JPS5831991A - 菌体のアルギン酸塩による固定化法 - Google Patents

菌体のアルギン酸塩による固定化法

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JPS5831991A
JPS5831991A JP13169281A JP13169281A JPS5831991A JP S5831991 A JPS5831991 A JP S5831991A JP 13169281 A JP13169281 A JP 13169281A JP 13169281 A JP13169281 A JP 13169281A JP S5831991 A JPS5831991 A JP S5831991A
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aluminum
gel
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Tatsu Fukushima
福島 達
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は菌体の固定化法、さらに1;子細には菌体の懸
濁するアルギン酸塩を含む液をアルミニウム塩含有架橋
液で、あるいはアルギン酸す1−リウム、カリウム又は
アンモニウト塩水溶液を菌体の懸濁するアルミニウJ、
塩含有架橋nkで処理し、菌体をアルギン酸アルミニウ
ノ、で固定化する方法に関する。
菌体の固定化法に関し従来技iボ1についてjホベると
、最近開発されたに一カラギーナンのカリウム塩により
固定化された包括菌体は、機械的衝撃に弱く、菌体の包
括体外への41洩が多い。従ってこの固定化菌体包括体
を用いるアルコール醗酵法は、従来法である生酵母を用
いる方法と大差がガいと云っても過言ではなく、しかも
その醗酵は完全J?〜地又はそれに近い環境で行う必要
がある。
又、本発明者の出願に係る特願昭55−141820号
記11戊O7ルギン酸アルミニウム・カルシラノ・固シ
iノ化菌体包括体は、菌体を二段法、即ちまずアルギン
酸カルシウム固定化包括体を作シ、次にイオン交換によ
りカルシウムイオンヲ一部7 )Vミニラムイオンに置
きかえるととにより得られたものであり、菌体懸濁アル
ギン酸塩溶液を直接アルミニウム塩で処理するとpT−
I低下のために菌体の活性が低下すること、および一方
pH低下を少々ぐするために、アルミニウム塩の濃度を
、  小さくすると菌体の活性はあるが機械的強度が不
十分になることの欠点を解決したものでろムこのように
して?1)だアルギン酸アルミニウJ・・カルシラノ、
固′、iy化苗体包i1”i f、I<を月1いると、
I)112.8〜30という、醗酵’l: 1+i’の
条1′1とすれば到底ぢえられない悪環境といえる1氏
])11下においても活発にアルコール醗酵が出N′る
1、 (′1°J願5G−43639)。かかる効用あ
る固定化’+−’i則体を作製するUてあたってし11
、できる/ζけ固51乏化の素14の使用ii1が少な
く1.ぞのプ11中ノ、がi’+i’i中であることが
望−Jしい。ととろで十記アルーVン酸塩包括体はその
ブ11士スが7看・つと々つているため−それだけ煩i
”1(であるから、如何にすJl、ば一段のプロセスで
」:り沼I中、に、1.かもi占性があり(曵械的強J
(の人なる包括1イ・を短11.1:間で、しかも1”
業的規模で作製しうるかr’N 、f“(、(il(究
の結174.木定明を完成しまたものである。
即ち本定明とらば、菌f4・% 7’iiiアル、Vン
酸塩溶Yfkをアルミニウド でなく、アルミニウド含 そのprlさえ制用11〜、」ず1dl 3. 1〜4
.5の了・f′I−1・で、次いでpH 2. 4〜3
.0のγ:(’lIで+!b1甲すれば、活性でしかも
機械的強度の犬なる固定化菌体包括体が得られるととを
見出したものである。
々お本定明を実施する場合、アルミニウム塩の濃度をた
とえばA.]− 2(SO 4 ) gを例にとると0
01q rnr)−1 (ヅを稈度にうすくし、即ち初
発pFT 3. 1にしてII周間程度のに時間その1
−1放菅してゲル化寸°)1,げ、pT1条件を三段に
分けずとも固定化酵fJは?1(Cっれるが、菌体の失
活化が起とりやすく、’R JC時間を要し、その−1
1機械的強度も弱い。このような方法はT業的規模でア
ルコール生産を71うだめの固定化菌体の製υぐとして
は、あ寸り(曲fi白のないものである。
