JPS58325A - 打抜き加工装置 - Google Patents
打抜き加工装置Info
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- JPS58325A JPS58325A JP9754081A JP9754081A JPS58325A JP S58325 A JPS58325 A JP S58325A JP 9754081 A JP9754081 A JP 9754081A JP 9754081 A JP9754081 A JP 9754081A JP S58325 A JPS58325 A JP S58325A
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- Japan
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- magazine
- press machine
- die
- support rod
- plate material
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D37/00—Tools as parts of machines covered by this subclass
- B21D37/14—Particular arrangements for handling and holding in place complete dies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ブランキングプレスアルいはパンチプレス
のごとき打抜き加工装置に関するものである。
のごとき打抜き加工装置に関するものである。
従来、定尺の板材あるいは帯鋼から製品−どなる素材(
ブランク)を打抜く加工においては、金蓋装置に備えた
置型(パンチ、ダイ)が18σ回転して樵々のパターン
でもって素材を打抜く技術が開発されている。しかし乍
ら、従来技術においては、素材の形状が変化した場合に
は金mな交換しなければならないものであり、金型交換
時には材料位置決め装置のテーブル等が邪魔になり、金
型交換作業が厄介である等の問題があった。
ブランク)を打抜く加工においては、金蓋装置に備えた
置型(パンチ、ダイ)が18σ回転して樵々のパターン
でもって素材を打抜く技術が開発されている。しかし乍
ら、従来技術においては、素材の形状が変化した場合に
は金mな交換しなければならないものであり、金型交換
時には材料位置決め装置のテーブル等が邪魔になり、金
型交換作業が厄介である等の問題があった。
この発明は#述のごとき従来の間I@に鑑み発明した4
ので、プレス機械の加工位tK対して複数の金tI&!
!装置全体な極めて容易に着脱交換し得る構成として、
素材の形状が変化した場合であって1即応できるようK
したものである。以下図面な用いて実施例について詳細
KWi、#Uする。
ので、プレス機械の加工位tK対して複数の金tI&!
!装置全体な極めて容易に着脱交換し得る構成として、
素材の形状が変化した場合であって1即応できるようK
したものである。以下図面な用いて実施例について詳細
KWi、#Uする。
なお、以後の説明において藺とは第1図における下@虻
相当する方向な呼称し、後とは#!1図における上側に
相当する方向な゛呼称する。また左右とは第1図におけ
る左右方向に相当する方向を呼称し、さらに上下とは、
fiJL2(!I!JKおける上下方向に相当する方向
な呼称するものとする。
相当する方向な呼称し、後とは#!1図における上側に
相当する方向な゛呼称する。また左右とは第1図におけ
る左右方向に相当する方向を呼称し、さらに上下とは、
fiJL2(!I!JKおける上下方向に相当する方向
な呼称するものとする。
まず、打抜き加工装着の全体的構成および作用について
1m!すると、第1−より明らかなようk、打抜き加工
な行なうプレス機械1の部側には、&#Wのl11tI
k左右方向への移動位置決めな行なう材料位置決め装置
3が配置してあり、後方位置には複数の金型装置5m、
5に、・・・1*置した金層載置台7が配置しである。
1m!すると、第1−より明らかなようk、打抜き加工
な行なうプレス機械1の部側には、&#Wのl11tI
