JPS5830165A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS5830165A JPS5830165A JP56128524A JP12852481A JPS5830165A JP S5830165 A JPS5830165 A JP S5830165A JP 56128524 A JP56128524 A JP 56128524A JP 12852481 A JP12852481 A JP 12852481A JP S5830165 A JPS5830165 A JP S5830165A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- junction
- region
- substrate
- type
- photoelectric conversion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F77/00—Constructional details of devices covered by this subclass
- H10F77/10—Semiconductor bodies
- H10F77/14—Shape of semiconductor bodies; Shapes, relative sizes or dispositions of semiconductor regions within semiconductor bodies
- H10F77/148—Shapes of potential barriers
Landscapes
- Light Receiving Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は固体撮像装置等の光電変換機能を有する半導体
装置に関するものであシ、特に従来の場合と比較して光
電変換部の感度が高く、また電荷蓄積容量を大きくする
ことが可能な固体撮像装置等の半導体装置を提供するも
のである。
装置に関するものであシ、特に従来の場合と比較して光
電変換部の感度が高く、また電荷蓄積容量を大きくする
ことが可能な固体撮像装置等の半導体装置を提供するも
のである。
まず、PH接合を光電変換部とする従来の固体撮像装置
をもとにして、従来における欠点を説明する。第1図(
IL)は従来の固体撮像装置の光電変換部、第1図(b
)は第1図(&)のムーム′断面図、第1図(C)は第
1図(b)においてB −8’に沿ったポテンシャル分
布を示している。
をもとにして、従来における欠点を説明する。第1図(
IL)は従来の固体撮像装置の光電変換部、第1図(b
)は第1図(&)のムーム′断面図、第1図(C)は第
1図(b)においてB −8’に沿ったポテンシャル分
布を示している。
第1図(a) 、 (b)において、1はP型基板3に
設けられたN型領域であり、このN型領域1とP型基板
3との接触部はPM接合11Lを形成しているつ2けN
型領域1の周辺部を示しており、この周辺部にViN型
@M、1の隣りに形成された池のH型頭域(図示せず)
または活性領域(図示せず)と電気的に隔離するための
チャンネ!レストツ・f−1さらにN型領域1に蓄積さ
れた信号電荷を読み出す信号電荷読み出し手段(図示せ
ず)等が形成されているが、これらは本発明の主旨と直
接的に関係しないため省略している。
設けられたN型領域であり、このN型領域1とP型基板
3との接触部はPM接合11Lを形成しているつ2けN
型領域1の周辺部を示しており、この周辺部にViN型
@M、1の隣りに形成された池のH型頭域(図示せず)
または活性領域(図示せず)と電気的に隔離するための
チャンネ!レストツ・f−1さらにN型領域1に蓄積さ
れた信号電荷を読み出す信号電荷読み出し手段(図示せ
ず)等が形成されているが、これらは本発明の主旨と直
接的に関係しないため省略している。
上記PH接合よりなる光電変換部の光電変換動作を説明
すぎと、上方よりN型@域1またはP型基板3に入射し
た光は、これらの領域中で電子−正孔対を発生する。こ
れらの電子−正孔対のうち。
すぎと、上方よりN型@域1またはP型基板3に入射し
た光は、これらの領域中で電子−正孔対を発生する。こ
れらの電子−正孔対のうち。
PH接合1!Lの近傍で発生した電子又は正孔は。
同PN接合部に形成されている空乏層頭載内の電界によ
って、剣1図(0)に示すようにそれぞれポテンシャル
の低いN型領域およびポテンシャlしの高いP型頭域へ
移動する。このようにPlf接合部11Lの空乏層領域
で発生した電子と正孔は再結合する前に引き離され、電
