JPS58329A - 打抜き加工装置 - Google Patents
打抜き加工装置Info
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- JPS58329A JPS58329A JP9754181A JP9754181A JPS58329A JP S58329 A JPS58329 A JP S58329A JP 9754181 A JP9754181 A JP 9754181A JP 9754181 A JP9754181 A JP 9754181A JP S58329 A JPS58329 A JP S58329A
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- press machine
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D43/00—Feeding, positioning or storing devices combined with, or arranged in, or specially adapted for use in connection with, apparatus for working or processing sheet metal, metal tubes or metal profiles; Associations therewith of cutting devices
- B21D43/20—Storage arrangements; Piling or unpiling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発−は、ブランキングプレスアルいはノ(ンチブレ
スのごとき打抜き加工装置に関するものである。 従来、定尺の板材あるいは帯鋼から製品となる素材(ブ
ランク)を打抜く加工においては、素材は単に受皿等に
バラバラに集積されるのみであった。したがって、素材
を次工程でさらに加工を行なうようなときkは、素材の
方向性な揃える必要があった。このような問題な解決す
るために、プレス機械の加工位置の下部にベルトコンベ
アを配電し、このベルトコンベアによって素#な前方あ
るいは優劣に配置した台上に素材を収積する技術が開発
されている。しかし乍ら、このよ5な技術にあっては、
ベルトコンベアに落下した素材は乱雑となり必ずしも方
向性が一定とならず、また台上への収積状態も整然とし
た本のとはならないものであり、最終的には、素材の方
向性を揃えるためkは人手作業が必要であった。 この発明は上記のごとき従来の関llKmみ発明したも
ので、以下図面を用いて実施例について詳#に説明する
。 なお、以後の説1[において艙とはjllailKおけ
る下側に相当する方向を呼称し、優とは第1図における
上側に相当する方向を呼称する。また左右とは#il!
Glにおける左右方#に相当する方#を呼称し、さらに
上下とは、lI25i11における上下方向く相当する
方向を呼称するものとする。 まず、打抜き加工m#Ilの全体的構成およq作用につ
いて説明すると、JIl&lより明らかなようK、打抜
き加工な行なうプレス機械1のfilmKは、板材Wの
前後左右方向への移動位置決め1行なう材料位置決め装
置3が起重してあり、後方位置には1i数の金m装置s
&m5ba・・・な載置した金舖繊置台7が配置しであ
る。この金謔絨置台7上の各金−装鮒5m、5b、・・
・は、金[載置台7の後側に配置した金搬出人装置9の
作用により、−記プレス機械1の加工位置に対して出入
交換されるものである。−記プレス機械1の加工位置の
下方位置には、!2図に示すようKQ材Wから打抜かれ
た素材な収積するためのマガジンli&昇降自在の昇降
作動装置13が配置してあり、この昇降作#装置130
適宜−備方(本実施例においては前側位wtKは、空の
マガジン11な昇降作動装置13の位置へ次々と押進す
るマガジン押進装置115が配置しである。さらにマガ
ジン押進装置15の他側方位II(本実施例においては
後側)には、素材を一杯に収積したマガジン11を次工
程へ移送するための傾斜通路17が配置しである。 したがって本実施例においては、金型1iIIkI11
台7上から適宜にs*された金型装置t(Hえば5g)
が金型出入装[19の作用によってプレス機械1の加工
位置へ移送位置決めされたi![、材料位置決め装置3
の作用により板材WのkJI後左右の位置決めな何なう
とともにブレス機械1&作論して金型装置5cKより板
材Wの打抜加工を行なうと、板材Wから打抜かれた素材
は金型装置15@から下方向へ落下して、昇降作m1l
li!1tll113に支持されたマガジン11Kg材
が収積されることとなる。マガジン11Kg材が一杯に
収積されると、マガジン11は傾斜通路に沿って次工程
