JPS5832270A - 記録円板の再生装置 - Google Patents
記録円板の再生装置Info
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- JPS5832270A JPS5832270A JP56129713A JP12971381A JPS5832270A JP S5832270 A JPS5832270 A JP S5832270A JP 56129713 A JP56129713 A JP 56129713A JP 12971381 A JP12971381 A JP 12971381A JP S5832270 A JPS5832270 A JP S5832270A
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- Japan
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- recording disk
- cartridge
- recording disc
- recording
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
- G11B17/04—Feeding or guiding single record carrier to or from transducer unit
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、記録円板の再生装置への装着方式%式%
コノ種の記録円板は1手で触れることC二より再生能力
が低下する理由から、カートリッジに収納されており、
この記−円板を収納したカートリッジを再生装置に挿入
、抜き出し操作することにより、記録円板を再生装置内
部に残存させる方式が用いられている。そして、上記記
録円板の挿入位置である第2位置から、上記記録円板の
再生位置である第1位置までの移動は1手動に応動した
機構により行なわれていた。
が低下する理由から、カートリッジに収納されており、
この記−円板を収納したカートリッジを再生装置に挿入
、抜き出し操作することにより、記録円板を再生装置内
部に残存させる方式が用いられている。そして、上記記
録円板の挿入位置である第2位置から、上記記録円板の
再生位置である第1位置までの移動は1手動に応動した
機構により行なわれていた。
このため、記録円板を挿入した後、レバー等を操作させ
て記録円板を第2位置から第1位置に移動させる必要が
あり、また、再生が終了した後も、レバー等を操作させ
て記録円板を第1位置から第2位置に移動させてから、
カートリッジを挿入し□て、記録円板を回収する必要が
あり、操作がわずられしいという欠点があった。
て記録円板を第2位置から第1位置に移動させる必要が
あり、また、再生が終了した後も、レバー等を操作させ
て記録円板を第1位置から第2位置に移動させてから、
カートリッジを挿入し□て、記録円板を回収する必要が
あり、操作がわずられしいという欠点があった。
この発明は、上記欠点を解消しようとするもので、操作
が簡単で簡素な記録円板の再生装置を提供することを目
的としている。
が簡単で簡素な記録円板の再生装置を提供することを目
的としている。
以下、この発明の一実施例を図についで説明すlる。l
第1図シニおいて、(I)は記録円板、(2)はこの記
録円板(11を収納するカートリッジ、(3)はこのカ
ートリッジ(2)の開口部(2a)にはめ込まれるカー
トリッジハーフで、 (3a)はこのカートリッジハ
ーフ(3)がカートリッジ(2)から抜けないように作
用するロック部、 (3b)は上記カートリッジへ−フ
(3)が再生装置内部に残存する時係合する引掛は部、
(4)はカー) +1ツジ(2)を再生装置に挿入する
時、カートリッジ(2)と共に並進するカートリッジ案
内装置で、 (4a)は右スライダー、 (4b)は
左スライダー、(40)は上ビーム、 (4d)は下ビ
ームである。(5)は右ガイド、(6)は左ガイドで1
図示しないがカートリッジ(2)を再生装置に挿入する
時、右ガイド15)と左ガイド(6)に設けられた凹凸
差により、上ビーム(4c)と下ビーム(4d)が開口
し、これらに装着された爪(図示せず)の作用により第
2図に示すようにカートリッジ(2)は開口した状態に
て挿入される。
第1図シニおいて、(I)は記録円板、(2)はこの記
録円板(11を収納するカートリッジ、(3)はこのカ
ートリッジ(2)の開口部(2a)にはめ込まれるカー
トリッジハーフで、 (3a)はこのカートリッジハ
ーフ(3)がカートリッジ(2)から抜けないように作
用するロック部、 (3b)は上記カートリッジへ−フ
(3)が再生装置内部に残存する時係合する引掛は部、
(4)はカー) +1ツジ(2)を再生装置に挿入する
時、カートリッジ(2)と共に並進するカートリッジ案
内装置で、 (4a)は右スライダー、 (4b)は
左スライダー、(40)は上ビーム、 (4d)は下ビ
