JPS5831376A - 自動方向調整機構付車載用コ−ス誘導システム - Google Patents
自動方向調整機構付車載用コ−ス誘導システムInfo
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- JPS5831376A JPS5831376A JP13069481A JP13069481A JPS5831376A JP S5831376 A JPS5831376 A JP S5831376A JP 13069481 A JP13069481 A JP 13069481A JP 13069481 A JP13069481 A JP 13069481A JP S5831376 A JPS5831376 A JP S5831376A
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- vehicle
- trajectory
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動方向調整機構付車載用コース誘導システ
^、特に例えば乗用車の運転席に電子的なディスプレイ
管載置すると共に当該ディスプレイの表示jIi[に道
路などを示した地図を対応せしめてjllt、 車体に
載置した方向センサとスピード・センサとで車の存在位
置を抽出して上記ディスプレイ上にプーットし、上記地
図と対応づけて走行ブースを誘導する如きブース誘導シ
ステムにおいて、上記方向センナのドリフトによる累積
誤差の影響を少なくするため、当訪車の停止がsagれ
て方向の変化がなくなった状態で、自動的に上記方向セ
ンナの出力を抽出し骸方向センナからの□出力が方向変
化ありを示さないように当該出力管オフセットするよう
にした自動方向輿整機構付享駅用コース誘導システムに
関するものである・最近マイクロ・コンビ、−夕が比較
的簡単に入手できるようになり、自動車の走行ナビゲー
タが考慮されるようになってきた。この種のナビy−夕
の1つとして、方向センサとスピード・センサとをJI
FII!シて自動車の走行位置を抽出し0例えばブ→ウ
ン管ディスプレイ上に走行軌跡をプーットさせると共に
、道路imWAを上記ディスプレイ上に対応づけ、上記
プ芦ットが地回上の道路に沿って延びてゆ(ようにして
−−スを誘導するシステムが開発されつつある。
^、特に例えば乗用車の運転席に電子的なディスプレイ
管載置すると共に当該ディスプレイの表示jIi[に道
路などを示した地図を対応せしめてjllt、 車体に
載置した方向センサとスピード・センサとで車の存在位
置を抽出して上記ディスプレイ上にプーットし、上記地
図と対応づけて走行ブースを誘導する如きブース誘導シ
ステムにおいて、上記方向センナのドリフトによる累積
誤差の影響を少なくするため、当訪車の停止がsagれ
て方向の変化がなくなった状態で、自動的に上記方向セ
ンナの出力を抽出し骸方向センナからの□出力が方向変
化ありを示さないように当該出力管オフセットするよう
にした自動方向輿整機構付享駅用コース誘導システムに
関するものである・最近マイクロ・コンビ、−夕が比較
的簡単に入手できるようになり、自動車の走行ナビゲー
タが考慮されるようになってきた。この種のナビy−夕
の1つとして、方向センサとスピード・センサとをJI
FII!シて自動車の走行位置を抽出し0例えばブ→ウ
ン管ディスプレイ上に走行軌跡をプーットさせると共に
、道路imWAを上記ディスプレイ上に対応づけ、上記
プ芦ットが地回上の道路に沿って延びてゆ(ようにして
−−スを誘導するシステムが開発されつつある。
このシステムを採用するとぎ、上記方向センサとして例
えば地磁気を利用したものを用い、磁北を基準として当
該自動車の進行方向を決定することが考えられる。しか
し、地磁気を利用した場合。
えば地磁気を利用したものを用い、磁北を基準として当
該自動車の進行方向を決定することが考えられる。しか
し、地磁気を利用した場合。
地球の極地付近では使用できないとか0局地的な磁場の
変化により誤差が生じるといった問題がある。そこで、
方向センすとして例えば空気流の変化や流体の慣性によ
る圧力の変化全検出して、当該自動車の進行方向の変化
を出力するものを用いることが考慮されている。このよ
うな方向センサを用いた場合、当該自動車の進行方向は
絶対的な値として決定されるのではなく、ある時点にお
ける進行方向からの角度便化による相対的な値として決
定される。そのため、当該自動車が長時間走す続ケた場
合に、方向センナのドν)Fによる8積誤差が生じ、そ
の影響は無視できないものとなる。
変化により誤差が生じるといった問題がある。そこで、
方向センすとして例えば空気流の変化や流体の慣性によ
る圧力の変化全検出して、当該自動車の進行方向の変化
を出力するものを用いることが考慮されている。このよ
うな方向センサを用いた場合、当該自動車の進行方向は
絶対的な値として決定されるのではなく、ある時点にお
