JPS5832385A - 高周波加熱装置 - Google Patents
高周波加熱装置Info
- Publication number
- JPS5832385A JPS5832385A JP56129909A JP12990981A JPS5832385A JP S5832385 A JPS5832385 A JP S5832385A JP 56129909 A JP56129909 A JP 56129909A JP 12990981 A JP12990981 A JP 12990981A JP S5832385 A JPS5832385 A JP S5832385A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air supply
- filter
- fill
- frequency heating
- heating device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Constitution Of High-Frequency Heating (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は給気用フィルタを備える高周波加熱装置に関す
るものである。
るものである。
従来より高周波加熱装置にあっては高周波発生装置およ
び内部構成部品の熱損失による発熱を低減するため、冷
却用ファン等を用い外気を本体内部へ導入し、発熱部分
に風の流れをつくシ、冷却を行なう構成表している。た
だ高周波加熱装置の油煙、水蒸気等がふくまれており、
この室内空気をそのまま本体内に給気し、各部品の冷却
を行なうと部品表面に次第に油煙と水蒸気の結露水等の
混合液が付着し、電気部品の絶縁性の劣化および放熱効
果の低下等による故障の発生あるいは部品変形による初
期の性能劣化といった部品寿命を短くする原因となるた
め一般に油煙、水分等の除去を目的とした給気用フィル
タが器具の給気口部分に設けられていた。にも関わらず
この種の給気用フィルりを設けた高周波加熱装置であっ
ても給気用フィルタの装着忘れあるいは一部破損、装着
ずれなどにより、長期使用の間に前述と同様に油煙、水
分等の付着による部品の劣化、性能不良等の問題を生じ
ていた。さらにフィルタ部分からの電波漏れを防止する
構成が複雑にすぎ、組立工数が高いこと、給気面積が小
さく給気量が不足することなどの問題も生じていた。
び内部構成部品の熱損失による発熱を低減するため、冷
却用ファン等を用い外気を本体内部へ導入し、発熱部分
に風の流れをつくシ、冷却を行なう構成表している。た
だ高周波加熱装置の油煙、水蒸気等がふくまれており、
この室内空気をそのまま本体内に給気し、各部品の冷却
を行なうと部品表面に次第に油煙と水蒸気の結露水等の
混合液が付着し、電気部品の絶縁性の劣化および放熱効
果の低下等による故障の発生あるいは部品変形による初
期の性能劣化といった部品寿命を短くする原因となるた
め一般に油煙、水分等の除去を目的とした給気用フィル
タが器具の給気口部分に設けられていた。にも関わらず
この種の給気用フィルりを設けた高周波加熱装置であっ
ても給気用フィルタの装着忘れあるいは一部破損、装着
ずれなどにより、長期使用の間に前述と同様に油煙、水
分等の付着による部品の劣化、性能不良等の問題を生じ
ていた。さらにフィルタ部分からの電波漏れを防止する
構成が複雑にすぎ、組立工数が高いこと、給気面積が小
さく給気量が不足することなどの問題も生じていた。
本発明は前記従来の問題を解決することを目的とする。
本発明は前記目的を達成するために給気用フィルタが正
確に装着された状態において高周波発振器の駆動電源を
イTIh可能とし、さらに前記給気用フィルりをステン
レス製等の金属製材料で多段に積層する構成であシ、給
気用フィルりが常に気密的に装着された状態で装量が作
動することからフィルり装着不良に起因する油煙、水分
等の装置内への侵入を防止するとともに、高周波電波の
漏洩を防止し、無線障害等をなくすことができる。
確に装着された状態において高周波発振器の駆動電源を
イTIh可能とし、さらに前記給気用フィルりをステン
レス製等の金属製材料で多段に積層する構成であシ、給
気用フィルりが常に気密的に装着された状態で装量が作
動することからフィルり装着不良に起因する油煙、水分
等の装置内への侵入を防止するとともに、高周波電波の
漏洩を防止し、無線障害等をなくすことができる。
以下本発明の一実施例について図面にもとすき説明する
。
。
第1図において、高周波加熱装置の本体1内に加熱室2
を設け、この加熱室2内に被加熱物を収納する。前記加
熱室2に高周波エネルギを供給する高周波発振器である
マグネトロン3は加熱室2の一部に設けた高周波照射の
ための開口(図示せず)に導波管4を介して結合してい
る。
を設け、この加熱室2内に被加熱物を収納する。前記加
熱室2に高周波エネルギを供給する高周波発振器である
マグネトロン3は加熱室2の一部に設けた高周波照射の
ための開口(図示せず)に導波管4を介して結合してい
る。