ームである。(5)は右ガイド、(6)は左ガイドで1
図示しないがカートリッジ(2)を再生装置に挿入する
時、右ガイド15)と左ガイド(6)に設けられた凹凸
差により、上ビーム(4c)と下ビーム(4d)が開口
し、これらに装着された爪(図示せず)の作用により第
2図に示すようにカートリッジ(2)は開口した状態に
て挿入される。
次に@3図〜@9図において、(7)はシャーシー、
(7a)は上記カートリッジ12)の挿入口、(8)は
シャーシ突出部(7o) (7c)に固定された案内ロ
ッド、(9)は信号検出器uQを搭載した移動体で、こ
の移動体(92の一部をなす軸受部(9a)が、上記案
内ロッド(81に摺動自在に支持されている。Uυは上
記移動体(91に枢持されるローラーで、シャーシー突
出部(7d) (78)に固定された案内ロッド(13
の上を回転可能となっている。αJは上記移動体(9]
を上記案内ロッド(8)に沿って動作させる移動体駆動
装置で、Iはハウジングαりに取り付けられたモーター
、 (USはシャーシー(7)に取り付けられた取付具
、αηはこれに立植されたビンで、上記ハウジングαり
はこのビンriηに枢持されている。asは取付具、
(18a)はこれに立植されたビンで、ハウジング−の
長穴(15a)に係合している。(IIは、ハウジング
αりと取付具σ樽の間に掛けられた引張りばね、(2G
はハウジングt19に立植されたビンで、ホイール歯I
Canとビニオン歯車@は、お互いに同軸に固定され、
上記ビン(至)に枢持されている。(至)はハウジング
aりに取付られた、− 取付具、(24)はこれに枢持されるビンで、ウオーム
(ト)とプーリ(至)はこのビンに固定されている。罰
はこのプーリ■とモーターQ4)の出力軸(図示せず)
に固定されたプーリー(至)の間に掛けられたベルトで
ある。器は移動体(91の側面(9b)に取り付けられ
たラック板で、このラック歯(29a)は上記ビニオン
歯車@と噛み合っている。(7)はりャーν−17)に
固定されたモーター、CIυはこのモーター軸(30a
)に取り付けられたターンデープル、(至)は上記モー
゛ター軸(30a)に摺動自在の記録円板芯出し具、0
3は昇降体で、(至)はこの昇降体を支持するパンタグ
ラフ機構を示し−C(!9はリフトプレート(至)に固
定された取付具、(至)はりヤーシー(7)に固定され
た取付ICIはリンクA、@はリンクBで、リンクA(
至)は一端がビン(38a)により取付具(至)に枢持
され。
(7a)は上記カートリッジ12)の挿入口、(8)は
シャーシ突出部(7o) (7c)に固定された案内ロ
ッド、(9)は信号検出器uQを搭載した移動体で、こ
の移動体(92の一部をなす軸受部(9a)が、上記案
内ロッド(81に摺動自在に支持されている。Uυは上
記移動体(91に枢持されるローラーで、シャーシー突
出部(7d) (78)に固定された案内ロッド(13
の上を回転可能となっている。αJは上記移動体(9]
を上記案内ロッド(8)に沿って動作させる移動体駆動
装置で、Iはハウジングαりに取り付けられたモーター
、 (USはシャーシー(7)に取り付けられた取付具
、αηはこれに立植されたビンで、上記ハウジングαり
はこのビンriηに枢持されている。asは取付具、
(18a)はこれに立植されたビンで、ハウジング−の
長穴(15a)に係合している。(IIは、ハウジング
αりと取付具σ樽の間に掛けられた引張りばね、(2G
はハウジングt19に立植されたビンで、ホイール歯I
Canとビニオン歯車@は、お互いに同軸に固定され、
上記ビン(至)に枢持されている。(至)はハウジング
aりに取付られた、− 取付具、(24)はこれに枢持されるビンで、ウオーム
(ト)とプーリ(至)はこのビンに固定されている。罰
はこのプーリ■とモーターQ4)の出力軸(図示せず)
に固定されたプーリー(至)の間に掛けられたベルトで
ある。器は移動体(91の側面(9b)に取り付けられ
たラック板で、このラック歯(29a)は上記ビニオン
歯車@と噛み合っている。(7)はりャーν−17)に
固定されたモーター、CIυはこのモーター軸(30a
)に取り付けられたターンデープル、(至)は上記モー
゛ター軸(30a)に摺動自在の記録円板芯出し具、0
3は昇降体で、(至)はこの昇降体を支持するパンタグ
ラフ機構を示し−C(!9はリフトプレート(至)に固
定された取付具、(至)はりヤーシー(7)に固定され
た取付ICIはリンクA、@はリンクBで、リンクA(
至)は一端がビン(38a)により取付具(至)に枢持
され。
他端がビンC38b>が取付具(至)の長穴(37a)
に係合している。リンクB@は一端がビン(39a)に
より取付具l37)に枢持され、他端がビン(39b)
が取付具(至)の長大(35a)に係合しており、ピン
顛によりリンクA(至)に支承されている。IADはり
ャーν−+7) l’:。
に係合している。リンクB@は一端がビン(39a)に
より取付具l37)に枢持され、他端がビン(39b)
が取付具(至)の長大(35a)に係合しており、ピン
