JPS5830565B2 - シヤツタ−セイギヨカイロ - Google Patents
シヤツタ−セイギヨカイロInfo
- Publication number
- JPS5830565B2 JPS5830565B2 JP49106347A JP10634774A JPS5830565B2 JP S5830565 B2 JPS5830565 B2 JP S5830565B2 JP 49106347 A JP49106347 A JP 49106347A JP 10634774 A JP10634774 A JP 10634774A JP S5830565 B2 JPS5830565 B2 JP S5830565B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exposure time
- shutter
- circuit
- switching circuit
- resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Shutter-Related Mechanisms (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシャッター開き部材とシャッター閉じ部材とを
有するシャッターに関する。
有するシャッターに関する。
シャッター開き部材と閉じ部材とよりなるシャッター例
えばフォーカルプレンシャッターにおいて、二つのシャ
ッタ一部材の走行速度は正確には同一でなく、しかもこ
れを同一に調整することも困難である。
えばフォーカルプレンシャッターにおいて、二つのシャ
ッタ一部材の走行速度は正確には同一でなく、しかもこ
れを同一に調整することも困難である。
従って露光時間がきわめて短かくなると、両シャッタ一
部材により形成される露光間隙がせまくなるので例えば
シャッター閉じ部材の方が開き部材より速いと両シャッ
ターの間隙が次第にせまくなり、そのせまくなる量かも
との間隙量とコンパラブルになり、ときには閉じ部材が
開き部材に追いついて画面の途中でシャッターが閉じて
しまう場合も生じて、一般的に露光時間が極く短かくな
ると画面の一端から他端へ向って露出、量が変化してい
る写真が得られて大へん具合が悪い。
部材により形成される露光間隙がせまくなるので例えば
シャッター閉じ部材の方が開き部材より速いと両シャッ
ターの間隙が次第にせまくなり、そのせまくなる量かも
との間隙量とコンパラブルになり、ときには閉じ部材が
開き部材に追いついて画面の途中でシャッターが閉じて
しまう場合も生じて、一般的に露光時間が極く短かくな
ると画面の一端から他端へ向って露出、量が変化してい
る写真が得られて大へん具合が悪い。
上述のようなスリット露光時におけるシャッター開き部
材およびシャッター閉じ部材の走行速度の不同により生
じる露光むらを防止するためのシャッター制御装置が特
開昭49−74935号で提案されている。
材およびシャッター閉じ部材の走行速度の不同により生
じる露光むらを防止するためのシャッター制御装置が特
開昭49−74935号で提案されている。
この装置において、シャッタ閉じ部材駆動用の電磁石は
計時用コンデンサおよびスイッチング回路よりなり、制
御されるべき予定露光時間を形成する時間形成回路とシ
ャツタレリーズ時から予め定められた最高速限界露光時
間に対応する時間の経過時に開放される機構スイッチと
により給電制御されており、機構スイッチの開放時から
上記時間形成回路が作動を開始する、即ち両者でそれぞ
れ形成される時間の和により実際の露光時間が得られて
、最高速限界露光時間より短かい露光時間は実現されな
いようにシャツター制御回路が構成されている。
計時用コンデンサおよびスイッチング回路よりなり、制
御されるべき予定露光時間を形成する時間形成回路とシ
ャツタレリーズ時から予め定められた最高速限界露光時
間に対応する時間の経過時に開放される機構スイッチと
により給電制御されており、機構スイッチの開放時から
上記時間形成回路が作動を開始する、即ち両者でそれぞ
れ形成される時間の和により実際の露光時間が得られて
、最高速限界露光時間より短かい露光時間は実現されな
