JPS5832420B2 - プログラム制御電子装置 - Google Patents
プログラム制御電子装置Info
- Publication number
- JPS5832420B2 JPS5832420B2 JP52022782A JP2278277A JPS5832420B2 JP S5832420 B2 JPS5832420 B2 JP S5832420B2 JP 52022782 A JP52022782 A JP 52022782A JP 2278277 A JP2278277 A JP 2278277A JP S5832420 B2 JPS5832420 B2 JP S5832420B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- power supply
- power failure
- failure detection
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Power Sources (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は外部電源からの入力が瞬断すなわち極めて短時
間停電した場合に自動的に異常なく処理を継続できるよ
うにしたプログラム制御電子装置に関する。
間停電した場合に自動的に異常なく処理を継続できるよ
うにしたプログラム制御電子装置に関する。
プログラムにより制御される電子装置には、必ず記憶装
置(以後メモリと称する)が付加されている。
置(以後メモリと称する)が付加されている。
そのメモリがICメモリなどの半導体メモリの場合には
電源がオフとなったとき記憶内容が消滅してしまうもの
が多い。
電源がオフとなったとき記憶内容が消滅してしまうもの
が多い。
また消滅しないまでも、コアメモリのように、読出し/
書込み時に電源オフになると記憶が破壊されるものが多
い。
書込み時に電源オフになると記憶が破壊されるものが多
い。
このためプログラム制御電子装置には停電検出回路を設
けて、該回路が停電を検出した時は、レジスタ内容の不
揮発性メモリへの退避、メモリ読出し/書込みの停止な
どの対応処理を行って記憶の消滅や破壊の防止をはかつ
ている。
けて、該回路が停電を検出した時は、レジスタ内容の不
揮発性メモリへの退避、メモリ読出し/書込みの停止な
どの対応処理を行って記憶の消滅や破壊の防止をはかつ
ている。
第1図は従来のプログラム制御電子装置の一例を示し、
第2図はこの電子装置が外部電源の正常なオン、オフ時
に正常に動作した時のシーケンス・ダイアグラム、第3
図はこの電子装置の外部電源瞬断に対する異常な対応を
示すシーケンス・ダイアグラムである。
第2図はこの電子装置が外部電源の正常なオン、オフ時
に正常に動作した時のシーケンス・ダイアグラム、第3
図はこの電子装置の外部電源瞬断に対する異常な対応を
示すシーケンス・ダイアグラムである。
まず正常動作の場合について述べる。
外部電源からの入力がオンになると、第1図中、電源部
1の中にある出力安定化回路4が動作を始め、論理回路
部2に必要な安定な電圧を供給するようになる。
1の中にある出力安定化回路4が動作を始め、論理回路
部2に必要な安定な電圧を供給するようになる。
その際電源立上がり検出回路5が、電源部1から論理回
路部2へ供給される電圧を監視して動作を開始し、論理
回路復旧回路7に電源の立上がりを信号で知らせる。
路部2へ供給される電圧を監視して動作を開始し、論理
回路復旧回路7に電源の立上がりを信号で知らせる。
論理回路後日回路7はこの信号で論理回路部の全論理回
路を復旧、イニシャライズする。
路を復旧、イニシャライズする。
その後出力電圧が安定したところで復旧動作を停止する
。
。
以上は一般的な電源立上がり時の復旧動作である。
つぎに外部電源からの入力がオフになると、まず外部電
源からの入力電圧を監視している停電検出回路6が動作
を開始し、停電検出信号を出力して処理プログラム3に
知らせ、処理プログラムは停電検出処理ルーチン8の処
理を開始し、レジスタの退避等を行う。
源からの入力電圧を監視している停電検出回路6が動作
を開始し、停電検出信号を出力して処理プログラム3に
知らせ、処理プログラムは停電検出処理ルーチン8の処
理を開始し、レジスタの退避等を行う。
これは一般的には割込みによって行われる。
この間出力安定化回路4は出力電圧を保持している。
その後出力安定化回路4の出力電圧が垂下してくると、
再び電源立上がり検出回路5が動作を始め、論理回路部
2を復旧させる。
再び電源立上がり検出回路5が動作を始め、論理回路部
