77の走行面を構成し、吊車の走行によって左右上段レ
ールaη、鰭の切れ目−中をφ卓の中央胴部に)が通過
する◇ 下段レール(至)、a・は、吊車の下段画点車
輪411%lが走行する部分で左右の下段レール(至)
、−の閾の切れlalは、吊下軸51が通過する丸めの
部分である0 上段レール(2)の上#i−と、下段レ
ール(至)の上面との距離CI’)は、上R11m直車
輪1丁)の下m@と、下段画点車輪(2)の下部とOj
l■に等しい。 そして上段レール@、圓及び下段レー
ルa1%帽りそれぞれの先端部上面に縁さく+1)がl
ψ程度の円弧状切欠き(至)、(至)及び@、(2)を
有している。 従って第1図示のように上家レールαη
、d1上を上段−直車輪(η、(7rが&C接して間車
が紙面に対して直角の方向に走行している時IICは、
レールに直角の下段−直阜翰一、otra円弧状切欠き
(2)、(2)の上部に存在し、両番のjl141KF
i切欠きORさく1)に@轟する一間があるので、下段
麿直車輸翰、げと、下段レール−1−とが振触又は干渉
することがなく、円滑な走行がal能となる。
77の走行面を構成し、吊車の走行によって左右上段レ
ールaη、鰭の切れ目−中をφ卓の中央胴部に)が通過
する◇ 下段レール(至)、a・は、吊車の下段画点車
輪411%lが走行する部分で左右の下段レール(至)
、−の閾の切れlalは、吊下軸51が通過する丸めの
部分である0 上段レール(2)の上#i−と、下段レ
ール(至)の上面との距離CI’)は、上R11m直車
輪1丁)の下m@と、下段画点車輪(2)の下部とOj
l■に等しい。 そして上段レール@、圓及び下段レー
ルa1%帽りそれぞれの先端部上面に縁さく+1)がl
ψ程度の円弧状切欠き(至)、(至)及び@、(2)を
有している。 従って第1図示のように上家レールαη
、d1上を上段−直車輪(η、(7rが&C接して間車
が紙面に対して直角の方向に走行している時IICは、
レールに直角の下段−直阜翰一、otra円弧状切欠き
(2)、(2)の上部に存在し、両番のjl141KF
i切欠きORさく1)に@轟する一間があるので、下段
麿直車輸翰、げと、下段レール−1−とが振触又は干渉
することがなく、円滑な走行がal能となる。
続いてこの吊車の走行動作及び走行方向の切換え動作に
ついて説明する。 am図に示す矢印(X)の方向への
走行については上記の過シてToカ、上段レール上を上
段―直車輪が転−し、下**直車輪はレール面上に浮い
え状態となっている。
ついて説明する。 am図に示す矢印(X)の方向への
走行については上記の過シてToカ、上段レール上を上
段―直車輪が転−し、下**直車輪はレール面上に浮い
え状態となっている。
一方、吊車がこれと直角の矢印(Y)方向へ走行する場
合には1.1前記の矢印(X)方向のハンガーレール0
に対して直交して敷設された矢印(Y)方向のハンガー
レールげの下段レール(2)上を下毅−直阜輪ae%a
tが転動することによって走行する。 こO場合、上段
垂直車輪<7)、(πは切欠11JIKよって1ψ程度
の隙間(a)をもって上段レールqηから浮いているた
め、走行上の支障とはならない。
合には1.1前記の矢印(X)方向のハンガーレール0
に対して直交して敷設された矢印(Y)方向のハンガー
レールげの下段レール(2)上を下毅−直阜輪ae%a
tが転動することによって走行する。 こO場合、上段
垂直車輪<7)、(πは切欠11JIKよって1ψ程度
の隙間(a)をもって上段レールqηから浮いているた
め、走行上の支障とはならない。
第3−は、このような状態を示している。
第4図は、吊車がハンガーレール(至)と01の直交部
分にさしかかった状態をハンガーレールと垂直車輪0み
によって上面から模式的に表わしたものである。 ここ
に夷l111社上段レール及び上段!Ii[車輪を示し
、二点鎖巌は下段レール及び下Rmm単車輪示す。 従
って破断縁で示した矢印(A)の部分が下段レールと下
段垂直車輪を示す。 例えば吊車が紙面下方から矢印(
X)の方向へ走行して来て、ハンガーレールの直交部(
B)へ進入して来九場合を考える。 前記したように吊
