JPS5833075A - 自動車用空調・冷蔵庫装置 - Google Patents
自動車用空調・冷蔵庫装置Info
- Publication number
- JPS5833075A JPS5833075A JP13077781A JP13077781A JPS5833075A JP S5833075 A JPS5833075 A JP S5833075A JP 13077781 A JP13077781 A JP 13077781A JP 13077781 A JP13077781 A JP 13077781A JP S5833075 A JPS5833075 A JP S5833075A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigerator
- air conditioner
- air
- terminal
- amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は空Ili装置とと−に用いる自動車用の冷凍・
冷蔵庫の制御装置に関するものである。
冷蔵庫の制御装置に関するものである。
自動車において、冷凍ま九は冷蔵の少なく1ともべく配
管がeされようとしている。このため冷凍・冷蔵庫O―
制御装置カーエアコンの制御装置とからめて、コスト性
、第1Vロン性を考慮して設置することが望ましい。
管がeされようとしている。このため冷凍・冷蔵庫O―
制御装置カーエアコンの制御装置とからめて、コスト性
、第1Vロン性を考慮して設置することが望ましい。
本発明は、空調鋏置O#御装置の駆動回路を冷凍・?I
!Ii蔵庫0#御装蟹の駆動回路と共通利用できるよう
にすることを目的とする。
!Ii蔵庫0#御装蟹の駆動回路と共通利用できるよう
にすることを目的とする。
本発明によると、空調装置の電*[御装置が、冷凍・冷
蔵庫の制御信号を受信で龜るように構威し、貢友冷凍・
冷蔵庫の制御装置fKはエアコンと共通している負荷に
ついては信号のみをつくシ、冷凍・冷蔵庫個有の負荷に
対しては駆動回路を有する構成とする0以上の構度によ
シ先ずエアコンの制御装置と冷凍・冷蔵庫の制御装置を
分離することによりカーエアコンのみ購入者に対してコ
ストアップをさけられ、また冷凍・冷蔵庫の駆動回路を
エアフンの駆動回路と共通利用することによ如冷凍・冷
蔵庫Oオプシ曽ン販売時にコストアップがさけられる。
蔵庫の制御信号を受信で龜るように構威し、貢友冷凍・
冷蔵庫の制御装置fKはエアコンと共通している負荷に
ついては信号のみをつくシ、冷凍・冷蔵庫個有の負荷に
対しては駆動回路を有する構成とする0以上の構度によ
シ先ずエアコンの制御装置と冷凍・冷蔵庫の制御装置を
分離することによりカーエアコンのみ購入者に対してコ
ストアップをさけられ、また冷凍・冷蔵庫の駆動回路を
エアフンの駆動回路と共通利用することによ如冷凍・冷
蔵庫Oオプシ曽ン販売時にコストアップがさけられる。
本発明の実施例について説明すると、まずIgxlmに
おいてlti自動車のフロントエアコンユニットである
。内外気切替ダンパ2で外気取入口1aと内気取入口I
t)とを選択し、プロワ毫−夕3で外気取入口!aある
いは内気取入口11)から空気を吸込んで車!17に向
うて送風するものである。
おいてlti自動車のフロントエアコンユニットである
。内外気切替ダンパ2で外気取入口1aと内気取入口I
t)とを選択し、プロワ毫−夕3で外気取入口!aある
いは内気取入口11)から空気を吸込んで車!17に向
うて送風するものである。
4は前記プロワ毫−夕3による送風空気を冷却させる冷
却器としてのエバポン−夕である。5はヒータコアで、
6杜エアミ!クスダンパで温−風と冷風の温合によ′つ
て温度調整して車室7へ吹出している。8は前記エバポ
レータ4の吹出し温度を検出するサーミスタで、温度信
号をエアコンを制御する電気制御装置!(エアフンアン
プ)9へ送る。
却器としてのエバポン−夕である。5はヒータコアで、
6杜エアミ!クスダンパで温−風と冷風の温合によ′つ
て温度調整して車室7へ吹出している。8は前記エバポ
レータ4の吹出し温度を検出するサーミスタで、温度信
号をエアコンを制御する電気制御装置!(エアフンアン
プ)9へ送る。
車!70後11にリアク°−ヲ1oが設置されてお)、
このリアクーラIOKは車室7よシ空気を吸込んで再び