商用電源よシミ源ケーブル6によシ本体1内に導入され
た電力を動作に必要な電圧まで昇圧して印加する電源ト
ランス6等よシなる電源装置7によシ前記マグネトロン
3は駆動され、規定されたマイクロ波を被加熱物に印加
する。
た電力を動作に必要な電圧まで昇圧して印加する電源ト
ランス6等よシなる電源装置7によシ前記マグネトロン
3は駆動され、規定されたマイクロ波を被加熱物に印加
する。
前記マグネトロン3および電源トランス6等は、冷却フ
ァン8によシ冷却される0マグネトロン3のアノード・
ブロックに前記冷却ファン8の風を直接吹きつけるとと
もに、前記電源トランス6等は冷却ファン8の吸気風路
内に設け、いずれも強制的に冷却している。
ァン8によシ冷却される0マグネトロン3のアノード・
ブロックに前記冷却ファン8の風を直接吹きつけるとと
もに、前記電源トランス6等は冷却ファン8の吸気風路
内に設け、いずれも強制的に冷却している。
マグネトロン3のアノードブロックの冷却を行なった冷
却ファン8の風は、排気ガイド9に沿って導かれ加熱室
2内へ通気口10より流入する。
却ファン8の風は、排気ガイド9に沿って導かれ加熱室
2内へ通気口10より流入する。
さらに前記風は加熱室2内で熱気となり、室壁の一部に
設けられた排気通孔(図示せず)より排気筒11を通っ
て本体1外へ油煙、水蒸気等と一緒に排出され、加熱室
2内の清潔さを保つようにしている。本体1の底面の一
部に給気口12を設け、本体1外部の空気をこの給気口
12より取シ入れる。
設けられた排気通孔(図示せず)より排気筒11を通っ
て本体1外へ油煙、水蒸気等と一緒に排出され、加熱室
2内の清潔さを保つようにしている。本体1の底面の一
部に給気口12を設け、本体1外部の空気をこの給気口
12より取シ入れる。
次に本発明の要旨につき、第2図〜第6図にもとづき説
明する。
明する。
図において、本体1の底面の給気口12の下部に、かつ
その全面に対向して給気用フィルタ13を設ける。前記
給気用フィルタ13は給気口12の周囲に設けたレール
14.15および端部ガイド16に沿って着脱し、かつ
給気口12に圧着して気密的に装着される。前記給気用
フィルタ13のフィルり17は、ステンレス鋼などの金
属性材料でつくられた網状体を多段に積み重ねたもので
、ステンレス製の枠体18で固定されている。前記枠体
18の前面に把手19を設け、着脱を容易にしている。
その全面に対向して給気用フィルタ13を設ける。前記
給気用フィルタ13は給気口12の周囲に設けたレール
14.15および端部ガイド16に沿って着脱し、かつ
給気口12に圧着して気密的に装着される。前記給気用
フィルタ13のフィルり17は、ステンレス鋼などの金
属性材料でつくられた網状体を多段に積み重ねたもので
、ステンレス製の枠体18で固定されている。前記枠体
18の前面に把手19を設け、着脱を容易にしている。
すなわち使用者が給気用フィルり13の把手19を持ち
、本体1前面より給気用フィルり13をレーA/1’4
、’16に沿って着脱自在に装着することができる構
成である。
、本体1前面より給気用フィルり13をレーA/1’4
、’16に沿って着脱自在に装着することができる構
成である。
スイッチ20は給気口12の後部に位置し、高周波の発
生にかかる電源装置7の入力を断続する前記スイ・チ2
゛0はアクチ% p 2.を有し、このアクチナータ2
1を給気用フィルタ13の端部に位置し給気用フィμり
13が正常な位置まで挿入された場合のみオンする構成
としている。第2図はアクチ汐ト夕21が給気用フィル
タ13の正常な状態を検知し、スイッチ20をオンした
状態を示す。給気用フィルタ13が引き出された場合シ
レ には、ばね22によってアクチュータ21が図の左側へ
復帰し、スイッチ2oをオフする。
生にかかる電源装置7の入力を断続する前記スイ・チ2
゛0はアクチ% p 2.を有し、このアクチナータ2
1を給気用フィルタ13の端部に位置し給気用フィμり
13が正常な位置まで挿入された場合のみオンする構成
としている。第2図はアクチ汐ト夕21が給気用フィル
タ13の正常な状態を検知し、スイッチ20をオンした
状態を示す。給気用フィルタ13が引き出された場合シ
レ には、ばね22によってアクチュータ21が図の左側へ
復帰し、スイッチ2oをオフする。
さらに給気用フィルり13を正常な位置へ半固定する手
段として位置決め用のストツノ津3を設ける。このスト
ッパ23は第3図診よび第4図に示すように、ブラケッ
ト24に固定された筒26内にコイルばね26と、かつ
このコイルばね26−によって付勢されたボーA/27
とを有し、とのボー)V27’が給気用フィルり13の
枠体18側面に設けられた凹部28にはまシ込み給気用
フィルタ13を正常な位置へ半固定し、使用者にもその
位置状態であることを報知する。この状態でスイッチ2
0はオンする。
段として位置決め用のストツノ津3を設ける。このスト
ッパ23は第3図診よび第4図に示すように、ブラケッ
ト24に固定された筒26内にコイルばね26と、かつ
このコイルばね26−によって付勢されたボーA/27
とを有し、とのボー)V27’が給気用フィルり13の