へ移送されるものである。 さて、次に各部の一一について説明する。 前記プレス機械1は一般的なプレス機械と同じようにc
ijjI状の蘭似19m、19bな爾えた枠体構造ケな
しており、上skは適宜の駆動装置(図示省略)によっ
て昇降作動されるラム21が装着しである。このラム2
1の下方位置がプレス機械1の加工位置となるものであ
って、側板19a。 19bと一体的なベッド23が設けてあり、このベッド
23上にはボルスター25が装着しである。 ベッド23およびボルスタ−25には、金型装置58に
よって打抜かれた素材′に落下するための素材感下孔2
3m、25mがそれぞれ穿設しである。 ―配ボルスター25の上面には金型装置5cの左右崗i
iIな規−して前後方向に案内する一対のガイド[27
が球付けであるとともK、金型装置Scの!III後左
右の位置決めな行なつ複数の位置決めピン29が#Ii
投しである。また、ボルスタ−25の上m1lcは、複
数の位置決めピン29に当接することkよって位置決め
された金証装蝋5cをボルスタ−25上に固定自在のオ
ートクランプ装置31が*漸しである。このオートクラ
ンプ装置31は、ボルスタ−2bの上−に形成したT1
m1(WIJ示省略)に位置−節自在に装着しであるも
のであり、小型のシリンみ−の作用により々ランプジョ
ーが’h上下方向回動し、金城麺櫨5c&)1部なりラ
ンプジョーでもつ°Cボルスター25へ押圧することに
より固定する作用をなすものである。さらにボルスタ−
25の上面には、左右のスクラップカッター33m、3
3bが装着しである。スクラップカッター3311.3
3bは、板材Wの素材を打抜かれた快余のスケルトンの
部分な小片のスクラップにiJ4断するもので、金型装
置5Cの後部付近の左右両側に対称的νこ配置しである
。なお、スクラップカッター33m、33bによって剪
断されたスクラップは、lJiMして設けたシュート3
5上を滑落して、プレス機−1の側方に配置したスクラ
ップボックス37に収容されるものである。 iU記iF4科位置決め装置3は、側方に配置した適宜
の板材供給装置39から板材Wの供給を受け
スのごとき打抜き加工装置に関するものである。 従来、定尺の板材あるいは帯鋼から製品となる素材(ブ
ランク)を打抜く加工においては、素材は単に受皿等に
バラバラに集積されるのみであった。したがって、素材
を次工程でさらに加工を行なうようなときkは、素材の
方向性な揃える必要があった。このような問題な解決す
るために、プレス機械の加工位置の下部にベルトコンベ
アを配電し、このベルトコンベアによって素#な前方あ
るいは優劣に配置した台上に素材を収積する技術が開発
されている。しかし乍ら、このよ5な技術にあっては、
ベルトコンベアに落下した素材は乱雑となり必ずしも方
向性が一定とならず、また台上への収積状態も整然とし
た本のとはならないものであり、最終的には、素材の方
向性を揃えるためkは人手作業が必要であった。 この発明は上記のごとき従来の関llKmみ発明したも
ので、以下図面を用いて実施例について詳#に説明する
。 なお、以後の説1[において艙とはjllailKおけ
る下側に相当する方向を呼称し、優とは第1図における
上側に相当する方向を呼称する。また左右とは#il!
Glにおける左右方#に相当する方#を呼称し、さらに
上下とは、lI25i11における上下方向く相当する
方向を呼称するものとする。 まず、打抜き加工m#Ilの全体的構成およq作用につ
いて説明すると、JIl&lより明らかなようK、打抜
き加工な行なうプレス機械1のfilmKは、板材Wの
前後左右方向への移動位置決め1行なう材料位置決め装
置3が起重してあり、後方位置には1i数の金m装置s
&m5ba・・・な載置した金舖繊置台7が配置しであ
る。この金謔絨置台7上の各金−装鮒5m、5b、・・
・は、金[載置台7の後側に配置した金搬出人装置9の
作用により、−記プレス機械1の加工位置に対して出入
交換されるものである。−記プレス機械1の加工位置の
下方位置には、!2図に示すようKQ材Wから打抜かれ
た素材な収積するためのマガジンli&昇降自在の昇降
作動装置13が配置してあり、この昇降作#装置130
適宜−備方(本実施例においては前側位wtKは、空の
マガジン11な昇降作動装置13の位置へ次々と押進す
るマガジン押進装置115が配置しである。さらにマガ
ジン押進装置15の他側方位II(本実施例においては
後側)には、素材を一杯に収積したマガジン11を次工
程へ移送するための傾斜通路17が配置しである。 したがって本実施例においては、金型1iIIkI11
台7上から適宜にs*された金型装置t(Hえば5g)
が金型出入装[19の作用によってプレス機械1の加工
位置へ移送位置決めされたi![、材料位置決め装置3
の作用により板材WのkJI後左右の位置決めな何なう
とともにブレス機械1&作論して金型装置5cKより板