車室7に肉りて送風するプレヲ毫−タ11が有り、12
は前記プロワモータ11による送風空気を冷却通過させ
る冷却器としてのエバポレータで、13紘前記エバlレ
ータ12の吹出し温度を検出するサーミスタで抵抗変化
をエアフンアン19へ送る。
このリアクーラIOKは車室7よシ空気を吸込んで再び
車室7に肉りて送風するプレヲ毫−タ11が有り、12
は前記プロワモータ11による送風空気を冷却通過させ
る冷却器としてのエバポレータで、13紘前記エバlレ
ータ12の吹出し温度を検出するサーミスタで抵抗変化
をエアフンアン19へ送る。
14F!冷媒を圧縮して循環させるコンプレefで、1
5はエンジンの駆動力を前記コンプレ!、fK伝えるマ
グネットクラッチでエアコンアンプ9よ〕の信号で作動
する。コンブVft14で圧縮された冷媒はコンプレf
16jil−よびしV−パ17を通過して前記エバポレ
ータ4とエバポレータ12へ流れコンブV豐+14へ戻
るように配管がなされている。
5はエンジンの駆動力を前記コンプレ!、fK伝えるマ
グネットクラッチでエアコンアンプ9よ〕の信号で作動
する。コンブVft14で圧縮された冷媒はコンプレf
16jil−よびしV−パ17を通過して前記エバポレ
ータ4とエバポレータ12へ流れコンブV豐+14へ戻
るように配管がなされている。
前記エバポレータ4の冷媒吸入側にはエキスパンV−ン
バμプ18が接続されてお食、このエキスパンFllン
パμプl&と前記しF−パ17と0間には冷媒O通路を
開閉するえめの電磁弁19が設けてあ夛、エアコンアン
プ9よ)の信号が作動し、との電磁弁190通電にて冷
媒を流す状部となル、通電遮断にて冷域O流れを停止さ
せる状部となる。また、エバポレータ12の冷媒吸入側
としV−バ17とottio配管には、前記エバポレー
タ4と同様にエキスパンV−ン2oと電磁弁21$11
11!されチオ)、こO電磁弁xxorp動は前記電磁
弁111と同じでエアコンアンプ9よneat号で作動
する。
バμプ18が接続されてお食、このエキスパンFllン
パμプl&と前記しF−パ17と0間には冷媒O通路を
開閉するえめの電磁弁19が設けてあ夛、エアコンアン
プ9よ)の信号が作動し、との電磁弁190通電にて冷
媒を流す状部となル、通電遮断にて冷域O流れを停止さ
せる状部となる。また、エバポレータ12の冷媒吸入側
としV−バ17とottio配管には、前記エバポレー
タ4と同様にエキスパンV−ン2oと電磁弁21$11
11!されチオ)、こO電磁弁xxorp動は前記電磁
弁111と同じでエアコンアンプ9よneat号で作動
する。
さらに重曹7には、冷凍・冷蔵庫22が設置されている
。こ0J111[・冷蔵庫22は、冷凍31221)。
。こ0J111[・冷蔵庫22は、冷凍31221)。
冷蔵車22aとに別れておル、この冷1[1*z2bと
冷lI麿22&を冷却場せる丸めのエバポレータ23が
設置されて−ゐ、このエバポレータ23の冷媒吸入側に
は、まずエバポレータ23内の圧力を検出する丸めの圧
力スイッチ24が接続されて*)、との圧力スイッチ2
4は、例えば圧力設定値を1.SWP/−と定めて参)
とζを通過する冷媒圧力が1.5111ip/−以上に
&う大場合K”t;t、冷凍・冷麿庫*綱御する冷凍・
冷@0電気網御装置25へ信号を送る。この圧力スイッ
チ24とVF−パ17 ト011にハ定圧エキスパンV
−ンパμプ26 ゛が接続電れてお)、この定圧エキス
パンy−ンバμプ26は、例えば圧力設定を0.5NF
/−とする事でζζを通過する冷媒な當KO5%=/j
K保り。
冷lI麿22&を冷却場せる丸めのエバポレータ23が
設置されて−ゐ、このエバポレータ23の冷媒吸入側に
は、まずエバポレータ23内の圧力を検出する丸めの圧
力スイッチ24が接続されて*)、との圧力スイッチ2
4は、例えば圧力設定値を1.SWP/−と定めて参)
とζを通過する冷媒圧力が1.5111ip/−以上に
&う大場合K”t;t、冷凍・冷麿庫*綱御する冷凍・
冷@0電気網御装置25へ信号を送る。この圧力スイッ
チ24とVF−パ17 ト011にハ定圧エキスパンV
−ンパμプ26 ゛が接続電れてお)、この定圧エキス
パンy−ンバμプ26は、例えば圧力設定を0.5NF
/−とする事でζζを通過する冷媒な當KO5%=/j
K保り。
さらに、エバーレータ23の冷媒吐出側に#逆止弁27
がJll続されておル、例えば逆止弁27とコンプレ!