子4はN型領域1に蓄積される。
って、剣1図(0)に示すようにそれぞれポテンシャル
の低いN型領域およびポテンシャlしの高いP型頭域へ
移動する。このようにPlf接合部11Lの空乏層領域
で発生した電子と正孔は再結合する前に引き離され、電
子4はN型領域1に蓄積される。
これに対して、N型領域10表面で発生した電子5と正
孔6′は、空乏層領域から離れておυ電界がないため正
孔から引き離されず第6図tc>に示すように再結合さ
れやすい。
孔6′は、空乏層領域から離れておυ電界がないため正
孔から引き離されず第6図tc>に示すように再結合さ
れやすい。
このように、光信号により光電変換部の表面で発生した
電荷(電子)Fi再結合のために失なわれ有効な信号電
荷として寄与する割合が少なくなる。
電荷(電子)Fi再結合のために失なわれ有効な信号電
荷として寄与する割合が少なくなる。
特に短波長の光はエネルギーが大きいため光電変換部の
表面近傍で電子−正孔対を発生しやすく、したがって短
波長領域にある青色光の感度の低さが、固体撮像装置等
において実用上の問題となっている。
表面近傍で電子−正孔対を発生しやすく、したがって短
波長領域にある青色光の感度の低さが、固体撮像装置等
において実用上の問題となっている。
以上の従来の固体撮像装置における光電変換部の動作説
明より、光電変換部の感度を向上させるためには、表面
から浅い所にも広い領域の空乏層領域が形成されるよう
にすればよいことがわかる。
明より、光電変換部の感度を向上させるためには、表面
から浅い所にも広い領域の空乏層領域が形成されるよう
にすればよいことがわかる。
この観点から、従来、光電変換部の基本的な構造をその
ままにしてN型領域の表面からの深さく拡散距離)を短
くするくふうがなされているが、それだけでは短波長、
長波長の光信号の両方を効率よく信号電荷に変換するの
に限度がある。
ままにしてN型領域の表面からの深さく拡散距離)を短
くするくふうがなされているが、それだけでは短波長、
長波長の光信号の両方を効率よく信号電荷に変換するの
に限度がある。
本発明は前記従来の事情にかんがみてなされたものであ
り、光電変換部の構成を変えることによシ、感度の向上
を図るとともに電荷蓄積容量を増大させることが可能な
固体撮像装置等の半導体装置を提供するものである。す
なわち、本発明の半導体装置は、−導電型の半導体基板
の表面に形成されたPM接合を光電変換部とし、前記P
M接合の一部が前記半導体基板の一部金挾むか又は包囲
していることを特徴としている。
り、光電変換部の構成を変えることによシ、感度の向上
を図るとともに電荷蓄積容量を増大させることが可能な
固体撮像装置等の半導体装置を提供するものである。す
なわち、本発明の半導体装置は、−導電型の半導体基板
の表面に形成されたPM接合を光電変換部とし、前記P
M接合の一部が前記半導体基板の一部金挾むか又は包囲
していることを特徴としている。
以下本発明の実施例を光電変換部およびポテンシャル薗
を示す第2図(〜〜(0)をもとにして詳細に説明する
。なお、第2図(IL)〜to)において従来例を示す
第1図(〜〜(c)の各部に相当する箇所には同一番号
を付している。
を示す第2図(〜〜(0)をもとにして詳細に説明する
。なお、第2図(IL)〜to)において従来例を示す
第1図(〜〜(c)の各部に相当する箇所には同一番号
を付している。
第2図(a)は本発明の一実施例における半導体装置の
光電変換部の上面図、第2図(1))は第2図(IL)
のc −c’断面図、第2図ta>は第2図03)ノD
−D’線に沿ったポテンシャルの分布図を示している
。この実施例の半導体装置は、P型半導体基板12に形
成されたド型@域11と、前記P型半導体基板12との
接触部に形成された底面におけるPH接合11a、外側
面におけるPN接合11b、および内側面におけるPM
接合’+IQを充電変換部としており、このうち内側面
のPH接合110はP型半導体基板とりながっているP
型頭域13を包囲している。
光電変換部の上面図、第2図(1))は第2図(IL)
のc −c’断面図、第2図ta>は第2図03)ノD
−D’線に沿ったポテンシャルの分布図を示している
。この実施例の半導体装置は、P型半導体基板12に形
成されたド型@域11と、前記P型半導体基板12との
接触部に形成された底面におけるPH接合11a、外側
面におけるPN接合11b、および内側面におけるPM
接合’+IQを充電変換部としており、このうち内側面
のPH接合110はP型半導体基板とりながっているP
型頭域13を包囲している。
このように半導体装置の光電変換部を構成した場合、空
乏層はPM接合112L、11bのみならずPM接合1