k左右方向への移動位置決めな行なう材料位置決め装置
3が配置してあり、後方位置には複数の金型装置5m、
5に、・・・1*置した金層載置台7が配置しである。
この金蓋載置台7上の各金部装置5 ” s 5 k
g・・・は、金m載筺台7の後側に配置した金蓋出入装
置9の作用により、#記プレス機械1の加工位置に対し
て出入交換されるものである。―記プレス機械1の加工
位置の下方位置には、菖2WiK示すように板材Wから
打抜かれた素材を収積するためのマガジン11な昇降自
在の昇降作WIIIf装置13が配置してあり、この昇
降作動装置13の適宜−側方c本実施flにおいては#
II−位置には、空のマガジン11な昇降作動装置13
の位置へ次々と押進するマガジン押進装置15が配置し
である。さらにマガジン押進装置15の他側方位置(本
実施例においては後#)Kは、1!#i−一杯に収積し
たマガジン11に次工程へ移送するための傾斜通路17
が配置しである。
g・・・は、金m載筺台7の後側に配置した金蓋出入装
置9の作用により、#記プレス機械1の加工位置に対し
て出入交換されるものである。―記プレス機械1の加工
位置の下方位置には、菖2WiK示すように板材Wから
打抜かれた素材を収積するためのマガジン11な昇降自
在の昇降作WIIIf装置13が配置してあり、この昇
降作動装置13の適宜−側方c本実施flにおいては#
II−位置には、空のマガジン11な昇降作動装置13
の位置へ次々と押進するマガジン押進装置15が配置し
である。さらにマガジン押進装置15の他側方位置(本
実施例においては後#)Kは、1!#i−一杯に収積し
たマガジン11に次工程へ移送するための傾斜通路17
が配置しである。
したがって本実施例においては、金型載置台7上から適
宜に選択された金型装f(Nえば5e)が金属出入装置
9の作用によってプレス機械1の加工位置へ移送位置決
めされたilK、 材料位置決め装置30作用により板
材Wの前後左右の位置決めを行なうとともにプレス機械
1な作動して金型装置5cKより板材Wの打抜加工な行
なうと、板材Wから打抜かれた素材は金層装置5Cから
下方内へ落下して、昇降作動装置13に支持されたマガ
ジンIIK素材が収積されることとなる。マガジンII
K素材が一杯に収積されると、マガジン11は傾斜通路
に沿って次工程へ移送されるものである。
宜に選択された金型装f(Nえば5e)が金属出入装置
9の作用によってプレス機械1の加工位置へ移送位置決
めされたilK、 材料位置決め装置30作用により板
材Wの前後左右の位置決めを行なうとともにプレス機械
1な作動して金型装置5cKより板材Wの打抜加工な行
なうと、板材Wから打抜かれた素材は金層装置5Cから
下方内へ落下して、昇降作動装置13に支持されたマガ
ジンIIK素材が収積されることとなる。マガジンII
K素材が一杯に収積されると、マガジン11は傾斜通路
に沿って次工程へ移送されるものである。
さて、次に各部の詳#lKついて説明する。
前記プレス機械1は一般的なプレス機械と同じようWc
C麺状の側板1Gm、19bを備えた枠体構造ななして
おり、上部には適宜の駆動装置t(e示省略)Kよって
昇降作動されるラム21が装着しである。このラム21
の下方位置がプレス機械lの加工位置となるものであっ
て、側板19a。
C麺状の側板1Gm、19bを備えた枠体構造ななして
おり、上部には適宜の駆動装置t(e示省略)Kよって
昇降作動されるラム21が装着しである。このラム21
の下方位置がプレス機械lの加工位置となるものであっ
て、側板19a。
19にと一体的なベッド23が設けてあり、このベッド
23上にはボルスタ−25が装着しである。
23上にはボルスタ−25が装着しである。
ベッド21およびボルスタ−25には、会場装置5cK
よって打抜かれた素材な落下するための素材路下孔23
a + 25 mがそれぞれ穿設しである。
よって打抜かれた素材な落下するための素材路下孔23
a + 25 mがそれぞれ穿設しである。
艙記ボルスタ−25の上面には金型装置5Cの左右両側
を規制して一後方向に基円する一対のガイド叡27が取
付けであるとともK、金’M @ 1115 eの一鹸
左右の位置決めケ行な54I数の位置決めピン29が植
設しである。また、ボルスタ−25の上向には、複数の