↑冷媒吸入劇との閾の冷媒圧力がO,OSル/−板上と
tkう大場合に冷V&がζO逆止弁27が逆流しな−よ
うになっている。
がJll続されておル、例えば逆止弁27とコンプレ!
↑冷媒吸入劇との閾の冷媒圧力がO,OSル/−板上と
tkう大場合に冷V&がζO逆止弁27が逆流しな−よ
うになっている。
また冷IEii22aKは冷蔵室22aを冷却・攪拌さ
せるプ田ツ毫−夕28が設置されておシ、冷凍・冷蔵ア
ンプからの信号によ〕作動する。29は冷蔵−23aO
j1度を検出するサーミスタで温度信号を冷凍・冷蔵ア
ンプ25へ送る。
せるプ田ツ毫−夕28が設置されておシ、冷凍・冷蔵ア
ンプからの信号によ〕作動する。29は冷蔵−23aO
j1度を検出するサーミスタで温度信号を冷凍・冷蔵ア
ンプ25へ送る。
次に第2図の電気回路について説明する。3Gは車載し
であるバッテリーで31はイグニシV−ンスイッチであ
る。前記プaw7モータ3は、前席に設けられえプロワ
スイッチ33の゛作動によりて停止および回転するよう
に掛緻してあシ、まえ固転時にはプロワレジスタ32の
抵抗をプロワスイッチ33で選べるようKな9てお〕回
転欄整できるようになっている一同様にプツロモータ1
1も後11KIRけられ九プロワスイッチ35とプロワ
レジスタ35によって停止1作動回転調整ができるよう
に1にっている。まえプロワ毫−タ30作拳盲無はエア
コンスイッチ36を通してエアコンアンプ90層子9d
へ入力している。エアコンスイッチ36祉、プロワスイ
ッチ33がいずれかの接点に投入されている時に、電磁
弁19かリアクーツ10が作動して−1にい時は電磁ク
ラッチ15を遺11L、1えエアフンスイッチ3@Oオ
フ時エアコンツンデ37を消灯させるスイッチである。
であるバッテリーで31はイグニシV−ンスイッチであ
る。前記プaw7モータ3は、前席に設けられえプロワ
スイッチ33の゛作動によりて停止および回転するよう
に掛緻してあシ、まえ固転時にはプロワレジスタ32の
抵抗をプロワスイッチ33で選べるようKな9てお〕回
転欄整できるようになっている一同様にプツロモータ1
1も後11KIRけられ九プロワスイッチ35とプロワ
レジスタ35によって停止1作動回転調整ができるよう
に1にっている。まえプロワ毫−タ30作拳盲無はエア
コンスイッチ36を通してエアコンアンプ90層子9d
へ入力している。エアコンスイッチ36祉、プロワスイ
ッチ33がいずれかの接点に投入されている時に、電磁
弁19かリアクーツ10が作動して−1にい時は電磁ク
ラッチ15を遺11L、1えエアフンスイッチ3@Oオ
フ時エアコンツンデ37を消灯させるスイッチである。
プワ74−タ110%動奮無もエア】ンアンプsO端子
9Cへ入力している。
9Cへ入力している。
フツントエアフンOエバポV−タ40mats出するサ
ーミスタ8の出力状エアコンアンプ9の端子9fへ入力
し、ま九すアクーフ10のエバポレータ12C)温度を
検出するヤーRスタ13の出力はエア】ンアンプ90端
子9gへ入力される。
ーミスタ8の出力状エアコンアンプ9の端子9fへ入力
し、ま九すアクーフ10のエバポレータ12C)温度を
検出するヤーRスタ13の出力はエア】ンアンプ90端
子9gへ入力される。
これらt−ミスタ8.130各一端はアースコ毫ン七し
てエアコンアンプ9の端子9hへ入力している 38はプロプスイッチ34がオンとなっている時に、電
磁弁21かエアフンスイ!チ36かプロツ遅イtチ33
がオフしている時は、電磁クラッチ1sを適所する■変
抵抗(ポリー−ム)で、さ6KlアターラOエバポV−
/12t)吹出し温度を調整する役■をもつ、七O出力
端の一方はエアコンアンプ90端子91へ入力している
。
てエアコンアンプ9の端子9hへ入力している 38はプロプスイッチ34がオンとなっている時に、電
磁弁21かエアフンスイ!チ36かプロツ遅イtチ33
がオフしている時は、電磁クラッチ1sを適所する■変
抵抗(ポリー−ム)で、さ6KlアターラOエバポV−
/12t)吹出し温度を調整する役■をもつ、七O出力
端の一方はエアコンアンプ90端子91へ入力している
。
39紘点火ブッダ用のイグナイターでこの一次コイμO