車が直交部よシ手前にある状態では、上R垂直車輪(7
)、(7)、+7)’、(7Fが上段レールaη上を転
動し、下段垂直車輪ua、(Ill、tl(1’、II
γは、下段レール(至)から浮いている。 吊車が図に
示した直交部(1) O中央まで来ると、上膜−直車輪
(7)、(力、172.1’ffが一斉に上段し一ルa
つ側の切欠き(至)内へはtシ込み、吊車本体ごと1ψ
程度下降する。 切欠龜(至)は、深さ1ψ機度の円弧
状の4[1[1なへこみであるから、この↑゛鋒による
倫撃は、1#@視しうる程度である。 このように吊車
全体がl m/m 程度下降すると、それまで浮いてい
た下段垂直車輪01lI%(111、(1(r、ばも下
段レールuilの円孤状切欠き面に接触することになる
。 このように吊RLは直交部(B) O中央において
四方の切欠き内へ落ち込む丸め完全に停止し、若干大き
い力を加えないと、いずれの方向へ一過行しない安定状
態に陥ると同時に、全会直重−がハンガーレールと接触
するから、若干大きな力で参勤弧な押すことによfi、
X、 Yいずれの方向へも前進又は後進することが可能
となる。
分にさしかかった状態をハンガーレールと垂直車輪0み
によって上面から模式的に表わしたものである。 ここ
に夷l111社上段レール及び上段!Ii[車輪を示し
、二点鎖巌は下段レール及び下Rmm単車輪示す。 従
って破断縁で示した矢印(A)の部分が下段レールと下
段垂直車輪を示す。 例えば吊車が紙面下方から矢印(
X)の方向へ走行して来て、ハンガーレールの直交部(
B)へ進入して来九場合を考える。 前記したように吊
車が直交部よシ手前にある状態では、上R垂直車輪(7
)、(7)、+7)’、(7Fが上段レールaη上を転
動し、下段垂直車輪ua、(Ill、tl(1’、II
γは、下段レール(至)から浮いている。 吊車が図に
示した直交部(1) O中央まで来ると、上膜−直車輪
(7)、(力、172.1’ffが一斉に上段し一ルa
つ側の切欠き(至)内へはtシ込み、吊車本体ごと1ψ
程度下降する。 切欠龜(至)は、深さ1ψ機度の円弧
状の4[1[1なへこみであるから、この↑゛鋒による
倫撃は、1#@視しうる程度である。 このように吊車
全体がl m/m 程度下降すると、それまで浮いてい
た下段垂直車輪01lI%(111、(1(r、ばも下
段レールuilの円孤状切欠き面に接触することになる
。 このように吊RLは直交部(B) O中央において
四方の切欠き内へ落ち込む丸め完全に停止し、若干大き
い力を加えないと、いずれの方向へ一過行しない安定状
態に陥ると同時に、全会直重−がハンガーレールと接触
するから、若干大きな力で参勤弧な押すことによfi、
X、 Yいずれの方向へも前進又は後進することが可能
となる。
又前記のガイド輪@は、第5因に示すように矢印(Y)
方向に並べて配設することも可能である。
方向に並べて配設することも可能である。
このようなガイド輸の配置は、ハンガーレールに直進、
曲49分妓部上設けるか否か、上Rtk直車輪と下ri
tma車輪のいずれを主に使用するか、又いずれを引込
み用と考えるか勢の基本的設計方針によって左右される
。 即ちsls*waK示したようKm車が祇爾下方か
ら上方の分all(C)へ向かって走行する場合s $
15141゛に示したのと同様のガイド輪Q1.Qlt
Y方肉に配列した吊車(T、)は、ガイド翰Q1. U
閾にガイドレール−を挾み込んでいる丸め、分岐部では
属−するガイドレールuK&りて肩−走行せざるを得す
、矢印(1))Kmりて分岐レール(13a) K乗)
移って行く。 これに対して1IiR−示と同機にガイ
ド輪(2)、(至)を配設し九単車(T、)04金は、
jイド輪(至)、−をガイドレールIO右側へ配置する
と分岐部でもガイド輪とガイドレールの干渉が攻いから
直進することがて龜(吊車(T肛)の場合)、又吊車の
方向を1800変換して(吊車(TR,) 0場金)、
走行させるとガイド翰とガイドレールとが干渉して矢印
(D)の方向へ肩#走行させることかで′#、るように
なる。 叉このような分岐部を持九ず、嬉4ii11に
