JPS583055A - 会計端末装置 - Google Patents
会計端末装置Info
- Publication number
- JPS583055A JPS583055A JP56101860A JP10186081A JPS583055A JP S583055 A JPS583055 A JP S583055A JP 56101860 A JP56101860 A JP 56101860A JP 10186081 A JP10186081 A JP 10186081A JP S583055 A JPS583055 A JP S583055A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amount
- collected
- sales
- insurance
- counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q30/00—Commerce
- G06Q30/04—Billing or invoicing
Landscapes
- Business, Economics & Management (AREA)
- Development Economics (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
- Economics (AREA)
- Finance (AREA)
- Marketing (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本iIi明は、余計端末装置に関するものであって、例
えば保険会社の支所において外務員の徴収した保険料の
集計およびそれにもとづく領収書の発行を自動的に行え
るように構成したものKllする。
えば保険会社の支所において外務員の徴収した保険料の
集計およびそれにもとづく領収書の発行を自動的に行え
るように構成したものKllする。
保険料、例えば生命保険料は、集金を専門にする外務員
11,1ト・・・・・・・・により払い込み期間単位優
にその都度集−約金額分徴収されることが多い。この際
、外務員は、予めコンビエータセンメのファイルに記憶
されている保険証券番号、保険料、配蟲金などにもとづ
き、データ部層装置により印刷された入金系を持って契
約者の所に行き、契約者から保険料を徴収し、配轟金の
あるときはその差額を徴収している。そして、第1図に
示すよ5にこの外務貫層1は、受取った金銭とともに入
金系b!を支所の窓口に提出する。この場合、支所に多
数の外務員がいる場合には、外務員射、aト・・・・・
・・・amも同様に受堆った金銭とともに入金系bs
、 bト・・・・・bmを上記窓口に提出する。支所で
は、事務員らが受取った金銭とともに入金系に記載され
た金額を手作業で集計し、これにもとづいて各外務員に
領収書を発行していた。したがってこの集計のため手間
がかかり人員も必要とするので、金運化することが要求
され【いる。
11,1ト・・・・・・・・により払い込み期間単位優
にその都度集−約金額分徴収されることが多い。この際
、外務員は、予めコンビエータセンメのファイルに記憶
されている保険証券番号、保険料、配蟲金などにもとづ
き、データ部層装置により印刷された入金系を持って契
約者の所に行き、契約者から保険料を徴収し、配轟金の
あるときはその差額を徴収している。そして、第1図に
示すよ5にこの外務貫層1は、受取った金銭とともに入
金系b!を支所の窓口に提出する。この場合、支所に多
数の外務員がいる場合には、外務員射、aト・・・・・
・・・amも同様に受堆った金銭とともに入金系bs
、 bト・・・・・bmを上記窓口に提出する。支所で
は、事務員らが受取った金銭とともに入金系に記載され
た金額を手作業で集計し、これにもとづいて各外務員に
領収書を発行していた。したがってこの集計のため手間
がかかり人員も必要とするので、金運化することが要求
され【いる。
ところで、上記入会系bs、i)ト・・・・・b@はコ
ンピユーp*ンp−IKII送される。コンビエータセ
ンター1では、郵送されてきた入金@bl、bト・”
bmからその証券番号および金額を例えば光学II職義