出力ヲエアコンアンプ9の端子9jへ入力している。ま
要冷凍・冷蔵アンプ25の端子258の出力をエアコン
アンプ90端子9にへ入力している。
出力ヲエアコンアンプ9の端子9jへ入力している。ま
要冷凍・冷蔵アンプ25の端子258の出力をエアコン
アンプ90端子9にへ入力している。
前記電磁弁19.21およびアイドμア!プ用VSV4
0t”エアコンアンプにて駆動制御するためエアコンア
ンプ9の端子9 A、9 mおよび9nK接続している
。また電磁クラッチ15の専用電源として、エアコンア
ンプ9の端子9aヘパv f 1−30の■電源を接続
している。電磁クラッチ15紘スイシチ手段を介して端
子9pへ接続しているエアコンアンプ9の′電源として
端子9bへ■電源、端子9Cヘアースを接続している・ 前記圧力スイッチ24の出力を冷凍・冷献庫ア:/デ2
SO端子251)K入力し、また冷RWli22&の温
度を検出するサーミスタ29の出力を端−P2seへ入
力して−る。冷amの冷却・攪拌用のプロプモータ28
の専用電源として冷凍・冷蔵庫アンプ2io1ml千2
sdへΦ電源を接続し、まえプロプ!−jF!IIを端
子2SeへJl[している、冷凍・冷蔵庫アンプ2sO
電源として端子25fへ■電源、端子2Sgへアースを
II!統している。スイッチ41は冷凍・冷蔵庫の停止
・作動を選択するスイッチである。
0t”エアコンアンプにて駆動制御するためエアコンア
ンプ9の端子9 A、9 mおよび9nK接続している
。また電磁クラッチ15の専用電源として、エアコンア
ンプ9の端子9aヘパv f 1−30の■電源を接続
している。電磁クラッチ15紘スイシチ手段を介して端
子9pへ接続しているエアコンアンプ9の′電源として
端子9bへ■電源、端子9Cヘアースを接続している・ 前記圧力スイッチ24の出力を冷凍・冷献庫ア:/デ2
SO端子251)K入力し、また冷RWli22&の温
度を検出するサーミスタ29の出力を端−P2seへ入
力して−る。冷amの冷却・攪拌用のプロプモータ28
の専用電源として冷凍・冷蔵庫アンプ2io1ml千2
sdへΦ電源を接続し、まえプロプ!−jF!IIを端
子2SeへJl[している、冷凍・冷蔵庫アンプ2sO
電源として端子25fへ■電源、端子2Sgへアースを
II!統している。スイッチ41は冷凍・冷蔵庫の停止
・作動を選択するスイッチである。
次にエアコンアンプ9について、M3図も参照して説明
する。エア二ンアンプ!d前1[)9(1〜*kt?0
入力端子とGA 〜9pl−’CO出力端子を有してお
〉、とれも入力と出力の関係は図示して−る論薯111
Iとなるが、ζこでは金てOII舎せ作動owi、vs
は省き、各入力端予備々の状111によってどO出力か
影響されるかを説明すゐ。
する。エア二ンアンプ!d前1[)9(1〜*kt?0
入力端子とGA 〜9pl−’CO出力端子を有してお
〉、とれも入力と出力の関係は図示して−る論薯111
Iとなるが、ζこでは金てOII舎せ作動owi、vs
は省き、各入力端予備々の状111によってどO出力か
影響されるかを説明すゐ。
96端子は電位が接地かパッチ9−O■電位かにようて
電磁クツシチ!5.電磁弁19アイドμア!プ電磁弁4
0をos−oyyする。
電磁クツシチ!5.電磁弁19アイドμア!プ電磁弁4
0をos−oyyする。
If端子紘抵抗値が小さいか大きいかによってSaS子
とl!lじ負荷をon−oyyする。
とl!lじ負荷をon−oyyする。
se耀子線電位が接地かe電位かにようて電磁り99チ
15、電磁弁21およびマイトμア!デ電磁弁4Gを0
l−OFFする。
15、電磁弁21およびマイトμア!デ電磁弁4Gを0
l−OFFする。
9$、91.端子はそれぞれO抵抗値が小さいか大いか
によりて9e端子と同じ負荷を01i−OFFする。
によりて9e端子と同じ負荷を01i−OFFする。
9J電子紘エンジン圓転数が高いか低いかによって電磁
クラッチ15、電磁弁19.21およびアイド〜ア!プ
電磁弁40を0N−OFFする。
クラッチ15、電磁弁19.21およびアイド〜ア!プ
電磁弁40を0N−OFFする。
9kjl子は電位が接地か■電位かによりて電磁クツ!
