JPS5831993Y2 - 折りたゝみスライド扉 - Google Patents

折りたゝみスライド扉

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JPS5831993Y2
JPS5831993Y2 JP12111182U JP12111182U JPS5831993Y2 JP S5831993 Y2 JPS5831993 Y2 JP S5831993Y2 JP 12111182 U JP12111182 U JP 12111182U JP 12111182 U JP12111182 U JP 12111182U JP S5831993 Y2 JPS5831993 Y2 JP S5831993Y2
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JP
Japan
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cylindrical wall
door
outer cylindrical
plates
sliding door
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JP12111182U
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English (en)
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JPS5868588U (ja
Inventor
マンフレイト・グレシユバツハ
Original Assignee
マンフレイト グレシユバツハ
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  • Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 この考案は、2重壁よりなる各扉板が幾つかの連結部材
により、この連結部材内の2つの垂直な旋回軸を各々囲
んで互に連結されている折った工みスライド扉に関する
本考案は、工場ホールや大型ガレージ等のための2枚以
上の折った〜み扉板を有する折りたたみスライド扉に適
用されるものである。
最近エネルギーの不足が次第にクローズアップされ、そ
してエネルギー費用が益々高くなっていることより、折
った工みスライド扉の扉板の間の連結部や旋回部のシー
ルが問題となっている。
2重壁型の折りた\み扉板の熱遮断は満足できる程に改
善することができているけれども、しかしながらそれら
の間の連結部分のすき間に関してはなお種々の改善の余
地が残されている。
この細長いすき間は従来の種々の公知の折ったSみスラ
イド扉の構造様式の倒れによっても満足できる程度にシ
ールすることができておらず、従って中でも空気の流れ
が強い場合には著しい熱エネルギー幡失が生ずるのをど
うすることもできなかった。
従来折った工みスライド扉の連結部及び旋回部を完全な
形に形成することはこれまで災害の危険性の点からも充
分な注意が払われない場合がしばしばであった。
このような部分において避けることのできないすき間を
扉板の全ての場所において例えば子供でさえも指をはさ
めることがない程に小さく構成しなければならないと言
う要求条件は従来しばしば充分には満すことができなか
った。
ドイツ特許第1509252号によれば、扉板を断面に
おいてU字形の被覆帯材(Deckler−ste)に
よって回動可能に相互に連結し、その際それらの扉板の
旋回軸がカバーレール1面内にあるような、多数の扉板
を有する折った〜みスライド扉が公知となっている。
こSで提案されている折りた〜みスライド扉並びにカバ
ーレールの長手方向縁部の構成は技術的な理由から必要
な旋回可能部分間の長手方向すき間を省略するためには
適当ではない。
本考案は、折った〜みスライド扉の各扉板(QMの旋回
部分における長手方向すき間が扉を閉じた位置において
充分にシールされており、しかもその上にこれらのすき
間が扉板の全ての旋回ポジションにおいて事故の危険を
排除できる程小さくなるように折ったNみスライド扉を
構成することを課題とするものである。
この課題は、本文頭初において記述した類の構成の折っ
た工みスライド扉において、各連結部材が旋回軸上に曲
率中心を有して上記連結部材の長手方向に沿って延びる
夫々4等分例の形の断面を有する2つの互いに離隔した
外側円筒面壁部を備え、そしてこれらの周円筒面壁部の
夫々に対して各扉板の長手方向側部に沿い設けられた桁
板の自由端が向い合っているようにすることによって解
決される。
この一定の曲率を有する外側円筒面壁部はこれに向い合
った夫々の桁板との組合せにおいて、それらつ旋回部の