枠体18側面に設けられた凹部28にはまシ込み給気用
フィルタ13を正常な位置へ半固定し、使用者にもその
位置状態であることを報知する。この状態でスイッチ2
0はオンする。
次に制御回路の構成を第6図にもとづき説明する0
図において、スイッチ2oは常開接点を電源トランス6
と入力電源との間に直列に接続する。この常開接点は入
力電源の他の一つの極に接続され、たネオンランプ28
に電流制i抵抗29を介して接続されている。
と入力電源との間に直列に接続する。この常開接点は入
力電源の他の一つの極に接続され、たネオンランプ28
に電流制i抵抗29を介して接続されている。
前記ネオンランプ28は本体1前面の一部に設けた操作
パネルに外部よシ点灯状態が視認可能に取付けられてい
る。
パネルに外部よシ点灯状態が視認可能に取付けられてい
る。
前記の構成において、以下の作用、効果を生ずる0
ます給気用フィルり13が給気口12に正常に装着され
た状態ではアクチュエータ21が移動しスイッチ2oの
常開接点(N、O)が閉成し、マグネトロン3の駆動電
源7に電力を供給する事が可能となり、正常に本体1は
動作する。このときネオンランプ28には通電されず消
灯している。
た状態ではアクチュエータ21が移動しスイッチ2oの
常開接点(N、O)が閉成し、マグネトロン3の駆動電
源7に電力を供給する事が可能となり、正常に本体1は
動作する。このときネオンランプ28には通電されず消
灯している。
次に給気用フィルタ13が正常な状態に設置されていな
い場合には、アクチュエータ21はスイッチ2oを動作
しないのでスイッチ2oの常開接点(N、O)はオフ、
常閉接点(N、C)はオンとなる。この状態ではマグネ
トロン3の駆動電源7に電力は供給されず、本体1は動
作しないが、ネオンランプ28は点灯し、使用者に給気
用フィルタ13の装着が正常でない旨を報知する。従っ
て使用者は一旦取ジ出してフィルタ17の清掃を行なっ
た後層どに生ずる給気用フィルタ13の装着忘れや、装
着状態の異常状態を知ることができ、かつ本体1そのも
のが動作不可となるので、これらの誤使用に起因する油
煙、水分等の本体1内への流入を防止して、油煙、水分
等によって起こる部品の性能劣化、寿命低下および故障
等を未然に防止することができる。特にランプ類での報
知は騒々しい厨房室では有効であシ、また厨房室の騒音
レベルを高めない点でもすぐれた効果を有する。
い場合には、アクチュエータ21はスイッチ2oを動作
しないのでスイッチ2oの常開接点(N、O)はオフ、
常閉接点(N、C)はオンとなる。この状態ではマグネ
トロン3の駆動電源7に電力は供給されず、本体1は動
作しないが、ネオンランプ28は点灯し、使用者に給気
用フィルタ13の装着が正常でない旨を報知する。従っ
て使用者は一旦取ジ出してフィルタ17の清掃を行なっ
た後層どに生ずる給気用フィルタ13の装着忘れや、装
着状態の異常状態を知ることができ、かつ本体1そのも
のが動作不可となるので、これらの誤使用に起因する油
煙、水分等の本体1内への流入を防止して、油煙、水分
等によって起こる部品の性能劣化、寿命低下および故障
等を未然に防止することができる。特にランプ類での報
知は騒々しい厨房室では有効であシ、また厨房室の騒音
レベルを高めない点でもすぐれた効果を有する。
さらに、フィルタ17をステンレス鋼などの金属性材料
からなる網状体を多段に積層する構成としているので、
高周波電波が最も漏□洩しやすい開口部12であるフィ
ルタ1°7部において高周波電波を反射させ、本体1内
にとどめる事が可能となシ、高周波発生装置の動作時の
無線障害をなくすことができる。
からなる網状体を多段に積層する構成としているので、
高周波電波が最も漏□洩しやすい開口部12であるフィ
ルタ1°7部において高周波電波を反射させ、本体1内
にとどめる事が可能となシ、高周波発生装置の動作時の
無線障害をなくすことができる。
なお、前記実施例では給気用フィルタ13の装着状態を
報知するものとして、ネオンランプ28を用いたが、こ
れは他の白熱ランプ、発光ダイオード、螢光表示管等で
代用することはむろん可能二′ 以上のように本発明は
、給気用フィルりの機能を充分発揮するために給気用フ
ィルりの正常な取付状態ではじめ−て本体の動作を可能
としたもので、常にフィルりによって浄化された外気を
本体内に吸引し、冷却等に使用することから、本体内の
マグネトロンをはじめ各種取付部品の油煙、水蒸気等に
よる劣化、性能低下および故障を防止して本体そのもの
の長寿命化を可能としたものセある。
報知するものとして、ネオンランプ28を用いたが、こ
れは他の白熱ランプ、発光ダイオード、螢光表示管等で
代用することはむろん可能二′ 以上のように本発明は
、給気用フィルりの機能を充分発揮するために給気用フ
ィルりの正常な取付状態ではじめ−て本体の動作を可能
としたもので、常にフィルりによって浄化された外気を
本体内に吸引し、冷却等に使用することから、本体内の
マグネトロンをはじめ各種取付部品の油煙、水蒸気等に
よる劣化、性能低下および故障を防止して本体そのもの
の長寿命化を可能としたものセある。