顛によりリンクA(至)に支承されている。IADはり
ャーν−+7) l’:。
取り付けられたブラケット(6)、 (43)に枢持さ
れる回動レバーで、 (41a)はこれの傾斜部、 (
44)はこ(’)回a L/パー(41)とν丁−ν−
(7)の間に掛けられたばね、 (45)は回動ロッド
で、この回動ロツV(45)はりヤーν−1(7)に取
付けられたブラケット(46) 、 (47)、 (4
8)に枢持されている。(49)は回動パイプで、との
回動パイプ(49)は上記回動ロッド(45)に枢持さ
れており、 (50)、 (51)は上記回動パイプ(
49)に固定されたアーム、(50a)は上記アーム(
50)に立植されたビンで、上記取付具(35)の長大
(35b)と係合している。(52)はシャーシ −(
7)に固定されたブラケット、(52a)はブラケット
(52)の一部をなすストッパ一部で、昇降体(33)
の上昇は取付A (35)が千のストッパ一部(52a
)に当接することにより停止する、(53)は上記回動
パイプ(49)に固定されたリンクAで、その下端部に
立植されたビン(53a)と、上記回動レバー(41)
の下端部(41b)に立植、されたビン(410)の間
に連結板(54)が枢持されている。、 (55)は上
記回動ロッド(45)に固定・されたりンクB、(56
)は、これに枢持されたローラでラック板(至)と係合
する位置にある。(57)は上記回、動ロッド(45)
に固定さ゛れたレバーC1上記アーム(51)と係合す
る位置にある。(58)張りばねである。
れる回動レバーで、 (41a)はこれの傾斜部、 (
44)はこ(’)回a L/パー(41)とν丁−ν−
(7)の間に掛けられたばね、 (45)は回動ロッド
で、この回動ロツV(45)はりヤーν−1(7)に取
付けられたブラケット(46) 、 (47)、 (4
8)に枢持されている。(49)は回動パイプで、との
回動パイプ(49)は上記回動ロッド(45)に枢持さ
れており、 (50)、 (51)は上記回動パイプ(
49)に固定されたアーム、(50a)は上記アーム(
50)に立植されたビンで、上記取付具(35)の長大
(35b)と係合している。(52)はシャーシ −(
7)に固定されたブラケット、(52a)はブラケット
(52)の一部をなすストッパ一部で、昇降体(33)
の上昇は取付A (35)が千のストッパ一部(52a
)に当接することにより停止する、(53)は上記回動
パイプ(49)に固定されたリンクAで、その下端部に
立植されたビン(53a)と、上記回動レバー(41)
の下端部(41b)に立植、されたビン(410)の間
に連結板(54)が枢持されている。、 (55)は上
記回動ロッド(45)に固定・されたりンクB、(56
)は、これに枢持されたローラでラック板(至)と係合
する位置にある。(57)は上記回、動ロッド(45)
に固定さ゛れたレバーC1上記アーム(51)と係合す
る位置にある。(58)張りばねである。
第6図は、記録円板(1)のクランプ装置(60)を示
し、 (61)は上記回動ロッド(45)に固定された
リンクで、 (62)はリンク(61)の長穴(61
1) l二係合する°ビン、 (63)はリンク板で、
これの長大(63a)にビン(62)が係合しており、
このビン(62)と、上記リンク板(63)の丁端部(
63b)の間には引張りばね(64)が掛けられている
。(65)は上フィンガー、(66)は下フィンガーで
、ロッド(67)により、プレー ) (6B)に枢持
されている。上記リンク板(0)は下フィンガー(66
)の、端部(66a)にて枢持されており、下フィンガ
ー(66)の回動は1丁フィンガー(66)の側部(6
61:+)がストッパ一部(6g& )に当接すること
により停止している。また、 (69)はカー・トリツ
ジへ−フ(3)の引掛は部(3b)と−合して、記録円
板(1)をクランプ装置(60)にて保持する時、カー
トリッジハーフ(3)も同時に保持するためのものであ
る。
し、 (61)は上記回動ロッド(45)に固定された
リンクで、 (62)はリンク(61)の長穴(61
1) l二係合する°ビン、 (63)はリンク板で、
これの長大(63a)にビン(62)が係合しており、
このビン(62)と、上記リンク板(63)の丁端部(
63b)の間には引張りばね(64)が掛けられている
。(65)は上フィンガー、(66)は下フィンガーで
、ロッド(67)により、プレー ) (6B)に枢持
されている。上記リンク板(0)は下フィンガー(66
)の、端部(66a)にて枢持されており、下フィンガ
ー(66)の回動は1丁フィンガー(66)の側部(6
61:+)がストッパ一部(6g& )に当接すること
により停止している。また、 (69)はカー・トリツ
ジへ−フ(3)の引掛は部(3b)と−合して、記録円
板(1)をクランプ装置(60)にて保持する時、カー
トリッジハーフ(3)も同時に保持するためのものであ
る。
次に、動作−について説明する。第3図は第1図におけ
る記録円板(11を収納したカートリッジ(2)を再生