ところのすき間を殆んど任意に小さく選ぶことができ、
そして扉板の全ての旋回ポジションにおいてこれが等し
い大きさであって、また後述のように2つの旋回軸を内
側円筒面壁部で互いに離隔することにより外側円筒面壁
部の曲率をもった部分を互いに離隔し、これにより桁板
同士の自由端同士を折った〜みスライド扉の閉鎖ポジシ
ョンにおいても十分離隔して指などをそれらの間にはさ
まないよう□にでき、これにより優れたシール作用のみ
ならず事故発生の危険をも除くことができると言う利点
をもたらす。
本考案の好ましい実施態様においてその連結部材の夫々
はその曲率中心が同様に旋回軸内にあるような長手方向
に延びた更に2つの四等分円の形の断面を有する内側円
筒面壁部を有し、これに2つの別な桁板の端部が夫々向
い合っている。
このように構成することによってシール作用も更に追加
的に改善され、と言うのはそれにより空気クッションを
形成する2つの互に前後に配置されたすき間が扉の全て
の旋回ポジションにおいて構成されているからであり、
また更に折った又み扉の開閉時に内側円筒面壁部は互い
に鋭角をなして後述の突出部を有していて互いに独立し
ているので、これら内側円筒面壁部に対向する桁板同士
が接触することなく、これら桁板の回転中心は分離した
旋回軸内にあるので、これら桁板によって指、手などを
はさむ危険性がなく、また更にその上それと共に、適当
な寸法を選んだ場合にその折ったSみスライド扉の内側
及び外側の理想的な外観を得ることが可能となる。
構造的並びに光学的理由から、桁板は夫々扉板の外壁面
及び内壁面に接しているのが有利である。
外側円筒面壁部と内側円筒面壁部とは交差ウェブによっ
て結合されているのが好都合である。
それらの外側及び内側円筒面壁部の間には断熱材が設け
られていてもよい。
桁板の長手方向に沿ってシールバンドが設けられていれ
ば有利である。
本考案のもう一つの重要な特徴によれば、円筒面壁部の
延長端が扉の閉じた位置において、扉板の内壁面か又は
外壁面に固定されているシール用クッション部材に接し
ている。
このシール用クッション部材は扉板の旋回運動を扉の開
放ポジションにおいて限定するためのストッパの役をな
し、そしてこのものはこの位置において追加的なシール
手段をもたらし、と言うのは上記前後配置された両すき
間の間の空気クッションが2つの部分に分割されるから
である。
この回動部内の空気クッションを三つの部分に分割する
こと及びまた従ってそのシール作用及び熱遮断作用を更
に追加的に改善することは、その旋回ヒンジ部を次のよ
うに、即ち末端位置に連結ピンを備えた帯状部が連結部
材に形成されており、そしてこの連結ピンが扉板の内壁
面又は外壁面に形成されて長手方向のスリットを有する
ジヨイントスリーブの中で旋回できるように構成するこ
とによって達成することができる。
本考案を添付の図面に例示的に示した実施態様の一つの
参照のもとに以下に更に詳細に説明する。
第1図は、本考案に従う連結部材を備えた三つの扉板よ
りなる折りたΣみスライド扉の正面図である。
第2図は、上記第1図に従う折った〜みスライド扉の断
面を若干簡略化して示した図であり、その際その扉板の
半分開放されたポジションを点線で示しである。
第3図は、上記第2図のA部に示した連結部材d新面図
であり、はg実物大の大きさで表わしである。
第1図及び第2図に示した折った工みスライド扉は三つ
の扉板1.2.3よりなり、これらの扉板は垂直な扉枠
4の中に並んで配置されている。
この扉枠の両方の支柱5及びせりもち部6は鋼鉄部材よ
りなり、そしてその建物の壁7に固定結合されている。
扉枠のせりもち部6の中に案内レール8が設げられてお
り、このレールの上を支持ローラ9が走行し、これらに
夫々の扉板2及び3が旋回可能に懸吊されている。
三つの扉板1,2゜3は2重壁として構成されており、
その際その外壁10及び内壁11&誦失板で作られてい
てそれらq司に断熱物質が入れられている。
内壁11+mりたΣみスライド扉を閉じた状態において
床12の中にはめ込まれたサポートレール13に接して
おり(第2図参照)これと対応する同様なサポートレー
ル(図示されでいない)がせりもち部6の下側にも設け
られている。
三つの扉板1.2.3は互に向い合って長手側部14に
お(・て凹凸構造を設けた連結部材15によってこの連
結部材15内にある後述の各内側円筒面壁部によって互
いに十分分離された垂直な2つの旋回軸16及び170
回りに夫々旋回可能に互に連結されている。
これと対応する同じ様な連結部材18が第1の扉板1と
扉枠支柱5との間に設けられており、こ又に扉板1が旋
回可能に連結されている。
連結部材15は互に異った高さに設けられた三つのヒン
ジ19(第1図参照)によって夫々扉板1.2.3と旋
回可能に結合されている。
折りた〜みスライド扉の開放に際してこれらの扉板1.