いようにシャツター制御回路が構成されている。
ところが、この装置で得られる露光時間は上述のように
予定露光時間と最高速限界露光時間との和の時間となる
ため、予定露光時間が最高速限界露光時間近辺でそれよ
り長い時間の場合、実際の露光時間は予定露光時間の倍
近い時間となり露光オーバーの写真が得られるという欠
点があった。
予定露光時間と最高速限界露光時間との和の時間となる
ため、予定露光時間が最高速限界露光時間近辺でそれよ
り長い時間の場合、実際の露光時間は予定露光時間の倍
近い時間となり露光オーバーの写真が得られるという欠
点があった。
また、上記機構スイッチは、上記時間形成回路の計時開
始用スイッチを兼用するよう構成されているが、従来の
シャッター制御回路における計時開始用スイッチがシャ
ッターレリーズに応答して開かれるのみであるのに対し
て、シャッターレリーズから最高速限定露光時間の経過
時に開かれる必要があり、その機構部が従来スイッチの
機構部に比較して複雑且つ大型となり、カメラの小型化
に適しないという欠点を有していた。
始用スイッチを兼用するよう構成されているが、従来の
シャッター制御回路における計時開始用スイッチがシャ
ッターレリーズに応答して開かれるのみであるのに対し
て、シャッターレリーズから最高速限定露光時間の経過
時に開かれる必要があり、その機構部が従来スイッチの
機構部に比較して複雑且つ大型となり、カメラの小型化
に適しないという欠点を有していた。
本発明は、上述の装置における露光オーバーを生じるこ
となく、且つ上記の複雑な機構スイッチを必要とせず従
来のシャッター制御回路に若干の回路要素を付加するだ
けという簡単な回路構成でスリット露光時のシャッタ一
部材の走行速度の不同ζこより生じる露光むらを防止す
ることを目的としたものである。
となく、且つ上記の複雑な機構スイッチを必要とせず従
来のシャッター制御回路に若干の回路要素を付加するだ
けという簡単な回路構成でスリット露光時のシャッタ一
部材の走行速度の不同ζこより生じる露光むらを防止す
ることを目的としたものである。
本発明は、制御されるべき予定露光時間に対応した電流
値で積分されるコンデンサと最高速限界露光時間に対応
した抵抗値が定められ、上記電流に応じた電圧を発生す
る抵抗とを直列に接続してこれらの両端電圧が所定値に
達するまでの時間を計時することにより予定露光時間が
最高速限界露光時間より短かい場合は零の時間信号を、
また長い場合はそれらの差の時間信号を形成し、最高速
限界露光時間にこの形成時間を付加した時間を実際の露
光時間とするようにしたものである。
値で積分されるコンデンサと最高速限界露光時間に対応
した抵抗値が定められ、上記電流に応じた電圧を発生す
る抵抗とを直列に接続してこれらの両端電圧が所定値に
達するまでの時間を計時することにより予定露光時間が
最高速限界露光時間より短かい場合は零の時間信号を、
また長い場合はそれらの差の時間信号を形成し、最高速
限界露光時間にこの形成時間を付加した時間を実際の露
光時間とするようにしたものである。
第1図はフォーカルプレンシャッターを備えた一眼レフ
カメラのTTL測光方式による公知のシャッター制御回
路を示す。
カメラのTTL測光方式による公知のシャッター制御回
路を示す。
1はTTL測光による測光回路で、測光結果はスイッチ
S2を通してコンデンサC1に記憶せしめられる。
S2を通してコンデンサC1に記憶せしめられる。
スイッチS2はシャッターレリーズ操作と連動してミラ
ーが動く前に関く。
ーが動く前に関く。
コンデンサC1の記憶によって定電流回路11が制御さ
れ被写界の明るさに応じた電流iが流れシャッター開き
部材の走行開始と連動してスイッチS3が開くと計時用
コンデンサC2が充電され始める。
れ被写界の明るさに応じた電流iが流れシャッター開き
部材の走行開始と連動してスイッチS3が開くと計時用
コンデンサC2が充電され始める。
露光時間はコンデンサC2が一定電圧まで充電される時
間によって走り、その一定電圧に達するとスイッチング
回路3が動作してマグネットMgの電流が絶たれシャッ
ター閉じ部材の係止が解除されてシャッター閉じ部材が
走行を始める。
間によって走り、その一定電圧に達するとスイッチング