材Wの打抜加工を行なうと、板材Wから打抜かれた素材
は金型装置15@から下方向へ落下して、昇降作m1l
li!1tll113に支持されたマガジン11Kg材
が収積されることとなる。マガジン11Kg材が一杯に
収積されると、マガジン11は傾斜通路に沿って次工程
へ移送されるものである。 さて、次に各部の一一について説明する。 前記プレス機械1は一般的なプレス機械と同じようにc
ijjI状の蘭似19m、19bな爾えた枠体構造ケな
しており、上skは適宜の駆動装置(図示省略)によっ
て昇降作動されるラム21が装着しである。このラム2
1の下方位置がプレス機械1の加工位置となるものであ
って、側板19a。 19bと一体的なベッド23が設けてあり、このベッド
23上にはボルスター25が装着しである。 ベッド23およびボルスタ−25には、金型装置58に
よって打抜かれた素材′に落下するための素材感下孔2
3m、25mがそれぞれ穿設しである。 ―配ボルスター25の上面には金型装置5cの左右崗i
iIな規−して前後方向に案内する一対のガイド[27
が球付けであるとともK、金型装置Scの!III後左
右の位置決めな行なつ複数の位置決めピン29が#Ii
投しである。また、ボルスタ−25の上m1lcは、複
数の位置決めピン29に当接することkよって位置決め
された金証装蝋5cをボルスタ−25上に固定自在のオ
ートクランプ装置31が*漸しである。このオートクラ
ンプ装置31は、ボルスタ−2bの上−に形成したT1
m1(WIJ示省略)に位置−節自在に装着しであるも
のであり、小型のシリンみ−の作用により々ランプジョ
ーが’h上下方向回動し、金城麺櫨5c&)1部なりラ
ンプジョーでもつ°Cボルスター25へ押圧することに
より固定する作用をなすものである。さらにボルスタ−
25の上面には、左右のスクラップカッター33m、3
3bが装着しである。スクラップカッター3311.3
3bは、板材Wの素材を打抜かれた快余のスケルトンの
部分な小片のスクラップにiJ4断するもので、金型装
置5Cの後部付近の左右両側に対称的νこ配置しである
。なお、スクラップカッター33m、33bによって剪
断されたスクラップは、lJiMして設けたシュート3
5上を滑落して、プレス機−1の側方に配置したスクラ
ップボックス37に収容されるものである。 iU記iF4科位置決め装置3は、側方に配置した適宜
の板材供給装置39から板材Wの供給を受け
【、板材W
の移動位置決めな行なうものである。材料位置決め装置
[3はベース41.J:に−後方向に敷設シタガイドレ
ール43に沿゛つてキャリッジ45な往復動自在に設け
、このキャリッジ45に、板材w4を把持自在のワーク
クランプ47を左右方丙虻位置調節自在に備えたキャリ
ア49な左右方向へ4i1jwll自在に装着してなる
ものである。なお、キャリッジ45の移動はペース41
に装着したサーボモ=り51とボールネジ機構等(図示
省略)の作用によって行なわれる本のであり、キャリア
49の移動は、同l1IIK、キャリッジ45に装着し
たサーボモータ53とボールネジ機構等の作用によって
行なわれるものである。したがって、両す−ホモータ5
1.53な適宜に制御することにより、板材Wのsit
左右方向の移動位置決めを適宜に行なうことができるも
のである。 なお、材料位置決め装fi3によって移動される板材W
がプレス機械lの加工位置から側方へ張出た部分は、プ
レス機械1の左右両側方に配置した4jIA助テーブル
55によって支持されるものであり、また、&#Wの打
抜き加工がJIrした段階において材料位置決め装置3
に把持されている残余のスクラップは、葡助テーブル5
50側方に配置した適宜のスクラップ排出装置57へ適
宜に排出されるものである。 前記金IJ献置台7は、プレス機械】の後方に配置した
基台59ヒに左右方向Ka道励動自在支承されているも
のであり、左右方向への移動は、例えばサーボモータと
ボールネジ機構(図示省略)等の適宜の構成によって行
なわれるものである。 金型載置台7の上山には、複数の金型装置5m。 5b、・・・を案内位置決めするための金型ガイド板6
1が左右方向に適宜間隔に配置しである。各金蓋ガイド
&61の間のはば中央位置には、@3図に示すように、
断面形状が逆り形あるいはチャンチル形のチェノガイド
63が対向して配置しである。チェノガイド63は、チ
ェノ65の上下左右の動きt規制して#後方向に案内す
るものである。 チェノ65はす11記金型出入装置9の1部ななすもの
であり、基台59の1itilAK*宜に回転9在に装
着した(装漕状麺は図示省略)スプロケット67kJ1
回しである。したがって、適宜のモータ(図示省略)に
、よりスプロケット67を適宜に回転することによりチ
ェノ65は#後方向に移動される−のである。 チェノ65は、前端部がプレス機械1の加工位置へ達す