2.3は矢印20の方向にスライドされ、そして同時に
これらの扉板1.2.3は各矢印21に相当して互の方
向に且つ扉枠4から(第2図の点線で示した位置へ)手
前側に向かってこれらの扉板が遂には互に平行に密着し
て扉枠4の面に対して垂直に建物の壁7に接して自立す
るまで旋回される。
本考案に従う凹凸構造を設けた連結部材15の1具体例
のもの(第3図参照)は押出しにより作られたアルミニ
ウム材よりなる。
この連結部材15&m面が円を4分割した形の十分離隔
した、2つの外側円筒面壁部22.22’並びに同じく
4分割円の形の断面を有する更に2つの内側円筒面壁部
23.23’を有している。
これらの全ての外側円筒面壁部22.22’、内側円筒
面壁部23.23’は連結部材15の長手方向に延びて
おり、そしてこれらは夫々長手方向縁部において対とし
て結合されている。
十分離隔した外側円筒面壁部22゜22′においてはこ
の結合は真直な結合部24により連続的移行部を通して
行なわれるが一方内側円筒面壁部23.23’は互に鋭
い角度で形成される狭い突出部25を構成している。
外側円筒面壁部22.22’は共にその外側26におい
て等しい曲率半径27を有し、そしてその間車中心28
は夫夫互いに分離せる各旋回軸16及び17の中にある
内側円筒面壁部23及び23′はその内側面29におい
て同じく合致する曲率半径30を有し、そしてその間車
中心31はまた同様に夫々の旋回軸16及び17の中に
ある。
曲率半径27は曲率半径30よりも大きい。
夫々の外側円筒面壁部22.22’及び内側円筒面壁部
の対23 、23’には桁板32.32’及び33゜3
3′の自由端が僅かな間隔を置いて向き合っており、ま
た、桁板32.32’の端部同士は指等を挾まないよう
十分離隔されており、桁板33.33’の端部同士は内
側円筒面壁部23.23’を常に介しているので指等が
はさまれる恐れはなく、これらの桁板は各扉板1.2.
3の長手方向側部に沿って配置されている。
これらの桁板32.32’。33.33’は押出し形成
されたU字型断面のアルミニウム部材340両U字辺部
であり、この辺部が各扉板1.2.3の両方の長手方向
側部を構成し、そしてこれに外壁10及び内壁11が夫
々固定されている。
これらの桁板32.32’、33゜33′は従って扉板
1.2.3の外壁10か又は内壁11に接しており、そ
してこれらは本質的に夫夫外壁10か又は内壁11の面
内に存在している。
曲率半径30が曲率半径27よりも本質的に小さく選ば
れ且つ同時に前記突出部25が一つの連結材(図示され
ていない)により拡張される場合には、各桁板32と3
1との間に並びに33と33′との間の間隔を同じ大き
さにすることが容易に達成され、このことは折りた〜み
スライド扉の正面側と裏面とが同一の外観を有すること
を意味する。
外側円筒面壁部22.22’及び内側円筒面壁部23.
23’は交差ウェブ35によって互に連結されており、
それによって夫々の外側円筒面壁部22゜22′と内側
円筒面壁部23.23’との間に中空空間36が形成さ
れ、この中に断熱材37が設けられている。
桁板32.37.33.33’の自由端に沿ってシール
用帯材38が設けられている。
この場合、溝(図示されていない)中に嵌め込まれて細
長い刷子を用いる。
扉板1.2.3の各内壁面10の上にシール用クッショ
ン材39が固定されており、これが各扉板1.2.3の
全側部14に沿って延びている。
各外側円筒面壁部22、内側円筒面壁部23は短かい延
長端40を有し、これが扉の閉止位置において上記シー
ル用クッション材39に接して密封する。
連結部材15を各扉板1.2.3と旋回可能に連結する
役目をする蝶番19はその一方の蝶番板41が交差ウェ
ブ35に(又はこのものの外側円筒面壁部22を越えて
突出する延長部に)、そしてそのもう一方の、同様にヒ
ンジボルト42に係合する蝶番板43がU字形断面アル
ミニウム部材34の一方のU字辺又は桁板33にねじ止
めされている。
故に、回動部はこれら蝶番19、蝶番板41.43、及
びヒンジボルト42から構成されている。
この回動部の1例としてのヒンジジヨイントのもう一つ
の別な実施態様においては蝶番の代りに第3図の右半分
の部分に示したように、連結部材15にその交差ウェブ
の延長上に帯状部44が形成されており、これがその末
端に形成された連結ピンを備えている。
この連結ピン45は、各扉板1.2.3の外壁面10(
又は桁板33′)に少なくとも90以上の中心角を有す
る長手方向スリット47と共に形成されたジヨイントス
リーブ46の中に旋回可能に嵌め込まれている。
連結ピン45は長手方向側部14の全長にわたり分布さ
れた多数の位置において合成樹脂よりなりスリットを入
れた軸受鞘48によって包まれており、これによってこ
の連結ピンの潤滑が省略できるようになっている。
このように、回動部の他の例は、連結ピン45、長手方
向スリット47、ジヨイントスリーブ46とから構成さ
れている。
このような各回動部は旋回軸16.17が分離して(・
るので互いに接することのないよう離隔している。
【図面の簡単な説明】
添付図は本考案に従う折った又みスライド扉のl具体例
を示し、第1図は全体の正面図、第2図は水平断面図、
第3図は第2図のA部の拡大詳細図である。 1.2.3・・・・・・扉板、4・・・・・・扉枠、5