示し九ような直交部のみでハンガーレールを組み合わせ
丸場合において、X方向のハンガーレール(至)を主通
路としY方向のハンガーレールげを希Kl!用する引込
通路としえ場合等には、JIIk−に示し九如きガイド
@0配列を持つ吊車を用い大男が、有利である。
曲49分妓部上設けるか否か、上Rtk直車輪と下ri
tma車輪のいずれを主に使用するか、又いずれを引込
み用と考えるか勢の基本的設計方針によって左右される
。 即ちsls*waK示したようKm車が祇爾下方か
ら上方の分all(C)へ向かって走行する場合s $
15141゛に示したのと同様のガイド輪Q1.Qlt
Y方肉に配列した吊車(T、)は、ガイド翰Q1. U
閾にガイドレール−を挾み込んでいる丸め、分岐部では
属−するガイドレールuK&りて肩−走行せざるを得す
、矢印(1))Kmりて分岐レール(13a) K乗)
移って行く。 これに対して1IiR−示と同機にガイ
ド輪(2)、(至)を配設し九単車(T、)04金は、
jイド輪(至)、−をガイドレールIO右側へ配置する
と分岐部でもガイド輪とガイドレールの干渉が攻いから
直進することがて龜(吊車(T肛)の場合)、又吊車の
方向を1800変換して(吊車(TR,) 0場金)、
走行させるとガイド翰とガイドレールとが干渉して矢印
(D)の方向へ肩#走行させることかで′#、るように
なる。 叉このような分岐部を持九ず、嬉4ii11に
示し九ような直交部のみでハンガーレールを組み合わせ
丸場合において、X方向のハンガーレール(至)を主通
路としY方向のハンガーレールげを希Kl!用する引込
通路としえ場合等には、JIIk−に示し九如きガイド
@0配列を持つ吊車を用い大男が、有利である。
その壇由は、常用する主瀘路上で、ガイド輪がガイドレ
ールを績み込んでいる丸め、吊車0喪勢が!R足し、参
1IIIIiの偏傾が防止されるからでるる。
ールを績み込んでいる丸め、吊車0喪勢が!R足し、参
1IIIIiの偏傾が防止されるからでるる。
仁のような場自から、ガイド輸を吊車本体の三綱又は四
縞に各l偵毅けることも考えられる。 又ガイド翰韻亙
tNI4嶋は、ガイドレールとの+参等を考えて適正な
値に定める。
縞に各l偵毅けることも考えられる。 又ガイド翰韻亙
tNI4嶋は、ガイドレールとの+参等を考えて適正な
値に定める。
本発明紘上記実施例に議定される一〇で線なく、次に述
べるよう1kilikt)変形がq−でるる。
べるよう1kilikt)変形がq−でるる。
卸ち嬉フ113(すに示した例では上部本体(3)の平
行な2個の側11(6) 、研にそれぞれ各1@の―直
阜輪■、値が吊下軸中心M (830両側へ距離(・l
)だけ偏心して蝋付ゆられている0 又下部本体(4)
の上記側壁〈6;、研と直角のm壁(榊、(9rにも、
各ltorm直阜輪鋪、げが、吊下軸中心−ばの両側に
距離(・2)だゆ偏心1.シて壕付けられている。 更
に第1図(1))に示し先例では、上部本体の一側41
161がt−の―直重−−(至)、l#鵞有し、下部本
体の−S m to+が3個の垂直車輪(2)、(至)
を有している場合で、吊下軸中心@@、WとO偏心は1
例と同様である。
行な2個の側11(6) 、研にそれぞれ各1@の―直
阜輪■、値が吊下軸中心M (830両側へ距離(・l
)だけ偏心して蝋付ゆられている0 又下部本体(4)
の上記側壁〈6;、研と直角のm壁(榊、(9rにも、
各ltorm直阜輪鋪、げが、吊下軸中心−ばの両側に
距離(・2)だゆ偏心1.シて壕付けられている。 更
に第1図(1))に示し先例では、上部本体の一側41
161がt−の―直重−−(至)、l#鵞有し、下部本
体の−S m to+が3個の垂直車輪(2)、(至)
を有している場合で、吊下軸中心@@、WとO偏心は1
例と同様である。
このように本発明においては、各−直車輪が吊下軸に対
して偏心して堆付けられているが、七の鳳由を次K11
M!明する。 吊車がハンガーレール上を走行して来て
縦横のバンダーレールが交差していゐ直交Sに1しかか
ると、前側の一直車輪一が譲1m m (a)に示すよ
うにレールの切れtill上に来るが、他〇−直単輪ぼ
がレール(is亀)上にあるから、―直車輪(至)がレ