装0CfL2で読取り、中央処理装置3により鋏幽する
ファイルの所定の個所を入金済みとしてデータの修正を
行なう。これとともに上記入金系にもとづいて各外務員
at、am−・・・・・mII別に保険の種類、件数、
金額等を集計した集計リスト4−1.4−2.4−1が
作成されている。したがってこのような集計リストを領
収書として使用することができれば、事務の能率化を図
ることができて都合が良い。
ンピユーp*ンp−IKII送される。コンビエータセ
ンター1では、郵送されてきた入金@bl、bト・”
bmからその証券番号および金額を例えば光学II職義
装0CfL2で読取り、中央処理装置3により鋏幽する
ファイルの所定の個所を入金済みとしてデータの修正を
行なう。これとともに上記入金系にもとづいて各外務員
at、am−・・・・・mII別に保険の種類、件数、
金額等を集計した集計リスト4−1.4−2.4−1が
作成されている。したがってこのような集計リストを領
収書として使用することができれば、事務の能率化を図
ることができて都合が良い。
しかし現在では、;ンピエータセンター1から支所に上
記集計リストが送付され【くるのに時間がかかるので、
上記したよ5に集金日毎に人手を利用して多数の外務員
に領収書を発行しなければならなかった。
記集計リストが送付され【くるのに時間がかかるので、
上記したよ5に集金日毎に人手を利用して多数の外務員
に領収書を発行しなければならなかった。
したがって本発明は、以上のように1従来集金をする現
場の支所が複数の外務員に対してその受金類の集計、入
金系の金額などの集計を手作業で行つ1いるととにより
手間がかかつていた問題点を改善するために支所内で自
動的に集金類や入楡系の金額の集計を行うとと−に領収
書を発行できるようにした置針端末装置を提供するもの
である。
場の支所が複数の外務員に対してその受金類の集計、入
金系の金額などの集計を手作業で行つ1いるととにより
手間がかかつていた問題点を改善するために支所内で自
動的に集金類や入楡系の金額の集計を行うとと−に領収
書を発行できるようにした置針端末装置を提供するもの
である。
そのために本発明の会計端末装置は、集金した外務員優
にその集金件数に応じて順次供給される入金票数および
その入金系の金額を読取って識別する入金票I!龜識別
手段と、このIl権識別手段によりWt*り識別された
金額を外務員*Ktt徴する金額カクンタと、上記読取
識別手段によりI!堆られた入金票数を計数する件数カ
クンメと、上記金額カフ/りと件数カクンタの針数結果
を印字又は表示する印字ゆ段を具備することを4111
1とする。
にその集金件数に応じて順次供給される入金票数および
その入金系の金額を読取って識別する入金票I!龜識別
手段と、このIl権識別手段によりWt*り識別された
金額を外務員*Ktt徴する金額カクンタと、上記読取
識別手段によりI!堆られた入金票数を計数する件数カ
クンメと、上記金額カフ/りと件数カクンタの針数結果
を印字又は表示する印字ゆ段を具備することを4111
1とする。
次に本発明の一夷m*をjll!Itおよび嬉3図にも
とづいて説明する。
とづいて説明する。
第211Iは本発明の一実施例の構成の概略説Wii図
、第3図はその要部の(ロ)路構成図である。
、第3図はその要部の(ロ)路構成図である。
図中、6はキーボード、7はoca、sは制御部、9は
プリンタ、1Gは7.0クビーデイスク、11はo c
a@11回路、12−1 、 ==−12−nは外務
貴会II[オクンタ、1B−1,・・・・由・・1s−
nは外務員件数力りyり、14−1、−=−14−nは
それぞれ第1アンド回路、1B−1,・・川・・・・1
5−nはそれぞれ第2アンド回路、18−1.・・曲・
・・16−には日計金額カウンタ、17−1.・・・川
・・・1・7−には日計性、数カクンタ、19−1.・
・・・・・・・・19−にはそれぞれ第3アンド回路、
2G−1゜・・・・・・・・・20−にはそれぞれ@4
アンド団路、22はプリンタ印字編集部、23は外務員
入力終了キー、24は日計キー、25.25’はインバ
ータ、26 、26’はフリップ7Wツグである。
プリンタ、1Gは7.0クビーデイスク、11はo c
a@11回路、12−1 、 ==−12−nは外務