ける進行方向からの角度便化による相対的な値として決
定される。そのため、当該自動車が長時間走す続ケた場
合に、方向センナのドν)Fによる8積誤差が生じ、そ
の影響は無視できないものとなる。
本発明は、上記特殊な構成の方向センサを使用する場合
に限られるものではないが、車が停止している状態に3
いては方向変化がない麻に着目し。
に限られるものではないが、車が停止している状態に3
いては方向変化がない麻に着目し。
走行中に車の停止が確認されて方向の変化がなくなった
状態で、自動的に方向センナの出力をオフセットし、上
記方向センナのドリフトにょるIIF誤差の影響を少な
くすることを目的としてい為。
状態で、自動的に方向センナの出力をオフセットし、上
記方向センナのドリフトにょるIIF誤差の影響を少な
くすることを目的としてい為。
以下図WJ管参照しつつ説明する。
211mは本発明のコース誘導システムをユニット化し
た一実施例全体斜視図、第2図は本発明の一実施例プー
ツタ図、第3図は5i’2図図示の軌跡メそVに格納す
る位置情報の格納態様と読出し態様と予説明する説明因
、第4図は第2図において一部図示省略した自動方向調
整機構の一実麺例構成、牙5図はパルス判定回路の一実
施例説明図。
た一実施例全体斜視図、第2図は本発明の一実施例プー
ツタ図、第3図は5i’2図図示の軌跡メそVに格納す
る位置情報の格納態様と読出し態様と予説明する説明因
、第4図は第2図において一部図示省略した自動方向調
整機構の一実麺例構成、牙5図はパルス判定回路の一実
施例説明図。
才6aQはオフセット補正回路の一実施例動作説明間を
示す。
示す。
21図において、lはブラウン管ディスプレイの表示#
II画、2はシェード部、3は地図であって例えば透明
フィルム上に印刷されたもの、4は地図挿入ガイド壽、
5は地図固定手段、6は走行軌跡を表わしている。
II画、2はシェード部、3は地図であって例えば透明
フィルム上に印刷されたもの、4は地図挿入ガイド壽、
5は地図固定手段、6は走行軌跡を表わしている。
第2図を参照して後述する如く、車体に方向センナとス
ピード・センすとを搭載して1例えばスターシ地点から
の刻々の走行位tを抽出して、ブラウン管ディスプレイ
の表示1ii!11i1上に走行軌跡61Imブーット
してゆ(ようにする、一方透13!フィルム上に印刷さ
れた地i!i3が図示下方から上記墳図挿入ガイド溝4
に沿りて挿入され、当該地図が上記表示Iii園IF)
前面に位置Tるようにされて。
ピード・センすとを搭載して1例えばスターシ地点から
の刻々の走行位tを抽出して、ブラウン管ディスプレイ
の表示1ii!11i1上に走行軌跡61Imブーット
してゆ(ようにする、一方透13!フィルム上に印刷さ
れた地i!i3が図示下方から上記墳図挿入ガイド溝4
に沿りて挿入され、当該地図が上記表示Iii園IF)
前面に位置Tるようにされて。
上記同定手段5によりて固定される。勿論、地図 □の
縮尺にあわせて上記軌跡6を表示できるように考慮され
ていることは言うまでもない、そして。
縮尺にあわせて上記軌跡6を表示できるように考慮され
ていることは言うまでもない、そして。
上記走行軌跡6が地図上の所望する走行ルートに沿って
一次現われるようにされ、運転者あるいは同乗者が上記
走行軌跡6と上記地図との対応によって現在の走行位置
を知り、進行方向、IJ在釘位置を判定するようにされ
る。
一次現われるようにされ、運転者あるいは同乗者が上記
走行軌跡6と上記地図との対応によって現在の走行位置
を知り、進行方向、IJ在釘位置を判定するようにされ
る。
第2@は本発明の一実施例全体ブーツタ図を示している
。間中の符号7は方向センナであって成る基準方向に対
応して車が走行する方向を検出する。8はスピード・セ
ンナであって例えば車輪の回転に対応したり田ツク・パ
ルスヲ発スる。9は入カキ−であって第1図図示のシェ
ード部前面およびディスプレイ本体の清面にもうけられ
る各種キー、10はディスプレイを表わしている。
。間中の符号7は方向センナであって成る基準方向に対
応して車が走行する方向を検出する。8はスピード・セ
ンナであって例えば車輪の回転に対応したり田ツク・パ
ルスヲ発スる。9は入カキ−であって第1図図示のシェ
ード部前面およびディスプレイ本体の清面にもうけられ
る各種キー、10はディスプレイを表わしている。
方向セン?7からの方向情報は、 A/DIIj’1
%1l11によってデジタル信号に変換され、角度換算
I[12によりて角度情報に変換される。一方スピード
彎センサ8からのり1ilyり・パルスはパルス・カウ
ンタ13によってカウントされ1例えば車輪の10回転
毎にすンブル・りρツタを出力でtるようにされている
、験すンプル・ターツクが発せられる毎に角度換算部1
2からの角度情報は。
%1l11によってデジタル信号に変換され、角度換算
I[12によりて角度情報に変換される。一方スピード