位置決めピン29に当接することによって位置決めされ
た金[8置5cなボルスタ−25上に固定自在のオート
クランプ装置31が装着しである。このオートクランプ
装置31は、ボルスタ−25の上向に形成した丁#I(
図示省略)K位置関節自在に装着しであるものであり、
小朧のシリンダーの作用によりクランプジョーが上下方
向に回動し、金型装置5Cの1部をクランプジョーで4
ってボルスタ−25へ押圧することにより固定する作用
ななすものである。さらにボルスタ−25のト面には、
左右のスクラップカッター33m、33bが装着しであ
る。スクラップカッター33m 、33bは、板材Wの
素材な打抜かれた残余のスケルトンの部分な小片のスク
ラップに剪断するもので、金型装置15eの後部付近の
左右間@に対称的に配置しである。なお、スクラップカ
ッター33a、33bKよって剪断されたスクラップは
、傾斜して設けたシュート35上な#落して、プレス機
械10側方に配置したスクラップボックス37に収容さ
れるものである。
を規制して一後方向に基円する一対のガイド叡27が取
付けであるとともK、金’M @ 1115 eの一鹸
左右の位置決めケ行な54I数の位置決めピン29が植
設しである。また、ボルスタ−25の上向には、複数の
位置決めピン29に当接することによって位置決めされ
た金[8置5cなボルスタ−25上に固定自在のオート
クランプ装置31が装着しである。このオートクランプ
装置31は、ボルスタ−25の上向に形成した丁#I(
図示省略)K位置関節自在に装着しであるものであり、
小朧のシリンダーの作用によりクランプジョーが上下方
向に回動し、金型装置5Cの1部をクランプジョーで4
ってボルスタ−25へ押圧することにより固定する作用
ななすものである。さらにボルスタ−25のト面には、
左右のスクラップカッター33m、33bが装着しであ
る。スクラップカッター33m 、33bは、板材Wの
素材な打抜かれた残余のスケルトンの部分な小片のスク
ラップに剪断するもので、金型装置15eの後部付近の
左右間@に対称的に配置しである。なお、スクラップカ
ッター33a、33bKよって剪断されたスクラップは
、傾斜して設けたシュート35上な#落して、プレス機
械10側方に配置したスクラップボックス37に収容さ
れるものである。
前記材料位置決め装置3は、側方に配置した適宜の板材
供給装置39から板材Wの供給を受けて、板材Wの4部
動位置決めを行なう4のである。材料位置決め装置3は
ベース41上に#*力方向敷設したガイドレール43に
沿ってキャリッジ45を往復動自在に設け、このキャリ
ッジ45に、&材wt把持自在のワーククランプ47な
左右方向に位置−節自在に備えたキャリア49な左右方
向へ移動自在に装着してなる本のである。なお、キヤリ
ツジ45の移動はベース41Km着したサーボモータ5
1とボールネジ機構等(図示省略)の作用によって行な
われる奄のであり、キャリア49の移動は、同様に、Φ
ヤリフジ45に装着したサーボモータ53とボールネジ
機構等の作用によって打なわれるものである。したがっ
て、両サーボモータ51.53を適宜に制御すること虻
より、板材Wの一鹸左右方向の移動位置決カケ4亘に打
な5ことができるものである。
供給装置39から板材Wの供給を受けて、板材Wの4部
動位置決めを行なう4のである。材料位置決め装置3は
ベース41上に#*力方向敷設したガイドレール43に
沿ってキャリッジ45を往復動自在に設け、このキャリ
ッジ45に、&材wt把持自在のワーククランプ47な
左右方向に位置−節自在に備えたキャリア49な左右方
向へ移動自在に装着してなる本のである。なお、キヤリ
ツジ45の移動はベース41Km着したサーボモータ5
1とボールネジ機構等(図示省略)の作用によって行な
われる奄のであり、キャリア49の移動は、同様に、Φ
ヤリフジ45に装着したサーボモータ53とボールネジ
機構等の作用によって打なわれるものである。したがっ
て、両サーボモータ51.53を適宜に制御すること虻
より、板材Wの一鹸左右方向の移動位置決カケ4亘に打
な5ことができるものである。
なお、材料位置決め装置3によって4!動される板材W
がプレス機械1の加工位置から側力へ張出た部分は、プ
レス機械1の左右崗肯方に配置した補助テーブル55に
よって支持されるものであり、また、板材Wの打抜き加