ールの切れfi@に*ち込むことはなく、やがてJ11
811i1 (1)) K示す如く崗−直車輪員、げが
レールの切れ目−を挾んで両側のレール(13m) 、
(ISb)上に乗り、頁に吊車が移動すると、こんどは
一方OVa直阜輪げが切れ目(至)上に来るが、他方の
一直車輪一がレール(xsb)上にあって荷重を支える
ので、垂直車輪ぼの切れ目(至)への脱落が阻止される
。 このように−直単翰の脱落が騎止されるの杜、−直
車輪が吊下軸中心から偏心しているからで、もし画−直
車輪が共に重下軸中心−上にあれば、直交部を通過する
際、画−直車輪が同時にレールの切れ目に脱落し、大な
る僑隼を単車や移−壁に加えることになる。
して偏心して堆付けられているが、七の鳳由を次K11
M!明する。 吊車がハンガーレール上を走行して来て
縦横のバンダーレールが交差していゐ直交Sに1しかか
ると、前側の一直車輪一が譲1m m (a)に示すよ
うにレールの切れtill上に来るが、他〇−直単輪ぼ
がレール(is亀)上にあるから、―直車輪(至)がレ
ールの切れfi@に*ち込むことはなく、やがてJ11
811i1 (1)) K示す如く崗−直車輪員、げが
レールの切れ目−を挾んで両側のレール(13m) 、
(ISb)上に乗り、頁に吊車が移動すると、こんどは
一方OVa直阜輪げが切れ目(至)上に来るが、他方の
一直車輪一がレール(xsb)上にあって荷重を支える
ので、垂直車輪ぼの切れ目(至)への脱落が阻止される
。 このように−直単翰の脱落が騎止されるの杜、−直
車輪が吊下軸中心から偏心しているからで、もし画−直
車輪が共に重下軸中心−上にあれば、直交部を通過する
際、画−直車輪が同時にレールの切れ目に脱落し、大な
る僑隼を単車や移−壁に加えることになる。
移amは通常、2本のハンガーレール中を走行、する2
個の吊単によって吊懸され這讃されるが、ハンガーレー
ルは長尺物であま)種度をMllできない。 従って並
設式れ九!本のハンガーレールの間隔も場所によって変
動する丸め、吊車を移動壁に一定的に取付けると、移1
lllI蝋の移動が不可能となる。 そこで、従来はq
#会48− jllj14’F号公報によって知られて
いる如く、吊下軸の下端に単一(遊−阜と呼ぶ)を設け
、との遊動車を介して取付位置が移−で龜るようにして
吊下軸を移動機に取付けている。 このような遊動車は
、通常ま本の吊下軸中01本に設けてあり、他oH下軸
は移1d111に固定されている。 従って、従来04
I−嫌では、吊下−の間隔は一定で社ないが、走行方向
の転換に、前記したような分銃レールを用いていた丸め
特に閤題はなかつ丸。 しかじ本発明のようにレールの
直交部で直角に方向転換するものでは、φ下軸O関隔が
一定しないと方向転換が不能となる。 よって本発明に
おいては、2本の吊下軸の両方にit制動車取付けて、
内遊動車が同じ方向へ移動しうるようにし、ハンガーレ
ールの直交部分では、214のI−卓が常に同時に直交
部分で停止しうる↓うにしておくことがtjl!ましい
。
個の吊単によって吊懸され這讃されるが、ハンガーレー
ルは長尺物であま)種度をMllできない。 従って並
設式れ九!本のハンガーレールの間隔も場所によって変
動する丸め、吊車を移動壁に一定的に取付けると、移1
lllI蝋の移動が不可能となる。 そこで、従来はq
#会48− jllj14’F号公報によって知られて
いる如く、吊下軸の下端に単一(遊−阜と呼ぶ)を設け
、との遊動車を介して取付位置が移−で龜るようにして
吊下軸を移動機に取付けている。 このような遊動車は
、通常ま本の吊下軸中01本に設けてあり、他oH下軸
は移1d111に固定されている。 従って、従来04
I−嫌では、吊下−の間隔は一定で社ないが、走行方向
の転換に、前記したような分銃レールを用いていた丸め
特に閤題はなかつ丸。 しかじ本発明のようにレールの
直交部で直角に方向転換するものでは、φ下軸O関隔が
一定しないと方向転換が不能となる。 よって本発明に
おいては、2本の吊下軸の両方にit制動車取付けて、
内遊動車が同じ方向へ移動しうるようにし、ハンガーレ