A・閉門に,1,−ける架橋液口]アルミニウム塩とし
てVJ冒i+fe 酸アルミニウド ウJ・、硫酸アルミニウド・・アンモニウム、硝酸アル
ミニラJ・、塩化アルミニウム、乳酸アルミニラJ.な
ど水に可溶の無機又d:有機化合物ならびにこれらの混
合物を任意に用いることができるが、伺コ酸アルミニウ
ノ−、lift酸アルミニウム・アンモニウム、Mi:
酸アルミニウム・カリウムハ安f曲でII”/: l及
いべ・すい。ぞのl!! 1%にアルミニウノ、噸:お
」=び菌1本のI’小.r:I’iによつ−( 、1,
1,!、なる3,/rとえば、1(Δl (:;(1・
I)2  溶(fンは0.05す[110レヅlのl+
:’a t(yにJ?いてpI+8.2である。
この中にり゛ツカ1Jミセス・1ニルビン工1テ1f4
\!四劇、)シ。
のアルギン酸す1−リウノ・rfk ’?t:人涯ると
、14Cに7■:。
すすトす1ントとアルミニウノ、とのイ」−ンベンー1
1i!!反応が進みゲル化し、ン夜中のアルミ:−ウJ
.. 、(−4ンの濃度が低1・する結眼、rlに中の
1)[1が一1+f1する。
アルギン酸すトリウノ、1′命を1′白11・の:(I
り 濁−J−るI〈Δl(SOI)2  溶(伐に入れ
る現今イ、同じ()tな・11が1、・こる。
8 (Cell’,’06Na)、、  l rl(△
l  (、’:(’)−+)2→(’ ((:6 11
706)3 Δ])n I−攪 l<21:()1 I
 (−F1ト111.2 ::04固定化菌住包括体ゲ
ル表面近(帝からゲ/I/fIコが進み、さらに次第に
この包1.Ii I(・ゲルの内部もイオン交換される
。表面近傍がり′ル化し/1−状態となれば、液本体の
[)11を28しこしても、1)11を32にしてず1
つだ包括+W (4−と比べて7 )1/ :I − 
/l/ /l 11?1’l+は変りなく、面木f1・
のpH’fi; 2. 5 Vこ]−てもなJ,・アル
コール生産を行い、かつ固定化包括体内で増殖する。本
発明に」:り作った固定化包括体中に固定化される菌f
4,−11は、包括体16当り約200〜360Q(乾
量゛)であり、に−カラギーナンやポリアクリルアミド
で固51iZ化する場合」=りはるかりて大なる菌体保
持j’ii,をもだせることが出来、又物理的強度も大
でアルコール醗酵生産力が大きく、かつ低[、、l■r
とはいえ増殖力がある。
固5;!化される菌体量はアルギン酸ナトリウム、カリ
ウノ・、アルミニウド・又はこれ等の混合物の溶液の2
1J l’2及び1[1と、これに懸濁させる菌体の比
ににつて/1↓めることかできる。
たとえばザッカ「1ミセヌ属を例にとると湿潤菌体(l
k分75%)1009、1.5%(重量)のアルギン酸
すトリウノ・水溶i(1 1 5 0 gを用いると約
100mlのアルギン酸アルミニウム固定化包括体が4
71られ、固定化菌体p1− (乾量)は固定化包括体
11当り250qである。
菌f(・が懸濁するアルギン酸すl・リウム、カリウJ
・、アンモニラJ・およびこれらの混合物の濃度は任(
′う、でよいが1〜1.5 ’y’o (中111)水
In (<’e力; iy Jilいやすい。
アルコールf1.1シ酵を行う際、(J、:川するアル
ギン酸アルミニウj・固定化包括14・の物理的1・J
:びf[;学的性質の安う1ゴ1′、け供給tl!i 
Y+’Q中にアルミ=・ンノ・イオンを添加することに
よりtjわれる。県l(のうち温州みかんジコ、−ヌ超
、放置すると次”rsに沈15n・物質が:’?+ [
ll シ、パイプの閉四′l・シソ゛ルを:l、・こ1
″が、弔糖として1.5Mを含イ1するジュースを例に
とる々、これに硫酸アルミニ17)、を1〜2q/l添
加干るとすげやく沈降し、閉塞I・ノズルが解決できる
。その十余剰の硫酸アルミニ1′)ノ・がアルギン酸ア
ルミニウム固定化包括体の1.2期間安定化に役立って
いる。
使用する菌体には特別の制限はなく、−1トフカロミセ
ス属の全て、例エハリ゛ツカ+Iミ土ヌ・カールスバー
ゲンシス、シゾリーツカ11ミー1こス属の全て、倒木
ばシゾリツ力[Iミ士ニス・ボンベ、カンデイダ属の全
て、例えばカンデ・イダ・ン:1〜−トド(]ピカルス
、クルイベl’lミセスlハスの全て、例リース属の全
て、例えばザイモモナス・モビルス、クルコノバクター
属の全て、例えばグルコノバクタ−・ザプオギシダンス
、アセ1−バクター属の全て、例えばアセトバクター・
アセティ、シュート゛モナス属の全て、例tハン−y−
−)”そり−y・オバリス等が使用できる。
−F記に実施例および参考例をあげて、アルギン酸アル