工が終了した段階においてW科位置決め装置3に把持さ
れている残余のスクラップは、補助デーフル550側方
に配置した適宜のスクラップ排出装置57へ適宜に排出
されるものである。
がプレス機械1の加工位置から側力へ張出た部分は、プ
レス機械1の左右崗肯方に配置した補助テーブル55に
よって支持されるものであり、また、板材Wの打抜き加
工が終了した段階においてW科位置決め装置3に把持さ
れている残余のスクラップは、補助デーフル550側方
に配置した適宜のスクラップ排出装置57へ適宜に排出
されるものである。
繭記金臘載置台7は、プレス機械10後方に配置した基
台59上に左右方向に往復動自在に支承されているもの
であり、左右方向への移動は、例えばサーボモータとボ
ールネジ機構(−示省略)等の適宜の構成によって行な
われる本のである。
台59上に左右方向に往復動自在に支承されているもの
であり、左右方向への移動は、例えばサーボモータとボ
ールネジ機構(−示省略)等の適宜の構成によって行な
われる本のである。
金虚載置台7の上面には、複数の金型装置5 a t5
bs・・・な案内位置決めするための金量ガイド叡61
が左右方向に適宜間隔に配置しである。各金型ガイド&
610間のはぼ中央位gKは、第3図に示すように、断
面形状が逆り形あるいはチャンチル形のチェノガイド6
3が対向して配置しである。テエンガイド63は、チェ
ノ65の上下左右の動きな規制して前後方向に案内イ”
るものである。
bs・・・な案内位置決めするための金量ガイド叡61
が左右方向に適宜間隔に配置しである。各金型ガイド&
610間のはぼ中央位gKは、第3図に示すように、断
面形状が逆り形あるいはチャンチル形のチェノガイド6
3が対向して配置しである。テエンガイド63は、チェ
ノ65の上下左右の動きな規制して前後方向に案内イ”
るものである。
チェノ65は前記金擬出入装置9の1部ななすものであ
り、基台59の後部に適宜に回転自在に装着した(装着
状部は図示省略)スプロケット67に掛回しである。し
たがって、適宜のモータ(図示省略)Kよりスプロケツ
)671適宜Kf1転することkよりチェノ65は**
方向に移動される4のである。
り、基台59の後部に適宜に回転自在に装着した(装着
状部は図示省略)スプロケット67に掛回しである。し
たがって、適宜のモータ(図示省略)Kよりスプロケツ
)671適宜Kf1転することkよりチェノ65は**
方向に移動される4のである。
チェノ65は、鹸端部がプレス機械1の加工位置へ達す
るに充分な長さを有する。ものであり、藺端部には、各
金菫装f5m 、5b 、−の**<備えたビンのごと
き適宜の係止部69に係脱自在の係止部j71が装着し
である。係止装置71は例えばロータリ−7りチュエー
タのような適宜の作動体よりなるものであって、係止部
69に係脱自在の作動フック部材73な備えている。し
たがって、係止部#171の作動フック部材73を金型
装置の係止部に係止してチェノ65な移動するととによ
り、金型装置は金蓋載皺台7からプレス機械1の加工f
i、#へ送り出され、また逆に加工位置から金層載置台
7へ引き戻されるものである。
るに充分な長さを有する。ものであり、藺端部には、各
金菫装f5m 、5b 、−の**<備えたビンのごと
き適宜の係止部69に係脱自在の係止部j71が装着し
である。係止装置71は例えばロータリ−7りチュエー
タのような適宜の作動体よりなるものであって、係止部
69に係脱自在の作動フック部材73な備えている。し
たがって、係止部#171の作動フック部材73を金型
装置の係止部に係止してチェノ65な移動するととによ
り、金型装置は金蓋載皺台7からプレス機械1の加工f
i、#へ送り出され、また逆に加工位置から金層載置台
7へ引き戻されるものである。
なお、−記金型@置台7とプレス機械1の加工位置との
関には、金蓋装置とチェノ65を案内するための金型、
チェノガイド75が配置しである。
関には、金蓋装置とチェノ65を案内するための金型、
チェノガイド75が配置しである。
この金蓋、チェノガイド75はプレス機械10側419
m、19bK支持されているものであり、チェノ65の
案内部にはチェノ65の上下左右の曽きをm制するチェ
ノガイドが設けであるものである。また、金型装置な案