本発明による高周波加熱装置は油煙、水蒸気等の発生の
激しいホテル、レストラン等の厨房室に設置した場合、
特にその効果を発揮することができるものである。
激しいホテル、レストラン等の厨房室に設置した場合、
特にその効果を発揮することができるものである。
第1図は本発明の一実施例である高周波加熱装置の側面
断面図、第2図は同要部拡大断面図、第3図は第2図の
底面図、第4図は本発明の一実施例である位置決め用の
ストッパの拡大一部所面図、第6図は同高周波加熱装置
の制御回路図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・・加熱室、3・・・
・・・高周波発振器、7・・・・・・電源装置、8・・
・・・・冷却ファン、12・・・・・・給気口、13・
・・・・・給気用フィルタ: 17・・川・フ11 イルタ、20・川・・スイッチ、23・・川・ストッパ
、28・・・・・・ネオンランプ(表示装置)。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名11
2図
断面図、第2図は同要部拡大断面図、第3図は第2図の
底面図、第4図は本発明の一実施例である位置決め用の
ストッパの拡大一部所面図、第6図は同高周波加熱装置
の制御回路図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・・加熱室、3・・・
・・・高周波発振器、7・・・・・・電源装置、8・・
・・・・冷却ファン、12・・・・・・給気口、13・
・・・・・給気用フィルタ: 17・・川・フ11 イルタ、20・川・・スイッチ、23・・川・ストッパ
、28・・・・・・ネオンランプ(表示装置)。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名11
2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +生 (1)本体内 設けられ被加熱物を収納する加熱富けら
れ外気を導入する給気口と、前記給気口に対向して着脱
自在に設けられた給気用フィルりとを備え、前記給気用
フィルりのフィルり部を金属製材料で形成するとともに
、前記給気用フィルりの装着状態を検知して前記高周波
発振器の電源装置を制御するスイッチを設ける構成とし
た高周波加熱装置0 (2) 給気用フィルりの装着が正常でないことを報
知する表示装置を設ける構成とした特許請求の範囲第1
項記載の高周波加熱装置。 (3) 給気用フィルタのフィルタ部はステンレス製
の網状体を多段に積層する構成とした特許請求の範囲第
1項又は第2項記載の高周波加熱装置。 (樽 給気用フィルりを正常位置に規制して固定する位
置決め用のストッパを設ける構成とした特許請求の範囲
第1項〜第3項のいずれか一つに記載の高周波加熱装置
°。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56129909A JPS5832385A (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 高周波加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56129909A JPS5832385A (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 高周波加熱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5832385A true JPS5832385A (ja) | 1983-02-25 |
Family
ID=15021384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56129909A Pending JPS5832385A (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 高周波加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832385A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4813957U (ja) * | 1971-06-30 | 1973-02-16 | ||
| JPS529062U (ja) * | 1975-07-07 | 1977-01-21 |
-
1981
- 1981-08-19 JP JP56129909A patent/JPS5832385A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4813957U (ja) * | 1971-06-30 | 1973-02-16 | ||
| JPS529062U (ja) * | 1975-07-07 | 1977-01-21 |
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