チ1g、電磁弁19.20Thよびアイドμアtデ電磁
弁40を0N−OFFするが、接地電位の場合には、9
j端子以外の入力に蝶番負荷のtI11動が影響されな
いようKtりている。
チ1g、電磁弁19.20Thよびアイドμアtデ電磁
弁40を0N−OFFするが、接地電位の場合には、9
j端子以外の入力に蝶番負荷のtI11動が影響されな
いようKtりている。
次に冷凍・冷蔵庫アンプ25をs4図にて説明する。冷
凍・冷蔵庫−アンプ25はコンパレータzih。
凍・冷蔵庫−アンプ25はコンパレータzih。
’)V−261,15秒タイff!sj、1分タイマ2
5kおよびHAND@子2511K”Cl1lllさt
している。スイッチ41をONしている時Kまず端子2
509(f−IXj1290JIE抗値が入力されコ。
5kおよびHAND@子2511K”Cl1lllさt
している。スイッチ41をONしている時Kまず端子2
509(f−IXj1290JIE抗値が入力されコ。
抵抗値カ小1IkIIh時、flkbチ冷IRM12
z a 0affiが高い時には]ンバレータ2shに
てすV−2ii1をOMせようという判定領域に入〉、
9V−L!51がONしプロワモータ28が回転して冷
蔵室を冷却・攪拌させる。を九、抵抗値が大きい時すな
わち温度がtい時は、コンパレータ25hKてリレー2
51を01FFせよという判定になルプロワモーI2$
紘fPkする。
z a 0affiが高い時には]ンバレータ2shに
てすV−2ii1をOMせようという判定領域に入〉、
9V−L!51がONしプロワモータ28が回転して冷
蔵室を冷却・攪拌させる。を九、抵抗値が大きい時すな
わち温度がtい時は、コンパレータ25hKてリレー2
51を01FFせよという判定になルプロワモーI2$
紘fPkする。
次に端子25hKILIIllされている圧力スイッチ
)4、O作動、k財する冷凍・冷蔵アンプ250作動を
説明すゐ、15秒タイマ25jは通常は(0)を出力し
てお)、端子2513がOWEなりえ時から15秒間だ
け0>を出力するようKfk5ている。まえ1分タイマ
2JSkは通常は11)を出力してお3115秒タイマ
253の出力が(す→(1)K変化してから1分間だゆ
り)を出力するようになっている。これを圧力スイッチ
24の作動について説明すると、圧力スイッチ24が設
置しである冷媒圧力が例えば1・S塾/−板上になると
圧力スイッチ24はONし?15秒タイv25jKfI
!号が送られ、IS5秒タイマ25j1it秒間だけ(
l)を出力し、HAND素子2!s1紘、入力信号が会
てfl)であるためり)を出力する。端子25aが40
を出力してか15秒経シNAND素子25JIの出力は
to)から11)へ変わる。
)4、O作動、k財する冷凍・冷蔵アンプ250作動を
説明すゐ、15秒タイマ25jは通常は(0)を出力し
てお)、端子2513がOWEなりえ時から15秒間だ
け0>を出力するようKfk5ている。まえ1分タイマ
2JSkは通常は11)を出力してお3115秒タイマ
253の出力が(す→(1)K変化してから1分間だゆ
り)を出力するようになっている。これを圧力スイッチ
24の作動について説明すると、圧力スイッチ24が設
置しである冷媒圧力が例えば1・S塾/−板上になると
圧力スイッチ24はONし?15秒タイv25jKfI
!号が送られ、IS5秒タイマ25j1it秒間だけ(
l)を出力し、HAND素子2!s1紘、入力信号が会
てfl)であるためり)を出力する。端子25aが40
を出力してか15秒経シNAND素子25JIの出力は
to)から11)へ変わる。
これと同じにタイマ25にの出力a(t)から(0)へ
駁わ〕1分間り)を出力する。すなわち圧力スイッチ2
4がOWしてから15秒間だ轄端子25a紘り)を出力
し、この出力が(1)K変わってから1分間は必ず(1
)を連続して出力する。1チIs5が過ぎ走時に。
駁わ〕1分間り)を出力する。すなわち圧力スイッチ2
4がOWしてから15秒間だ轄端子25a紘り)を出力
し、この出力が(1)K変わってから1分間は必ず(1
)を連続して出力する。1チIs5が過ぎ走時に。
圧力スイッチ24が0FFftkわち設置されている部
位の冷媒圧力が1.5警/d以下であった場合には1.