彎センサ8からのり1ilyり・パルスはパルス・カウ
ンタ13によってカウントされ1例えば車輪の10回転
毎にすンブル・りρツタを出力でtるようにされている
、験すンプル・ターツクが発せられる毎に角度換算部1
2からの角度情報は。
角度補正部14を介して、X成分計鼻部15XとY酸分
計算If$15Yとに供給される。そして計算部15X
例えば方位(北)を基準としたX軸上の変化分を抽出し
その時点までのX軸変化分のX積値と加算してX軸上の
現在位置座標を計算し軌跡メそν16の#0バンタ(B
ANK)に格納するよう供給する。また計算lB15Y
は同じくY軸上の変化分を抽出しその時点までのY@f
化分の累積値と加算してY軸上の現在位置W*f計算し
軌跡)−!!J16(F)$0パン1(BANK)iニ
ー格納するよう供給する。即ち0例えばスタート時点の
座IIIを(0,0)としたときの現在位置の座標値が
計算されて軌跡メそす16に供給される。
計算If$15Yとに供給される。そして計算部15X
例えば方位(北)を基準としたX軸上の変化分を抽出し
その時点までのX軸変化分のX積値と加算してX軸上の
現在位置座標を計算し軌跡メそν16の#0バンタ(B
ANK)に格納するよう供給する。また計算lB15Y
は同じくY軸上の変化分を抽出しその時点までのY@f
化分の累積値と加算してY軸上の現在位置W*f計算し
軌跡)−!!J16(F)$0パン1(BANK)iニ
ー格納するよう供給する。即ち0例えばスタート時点の
座IIIを(0,0)としたときの現在位置の座標値が
計算されて軌跡メそす16に供給される。
上記軌跡メモリ16の内容は軌跡メそu l 8 E転
記するために読出され、メそV変換九理部17にシいて
所定の変換が行なわれて、*跡メそl118上に格納さ
れる。この場合に地図の縮尺に対応した変換が行なわれ
るが1才3因を参解して緩述される。軌跡メモリ18の
内容は軌跡表示メモリ20に転記するために読出され、
メそす交換処理部19において所定の変換例えば平行移
動などが行なわれて軌跡表示メそす20に格納される。
記するために読出され、メそV変換九理部17にシいて
所定の変換が行なわれて、*跡メそl118上に格納さ
れる。この場合に地図の縮尺に対応した変換が行なわれ
るが1才3因を参解して緩述される。軌跡メモリ18の
内容は軌跡表示メモリ20に転記するために読出され、
メそす交換処理部19において所定の変換例えば平行移
動などが行なわれて軌跡表示メそす20に格納される。
該軌跡表示メそν20の内容は、ディスプレイlOによ
って表示されるイメージ図形に対応しており9表示ドラ
イブ回路部21を介して読出され、ディスプレイlOに
供給される。即ち5tP1図図示の如き走行軌跡6が得
られる。該走行軌跡6は、オ1図聞示の透明シート上に
書かれている地図を介して観測され、地図上の所望の道
路と合致しているようにされて、:1−ス誘導が行なわ
れる。
って表示されるイメージ図形に対応しており9表示ドラ
イブ回路部21を介して読出され、ディスプレイlOに
供給される。即ち5tP1図図示の如き走行軌跡6が得
られる。該走行軌跡6は、オ1図聞示の透明シート上に
書かれている地図を介して観測され、地図上の所望の道
路と合致しているようにされて、:1−ス誘導が行なわ
れる。
22は縮尺レジスタであって、5t’1図図示のセット
された地図の縮尺情報が入カキ−9を介してセットされ
る。該レジスタ22の内容はメそす置換処理部17に供
給され、軌跡メそν16の内容を軌跡メそν18に転記
する際に利用される。またレジスタ22の内容は、抜取
°り間隔決定部23に通知されてメモリ・アドレス生成
部24によるアドレス生成に利用されるが、この間の処
理にっいては第3間管参照して後述される。
された地図の縮尺情報が入カキ−9を介してセットされ
る。該レジスタ22の内容はメそす置換処理部17に供
給され、軌跡メそν16の内容を軌跡メそν18に転記
する際に利用される。またレジスタ22の内容は、抜取
°り間隔決定部23に通知されてメモリ・アドレス生成
部24によるアドレス生成に利用されるが、この間の処
理にっいては第3間管参照して後述される。
25はC補正レジスタであって!際に道路を走行した場
合の上記走行軌跡と地図との角度のずれを補正する補正
値が入カキ−9からセットされる。そして調整そ−ドに
おいて七、トされた補正値、即ち第1図図示のML 二
yトを車体に搭載した際などの調整そ−ドにおいて角度
のずれを補正すへ(セットサした補正値を利用して、軌
跡メそす16の内容を°軌跡メモリ18に転記する際に
上記角度のずれを補正される。
合の上記走行軌跡と地図との角度のずれを補正する補正
値が入カキ−9からセットされる。そして調整そ−ドに
おいて七、トされた補正値、即ち第1図図示のML 二
yトを車体に搭載した際などの調整そ−ドにおいて角度
のずれを補正すへ(セットサした補正値を利用して、軌
跡メそす16の内容を°軌跡メモリ18に転記する際に
上記角度のずれを補正される。
