JPS5832053Y2 - 蒸気圧力料理鍋用のバルブ - Google Patents
蒸気圧力料理鍋用のバルブInfo
- Publication number
- JPS5832053Y2 JPS5832053Y2 JP1977174935U JP17493577U JPS5832053Y2 JP S5832053 Y2 JPS5832053 Y2 JP S5832053Y2 JP 1977174935 U JP1977174935 U JP 1977174935U JP 17493577 U JP17493577 U JP 17493577U JP S5832053 Y2 JPS5832053 Y2 JP S5832053Y2
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- JP
- Japan
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- valve
- lid
- cover
- arcuate groove
- pressure
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims description 16
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 8
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 3
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 3
- 239000004927 clay Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002360 explosive Substances 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 235000019640 taste Nutrition 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
- 229940088594 vitamin Drugs 0.000 description 1
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J27/00—Cooking-vessels
- A47J27/08—Pressure-cookers; Lids or locking devices specially adapted therefor
- A47J27/09—Safety devices
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J27/00—Cooking-vessels
- A47J27/08—Pressure-cookers; Lids or locking devices specially adapted therefor
- A47J27/0802—Control mechanisms for pressure-cookers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Cookers (AREA)
- Safety Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、蒸気圧力料理鍋用のバルブに関し、その鍋内
の設定圧を変更調節することができるうえ、そのバルブ
が弛み過ぎて鍋の蓋から外れ落ちることのないようにす
る。
の設定圧を変更調節することができるうえ、そのバルブ
が弛み過ぎて鍋の蓋から外れ落ちることのないようにす
る。
ことを目的とする。一般に、蒸気圧力鍋には、バネ付き
のピンで構成された圧力表示装置と、鍋内圧力(蒸気噴
出圧)を設定するための圧力制限装置とを一体的に組付
けたバルブが装着しである。
のピンで構成された圧力表示装置と、鍋内圧力(蒸気噴
出圧)を設定するための圧力制限装置とを一体的に組付
けたバルブが装着しである。
そして、鍋からの蒸気噴出圧が高い場合、鍋内圧力が高
くなって沸騰温度も高くなることから、エネルギーロス
