JPS5831435A - デ−タ選択装置 - Google Patents

デ−タ選択装置

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Publication number
JPS5831435A
JPS5831435A JP56130445A JP13044581A JPS5831435A JP S5831435 A JPS5831435 A JP S5831435A JP 56130445 A JP56130445 A JP 56130445A JP 13044581 A JP13044581 A JP 13044581A JP S5831435 A JPS5831435 A JP S5831435A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switch
data
counter
sound
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP56130445A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiaki Watanabe
渡辺 善昭
Kunio Yamada
邦夫 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seikosha KK
Original Assignee
Seikosha KK
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Filing date
Publication date
Application filed by Seikosha KK filed Critical Seikosha KK
Priority to JP56130445A priority Critical patent/JPS5831435A/ja
Publication of JPS5831435A publication Critical patent/JPS5831435A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/02Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Document Processing Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は文字等のデータ選一装置に関するもめである。
従来、例えば50音の仮名文′字を選択して入力 ・す
る装置では各文字ごとにキーを設けているため、キーボ
ードの面積が大きくなり価格的にも高価なものとなって
しまう。
そこで本発明は文字、記号等のII数種類のデータを一
つの操作装置で素早く選択できる簡単で安価なデータ選
択装置を提供するものである。
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図において、Slは操作装置を構成するリュース式
の回転スイッチ、S2はセッシスイッチ、Aはスイッチ
S1の出力を受けて種々の信号を生じる制御回路である
。Mは記憶回路で、50音の清音の仮名文字データ、濁
音データおよび半濁音。
データを記憶させである。Lは複数桁の文字データを記
憶するラッチ回路、Dlcはデコーダ、DBは表示装置
である。smはラッチ回路力の桁な選択する選択回路、
OT 1.は記憶回路Mのアドレスを指定して清音を1
選択するアップダウンカウンタ、0’l’2 、O’l
’Sはそれぞれ2進および3進のカウンタで濁音データ
および半濁音データを選択するものである。Dlは力、
す、り行の検出回路、D2はへ行の検出回路、01〜(
)lはゲート回路である。
本実施例では、スイッチS1を一方向に回転していくこ
とによりて「ア、イ、つ、工、オ、力。
キ、・・・」のごとく清音の仮名文字データを50音順
に選択し、逆方向に回転していくことによって上記とは
逆の順序で清音の仮名文字データを選択し、かつ「力、
す、り」行が選択されているときには回転方向を逆転す
ることによって濁音が選択されるようにしである。例え
ば「り」が選択されているときにスイッチS1を逆転す
ると「グ」が選択される構成にしである。
つぎに動作について説明する。
まず制御回路人の端子a1からはスイッチS1の回転方
向の判別出力が第2図示のごとく生じ、正方向回転のと
きはカウンタOT1がアップモードに、逆方向回転のと
きはダウンモードになる。
端子a2からはスイッチS1の回転方向を反転したとき
に第2図示のごとく1パルスが生じる。端子fi!、α
4からは第2図示の一進バルスPaおよびリセットパル
スPrが、スイッチS1を所定角度回転するごとに生じ
る。
いま電源の投入によってカウンタOT1〜O?1が初期
リセットされ、□記憶回路Mかし「ア」の文字データが
選択され表示されているとする。
そこでスイッチS1を正転していりた場合について述べ
ると、途中で逆転しな、い限り端子a2は0”に保持さ
れ、これによってゲート回路G2゜Gp、G4の出力が
11”に保持され、ゲート回路G5.G7.G9が開か
れる。そのためスイッチS1の正転に伴って生じるリセ
ットパルスによりてカウンタOT2.OT3がリセット
され、クロックパルスによってカウンタOT1が歩進さ
れる。カウンタOT1の出力によって記憶回路輩から清
音の文字データが50音順に「イ、つ、工。
オ、力、キ、・・・」のごとく選択され、表示装置DS
で順次表示される。
そしてスイッチS1を逆転することによってカウンタO
T1がダウンモードになり、記憶回路麗から上記とは逆
の順序で文字デー、夕が選択される。
つぎに濁音および半濁音を選択する場合について説明す
る。濁音があるのは「力、す、り」行で、濁音および半
濁音の両方があるのは「ハ」行である。そこで「力、す
、り」行を検出回路D1で、「八」行な検出回路112
で検出し、′スイッチs1の回転方向を反転することに
よって濁音および半濁音を選択するものである。
例えば、いまスイッチs1を正転してきて「り」が選択
されているどすると検出回路D1の出力によりてゲート