ミニウム固定化酵母菌体包括体粒子ゲルのili’j法
およびそれを使用したアルコール醗酵法を説明する。
実施例1 菌体トl、てツイン酸r1(ザツカロミセヌ・セルビシ
工0C2−2)を用い、Ylφ 槁地中振とり培養しプ
こものを遠心分1i1111することにより得られた水
分75%(重i71: )を含む湿ffi’]酵f’9
24gヲ1.5 (重量)6るのアルギン酸す1−リウ
ム水溶ff86ti中に懸濁させた。この1傅濁液をノ
ズルを通して、架橋液であるo、o 1g+10]−0
71(= 2.6 q/l)のKA 1− (S 04
 ) 2溶1((800m l (pTI8.6)中に
滴下すると、表面近傍のみイオン化されたアルギン酸ア
ルミニウノ・固定化t1¥1′、工菌体包1占14(石
f−rゲルができる。次にpL+3.14に制御しなが
らこの拉1′ゲルを含む溶液中に0.1 gmal−0
/l のKAl、、 (SO4)21 B、 6 m、
lを加え、さらに1 g+11010/lのKAl、 
(304)215 m、lをpH2,6,5℃に制御し
ながら滴下し、5°Cで1時間M装置する。その結果f
Y2RRの固′、i2化酵1″、1菌体包括体粒子ゲル
22tiをT−5)だ。粒子中の酵り迂+W (4;濃
度は、約2soq (乾iiQ )/6であった。
参考例1 pTTL2のミカンジュースに、Fノ18りのΔ12(
S 04)!1を入れてpT’+ 2.8としブこミカ
ンジュース(中11.1iとしテ]、、 6 gmal
、0/l) 800 m、tと生理食塩ノ1(で洗1條
した包括外粒子0.5q とを正角フラスコに入れ振と
う下アルコール醗酵を30°0で行った。
24 hr後84q/l、72tl工=後12oq/l
の7 )v コー/l’a度となった。固定化包括体外
への抛17曳1′!(数はi’j1者で7.8 X 1
05/m、 t 、後とは1.9 X 1 o’/m、
1となった。pT13.2では24hr’後に78 q
/l、 72 l′+r後に12(1/lのアlレニ1
−ル=t+:Is IB:’であり、また山)洩菌数は
それぞれ1.9 X 105/nbl、 2. OX 
108/mlであった。すなわち、■)■12.8で行
った本願方法の結果はpV■3.2で行った時と比較し
てもアルコール生産性、菌体生産性において、いずれも
大差が々い。しかもpH2,8における漏洩菌体の90
%L=J、−1−が生菌体であった。
実施例2 i7.1体トしてワイン酸/”J(ザツカロミセス・セ
ルビシエQC−2)を用い、¥1φ培地で振とう培養し
、遠心分1螺することによりえもれた水分75%(FT
lrl−i: ) ヲ含む湿潤酵f’124q’i1.
5%(重量)アルギン酸すトリウム水溶i&86q中に
懸濁させ、この懸濁液をノズルを通し、架橋液である0
、OIQmO]−、c〕/l (−= 8.42 q/
l)のA工2(SO4)3水溶液(pT(る。次にこの
ゲル粒子を硬くするだめpTI2.8に制省11シなが
ら1.0 ti mo]−e/lのA IQ (S 0
4 ) 320 m lを加え、そのit−夜5°Cに
放置する。
I’Blu+のゲ)Vれ“f予約229を得だ。
参考例2 」二 il!  fイ 11111   ゲ ル 才)
”l 了  05 リk 11.J甲 食 Iブ、+1
 水 で よ  く ン51゜滌した後、約189のA
 12 (’、、”、、(1、+ )3を加えてpT’
f 2.8にさげたミカンジュース(中IJliとして
1.ri &rll(’)−,1,(4/l)の中に入
れ、IB(とう丁アルコール酊オ酵を(−1つだ。(3
0°C) 2411r  後   ア ル コ − ルl農 J負
 30ti/1山11曵菌数 り9X]05 7211r後 −f /L/ コ−/l/ 713度1
20q/1IA1”+代菌数3.lX108 一方丁)H8,2では 72br  後   7  )し =1−  )しl農
JQr:   1 2 0  q/lハjH曵菌数 1
. ’I X 108であり、すなわちT)IT2.8
と3.2でVまア/V二1− I+/生産性は大差がな
い。
pI−I2.5においても下記に示すように、アルコー
ル生産、増殖が行われる。
50hr後   ア ル コ − ルl農度  52t
i/l漏洩菌数 8X107 実施例3 (11) 一1〕記の例とことなり、100メツシユ不銹鋼製金網
を骨組とし、径9礪、厚み3朋の円盤型のザツカ「Iミ
セス・セルビシエW −3WE、 丹菌体ヲ包括固定化
し、アルコール醗酵を行った例を示す。