貴会II[オクンタ、1B−1,・・・・由・・1s−
nは外務員件数力りyり、14−1、−=−14−nは
それぞれ第1アンド回路、1B−1,・・川・・・・1
5−nはそれぞれ第2アンド回路、18−1.・・曲・
・・16−には日計金額カウンタ、17−1.・・・川
・・・1・7−には日計性、数カクンタ、19−1.・
・・・・・・・・19−にはそれぞれ第3アンド回路、
2G−1゜・・・・・・・・・20−にはそれぞれ@4
アンド団路、22はプリンタ印字編集部、23は外務員
入力終了キー、24は日計キー、25.25’はインバ
ータ、26 、26’はフリップ7Wツグである。
中−ボード6は、入金年月日支所番号−よび担幽事務員
の識別番号、支所における前日の残金、外務員の識別コ
ードなどを入力するためのものである。
の識別番号、支所における前日の残金、外務員の識別コ
ードなどを入力するためのものである。
OCC10、センターのマスターファイルより予め打出
されている入金*に記載された保険の種類、保険料、配
当金、集金額等を光学的に読取るだめのものである。
されている入金*に記載された保険の種類、保険料、配
当金、集金額等を光学的に読取るだめのものである。
制御s8は、支所の1日の操作手順のプログラムを内蔵
し、このプログラムにしたがってキーボード6.0Cf
L7.プリンク9.フ である。
し、このプログラムにしたがってキーボード6.0Cf
L7.プリンク9.フ である。
プリンタ9は、上記制御s8の制御により入会系にもと
づく壺外務員別の1日の集金額1件数および1日分の全
外務員についての保険種類別集金類。
づく壺外務員別の1日の集金額1件数および1日分の全
外務員についての保険種類別集金類。
保険種類別件数を伝票に印字するものである。
フロッピーディスクlOは、OC&識別回路11で識別
した入金系の保険種類,金額および上記プリンタ9に印
字したデータ等を記録しておき、これ等を伝送回路を介
して図示省略したコンビエータセンターの中央処理装置
に伝送するためのものである。
した入金系の保険種類,金額および上記プリンタ9に印
字したデータ等を記録しておき、これ等を伝送回路を介
して図示省略したコンビエータセンターの中央処理装置
に伝送するためのものである。
0CBI@別回路11は、上記OCI%7で銃取った入
金系からのデータを保険種類,保険料,配当金等の該幽
する項目に識別するものである。
金系からのデータを保険種類,保険料,配当金等の該幽
する項目に識別するものである。
外務員金額カクンメ12−1は、外務員a1が支所に提
出する1日分の入金JIKもとづいて保険料および配当
金の加減算を行つ【集金額を算出するものである。外務
員金額カウンタ12−2.・・曲・・・12−nも同様
に外務員am、ms・・・・・・・・・ムが集金した1
日分の入金JIKもとづいて集金額を算出するものであ
る。
出する1日分の入金JIKもとづいて保険料および配当
金の加減算を行つ【集金額を算出するものである。外務
員金額カウンタ12−2.・・曲・・・12−nも同様
に外務員am、ms・・・・・・・・・ムが集金した1
日分の入金JIKもとづいて集金額を算出するものであ
る。
外務員件数カクンタ13−1は、外務員atが支所に提
出する1日分の入金系にもとづいてこの入金系の枚数、
すなわち集金件数を集計するものである。外務員件数カ
クンタ1B−2,・・曲1 $ −nも同様に外務員m
s、am−・・・・曲alの集金件数を集計するもので
ある。
出する1日分の入金系にもとづいてこの入金系の枚数、
すなわち集金件数を集計するものである。外務員件数カ
クンタ1B−2,・・曲1 $ −nも同様に外務員m
s、am−・・・・曲alの集金件数を集計するもので
ある。
第1アンド回路14−1は、上記外務員金額カウンタ1
2−1の計数結果を外務員入力終了中−23をオンする
ととにより出力するものである。
2−1の計数結果を外務員入力終了中−23をオンする
ととにより出力するものである。
第1アンド囲路14−2.・・・・・・・・・14−1
1も同様に外務員金額カウンタ12−2.・・・五・”
12−nの計数結果を外務員入力終了キー23をオンす
るととKより出力するものである。