2を復旧させる。
しかしこの時には電源部1の出力はオフしており動作不
能になっている。
能になっている。
第2図は前記の場合のシーケンス・ダイアグラムで、I
PVaは外部電源電圧を、0PVaは電源部1の出力電
圧を、PR8aは電源立上がり信号を、FDS aは停
電検出信号を、ITは停電検出信号FDSaが停電検出
処理ルーチン8に送られてから停電に対応する処理が終
了するまでの時間を、LRは電源立上がり信号PR8a
が出力され論理回路復旧が行われている期間を示してい
る。
PVaは外部電源電圧を、0PVaは電源部1の出力電
圧を、PR8aは電源立上がり信号を、FDS aは停
電検出信号を、ITは停電検出信号FDSaが停電検出
処理ルーチン8に送られてから停電に対応する処理が終
了するまでの時間を、LRは電源立上がり信号PR8a
が出力され論理回路復旧が行われている期間を示してい
る。
以上は外部電源の正常なオン・オフに対して従来の装置
が正常に動作した場合の説明であるが、外部電源が瞬断
を生じた時には従来の装置は、第3図のシーケンス・ダ
イアグラムが示すような異常な対応動作を行う。
が正常に動作した場合の説明であるが、外部電源が瞬断
を生じた時には従来の装置は、第3図のシーケンス・ダ
イアグラムが示すような異常な対応動作を行う。
すなわち外部電源からの入力が瞬断し、その電圧が第3
図にIPVaaと示すように短時間だけ零となった時に
も停電検出回路6が動作して停電検出信号FDSaaを
出力し、それによって処理プログラム3の中の停電検出
処理ルーチン8が停電に対応するために必要な処理を開
始する。
図にIPVaaと示すように短時間だけ零となった時に
も停電検出回路6が動作して停電検出信号FDSaaを
出力し、それによって処理プログラム3の中の停電検出
処理ルーチン8が停電に対応するために必要な処理を開
始する。
しかし他方で外部電源からの入力しゃ断時間が短いため
、出力安定化回路4の作用によって電源部1から論理回
路部2に供給される電圧0PVaa(第3図)は、はと
んど低下しないですぐ回復する。
、出力安定化回路4の作用によって電源部1から論理回
路部2に供給される電圧0PVaa(第3図)は、はと
んど低下しないですぐ回復する。
したがってこの場合には電源立上がり検出回路5は全く
動作しない。
動作しない。
すなわち外部電源瞬断時には、停電検出処理ルーチン8
したがって、処理プログラム3は停電に対応するために
必要な処理たとえばレジスタの退避等を行ってしまった
が、論理回路部2は例もしなかったことになり、この従
来のプログラム制御電子装置そのものは元の状態に復旧
できなくなる。
したがって、処理プログラム3は停電に対応するために
必要な処理たとえばレジスタの退避等を行ってしまった
が、論理回路部2は例もしなかったことになり、この従
来のプログラム制御電子装置そのものは元の状態に復旧
できなくなる。
上記のような外部電源瞬断時の異常事態に対処するため
に、従来は手動スタートボタンを付加してオペレータに
復旧させたり、あるいは第4図に示すような回路を用い
て外部電源瞬断時にも電源立上がり検出信号PR8bが
出力されるまで、電源部から論理回路部への出力電圧o
pvbを強制的に大きく低下させるような手段などがと
られていた。
に、従来は手動スタートボタンを付加してオペレータに
復旧させたり、あるいは第4図に示すような回路を用い
て外部電源瞬断時にも電源立上がり検出信号PR8bが
出力されるまで、電源部から論理回路部への出力電圧o
pvbを強制的に大きく低下させるような手段などがと
られていた。
第4図に示す回路において、外部電源スィッチSを閉じ
ると出力安定化回路4は出力電圧0PVbを出力する。
ると出力安定化回路4は出力電圧0PVbを出力する。
一方停電検出回路6には整流ダイオードDを通して電圧
が与えられる。
が与えられる。
第4図に示す回路で外部電源が瞬断すると、停電検出回
路6が停電検出信号FDSbを出力するとともに、アラ
ームリレーARが動作する。
路6が停電検出信号FDSbを出力するとともに、アラ
ームリレーARが動作する。
アラームリレーARには遅延復旧回路Tが接続されてお
り、一定時間動作を続けるようになっている。
り、一定時間動作を続けるようになっている。
アラームリレーARが動作するとその接点ARCが開き
出力安定化回路4への入力を前記一定時間しゃ断する。
出力安定化回路4への入力を前記一定時間しゃ断する。
このため出力安定化回路4の出力電圧opvbは大きく
低下し、電源立上がり検出回路(第4図中には図示せず
)が必ず動作し、論理回路部が復旧するようにできる。
低下し、電源立上がり検出回路(第4図中には図示せず