内する部分には、金型ガイド板が設けであるものである
。
m、19bK支持されているものであり、チェノ65の
案内部にはチェノ65の上下左右の曽きをm制するチェ
ノガイドが設けであるものである。また、金型装置な案
内する部分には、金型ガイド板が設けであるものである
。
前記昇降作動装置13は、第2図に示すよ5K、プレス
横掘IKおける加」−釘敏の下方位置に4設したビット
77内に配置しであるものである。
横掘IKおける加」−釘敏の下方位置に4設したビット
77内に配置しであるものである。
昇−作動類w13は、ビット77を譲−った着板79に
垂設したシリンダ一本体81内に、下部にピストン部T
k備えた中空状のマガジン支持ロッド83な上下動自在
Ki人してなるものであり、マガジン支持ロッド83内
には素材を支N′f′る索材支持ロッド85が上下動自
在に嵌入しである。マガジン支持ロッド83の上端部に
一体的に設けたフランジ部87には、マガジン11の乗
上けな許容すべく、上部に#Jxmを備えたストッパー
89がスプリングのごとき弾機91によって付勢し突出
してあり、このストッパー89と対向した位i1にはス
トッパービン93ケ上−に対し出没作動するミニシリン
ダ95が装着しである。
垂設したシリンダ一本体81内に、下部にピストン部T
k備えた中空状のマガジン支持ロッド83な上下動自在
Ki人してなるものであり、マガジン支持ロッド83内
には素材を支N′f′る索材支持ロッド85が上下動自
在に嵌入しである。マガジン支持ロッド83の上端部に
一体的に設けたフランジ部87には、マガジン11の乗
上けな許容すべく、上部に#Jxmを備えたストッパー
89がスプリングのごとき弾機91によって付勢し突出
してあり、このストッパー89と対向した位i1にはス
トッパービン93ケ上−に対し出没作動するミニシリン
ダ95が装着しである。
上lKl!構献による昇降作動装置】3は、マガジン押
迩作#i#15の作用によつ゛Cマガジン11がストッ
パー89な越えて7ランシ@87上に絨fitされ、ス
トッパーピン93に当接して位置決めされると、/リン
ダ一本体81およびマガジン支持ロッド83内へ圧力流
体が供給され・、マガジン支持ロッド83と素材支持ロ
ッド85が上昇される。
迩作#i#15の作用によつ゛Cマガジン11がストッ
パー89な越えて7ランシ@87上に絨fitされ、ス
トッパーピン93に当接して位置決めされると、/リン
ダ一本体81およびマガジン支持ロッド83内へ圧力流
体が供給され・、マガジン支持ロッド83と素材支持ロ
ッド85が上昇される。
したがって、マガジン11は第2図に相像線で示すよう
にペッド23の素材落下孔23&の位置まで上昇され、
素材支持ロッド85の上端部はボルスタ−25の素材落
下孔25a内へ進入する。そのfkK、&材Wの打抜き
加工が行なわれると、打抜かれた素材は素材支持ロッド
85上に次第に収積される。素材支持ロッド85は、素
材の収積量に応じて次組に下降され、素材が一定量にな
ると素材支持ロッド85はマガジン支持ロッド83内に
入り込み、収積した素材なマガジンIIK収容するもの
である。マガジン11円に素材が収容されると、マガジ
ン支持ロッド83が下降し、その後にストッパービン9
3が没入されて、素材を収容したマガジン11は傾斜通
路17へ送り出されるものである。次に新しいマガジン
11がマガジン支持ロッド83上に載置されると、前述
のごとぎ作動が繰り返えされるものである。なお、素材
支持ロッド85な素材の収積量に応じて次第にド降する
制御としては、プレス機様1におけるラム21の上下動
の1サイクル毎に一定量降下せしめる制御や、投受光器
を利用して収積した素材の最上部の位置を一定に保つよ
5に制御するなど、種々の制御を行ない得るものである
。
にペッド23の素材落下孔23&の位置まで上昇され、
素材支持ロッド85の上端部はボルスタ−25の素材落
下孔25a内へ進入する。そのfkK、&材Wの打抜き
加工が行なわれると、打抜かれた素材は素材支持ロッド
85上に次第に収積される。素材支持ロッド85は、素
材の収積量に応じて次組に下降され、素材が一定量にな
ると素材支持ロッド85はマガジン支持ロッド83内に
入り込み、収積した素材なマガジンIIK収容するもの
である。マガジン11円に素材が収容されると、マガジ