・・・・・・扉枠支柱、6・・・・・・扉枠せりもち、
7・・・・・・建物の壁、8・・・・・・ローラ案内レ
ール、9・・・・・・支柱ローラ、10・・・・・・外
壁、11・・・・・・内壁、12・・・・・・床、13
・・・・・・サポートレール、14・・・・・・長手側
部、15・・・・・・連結部材、16.17・・・・・
・旋回軸、18・・・・・・連結部、19・・・・・・
蝶番、22.22’・・・・・・外側円筒面壁部、23
.23’・・・・・・内側円筒面壁部、24・・・・・
・結合部、25・・・・・・突出部、26・・・・・・
外面、27.30・・・・・・曲率半径、28.31・
・・・・・曲率中心、29・・・・・・内面、32.3
2’、33.33’・・・・・・桁板、34・・・・・
・U字断面部材、35・・・・・・交差ウェブ、37・
・・・・・断熱材、38・・・・・・シール用帯材、3
9・・・・・・シール用クッション材、41.43・・
・・・−蝶番板、42・・・・・・ヒンジボルト、44
・・・・・・帯状部、45・・・・・値結ピン、46・
・・・・・ジヨイントスリーブ、47・・・・・・長手
方向スリット、48・・・・・・軸受鞘。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (02重壁になった扉板1.2.3が対になっている各
    扉板間は、連結部材15により前記連結部材内部にある
    垂直の2本の旋回軸16.17のまわりに回動可能に互
    いに結合されており、その際、前記各連結部材は、この
    長手方向に延びる断面が4分円の形状の2つの外側円筒
    面壁部22.22’を有し、そして前記扉板に沿い配置
    された桁板32.32’がこれら外側円筒面壁部に対し
    て僅かな間隔で向い合っている折りたたみスライド扉に
    おいて、前記各連結部材が夫夫2つの長手方向に延びて
    、前記各旋回軸中に各曲率中心31を有する4分円の形
    状の断面をもち、且つ互いに鋭い角度で形成される突出
    部25を有して離隔された内側円筒面壁部23゜23′
    を有し、前記各内側円筒面壁部に前記扉板の外壁10か
    ら出発する桁板33 、33’の自由端が対向しており
    、前記桁板33.33’の自由端は前記扉板の全てのポ
    ジションにおいて前記内側円筒面壁部に僅かなる間隔で
    互いに接触することのないよう向い合っており、前記桁
    板33゜33′を互いに分離した前記各旋回軸の前記各
    曲率中心を中心として回動可能なようにする回動部を有
    し、前記各回動部7は内側円筒面壁部によって互いに離
    隔された状態となっており、前記外側円筒面壁部は十分
    離隔して配置されており、これら外側円筒面壁部は少な
    (とも前記連結部材の長手方向縁部において結合部24
    により結合されており、前記外側円筒面壁部に沿うよう
    に移動する前記桁板32.32’の自由端同士は、前記
    扉板のいかなるポジションにおいても十分離隔しており
    、前記桁板32.32’及び33゜33′の自由端に沿
    ってシール用帯材3Bが設けられており、これらの前記
    シール用帯材が前記外側円筒面壁部及び前記内側円筒面
    壁部に各々接していることを特徴とする折った〜みスラ
    イド扉。 (2)前記桁板33.33’が前記扉板1.2.3の外
    壁10に接していることを特徴とする前記実用新案登録
    請求の範囲第1項に従う折った〜みスライド扉。 (3)前記外側円筒面壁部22.22’と前記内側円筒
    面壁部23.23’とが交差ウェブ35により結合され
    ていることを特徴とする前記実用新案登録請求の範囲第
    1又は第2項に従う折った工みスライド扉。 (4)前記外側円筒面壁部22.22’と前記内側円筒
    面壁部23.23’との間に断熱材37が設けられてい
    ることを特徴とする前記実用新案登録請求の範囲第1乃
    至第3項のいずれかに従う折ったSみスライド扉。 (5)前記外側円筒面壁部22及び22′の延長された
    延長端40が前記扉板1.2.3の閉鎖ポジションにお
    いてこの前記扉板の内面に固定されたシール用クッショ
    ン材39に接することを特徴とする前記実用新案登録請
    求の範囲第1乃至第4項のいずれかに従う折った工みス
    ライド扉。 (6)前記回動部は前記各連結部材15に各々2つの連
    結ピン45が形成されており、これらが各各前記扉板1
    .2.3の外壁に設けられた前記桁板33.33’に形
    成されていて、長手方向スリット47を有するジヨイン
    トスリーブ46中で回動することを特徴とする、前記実
    用新案登録請求の範囲第1乃至第5項のいずれかに従う
    折ったΣみスライド扉。
JP12111182U 1982-08-11 1982-08-11 折りたゝみスライド扉 Expired JPS5831993Y2 (ja)

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JPS5868588U JPS5868588U (ja) 1983-05-10
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