JPS5830863A - 路線検測車 - Google Patents
路線検測車Info
- Publication number
- JPS5830863A JPS5830863A JP12922481A JP12922481A JPS5830863A JP S5830863 A JPS5830863 A JP S5830863A JP 12922481 A JP12922481 A JP 12922481A JP 12922481 A JP12922481 A JP 12922481A JP S5830863 A JPS5830863 A JP S5830863A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inspection
- frame
- vehicle
- wheel
- bearing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 41
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Eye Examination Apparatus (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発ij!に路線検測車に関し、J!に詳しくit路一
平面の狂いを測定する検測車で、特にカーブにて検測す
る時、検測フレームの11t1mK設けた前輪軸受匣が
フレームに沿って移動できるようにした路線検測車であ
る。
平面の狂いを測定する検測車で、特にカーブにて検測す
る時、検測フレームの11t1mK設けた前輪軸受匣が
フレームに沿って移動できるようにした路線検測車であ
る。
二車体からなる検測車は全長が長くなる。従って前後の
車輪間の距離も大き(、それがため検測中カーブになる
と検測フレームの前部側は変形を起すことkなる。
車輪間の距離も大き(、それがため検測中カーブになる
と検測フレームの前部側は変形を起すことkなる。
ところが、゛従来では、前部側のフレームに固定された
車輪は変形により回転を妨けられ測定できなかったシ、
脱線を起す原因となる。
車輪は変形により回転を妨けられ測定できなかったシ、
脱線を起す原因となる。
本発明は前記の点を鑑み、と九に対処するもので、即ち
、円滑な走行を行なって正確なる検測をなすことを目的
とし友ものである。
、円滑な走行を行なって正確なる検測をなすことを目的
とし友ものである。
以下本発明に係る路線検測車の一実施例を添付図面に基
いて具体的に説明する。
いて具体的に説明する。
lは検測車で、との検測車は二軍体コ、コ′と二検Il
l 7レーム3,3′で構成し、車体コ、2′は、後部
車体aの先端側で、しかも検測車l全長の中央部で軸受
けされた検測輪部の軸jK嵌まる環体6に軸支りされて
連結し、更に前後<it阜輪l、tを設けて軌条10上
を走行できるようKなっている。
l 7レーム3,3′で構成し、車体コ、2′は、後部
車体aの先端側で、しかも検測車l全長の中央部で軸受
けされた検測輪部の軸jK嵌まる環体6に軸支りされて
連結し、更に前後<it阜輪l、tを設けて軌条10上
を走行できるようKなっている。
前記二検測フレーム3.3′は、各車体コ、−′を内側
にして設け、更に前記検測輪部の軸Sを軸受けした軸受
匣//上でウレタン/コ、llを介し 1てポル) /
、7 、 /Jで取付は連結させである。後部検測フレ
ーム3の後端は、後輪tの軸受匣/IK固定して堆付け
、tた前部検測フレーム3′の前端部は前輪tの軸受匣
tHcl&付けた案内台/lk摺嵌した摺動体17を下
藺に取付けて軸受匣/j扛移動できるようになる。
にして設け、更に前記検測輪部の軸Sを軸受けした軸受
匣//上でウレタン/コ、llを介し 1てポル) /
、7 、 /Jで取付は連結させである。後部検測フレ
ーム3の後端は、後輪tの軸受匣/IK固定して堆付け
、tた前部検測フレーム3′の前端部は前輪tの軸受匣
tHcl&付けた案内台/lk摺嵌した摺動体17を下
藺に取付けて軸受匣/j扛移動できるようになる。
検測7レーム3,3′の対向部に設けた検測棒評、yは
、中央検測輪ダの軸受匣//に取付は友フレームJ、y
の固定ポル) /、7 、 /Jと同一軸線上になるよ
う設けである。また検測フレーム3、/Kit連結杆/
lを複数配装し、その各連結杆itの端部はフレームに
穿った孔/lを通したねじ杆にで取付けられる。この取
付けは、連結杆/1の端部と7レームの間及びフレーム
とねじ杆にの受座板Uの関にウレタンJJ、JJを介在
して取付け、フレームが変形した時ウレタンによシ吸収
するようkしである。
、中央検測輪ダの軸受匣//に取付は友フレームJ、y
の固定ポル) /、7 、 /Jと同一軸線上になるよ
う設けである。また検測フレーム3、/Kit連結杆/
lを複数配装し、その各連結杆itの端部はフレームに
穿った孔/lを通したねじ杆にで取付けられる。この取
付けは、連結杆/1の端部と7レームの間及びフレーム
とねじ杆にの受座板Uの関にウレタンJJ、JJを介在
して取付け、フレームが変形した時ウレタンによシ吸収
するようkしである。
本発明は前記の構成で明らかなように、検測車で検測中
に1例えば軌条に高低があ夛狂っていると、検測車の前
後の車輪r、tで、前後の検測フレーム3.3’は検欄
輪ダを中心にウレタンによシ僅かに屈折し、この屈折で
検測フレーム3.3′の対向部に股は几検測棒吃、評の
間隔が変化して測定される。これは図示しないが記録し
ている。
に1例えば軌条に高低があ夛狂っていると、検測車の前