ン支持ロッド83が下降し、その後にストッパービン9
3が没入されて、素材を収容したマガジン11は傾斜通
路17へ送り出されるものである。次に新しいマガジン
11がマガジン支持ロッド83上に載置されると、前述
のごとぎ作動が繰り返えされるものである。なお、素材
支持ロッド85な素材の収積量に応じて次第にド降する
制御としては、プレス機様1におけるラム21の上下動
の1サイクル毎に一定量降下せしめる制御や、投受光器
を利用して収積した素材の最上部の位置を一定に保つよ
5に制御するなど、種々の制御を行ない得るものである
。
なお、−記マガジン11は、ベースプレート97上に素
材の方向性ケ規制するための規制ロッド99な遍宜間隔
に配置してなるものであり、ベースブレート97には、
前記素材支持ロッド85が通過自在の貫通孔101が穿
設しである。したがって、索材支持ロッド85上に収積
された素材をマガジン11に収容するとき、素材は規制
ロッド99によって規制され方向性は揃えられることと
なるものである。
材の方向性ケ規制するための規制ロッド99な遍宜間隔
に配置してなるものであり、ベースブレート97には、
前記素材支持ロッド85が通過自在の貫通孔101が穿
設しである。したがって、索材支持ロッド85上に収積
された素材をマガジン11に収容するとき、素材は規制
ロッド99によって規制され方向性は揃えられることと
なるものである。
―記マガジン押進装置15は、複数の空のマガジン1x
tl1列移送する移送コンベア103と。
tl1列移送する移送コンベア103と。
移送コンベア103上のマガジン11を1つづつ前記昇
降作動装置13の位置へ押出すプッシャーシリンダ10
5等よりなるもので、前記材料位置決め装置3の下方位
置に配置しである。
降作動装置13の位置へ押出すプッシャーシリンダ10
5等よりなるもので、前記材料位置決め装置3の下方位
置に配置しである。
−紀傾斜通路17は素材が一杯のマガジン11を円#に
滑落するためK、上面にはローラーあるいはボールが適
宜に配置しである。この傾斜通路17の傾斜下端部側に
は、マガジン11な次工程−\送出する送出シリンダ1
07が配置しである。
滑落するためK、上面にはローラーあるいはボールが適
宜に配置しである。この傾斜通路17の傾斜下端部側に
は、マガジン11な次工程−\送出する送出シリンダ1
07が配置しである。
次に、以上のごとき構成の作用について説明する。
金蓋出入装置9におけるチェノ65が後方へ引戻された
状@<あるときに1金lll11m!置台7を左右方向
に#11jJシて過賞の金製装置5c′Ika訳なする
。
状@<あるときに1金lll11m!置台7を左右方向
に#11jJシて過賞の金製装置5c′Ika訳なする
。
金a11装置5Cの選択後、金蓋出入装置9な作動して
チェノ65を前進せしめると、金製装置5cは金蓋絨置
台7上からプレス機械1の加工位置へ送り出され、ボル
スタ−25上の位置決めビン29に当接して位置決めさ
れる。金量装置5cの位置決メ錘、オートクランプ装置
31が作動してボルスタ−25に一体的<44定される
。他方、昇降作動装置13においては、マガジン支持ロ
ッド83がマガジン11を上昇した状liKあり、かつ
素材支持ロッド85がマ′ガジン11の貫m孔101−
貫通して上昇した状態にあって、素材を収積する″体勢
状態にある。
チェノ65を前進せしめると、金製装置5cは金蓋絨置
台7上からプレス機械1の加工位置へ送り出され、ボル
スタ−25上の位置決めビン29に当接して位置決めさ
れる。金量装置5cの位置決メ錘、オートクランプ装置
31が作動してボルスタ−25に一体的<44定される
。他方、昇降作動装置13においては、マガジン支持ロ
ッド83がマガジン11を上昇した状liKあり、かつ
素材支持ロッド85がマ′ガジン11の貫m孔101−
貫通して上昇した状態にあって、素材を収積する″体勢
状態にある。
上記のごとき状態にあるときに、材料位置決め装置3に
よって板材Wな前後左右方向へ移動位置決めすると共K
、プレス機械1な作動して金型装*SCKより板材Wの
打抜きな行なうと、打抜かれた素材は素材支持ロッド8
5上に収積される。
よって板材Wな前後左右方向へ移動位置決めすると共K
、プレス機械1な作動して金型装*SCKより板材Wの
打抜きな行なうと、打抜かれた素材は素材支持ロッド8