るに充分な長さな有するものであり、前端部には、各金
lit装置5m、5b、・・・の後部に備えたビンのご
とき適宜の係止部69Kjik脱自在の係止装置71が
装着しである。係止装置71は例えばロータリーアクチ
ュエータのような適宜の作動体よりなるものであって、
係止部69に係脱自在の作動フック部材731)備えて
いる。したがって、係止装置71の作動フック部材73
を金層装置の係止部に係止してチェノ651移動するこ
とKより、金m装置は金蓋載置台7からプレス機械1の
加工位置・\送り出され、また逆に加工位置から金蓋載
置台7へ引き戻されるものである。 なお、鋳記金薯載置台7とプレス機械1の加工位置との
関には、金層装置とチェノ65を案内するための金層、
チェンガイド75が配置してあ唇この金型、チェノガイ
ド75はプレス機械1の側嶺19 m + 19 bに
支持されているものであり。 チェノ65の案内部にはチェノ65の上下左右の動きを
規制するチェノガイドが設けであるものである。また、
金型装置を案内する部分には、金型ガイド板が設けであ
るものである。 前記昇降作動装置13は、812図に示すようK、プレ
ス機械1における加工位置の下方位置に穿設したビット
77内に配置しであるものである。 昇降作動装置13は、ビット77を橿った蓋板79Km
設したシリンダ一本体81内に、下IiKピストン部な
備えた中空状のマガジン支持ロッド83な上下動自在1
1cffi人してなるものであり、マガジン支持ロッド
83内には嵩#を支持する素材支持ロッド85が上下動
自在に嵌入しである。マガジン支持ロッド83の上端部
に一体的に設けたクランプ部87には、マガジン11の
乗上げな許容すべく上部kc11斜面な備えたストッパ
ー89がスプリングのごとき弾機91によって付勢し突
出してあり、このストッパー89と対向した位置にはス
トッパーピン93を上mnc対し出没作動するミニシリ
ンダ95が装着しである。 上記構成による昇降作動装置13は、マガジン押進作動
装置150作用によってマガジン11がストツ侭−89
を越えてフランジ部87上に載置され、ストッパービン
93に当接して位置決めされルト、シリンダ一本体81
およびマガジン支持ロッド83内へ圧力流体が供給され
、マガジン支持ロッド83と素材支持ロッド85が上昇
される。 したがって、マガジン11は第2図に想偉線で示すよう
にペッド23の素材落下孔23aの位置まで上昇され、
素材支持ロッド85の上端部はボルスタ−25の素材落
下孔25a内へ進入する。その後に、板材Wの打抜き加
工が行なわれると、打抜かれた素材は素材支持ロッド8
5上に次第に収積される。素材支持ロッド85は、素材
め収積量に応じて次第に下降され、素材が一定量になる
と素材支持ロッド85はマガジン支持ロッド83内に入
り込み、収積した素材ケマガジンIIK収容するもので
ある。マガジン11内に素材が収容されると、マガジン
支持ロッド83が下降し、その錘にストッパービン93
が没入されて、素材を収容したマガジン11は傾斜通路
17へ送り出されるものである。次に新しいマガジン1
1がマガジン支持ロッド83上に載置されると、前述の
ごとき作動が繰り返え、されるものである。なお、素材
支持ロッド85な素材の収積量に応じて次第に下降する
制御としては、プレス機械1におけるラム21の上)動
の1サイクル毎に一定蓋降下せしめる制御や、投受光器
を利用して収積した素材の最−F部の位置な一定に保つ
よ5に制御するなど、種々のl111@す何ない得るも
のである。 なお、前記マガジンllは、ベースプレート97上に素
材の方向性?規制するための規−ロッド99を適宜間隔
に配置してなるものであり、ベースプレート97には、
前記素材支持ロッド85が通過自在の貫通孔101が穿
設しである。したがって、素材支持ロッド85上に収積
された素材なマガジンIIK収容するとき、素材は規制
ロッド99によって規制され方向性は揃えられることと
なるものである。 前記マガジン押過装置15は、複数の空のマガジン11
な整列移送する移送コンベア103と。 移送コンベア103上のマガジン11な1つづつ1記昇
降作動装置13の位置・\押出すプツシヤニシリンダ1
05咎よりなるもので、前記材料位置決め装置3の上方
位fK配置しである。 前記傾斜通路17は素材が一杯のマガジン111円滑に
滑落するためk、上面にはローラーあるいはボールが適
宜に配置しである。この傾斜通路17の傾斜下端部側に
は、マガジン11を次工程へ送出する送出シリンダ10
7が配置しである。 次K、以上のごとき構成の作用について説明する。 金製出入装置9におけるチェ765が後方・\引戻され
た状態にあるときに、金型載置台7を左右方向に移動し
て適宜の金[装置5Cを選択なする。 金層装置5Cの選択後、金製出入装置9を作動してチェ
ノ65を!it1.j!Aせしぬると、金型装置5Cは
金謔絨置台7上からプレス機械lの加工位置へ送す出す