回路3が動作してマグネットMgの電流が絶たれシャッ
ター閉じ部材の係止が解除されてシャッター閉じ部材が
走行を始める。
この回路構成では外界の明るさが増せば露光時間は幾ら
でも短かい方に設定される。
でも短かい方に設定される。
こ\で本発明は回路的に成る最高限界露光時間を設けそ
れより短い露光時間は実現されないようにしたものであ
る。
れより短い露光時間は実現されないようにしたものであ
る。
第2図は本発明の一実施例の回路を示す。
1は測光回路でTTL測光素子を含み、明るさ、絞り、
フィルム感度等の露出量決定因子に対して写真学的な演
算を行い露光時間に応じた電圧を出力線2に出し、第1
図について説明した所と同様にコンデンサC1に記憶さ
せる。
フィルム感度等の露出量決定因子に対して写真学的な演
算を行い露光時間に応じた電圧を出力線2に出し、第1
図について説明した所と同様にコンデンサC1に記憶さ
せる。
第1図に示す従来例との差異は第1にコンデンサC2と
直列に抵抗R1を挿入した点にあり、従ってスイッチン
グ回路3の入力電圧■は時間tに関して iは電流、C2はコンデンサC2の容量、R1は抵抗R
1の抵抗値である。
直列に抵抗R1を挿入した点にあり、従ってスイッチン
グ回路3の入力電圧■は時間tに関して iは電流、C2はコンデンサC2の容量、R1は抵抗R
1の抵抗値である。
スイッチング回路3の動作入力電圧をVoとすると露光
時間toは一応となる。
時間toは一応となる。
こ\で外界の明るさが成る値即ちiが成る値以上の所で
10=0となる。
10=0となる。
本発明の従来例との差異の第2はスイッチング回路3に
よって直接マグネットMgを制御しないで、抵抗R2、
コンデンサC3、スイッチング回路7よりなる遅延回路
を介在させた点にある。
よって直接マグネットMgを制御しないで、抵抗R2、
コンデンサC3、スイッチング回路7よりなる遅延回路
を介在させた点にある。
まず上述したto<0となる場合について説明する。
当初抵抗R2にはスイッチング回路3を通して電流が流
れており、コンデンサC3の充電電圧はOである。
れており、コンデンサC3の充電電圧はOである。
スイッチング回路3はコンデンサC2への充電開始と同
時に遮断となり抵抗R2を流れる電流はコンデンサC3
に充電され始める。
時に遮断となり抵抗R2を流れる電流はコンデンサC3
に充電され始める。
スイッチング回路7はコンデンサC3の充電電圧が成る
値V′に達すると動作してマグネットMgの電流を断ち
シャッター閉じ部材を始動させる。
値V′に達すると動作してマグネットMgの電流を断ち
シャッター閉じ部材を始動させる。
コンデンサC3が■′まで充電される時間t′をシャッ
ター開き部材及び閉じ部材の走行速度差の影響が無視で
きる最高速限界露光時間に設定しておくと、前記toが
0以下になるような外界の明るい場合でも露光時間はこ
のt′より短かくはならない。
ター開き部材及び閉じ部材の走行速度差の影響が無視で
きる最高速限界露光時間に設定しておくと、前記toが
0以下になるような外界の明るい場合でも露光時間はこ
のt′より短かくはならない。
次に丁度10=0となるような外界の明るさの場合を考
えると、このときの露光時間がt′であるから、この場
合の明るさに対してt′が適正露光となるようにC2、
Vo 、R1、i等を設定する。
えると、このときの露光時間がt′であるから、この場
合の明るさに対してt′が適正露光となるようにC2、
Vo 、R1、i等を設定する。
即ちシャッター開き部材、閉じ部材の速度差が無視でき
る最高速限界露光時間を例えば1/3000秒とすると
、1/3000秒が適正露光時間であるような明るさの
とき i −V o / R1 となるように回路定数を定める。
る最高速限界露光時間を例えば1/3000秒とすると
、1/3000秒が適正露光時間であるような明るさの
とき i −V o / R1 となるように回路定数を定める。
そこでto>Oである一般の場合について考える。
回路上抵抗R2、コンデンサC3の遅延回路によって露
光時間はt′だけ長くなっており、他方前記式(1)に
示されるように抵抗R1の両端電圧の影響部分でけ露光
時間は短かくなってその値はC2,R1で与えられてい