5上に収積される。
素材支持ロッド85上に一定量の素材が収積されると、
前述したように素材支持ロッド85が下降されてマガジ
ン11内に素材が収容されるとともにマガジン支持ロッ
ド83が下降され、かつストッパーピン93が没入され
る。その後、移送コンベア103上の空のマガジン11
にプッシャーシリンダ105によって昇降作動装置13
側へ突出すると、嵩社な収容したマガジン11は傾斜通
路17上に押出され、次のマガジン11が昇降作動装置
13の位wt#IC位置決めされて、前述のように素材
な収積する体勢に上昇される。傾斜通路17上に押出さ
れたマガジン11は#斜下端部へ滑落し、退出シリンダ
107kcよって次工程へ送り出される。
前述したように素材支持ロッド85が下降されてマガジ
ン11内に素材が収容されるとともにマガジン支持ロッ
ド83が下降され、かつストッパーピン93が没入され
る。その後、移送コンベア103上の空のマガジン11
にプッシャーシリンダ105によって昇降作動装置13
側へ突出すると、嵩社な収容したマガジン11は傾斜通
路17上に押出され、次のマガジン11が昇降作動装置
13の位wt#IC位置決めされて、前述のように素材
な収積する体勢に上昇される。傾斜通路17上に押出さ
れたマガジン11は#斜下端部へ滑落し、退出シリンダ
107kcよって次工程へ送り出される。
以上の実m例のit明より場解されるようK、この発明
は、プレス機械の加工位置の蘭方において板材な前後左
右方向へ移動位置決め自在の材料位置決め装置と、プレ
ス機械の後方において左右方向へ移動自在に設けた金型
載置台と、全1jji載置台に載置された複数の金部装
置ケプレス機械の加工位置・\個々に押出し引戻し自在
の金層出入装置とよりなり、麹記金蓋出入装置はtii
後方向に設けたチェンガイドに沿って進退自在のチェ7
な備え、このチェ7の鍵端部に、各全血装置の後部に備
えた係止*Kam自在の係止装置な備えてなるものであ
るから、プレス機械の加工位置に対する金型装置の着脱
交換な極めて容易に行なうことができ、素材の形状が変
化した場合であっても即応できるものである。%にこの
発gA<おいては、チェンガイドによって上下左右方向
の動きな規制されたチェ7の艙端部に、金型装置のWk
部に備えた係止部材に係脱自在の係止装置な設けて、こ
のチェ7によって金朧装置の交換な行なう−のであるか
ら、良い距離に亘って金型装置な移送するにも拘らず、
油圧シリンダー等と異なり、その占有面積が小さなもの
となるものである。
は、プレス機械の加工位置の蘭方において板材な前後左
右方向へ移動位置決め自在の材料位置決め装置と、プレ
ス機械の後方において左右方向へ移動自在に設けた金型
載置台と、全1jji載置台に載置された複数の金部装
置ケプレス機械の加工位置・\個々に押出し引戻し自在
の金層出入装置とよりなり、麹記金蓋出入装置はtii
後方向に設けたチェンガイドに沿って進退自在のチェ7
な備え、このチェ7の鍵端部に、各全血装置の後部に備
えた係止*Kam自在の係止装置な備えてなるものであ
るから、プレス機械の加工位置に対する金型装置の着脱
交換な極めて容易に行なうことができ、素材の形状が変
化した場合であっても即応できるものである。%にこの
発gA<おいては、チェンガイドによって上下左右方向
の動きな規制されたチェ7の艙端部に、金型装置のWk
部に備えた係止部材に係脱自在の係止装置な設けて、こ
のチェ7によって金朧装置の交換な行なう−のであるか
ら、良い距離に亘って金型装置な移送するにも拘らず、
油圧シリンダー等と異なり、その占有面積が小さなもの
となるものである。
なお、この発明は前述の実施例に限ることなく、適宜の
設計的変吏な行なうことKよっては他の適宜の実施一様
でもって実施し得るものである0
設計的変吏な行なうことKよっては他の適宜の実施一様
でもって実施し得るものである0
!!1図は打抜き加工装置の平面説明図、菖2図は第1
図のII−If!に沿った拡大断面説明図、論3図、第
4図はそれぞれ第2図における■矢視。 ■矢視の説明図である。 (図面の主要な部分な表わす符号の説uA)l・・・プ
レス機械、3・・・材料位置決め装置、5a、5b・・
・金型装置、7・・・金!&!載置台、9・・・金型出
入装置、63・・・チェンガイド、65・・・チェ7.