2611、X、Y、C補正レジスタであって、地図がオ
1m図示の如くセットされた状態で、地図上の道路と上
記走行軌跡6との間の僅かな歪を補正すぺ(、補正デー
タが入カキ−9を介してセットされる。そして、軌跡メ
モリ18の内容を軌弊表示メモリ20に転記する際に、
メモリ変換処理部19に鉛いて上記歪を補正するように
される。
1m図示の如くセットされた状態で、地図上の道路と上
記走行軌跡6との間の僅かな歪を補正すぺ(、補正デー
タが入カキ−9を介してセットされる。そして、軌跡メ
モリ18の内容を軌弊表示メモリ20に転記する際に、
メモリ変換処理部19に鉛いて上記歪を補正するように
される。
27は、平行移動および/または回転移動レジスタであ
って0第1図図示の如くセットされた地図3管新しい地
図と交換した場合などにおいてディスプレイlO上の走
行軌跡6全体を平行移動せしめたり回転させたりする場
合に、入カキ−9から移動量情報がセットされ、軌跡メ
そv18の内容を軌跡表示メそす20に転記する際にメ
そす交換処理部19において、上記平行移動や回転を行
なうようにされる。
って0第1図図示の如くセットされた地図3管新しい地
図と交換した場合などにおいてディスプレイlO上の走
行軌跡6全体を平行移動せしめたり回転させたりする場
合に、入カキ−9から移動量情報がセットされ、軌跡メ
そv18の内容を軌跡表示メそす20に転記する際にメ
そす交換処理部19において、上記平行移動や回転を行
なうようにされる。
28はカウント値メモリであり、・自動車が例えば鉄道
踏切りや橋などを通過した時点でのパルス・カウンタ1
3の内容がセットされ、ディスプレイlOの表示画面上
で上述の走行軌跡6とは異なる表示態様で上記通過位t
をプロットするために用いられる。即ち、走行軌跡6中
により明るい点のメモリ・マークを残し、地図との位置
合わせに利用される。!!た。29は比較!&理都であ
って。
踏切りや橋などを通過した時点でのパルス・カウンタ1
3の内容がセットされ、ディスプレイlOの表示画面上
で上述の走行軌跡6とは異なる表示態様で上記通過位t
をプロットするために用いられる。即ち、走行軌跡6中
により明るい点のメモリ・マークを残し、地図との位置
合わせに利用される。!!た。29は比較!&理都であ
って。
カウント値メそν28の内容に対応する地点に寓応して
軌跡表示メそす20上にマークを1込むために用いられ
る。更に3oは工ンプーダであって。
軌跡表示メそす20上にマークを1込むために用いられ
る。更に3oは工ンプーダであって。
入カキ−9からの入力情報に対応したフードを生成する
。
。
な3片2図図示の表示ドライブ回路21には。
エンコーダ30からのすプレス・モード指示情報とスピ
ード・センサ8からの走行中情報とを受信し、ディスプ
レイlO上での表示管自動車走行中4:tプレXして運
転者が運転中にディスプレイlOの表示に非所望に気を
とられてしまうことのないようにする表示すプレス機能
をもっている。
ード・センサ8からの走行中情報とを受信し、ディスプ
レイlO上での表示管自動車走行中4:tプレXして運
転者が運転中にディスプレイlOの表示に非所望に気を
とられてしまうことのないようにする表示すプレス機能
をもっている。
上記X成分計鼻部15X、Y成分計算部15Y。
軌跡メそす16. メそH’換処理部17.軌跡メモ
91gにおける主要な処理について、第3図を参照して
詳述する。
91gにおける主要な処理について、第3図を参照して
詳述する。
上述の如(X成分計鼻部15XやY成分計算部15Yは
1例えばスタート地点の座標を(0,0)として、各す
ンプル・ターツクに対応した時点における自動車走行位
置の座’II (#(l yOを計算する。
1例えばスタート地点の座標を(0,0)として、各す
ンプル・ターツクに対応した時点における自動車走行位
置の座’II (#(l yOを計算する。
この結果は軌跡メそす16に格納されるが、この態様を
走行軌跡6に対応して図示すると、第3図^図示左側の
如きものと考えてよい、即ち、スタート地点の座11(
0,0)から(s@+1.)+ fs−リ、 *+−e
−・(llssfs) e(’5ell) +(’@u
s )が軌跡メモリ16に格納される。軌跡メそ916
は0例えば128 ワード分の#0バンク(BANK)
、64ワ一ド分の#llバンクいし#5バンクをそなえ
ている。
走行軌跡6に対応して図示すると、第3図^図示左側の
如きものと考えてよい、即ち、スタート地点の座11(
0,0)から(s@+1.)+ fs−リ、 *+−e
−・(llssfs) e(’5ell) +(’@u
s )が軌跡メモリ16に格納される。軌跡メそ916
は0例えば128 ワード分の#0バンク(BANK)
、64ワ一ド分の#llバンクいし#5バンクをそなえ
ている。
そして0図示I!II(’・、y・)を始点とした12
8個の座標即ち(’tu*fuy)は#0バンタに順次
倒えばプツシ、・ダウン方式で格納され、該#0ノ(ツ