装置に挿入する前の状態を示しており1回動ロッド(4
!)は引張りばね(59)の張力により図中。
る記録円板(11を収納したカートリッジ(2)を再生
装置に挿入する前の状態を示しており1回動ロッド(4
!)は引張りばね(59)の張力により図中。
時計方向にトルクが与えられており第7図にて示すよう
にローラ(56)がラック板(至)の下部平行部(29
b)に当接している。この時1回動プレー) (41)
は引張りばね(44)の張力により図中反時計方向にト
ルクが与゛えられ、このトルクは連結板(54)の引張
力となり、リンクA (53)や、これに固定された回
動パイプ(49) 、アーム(50) 、 (51)を
反時計方向に、取付具(35)や、昇降体(33)を上
方向に付勢するが、この動きは取付A (35)がプラ
ケツ) (52)のストッパ一部(52a)に当接する
ことにより停止している。したがって、アー・ム(57
)はアーム(51)に当接しておらず、約2〜3mのス
キ間が生じている。また、第6図に水害よ引二、ビン(
62)が引張 ゛りばね叫)により下方向−二付勢さ
れていることC二より、このビン(62)は二゛長穴(
61a)の下端面に押圧され、長穴(63a)の途中位
置に位置しており。
にローラ(56)がラック板(至)の下部平行部(29
b)に当接している。この時1回動プレー) (41)
は引張りばね(44)の張力により図中反時計方向にト
ルクが与゛えられ、このトルクは連結板(54)の引張
力となり、リンクA (53)や、これに固定された回
動パイプ(49) 、アーム(50) 、 (51)を
反時計方向に、取付具(35)や、昇降体(33)を上
方向に付勢するが、この動きは取付A (35)がプラ
ケツ) (52)のストッパ一部(52a)に当接する
ことにより停止している。したがって、アー・ム(57
)はアーム(51)に当接しておらず、約2〜3mのス
キ間が生じている。また、第6図に水害よ引二、ビン(
62)が引張 ゛りばね叫)により下方向−二付勢さ
れていることC二より、このビン(62)は二゛長穴(
61a)の下端面に押圧され、長穴(63a)の途中位
置に位置しており。
上記引張りばね(64)による荷重によりFフィンガー
(66) f) 114 部(66a)は上方向に押
上げられ、この回動力により、下フィンガー(66)の
側部(66b)がストッパ一部(68a)に当接してい
る。すなわち、下フィンガー(圀)の高さは、回動ロッ
)’ (45)の回動位置の誤差に影−されず、ストッ
パ一部(SSa)と側部(661:+)の相対位置関係
により定っそいる。
(66) f) 114 部(66a)は上方向に押
上げられ、この回動力により、下フィンガー(66)の
側部(66b)がストッパ一部(68a)に当接してい
る。すなわち、下フィンガー(圀)の高さは、回動ロッ
)’ (45)の回動位置の誤差に影−されず、ストッ
パ一部(SSa)と側部(661:+)の相対位置関係
により定っそいる。
このような1位置関係にある状態にて、記録円板(1)
が収納されたカートリッジ(2)が、シャーシー(7)
の挿入口(7a)から挿入される。この時は第2図で示
したように、カートリッジ案内装置(41と係合して開
口部(2a)が拡大された状態にて挿入される。その挿
入途中位置にて、上記カー)9ツジ案内装置(41に枢
持されたローラ(図示せず)が1回動レバー(41)の
傾斜部(41a) l二当接して、引張りばね(44)
によるトルクに打ち勝って回動レバー(41)を第6図
にて時計方向に回動させる。この回動力により連結板(
54)が図中左方向に動作され、リンクA (53)
、回動パイプ(49) 、アーム(50m、 (51)
が時計方向に回動される。上記動作はパンタグラフ機構
(34)を下方向に動作され、リフトプレート(36)
と、これに支承されている昇降体(33)は平行姿勢を
維持して下降する。上記動作によりカートリッジ(2)
は昇降体(33)と衝突することな・く挿入される。
が収納されたカートリッジ(2)が、シャーシー(7)
の挿入口(7a)から挿入される。この時は第2図で示
したように、カートリッジ案内装置(41と係合して開
口部(2a)が拡大された状態にて挿入される。その挿
入途中位置にて、上記カー)9ツジ案内装置(41に枢
持されたローラ(図示せず)が1回動レバー(41)の
傾斜部(41a) l二当接して、引張りばね(44)
によるトルクに打ち勝って回動レバー(41)を第6図
にて時計方向に回動させる。この回動力により連結板(
54)が図中左方向に動作され、リンクA (53)
、回動パイプ(49) 、アーム(50m、 (51)
が時計方向に回動される。上記動作はパンタグラフ機構
(34)を下方向に動作され、リフトプレート(36)
と、これに支承されている昇降体(33)は平行姿勢を
維持して下降する。上記動作によりカートリッジ(2)
は昇降体(33)と衝突することな・く挿入される。
カートリッジ(2)がクランプ装置(60)l二連する
と、ロック部(3a) 1ニロツク解除具(図示せず)