れ、ボルスタ−25上の位置決めビン29に当接して位
置決めされる。金種装置5Cの位置決め後、オートクラ
ンプ装置31が作動してボルスター25に一体的に固定
される。他方、昇降作動装置1jにおい′(は、マガジ
ン支持ロッド83がマガジン1lk−):昇した状態に
あり、か−)素材支持ロット°85がマガジン11の貫
通孔101な貫通して上昇した状態にあって、素材を収
積する体勢状態にある。 上記のごとき状iKあるときに、材料位置決め装Wt3
によって板材Wをm後左右方向へ移動位置決め−rると
共に、プレス機械1を作動して金型装置1jL5cによ
り板材Wの打抜きを行なうと、打抜かれた素材は素材支
持ロッド85f:に収積される。 素材支持ロツl’85上に一定量の素材が収積されると
、前述したように素材支持ロッド85が下降されてマガ
ジン11内に素材が収容されるとと本にマガジン支持ロ
ッド83が下降され、かつストッパービン93が没入さ
れる。その後、移送コンベア103上の空のマガジン1
1をブツシャ−シリンダ105によって昇降作動装置1
3側へ突出すると、素材を収容したマガジン11は傾斜
通路17上に押出され、次のマガジン11が昇降作動装
置13の位置に位置決めされて、前述のように素材を収
積する体勢に上昇される。傾斜通路17上に押出された
マガジン11は傾斜下端部へ滑落し、送出シリンダ10
7によって次工程へ送り出される。 以上の実施例の説舅により理解されるようK。 この発明はプレス機械の加工位置の下方位置に昇降作動
装置を配置して設け、この昇降作動装置の適宜−側方位
置に、昇降作動装置の位置へ素材を収積するためのマガ
ジンを押進するマガジン押進装置を配置して設け、前記
昇降作動装置の他側方位置に、−記マガジンを次工程へ
移送するための傾斜通路を配置して設け、前記昇降作動
装置は、帥記マガジンを押上自在のマガジン支持ロッド
とマガジンに収積される素材を支持自在の素材支持ロッ
ドな昇降自在に備えてなるものであるから、プレス機械
によって打抜かれた素材は素材支持ロンド上に収積され
たikKマガジンに収容されることとなる。したがって
、素材がマガジン内へtmKilI下することな防止で
と、素材をマガジン内に整然と収容できるものである。 よって素材の方向性は一定に保持されることとなり、次
工程において素材の加工を行なうとき、マガジンから素
材を取出せばよいだけであり、改めて素材の方向性な揃
える必要がないものである。 なお、この発明は前述の実施例のみに@冠されるもので
はなく、適宜の設計的変更を7行なうことによっては、
他の実hta様でもって実施し得るもノテアル。1/+
1えば、マガジンの規制ロッドは素材が三角形等の場合
には3本にすることも可能なも4のである。また、昇降
作動装置は二重構造のシリンダーに限ることなく、例え
ばネジ機構やリンク機構など他の種々の機構を採用する
ことができるものである。
の移動位置決めな行なうものである。材料位置決め装置
[3はベース41.J:に−後方向に敷設シタガイドレ
ール43に沿゛つてキャリッジ45な往復動自在に設け
、このキャリッジ45に、板材w4を把持自在のワーク
クランプ47を左右方丙虻位置調節自在に備えたキャリ
ア49な左右方向へ4i1jwll自在に装着してなる
ものである。なお、キャリッジ45の移動はペース41
に装着したサーボモ=り51とボールネジ機構等(図示
省略)の作用によって行なわれる本のであり、キャリア
49の移動は、同l1IIK、キャリッジ45に装着し
たサーボモータ53とボールネジ機構等の作用によって
行なわれるものである。したがって、両す−ホモータ5
1.53な適宜に制御することにより、板材Wのsit
左右方向の移動位置決めを適宜に行なうことができるも
のである。 なお、材料位置決め装fi3によって移動される板材W
がプレス機械lの加工位置から側方へ張出た部分は、プ
レス機械1の左右両側方に配置した4jIA助テーブル
55によって支持されるものであり、また、&#Wの打
抜き加工がJIrした段階において材料位置決め装置3
に把持されている残余のスクラップは、葡助テーブル5
50側方に配置した適宜のスクラップ排出装置57へ適
宜に排出されるものである。 前記金IJ献置台7は、プレス機械】の後方に配置した
基台59ヒに左右方向Ka道励動自在支承されているも
のであり、左右方向への移動は、例えばサーボモータと
ボールネジ機構(図示省略)等の適宜の構成によって行
なわれるものである。 金型載置台7の上山には、複数の金型装置5m。 5b、・・・を案内位置決めするための金型ガイド板6
1が左右方向に適宜間隔に配置しである。各金蓋ガイド
&61の間のはば中央位置には、@3図に示すように、
断面形状が逆り形あるいはチャンチル形のチェノガイド
63が対向して配置しである。チェノガイド63は、チ
ェノ65の上下左右の動きt規制して#後方向に案内す
