JPS583289A - 薄膜トランジスタの製造方法 - Google Patents
薄膜トランジスタの製造方法Info
- Publication number
- JPS583289A JPS583289A JP56101895A JP10189581A JPS583289A JP S583289 A JPS583289 A JP S583289A JP 56101895 A JP56101895 A JP 56101895A JP 10189581 A JP10189581 A JP 10189581A JP S583289 A JPS583289 A JP S583289A
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- JP
- Japan
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- thin film
- insulating film
- film transistor
- oxygen
- bomb
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/60—Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不9th ’14 yl 4 sl )ランジスメの製
造方法に係り、41に水嵩化無定形シリコンを用匹た薄
膜トランジスタめ製造方法に係る口 従来薄膜トランジスタとしては半導体層としてCdS、
Cd8*、a−81等が用いられ、ゲート絶縁膜として
S its 、 81mNa 等が用いられている。
造方法に係り、41に水嵩化無定形シリコンを用匹た薄
膜トランジスタめ製造方法に係る口 従来薄膜トランジスタとしては半導体層としてCdS、
Cd8*、a−81等が用いられ、ゲート絶縁膜として
S its 、 81mNa 等が用いられている。
半導体層としてCd8を用い、ゲート絶sagとして8
101を用^た場合につめて説明すると、ガラス基板上
にAJ等の金Jilt−蒸着後パターニングし、ゲート
電極を形成し、た基板上にゲート絶縁−を真空蒸着、ス
パッタリング、CVD等により被着形成する。
101を用^た場合につめて説明すると、ガラス基板上
にAJ等の金Jilt−蒸着後パターニングし、ゲート
電極を形成し、た基板上にゲート絶縁−を真空蒸着、ス
パッタリング、CVD等により被着形成する。
次いで、ゲート絶縁膜上に真空蒸着、スパッタリング等
によりCdS等の半導体層を形成していた。しかしこの
方法では、ゲート絶縁膜と半導体層が連続して形成する
ことができな^ので、グー)lPJ鰍−を形成した鏝、
基板【ゲート杷嫌−形成装置から取出し、次いで牛導体
層形ll11.装置にセットして半導体層を形成するも
のである。
によりCdS等の半導体層を形成していた。しかしこの
方法では、ゲート絶縁膜と半導体層が連続して形成する
ことができな^ので、グー)lPJ鰍−を形成した鏝、
基板【ゲート杷嫌−形成装置から取出し、次いで牛導体
層形ll11.装置にセットして半導体層を形成するも
のである。
この方法では、絶縁膜の形成とその動作層である半導体
膜の形成は真なる工8により行なわれるので、これらの
工程中で絶縁−中で電荷トラップとしてwIJき、トラ
ンジスタのlIJ作点Oドリフト【生じるといっ九不都
合の原因となるアルカリ学イオン等の不純物による絶l
laの汚染は避は得な輪とい9た欠点がある。
膜の形成は真なる工8により行なわれるので、これらの
工程中で絶縁−中で電荷トラップとしてwIJき、トラ
ンジスタのlIJ作点Oドリフト【生じるといっ九不都
合の原因となるアルカリ学イオン等の不純物による絶l
laの汚染は避は得な輪とい9た欠点がある。
まな、これら絶縁膜と牛導体層の形成温度に相違がある
場合には、両者の熱的性質の相違によりその境界面には
大きなひずみが生じ、多くの欠陥が生成されるという欠
点がある。
場合には、両者の熱的性質の相違によりその境界面には
大きなひずみが生じ、多くの欠陥が生成されるという欠
点がある。
さらに、薄−トランジスタに用いられる半導体材料は熱
的に極めて不安定であり、その絶縁膜ゲート形成の工程
も自ずと限られてしまうという不都合が生じていた。
的に極めて不安定であり、その絶縁膜ゲート形成の工程
も自ずと限られてしまうという不都合が生じていた。
第1図はゲート絶縁膜としてSiO諺、牛導体層として
シランのグロー放電忙より形成したアモルファスシリコ
ン(α−81)t−用いてガラス基板上に薄膜トランジ
スタを形成する際、従来工程、即ち81O8膜形成後、
一度真空tやぶり大気にさらした後α−8亀層全形成し
た、 薄膜トランジスタ(1’T )の特性を示したも
のである。縦軸はドレイン電fiIp(2)、横軸はゲ
ート電圧(V)t−示す。
シランのグロー放電忙より形成したアモルファスシリコ
ン(α−81)t−用いてガラス基板上に薄膜トランジ
スタを形成する際、従来工程、即ち81O8膜形成後、
