JPS5831439Y2 - 音響機器の携帯用ケ−ス - Google Patents
音響機器の携帯用ケ−スInfo
- Publication number
- JPS5831439Y2 JPS5831439Y2 JP1830477U JP1830477U JPS5831439Y2 JP S5831439 Y2 JPS5831439 Y2 JP S5831439Y2 JP 1830477 U JP1830477 U JP 1830477U JP 1830477 U JP1830477 U JP 1830477U JP S5831439 Y2 JPS5831439 Y2 JP S5831439Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage case
- sub
- case
- main storage
- main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はテープレコーダ、ラジオ受信機等の音響機器を
持ち運ぶ際に用いる携帯用ケースに関し、その目的とす
るところは機能性に優れ使い易い携帯用ケースを提供す
ることにある。
持ち運ぶ際に用いる携帯用ケースに関し、その目的とす
るところは機能性に優れ使い易い携帯用ケースを提供す
ることにある。
近年、テープレコーダを屋外に持ち出して野鳥の鳴声や
汽車の走行音、さらには祭りの騒音等を直接録音して楽
しむ、いわゆる生録音が盛んに行なわれるようになって
きた。
汽車の走行音、さらには祭りの騒音等を直接録音して楽
しむ、いわゆる生録音が盛んに行なわれるようになって
きた。
そしてこの生録音に際し、テープレコーダを持ち運ぶた
めの携帯用ケースも種々の形態のものが市場に出回って
いる。
めの携帯用ケースも種々の形態のものが市場に出回って
いる。
しかしながらこの種の携帯用ケースはいずれも単にテー
プレコーダ本体を収納して持ち運ぶことができる機能し
か備えていないのか現状で、マイクロホン、電池、テー
プカセット、接続コード等の録音に必要な種々の付属品
は携帯用ケースとは別個のケース、たとえばショルダー
バッグ等に収めて持ち運んでいる。
プレコーダ本体を収納して持ち運ぶことができる機能し
か備えていないのか現状で、マイクロホン、電池、テー
プカセット、接続コード等の録音に必要な種々の付属品
は携帯用ケースとは別個のケース、たとえばショルダー
バッグ等に収めて持ち運んでいる。
しかしながらこのようにすると、持ち運ぶべきケースが
2個以上になり、持ち運ぶ途中でそのうちの1個をどこ
かに置き忘れてしまう等の問題が生じてきたり、持ち運
んでいる途中で録音したい音に遭遇しても、即座に録音
動作を行なうことができず、せっかくの録音チャンスを
逃がしてしまう欠点もあるものであった。
2個以上になり、持ち運ぶ途中でそのうちの1個をどこ
かに置き忘れてしまう等の問題が生じてきたり、持ち運
んでいる途中で録音したい音に遭遇しても、即座に録音
動作を行なうことができず、せっかくの録音チャンスを
逃がしてしまう欠点もあるものであった。
また従来においてはテープレコーダ本体の収納ケースに
マイクロホン等の付属品を収納する補助ケースを一体に
設けた携帯用ケースも一部に出回っているものの、この
種のケースは単にテープレコーダとその付属品とを−、
緒にして持ち運べるというだけのものであって、即座に
録音に対応し得る機能性はなく、使い易さの面からいえ
ばむしろ付属品は別のケースで持ち運んだ方が良いとい
う程度のものであった。
マイクロホン等の付属品を収納する補助ケースを一体に
設けた携帯用ケースも一部に出回っているものの、この
種のケースは単にテープレコーダとその付属品とを−、
緒にして持ち運べるというだけのものであって、即座に
録音に対応し得る機能性はなく、使い易さの面からいえ
ばむしろ付属品は別のケースで持ち運んだ方が良いとい
う程度のものであった。