タ管溢れ出す座標情報は例えば2個に1傭ずつ抽出すれ
て#llバンクプツシ為・ダウン方式で格納され、$1
バンタを溢れ出す座標情報は例えば2個に1個ずつ抽出
されて#2/(ツクにプツシ為・ダウン方式で格納され
る。以下参3〕(ツクないし#5バンクに対する格納に
ついても同様である。
8個の座標即ち(’tu*fuy)は#0バンタに順次
倒えばプツシ、・ダウン方式で格納され、該#0ノ(ツ
タ管溢れ出す座標情報は例えば2個に1傭ずつ抽出すれ
て#llバンクプツシ為・ダウン方式で格納され、$1
バンタを溢れ出す座標情報は例えば2個に1個ずつ抽出
されて#2/(ツクにプツシ為・ダウン方式で格納され
る。以下参3〕(ツクないし#5バンクに対する格納に
ついても同様である。
換言すると9才3図@)図示の如く、現在地点(#・、
1・)からみて128個分の座標情報は、各サンプル・
クーツタ毎に1#0バンタに格納されており、現在地点
(−・、1・)からみて129個目から256 fla
ilまでは、2すンブル・ターツクにIIIの座標情報
が64個分#lバンツタ格納される形となる。以下同様
に513個目から1024118までは、4サンプル・
タロツタに1個の座標情報が64備分#2バンクに格納
される形となる。更に言えば#3バンクには8?ンプル
・クーツタに1個ずつ、#4バンクには16サンプル・
りjyりに1個ずつ、#5バンクには32サンプル・り
μツタに1個ずつ格納される形となる。
1・)からみて128個分の座標情報は、各サンプル・
クーツタ毎に1#0バンタに格納されており、現在地点
(−・、1・)からみて129個目から256 fla
ilまでは、2すンブル・ターツクにIIIの座標情報
が64個分#lバンツタ格納される形となる。以下同様
に513個目から1024118までは、4サンプル・
タロツタに1個の座標情報が64備分#2バンクに格納
される形となる。更に言えば#3バンクには8?ンプル
・クーツタに1個ずつ、#4バンクには16サンプル・
りjyりに1個ずつ、#5バンクには32サンプル・り
μツタに1個ずつ格納される形となる。
上述の如く地図を用いる場合、ディスプレイlO上の走
行軌跡は地図の縮尺に見合う形で表示されるぺぎである
。このために、縮尺率の最も小さい地図に対応して走行
軌跡6を表示するに当っては・23園(a図示の如(#
0バンク上の座標情報を抜取り間隔「l」(抜取りを行
なうことなく)で噴火読出して、128個の点よりなる
走行軌跡を生成する。また縮尺率が約2倍の地図を用い
る場合にはp#0バンタツタ抜取り間隔r2J (I
II−きに抽出する)で64個分の座標情報を読出し、
かつ#llバンクら抜取り間隔rlJで64個分の座標
前―を読出し、合計128個の点よりなる走行軌勢雪惣
成する。以下同様に例えば縮尺率が約32倍の地図を用
いる場合には、#0パンクか632fll毎に、#lバ
ンクから16個毎に、#2パンクから8個毎に、#3バ
ンタから4個毎に、参4バンクから2個毎に、#5バン
タからすべて読出して。
行軌跡は地図の縮尺に見合う形で表示されるぺぎである
。このために、縮尺率の最も小さい地図に対応して走行
軌跡6を表示するに当っては・23園(a図示の如(#
0バンク上の座標情報を抜取り間隔「l」(抜取りを行
なうことなく)で噴火読出して、128個の点よりなる
走行軌跡を生成する。また縮尺率が約2倍の地図を用い
る場合にはp#0バンタツタ抜取り間隔r2J (I
II−きに抽出する)で64個分の座標情報を読出し、
かつ#llバンクら抜取り間隔rlJで64個分の座標
前―を読出し、合計128個の点よりなる走行軌勢雪惣
成する。以下同様に例えば縮尺率が約32倍の地図を用
いる場合には、#0パンクか632fll毎に、#lバ
ンクから16個毎に、#2パンクから8個毎に、#3バ
ンタから4個毎に、参4バンクから2個毎に、#5バン
タからすべて読出して。
合計128個の点よりなる走行軌跡を生成する。
軌跡メそ916の内容を軌跡メそ5118に転記するに
当っては、上記縮尺率に対応して縮尺レジスタ22に縮
尺情報がセットされ、これに応じて上述の如き抜取り間
隔が決定されてそれに対応したメモリ・アドレスが生成
される。そして、当該アドレスにもとづいて軌跡メモリ
16がアクセスされる。この間上述の一補正レジスタ2
5の内容にもとづ(補正が行なわれるが、この詳細につ
いての説明は第2図に関連した説明としては省略する。
当っては、上記縮尺率に対応して縮尺レジスタ22に縮
尺情報がセットされ、これに応じて上述の如き抜取り間
隔が決定されてそれに対応したメモリ・アドレスが生成
される。そして、当該アドレスにもとづいて軌跡メモリ
16がアクセスされる。この間上述の一補正レジスタ2
5の内容にもとづ(補正が行なわれるが、この詳細につ
いての説明は第2図に関連した説明としては省略する。
しかし、軌跡メモリ16の内容から128個分の点を抽
出して軌跡メモリ18に格納するに当ッr+ メ4V