るからC2,R1=t’となるようにC2・R1の値を
設定すればto>Oの一般の場合には常に適正露出時間
が得られることになる。
光時間はt′だけ長くなっており、他方前記式(1)に
示されるように抵抗R1の両端電圧の影響部分でけ露光
時間は短かくなってその値はC2,R1で与えられてい
るからC2,R1=t’となるようにC2・R1の値を
設定すればto>Oの一般の場合には常に適正露出時間
が得られることになる。
本発明は、上述したように、制御されるべき予定露光時
間に対応した電流を、シャッター開き部材の走行開始に
応答して、時定用コンデンサと最高速限界露光時間に対
応した抵抗値が定められている抵抗との直列接続体に供
給し、コンデンサと抵抗との両端電圧が所定値に達する
時点までの時間をスイッチング回路で計時することによ
って、予定露光時間が最高速限界露光時間より短かい場
合は、直ちに、長い場合はそれらの差の時間経過後にス
イッチング回路の出力を反転させ、この出力反転に応答
して遅延回路を動作開始させて最高速限界露光時間の経
過時にミャツター閉じ部材を走行開始させるようシャッ
ター制御回路が構成されている。
間に対応した電流を、シャッター開き部材の走行開始に
応答して、時定用コンデンサと最高速限界露光時間に対
応した抵抗値が定められている抵抗との直列接続体に供
給し、コンデンサと抵抗との両端電圧が所定値に達する
時点までの時間をスイッチング回路で計時することによ
って、予定露光時間が最高速限界露光時間より短かい場
合は、直ちに、長い場合はそれらの差の時間経過後にス
イッチング回路の出力を反転させ、この出力反転に応答
して遅延回路を動作開始させて最高速限界露光時間の経
過時にミャツター閉じ部材を走行開始させるようシャッ
ター制御回路が構成されている。
本発明によれば公知のシャッター制御回路に上記抵抗を
付加するだけで、予定露光時間が最高速限界露光時間よ
り短かい場合には、抵抗からの定電圧が上記所定値を越
えていて直ちに零の時間信号が出力され、これを遅延回
路の最高限界露光時間に付加させて最高速限界露光時間
より短かい露光時間は実現されないようにしたのでスノ
ット露光時におけるシャッター開き部材およびシャッタ
ー閉じ部材の走行速度の不同による露光むらが防止でき
、予定露光時間が最高速限界露光時間より長い場合には
、シャッター制御回路で制御されるべき予定露光時間か
ら抵抗とコンデンサとによる最高速限界露光時間から差
引き、この差時間を遅延回路の最高速限界露光時間に付
加させて、最高速限界露光時間の要素を相殺して予定露
光時間の要素のみを出力するようにしたので、従来の装
置のように実際の露光時間が長くなって露光オーバーと
なるという不都合も解消される。
付加するだけで、予定露光時間が最高速限界露光時間よ
り短かい場合には、抵抗からの定電圧が上記所定値を越
えていて直ちに零の時間信号が出力され、これを遅延回
路の最高限界露光時間に付加させて最高速限界露光時間
より短かい露光時間は実現されないようにしたのでスノ
ット露光時におけるシャッター開き部材およびシャッタ
ー閉じ部材の走行速度の不同による露光むらが防止でき
、予定露光時間が最高速限界露光時間より長い場合には
、シャッター制御回路で制御されるべき予定露光時間か
ら抵抗とコンデンサとによる最高速限界露光時間から差
引き、この差時間を遅延回路の最高速限界露光時間に付
加させて、最高速限界露光時間の要素を相殺して予定露
光時間の要素のみを出力するようにしたので、従来の装
置のように実際の露光時間が長くなって露光オーバーと
なるという不都合も解消される。
また、最高速限界露光時間信号を形成するための機構部
およびその時間調整部を必要としないためカメラの小型
化が可能となるとともに、抵抗および遅延回路という回
路要素を従来のシャッター制御回路に付加するだけとい
う簡単な回路構成ですむという利点をも有する。
およびその時間調整部を必要としないためカメラの小型
化が可能となるとともに、抵抗および遅延回路という回
路要素を従来のシャッター制御回路に付加するだけとい
う簡単な回路構成ですむという利点をも有する。
第1図は従来のシャッター制御回路を示し、第2図は本