るものである。 チェノ65はす11記金型出入装置9の1部ななすもの
であり、基台59の1itilAK*宜に回転9在に装
着した(装漕状麺は図示省略)スプロケット67kJ1
回しである。したがって、適宜のモータ(図示省略)に
、よりスプロケット67を適宜に回転することによりチ
ェノ65は#後方向に移動される−のである。 チェノ65は、前端部がプレス機械1の加工位置へ達す
るに充分な長さな有するものであり、前端部には、各金
lit装置5m、5b、・・・の後部に備えたビンのご
とき適宜の係止部69Kjik脱自在の係止装置71が
装着しである。係止装置71は例えばロータリーアクチ
ュエータのような適宜の作動体よりなるものであって、
係止部69に係脱自在の作動フック部材731)備えて
いる。したがって、係止装置71の作動フック部材73
を金層装置の係止部に係止してチェノ651移動するこ
とKより、金m装置は金蓋載置台7からプレス機械1の
加工位置・\送り出され、また逆に加工位置から金蓋載
置台7へ引き戻されるものである。 なお、鋳記金薯載置台7とプレス機械1の加工位置との
関には、金層装置とチェノ65を案内するための金層、
チェンガイド75が配置してあ唇この金型、チェノガイ
ド75はプレス機械1の側嶺19 m + 19 bに
支持されているものであり。 チェノ65の案内部にはチェノ65の上下左右の動きを
規制するチェノガイドが設けであるものである。また、
金型装置を案内する部分には、金型ガイド板が設けであ
るものである。 前記昇降作動装置13は、812図に示すようK、プレ
ス機械1における加工位置の下方位置に穿設したビット
77内に配置しであるものである。 昇降作動装置13は、ビット77を橿った蓋板79Km
設したシリンダ一本体81内に、下IiKピストン部な
備えた中空状のマガジン支持ロッド83な上下動自在1
1cffi人してなるものであり、マガジン支持ロッド
83内には嵩#を支持する素材支持ロッド85が上下動
自在に嵌入しである。マガジン支持ロッド83の上端部
に一体的に設けたクランプ部87には、マガジン11の
乗上げな許容すべく上部kc11斜面な備えたストッパ
ー89がスプリングのごとき弾機91によって付勢し突
出してあり、このストッパー89と対向した位置にはス
トッパーピン93を上mnc対し出没作動するミニシリ
ンダ95が装着しである。 上記構成による昇降作動装置13は、マガジン押進作動
装置150作用によってマガジン11がストツ侭−89
を越えてフランジ部87上に載置され、ストッパービン
93に当接して位置決めされルト、シリンダ一本体81
およびマガジン支持ロッド83内へ圧力流体が供給され
、マガジン支持ロッド83と素材支持ロッド85が上昇
される。 したがって、マガジン11は第2図に想偉線で示すよう
にペッド23の素材落下孔23aの位置まで上昇され、
素材支持ロッド85の上端部はボルスタ−25の素材落
下孔25a内へ進入する。その後に、板材Wの打抜き加
工が行なわれると、打抜かれた素材は素材支持ロッド8
5上に次第に収積される。素材支持ロッド85は、素材
め収積量に応じて次第に下降され、素材が一定量になる
と素材支持ロッド85はマガジン支持ロッド83内に入
り込み、収積した素材ケマガジンIIK収容するもので
ある。マガジン11内に素材が収容されると、マガジン
支持ロッド83が下降し、その錘にストッパービン93
が没入されて、素材を収容したマガジン11は傾斜通路
17へ送り出されるものである。次に新しいマガジン1
1がマガジン支持ロッド83上に載置されると、前述の
ごとき作動が繰り返え、されるものである。なお、素材
支持ロッド85な素材の収積量に応じて次第に下降する
制御としては、プレス機械1におけるラム21の上)動
の1サイクル毎に一定蓋降下せしめる制御や、投受光器
を利用して収積した素材の最−F部の位置な一定に保つ
よ5に制御するなど、種々のl111@す何ない得るも
のである。 なお、前記マガジンllは、ベースプレート97上に素
材の方向性?規制するための規−ロッド99を適宜間隔
に配置してなるものであり、ベースプレート97には、
前記素材支持ロッド85が通過自在の貫通孔101が穿
設しである。したがって、素材支持ロッド85上に収積
された素材なマガジンIIK収容するとき、素材は規制
ロッド99によって規制され方向性は揃えられることと
なるものである。 前記マガジン押過装置15は、複数の空のマガジン11
な整列移送する移送コンベア103と。 移送コンベア103上のマガジン11な1つづつ1記昇
降作動装置13の位置・\押出すプツシヤニシリンダ1
05咎よりなるもので、前記材料位置決め装置3の上方
位fK配置しである。 前記傾斜通路17は素材が一杯のマガジン111円滑に
滑落するためk、上面にはローラーあるいはボールが適
宜に配置しである。この傾斜通路17の傾斜下端部側に
