JPS5831491B2 - 油圧式加振試験装置 - Google Patents
油圧式加振試験装置Info
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- JPS5831491B2 JPS5831491B2 JP15382277A JP15382277A JPS5831491B2 JP S5831491 B2 JPS5831491 B2 JP S5831491B2 JP 15382277 A JP15382277 A JP 15382277A JP 15382277 A JP15382277 A JP 15382277A JP S5831491 B2 JPS5831491 B2 JP S5831491B2
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims description 44
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims description 35
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 claims description 5
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 10
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 239000003245 coal Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 description 2
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000010298 pulverizing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04C—ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04C2210/00—Fluid
- F04C2210/26—Refrigerants with particular properties, e.g. HFC-134a
Landscapes
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、油圧系統の振動動特性と測定するために使用
される油圧式加振試験装置の改良に関する。
される油圧式加振試験装置の改良に関する。
第1図にローラミルの駆動部の1例を示す。
同図において1はローラ、2は回転駆動されるテーブル
、4は油圧シリンダ、5は圧油が充てんされた蓄圧タン
クであり、このローラミルは蓄圧タンク5から油圧シリ
ンダ40油室4b内に圧油を導入してピストン4aを下
方に押圧しローラ1を支軸7廻りに回動させて回転駆動
されるチーフル2上に積載された石炭塊3に押付けこれ
を粉砕するようになっている。
、4は油圧シリンダ、5は圧油が充てんされた蓄圧タン
クであり、このローラミルは蓄圧タンク5から油圧シリ
ンダ40油室4b内に圧油を導入してピストン4aを下
方に押圧しローラ1を支軸7廻りに回動させて回転駆動
されるチーフル2上に積載された石炭塊3に押付けこれ
を粉砕するようになっている。
かかるローラミルにおいては、シリンダ40油室4bに
はピストン4aを介してローラ1をテーブル2に圧接す
るための大きな静的油圧が常に加えられ、更に石炭塊3
を粉砕する際のローラ1の上下動による変動油圧が上記
静的油圧に附加される。
はピストン4aを介してローラ1をテーブル2に圧接す
るための大きな静的油圧が常に加えられ、更に石炭塊3
を粉砕する際のローラ1の上下動による変動油圧が上記
静的油圧に附加される。
即ち、油圧シリンダ4、蓄圧タンク5、圧油管6等の油
圧系統は高い静的油圧の上に複雑なモードを有する変動
油圧が重畳され、極めて苛酷な負荷条件となる。
圧系統は高い静的油圧の上に複雑なモードを有する変動
油圧が重畳され、極めて苛酷な負荷条件となる。
このためかかる装置の設計に際しては、油圧シリンダ4
、蓄圧タンク5、圧油管6等油圧系統の圧力変動や減衰
特性、圧油の漏洩、シリンダ内部の摩耗耐久性等の測定
試験を行う必要があり、これら振動動特性を測定するた
めの試験装置として第2図に示すような油圧加振試験装
置が提供されている。
、蓄圧タンク5、圧油管6等油圧系統の圧力変動や減衰