発明の一実施例によるシャッター制御回路を示す。 1・・・測光回路、3・・・スイッチング回路、7.R
2゜C3・・・遅延回路、■1・・・定電流回路、C2
・・・コンデンサ、R1・・・抵抗。
発明の一実施例によるシャッター制御回路を示す。 1・・・測光回路、3・・・スイッチング回路、7.R
2゜C3・・・遅延回路、■1・・・定電流回路、C2
・・・コンデンサ、R1・・・抵抗。
Claims (1)
- 1 シャッター開き部材とシャッター閉じ部材とを有し
少なくとも高速シャッタ一時にスリット露光が行なわれ
るカメラのシャッター制御回路において、コンデンサと
抵抗との直列接続体と、該直列接続体に対して直列接続
され、制御されるべき予定露光時間に対応した値の電流
を発生する電流源と、シャッター開き部材の走行開始動
作に応答して、前記コンデンサに前記電流源からの電流
の積分動作を開始させるとともに、前記抵抗の両端に予
定露光時間に対応した電圧を発生させるスイッチ手段と
、前記直列接続体の両端電圧が所定値に達すると出力レ
ベルを反転させるスイッチング回路と、該スイッチング
回路の出力レベル反転に応答して動作を開始し、予め設
定された最高速限界露光時間の経過時に出力レベルを反
転させる遅延回路と、該遅延回路の出力レベル反転に応
答してシャッター閉じ部材の走行を開始させる電磁石と
を備え、前記抵抗は、予定露光時間が最高速限界露光時
間と一致するときの前記電流源からの電流によって該抵
抗の両端に発生する電圧が前記スイッチング回路の所定
電圧と一致するように、その抵抗値が定められているこ
とを特徴とするシャッター制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49106347A JPS5830565B2 (ja) | 1974-09-14 | 1974-09-14 | シヤツタ−セイギヨカイロ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49106347A JPS5830565B2 (ja) | 1974-09-14 | 1974-09-14 | シヤツタ−セイギヨカイロ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5132636A JPS5132636A (ja) | 1976-03-19 |
| JPS5830565B2 true JPS5830565B2 (ja) | 1983-06-30 |
Family
ID=14431261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49106347A Expired JPS5830565B2 (ja) | 1974-09-14 | 1974-09-14 | シヤツタ−セイギヨカイロ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5830565B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6185247A (ja) * | 1984-10-03 | 1986-04-30 | Nissan Motor Co Ltd | ブレ−キの液圧制御バルブ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5117906B2 (ja) * | 1972-11-17 | 1976-06-05 |
-
1974
- 1974-09-14 JP JP49106347A patent/JPS5830565B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6185247A (ja) * | 1984-10-03 | 1986-04-30 | Nissan Motor Co Ltd | ブレ−キの液圧制御バルブ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5132636A (ja) | 1976-03-19 |
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