5秒タイマ25jは(0)を出力し1分タイマ25kF
i(1)を出力しておシWAND素子251は11)を
出力している。そのIIC数秒あるいは数分後)に圧カ
スイ!チ24゛がONするとすなわち冷媒圧が1.5%
、/−以上Knりた跨には上述し九作動を繰シ返す、ま
え、1分タイマ25kがまだめ)を出力している時に、
圧力スイtチがONしてもすなわち15秒間だけで鉱冷
縄圧力が1.sb/−坂下Keらなかつ大場□合もしく
は一度OFFしたが数秒〜歌十秒後’K” OM L九
場合には1.5 妙タイマ25jの出力上の)から(l
)ic f化せず、1分タイマ25kO出力かへ)から
(1) K 19九時KIS秒メイマzsjO出力紘り
)から11)に変化し、上述した作動を繰如返す。
位の冷媒圧力が1.5警/d以下であった場合には1.
5秒タイマ25jは(0)を出力し1分タイマ25kF
i(1)を出力しておシWAND素子251は11)を
出力している。そのIIC数秒あるいは数分後)に圧カ
スイ!チ24゛がONするとすなわち冷媒圧が1.5%
、/−以上Knりた跨には上述し九作動を繰シ返す、ま
え、1分タイマ25kがまだめ)を出力している時に、
圧力スイtチがONしてもすなわち15秒間だけで鉱冷
縄圧力が1.sb/−坂下Keらなかつ大場□合もしく
は一度OFFしたが数秒〜歌十秒後’K” OM L九
場合には1.5 妙タイマ25jの出力上の)から(l
)ic f化せず、1分タイマ25kO出力かへ)から
(1) K 19九時KIS秒メイマzsjO出力紘り
)から11)に変化し、上述した作動を繰如返す。
要約すると圧力スイッチ24がONしてから15秒紘端
子2saは四を出力してお夛、次の1分間は圧力スイッ
チO状■すなわち冷媒圧力の変化には無関係に(すを出
力する。
子2saは四を出力してお夛、次の1分間は圧力スイッ
チO状■すなわち冷媒圧力の変化には無関係に(すを出
力する。
次に冷凍・冷藏犀アンプO端子25&O出力がエアコン
アンプ9にどのようKf!p用するかを説明する。jI
子2S&が(1)である場合は、エアコンアンプ9には
金(影響をおよぼさない、ところが端子25aかり)す
なわち0マ電位の時にエアコツフッ19〇作動に影響を
与える。 、 一端子!SLがOマ電位であ
ることはエアコンブンプSOW子9にも、Oマ電位であ
る。しかして端子9kがOマ電位Kfiるとまずアイド
ルア!ブ電Ill弁40をONさせ、次にニアシン回転
数が所冑値N以上に1にうえことを判定して、電磁クツ
(7チIsを付勢し1次に電磁弁1G、21t−OFF
させる。この時エンジン回転数が所定値ヒ黛以上になう
たらアイドμアt7”VsV40は0IPFさせる。ま
た1it−a(ただしCは予め設定した定数ン以下にな
う九らアイドルアップ電磁弁40はONさせる。
アンプ9にどのようKf!p用するかを説明する。jI
子2S&が(1)である場合は、エアコンアンプ9には
金(影響をおよぼさない、ところが端子25aかり)す
なわち0マ電位の時にエアコツフッ19〇作動に影響を
与える。 、 一端子!SLがOマ電位であ
ることはエアコンブンプSOW子9にも、Oマ電位であ
る。しかして端子9kがOマ電位Kfiるとまずアイド
ルア!ブ電Ill弁40をONさせ、次にニアシン回転
数が所冑値N以上に1にうえことを判定して、電磁クツ
(7チIsを付勢し1次に電磁弁1G、21t−OFF
させる。この時エンジン回転数が所定値ヒ黛以上になう
たらアイドμアt7”VsV40は0IPFさせる。ま
た1it−a(ただしCは予め設定した定数ン以下にな
う九らアイドルアップ電磁弁40はONさせる。
全体の作動を要約すると冷凍・冷蔵庫のエバポレータ2
3の冷媒吸入側圧カーllX1.51j/m以上なると
、Is秒閲拡エアコンの作動とは無関係に電磁タフ!チ
15およびアイドルアップ電磁弁40をOU@せ、電磁
弁19.21をOFFさせる。次O1分MIr!エバポ
レータ230冷縄圧力の変化とは無関係に電磁り一、ヲ
實チ1s、アイドμアップv3マ40および電磁弁l$
21はエアコンの入力に対する作動となる。・ なお、上記の5i!施例でアイドルアップ電磁弁は゛電
磁クツ9チO作動と連動としても良い。またフロントエ
アランユニットはエアt11クスタイプに隈らず、リヒ
ートタイプでも良い、ま九エアーシ′スイッチを設は九
が、エバポv−p下流の#御温度を可変できるよ?KL
九ものを用いてもよい。
3の冷媒吸入側圧カーllX1.51j/m以上なると
、Is秒閲拡エアコンの作動とは無関係に電磁タフ!チ