1Cにも形成されることになる。
乏層はPM接合112L、11bのみならずPM接合1
1Cにも形成されることになる。
すなわち、同装置においては、信号電荷に大きく寄与す
る電子−正孔対が発生する空乏層領域はN型領域11の
底面部におけるPM接合111L、N形領域11の外側
面部におけるPH接合11b。
る電子−正孔対が発生する空乏層領域はN型領域11の
底面部におけるPM接合111L、N形領域11の外側
面部におけるPH接合11b。
およびN型領域11の内側面部におけるPN接合11C
のそれぞれに形成されることになる。このように本実施
例の半導体装置においては、K型頭域11の側面部に形
成される空乏層の占める領域を増すことにより、表面よ
り深い部分での感度のみならず表面近傍での感度を向上
させることができる。
のそれぞれに形成されることになる。このように本実施
例の半導体装置においては、K型頭域11の側面部に形
成される空乏層の占める領域を増すことにより、表面よ
り深い部分での感度のみならず表面近傍での感度を向上
させることができる。
第3図は本発明の池の実施例を示しており、P型基板2
1内に上面から見ると国字状パターンのに型領域22が
形成されている。P型基板21とN型頭v、22との間
には外側面におけるPN接合231L 、内側面におけ
るPN接合23b、底面におけるPH接合23C(紙面
の裏側)が形成され。
1内に上面から見ると国字状パターンのに型領域22が
形成されている。P型基板21とN型頭v、22との間
には外側面におけるPN接合231L 、内側面におけ
るPN接合23b、底面におけるPH接合23C(紙面
の裏側)が形成され。
これらのそれぞれのPM接合部において空乏層が形成さ
れ感度が向上する。なお、N型@域22に包囲されたP
型頭域24は紙面の裏面側でP型基板21とつながって
いる。
れ感度が向上する。なお、N型@域22に包囲されたP
型頭域24は紙面の裏面側でP型基板21とつながって
いる。
第+−は本発明のさらに池の実施例を示しておシ、第5
図のに型領域22の中央部にさらにP型頭域26を設け
たものであシ、さらにPN接合部の面積が増大するっ 第 図は本発明のさらに他の実施例を示しており、P型
基板21に形成されたくし形パターンの内側に蛇行状の
P型頭域26が形成されている。
図のに型領域22の中央部にさらにP型頭域26を設け
たものであシ、さらにPN接合部の面積が増大するっ 第 図は本発明のさらに他の実施例を示しており、P型
基板21に形成されたくし形パターンの内側に蛇行状の
P型頭域26が形成されている。
H型頭域22の内側面と外側面に形成されたPM接合2
4!L、24bの面積は大きく、より感度の大きい光電
変換部を有する半導体装置が得られる。
4!L、24bの面積は大きく、より感度の大きい光電
変換部を有する半導体装置が得られる。
以上のような、本発明の半導体装置は表面近傍における
PM接合領域の面積を増加させるこさに上り感度を向上
させるものであるが、さらに電荷蓄積容量を大きくでき
る利点も有する。以下この利点について詳細に説明する
。
PM接合領域の面積を増加させるこさに上り感度を向上
させるものであるが、さらに電荷蓄積容量を大きくでき
る利点も有する。以下この利点について詳細に説明する
。
一定の逆バイアス電圧が印加されたPN接合において、
に型頭域の不純物濃度ND、l!mP型頭域の不純型傾
城Nムとの関係がHD>>ML の場合、その接合容量
Cけよく知られているように近火式的に次式で表わされ
る。
に型頭域の不純物濃度ND、l!mP型頭域の不純型傾
城Nムとの関係がHD>>ML の場合、その接合容量
Cけよく知られているように近火式的に次式で表わされ
る。
C=α、ロー・S ・・・・・・・・・(1)
ここでαは定数、SはPH接合の接合面積である。
ここでαは定数、SはPH接合の接合面積である。
上記(1)式をもとにして、第1図に示す従来の固体撮
像装置について接合容量を計算する。すなわち、N型頭
域1の外周部を1iQaの正方形とし、拡散長をxj
として接合容量をモデル計算する。
像装置について接合容量を計算する。すなわち、N型頭
域1の外周部を1iQaの正方形とし、拡散長をxj
として接合容量をモデル計算する。
なお、通常の素子における不純物濃度はチャンネルスト
ッパー傾城では約1017cIrL−3,P型基板では
1015〜1016α→程度である。また、N型頭f!
R1は底面部ではP型基板3と接触し、その他の側面で
はチャンネルストッパーと接していると考えてよい。
ッパー傾城では約1017cIrL−3,P型基板では
1015〜1016α→程度である。また、N型頭f!