ールの直交部分では、214のI−卓が常に同時に直交
部分で停止しうる↓うにしておくことがtjl!ましい
。
本発明は以上述べた如く、吊車本体に係着した一下具に
よって移gbmを単車本体の下方に吊下げた状圃で天井
部Vc蚊設し九ハンガーレールにθって走行し、移動I
Imを任意の位置に運搬、配置する丸めの移1III壷
用吊阜において、上記吊車本体の少なくとも1個の上段
@壁にハンガーレールの1繊レール上を転勤する1以上
の上段−直車輪を取付け、上記上段側壁の下方に設けた
少なくとも1個の下段1tilliにハンガーレールの
下段レール上を転勤する1以上の下段垂直車輪を上R垂
直車輪に対して直角に取付け、上記下段垂直車輪及び下
段垂直車輪をそれぞれ吊下^の軸中心臓より偏心した位
置に取付は九ことを特徴とする移動徳用吊車であるから
、ハンガーレールの直交部を通過する際、レールの切れ
目に車輪が脱落して移動m1吟に備装な貞撃を与えるよ
うな不都合がなく、しかもハンガーレールの直交部で一
端停止後、吊車が簡単に走行方向を変えることができ、
従来のような一方向へのみの方間l1g洟だけでなく左
折、石近、直進が自由自在であり、ローメリ貞、i14
の^幽な装置も不要で、極めて一済的且つ尖角的な/f
i車を提供する−のである。
よって移gbmを単車本体の下方に吊下げた状圃で天井
部Vc蚊設し九ハンガーレールにθって走行し、移動I
Imを任意の位置に運搬、配置する丸めの移1III壷
用吊阜において、上記吊車本体の少なくとも1個の上段
@壁にハンガーレールの1繊レール上を転勤する1以上
の上段−直車輪を取付け、上記上段側壁の下方に設けた
少なくとも1個の下段1tilliにハンガーレールの
下段レール上を転勤する1以上の下段垂直車輪を上R垂
直車輪に対して直角に取付け、上記下段垂直車輪及び下
段垂直車輪をそれぞれ吊下^の軸中心臓より偏心した位
置に取付は九ことを特徴とする移動徳用吊車であるから
、ハンガーレールの直交部を通過する際、レールの切れ
目に車輪が脱落して移動m1吟に備装な貞撃を与えるよ
うな不都合がなく、しかもハンガーレールの直交部で一
端停止後、吊車が簡単に走行方向を変えることができ、
従来のような一方向へのみの方間l1g洟だけでなく左
折、石近、直進が自由自在であり、ローメリ貞、i14
の^幽な装置も不要で、極めて一済的且つ尖角的な/f
i車を提供する−のである。
第1図は、4:発明の一夷1例に係るt6卓の止国凶、
第2図、第3図は同吊車の上面図、Ii−図1、第4図
はハンガーレールの直交部分におd4−直車輪の挙動を
示す模式図、#45凶は他の央厖ν植に係る吊車の上第
1図、第6図は第5図示の実施例の作動を示す上面図、
第7図(亀)、(b)rよそれ叱″れ他の実施例を示す
吊車の上面図、第8凶(−)、(b)は、ハンガーレー
ルの直交部分における足イI状態を示す上m1図である
。 (符号の説Qll) l・・・吊車本体、5・・・吊下具、へ6′・・・上段
N壁、フッ′・・・上*111m車輪、8.8′・・・
吊下具の軸中心−299/、・、下坂固壁、 10.1
0’・・・下IR垂直車楢、13.13/・・・ハフ1
1−レール、θ1、θ2・・・偏心値。 特 許 出 願 人 松 1)
悦 −松 1) 紹 代理人 升壇士 本庄武男 第1図 第5図 第6図 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和56年 特許 願第127172 号事件との
関係 :特許出願人 4、代理人〒530 6、 補正により増加する発明の数 別紙の通り
第2図、第3図は同吊車の上面図、Ii−図1、第4図
はハンガーレールの直交部分におd4−直車輪の挙動を
示す模式図、#45凶は他の央厖ν植に係る吊車の上第
1図、第6図は第5図示の実施例の作動を示す上面図、
第7図(亀)、(b)rよそれ叱″れ他の実施例を示す
吊車の上面図、第8凶(−)、(b)は、ハンガーレー
ルの直交部分における足イI状態を示す上m1図である
。 (符号の説Qll) l・・・吊車本体、5・・・吊下具、へ6′・・・上段
N壁、フッ′・・・上*111m車輪、8.8′・・・
吊下具の軸中心−299/、・、下坂固壁、 10.1