は、マガジン11を次工程へ送出する送出シリンダ10
7が配置しである。 次K、以上のごとき構成の作用について説明する。 金製出入装置9におけるチェ765が後方・\引戻され
た状態にあるときに、金型載置台7を左右方向に移動し
て適宜の金[装置5Cを選択なする。 金層装置5Cの選択後、金製出入装置9を作動してチェ
ノ65を!it1.j!Aせしぬると、金型装置5Cは
金謔絨置台7上からプレス機械lの加工位置へ送す出す
れ、ボルスタ−25上の位置決めビン29に当接して位
置決めされる。金種装置5Cの位置決め後、オートクラ
ンプ装置31が作動してボルスター25に一体的に固定
される。他方、昇降作動装置1jにおい′(は、マガジ
ン支持ロッド83がマガジン1lk−):昇した状態に
あり、か−)素材支持ロット°85がマガジン11の貫
通孔101な貫通して上昇した状態にあって、素材を収
積する体勢状態にある。 上記のごとき状iKあるときに、材料位置決め装Wt3
によって板材Wをm後左右方向へ移動位置決め−rると
共に、プレス機械1を作動して金型装置1jL5cによ
り板材Wの打抜きを行なうと、打抜かれた素材は素材支
持ロッド85f:に収積される。 素材支持ロツl’85上に一定量の素材が収積されると
、前述したように素材支持ロッド85が下降されてマガ
ジン11内に素材が収容されるとと本にマガジン支持ロ
ッド83が下降され、かつストッパービン93が没入さ
れる。その後、移送コンベア103上の空のマガジン1
1をブツシャ−シリンダ105によって昇降作動装置1
3側へ突出すると、素材を収容したマガジン11は傾斜
通路17上に押出され、次のマガジン11が昇降作動装
置13の位置に位置決めされて、前述のように素材を収
積する体勢に上昇される。傾斜通路17上に押出された
マガジン11は傾斜下端部へ滑落し、送出シリンダ10
7によって次工程へ送り出される。 以上の実施例の説舅により理解されるようK。 この発明はプレス機械の加工位置の下方位置に昇降作動
装置を配置して設け、この昇降作動装置の適宜−側方位
置に、昇降作動装置の位置へ素材を収積するためのマガ
ジンを押進するマガジン押進装置を配置して設け、前記
昇降作動装置の他側方位置に、−記マガジンを次工程へ
移送するための傾斜通路を配置して設け、前記昇降作動
装置は、帥記マガジンを押上自在のマガジン支持ロッド
とマガジンに収積される素材を支持自在の素材支持ロッ
ドな昇降自在に備えてなるものであるから、プレス機械
によって打抜かれた素材は素材支持ロンド上に収積され
たikKマガジンに収容されることとなる。したがって
、素材がマガジン内へtmKilI下することな防止で
と、素材をマガジン内に整然と収容できるものである。 よって素材の方向性は一定に保持されることとなり、次
工程において素材の加工を行なうとき、マガジンから素
材を取出せばよいだけであり、改めて素材の方向性な揃
える必要がないものである。 なお、この発明は前述の実施例のみに@冠されるもので
はなく、適宜の設計的変更を7行なうことによっては、
他の実hta様でもって実施し得るもノテアル。1/+
1えば、マガジンの規制ロッドは素材が三角形等の場合
には3本にすることも可能なも4のである。また、昇降
作動装置は二重構造のシリンダーに限ることなく、例え
ばネジ機構やリンク機構など他の種々の機構を採用する
ことができるものである。
91図は打抜き加工装置の平面wi明図、菖2図は第1
図のII−I[filK沿った拡大断面説明図、第3図
、第4図はそれぞれ館2図における■矢視。 ■矢視の説明図である。 (図面の主要な部分な表わす符号の説1jl)l・−プ
レス機械、13・・−昇降作動装置、11・・・マガジ
ン、15−・マガジン押進装置、17・・・M#)通路
、83・−・マガジン支持ロッド、85s材支持ロツド
。 特許出願人 株式会社 アマダ らflill
図のII−I[filK沿った拡大断面説明図、第3図
、第4図はそれぞれ館2図における■矢視。 ■矢視の説明図である。 (図面の主要な部分な表わす符号の説1jl)l・−プ
レス機械、13・・−昇降作動装置、11・・・マガジ
ン、15−・マガジン押進装置、17・・・M#)通路
、83・−・マガジン支持ロッド、85s材支持ロツド
。 特許出願人 株式会社 アマダ らflill
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プレス機械の加工位置の下方位置に昇降作動装置な配置
して設け、この昇降作動装置の適宜−側方位置に、昇降
作動装置の位置へ素材な収積するためのマガジンを押進
するマガジン押進装置な配電して設け、―記昇降作動装
置の他側方位置に。 ―記マガジンを次工鵬へ移送するための傾斜通路な配置
して設け、―記昇降作動装置は、鋳記マガジンな押上自
在のマガジン支持ロッドとマガジンに収積される素材を
支持自在の素材支持ロッドな昇降自在に備えてなること