R1は底面部ではP型基板3と接触し、その他の側面で
はチャンネルストッパーと接していると考えてよい。
従ってチャンネルストツ・ぐ−領域の不純物濃度を10
17crrL−3,P型基板3の不純物濃度を1015
cIrL″とすると、痒来の固体撮像装置における充電
変換部の接合容量Coは次式であられされる。
17crrL−3,P型基板3の不純物濃度を1015
cIrL″とすると、痒来の固体撮像装置における充電
変換部の接合容量Coは次式であられされる。
G o=a (a2 ++ 4 axj FJ −−−
−−−−・−(2)同様の考え方および条件で第2図に
示す本発明の一実施における半導体装置の接合容量Ox
/i、正方形のP型頭域6の1i22の長さをbとす
ると次式であられされる。
−−−−・−(2)同様の考え方および条件で第2図に
示す本発明の一実施における半導体装置の接合容量Ox
/i、正方形のP型頭域6の1i22の長さをbとす
ると次式であられされる。
Ct=(l ((IL2−b”)r−1−4(a+b
)xj ?J・・・・・・・・・(3) 従来と本実施例の場合における接合容量を比較するため
、C1とC0の比を求めると次式となる。
)xj ?J・・・・・・・・・(3) 従来と本実施例の場合における接合容量を比較するため
、C1とC0の比を求めると次式となる。
91て−ジ゛
上式(4)より40)Cj)bであれば01 ) Oo
となることがわかる。拡散長xjは通常1−程度である
から40xj>bと設定することは容易な条件であり、
したがって本実施例の場合の接合容量C1を従来の場合
の接合容量Goより充分大きくすることができる。
となることがわかる。拡散長xjは通常1−程度である
から40xj>bと設定することは容易な条件であり、
したがって本実施例の場合の接合容量C1を従来の場合
の接合容量Goより充分大きくすることができる。
なお、接合容量を大きくできることは、固体撮像装置に
おいてはダイナミックレンジ(撮像できる明暗の範囲)
を広くできることになり、極めて好ましいと♂である。
おいてはダイナミックレンジ(撮像できる明暗の範囲)
を広くできることになり、極めて好ましいと♂である。
さらに、第3図、第4図および第5図に示した実施例で
はPH接合面積が広いため、蓄積電荷容量を第2図の実
施例の場合よりもさらに大きくできる。
はPH接合面積が広いため、蓄積電荷容量を第2図の実
施例の場合よりもさらに大きくできる。
なお1本発明は2次元のみならず1次元の固体撮像装置
にも適用できる。また、固体撮像装置に限らず、PN接
合を光電変換部として蓄積モードで用いる一般の半導体
装置にも適用できる。
にも適用できる。また、固体撮像装置に限らず、PN接
合を光電変換部として蓄積モードで用いる一般の半導体
装置にも適用できる。
以上説明したように本発明の半導体装置は光電変換部の
感度が高く、かつ電荷蓄積容量を大きくすることが可能
で工業的利用価値が高い。
感度が高く、かつ電荷蓄積容量を大きくすることが可能
で工業的利用価値が高い。
第1図(IL)は従来の半導体装置における光電変換部
の平面図、第1図(b)は同光電変換部のムーム′断面
図、第1図(0)は第1図(b)のB−B’線に沿った
ポテンシャル図、第2図(IL)は本発明の一実施例に
おける半導体装置の光電変換部の平面図、第2図(b)
は同光電変換部のc−c’断面図、第2図(0)は第2
図(b)のD−D’線に沿−たポテンシャル図、第3図
、第4図、第6図はそれぞれ本発明の他の実施例におけ
る半導体装置の光電変換部の平面図である。 11.22・・・・・・H型頭域、12.21・・・・
・・P型基板、6,24.26・・・・・・P型頭域。
の平面図、第1図(b)は同光電変換部のムーム′断面
図、第1図(0)は第1図(b)のB−B’線に沿った
ポテンシャル図、第2図(IL)は本発明の一実施例に
おける半導体装置の光電変換部の平面図、第2図(b)
は同光電変換部のc−c’断面図、第2図(0)は第2
図(b)のD−D’線に沿−たポテンシャル図、第3図
、第4図、第6図はそれぞれ本発明の他の実施例におけ
る半導体装置の光電変換部の平面図である。 11.22・・・・・・H型頭域、12.21・・・・
・・P型基板、6,24.26・・・・・・P型頭域。
Claims (1)
- 一導電型の半導体基板に形成された光電変換部となるP
M接合の接合面の少なくとも一部が前記半導体基板の一
部頭域を挾むか又は包囲していることを特徴とする半導
体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56128524A JPS5830165A (ja) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56128524A JPS5830165A (ja) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5830165A true JPS5830165A (ja) | 1983-02-22 |
Family
ID=14986870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56128524A Pending JPS5830165A (ja) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5830165A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6133704U (ja) * | 1984-04-20 | 1986-03-01 | 正吉 藤本 | スノ−チエン |
| WO1989006052A1 (en) * | 1987-12-14 | 1989-06-29 | Santa Barbara Research Center | Reticulated junction photodiode having enhanced responsivity to short wavelength radiation |
-
1981
- 1981-08-17 JP JP56128524A patent/JPS5830165A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6133704U (ja) * | 1984-04-20 | 1986-03-01 | 正吉 藤本 | スノ−チエン |
| WO1989006052A1 (en) * | 1987-12-14 | 1989-06-29 | Santa Barbara Research Center | Reticulated junction photodiode having enhanced responsivity to short wavelength radiation |
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