Il”換処理部171!、 23111(A)II示右
儒に概念的に示す如く、現在の座標位置を原点(0,0
)とし、1つ前の座標位置を(1じ1・、勧−V・)、
その前の座標位置を(−雪−1・、1黛−V・)、・・
・・・・となるように使換して軌跡メモリ18に転記す
る。
出して軌跡メモリ18に格納するに当ッr+ メ4V
Il”換処理部171!、 23111(A)II示右
儒に概念的に示す如く、現在の座標位置を原点(0,0
)とし、1つ前の座標位置を(1じ1・、勧−V・)、
その前の座標位置を(−雪−1・、1黛−V・)、・・
・・・・となるように使換して軌跡メモリ18に転記す
る。
このようにすることによって、ディスプレイlO上への
表示に当って、現在位置を基準として処理することが可
能となり、かつ種々の調整が容易となる。
表示に当って、現在位置を基準として処理することが可
能となり、かつ種々の調整が容易となる。
本発明が開発対象としている一実施例車載用コース誘導
システムは、火路上述の如き構成と機能とをもつもので
あるが、方向センサ7のドリフトによる累積誤差の影響
を少なくするためには、方向セン?7の出力の脚盤が必
要となる0本発明は・第4151図示の如き自動方向調
整機構によって、方向センサ7からの出力のg*を行な
うものである。
システムは、火路上述の如き構成と機能とをもつもので
あるが、方向センサ7のドリフトによる累積誤差の影響
を少なくするためには、方向セン?7の出力の脚盤が必
要となる0本発明は・第4151図示の如き自動方向調
整機構によって、方向センサ7からの出力のg*を行な
うものである。
牙4図中、符号7.8.11.12.131!72図に
対応し、31はオフセット補正回路、32はパルス判定
回路を表わす、上述の如く、方向セン−f7からの出力
である方向情報は、A/D変換1111によってデジタ
ル信号に変換され、角度換算部12によって角度情報に
変換される。車が停止しているときは、方向の変化がな
いため、 A/D変換m1llの出力は、方向セン?7
およびA/D変換Wllのオフセットが存在すれば当該
オフセットに相当するものとなりている。一方、スピー
ド・センサ8からは車が走行中であればA # スカ発
せられ、このパルスはパルス判定回路32に入力される
。パルス判定回路32は1例えば第5aI!図示の如く
構成され、所定の期間内にスピード・センサ8からの上
記出力I(ルスが到着するか否かを判定する。すなわち
、第5図において、カウンタ34はクーツタ33からの
りayり・I(ルスによりてカウントし続けるが、スピ
ード・センサ8からの出力パルスによってリセットされ
る。従って、車が走行中であれば出力はなく、車が停止
するとt−バー7−−によりオフセット補正回路31に
出力する。
対応し、31はオフセット補正回路、32はパルス判定
回路を表わす、上述の如く、方向セン−f7からの出力
である方向情報は、A/D変換1111によってデジタ
ル信号に変換され、角度換算部12によって角度情報に
変換される。車が停止しているときは、方向の変化がな
いため、 A/D変換m1llの出力は、方向セン?7
およびA/D変換Wllのオフセットが存在すれば当該
オフセットに相当するものとなりている。一方、スピー
ド・センサ8からは車が走行中であればA # スカ発
せられ、このパルスはパルス判定回路32に入力される
。パルス判定回路32は1例えば第5aI!図示の如く
構成され、所定の期間内にスピード・センサ8からの上
記出力I(ルスが到着するか否かを判定する。すなわち
、第5図において、カウンタ34はクーツタ33からの
りayり・I(ルスによりてカウントし続けるが、スピ
ード・センサ8からの出力パルスによってリセットされ
る。従って、車が走行中であれば出力はなく、車が停止
するとt−バー7−−によりオフセット補正回路31に
出力する。
オフセット補正回路31は1例えばオ6!!1図示の如
く動作する。まず0才6図図示処理(’)の如く。
く動作する。まず0才6図図示処理(’)の如く。
パルス判定回路32の出力の有無をチェックし。
出力がない場合には車は走行中であるので何もしない、
出力がある場合には、車は停止してい奄ごとになるので
26WA図示処理(&)の如く、角度換算部12の出力
が、方向変化あ轢を示しているか一方向変化なしゃ示し
ているかをチェツタする。車が停止しているにもかかわ
らず方向便化ありを検出した場合、方向センサ7にドリ
フトによる誤差が生じていることになるので、第6図図
示処理0の如(、A/D9換11111の出力管補正し
、角度換算部12の出力が方向変化なしを示すよう調節
する。このようにして、車の停止時に自動的に方向−1
1予行なうことが可能となる。
出力がある場合には、車は停止してい奄ごとになるので
26WA図示処理(&)の如く、角度換算部12の出力
が、方向変化あ轢を示しているか一方向変化なしゃ示し
ているかをチェツタする。車が停止しているにもかかわ