が作用することにより、カートリッジ(3)とカートリ
ッジ(2)のロック作用が解除され、引掛は金A (6
9)が、カートリッジハーフ(3)の引掛は部(3b)
に係合することにより、カートリッジ八−713)は上
記クランプ装置(60)に保持され、また、記録円板1
11も。
と、ロック部(3a) 1ニロツク解除具(図示せず)
が作用することにより、カートリッジ(3)とカートリ
ッジ(2)のロック作用が解除され、引掛は金A (6
9)が、カートリッジハーフ(3)の引掛は部(3b)
に係合することにより、カートリッジ八−713)は上
記クランプ装置(60)に保持され、また、記録円板1
11も。
上フィンガー(65)と下フィンガー(66)の抑圧作
用により、上記クランプ装置(6o)に保持される。
用により、上記クランプ装置(6o)に保持される。
このようにJクランプ作用が行なわ□れた後で。
カートリッジ(2)の抜出しが行なわれるが、その途中
位置にて、カートリッジ案内装置(41に枢持されたロ
ーJ!(図示せず)が回動レバー(41)の傾斜部(4
ta)を通過し、引張りばp (44>の付勢力により
、Igl動レバー(41)が第6図にて反時計方向に回
動され、昇降体(33)は上昇して、昇降体(33)の
上面(33a)にて記録円板(1)を支持する。この時
の昇降体(33)の高さは、上記のカートリッジ(21
挿入前の高さと同一で、取付% (35)がプラケツ)
(52)のストッパ一部(52a)に当接しているこ
とは述べるまでもない。
位置にて、カートリッジ案内装置(41に枢持されたロ
ーJ!(図示せず)が回動レバー(41)の傾斜部(4
ta)を通過し、引張りばp (44>の付勢力により
、Igl動レバー(41)が第6図にて反時計方向に回
動され、昇降体(33)は上昇して、昇降体(33)の
上面(33a)にて記録円板(1)を支持する。この時
の昇降体(33)の高さは、上記のカートリッジ(21
挿入前の高さと同一で、取付% (35)がプラケツ)
(52)のストッパ一部(52a)に当接しているこ
とは述べるまでもない。
次いで、再生動作の開始を指示する信号により、移動体
駆動装置u3が動作し、移動体+91が86図にて右方
向に移動する。回動ロッド(45)は引張りばね(59
)にて時計方向にトルクを与えられているため、第9図
に示すように、移動体(9;に固定されたラック板翰の
図中右方向の移動により、ローラ(56)がラック板(
2)の下部平行部(29b) ’から、傾斜部(29c
)へと当接部分が移動し、このことにより、リンクd(
55)、回動ロッド(45)が1図中時計方向へ回動を
開始する。そして、上記回動ロツ′1′(45)に固定
されたアーム(57)と1回動パイプ(49)に固定さ
れたアーム(51)が当接するが、この時。
駆動装置u3が動作し、移動体+91が86図にて右方
向に移動する。回動ロッド(45)は引張りばね(59
)にて時計方向にトルクを与えられているため、第9図
に示すように、移動体(9;に固定されたラック板翰の
図中右方向の移動により、ローラ(56)がラック板(
2)の下部平行部(29b) ’から、傾斜部(29c
)へと当接部分が移動し、このことにより、リンクd(
55)、回動ロッド(45)が1図中時計方向へ回動を
開始する。そして、上記回動ロツ′1′(45)に固定
されたアーム(57)と1回動パイプ(49)に固定さ
れたアーム(51)が当接するが、この時。
引張りはね(59)による回動ロッド(45)の時計方
向のトルク(以下I11トルクと呼ぶ)の方が引張りば
ね(44)による回動パイプ(49)の反時計方向のト
ルク(以下、第2トルクと呼ぶ)より大きいため、アー
ム(51)はアーム(57)により押しFげられ。
向のトルク(以下I11トルクと呼ぶ)の方が引張りば
ね(44)による回動パイプ(49)の反時計方向のト
ルク(以下、第2トルクと呼ぶ)より大きいため、アー
ム(51)はアーム(57)により押しFげられ。
リフトプレー) (36)や、これに支持される昇降体
(33) 、記録円板(1)は下降する。次いで、記録
円板(11はターンテーブル(31)の上端面(31a
)に当接し、昇降体(33)も、ターンテーブル(Jl
)の一部(図示せず)に当接して下降を停止する。リフ
トプレー ) (36)はそれからさらに2〜3■下降
してシャーシー(7)の一部(図示せず)に当接して下
降が停止する。そして、なおも、移動体(9)が右方向
に移動すると第10図に示すようにローラ(58)はラ
ック板〔4の傾斜部(21c)から離れ、溝(t4a)
の中に入っていく。ただし、上で述べたようにリフトプ
レート(36)の下降はシャーシー(7)の一部で停止
されるため、ローラ(56)はラック板(29)の溝の
上辺(29e)には接しなし”>。上記の動作にで、記
録円板+111の装着動作は終了し、移動体+91がさ
らに移動して、これと同時にモーター(30)の駆動に
より記録円板(!1が回転し、移動体(97に搭載され
た信号検出器(IQが記録円板(1)の記録位置E二連
して、記録の再生が行なわれる。