さらに従来のラジオ受信機の携帯用ケースにあっては単
にラジオ受信機本体のみを収納するだけのものが大半で
、イヤホンを収納する小さな補助ケースがショルダーバ
ッグに取付けられているのが通常である。
にラジオ受信機本体のみを収納するだけのものが大半で
、イヤホンを収納する小さな補助ケースがショルダーバ
ッグに取付けられているのが通常である。
1したがってラジオ受信機を屋外に持ち出す場合、地図
やコンパス等は別のケースに収めて持ち運ばなければな
らず面倒なもので゛あった。
やコンパス等は別のケースに収めて持ち運ばなければな
らず面倒なもので゛あった。
そこで本考案は斯様な従来の携帯用ケースの持つ欠点を
解消し、たとえばテープレコーダの携帯用ケースであれ
ば機能性、特に即座の録音動作を容易に行ない得るよう
になしラジオ受信機の携帯用ケニ文であ九ば地図等を簡
単に収納し得るよう1=すした音響機器の携帯用ケース
・を提供するものモ・あり□、mVi=牛の一実施例に
ついてテープレコーダの携帯珀ヲニスの図面と共に説明
する。
解消し、たとえばテープレコーダの携帯用ケースであれ
ば機能性、特に即座の録音動作を容易に行ない得るよう
になしラジオ受信機の携帯用ケニ文であ九ば地図等を簡
単に収納し得るよう1=すした音響機器の携帯用ケース
・を提供するものモ・あり□、mVi=牛の一実施例に
ついてテープレコーダの携帯珀ヲニスの図面と共に説明
する。
□□第17(・1本実施例における携帯用ケースの全体
斜視図テミ1゛はチニプレコニダ本体を収納する主収納
ケース、′2′(ママイ゛りbホン、電池、テニプカセ
ット;接′続コード等め付属品を収納する副収納ケース
ミ3・□は上記主収納ケース1の両側面上端間に掛は渡
さ托た■ジbルダーベルト、□Aは該ベル斗3に摺動自
在G土装着さ:れた肩当でである。
斜視図テミ1゛はチニプレコニダ本体を収納する主収納
ケース、′2′(ママイ゛りbホン、電池、テニプカセ
ット;接′続コード等め付属品を収納する副収納ケース
ミ3・□は上記主収納ケース1の両側面上端間に掛は渡
さ托た■ジbルダーベルト、□Aは該ベル斗3に摺動自
在G土装着さ:れた肩当でである。
上記主収納ケース:j、副収納ゲニ1文2七合或皮革等
の比較69墳い材料で杉或され七おり1、副収納ゲニス
2は、キの核部下端m?主収納ゲニス1の前面下端縁に
曲軸可能1こ枢支きれ;1かづ抜1面□両側縁上部・に
設けた止め及〉1ト□5(図に1よL方のみ示している
)先端部の止め部材6を主・収納ケースの両側面に設げ
た止□メ蔀料ブ(第2図参照)に係止させることに、よ
り集1□画に宗す如く主:副TwJヲースが密接され・
た状辿に保持きれ゛る。
の比較69墳い材料で杉或され七おり1、副収納ゲニス
2は、キの核部下端m?主収納ゲニス1の前面下端縁に
曲軸可能1こ枢支きれ;1かづ抜1面□両側縁上部・に
設けた止め及〉1ト□5(図に1よL方のみ示している
)先端部の止め部材6を主・収納ケースの両側面に設げ
た止□メ蔀料ブ(第2図参照)に係止させることに、よ
り集1□画に宗す如く主:副TwJヲースが密接され・
た状辿に保持きれ゛る。
□ま゛ム土収納ケニ文1.′め一方め側面商□1端キ監
□レイその一端□をリベゝント9止めされて開閉可能、
1′コ鰻けられており、またスピーカめ放音孔群10・
が設けられでいる゛。
□レイその一端□をリベゝント9止めされて開閉可能、
1′コ鰻けられており、またスピーカめ放音孔群10・
が設けられでいる゛。
・ : ・。112図1よ禾携帯舟ケースの種々
の蓋を□開放して媒音動作力i可能な1扶愈を示す斜視
□図・であり、11は圭収納夢−支1に収納き1れだデ
;プレコニダ本体で、その操作部12、メータ部13等
め録音再生動作時□に必要ヲ部分6x主収納ケニス+の
上蓋14を開放すること1こ1よう七露出する:よデに
なっている。
の蓋を□開放して媒音動作力i可能な1扶愈を示す斜視
□図・であり、11は圭収納夢−支1に収納き1れだデ
;プレコニダ本体で、その操作部12、メータ部13等