が少なく、経済性を重んじる場合には有利である。
くなって沸騰温度も高くなることから、エネルギーロス
が少なく、経済性を重んじる場合には有利である。
また、デリケートな味を尊ぶ料理には比較的低い圧力を
選んだ方がよい。
選んだ方がよい。
たとえば野菜のようにビタミンを多量に含んだ材料の料
理には、低い圧力の方が適している。
理には、低い圧力の方が適している。
そこで、蒸気噴出圧を調節できるようにするために、圧
力制限装置を第6図に示すように構成したものが知られ
ている。
力制限装置を第6図に示すように構成したものが知られ
ている。
この第6図に示したものでは、バルブは鍋蓋30に上面
開放状の弁箱31を固定し、弁箱31内に弁子32を装
着するとともに、弁箱31の上部にバルブカバー33を
螺着して弁箱31の上面開口を覆うようにし、バルブカ
バー33の土壁内面と弁子32との間に開弁圧設定バネ
34を装着し、バルブカバー33を回転させることによ
り開弁圧を調節できるようにしている。
開放状の弁箱31を固定し、弁箱31内に弁子32を装
着するとともに、弁箱31の上部にバルブカバー33を
螺着して弁箱31の上面開口を覆うようにし、バルブカ
バー33の土壁内面と弁子32との間に開弁圧設定バネ
34を装着し、バルブカバー33を回転させることによ
り開弁圧を調節できるようにしている。
ところが、この場合バルブカバー33の回転を制限する
構造が設けられていなかったことから、小売店の店頭や
家庭において、バルブカバー33を回転させたり、バル
ブを取り外したりして、蒸気噴出圧のセットを狂わせて
しまうという問題があった。
構造が設けられていなかったことから、小売店の店頭や
家庭において、バルブカバー33を回転させたり、バル
ブを取り外したりして、蒸気噴出圧のセットを狂わせて
しまうという問題があった。
本考案は、上記の問題を解決するために提案されたもの
で、鍋の蓋にバルブ取付穴を開口し、このバルブ取付穴
に圧力設定用のバルブの弁箱を固定具で保密状に固定し
、弁箱内に上向きに形成した弁座に弁体を上から開閉接
離可能にし、この弁体を閉じ付勢するばねをバルブカバ
ーで受止めさせ、このバルブカバーを弁箱にばねの閉弁
押圧方向に進退可能にねし嵌合させ、蓋とバルブカバー
との一方に円弧溝を設けるとともに、その他方に該円弧
溝内に突入する過剰回転阻止ピンを設け、この円弧溝の
両端面をバルブカバーの過剰回転を阻止する阻止部に形
成し、バルブカバーを円弧溝の長さの範囲内でのみ回転
調節自在に形成することにより、バルブカバーの回転範
囲を制限し、蒸気噴出圧を一定の範囲内でのみ自由に設
定できるようにしたことを特徴とする。
で、鍋の蓋にバルブ取付穴を開口し、このバルブ取付穴
に圧力設定用のバルブの弁箱を固定具で保密状に固定し
、弁箱内に上向きに形成した弁座に弁体を上から開閉接
離可能にし、この弁体を閉じ付勢するばねをバルブカバ
ーで受止めさせ、このバルブカバーを弁箱にばねの閉弁
押圧方向に進退可能にねし嵌合させ、蓋とバルブカバー
との一方に円弧溝を設けるとともに、その他方に該円弧
溝内に突入する過剰回転阻止ピンを設け、この円弧溝の
両端面をバルブカバーの過剰回転を阻止する阻止部に形
成し、バルブカバーを円弧溝の長さの範囲内でのみ回転
調節自在に形成することにより、バルブカバーの回転範
囲を制限し、蒸気噴出圧を一定の範囲内でのみ自由に設
定できるようにしたことを特徴とする。
この目的達成のために、本考案は次の構成にすることを
特徴とする。
特徴とする。
即ち、鍋の蓋に装着されたバルブの軸に対して、垂直な
面に沿って一定の長さ円弧溝が形成され、バルブに対向
する蓋の外面上にバルブの軸に対して平行にピンが突設
される。
面に沿って一定の長さ円弧溝が形成され、バルブに対向
する蓋の外面上にバルブの軸に対して平行にピンが突設
される。
このピンが円弧溝内に遊嵌されて、その溝長さの範囲内
のみで遊動回転できる。
のみで遊動回転できる。
なお、前記円弧溝を蓋に形成し、ピンをバルブから固着
突設するように変更することも考えられる。
突設するように変更することも考えられる。
円弧溝の彎曲線の長さは限られているので、ピンがこの
小溝にはまると、バルブが回転できる角度は必然的に制
限されるので、必要な料理圧力を得るためにバルブを調
節するときに、バルブが回わりすぎて、はずれ落ちるよ
うなことは起り得ない。