)が必ず動作し、論理回路部が復旧するようにできる。
しかし第4図に示す回路は外部からの入力をリレーを用
いて制御するため複雑で高価なものとなる。
いて制御するため複雑で高価なものとなる。
第5図は第4図に示した回路を用いた装置のシーケンス
・ダイアグラムで、ARはアラームリレーARの動作を
示し、その他の符号は添字にbを用いたほかは第2図の
場合と同様である。
・ダイアグラムで、ARはアラームリレーARの動作を
示し、その他の符号は添字にbを用いたほかは第2図の
場合と同様である。
本発明は前記従来の装置の問題点を解消し、簡単な論理
素子(通常のTTL・IC)を用いて外部電源瞬断時に
も異常動作をしないプログラム制御電子装置を提供する
ことを目的とする。
素子(通常のTTL・IC)を用いて外部電源瞬断時に
も異常動作をしないプログラム制御電子装置を提供する
ことを目的とする。
上記目的を達成するために本発明においては、論理回路
部内に、停電検出回路からの信号を所定時間遅延させて
論理回路復旧回路に与えるタイマー回路を付加して設け
、該タイマー回路の所定遅延時間を、停電検出処理ルー
チンによる停電対応処理に要する時間よりも長く定めた
。
部内に、停電検出回路からの信号を所定時間遅延させて
論理回路復旧回路に与えるタイマー回路を付加して設け
、該タイマー回路の所定遅延時間を、停電検出処理ルー
チンによる停電対応処理に要する時間よりも長く定めた
。
第6図は本発明の一実施例図で、第7図はこの実施例の
動作を示すシーケンス・ダイアグラムである。
動作を示すシーケンス・ダイアグラムである。
外部電源から電源部1に入力されると、出力安定化回路
4が動作し、論理回路部2に必要な安定な電圧を供給す
る。
4が動作し、論理回路部2に必要な安定な電圧を供給す
る。
一方電源部1の出力電圧を監視している電源立上がり検
出回路5は電源立上がり信号PR8c(第7図)を出力
する。
出回路5は電源立上がり信号PR8c(第7図)を出力
する。
この信号PR8cによって論理回路復旧回路7は論理回
路部2の全論理回路を復旧、イニシャライズする。
路部2の全論理回路を復旧、イニシャライズする。
この外部電源投入時の動作は従来の装置と同様である。
外部電源がオフしたときには、停電検出回路6が動作し
、停電検出信号FDScを出力する。
、停電検出信号FDScを出力する。
信号FDScが処理プログラム3に伝えられると停電検
出処理ルーチン8が停電に対応した必要な処理を割込ま
せて行う。
出処理ルーチン8が停電に対応した必要な処理を割込ま
せて行う。
本発明では停電検白信号FDScは論理回路部2にも与
えられる。
えられる。
すなわち本実施例の論理回路部2には、信号FDScを
記憶するフリップフロップ9と、フリップフロップ9の
出力を遅延させるタイマ10とを追加して設けてあり、
タイマ10の出力は論理回路復旧回路7の一方の入力(
回路Iの他方の入力は電源立上がり検出回路5から入力
される)となり、論理回路部2を復旧させる。
記憶するフリップフロップ9と、フリップフロップ9の
出力を遅延させるタイマ10とを追加して設けてあり、
タイマ10の出力は論理回路復旧回路7の一方の入力(
回路Iの他方の入力は電源立上がり検出回路5から入力
される)となり、論理回路部2を復旧させる。
停電検出信号FDScが出力されると、該信号はフリッ
プフロップ9にいったん記憶され、タイマ10をスター
トさせる。
プフロップ9にいったん記憶され、タイマ10をスター
トさせる。
タイマ10の時間はあらかじめ処理プログラム3の停電
検出処理ルーチン8の処理時間より長く定めである。
検出処理ルーチン8の処理時間より長く定めである。
所定時間後タイマ10の出力が論理回路復旧回路7に入
力され、論理回路部2を復旧、イニシャライズする。
力され、論理回路部2を復旧、イニシャライズする。
その際タイマ10の出力は同時にフリップフロップ9を
リセットする。
リセットする。
なお出力安定化回路4の出力は、前記のように論理回路
が復旧されるまでの間、保持されるようにしておく。
が復旧されるまでの間、保持されるようにしておく。
このようにすれば、外部電源の瞬断があった場合にも、
処理プログラム3の停電検出処理ルーチン8による停電
に対応する処理をいったん終了した後、必ず論理回路部
2が復旧、イニシャライズされ、プログラム制御電子装
置そのものは、外部電源投入時と同様自動的に異常なく
再スタートする。
処理プログラム3の停電検出処理ルーチン8による停電
に対応する処理をいったん終了した後、必ず論理回路部
2が復旧、イニシャライズされ、プログラム制御電子装
置そのものは、外部電源投入時と同様自動的に異常なく