め録音再生動作時□に必要ヲ部分6x主収納ケニス+の
上蓋14を開放すること1こ1よう七露出する:よデに
なっている。
上會己上蓋14はぞめ一端が主膜i納ゲー:ス1の・後
面上端′にり1ベヅト止めキ孔て固定さ九でお:す、□
他端部両側には、主収納ケース1の前面に設けられたM
S部材”1g11こ係止・きれる“止め部材16(第1
図参照)が設置゛すら□れ七いる゛。
面上端′にり1ベヅト止めキ孔て固定さ九でお:す、□
他端部両側には、主収納ケース1の前面に設けられたM
S部材”1g11こ係止・きれる“止め部材16(第1
図参照)が設置゛すら□れ七いる゛。
前記主成:納ケース1の前面1:こ1゛よ・命記手二プ
レ・→−ダ本体11め操作部12を露出させるための切
欠き17とテープレコーダ本体11のカセット装着蓋:
15.8を開閉可能にするたやの開口19が設けられて
いる。
レ・→−ダ本体11め操作部12を露出させるための切
欠き17とテープレコーダ本体11のカセット装着蓋:
15.8を開閉可能にするたやの開口19が設けられて
いる。
、、、、、::、さらに前記副収納ケース2の後面両
側縁と主収納ケース1の前面両側縁との間は台形状の屈
曲可能な連結片20で連結されており、第2図の如く副
収納ケース2をその上端が主収納ケースから離間するよ
うに回動させた状態では連結片20.20によってテー
プレコーダ本体6に対・しカセット21の着脱が可能な
如く、(第4図参照)また電池、接続コード等の付属品
が副収納ケース、2から不用意に脱落しない程度の所・
定角・度(45°以内)に、片開きされた状態に位置保
持され、る。
側縁と主収納ケース1の前面両側縁との間は台形状の屈
曲可能な連結片20で連結されており、第2図の如く副
収納ケース2をその上端が主収納ケースから離間するよ
うに回動させた状態では連結片20.20によってテー
プレコーダ本体6に対・しカセット21の着脱が可能な
如く、(第4図参照)また電池、接続コード等の付属品
が副収納ケース、2から不用意に脱落しない程度の所・
定角・度(45°以内)に、片開きされた状態に位置保
持され、る。
上記連結片20.20の下端部と主、副両ケースの回動
接合部との間には開口22力咄来るように構成されてお
り、=の開口22番こよって主、副両ケースの回動接合
部の谷間にたまったほこ:す・やゴミ等を容易に除去で
きるようにしている; ・・・・・ i 、、1パま
た副・収納ケース2の後面には先端に止め部材23を備
□えた蓋24が連続して設けられでおり、、上記止め部
材23を副収納ケース2前面の止め部材25に係止させ
ること(乙(よ′:・:り該ケ、−不2・の収納口が閉
鎖される・、そ七て上記ケース2ρ、両1則興には耳片
26!269.、が連続して設けられており、a、、の
耳片126′に・よつで第2図のよ、う・に、副収納ケ
ース2を、、回動させた時く該ケース2に収納されて1
いる付属品、が簡単に、飛び出してしまわないよう防止
している。
接合部との間には開口22力咄来るように構成されてお
り、=の開口22番こよって主、副両ケースの回動接合
部の谷間にたまったほこ:す・やゴミ等を容易に除去で
きるようにしている; ・・・・・ i 、、1パま
た副・収納ケース2の後面には先端に止め部材23を備
□えた蓋24が連続して設けられでおり、、上記止め部
材23を副収納ケース2前面の止め部材25に係止させ
ること(乙(よ′:・:り該ケ、−不2・の収納口が閉
鎖される・、そ七て上記ケース2ρ、両1則興には耳片
26!269.、が連続して設けられており、a、、の
耳片126′に・よつで第2図のよ、う・に、副収納ケ
ース2を、、回動させた時く該ケース2に収納されて1
いる付属品、が簡単に、飛び出してしまわないよう防止
している。
二 マ、 ”′ ・:1・、、 ・ 、□・
・また主収納ケ−ストの側面に設けた端子蓋8は主収
納ケース1の開:巨27を、、閉鎖し、この、開口27
から外部に露出:されるチー・プレコーダ本体11..