小溝にはまると、バルブが回転できる角度は必然的に制
限されるので、必要な料理圧力を得るためにバルブを調
節するときに、バルブが回わりすぎて、はずれ落ちるよ
うなことは起り得ない。
バルブはこの目的に完全にかなうように、あらかじめ調
整しである。
整しである。
ピンは円弧溝とかみ合い、その円弧溝の末端で受止めら
れるようになっている。
れるようになっている。
また、バルブは、鍋の内側から、−個のナツトで、蓋に
固定される。
固定される。
以下、本考案の実施例を図面に基き説明する。
圧力料理鍋の蓋1に、弁体2と、バルブカバー5とを持
つバルブ■が固定されている。
つバルブ■が固定されている。
弁体2は料理ばね4によって弁箱18の弁座3に押し付
けられている。
けられている。
バルブカバー5はねじ6によって弁箱18にかぶさるよ
うにしめ込まれている。
うにしめ込まれている。
前記料理ばね4の上端はバルブカバー5に支えられ、そ
の下端は弁体2に支えられている。
の下端は弁体2に支えられている。
弁体2の中心に透設した貫通孔2aに圧力表示ピン8が
気密状で摺動可能に貫通されている。
気密状で摺動可能に貫通されている。
この圧力表示ピン8に表示ばね7の力が加わる。
バルブ■はバルブカバー5、弁体2、料理ばね4、圧力
表示装置7,8、及び弁箱18とから構成される。
表示装置7,8、及び弁箱18とから構成される。
その弁箱18の小径下半部18 aが蓋1に開口のバル
ブ取付穴15にさし込まれ、蓋1の内側からロック、ナ
ツト14によって蓋1に固定される。
ブ取付穴15にさし込まれ、蓋1の内側からロック、ナ
ツト14によって蓋1に固定される。
第2図に示すように、蓋1から上向きに固着突出してい
るピン10が、バルブカバー5の下面に円弧状に形成さ
れた溝9に、この溝長さの範囲内でのみ摺動可能に遊嵌
される。
るピン10が、バルブカバー5の下面に円弧状に形成さ
れた溝9に、この溝長さの範囲内でのみ摺動可能に遊嵌
される。
この円弧溝9の両端9 a 、9 bはピン10のスト
ッパーの役割りを果し、これによりカバー5の過剰な回
転を阻止することができる。
ッパーの役割りを果し、これによりカバー5の過剰な回
転を阻止することができる。
このバルブ■の機能は次の通りである。
即ち、表示ピン8は鍋内圧に比例してばね7に抗して押
上げられるから、表示ピン8の上端の圧力表示部11が
カバー5の上端からはみ出す長さによって、鍋内圧を知
ることが出来る。
上げられるから、表示ピン8の上端の圧力表示部11が
カバー5の上端からはみ出す長さによって、鍋内圧を知
ることが出来る。
鍋内の圧力の調節はカバー5をまわすことにより行われ
、これによりカバー5がねじ6により昇降され、ばね4
の張力が変えられる。
、これによりカバー5がねじ6により昇降され、ばね4
の張力が変えられる。
カバー5がこのように回転させられるとき、ピン10が
円弧溝9の過剰回転を阻止するので、カバー5は所定の
適正な角度を越えて回り過ぎることがない。
円弧溝9の過剰回転を阻止するので、カバー5は所定の
適正な角度を越えて回り過ぎることがない。
これによりカバー5が外力又は内圧力で弛められ過ぎて
外れ落ちてしまうことはあり得ない。
外れ落ちてしまうことはあり得ない。
このようにするために、バルブ■は、鍋の蓋1に取り付
ける前に、完全に組み立てておく。
ける前に、完全に組み立てておく。
そして円弧溝9をピン10に外嵌させて、弁箱18を蓋
1に取り付ければよい。
1に取り付ければよい。
ここで、バルブ■の位置とばねの強度とが完全に均り合
いを取れるようにするには、弁箱18と共にバルブ■全
体の周方向の位置がピン10に対してぴったりと適合す
るよう、あらかじめ計算されたものでなければならない
。
いを取れるようにするには、弁箱18と共にバルブ■全
体の周方向の位置がピン10に対してぴったりと適合す
るよう、あらかじめ計算されたものでなければならない
。
この位置の決定には、第3図に示すように、蓋1にあけ
られたバルブ取付穴15にすっぽりとはまるようになっ
ている弁箱18の周面の一部に形成された位置決め平面
13が役に立つ。
られたバルブ取付穴15にすっぽりとはまるようになっ
ている弁箱18の周面の一部に形成された位置決め平面
13が役に立つ。
まず、完全に組み立てられたバルブ■を、蓋の上にのせ
る。
る。