(33) 、記録円板(1)は下降する。次いで、記録
円板(11はターンテーブル(31)の上端面(31a
)に当接し、昇降体(33)も、ターンテーブル(Jl
)の一部(図示せず)に当接して下降を停止する。リフ
トプレー ) (36)はそれからさらに2〜3■下降
してシャーシー(7)の一部(図示せず)に当接して下
降が停止する。そして、なおも、移動体(9)が右方向
に移動すると第10図に示すようにローラ(58)はラ
ック板〔4の傾斜部(21c)から離れ、溝(t4a)
の中に入っていく。ただし、上で述べたようにリフトプ
レート(36)の下降はシャーシー(7)の一部で停止
されるため、ローラ(56)はラック板(29)の溝の
上辺(29e)には接しなし”>。上記の動作にで、記
録円板+111の装着動作は終了し、移動体+91がさ
らに移動して、これと同時にモーター(30)の駆動に
より記録円板(!1が回転し、移動体(97に搭載され
た信号検出器(IQが記録円板(1)の記録位置E二連
して、記録の再生が行なわれる。
次に、再生が終了した後の動作について述べるが、これ
は上記動作の逆動作である。すなわち。
は上記動作の逆動作である。すなわち。
再生が終了すると、移動体駆動装置113が逆方向に駆
動して、移動体(9)は第3図にて左方向に移動される
。移動体(9)が所定位置に達すると、s9図に示すよ
うにローラ(56)がラック板(至)の傾斜部(290
)に当接し、アーム(55)、回動ロッド(45) 、
アーム(57)が反時計方向I:回動し、引張りばね(
44)の作用により、アーム(57)とアーム(51)
の間の抗力が保たれた状態にて、アーム(501回動パ
イプ(49)も反時計方向に回動し、リフトプレー)
(36)、記録円板(1)が上昇する。この上昇は、プ
ラケツ) (52)のストッパ部(52a)に取付風(
35)が当接することにより停止するが、ローラ(56
)は未だラック板(至)の傾斜部C290)にあるため
、回動ロッド(45)、アーム(57)は、なお回動し
a−ラ(56)がラック板(至)の下部平行部(29b
)に達して上記回動ロッド(45)、アーム(55)の
回動は停止する。したかってアーム(57)とアーム(
51)の間は2〜3■のスキ間が保たれることになる。
動して、移動体(9)は第3図にて左方向に移動される
。移動体(9)が所定位置に達すると、s9図に示すよ
うにローラ(56)がラック板(至)の傾斜部(290
)に当接し、アーム(55)、回動ロッド(45) 、
アーム(57)が反時計方向I:回動し、引張りばね(
44)の作用により、アーム(57)とアーム(51)
の間の抗力が保たれた状態にて、アーム(501回動パ
イプ(49)も反時計方向に回動し、リフトプレー)
(36)、記録円板(1)が上昇する。この上昇は、プ
ラケツ) (52)のストッパ部(52a)に取付風(
35)が当接することにより停止するが、ローラ(56
)は未だラック板(至)の傾斜部C290)にあるため
、回動ロッド(45)、アーム(57)は、なお回動し
a−ラ(56)がラック板(至)の下部平行部(29b
)に達して上記回動ロッド(45)、アーム(55)の
回動は停止する。したかってアーム(57)とアーム(
51)の間は2〜3■のスキ間が保たれることになる。
上記回動ロツF(45) 11.アーム(55)の回動
が停止してからも移動体(91の左方向への移動は続き
、上記ローラ(56)が。
が停止してからも移動体(91の左方向への移動は続き
、上記ローラ(56)が。
ラック板(2)のド部平行部(29b)の途中位置に達
して上記移動体(9)の上記移動は停止する。
して上記移動体(9)の上記移動は停止する。
上記動作により、記録円板1jlは、カートリッジ挿入
口(7a)と同−一さに7位置しており、詳しい説明は
省略するが、記録円板+11や、カー1717ツジ八−
フ(31の収納していないカートリッジをカートリッジ
挿入口(7a)より挿入することにより、記録円板(1
)とカートリッジへ−フ(3)の回収動作を行なう。な
お、この挿入途中位置にて回動レバー(41)の作用に
より、カートリッジ(2)と、昇降体(33)の衝突を
避けるために記録リフトプレート(36)の下降動作が
行なわれるのは述べるまでもない。
口(7a)と同−一さに7位置しており、詳しい説明は
省略するが、記録円板+11や、カー1717ツジ八−
フ(31の収納していないカートリッジをカートリッジ
挿入口(7a)より挿入することにより、記録円板(1
)とカートリッジへ−フ(3)の回収動作を行なう。な
お、この挿入途中位置にて回動レバー(41)の作用に
より、カートリッジ(2)と、昇降体(33)の衝突を
避けるために記録リフトプレート(36)の下降動作が
行なわれるのは述べるまでもない。
なお、上記実施例では、ラック板翰の傾斜部(29C)
と、アーム(55)、ローラ(56)の保合により、移
動体T97の移動を記録円板(11を昇降させたが、こ
れは他の保合機構でも占い、即ち第11図〜@12図は
他の実施例を示すもので、 (55)は回動ロツF(4