1も同様に外務員金額カウンタ12−2.・・・五・”
12−nの計数結果を外務員入力終了キー23をオンす
るととKより出力するものである。
第2アンド回路15−1は、上記外務員件数カ230オ
ンにより出力するものである。第2アンド回路15−2
.・・・・・・・・・ 15−mも同様に外務員件数カ
クンタ13−2.・・・・・・・−13−nの針数結果
を外務員入力終了キー230オン(より出力するもので
ある。
ンにより出力するものである。第2アンド回路15−2
.・・・・・・・・・ 15−mも同様に外務員件数カ
クンタ13−2.・・・・・・・−13−nの針数結果
を外務員入力終了キー230オン(より出力するもので
ある。
日計金額カウンタ16−1は、全外務員ml、 1m・
・・・・・・・・amKついて保険種[41の1日分の
集金−を入金系にもとづいて求めるためのものである。
・・・・・・・・amKついて保険種[41の1日分の
集金−を入金系にもとづいて求めるためのものである。
日針金額カクンタ16−2.・・・・・・・・・ 16
−に4同様にそれぞれ異る他の保険1[11142,・
川・・4kKついて1日分の集金額を求めるためのもの
である。
−に4同様にそれぞれ異る他の保険1[11142,・
川・・4kKついて1日分の集金額を求めるためのもの
である。
日計件数カウンタ1フー1は、全外務員Jil、51鵞
・・・・・・・・1hKついて保険種類7g61の1日
分の保険種類毎の件数を求めるためのものである。日計
件数カクンタ17−.2.・・・・・・・・・ 17−
にも同様にそれぞれ^る他の保険種類7に2.・・・・
・・肩kKついて1日分の集金件数を求めるためのもの
である。
・・・・・・・・1hKついて保険種類7g61の1日
分の保険種類毎の件数を求めるためのものである。日計
件数カクンタ17−.2.・・・・・・・・・ 17−
にも同様にそれぞれ^る他の保険種類7に2.・・・・
・・肩kKついて1日分の集金件数を求めるためのもの
である。
第3アンド回路19−1は、日計金額カウンタ16−1
の計数結果を日計キー240オンにより出力するもので
ある。第3アンド回路19−2゜・・・・・・・・・
19−にも同様にそれぞれ日針金額カウジタ1@−2,
・曲間1 @ −にの計数結果を日計キー24のオンに
より出力するものである。
の計数結果を日計キー240オンにより出力するもので
ある。第3アンド回路19−2゜・・・・・・・・・
19−にも同様にそれぞれ日針金額カウジタ1@−2,
・曲間1 @ −にの計数結果を日計キー24のオンに
より出力するものである。
第4アンド回路20−1は、日計件数カクンメ17−1
の計数結果を日計中−24のオンにより出力するもので
ある。第4アンド回路20−2゜・・・・・・・・・
2G−にも同様に日針件数カクンタ17−2、・・・・
・・・・・ 17−にの計数結果を日計キー24のオン
により出力するものである。
の計数結果を日計中−24のオンにより出力するもので
ある。第4アンド回路20−2゜・・・・・・・・・
2G−にも同様に日針件数カクンタ17−2、・・・・
・・・・・ 17−にの計数結果を日計キー24のオン
により出力するものである。
プリンタ印字編集@22はキーボード・からの入力デー
タや上記各種オクンタの集計結果のデータを伝票に印字
するための各樵働集を行なうものであって、例えばこれ
らのデータを伝票上の印字位置を指定してバッフ722
−OfC保持する。
タや上記各種オクンタの集計結果のデータを伝票に印字
するための各樵働集を行なうものであって、例えばこれ
らのデータを伝票上の印字位置を指定してバッフ722
−OfC保持する。
外務員入力終了キー23は、各外務員毎の入金系にもと
づく集金金額および集金件数を出力するときオンさせる
ものである。
づく集金金額および集金件数を出力するときオンさせる
ものである。
日計キー24は、入金系にもとづく保険種類別の1日分
の集金金額および集金件数を出力するときオyさせる−
のであるっ 次に第2図および第3図に示す本夷論例の動作を説明す
る。
の集金金額および集金件数を出力するときオyさせる−
のであるっ 次に第2図および第3図に示す本夷論例の動作を説明す
る。
まず、支所の事務員は、@出動したときキーボード6を