特性、圧油の漏洩、シリンダ内部の摩耗耐久性等の測定
試験を行う必要があり、これら振動動特性を測定するた
めの試験装置として第2図に示すような油圧加振試験装
置が提供されている。
第2図において10は試験用シリンダ、11は圧油が充
てんされた蓄圧タンク、12は加振シリンダ、13はサ
ーボバルブ、14は油圧ポンプであり、該試験用シリン
ダ10のピストン10aに連結したロッド10cと加振
シリンダ12のピストン12aに連結したロッド12c
はフランジ部20にて固着される。
てんされた蓄圧タンク、12は加振シリンダ、13はサ
ーボバルブ、14は油圧ポンプであり、該試験用シリン
ダ10のピストン10aに連結したロッド10cと加振
シリンダ12のピストン12aに連結したロッド12c
はフランジ部20にて固着される。
試験用シリンダ10の油室10bには蓄圧タンク11か
らの圧油が供給されピストン10aに作用しており、ま
た加振シリンダ12の油室12bには油圧ポンプ14か
らサーボバルブ13を経て圧油が供給されピストン12
aに作用している。
らの圧油が供給されピストン10aに作用しており、ま
た加振シリンダ12の油室12bには油圧ポンプ14か
らサーボバルブ13を経て圧油が供給されピストン12
aに作用している。
上記加振試験装置にて油圧による加振試験を行う際にお
いては、発振器15にて発信された操作信号は検出器1
7により検出されたピストン10a。
いては、発振器15にて発信された操作信号は検出器1
7により検出されたピストン10a。
12aの変位検出信号と加算器16にて加算または減算
された後、サーボアンプ18にて増幅されサーボバルブ
13に投入される。
された後、サーボアンプ18にて増幅されサーボバルブ
13に投入される。
サーボバルブ13においては上記操作信号にもとづき種
々のモードの変動油圧を加振油圧シリンダ12に送る。
々のモードの変動油圧を加振油圧シリンダ12に送る。
このような加振試験装置においては、加振油圧シリンダ
12のピストン12aには試験用シリンダ10のピスト
ン10aに作用する大きな試験油圧(10〜20トン)
に釣り合うだけの油圧をサーボバルブ13によりピスト
ン12aに加えなげればならない。
12のピストン12aには試験用シリンダ10のピスト
ン10aに作用する大きな試験油圧(10〜20トン)
に釣り合うだけの油圧をサーボバルブ13によりピスト
ン12aに加えなげればならない。
このため加振油圧シリンダ12の直径を大きくするか油
圧ポンプ14からの油圧を高くする必要があり、従って
サーボバルブ14、サーボアンプ18、油圧ポンプ等の
容量が必然的に大きくなり、また加振油圧シリンダ12
も高い油圧に耐えるため堅牢な構造とする必要があるこ
と等により装置全体が大型化する。
圧ポンプ14からの油圧を高くする必要があり、従って
サーボバルブ14、サーボアンプ18、油圧ポンプ等の
容量が必然的に大きくなり、また加振油圧シリンダ12
も高い油圧に耐えるため堅牢な構造とする必要があるこ
と等により装置全体が大型化する。
装置が大型化すると設置スペースの拡大、製造コストの
上昇等の問題点があることは勿論、ピストン10a。
上昇等の問題点があることは勿論、ピストン10a。
12aを作動させるための力が大きくかつピストン10
a、12a等の可動部の質量が増加することにより系全
体の周波数特性を上げることが困難となる。
a、12a等の可動部の質量が増加することにより系全
体の周波数特性を上げることが困難となる。
また試験のためのエネルギー消費も太き(なる。
本発明は上記に鑑みなされたもので、装置全体が小型化
され、試験のためのエネルギー消費量が少なく、かつ高
い周波数域まで加振試験が可能な加振試験装置を提供す
ることを目的とする。
され、試験のためのエネルギー消費量が少なく、かつ高
い周波数域まで加振試験が可能な加振試験装置を提供す
ることを目的とする。
このため本発明は、加振油圧シリンダのピストンに試験
用シリンダの2個のピストンを、該試験用シリンダのピ
ストンに作用する油圧により加振油圧シリンダのピスト
ンに作用する力が互いに逆方向になるように連動連結し
て、加振油圧シリンダのピストンに作用する静的荷重を
バランスさせ、加振油圧シリンダのピストンの両面に変
動油圧を作用させることにより加振試験を行うようにし
たことを特徴としている。
用シリンダの2個のピストンを、該試験用シリンダのピ
ストンに作用する油圧により加振油圧シリンダのピスト
ンに作用する力が互いに逆方向になるように連動連結し