5)端部に固定されたビニオン歯車、 (290)はラ
ック板翰の一部に設けられたラック歯で、ビニオン歯*
(55)とラック歯(29a)はお互いに干渉が起ら
ない位置関係にある。lK11図〜$12図のように構
成された装置においては、記録円板(1)の再生時は、
ピニオン両座(55)は非接触範囲(29d)にあるた
め、回動ロッド(55)は停止しているが、移動体(9
りが待機位置に戻る時は、ビニオン歯車(55)と、ラ
ック歯(29c)が噛み合うた5め1回動ロッド(45
)が回動し、記録円板(1)の昇降が行なわれる。
と、アーム(55)、ローラ(56)の保合により、移
動体T97の移動を記録円板(11を昇降させたが、こ
れは他の保合機構でも占い、即ち第11図〜@12図は
他の実施例を示すもので、 (55)は回動ロツF(4
5)端部に固定されたビニオン歯車、 (290)はラ
ック板翰の一部に設けられたラック歯で、ビニオン歯*
(55)とラック歯(29a)はお互いに干渉が起ら
ない位置関係にある。lK11図〜$12図のように構
成された装置においては、記録円板(1)の再生時は、
ピニオン両座(55)は非接触範囲(29d)にあるた
め、回動ロッド(55)は停止しているが、移動体(9
りが待機位置に戻る時は、ビニオン歯車(55)と、ラ
ック歯(29c)が噛み合うた5め1回動ロッド(45
)が回動し、記録円板(1)の昇降が行なわれる。
また、上記実施例では、移動体(91の駆動か・ら得ら
れたトルクは1回動ロッド(45)と回動パイプ(49
)の連結作用により記録円板(1)を昇降させたが、こ
れは1例えば移動体+91の駆動によりカム板を回動さ
せ、このカム板にリフトプレー) (36)や下フィン
ガー(66)を係合させること、、によっても、上記実
施例と同様の動作が得られる。
れたトルクは1回動ロッド(45)と回動パイプ(49
)の連結作用により記録円板(1)を昇降させたが、こ
れは1例えば移動体+91の駆動によりカム板を回動さ
せ、このカム板にリフトプレー) (36)や下フィン
ガー(66)を係合させること、、によっても、上記実
施例と同様の動作が得られる。
以上のように、この発明は、移動体(9)の移動との要
時係合作用により、記録円板(1)の昇降動作なさせる
もので、この昇降動作のための他の駆動源が要らないの
でコストが安く、また、記録円板を装着したり1回収す
る時にレバー等を操作する必要がなく、操作性の良いも
のが得られる効果がある。
時係合作用により、記録円板(1)の昇降動作なさせる
もので、この昇降動作のための他の駆動源が要らないの
でコストが安く、また、記録円板を装着したり1回収す
る時にレバー等を操作する必要がなく、操作性の良いも
のが得られる効果がある。
第1図は記録円板とこれを収納するカートリッジを示す
斜視図、第2図はカー) 13ツジの挿入時の状態を示
す斜視図で、第1図@2図共に従来の記録円板の再生装
置とこの発明による一実施例とに共通な斜視図、第3図
はこの発明の一実施例による記録円板の再生装置を示す
斜視図、!4図〜Wg6図は183図の■〜■矢印部分
詳細図、第7図〜第10図は動作を示すための第3図要
部詳細図で8188!aは第7図のm面図、 @ 11
〜第12図はこの発明の他の一実施例を示す図で、81
2図は第11図の側面図であさる。 (1)・・・記録円板、(2)・・・カートリッジ、(
9]・・・移動体、aO・・・信号検出器、(13−・
・移動体駆動装置、+21・・・ラック板、 (33)
・・・昇降体、 (34)・・・パンタグラフ機構、
(41)・・・回動プレート、 (45)・・・回動ロ
ツl’、(44)・・・回動パイプ、 (60)・・・
クランプ機構なお1図中同一符号は同一、父は相当部分
を示す。 代通人 葛野信− 第1図 第2・図 第4図 第5図 第6図 第7図 第、□ 第9図 第10図
斜視図、第2図はカー) 13ツジの挿入時の状態を示
す斜視図で、第1図@2図共に従来の記録円板の再生装
置とこの発明による一実施例とに共通な斜視図、第3図
はこの発明の一実施例による記録円板の再生装置を示す
斜視図、!4図〜Wg6図は183図の■〜■矢印部分
詳細図、第7図〜第10図は動作を示すための第3図要
部詳細図で8188!aは第7図のm面図、 @ 11
〜第12図はこの発明の他の一実施例を示す図で、81
2図は第11図の側面図であさる。 (1)・・・記録円板、(2)・・・カートリッジ、(
9]・・・移動体、aO・・・信号検出器、(13−・
・移動体駆動装置、+21・・・ラック板、 (33)
・・・昇降体、 (34)・・・パンタグラフ機構、
(41)・・・回動プレート、 (45)・・・回動ロ
ツl’、(44)・・・回動パイプ、 (60)・・・
クランプ機構なお1図中同一符号は同一、父は相当部分
を示す。 代通人 葛野信− 第1図 第2・図 第4図 第5図 第6図 第7図 第、□ 第9図 第10図
Claims (1)
- 記録円板と、この記録円板の信号を検出する信号検出器
を搭載上だ移動体と、この移動体を上記記録円板の半径