らず方向便化ありを検出した場合、方向センサ7にドリ
フトによる誤差が生じていることになるので、第6図図
示処理0の如(、A/D9換11111の出力管補正し
、角度換算部12の出力が方向変化なしを示すよう調節
する。このようにして、車の停止時に自動的に方向−1
1予行なうことが可能となる。
以上説明した如く0本発明によれば、車の停止により自
動的に方向センナの出力をオフセットし。
動的に方向センナの出力をオフセットし。
方向セン!のドリフトによる累積誤差の影響を少な(す
ることが可能となる。
ることが可能となる。
21図は本発明のコース誘導システムをエニット化した
一実施例全体斜視図、 54−21!Iは本発明の一実
施例ブーツタ図、54F3図は22図図示の軌跡メモV
に格納する位置情報の格納態様と読出し態様と管説明す
る説W14am、才4図は本発明に係る自動方向調整機
構の一実施例構成、オsmはパルス判定回路の一実w1
f1説Ij!閤0オ6図はオフセット補正回路の一実m
1pi動作説明図を示す。 m中、lJ!ディスプレイの表示−面、2はシェード部
、3は地図、4は地図挿入ガイド溝、5は地図固定す段
、6は走行軌跡、7は方向センサ。 8はスピード・センナ、9は入カキ−,10はディスプ
レイ、13はパルス・カウンタ、16.18は軌跡メモ
リ、17.19はメモ!変換処理部。 20は軌跡表示メモリ、21は表示ドライブ圏路部、2
2は縮尺レジスタ、23は抜取り間隔決定部、24はメ
モリ・アドレス生成部、26はX。 Y、a補TEレジスタ、31はオフセット補正回路。 3zはパルス判定回路を表わす。 特許出願人 アルプス電気株式会社 (外1名) 代理人弁理士 森 1) 寛 斗1図 坤3図 (Bン □□E 睨■馳NK (C) 律4図 −3#′5回 26図 第1頁の続き 0発 明 者 向井忠司 東京都太田区雪谷犬塚町1番7 号アルプス電気株式会社内 0発 明 者 高橋常夫 埼玉県入間郡鶴ケ島町藤金192 10 [相]発 明 者 安井慎一部 東京都大田区山王2−7−26 0発 明 者 市用昭 和光市下新倉2006 ■出 願 人 本田技研工業株式会社 東京都渋谷区神宮前6丁目27番 8号
一実施例全体斜視図、 54−21!Iは本発明の一実
施例ブーツタ図、54F3図は22図図示の軌跡メモV
に格納する位置情報の格納態様と読出し態様と管説明す
る説W14am、才4図は本発明に係る自動方向調整機
構の一実施例構成、オsmはパルス判定回路の一実w1
f1説Ij!閤0オ6図はオフセット補正回路の一実m
1pi動作説明図を示す。 m中、lJ!ディスプレイの表示−面、2はシェード部
、3は地図、4は地図挿入ガイド溝、5は地図固定す段
、6は走行軌跡、7は方向センサ。 8はスピード・センナ、9は入カキ−,10はディスプ
レイ、13はパルス・カウンタ、16.18は軌跡メモ
リ、17.19はメモ!変換処理部。 20は軌跡表示メモリ、21は表示ドライブ圏路部、2
2は縮尺レジスタ、23は抜取り間隔決定部、24はメ
モリ・アドレス生成部、26はX。 Y、a補TEレジスタ、31はオフセット補正回路。 3zはパルス判定回路を表わす。 特許出願人 アルプス電気株式会社 (外1名) 代理人弁理士 森 1) 寛 斗1図 坤3図 (Bン □□E 睨■馳NK (C) 律4図 −3#′5回 26図 第1頁の続き 0発 明 者 向井忠司 東京都太田区雪谷犬塚町1番7 号アルプス電気株式会社内 0発 明 者 高橋常夫 埼玉県入間郡鶴ケ島町藤金192 10 [相]発 明 者 安井慎一部 東京都大田区山王2−7−26 0発 明 者 市用昭 和光市下新倉2006 ■出 願 人 本田技研工業株式会社 東京都渋谷区神宮前6丁目27番 8号
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 車体に方向センナとスピード・センナとを載置すると共
に、車体に載置したディスプレイと該ディスプレイの表
示−圀に対応せしめて表示する地図とをそなえ、上記方
向センナと上記スピード・センナとによって上記車体の
存在位置を抽出しかつ当w411F在位置を上記ディス
プレイ上にブーットして上記地図と対応づけるよう構成
された車載用ff−X1lll導システムに−いて、上
記方向センナからの出力を上記車体の方向変化分の角度
情味に換算する角度換算部と、上記スピード・センサか
らの出力パルスが所定の期間、存在しないときにその状
態を検出するパルス判定回路と、該パルス判定−路の出
力により上記方向センナからの出力管上記角度換算部に
おける換算結果が方向変化なしとなるよう補正するオフ
セット補正回路と全そなえ。 当誼車の停止により上記方向センナの出力が自動的にオ
フセットされるようにしたことを特徴とする自動方向*