の接続端子群28′を屋外での雨かほこり等臣よる不良
化から防止、するものであり、□端子蓋8の遊端)に設
けた止め部材29を主収納ゲー、、ス1側、ρ止め部材
30に係I止させること番、、こよ□、り端子蓋6の閉
鎖状態が確保される。
・また主収納ケ−ストの側面に設けた端子蓋8は主収
納ケース1の開:巨27を、、閉鎖し、この、開口27
から外部に露出:されるチー・プレコーダ本体11..
の接続端子群28′を屋外での雨かほこり等臣よる不良
化から防止、するものであり、□端子蓋8の遊端)に設
けた止め部材29を主収納ゲー、、ス1側、ρ止め部材
30に係I止させること番、、こよ□、り端子蓋6の閉
鎖状態が確保される。
、、′ ・ 、、・□このよ:うな、構成
であるので、第1図の如き状態で持ち運んで1/)る途
中で、録音チャンス(=遭遇すれば副収納ケース2の蓋
24を、設けてカヤットを取外し該ケース2をバンド5
を外しマ回勲させれば、取出したカセットを第4.図の
如くチープレ・コーダ本体1・1のカセット装着蓋18
・に即座に装着すること1ができ録音チャンスを逃すこ
と、がない。
であるので、第1図の如き状態で持ち運んで1/)る途
中で、録音チャンス(=遭遇すれば副収納ケース2の蓋
24を、設けてカヤットを取外し該ケース2をバンド5
を外しマ回勲させれば、取出したカセットを第4.図の
如くチープレ・コーダ本体1・1のカセット装着蓋18
・に即座に装着すること1ができ録音チャンスを逃すこ
と、がない。
また副収納・ケース・2の回動機構の採用により、カセ
ット装着部18は第3図の如く前記副収納ケー、ス2自
体で閉鎖されるので専用の蓋を設けておく必要はない。
ット装着部18は第3図の如く前記副収納ケー、ス2自
体で閉鎖されるので専用の蓋を設けておく必要はない。
また第2図もしくは第4図の状態から副収納ケース2を
元の位置に戻せば、連結片20は副収納ケース2と主収
納ケース1との間に折曲げられて収納されるものである
。
元の位置に戻せば、連結片20は副収納ケース2と主収
納ケース1との間に折曲げられて収納されるものである
。
さらに上記副収納ケース2と主収納ケース1との間の空
間部には地図等も簡単に収納することができる。
間部には地図等も簡単に収納することができる。
以上説明したように本考案の携帯用ケースによれば音響
機器本体とその付属品とを同時に収納して持ち運べるば
かりでなく、たとえばテープレコーダであれば持ち運ぶ
途中で録音チャンスに遭遇しても副収納ケースを回動さ
せることにより即座に録音動作に移ることができ録音チ
ャンスを逃してしまうことがなく、また副収納ケース2
を回動させて形成される空間には地図等を簡単に収納で
きいちいち副収納ケース2の蓋を開けて収納するという
面倒な操作が不用で、全体として機能性に優れ使い易い
ものであって、テ゛ザイン上からも、特に機能美の面に
も優れ、従来に見られなかった新規な携帯用ケースを提
供することができる。
機器本体とその付属品とを同時に収納して持ち運べるば
かりでなく、たとえばテープレコーダであれば持ち運ぶ
途中で録音チャンスに遭遇しても副収納ケースを回動さ
せることにより即座に録音動作に移ることができ録音チ
ャンスを逃してしまうことがなく、また副収納ケース2
を回動させて形成される空間には地図等を簡単に収納で
きいちいち副収納ケース2の蓋を開けて収納するという
面倒な操作が不用で、全体として機能性に優れ使い易い
ものであって、テ゛ザイン上からも、特に機能美の面に
も優れ、従来に見られなかった新規な携帯用ケースを提
供することができる。
第1図は本考案の一実施例におけるテープレコーダの携
帯用ケースの斜視図、第2図は同ケースの副収納ケース
を回動させテープレコーダを操作可能とした状態を示す
斜視図、第3図は第1図の概略側断面図、第4図は第2
図の概略側断面図である。 1・・・・・・主収納ケース、2・・・・・・副収納ケ
ース、11・・・・・・テープレコーダ本体、18・・
・・・・カセット装着部、19・・・・・・開口、20
・・・・・・連結片。
帯用ケースの斜視図、第2図は同ケースの副収納ケース
を回動させテープレコーダを操作可能とした状態を示す
斜視図、第3図は第1図の概略側断面図、第4図は第2
図の概略側断面図である。 1・・・・・・主収納ケース、2・・・・・・副収納ケ
ース、11・・・・・・テープレコーダ本体、18・・
・・・・カセット装着部、19・・・・・・開口、20
・・・・・・連結片。
Claims (2)
- (1)音響機器本体を収納する主収納ケースの下端に、
前記音響機器本体の付属品等を収納する副収納ケースの
下端を回動可能に枢支し、前記副収納ケースと主収納ケ
ースとの間を屈曲可能な連結片で連結し、前記副収納ケ
ースをその上端が主収納ケースから離間する方向に回動
した時、副収納ケースと主収納ケースとの間に空間部が
形成されるように構成した音響機器の携帯用ケース。 - (2)テープレコーダ本体を収納する主収納ケースの、
前記テープレコーダ本体のカセット装着部に対応する部