方向に移動させる移動体駆動装置と、上記信号検出器に
より信号検出が可能な上記記録円板の第1位置と、この
$1位置から隔った第2位置と、を記移動体が上記記録
円板の最外周記録位置より外周方向の待機位置へ駆動さ
れる時、上記移動体に応動して、上記記録円板を第1位
置から第2位置に動作させ、逆に、上記移動体が上記待
機位置より上記最外周記録位置に移動する時、上記−動
体に応動して上記記録円板を第2位置から第1位置に動
作させる係合機構とを備えた記録円板の再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56129713A JPS5832270A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 記録円板の再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56129713A JPS5832270A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 記録円板の再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5832270A true JPS5832270A (ja) | 1983-02-25 |
| JPH0226309B2 JPH0226309B2 (ja) | 1990-06-08 |
Family
ID=15016362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56129713A Granted JPS5832270A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 記録円板の再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832270A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63107684A (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-12 | 株式会社 奥村組 | ウオ−タジエツト噴射装置 |
| JPS63122889A (ja) * | 1986-11-11 | 1988-05-26 | 同和鉱業株式会社 | 坑内岩盤からの岩石ブロック切出し方法 |
| JPS63255492A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-21 | 株式会社 パイプボ−イエンジニアリング | 原石堀削方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5552559A (en) * | 1978-10-11 | 1980-04-17 | Victor Co Of Japan Ltd | Reproducing device for discoid recording medium |
| JPS55125575A (en) * | 1979-03-20 | 1980-09-27 | Sharp Corp | Record player |
-
1981
- 1981-08-18 JP JP56129713A patent/JPS5832270A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5552559A (en) * | 1978-10-11 | 1980-04-17 | Victor Co Of Japan Ltd | Reproducing device for discoid recording medium |
| JPS55125575A (en) * | 1979-03-20 | 1980-09-27 | Sharp Corp | Record player |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63107684A (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-12 | 株式会社 奥村組 | ウオ−タジエツト噴射装置 |
| JPS63122889A (ja) * | 1986-11-11 | 1988-05-26 | 同和鉱業株式会社 | 坑内岩盤からの岩石ブロック切出し方法 |
| JPS63255492A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-21 | 株式会社 パイプボ−イエンジニアリング | 原石堀削方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0226309B2 (ja) | 1990-06-08 |
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