て、加振油圧シリンダのピストンに作用する静的荷重を
バランスさせ、加振油圧シリンダのピストンの両面に変
動油圧を作用させることにより加振試験を行うようにし
たことを特徴としている。
以下第3図を参照して本発明の1実施例につき説明する
。
。
第3図において、31は加振油圧シリンダ、32は該シ
リンダ31内に摺動自在に嵌合されたピストン、33,
34は試験用シリンダ、35.36は該試験用シリンダ
33,34に摺動自在に嵌合されたピストンで、該ピス
トン32に連結されたロッド32aの両端フランジ部3
7゜38にピストン35,36に連結されたロッド35
a、36aがボルト締めされる。
リンダ31内に摺動自在に嵌合されたピストン、33,
34は試験用シリンダ、35.36は該試験用シリンダ
33,34に摺動自在に嵌合されたピストンで、該ピス
トン32に連結されたロッド32aの両端フランジ部3
7゜38にピストン35,36に連結されたロッド35
a、36aがボルト締めされる。
加振油圧シリンダ31にはピストン32にて区画された
2つの油室31a、31bが形成され、各油室31a。
2つの油室31a、31bが形成され、各油室31a。
31bの圧油供給口31c、31dは管路48゜49を
介してサーボバルブ47に接続される。
介してサーボバルブ47に接続される。
40.41は蓄圧タンク、44は油圧ポンプで、該蓄圧
タンク40,41は管路42.43を介して試験用シリ
ンダ33,34の油室33a 、34aと接続される一
方、油圧ポンプ44と管路45゜55を介して接続され
る。
タンク40,41は管路42.43を介して試験用シリ
ンダ33,34の油室33a 、34aと接続される一
方、油圧ポンプ44と管路45゜55を介して接続され
る。
46は管路45を開閉するための開閉弁である。
なお開閉弁46を省略して管路55に開閉弁を設けても
よい。
よい。
51はピストン32の変位を検出するための差動変圧器
、50はサーボバルブ47の操作信号を発振するための
発振器、52は発振器50からの操作信号と差動変圧器
51からの検出信号とを加算または減算する加算器、5
3はサーボアンプである。
、50はサーボバルブ47の操作信号を発振するための
発振器、52は発振器50からの操作信号と差動変圧器
51からの検出信号とを加算または減算する加算器、5
3はサーボアンプである。
サーボバルブ47には油圧ポンプ54から作動油が供給
される。
される。
上記構成を具えた加振試験装置において、開閉弁46を
開き油圧ポンプ44を運転すると蓄圧タンク40.41
及び試験用シリンダの油室33a。
開き油圧ポンプ44を運転すると蓄圧タンク40.41
及び試験用シリンダの油室33a。
34aには圧油が供給され、試験用シリンダ33の油室
33a内と試験用シリンダ340油室34a内は同一圧
力に保持され、このため加担油圧シリンダ31のピスト
ン32は試験用シリンダ33゜340ピストン35.3
6に作用する油圧により互いに逆方向の圧縮力を受けた
状態で静止する。
33a内と試験用シリンダ340油室34a内は同一圧
力に保持され、このため加担油圧シリンダ31のピスト
ン32は試験用シリンダ33゜340ピストン35.3
6に作用する油圧により互いに逆方向の圧縮力を受けた
状態で静止する。
この状態で発振器50にて所定モードの操作信号を発振
すると該操作信号は加算器52にて差動変圧器51から
のピストン32の変位検出信号と加算または減算されサ
ーボアンプ53にて増幅された後サーボバルブ47に入
力される。
すると該操作信号は加算器52にて差動変圧器51から
のピストン32の変位検出信号と加算または減算されサ
ーボアンプ53にて増幅された後サーボバルブ47に入
力される。
サーボバルブ47には油圧ポンプ54から所定圧の作動
油が供給されており、該サーボバルブ47は上記操作信
号が入力されると該操作信号に従い加振油圧シリンダ3
102つの油室31a 、31bに作動油を給排する。
油が供給されており、該サーボバルブ47は上記操作信
号が入力されると該操作信号に従い加振油圧シリンダ3
102つの油室31a 、31bに作動油を給排する。
従って試験用シリンダ33.340ピストン35,36
は蓄圧タンク40.41からの静的油圧が作用した状態
で加担油圧シリンダ31のピストン32の両面に作用す
るサーボバルブ47で制御された変動油圧により往復動
せしめられることとなる。
は蓄圧タンク40.41からの静的油圧が作用した状態
で加担油圧シリンダ31のピストン32の両面に作用す