一度真空tやぶり大気にさらした後α−8亀層全形成し
た、 薄膜トランジスタ(1’T )の特性を示したも
のである。縦軸はドレイン電fiIp(2)、横軸はゲ
ート電圧(V)t−示す。
1締のN、はゲート電圧の変化によるドレイン電流の変
化を調べた順番き示し、測定する毎にその動作点が大I
Il&!に変−するような不安定な#漢トランジスタし
か得られていない。
化を調べた順番き示し、測定する毎にその動作点が大I
Il&!に変−するような不安定な#漢トランジスタし
か得られていない。
本宛E14は上述の点に鑑みなされたもので、水嵩化無
定形シリコンを用いたIIIIl[トランジスタのゲー
ト絶縁膜を1同一の連続した工1i4により形成するこ
とでアルカリからの汚染t−なくシ、かつ、画境界面で
のひずみ金少なくすることによp欠陥倉抑制し動作点変
動のない萬性能薄膜トランジス!全製造する方法金徒供
するものである。
定形シリコンを用いたIIIIl[トランジスタのゲー
ト絶縁膜を1同一の連続した工1i4により形成するこ
とでアルカリからの汚染t−なくシ、かつ、画境界面で
のひずみ金少なくすることによp欠陥倉抑制し動作点変
動のない萬性能薄膜トランジス!全製造する方法金徒供
するものである。
本発明は水A化無定形シリコンの製造法であるシラン(
SiH,)のグロー放電分解法において、その放区雰囲
気[酸素あるいは窒素を含んだガス金混入することによ
り、各々s1o、1或いは5taN勢の良質な絶−1臭
が形成できることt−利用し、ゲート絶縁膜と動作層で
ある水素化無定形シリコンを同一の工程で形成するよう
和したものである。
SiH,)のグロー放電分解法において、その放区雰囲
気[酸素あるいは窒素を含んだガス金混入することによ
り、各々s1o、1或いは5taN勢の良質な絶−1臭
が形成できることt−利用し、ゲート絶縁膜と動作層で
ある水素化無定形シリコンを同一の工程で形成するよう
和したものである。
以下本発明を夷IJ1例を参照して説明する。
く実mガ)
第2図にグロー放蝋分解装置の概略−tボす。
1は真空槽、2は真空ポンプ、3 rJ d極、4は陽
極、5はゲート電極が形成された基板、6は高周波発振
器、7は基板加熱ヒータ、8はアルゴンあるいσ水素で
希釈されたシラン(siai)、9はアルゴンで希釈さ
れた酸素である。
極、5はゲート電極が形成された基板、6は高周波発振
器、7は基板加熱ヒータ、8はアルゴンあるいσ水素で
希釈されたシラン(siai)、9はアルゴンで希釈さ
れた酸素である。
まず、真空油1倉士分に排気した後ヒータ7によりゲー
ト電極が形成された基板5を150〜200’GK加熱
する。その後ボンベ8よりシランを0.05〜0.IT
orr導入した後、ボンベ9から**1その5〜10鋒
体積導入し、高周波発振器6より5〜20Wの電力を投
入すると、陽極3、陰極4間に放電が開始され、ゲート
を他が形成されている基&5上にS10重が分解、堆積
する。
ト電極が形成された基板5を150〜200’GK加熱
する。その後ボンベ8よりシランを0.05〜0.IT
orr導入した後、ボンベ9から**1その5〜10鋒
体積導入し、高周波発振器6より5〜20Wの電力を投
入すると、陽極3、陰極4間に放電が開始され、ゲート
を他が形成されている基&5上にS10重が分解、堆積
する。
この810諺を所望の膜厚まで堆積後、ボンヘイ9から
の酸素の導入を止めると、この形成された5ins上に
今縦は水嵩化された無定形シリコンの堆積が始まり、こ
れtm望のd厚まで准禎さゼる。
の酸素の導入を止めると、この形成された5ins上に
今縦は水嵩化された無定形シリコンの堆積が始まり、こ
れtm望のd厚まで准禎さゼる。
その後、基板t−^空備外に411り出し、ソース・ド
レイ/ME極倉形成し、薄膜トランジスタとする。
レイ/ME極倉形成し、薄膜トランジスタとする。
このようにして製造された樗−トランジスタの特性の一
例klta図に示す。前述の第1図と同様縦軸にドレイ
ン電流、横軸にゲート電圧でプロットしたものである。
例klta図に示す。前述の第1図と同様縦軸にドレイ
ン電流、横軸にゲート電圧でプロットしたものである。
このプロセスで作装したものでは、ここに観られるよう
に何Km定を繰り返しても、動作点変動のなりh&好な
特性tもった薄−トランジスタが得られる。
に何Km定を繰り返しても、動作点変動のなりh&好な
特性tもった薄−トランジスタが得られる。
lお、実施例にお−では810.の形成にシランと酸素
のガスを混合したものを用いることt示したが、5iO
t杉成には酸系の他亜酸化電素N、0等でも良い。
のガスを混合したものを用いることt示したが、5iO
t杉成には酸系の他亜酸化電素N、0等でも良い。
また、絶縁膜としては81 N4でも良くこの場合3に
は、シランとアンモニアN&の混合ガスを用いれは良い
。
は、シランとアンモニアN&の混合ガスを用いれは良い
。
更に、この8i0.と水嵩化無定形シリコンの装量の唄
は辿でも艮く、その@合[はソース・ドレインIII!