酵1iJ菌体はYlφ」7″τ地でタンク培養し、集菌
した湿潤fl’F f号10g(水分80%)を1.5
%(重@)のアルギン酸ソーダと寸ぜ、径9.5 cm
 1深さ5砿の成形容2gに入れる。これに100メツ
シユ金網を骨組とした枠を入れる。次に成型容器外を氷
水で冷却しながら、200m1の0.059mo]−e
/lK A E−(、’、E O4) !2腋を静かに
注ぐ、2時間裏返してさらに2時間放置する。この円盤
型アルギン酸アルミニウム固定化酵母菌体包括体を液よ
り取出し、その表面に0.I QTnOJ−e/l(D
 KAI (SO4)2水溶液をスプレーする。又さら
に0.59 moE−e/lのに’、Al (SO4)
2水溶液f、(y−y” v −t ル。
参考例3 かくしてえられた円盤15枚を水平軸にとりつ(12) 土が液に浸されないようにし、糖蜜(弔糖として1.5
M)に硫酸と1す/Zの硫酸アルミニウムを加えpT’
f2゜8の液を供給6にとし、円盤回転数1100rp
、30°C,バイオリアククー土部にはlV+ 2ガス
を、下部には供給液を流17だ本連続操作にJ、1t月
以上1−ラブルなしに運転でき、↑ノ1出液中には10
0〜110q/l  のアルコールが含有された。
実施例4 糖蜜培地で振とり培養したアルコール酸fJ 12 Q
(乾i13i(準)を懸濁する腋11に、攪拌下171
りKAI (SO4) 2 を除々に加える。このpT
l 8.2の懸濁液に1.5(重量)%のアルギン酸ア
ンモニウム160qをノズルを通し滴下する。
精製したゲル粒子をさらに固くするためにT)TI2.
9に制御しなからIgmo]−e/1(−=841/l
) (D硫酸アンモニウム、o、5tをさらに加え、1
夜5°Cに放置する。得られた約211R径のアルギン
酸アルミニウム包括固定化酵fJ r)“2丁−ゲルを
とり出し、1.59mO′le/lの硫酸アルミニウム
を含む冷たい生理食塩水でよく洗滌することにより、固
定化酵母粒子90gを11)だ。粒子中の菌体濃度は2
0〜100g(乾−17I)/7であった。
参考例4 この粒子90gを内容積480m、lの3段」二下円錐
型バイオリアクターに充填し、バイオリアクター下部よ
りN2ガフ 0.08 V/V/m、と硫酸にてpH2
,9とした糖含有18%の糖蜜を48m、 l / A
 そう入する。反応は30°Cで行われ、ガス及び液は
連続的にバイオリアクター」一部より送出される。
この連続アルコール醗酵操作において、定常運転では送
出液は7.2〜8.0 (w/v)%のアルコールを含
有する。
出 願 人  賓酒造株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 菌体の懸濁するアルギン酸す)・リウノ1、カリウム又
    はアンモニウム塩を含むIf(をアルミニウノ・塩含有
    架橋液で、あるいd−アルギン酸す−1−IJウム、カ
    リウム又はアンモニラJ、塩水溶lr夕を菌体の懸濁す
    るアルミニウム塩含有架橋液で寸ず1)H3,1〜4.
    5の条件下において、次いでp T72.4〜3.0の
    条件下において処理し、菌f4・を固定化する方法。
JP13169281A 1981-08-21 1981-08-21 菌体のアルギン酸塩による固定化法 Expired JPS599154B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4923645A (en) * 1987-11-16 1990-05-08 Damon Biotech, Inc. Sustained release of encapsulated molecules
US5334229A (en) * 1989-09-26 1994-08-02 Kirin Beer Kabushiki Kaisha Alginate gel bead

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4923645A (en) * 1987-11-16 1990-05-08 Damon Biotech, Inc. Sustained release of encapsulated molecules
US5334229A (en) * 1989-09-26 1994-08-02 Kirin Beer Kabushiki Kaisha Alginate gel bead

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