*機構付享載用コース誘導システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13069481A JPS5831376A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 自動方向調整機構付車載用コ−ス誘導システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13069481A JPS5831376A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 自動方向調整機構付車載用コ−ス誘導システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5831376A true JPS5831376A (ja) | 1983-02-24 |
| JPS6261275B2 JPS6261275B2 (ja) | 1987-12-21 |
Family
ID=15040382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13069481A Granted JPS5831376A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 自動方向調整機構付車載用コ−ス誘導システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831376A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6429707A (en) * | 1987-07-24 | 1989-01-31 | Nippon Denki Home Electronics | Vehicle position detecting device |
| JPH01148908A (ja) * | 1987-12-04 | 1989-06-12 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | 車両用レートセンサの較正方法 |
| JPH01270612A (ja) * | 1988-04-22 | 1989-10-27 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | 車両用慣性航法装置 |
| JPH05172574A (ja) * | 1992-06-09 | 1993-07-09 | Hitachi Ltd | 光ファイバジャイロシステム |
| JPH05333769A (ja) * | 1992-05-27 | 1993-12-17 | Kenwood Corp | 車載用ナビゲーション装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5674798A (en) * | 1979-11-24 | 1981-06-20 | Honda Motor Co Ltd | Travel route indicator |
-
1981
- 1981-08-20 JP JP13069481A patent/JPS5831376A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5674798A (en) * | 1979-11-24 | 1981-06-20 | Honda Motor Co Ltd | Travel route indicator |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6429707A (en) * | 1987-07-24 | 1989-01-31 | Nippon Denki Home Electronics | Vehicle position detecting device |
| JPH01148908A (ja) * | 1987-12-04 | 1989-06-12 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | 車両用レートセンサの較正方法 |
| JPH01270612A (ja) * | 1988-04-22 | 1989-10-27 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | 車両用慣性航法装置 |
| JPH05333769A (ja) * | 1992-05-27 | 1993-12-17 | Kenwood Corp | 車載用ナビゲーション装置 |
| JPH05172574A (ja) * | 1992-06-09 | 1993-07-09 | Hitachi Ltd | 光ファイバジャイロシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6261275B2 (ja) | 1987-12-21 |
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