69・・・係止部、71・・・係止装置。
図のII−If!に沿った拡大断面説明図、論3図、第
4図はそれぞれ第2図における■矢視。 ■矢視の説明図である。 (図面の主要な部分な表わす符号の説uA)l・・・プ
レス機械、3・・・材料位置決め装置、5a、5b・・
・金型装置、7・・・金!&!載置台、9・・・金型出
入装置、63・・・チェンガイド、65・・・チェ7.
69・・・係止部、71・・・係止装置。
Claims (1)
- プレス機械の加工位置の前方において板材を前後左右方
向へ移動位置決め自在の材料位置決め装置と、プレス機
械の後方において左右方向へ移動自在虻設けた金蓋載置
台と、金蓋載置台に載置された複数の金蓋装置ケプレス
機械の加工位置へ個々に押出し引戻し自在の金製出入装
置とよりなり、鍵記金朧出入装置は#後方向に設けたチ
ェノガイドに沿って進退自在のチェ7な備え、このチェ
ノの一端部に、各金蓋装置の錘部に備えた係止部Kgk
脱自在の係止装置な備えてなることな特徴とする打抜き
加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9754081A JPS6021012B2 (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 打抜き加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9754081A JPS6021012B2 (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 打抜き加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58325A true JPS58325A (ja) | 1983-01-05 |
| JPS6021012B2 JPS6021012B2 (ja) | 1985-05-24 |
Family
ID=14195071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9754081A Expired JPS6021012B2 (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 打抜き加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021012B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4510853A (en) * | 1983-04-20 | 1985-04-16 | Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha | Coffee making apparatus |
| US6298761B1 (en) | 1999-05-07 | 2001-10-09 | International Business Machines Corporation | Thin film hole making apparatus |
| CN102294396A (zh) * | 2010-06-28 | 2011-12-28 | 大连船舶重工集团有限公司 | 基于激光定位的冲头 |
| CN107931426A (zh) * | 2017-10-31 | 2018-04-20 | 重庆达小丰机械有限公司 | 一种自动上料的冲压装置 |
| CN108015143A (zh) * | 2017-12-15 | 2018-05-11 | 芜湖尚唯汽车饰件有限公司 | 一种冲压件吸合固定装置 |
| CN110405049A (zh) * | 2019-08-01 | 2019-11-05 | 苏州久越金属科技有限公司 | 一种薄板产品孔位加工装置及其加工工艺 |
| CN111438263A (zh) * | 2019-07-15 | 2020-07-24 | 杭州富阳新堰纸制品有限公司 | 一种可收集废料的冲切模具装置 |
| CN111451366A (zh) * | 2020-04-14 | 2020-07-28 | 滁州美业机械制造有限公司 | 一种冰箱冲压件用的护形精冲模具 |
-
1981
- 1981-06-25 JP JP9754081A patent/JPS6021012B2/ja not_active Expired
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4510853A (en) * | 1983-04-20 | 1985-04-16 | Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha | Coffee making apparatus |
| US6298761B1 (en) | 1999-05-07 | 2001-10-09 | International Business Machines Corporation | Thin film hole making apparatus |
| CN102294396A (zh) * | 2010-06-28 | 2011-12-28 | 大连船舶重工集团有限公司 | 基于激光定位的冲头 |
| CN107931426A (zh) * | 2017-10-31 | 2018-04-20 | 重庆达小丰机械有限公司 | 一种自动上料的冲压装置 |
| CN107931426B (zh) * | 2017-10-31 | 2019-03-19 | 重庆达小丰机械有限公司 | 一种自动上料的冲压装置 |
| CN108015143A (zh) * | 2017-12-15 | 2018-05-11 | 芜湖尚唯汽车饰件有限公司 | 一种冲压件吸合固定装置 |
| CN111438263A (zh) * | 2019-07-15 | 2020-07-24 | 杭州富阳新堰纸制品有限公司 | 一种可收集废料的冲切模具装置 |
| CN110405049A (zh) * | 2019-08-01 | 2019-11-05 | 苏州久越金属科技有限公司 | 一种薄板产品孔位加工装置及其加工工艺 |
| CN111451366A (zh) * | 2020-04-14 | 2020-07-28 | 滁州美业机械制造有限公司 | 一种冰箱冲压件用的护形精冲模具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6021012B2 (ja) | 1985-05-24 |
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