操作し【年月日、支所の識別番号、受付担轟者番号、前
日の残高等を入力するとと−に、外務買電1,1鵞・・
・・・・・・・a@が出動したと鎗、それぞれの外務員
の識別;−ドを入力する。制御部8は、これらのデータ
を図示省略したバッファに保持する。なおこれらのデー
タは、後述する入金系からのデータが入力されたとき、
図示省略したルートによりプリンタ印字編集部22に伝
達され、伝票上の印字位置を指定されて保持されるとと
になる。
操作し【年月日、支所の識別番号、受付担轟者番号、前
日の残高等を入力するとと−に、外務買電1,1鵞・・
・・・・・・・a@が出動したと鎗、それぞれの外務員
の識別;−ドを入力する。制御部8は、これらのデータ
を図示省略したバッファに保持する。なおこれらのデー
タは、後述する入金系からのデータが入力されたとき、
図示省略したルートによりプリンタ印字編集部22に伝
達され、伝票上の印字位置を指定されて保持されるとと
になる。
このような状態において外務貴重tJas・・・・・・
・・・bは集金業務を一始する。そして、集金が終り、
例えば外務員狙が支所にもどると、この外務員a1は入
金系を受付纏蟲者Km出する。この入金系により徴集保
険料から配当金を差し引いた集金額と集金件数を算出す
ることが可能になる。受付at轟者は、受取った入金系
を0CR7Kj[次供給する。OC&7は、制御部8の
指示により供給される入金司毎に保険種類、保険料およ
び配当金の金額をI!職りこれをQC几繊識別路11に
て各項回毎に鐵、別する。これらの識別された保険料お
よび配当金の金額は、外務員金額カウンタ12−1に伝
達され、ここで加減算される。これにより外務員a1の
集金額が求められる。一方、外務員件数カウンタ13−
1は、OCa繊別回路11が当骸外務員a1の入金系の
1枚1枚を識別する毎に1を加えて入金系の枚数すなわ
ちその集金件数を計数する。これKより外務員alの集
金件数が求められる。それから、上記受付担轟者が外務
員入力終了キー23をオンさせると、上記集金金額およ
び集金件数のデータは第1アンド回Ml 4−1および
111i2アンド回路15−1を経由してプリンタ印字
量集部22に伝達され、ここで伝票上の印字位置を指定
されてバッファ22−OK保持される。この後王妃受付
担当者は、上記バッファ22−OK保持したデータおよ
び幽らのコードを伝票に印字すべく午−ボード6の所定
個所の操作をすると、上記データおよ受付担蟲者は、こ
の伝票と手持ちの金銭を照会し、一致しておればこの伝
票を領収書として使用する。
・・・bは集金業務を一始する。そして、集金が終り、
例えば外務員狙が支所にもどると、この外務員a1は入
金系を受付纏蟲者Km出する。この入金系により徴集保
険料から配当金を差し引いた集金額と集金件数を算出す
ることが可能になる。受付at轟者は、受取った入金系
を0CR7Kj[次供給する。OC&7は、制御部8の
指示により供給される入金司毎に保険種類、保険料およ
び配当金の金額をI!職りこれをQC几繊識別路11に
て各項回毎に鐵、別する。これらの識別された保険料お
よび配当金の金額は、外務員金額カウンタ12−1に伝
達され、ここで加減算される。これにより外務員a1の
集金額が求められる。一方、外務員件数カウンタ13−
1は、OCa繊別回路11が当骸外務員a1の入金系の
1枚1枚を識別する毎に1を加えて入金系の枚数すなわ
ちその集金件数を計数する。これKより外務員alの集
金件数が求められる。それから、上記受付担轟者が外務
員入力終了キー23をオンさせると、上記集金金額およ
び集金件数のデータは第1アンド回Ml 4−1および
111i2アンド回路15−1を経由してプリンタ印字
量集部22に伝達され、ここで伝票上の印字位置を指定
されてバッファ22−OK保持される。この後王妃受付
担当者は、上記バッファ22−OK保持したデータおよ
び幽らのコードを伝票に印字すべく午−ボード6の所定
個所の操作をすると、上記データおよ受付担蟲者は、こ
の伝票と手持ちの金銭を照会し、一致しておればこの伝
票を領収書として使用する。
以下外務員ax、aト・曲・・・1siCついても同様
にそれぞれの外務員の集金額および集金件数が入金系に
もとづいて求められ、伝票の所定の場所に受付担尚者の