再スタートする。
第7図は本実施例の動作を示すシーケンス・ダイアグラ
ムで、IPVcは外部電源電圧を、0PVcは電源部1
の出力電圧を、PR8cは電源立上がり信号を、FDS
cは停電検出信号を、FFはフリップフロップ9の出力
を、TOはタイマ10の出力を、ITは停電検出信号F
DScが出力されてから停電検出処理ルーチン8による
停電に対応する処理が終了するまでの時間を、LRは論
理回路復旧回路7によって論理回路部2の復旧が行われ
ている期間を示している。
ムで、IPVcは外部電源電圧を、0PVcは電源部1
の出力電圧を、PR8cは電源立上がり信号を、FDS
cは停電検出信号を、FFはフリップフロップ9の出力
を、TOはタイマ10の出力を、ITは停電検出信号F
DScが出力されてから停電検出処理ルーチン8による
停電に対応する処理が終了するまでの時間を、LRは論
理回路復旧回路7によって論理回路部2の復旧が行われ
ている期間を示している。
なお第7図中の破線は外部電源が(瞬断てなく)正常に
オフとなった時の動作を示している。
オフとなった時の動作を示している。
以上説明したように本発明によれば、簡単な論理素子を
用いたタイマ回路を付加して設けただけで、外部電源瞬
断時にも異常状態におちいらずに自動的に再スタートし
、処理を続行するプログラム制御電子装置が得られる。
用いたタイマ回路を付加して設けただけで、外部電源瞬
断時にも異常状態におちいらずに自動的に再スタートし
、処理を続行するプログラム制御電子装置が得られる。
第1図は従来のプログラム制御電子装置の例を示す図、
第2図は第1図に示した装置の正常動作時のシーケンス
・ダイアグラム、第3図は第1図に示した装置の外部電
源瞬断に対する異常動作時のシーケンス・ダイアグラム
、第4図は従来の瞬断時異常動作防止用回路を示す図、
第5図は第4図に示した回路を用いた装置のシーケンス
・ダイアグラム、第6図は本発明の一実施例図、第7図
は第6図に示した実施例のシーケンス・ダイアグラムで
ある。 1・・・・・・電源部、2・・・・・・論理回路部、5
・・・・・・電源立上がり検出回路、6・・・・・・停
電検出回路、γ・・・・・・論理回路復旧回路、9・・
・・・・フリップフロップ、10・・・・・・タイマ。
第2図は第1図に示した装置の正常動作時のシーケンス
・ダイアグラム、第3図は第1図に示した装置の外部電
源瞬断に対する異常動作時のシーケンス・ダイアグラム
、第4図は従来の瞬断時異常動作防止用回路を示す図、
第5図は第4図に示した回路を用いた装置のシーケンス
・ダイアグラム、第6図は本発明の一実施例図、第7図
は第6図に示した実施例のシーケンス・ダイアグラムで
ある。 1・・・・・・電源部、2・・・・・・論理回路部、5
・・・・・・電源立上がり検出回路、6・・・・・・停
電検出回路、γ・・・・・・論理回路復旧回路、9・・
・・・・フリップフロップ、10・・・・・・タイマ。
Claims (1)
- 1 出力安定化回路、電源立上がり検出回路、停電検出
回路の3回路を含む電源部と、前記出力安定化回路の出
力電圧を供給され、かつ該電圧が所定値の時出力される
前記電源立上がり検出回路の信号によって復旧作用を行
う論理回路復旧回路を含む論理回路部とを有し、前記停
電検出回路からの信号を受けると停電対応処理を指令す
る停電検出処理ルーチンを含む処理プログラムによって
制御されるプログラム制御電子装置において、論理回路
部内に、前記停電検出回路からの信号を所定時間遅延さ
せて前記論理回路復旧回路に伝えるタイマ回路を付加し
て設け、該タイマ回路の所定遅延時間を、前記停電検出
処理ルーチンによる停電対応処理に要する時間よりも長
くしたことを特徴とするプログラム制御電子回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52022782A JPS5832420B2 (ja) | 1977-03-04 | 1977-03-04 | プログラム制御電子装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52022782A JPS5832420B2 (ja) | 1977-03-04 | 1977-03-04 | プログラム制御電子装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53108348A JPS53108348A (en) | 1978-09-21 |
| JPS5832420B2 true JPS5832420B2 (ja) | 1983-07-13 |
Family