そしてピン10を円弧溝9の中にはめ込む。
それから、弁箱18のバルブ取付穴15の裏側に突出す
る小径下半部18 aに切っであるオスねしに、下から
ロックナツト14をかぶせて締め付ける。
る小径下半部18 aに切っであるオスねしに、下から
ロックナツト14をかぶせて締め付ける。
こうして、バルブVは鍋の蓋1にしっかりと固定される
。
。
こうすると、外側からバルブ■のねじ6をゆるめ過ぎる
ことはもはや不可能である。
ことはもはや不可能である。
ただし、円弧溝9によって許される角度範囲内でのみ調
圧回転できる。
圧回転できる。
前記ロックナツト14を手で締め付けるだけで、O−リ
ング19の作用で弁箱18は十分信頼できる位に鍋の蓋
1に保密固定される。
ング19の作用で弁箱18は十分信頼できる位に鍋の蓋
1に保密固定される。
したがって、一旦鍋の蓋1をしめると、鍋に圧力が加わ
っていてもいなくても、もはやバルブ■を取りはずすこ
とはできない。
っていてもいなくても、もはやバルブ■を取りはずすこ
とはできない。
ここに取り上げた例では、図によっても明らかなように
、圧力調節のために、バルブは約180°回わせるよう
になっている。
、圧力調節のために、バルブは約180°回わせるよう
になっている。
第4図に示すように、カバー5に圧力指針16が印して
あり、これは図上”では最高料理圧力表示17aを指示
している。
あり、これは図上”では最高料理圧力表示17aを指示
している。
中間の圧力表示は17 bにより、そして最低圧力表示
は17によって表示される。
は17によって表示される。
これらの圧力表示17,17 a 、17 bは蓋1に
印されており、そのどこにでも圧力指針16を調節する
ことができる。
印されており、そのどこにでも圧力指針16を調節する
ことができる。
料理ばね4のばね定数如何によって、非常に広範囲な料
理圧力を得ることができる。
理圧力を得ることができる。
本考案は上記のように構成され、作用するから、次の効
果を奏する。
果を奏する。
イ、鍋の蓋1上に露出するバルブ■のバルブカバー5を
ねじ回すだけで、料理ばね4の張力を調節して、弁体2
の開弁圧、即ち鍋内の煮焚きの最高温度を簡単に手早く
調節できる。
ねじ回すだけで、料理ばね4の張力を調節して、弁体2
の開弁圧、即ち鍋内の煮焚きの最高温度を簡単に手早く
調節できる。
口、パルプカバー5が高圧側にも低圧側にも過剰にねじ
回されることを、過剰回転阻止ピン10と円弧溝9との
過剰回転阻止作用により、確実に阻止される。
回されることを、過剰回転阻止ピン10と円弧溝9との
過剰回転阻止作用により、確実に阻止される。
これにより、鍋内の最高圧力や最高温度の過不足による
煮焚き不良をなくすることができる。
煮焚き不良をなくすることができる。
しかも、バルブカバー5が弛み過ぎて外れ落ちることが
なく、このバルブカバー5の外れ落ちによる鍋内の蒸気
や煮焚物の弁箱18からの爆発的噴出事故の発生をなく
すこともできる。
なく、このバルブカバー5の外れ落ちによる鍋内の蒸気
や煮焚物の弁箱18からの爆発的噴出事故の発生をなく
すこともできる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は縦断正面図、第
2図は第1図A−A断面図、第3図は分解側面図、第4
図は平面図、第5図は鍋の開蓋斜視図、第6図は従来例
の要部縦断面図である。 1・・・・・・蓋、2・・・・・・弁体、3・・・・・
・弁座、4・・・・・・ばね、5・・・・・・バルブカ
バー、6・・・・・・ねじ嵌合、9・・・・・・過剰回
転被阻止円弧溝、9a、9b・・・・・・過剰回転被阻
止具、10・・・・・・過剰回転阻止具(ピン)、14
・・・・・・固定具(ナツト)、15・・・・・・バル
ブ取付穴、18・・・・・・弁箱。
2図は第1図A−A断面図、第3図は分解側面図、第4
図は平面図、第5図は鍋の開蓋斜視図、第6図は従来例
の要部縦断面図である。 1・・・・・・蓋、2・・・・・・弁体、3・・・・・
・弁座、4・・・・・・ばね、5・・・・・・バルブカ
バー、6・・・・・・ねじ嵌合、9・・・・・・過剰回
転被阻止円弧溝、9a、9b・・・・・・過剰回転被阻
止具、10・・・・・・過剰回転阻止具(ピン)、14
・・・・・・固定具(ナツト)、15・・・・・・バル
ブ取付穴、18・・・・・・弁箱。