=−ドとともに印字され、印字された伝票は手持ち金銭
と照合した後領収書として使用される。
にそれぞれの外務員の集金額および集金件数が入金系に
もとづいて求められ、伝票の所定の場所に受付担尚者の
=−ドとともに印字され、印字された伝票は手持ち金銭
と照合した後領収書として使用される。
一方、このように外務員at、麿ト・・・・・・・1h
Kついて集金金額および集金件数が求められているとき
に、例えば外務員alKついてみると、OCRフは順次
供給される入金系に記載された保険種類を読職りOC几
識別回路11がこれを識別している。
Kついて集金金額および集金件数が求められているとき
に、例えば外務員alKついてみると、OCRフは順次
供給される入金系に記載された保険種類を読職りOC几
識別回路11がこれを識別している。
そして例えば保険種類雇lについて人命Jlに記載され
ている保険料および配当金が日針金額カウンタ16−1
で加減算され、これにより保険種IIム1の集金額が求
められる。以下同様に保険種類肩2、肩3・・・・・四
層k(つい【集金額が日針金額カウンタ16−2.・・
・・・・・−16−kKより求められる。外務員a、に
ついても上記と同様に保険種類A1.42・・・・・・
・・・ムkKついての集金額が求められ、これが上記外
務員a1の対応する集金額に加算される。°以下同様に
外務員am、 aト・・・・・・・・Jnの保険種類
41、ム2・・・・・・・・・4に毎の集金額が日針全
類カウンタ16−1.・・・・・・・・・ 16−にで
順次加算され、全外務員al、aト・・・・・・・・ム
全体の保険種類毎の集金合計額が求められる。一方、O
C几識別回路11で1枚1枚識別された入金系の数は、
全外務員U。
ている保険料および配当金が日針金額カウンタ16−1
で加減算され、これにより保険種IIム1の集金額が求
められる。以下同様に保険種類肩2、肩3・・・・・四
層k(つい【集金額が日針金額カウンタ16−2.・・
・・・・・−16−kKより求められる。外務員a、に
ついても上記と同様に保険種類A1.42・・・・・・
・・・ムkKついての集金額が求められ、これが上記外
務員a1の対応する集金額に加算される。°以下同様に
外務員am、 aト・・・・・・・・Jnの保険種類
41、ム2・・・・・・・・・4に毎の集金額が日針全
類カウンタ16−1.・・・・・・・・・ 16−にで
順次加算され、全外務員al、aト・・・・・・・・ム
全体の保険種類毎の集金合計額が求められる。一方、O
C几識別回路11で1枚1枚識別された入金系の数は、
全外務員U。
1ト・・・・・・・・1菖について上記日計金額カウン
タ16−1、・・・・・・・・・ 16−にと同様に保
険種類腐1.腐8・・・・・・・・・肩に毎にそれぞれ
該癲する日計件数カウンタ17−1.・・・・・・・・
・ 17−にで針数され、それぞれの保険種類毎の集金
件数が求められる。それから、事務員が日計キー24を
オンさせると、このオン僅号はインバータ25’でrl
Jとなり、さらに7リツプフ四ツブ2・・で「1」とな
るので、上記日針金額カウンタ1g−1,16−1・・
・・・・・・・16−に、日計件数カウンタ17−1.
17−2・・・・・・・・・17−にの計数結果がプリ
ンメ印字編集部22に伝達される。ここでこれらの計数
結果のデータはそれぞれの印字位置が定められてバッフ
ァ22−〇に保持される。そして、事務員がキーボード
6の所定個所を操作するととにより、これらのデータは
プリンタ9により伝票上の所定位置に印字される。この
ようにして支所における1日分の保険種類別の集金額合
計および集金件数置針が伝票に印字されるので、事務員
は手持ちの金銭と照合を行うことができる。
タ16−1、・・・・・・・・・ 16−にと同様に保
険種類腐1.腐8・・・・・・・・・肩に毎にそれぞれ
該癲する日計件数カウンタ17−1.・・・・・・・・
・ 17−にで針数され、それぞれの保険種類毎の集金
件数が求められる。それから、事務員が日計キー24を
オンさせると、このオン僅号はインバータ25’でrl
Jとなり、さらに7リツプフ四ツブ2・・で「1」とな
るので、上記日針金額カウンタ1g−1,16−1・・
・・・・・・・16−に、日計件数カウンタ17−1.