るサーボバルブ47で制御された変動油圧により往復動
せしめられることとなる。
即ち、この加振試験装置は、試験用シリンダのピストン
35.36に互いに逆方向の任意の静的油圧を作用させ
て加振油圧シリンダのピストン32に加わる静的荷重を
バランスさせた上で該ピストン32に変動油圧を与え、
ピストン32,35,36を左右に振動させることによ
り振動動特性試験を極めて容易に行うことができる。
35.36に互いに逆方向の任意の静的油圧を作用させ
て加振油圧シリンダのピストン32に加わる静的荷重を
バランスさせた上で該ピストン32に変動油圧を与え、
ピストン32,35,36を左右に振動させることによ
り振動動特性試験を極めて容易に行うことができる。
上記のようにこの加振試験装置は、加振油圧シリンダの
ピストン32に加わる静的荷重がバランスした状態で変
動油圧を作用させるので、極めて小さい油圧で以ってピ
ストン32.35 。
ピストン32に加わる静的荷重がバランスした状態で変
動油圧を作用させるので、極めて小さい油圧で以ってピ
ストン32.35 。
36を左右に振動させることができる。
このため加振油圧シリンダ31は比較的小型のものでも
よく、またサーボバルブ47、サーボアンプ53、油圧
ポンプ54等の容量も従来のものよりも小さくなる。
よく、またサーボバルブ47、サーボアンプ53、油圧
ポンプ54等の容量も従来のものよりも小さくなる。
以上のように本発明は、加振油圧シリンダのピストンと
試験用シリンダの2個のピストンを該試験用シリンダの
2個のピストンに作用する油圧により加振油圧シリンダ
のピストンに作用する力が互いに逆方向になるように連
動連結し、サーボ油圧装置により加振油圧シリンダのピ
ストンの両面に変動油圧を作用させるようにしたので、
下記の利点がある。
試験用シリンダの2個のピストンを該試験用シリンダの
2個のピストンに作用する油圧により加振油圧シリンダ
のピストンに作用する力が互いに逆方向になるように連
動連結し、サーボ油圧装置により加振油圧シリンダのピ
ストンの両面に変動油圧を作用させるようにしたので、
下記の利点がある。
(1)加振油圧シリンダのピストンに作用する静的油圧
がバランスした状態で該ピストンの両面に変動油圧を作
用させることにより極めて小さな油圧で以ってピストン
を加振することができる。
がバランスした状態で該ピストンの両面に変動油圧を作
用させることにより極めて小さな油圧で以ってピストン
を加振することができる。
このため加振油圧シリンダは従来のものよりも小型のも
のでよく、またサーボ油圧装置からの作動油の圧力も大
幅に低下できる。
のでよく、またサーボ油圧装置からの作動油の圧力も大
幅に低下できる。
従って加振油圧シリンダの小型化と共にサーボ油圧装置
の容量も小さくすることができるため装置全体を小型化
することができ、装置の設置スペースの縮小、製造コス
トの低減を図ることができる。
の容量も小さくすることができるため装置全体を小型化
することができ、装置の設置スペースの縮小、製造コス
トの低減を図ることができる。
また試験のためのエネルギーの消費を低減することがで
きる。
きる。
(2)更に、加振油圧シリンダの小型化により運動部分
の質量が低減されると共に小さな油圧で加振油圧シリン
ダのピストンを作動させ得るので、高い周波数域まで良
好な周波数特性で以って加振試験を行うことができる。
の質量が低減されると共に小さな油圧で加振油圧シリン
ダのピストンを作動させ得るので、高い周波数域まで良
好な周波数特性で以って加振試験を行うことができる。
第1図はローラミルの駆動部の1例を示す外観図、第2
図は従来の油圧式加振試験装置の1例を示す系統図であ
る。 第3図は本発明に係る油圧式加振試験装置の1例を示す
第2図に応当する図である。 31・・・・・・加振油圧シリンダ、32・・・・・・
加振油圧シリンダのピストン、33.34・・・・・・
試験用シリンダ、35,36・・・・・・試験用シリン
ダのピストン、40.41・・・・・・蓄圧タンク、4
7・・・・・・サーボバルブ。
図は従来の油圧式加振試験装置の1例を示す系統図であ
る。 第3図は本発明に係る油圧式加振試験装置の1例を示す
第2図に応当する図である。 31・・・・・・加振油圧シリンダ、32・・・・・・
加振油圧シリンダのピストン、33.34・・・・・・
試験用シリンダ、35,36・・・・・・試験用シリン
ダのピストン、40.41・・・・・・蓄圧タンク、4
7・・・・・・サーボバルブ。
Claims (1)