回路□j、G4.Gdの一人力が11′になる。、そこ
でスイッチ81の回転方向を反転すると制御回路Aの端
子a2から第2図示のごとく1パルスが生じ、これによ
ってゲート回路G6が開くとともにゲート回路G2.G
4の出方が@0″になってゲート回路Gλ、G7が閉じ
る。
そのため歩進パルスはカウンタOT1に供給されず、「
夕」の文字データが読み出されたまま保持される。一方
上記参進パルスはゲート回路G6を介してカウンタOT
 2’に供給され、その出方によって濁音データが選択
され濁音「グ」が表示される。
また、ここで再びスイッチS1の回転方向を反転させる
と上記と同様にカウンタOT1の内容は変化せず、カウ
ンタarjが再び元の状態に戻るため濁音データが非選
択となり、清音「り」が表示される。
このように「力、す、り」行が選択されているときには
、スイッチS1の回転方向を□反転するごとに清音、濁
音が交互に選択される。
つぎに「ハ」行が選択されて′いるときには検出回路D
2の出力によってゲート−路G8の一人力が@1ゝにな
るため、スイッチS1を反転するごとにカウンタOT5
が歩進される。例えば「7」が選択されているときにス
イッチ゛B1を反転させるとカウンタO”1’5が一つ
歩進されて清音データが選択され濁音「プ」が表示され
る−そこで再びスイッチS1を反転するとカウンタ0〒
!がさらに一つ歩進され、半濁音データが選択されて半
濁音「プ」が表示される。スイッチS1を再び反転する
とカウンタOTSが最初の状態に戻り、清音「フ」種表
示される。
このように「ハ」行が選択されているときにはスイッチ
S1を反転するごとに順次清音、濁音。
半濁音が選択され表示される。
なお濁音が存在しない行が選択されているときにスイッ
チS1の回転方向を反転した場合には、その回転方向に
応じた次の文字データが選択される。例えば正転してき
て「工」が選択されたときに反転すると「つ」が選択さ
れる。このときは検出回路DI 、D2の出力がともに
@0”であるためゲート回路G1.、の出力によってゲ
ート回路G4の出力が@1”に保持されゲート回路G5
が開いている。そのため歩進パルスがカウンタOTIに
供給されて次の文字データが選択されるものである。
ところで所望の文字データが選択されたらスイッチS2
を操作することによって選択回路8B+から出力が生じ
、ラッチ回路りにラッチされる0選択回路smは、スイ
ッチS2の操作ごとにラッチ回路りの桁を順次選択して
いくもので、これによって所望の文字データが所望の桁
にラッチされる。
なお上記実施例に限るものではなく、例えば回転スイッ
チを正転することによって「アオイ、つ・・・・・・」
のごとく清“音の文字デー、夕を50音順に選択し、逆
転によって上記とは逆の順序で文字データが選択され、
しかも「力、す、り」行のときは「コ、ゴ、ケ、ゲ、り
、グ・・・」のごとく清音と肩、音が交互に選択され、
「ハ」行のときは「ホ、l、ボ、へ、べ、べ、・・・」
のごとく清音、濁音、半濁音が順次選択されるようにし
てもよい。
また正転のときは上記と同じで、逆転したときに「ガ、
ギ、グ、ゲ、ゴ、ザ、ジ・・・・・・」のごとく濁音お
よび半濁音のみが順次選択されるようにしてもよい。
さらに仮名の文字データに限らず、アルファベットの大
文字および小文字を上記のようにして選択するようにし
てもよく、またコンマ、ビリオ丁、コロン、セミコロン
・・・・・・等の記号とアルファベットとを選択するよ
うにしてもよい。
以上のように本発明によれば一つの操作装置の異なった
操作で複数種類の一連の文字、記号等のデータを選択す
るようにしたので、従来のように大型のキーボードを必
要とせず極めて簡単な構成で素早く多くの文字、記号等
のデータを選択することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は米発明の一実施例を示した論理回路図、第2図
は動作説明のた1めのタイムチャートである。 Sl・・・操作装置   M・・・記憶回路′ OTl
・・・アップダウンカウンタOT2 、OT5・・・カ
ウンタ DI 、D2・・・検出回路 01〜G10・・・ゲート回路 以  上 出願人  株式会社 精 工 舎 代理人  弁理士 最 上   務

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 一連の文字、記号等のデータを予め複数種類記・憶した
    記憶回路と、少なくとも2種類の手動操作が行なえる操
    作装置と、この操作装置の一手動操作によりて上記記憶
    回路から順次一種類の一連のデータを選択する第1の回
    路と、上記操作装置の他の手動操作によって上記記憶回
    路から順次他種類の一連のデータを選択する第2の回路
    とからなるデータ選択装置。
JP56130445A 1981-08-19 1981-08-19 デ−タ選択装置 Pending JPS5831435A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56130445A JPS5831435A (ja) 1981-08-19 1981-08-19 デ−タ選択装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56130445A JPS5831435A (ja) 1981-08-19 1981-08-19 デ−タ選択装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5831435A true JPS5831435A (ja) 1983-02-24

Family

ID=15034406

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56130445A Pending JPS5831435A (ja) 1981-08-19 1981-08-19 デ−タ選択装置

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JP (1) JPS5831435A (ja)

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