17−2・・・・・・・・・17−にの計数結果がプリ
ンメ印字編集部22に伝達される。ここでこれらの計数
結果のデータはそれぞれの印字位置が定められてバッフ
ァ22−〇に保持される。そして、事務員がキーボード
6の所定個所を操作するととにより、これらのデータは
プリンタ9により伝票上の所定位置に印字される。この
ようにして支所における1日分の保険種類別の集金額合
計および集金件数置針が伝票に印字されるので、事務員
は手持ちの金銭と照合を行うことができる。
゛なお、第3図において、入金系に記載された証/
券番号、保険料、配当金のデータは順次)pツピーディ
スク10に記憶され、記憶後一括してコンビエータセン
ターの中央処理装置に伝送される。
スク10に記憶され、記憶後一括してコンビエータセン
ターの中央処理装置に伝送される。
また、上記伝*に印字されたデータもフロッピーディス
ク104C記憶しておき、これまた上記中央l6m1装
置に伝送される。
ク104C記憶しておき、これまた上記中央l6m1装
置に伝送される。
以上説明した如く、結局本発明によれば、保険料を集金
する支所において入金系にもとづく外務負側の集金金額
および件数を自動的に求め、この求めた結果を伝票に印
字し【領収書として使用できるようにしたので、事務員
の手作業による領収書の発行の煩しさがなくなり、迅速
かつ省力化した処理を行なうことができる。
する支所において入金系にもとづく外務負側の集金金額
および件数を自動的に求め、この求めた結果を伝票に印
字し【領収書として使用できるようにしたので、事務員
の手作業による領収書の発行の煩しさがなくなり、迅速
かつ省力化した処理を行なうことができる。
また結果は表示されるようにしてもよい。
第imlは従来の保険料金針処理を示す説明図、第2図
は本発明の一実施例の構成を示す図、第3図はその要部
の回踏構成図である。 図中、1はコンピュータセンター、2,7は0CfL、
3は中央錫塩装置、4−0.4−1.4−2は集計リス
ト、5は事務員、6はキーボード、8は制御部、9はプ
リンタ、10はフロッピーディスク、11はOCR識別
回路、12−1.・・・・・・・・・12−nは外務員
金額カウンタ、13−1.・・・・・・・・・13−n
は外務員件数カウンタ、14−1゜・・・・・・・・・
14−mlは@11ア/ド路、15−1.・・・・・
・・・・15−mlは第2アンド回路、16−1.・・
・・・・・・・16−には日計全類カウンタ、17−1
.・・・・・・・・・17−には日計件数カウンタ、1
9−1.・・・・・・・・・19−には第3アンド回路
、20−1.・・・・・・・・・20−には第4ア/ド
回路、22はプリンタ印字編集部、23は外務員入力終
了キー、24は日計キー、25.25’はインバー謙、
26.26’はフリップ7Wツブである。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮甘2図
は本発明の一実施例の構成を示す図、第3図はその要部
の回踏構成図である。 図中、1はコンピュータセンター、2,7は0CfL、
3は中央錫塩装置、4−0.4−1.4−2は集計リス
ト、5は事務員、6はキーボード、8は制御部、9はプ
リンタ、10はフロッピーディスク、11はOCR識別
回路、12−1.・・・・・・・・・12−nは外務員
金額カウンタ、13−1.・・・・・・・・・13−n
は外務員件数カウンタ、14−1゜・・・・・・・・・
14−mlは@11ア/ド路、15−1.・・・・・
・・・・15−mlは第2アンド回路、16−1.・・
・・・・・・・16−には日計全類カウンタ、17−1
.・・・・・・・・・17−には日計件数カウンタ、1
9−1.・・・・・・・・・19−には第3アンド回路
、20−1.・・・・・・・・・20−には第4ア/ド
回路、22はプリンタ印字編集部、23は外務員入力終
了キー、24は日計キー、25.25’はインバー謙、
26.26’はフリップ7Wツブである。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮甘2図
Claims (1)
- (1)集金した外務員毎にその集金件数に応じて順次供
給される入金票数鯵よびその入金系の金−を貌取って識
別する入金票貌取鐵別手段と、この貌堆織別手段により
読織り識別された金額を外務員毎に計数する金額カクン
タと、上記読取識別手段によつ読取られた入金票数を計
数する件数カクンタと、上記命額カクンメと件数カクン
メの針数結果を印字する印字又は表示する手段な^備す
ることを特徴とする会計端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101860A JPS5855539B2 (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 会計端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101860A JPS5855539B2 (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 会計端末装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583055A true JPS583055A (ja) | 1983-01-08 |
| JPS5855539B2 JPS5855539B2 (ja) | 1983-12-10 |
Family
ID=14311760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56101860A Expired JPS5855539B2 (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 会計端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855539B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6048781A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-16 | 株式会社高木化学研究所 | 自動車用座席 |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56101860A patent/JPS5855539B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6048781A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-16 | 株式会社高木化学研究所 | 自動車用座席 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5855539B2 (ja) | 1983-12-10 |
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