15およびアイドルアップ電磁弁40をOU@せ、電磁
弁19.21をOFFさせる。次O1分MIr!エバポ
レータ230冷縄圧力の変化とは無関係に電磁り一、ヲ
實チ1s、アイドμアップv3マ40および電磁弁l$
21はエアコンの入力に対する作動となる。・ なお、上記の5i!施例でアイドルアップ電磁弁は゛電
磁クツ9チO作動と連動としても良い。またフロントエ
アランユニットはエアt11クスタイプに隈らず、リヒ
ートタイプでも良い、ま九エアーシ′スイッチを設は九
が、エバポv−p下流の#御温度を可変できるよ?KL
九ものを用いてもよい。
まえ、冷凍・冷蔵庫の冷H室の温度コントロー〜。
は固定ではなく可変としても良い。また圧力スイッチ2
4はエバポレータ23のフィン温度を検出するサー壁ス
イッチもしくはナーミスタでも廉い。
4はエバポレータ23のフィン温度を検出するサー壁ス
イッチもしくはナーミスタでも廉い。
楓上述べ友ように本発明によると、空11 #IJ御装
置(エアコンアンプ)に冷凍・冷#1.庫嗣御装置(ア
ンプ)と共通する負荷に対する制御信号入力端子を設け
、他方に冷凍・冷蔵庫アンプには、エアコンアンプと共
通する★荷に対する制御信号出力端子を設け、固有の負
荷に対しては駆動回路を有するように構成することによ
って、エアコンのみの購入者に対してはコストアップを
さけられ、冷凍・冷蔵庫を設置する場合に紘すでにエア
コンが設置されているため、そのエアコンの駆動回路を
用いて制御信号のみで、冷凍・冷蔵庫の制御を行うとと
によ多、エアコンアンガク接続が容晶であ)、しかも冷
凍・冷蔵庫アンプを小さくできかつスストを低下できる
という優れた効果がある。
置(エアコンアンプ)に冷凍・冷#1.庫嗣御装置(ア
ンプ)と共通する負荷に対する制御信号入力端子を設け
、他方に冷凍・冷蔵庫アンプには、エアコンアンプと共
通する★荷に対する制御信号出力端子を設け、固有の負
荷に対しては駆動回路を有するように構成することによ
って、エアコンのみの購入者に対してはコストアップを
さけられ、冷凍・冷蔵庫を設置する場合に紘すでにエア
コンが設置されているため、そのエアコンの駆動回路を
用いて制御信号のみで、冷凍・冷蔵庫の制御を行うとと
によ多、エアコンアンガク接続が容晶であ)、しかも冷
凍・冷蔵庫アンプを小さくできかつスストを低下できる
という優れた効果がある。
第1図は全体の構成を表わす図、$2図は電気回路図、
第3因は第2図エアコンアンプ9の内部ンプ25の内部
論理回路である。 1−70ントエアスンユ=!)、10−9アクーフ、2
2−冷凍・冷蔵庫、15−・・電磁クフッチ。 19−フロントエアコン電磁弁、21−リアクーラミ磁
弁、23・−冷凍・冷蔵庫用エバポレータ。 24−圧:IIJ、Xイ!チ、26−5@圧エキスバン
シーンバμプ、27−逆止弁、9−空鯛電気劇御装置。 25−冷凍・冷蔵庫電91C1l+御装置。 代理人弁理士 関部 論
第3因は第2図エアコンアンプ9の内部ンプ25の内部
論理回路である。 1−70ントエアスンユ=!)、10−9アクーフ、2
2−冷凍・冷蔵庫、15−・・電磁クフッチ。 19−フロントエアコン電磁弁、21−リアクーラミ磁
弁、23・−冷凍・冷蔵庫用エバポレータ。 24−圧:IIJ、Xイ!チ、26−5@圧エキスバン
シーンバμプ、27−逆止弁、9−空鯛電気劇御装置。 25−冷凍・冷蔵庫電91C1l+御装置。 代理人弁理士 関部 論
Claims (1)
- 冷房可能な空調装置とともに冷凍および/ま九は冷蔵の
丸めの冷凍・冷蔵庫を備える自動車用冷凍・冷収庫調御
装置でToって、前記空調装置の電気制御装置o&S力
側Kfw用的Kll’続された負荷を前記冷凍・冷蔵庫
〇丸めに作動させるために、前記冷凍・冷蔵庫の関係部
品から前記空調装置の空*sm御装置へO制御信号の入
力回路を設けてなる自動車用冷凍・冷蔵庫制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13077781A JPS5833075A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 自動車用空調・冷蔵庫装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13077781A JPS5833075A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 自動車用空調・冷蔵庫装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5833075A true JPS5833075A (ja) | 1983-02-26 |