0’・・・下IR垂直車楢、13.13/・・・ハフ1
1−レール、θ1、θ2・・・偏心値。 特 許 出 願 人 松 1)
悦 −松 1) 紹 代理人 升壇士 本庄武男 第1図 第5図 第6図 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和56年 特許 願第127172 号事件との
関係 :特許出願人 4、代理人〒530 6、 補正により増加する発明の数 別紙の通り
Claims (1)
- 吊車本体に係着した吊下^によって4!#壁を吊車本体
の下方に吊下けた状態で天井部に敷設したバンカーレー
ルKGりて走行し、移動at任任意値位置運搬、配置す
るための移1IJIl用φ卓において、上記吊車本体の
少なくともl@の上段側壁にハンガーレールの上段レー
J/を転勤する1以上の上[11J[車輪を取付け、上
記上威側纜の下方に設けた少なくとも1111の下段1
aiiiにハンガーレールの下段レール上を転動する1
以上の下段垂直車輪管上R垂直車輪に対して直角に取付
・け、上記上段垂直車輪及び下段垂直車輪をそれぞれφ
下具の軸中心線よシ偏心し九悴章に埴付けたことを特徴
とする移動徳用吊車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12717281A JPS5829985A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 移動壁用吊車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12717281A JPS5829985A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 移動壁用吊車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829985A true JPS5829985A (ja) | 1983-02-22 |
Family
ID=14953440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12717281A Pending JPS5829985A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 移動壁用吊車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829985A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60164577A (ja) * | 1984-02-01 | 1985-08-27 | 松田 悦一 | 移動壁用吊車の走行制御方法 |
| JPS60258395A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-20 | 東洋エクステリア株式会社 | 建築用開閉パネル装置 |
| JPS60258394A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-20 | 東洋エクステリア株式会社 | 建築用開閉パネル装置 |
| JPS60258393A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-20 | 東洋エクステリア株式会社 | 建築用開閉パネル装置 |
| JPS61123694A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-11 | Taisei Corp | 泥炭地盤の改良工法 |
| JPS63251586A (ja) * | 1987-04-08 | 1988-10-19 | コマニ−株式会社 | 互い違い四輪車輪の釣車装置 |
-
1981