を特徴とする打抜き加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9754181A JPS58329A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 打抜き加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9754181A JPS58329A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 打抜き加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58329A true JPS58329A (ja) | 1983-01-05 |
| JPS6255934B2 JPS6255934B2 (ja) | 1987-11-24 |
Family
ID=14195096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9754181A Granted JPS58329A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 打抜き加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58329A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234930U (ja) * | 1985-08-20 | 1987-03-02 | ||
| JPS62123328U (ja) * | 1986-01-24 | 1987-08-05 | ||
| WO2010071006A1 (ja) * | 2008-12-15 | 2010-06-24 | ヤマハファインテック株式会社 | パンチング装置 |
| CN113102647A (zh) * | 2021-03-26 | 2021-07-13 | 安庆帝伯粉末冶金有限公司 | 一种全自动铜片收料机 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5131182U (ja) * | 1974-08-30 | 1976-03-06 | ||
| JPS53166784U (ja) * | 1977-05-20 | 1978-12-27 | ||
| JPS54125083U (ja) * | 1978-02-22 | 1979-09-01 | ||
| JPS5619941A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-25 | Toshiba Corp | Sizing and taking device of laminated plate |
-
1981
- 1981-06-25 JP JP9754181A patent/JPS58329A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5131182U (ja) * | 1974-08-30 | 1976-03-06 | ||
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| JPS5619941A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-25 | Toshiba Corp | Sizing and taking device of laminated plate |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234930U (ja) * | 1985-08-20 | 1987-03-02 | ||
| JPS62123328U (ja) * | 1986-01-24 | 1987-08-05 | ||
| WO2010071006A1 (ja) * | 2008-12-15 | 2010-06-24 | ヤマハファインテック株式会社 | パンチング装置 |
| CN113102647A (zh) * | 2021-03-26 | 2021-07-13 | 安庆帝伯粉末冶金有限公司 | 一种全自动铜片收料机 |
| CN113102647B (zh) * | 2021-03-26 | 2022-07-05 | 安庆帝伯粉末冶金有限公司 | 一种全自动铜片收料机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6255934B2 (ja) | 1987-11-24 |
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