Claims (1)
- 1.鍋の蓋1にバルブ取付穴15を開口し、このバルブ
取付穴15に圧力設定用のバルブVの弁箱18を固定具
14で保密状に固定し、弁箱18内に上向きに形成した
弁座3に弁体2を上から開閉接離可能にし、この弁体2
を閉じ付勢するばね4をバルブカバー5で受止めさせ、
このバルブカバー5を弁箱18にばね4の閉弁押圧方向
に進退可能にねじ嵌合6させ、蓋1とバルブカバー5と
の一方に円弧溝9を設けるとともに、その他方に該円弧
溝9内に突入する過剰回転阻止ピン10を設け、この円
弧溝9の両端面をバルブカバー5の過剰回転を阻止する
阻止部9a、9bに形成し、バルブカバー5を円弧溝9
の長さの範囲内でのみ回転調節自在に形成したことを特
徴とする蒸気圧力料理鍋用のバルブ。 2、実用新案登録請求の範囲第1項に記載した蒸気圧力
料理鍋用のバルブにおいて、過剰回転阻止ピン10が蓋
1上に固着突設され、円弧溝9がバルブカバー5に形成
されたもの 3、実用新案登録請求の範囲第1項に記載した蒸気圧力
料理鍋用のバルブにおいて、過剰回転阻止ピン10がバ
ルブカバー5から固着突設され、円弧溝9が蓋1に凹設
されたもの。 4、実用新案登録請求の範囲第1項、第2項又は第3項
に記載した蒸気圧力料理鍋用のバルブにおいて、固定具
14がナツトからなり、このナツト14が弁箱18が蓋
1のバルブ取付穴15内に突入する部分18 Hに螺締
されるもの。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE7704019U DE7704019U1 (de) | 1977-02-11 | 1977-02-11 | Ventil fuer einen dampfdruckkochtopf |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53110859U JPS53110859U (ja) | 1978-09-05 |
| JPS5832053Y2 true JPS5832053Y2 (ja) | 1983-07-15 |
Family
ID=6675360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977174935U Expired JPS5832053Y2 (ja) | 1977-02-11 | 1977-12-23 | 蒸気圧力料理鍋用のバルブ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832053Y2 (ja) |
| DE (1) | DE7704019U1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2824307C2 (de) * | 1978-06-02 | 1986-10-23 | Willy Meggen Tanner | Sicherheitseinrichtung für einen Dampfdruckkochtopf |
| FR2899454B1 (fr) * | 2006-04-11 | 2008-06-27 | Seb Sa | Appareil de cuisson sous pression a tarage reglable et decompression maitrisee |
| KR102440946B1 (ko) | 2021-06-14 | 2022-09-07 | (주)쿠첸 | 조리 장치 |
| KR102475266B1 (ko) * | 2021-06-14 | 2022-12-08 | (주)쿠첸 | 조리 장치 |
-
1977
- 1977-02-11 DE DE7704019U patent/DE7704019U1/de not_active Expired
- 1977-12-23 JP JP1977174935U patent/JPS5832053Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53110859U (ja) | 1978-09-05 |
| DE7704019U1 (de) | 1977-06-08 |
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