後の車輪r、tで、前後の検測フレーム3.3’は検欄
輪ダを中心にウレタンによシ僅かに屈折し、この屈折で
検測フレーム3.3′の対向部に股は几検測棒吃、評の
間隔が変化して測定される。これは図示しないが記録し
ている。
次に検測中に検測車がカーブ位置になると車体コ、2′
ば軸りを中心に左右に移動するが、検測フレームJ、、
?’は検測輪参の軸受匣//#cポル)/J、/Jで取
付は固定して連結されてhるため軌条101fC沿つ友
移動ができない。従って前部検測フレーム3′はカーブ
になると第3図に示すように無INK変形する。この時
軸受[/jは案内台/4に僚まる摺動体/’1llcよ
ル移動して前輪9は軌条10K沿って走行することがで
きるようkしたものである。従って、フレーム3′が変
形しても前輪tの移動で無理がなく円滑な走行ができ検
測に支障をあたえることがない。従って正確な検測がで
きる効果がある。
ば軸りを中心に左右に移動するが、検測フレームJ、、
?’は検測輪参の軸受匣//#cポル)/J、/Jで取
付は固定して連結されてhるため軌条101fC沿つ友
移動ができない。従って前部検測フレーム3′はカーブ
になると第3図に示すように無INK変形する。この時
軸受[/jは案内台/4に僚まる摺動体/’1llcよ
ル移動して前輪9は軌条10K沿って走行することがで
きるようkしたものである。従って、フレーム3′が変
形しても前輪tの移動で無理がなく円滑な走行ができ検
測に支障をあたえることがない。従って正確な検測がで
きる効果がある。
図面は本発明に係る路線検測車の一実施例を示すもので
、第1a!!Iは備71WJ、第一図は平面図、第3図
はカーブで走行し前部横側フレームの変形状態を示す平
面図、第参図は前部検測フレームと軸受匣の関係を示す
側面図、第5図は第参図X−X@の断面図、第4図はフ
レームと連結杆の連結部の一部拡大断面図である。 l〜検測車 コ、コ′〜阜体 3,3′〜検渕フレーム
参〜検測輪 S〜軸 6〜壌体 )〜軸支部 r、v
〜車翰 10〜軌条 /、/〜軸受匣/コ、ll〜ウレ
タン 13〜ボルト /#、/3〜軸受匣 76〜案内
台 17〜摺動体 −9l〜検測棒特許出願人 東京
急行電鉄株式会社
、第1a!!Iは備71WJ、第一図は平面図、第3図
はカーブで走行し前部横側フレームの変形状態を示す平
面図、第参図は前部検測フレームと軸受匣の関係を示す
側面図、第5図は第参図X−X@の断面図、第4図はフ
レームと連結杆の連結部の一部拡大断面図である。 l〜検測車 コ、コ′〜阜体 3,3′〜検渕フレーム
参〜検測輪 S〜軸 6〜壌体 )〜軸支部 r、v
〜車翰 10〜軌条 /、/〜軸受匣/コ、ll〜ウレ
タン 13〜ボルト /#、/3〜軸受匣 76〜案内
台 17〜摺動体 −9l〜検測棒特許出願人 東京
急行電鉄株式会社
Claims (1)
- 二車体と、その外@に設ける二検測7レームによシ検副
車は構成され、二車体は中央の検測輪部で軸によって連
結し、また前後Kd軸軸受された前後輪を設け、ま几二
検#iフレームは、検測輪の軸受WIKウレタンを介し
て端部を取付けて連結し、また前部側横側フレームの前
端部には、前輪軸受l!に取付けた案内台に挿嵌する摺
動体を設け、更に後部側検測フレームの後端は後輪側軸
受匣上KIIR付けてなる路線検測車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12922481A JPS5830863A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 路線検測車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12922481A JPS5830863A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 路線検測車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5830863A true JPS5830863A (ja) | 1983-02-23 |
| JPS6343258B2 JPS6343258B2 (ja) | 1988-08-29 |
Family
ID=15004212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12922481A Granted JPS5830863A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 路線検測車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5830863A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03127665U (ja) * | 1990-04-10 | 1991-12-24 |
-
1981
- 1981-08-18 JP JP12922481A patent/JPS5830863A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03127665U (ja) * | 1990-04-10 | 1991-12-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6343258B2 (ja) | 1988-08-29 |
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