分に開口を設け、主収納ケースの前記開口を設けた面の
下端にマイクロホン、電池、テープカセット等の付属品
等を収納する副収納ケースの下端を回動可能に枢支し、
この副収納ケースと前記主収納ケースとの間を屈曲可能
な連結片で連結し、前記副収納ケースをその上端が主収
納ケースから離間する方向に回動した時、上記連結片に
よって副収納ケースは主収納ケースに対して所定角度傾
斜した状態に保持され、副収納ケースと主収納ケースと
の間にカセットの着脱操作が可能な空間部が形成される
ように構成した実用新案登録請求の範囲第1項記載の音
響機器の携帯用ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1830477U JPS5831439Y2 (ja) | 1977-02-16 | 1977-02-16 | 音響機器の携帯用ケ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1830477U JPS5831439Y2 (ja) | 1977-02-16 | 1977-02-16 | 音響機器の携帯用ケ−ス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53113005U JPS53113005U (ja) | 1978-09-08 |
| JPS5831439Y2 true JPS5831439Y2 (ja) | 1983-07-12 |
Family
ID=28845313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1830477U Expired JPS5831439Y2 (ja) | 1977-02-16 | 1977-02-16 | 音響機器の携帯用ケ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831439Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5920686U (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-08 | アンリツ株式会社 | 携帯形電子機器筐体 |
| JP2545881Y2 (ja) * | 1990-03-29 | 1997-08-27 | キヨーラク株式会社 | プラスチックケース |
| JP2534513Y2 (ja) * | 1990-09-11 | 1997-04-30 | アイワ株式会社 | 紫外線センサ付き音響機器収納用キャリ−ケ−ス |
-
1977
- 1977-02-16 JP JP1830477U patent/JPS5831439Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53113005U (ja) | 1978-09-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0644381B2 (ja) | テ−プカセツト | |
| US6914995B2 (en) | Portable multi-function device | |
| JPH0845490A (ja) | 電子機器 | |
| US3019300A (en) | Carrying case for portable dictating machines | |
| CN219642544U (zh) | 一种用于存放dvd碟片的盒子 | |
| JPS6336773Y2 (ja) | ||
| JPS6314537Y2 (ja) | ||
| JP2535137Y2 (ja) | 防滴キャビネット | |
| JPS6214892Y2 (ja) | ||
| US20020105886A1 (en) | Compact disk storage | |
| JPS5810161Y2 (ja) | 携帯用レコ−ドプレ−ヤ付音響機器 | |
| JPH0135199Y2 (ja) | ||
| JPS6029171Y2 (ja) | 蓋のロック装置 | |
| JPS6280274U (ja) | ||
| JPS6320143Y2 (ja) | ||
| JPH0211555Y2 (ja) | ||
| JPS5839704U (ja) | テ−プレコ−ダの保護装置 | |
| JPS6029098Y2 (ja) | レコ−ドプレ−ヤ | |
| JPS60106292U (ja) | 蓋体取付装置 | |
| JPS60106290U (ja) | 回動蓋の開閉装置 | |
| JPS6233671B2 (ja) | ||
| JPS6174192A (ja) | カセツトテ−プレコ−ダ装置 | |
| JPS5832499A (ja) | 電子機器 | |
| JPS60122993U (ja) | 鍵盤楽器の譜面立て装置 | |
| JPS5852608U (ja) | テ−プレコ−ダ− |