| JPS6227337B2 JPS6227337B2 (ja) | 1987-06-13 |
Family
ID=15042418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13077781A Granted JPS5833075A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 自動車用空調・冷蔵庫装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5833075A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63154313U (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-11 | ||
| US6857286B2 (en) | 2002-12-17 | 2005-02-22 | Denso Corporation | Vapor-compression refrigerant cycle system |
-
1981
- 1981-08-20 JP JP13077781A patent/JPS5833075A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63154313U (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-11 | ||
| US6857286B2 (en) | 2002-12-17 | 2005-02-22 | Denso Corporation | Vapor-compression refrigerant cycle system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6227337B2 (ja) | 1987-06-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8590330B2 (en) | Electric transport refrigeration unit with temperature-based diesel operation | |
| KR100291525B1 (ko) | 자동차용열펌프식공조시스템 | |
| US20070125106A1 (en) | Supercritical refrigeration cycle | |
| US6397613B1 (en) | Refrigerating cycle apparatus | |
| US2455421A (en) | Control means for air conditioning apparatus | |
| JP2000142094A (ja) | 冷凍サイクル装置 | |
| JPS6155017B2 (ja) | ||
| JPH10258629A (ja) | 車両用空調装置 | |
| JPS5833075A (ja) | 自動車用空調・冷蔵庫装置 | |
| JP3820664B2 (ja) | 車両用空気調和装置 | |
| JP2000055484A (ja) | 空気調和装置 | |
| JPH1142934A (ja) | 空気調和装置 | |
| JP4465910B2 (ja) | 車両用冷却ファンの制御装置 | |
| JP3858738B2 (ja) | 車両用空気調和装置 | |
| JPS6228016B2 (ja) | ||
| JP2006290042A (ja) | 車両用空調装置 | |
| US2747385A (en) | Refrigerating apparatus | |
| JP4036015B2 (ja) | 空気調和装置 | |
| JP2006132800A (ja) | 冷凍サイクル装置 | |
| JP2003159930A (ja) | 車両用空調装置 | |
| JPH0144527B2 (ja) | ||
| JP2654691B2 (ja) | 自動車用空調制御装置 | |
| JPS61213446A (ja) | カ−エアコン冷凍サイクル | |
| JP4077940B2 (ja) | 車両の空調装置 | |
| JPS6340758Y2 (ja) |