L惚tまず基板上に形成しておけは艮い。
は辿でも艮く、その@合[はソース・ドレインIII!
L惚tまず基板上に形成しておけは艮い。
本発明VCよれは、博^トランジスタの動作層と絶縁ケ
ート映が同−工−でム造できるので、不桃物による汚染
かなく境界面での歪みが少なくなり、動作点変動のない
南性北トランジスタを表造することができる。
ート映が同−工−でム造できるので、不桃物による汚染
かなく境界面での歪みが少なくなり、動作点変動のない
南性北トランジスタを表造することができる。
第1図は従来の絶縁ゲートを異なる工程で形成したとき
の薄膜トランジスタの特性を示すグラフ、第2図は、グ
ロー放¥分解装置の概略図、縞3図は、本発明の絶縁ゲ
ートと半導体層とを同一工程で形成したときの博映トラ
ンジスタの時性【示すグラフである。 \ ご 棺 7\ ; 第1図 ケ゛−ト電圧VQいり
の薄膜トランジスタの特性を示すグラフ、第2図は、グ
ロー放¥分解装置の概略図、縞3図は、本発明の絶縁ゲ
ートと半導体層とを同一工程で形成したときの博映トラ
ンジスタの時性【示すグラフである。 \ ご 棺 7\ ; 第1図 ケ゛−ト電圧VQいり
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 a) ゲート電極、ゲート絶縁膜4半導体層及びソース
6ドレイン電極をガラス基板上VC形成する薄膜トラン
ジスタの製造方法において、ゲート絶縁膜と半導体層を
連続工程で形成することt%鑓とする#l1ill)ラ
ンジスタの製造方法。 体) 上記ゲート絶娠編倉シラン(5IHa )と酸素
、iII!素とii&素を含む化合物ガスもしくは混合
ガス。 電卓ttむガスのいずれかとt混合したガスを用い形成
し、上記半導体層tシラン、ドーパントを含むシランの
グロー故蝋により形成することt特徴とする特許請求の
@l1114111墳1義の博−トランジスタの製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101895A JPS583289A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 薄膜トランジスタの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101895A JPS583289A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 薄膜トランジスタの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583289A true JPS583289A (ja) | 1983-01-10 |
| JPH0351094B2 JPH0351094B2 (ja) | 1991-08-05 |
Family
ID=14312650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56101895A Granted JPS583289A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 薄膜トランジスタの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583289A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60166435A (ja) * | 1984-02-09 | 1985-08-29 | Toyobo Co Ltd | 配向ポリエステルフイルム |
| JPS6151878A (ja) * | 1984-08-21 | 1986-03-14 | Seiko Instr & Electronics Ltd | 表示用パネルの製造方法 |
| JPS61179721A (ja) * | 1985-02-05 | 1986-08-12 | Toyobo Co Ltd | 配向ポリエステルフイルム |
| JPS61237622A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-22 | Teijin Ltd | ポリエステルフイルム |
| JPS6292371A (ja) * | 1985-10-18 | 1987-04-27 | Hitachi Ltd | 薄膜トランジスタおよびその製造方法 |
| JPS6375028A (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-05 | Toray Ind Inc | 磁気記録媒体用ベ−スフイルム |
| JPH0390329A (ja) * | 1989-09-01 | 1991-04-16 | Toray Ind Inc | 二軸配向熱可塑性樹脂フイルム |
| JPH06283430A (ja) * | 1993-01-28 | 1994-10-07 | Applied Materials Inc | 単一チャンバー内で多層cvdを行なう方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5667751U (ja) * | 1979-10-29 | 1981-06-05 |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56101895A patent/JPS583289A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5667751U (ja) * | 1979-10-29 | 1981-06-05 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60166435A (ja) * | 1984-02-09 | 1985-08-29 | Toyobo Co Ltd | 配向ポリエステルフイルム |
| JPS6151878A (ja) * | 1984-08-21 | 1986-03-14 | Seiko Instr & Electronics Ltd | 表示用パネルの製造方法 |
| JPS61179721A (ja) * | 1985-02-05 | 1986-08-12 | Toyobo Co Ltd | 配向ポリエステルフイルム |
| JPS61237622A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-22 | Teijin Ltd | ポリエステルフイルム |
| JPS6292371A (ja) * | 1985-10-18 | 1987-04-27 | Hitachi Ltd | 薄膜トランジスタおよびその製造方法 |
| JPS6375028A (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-05 | Toray Ind Inc | 磁気記録媒体用ベ−スフイルム |
| JPH0390329A (ja) * | 1989-09-01 | 1991-04-16 | Toray Ind Inc | 二軸配向熱可塑性樹脂フイルム |
| JPH06283430A (ja) * | 1993-01-28 | 1994-10-07 | Applied Materials Inc | 単一チャンバー内で多層cvdを行なう方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0351094B2 (ja) | 1991-08-05 |
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