ID=12092233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52022782A Expired JPS5832420B2 (ja) | 1977-03-04 | 1977-03-04 | プログラム制御電子装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832420B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60184741U (ja) * | 1984-05-19 | 1985-12-07 | 日本精機株式会社 | 段差文字板の照明装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS561160U (ja) * | 1979-06-15 | 1981-01-08 | ||
| JPS5751541A (en) * | 1980-09-12 | 1982-03-26 | Nippon Denso Co Ltd | Multi-computer device used aboard automobile |
| JPS60153331U (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-12 | トキコ株式会社 | 電子回路の停電処理装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3757302A (en) * | 1971-11-16 | 1973-09-04 | Addressograph Multigraph | Responsive power fail detection system |
-
1977
- 1977-03-04 JP JP52022782A patent/JPS5832420B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60184741U (ja) * | 1984-05-19 | 1985-12-07 | 日本精機株式会社 | 段差文字板の照明装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53108348A (en) | 1978-09-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61500570A (ja) | 電子計算モジユ−ル例えばマイクロプロセツサの監視のための方法 | |
| JPS5832420B2 (ja) | プログラム制御電子装置 | |
| JPS6230442B2 (ja) | ||
| JP2504502B2 (ja) | 集積回路カ―ド | |
| JP2980704B2 (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| JPH0519897A (ja) | 情報処理装置のリセツト制御回路 | |
| JP2508305B2 (ja) | 初期値決定装置 | |
| JP2862617B2 (ja) | 産業用ロボットの制御電源装置 | |
| JPS59202526A (ja) | 制御回路における電圧降下保護回路 | |
| JPH01245322A (ja) | マイクロプロセッサの停電制御回路 | |
| JP2935206B2 (ja) | 伝送端局装置の切替回路 | |
| JPS61141059A (ja) | 端末装置 | |
| JP3107104B2 (ja) | 待機冗長方式 | |
| JPH09212201A (ja) | 生産設備用制御回路 | |
| JPS62285638A (ja) | インバ−タ出力切換回路 | |
| JPS62214419A (ja) | 演算制御装置 | |
| JPS62145454A (ja) | 入出力ポ−ト制御回路 | |
| JPH0786794B2 (ja) | 停電制御回路 | |
| JPH0277921A (ja) | 過電流防止回路 | |
| JPS63156214A (ja) | 半導体デイスク装置の電源制御方式 | |
| JPH04181303A (ja) | プログラマブルコントローラの瞬時停電時間検出方法 | |
| JPS60132219A (ja) | システムクリア制御回路 | |
| JPS6032515A (ja) | 電源制御方式 | |
| JPS6257037A (ja) | 計算機システムの異常検出方式 | |
| JPH1040136A (ja) | 制御装置 |