- 1 シリンダ内に摺動自在に嵌合されたピストン及び上
記シリンダ内を該ピストンにより区画形成された2個の
油室な有する加振油圧シリンダと、上記加振油圧シリン
ダのピストンに連動連結される2個のピストン及び該ピ
ストンにより区画形成され試験用圧油が導入される2個
の油室な有し、上記2個の油室に圧油が供給されたとき
上記加振油圧シリンダのピストンに常に逆方向の力を附
与すべく上記2個のピストンを配置した試験用シリンダ
と、上記加振油圧シリンダの2個の油室への作動油の給
排を司どるサーボ油圧装置とを具えたことを特徴とする
油圧式加振試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15382277A JPS5831491B2 (ja) | 1977-12-21 | 1977-12-21 | 油圧式加振試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15382277A JPS5831491B2 (ja) | 1977-12-21 | 1977-12-21 | 油圧式加振試験装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5485790A JPS5485790A (en) | 1979-07-07 |
| JPS5831491B2 true JPS5831491B2 (ja) | 1983-07-06 |
Family
ID=15570842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15382277A Expired JPS5831491B2 (ja) | 1977-12-21 | 1977-12-21 | 油圧式加振試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831491B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104236835A (zh) * | 2014-09-30 | 2014-12-24 | 北京理工大学 | 一种液压脉冲式密封检测振动实验台 |
| CN112555231A (zh) * | 2020-12-04 | 2021-03-26 | 浙江大学 | 一种盾构机换刀机械臂电液作动器单元测试系统 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103603842B (zh) * | 2013-12-02 | 2015-12-30 | 北京乐冶液压气动设备技术有限公司 | 一种用于振动试验的复合作动缸及其加载方法 |
| CN105090169A (zh) * | 2014-11-18 | 2015-11-25 | 芜湖蓝宙电子科技有限公司 | 传感器外置式动态测试缸 |
| CN105258938B (zh) * | 2015-11-26 | 2017-12-05 | 中国石油集团川庆钻探工程有限公司 | 一种水力振荡器室内测试平台 |
| CN109026903B (zh) * | 2018-08-17 | 2020-08-04 | 湖南亿能电子科技有限公司 | 工程机械液压缸动态性能综合测试平台 |
-
1977
- 1977-12-21 JP JP15382277A patent/JPS5831491B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104236835A (zh) * | 2014-09-30 | 2014-12-24 | 北京理工大学 | 一种液压脉冲式密封检测振动实验台 |
| CN104236835B (zh) * | 2014-09-30 | 2017-09-15 | 北京理工大学 | 一种液压脉冲式密封检测振动实验台 |
| CN112555231A (zh) * | 2020-12-04 | 2021-03-26 | 浙江大学 | 一种盾构机换刀机械臂电液作动器单元测试系统 |
| CN112555231B (zh) * | 2020-12-04 | 2022-04-05 | 浙江大学 | 一种盾构机换刀机械臂电液作动器单元测试系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5485790A (en) | 1979-07-07 |
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