- 1981-08-12 JP JP12717281A patent/JPS5829985A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60164577A (ja) * | 1984-02-01 | 1985-08-27 | 松田 悦一 | 移動壁用吊車の走行制御方法 |
| JPS60258395A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-20 | 東洋エクステリア株式会社 | 建築用開閉パネル装置 |
| JPS60258394A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-20 | 東洋エクステリア株式会社 | 建築用開閉パネル装置 |
| JPS60258393A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-20 | 東洋エクステリア株式会社 | 建築用開閉パネル装置 |
| JPS61123694A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-11 | Taisei Corp | 泥炭地盤の改良工法 |
| JPS63251586A (ja) * | 1987-04-08 | 1988-10-19 | コマニ−株式会社 | 互い違い四輪車輪の釣車装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB1354888A (en) | Tracked vehicles having anti-overturning devices | |
| CN107893386A (zh) | 便于减震的新型单向减速带 | |
| CN217147828U (zh) | 一种防啃轨型圆形堆取料机行走机构 | |
| CN1045745A (zh) | 活动墙壁的悬挂移动装置 | |
| CN208456274U (zh) | 一种拆装方便的地铁基坑用围栏 | |
| CN208009998U (zh) | 一种空中立体停车库 | |
| CA2088639A1 (en) | A railway signalling system with two-way data transmission | |
| CN206128782U (zh) | 一种巷道堆垛式立体车库的行走机构 | |
| FR2475998B1 (fr) | Installation de transport avec vehicules se deplacant sur le sol, entraines par un chariot directeur sur rail suspendu | |
| JPS6070286A (ja) | 吊懸式移動間仕切壁の吊支装置 | |
| CN205594754U (zh) | 一种自动投币分拣箱 | |
| TW335429B (en) | Method of access to a vertical parking system | |
| CN108381072A (zh) | 汽车柔性主拼系统的夹具存储系统 | |
| CN208201520U (zh) | 一种板式道床调板车的下车体 | |
| CN209083102U (zh) | 半潜式垂直循环立体车库 | |
| JPS6158241U (ja) | ||
| CN2194951Y (zh) | 循环式高层停放车辆装置 | |
| CN213010304U (zh) | 一种悬挂输送链轨道张紧装置 | |
| MY107008A (en) | Vehicle crash barrier | |
| CN206885037U (zh) | 一种立体轨道电动汽车及立体轨道系统 | |
| CN205675471U (zh) | 钻杆的承托支护结构 | |
| GB1391759A (en) | Commercial vehicle | |
| CN209353831U (zh) | 载车盘防坠落装置及立体车库 | |
| CN221373558U (zh) | 无线传输司钻设备 | |
| RU92003401A (ru) | Механизированный гараж |