JPS583316B2 - 磁気バブルメモリ素子 - Google Patents
磁気バブルメモリ素子Info
- Publication number
- JPS583316B2 JPS583316B2 JP7982777A JP7982777A JPS583316B2 JP S583316 B2 JPS583316 B2 JP S583316B2 JP 7982777 A JP7982777 A JP 7982777A JP 7982777 A JP7982777 A JP 7982777A JP S583316 B2 JPS583316 B2 JP S583316B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic bubble
- magnetic
- pulse
- generator
- bubble
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気バブルメモリ素子、特に磁気バブル検出器
の検出信号のS/N比を向上させた磁気バブルメモリ素
子に関するものである。
の検出信号のS/N比を向上させた磁気バブルメモリ素
子に関するものである。
第1図は従来の磁気バブルメモリ素子の一例を示す要部
平面図であり、第2図a=dは100KHzの回転磁界
が与えられたとき上記磁気バブルメモリ素子の磁気バブ
ルを制御する各種パルスおよび磁気バブル検出信号の波
形タイミング図である。
平面図であり、第2図a=dは100KHzの回転磁界
が与えられたとき上記磁気バブルメモリ素子の磁気バブ
ルを制御する各種パルスおよび磁気バブル検出信号の波
形タイミング図である。
まず第1図において、矢印は磁気バブルの移動方向を示
すものである。
すものである。
101は磁気バブル発生器であり、この磁気パブル発生
器101にパルス電流を供給して書き込まれた磁気バブ
ルは、例えばシェブロンパターンからなる転送素子を配
列して形成した共通ループ102上を面内回転磁界(周
波数−100KHz)に同期して移動する。
器101にパルス電流を供給して書き込まれた磁気バブ
ルは、例えばシェブロンパターンからなる転送素子を配
列して形成した共通ループ102上を面内回転磁界(周
波数−100KHz)に同期して移動する。
そして、この磁気共プルは、ゲート回路103,104
,105,106,107とこのゲート回路103〜1
07のコンダクタに第2図aに示したようなトランスフ
ァインと称するパルス■1を流すゲートパルス発生器1
08とにより循環ループ109〜113に移動してここ
で記憶される。
,105,106,107とこのゲート回路103〜1
07のコンダクタに第2図aに示したようなトランスフ
ァインと称するパルス■1を流すゲートパルス発生器1
08とにより循環ループ109〜113に移動してここ
で記憶される。
また、磁砥バブルを読み出しまたは書き込みの際は循環
ループ109〜113の情報をゲート回路103〜10
7とゲートパルス発生器108からのトランスファーア
ウトと称するパルス■。
ループ109〜113の情報をゲート回路103〜10
7とゲートパルス発生器108からのトランスファーア
ウトと称するパルス■。
{第2図a参照}により共通ルニプ102に移動させ、
ついで、以後共通ループ102上を複製消去回路114
まで移動させる。
ついで、以後共通ループ102上を複製消去回路114
まで移動させる。
そして、消去するときは複製消去パルス発生器115か
ら第2図bに示したようなエキスバンドパルスIeとア
ナイアレータパルスI3からなる1対の消去パルス電流
を複製消去回路114のコンダクタに流すことにより情
報バブルを消去できる。
ら第2図bに示したようなエキスバンドパルスIeとア
ナイアレータパルスI3からなる1対の消去パルス電流
を複製消去回路114のコンダクタに流すことにより情
報バブルを消去できる。
また、読み出しのときは、複製消去パルス発生器115
からのエキスバンドパルス■8とカットパルスI。
からのエキスバンドパルス■8とカットパルスI。
とからなる1対の複製パルス電流{第2図b参照}を複
製消去回路114に流すことにより情報バブルは分割複
製され、検出回路を横切って検出器116の磁気蝋抗効
果で検出器116の抵抗値が変化する。
製消去回路114に流すことにより情報バブルは分割複
製され、検出回路を横切って検出器116の磁気蝋抗効
果で検出器116の抵抗値が変化する。
そして、この変化は、電圧変化に変換され、増幅器11
7で増幅され、ストローブパルスにより時間サンプリン
グされて信号として検出される。
7で増幅され、ストローブパルスにより時間サンプリン
グされて信号として検出される。
しかしながら、上記構成による磁気バブルメモリ素子に
おいて、磁気バブル検出器116に出力された検出信号
Sは第2図dに示したように磁気バブル信号以外に各種
の雑音Nが重畳されているために磁気バブル出力信号の
S/N比を低下させ、機能の正常な動作が妨げられてい
る。
おいて、磁気バブル検出器116に出力された検出信号
Sは第2図dに示したように磁気バブル信号以外に各種
の雑音Nが重畳されているために磁気バブル出力信号の
S/N比を低下させ、機能の正常な動作が妨げられてい
る。
例えば、前記各種の雑音の一つに複製消去回路114に
供給する複製パルス電流{第2図bに示したエキスバン
ドパルス■。
供給する複製パルス電流{第2図bに示したエキスバン
ドパルス■。
とカットパルスIC}によって生じる誘導雑音がある。
次に、この誘導雑音について詳細に説明する。
いま、循環ループ109〜113内で複製消去回路11
4に最も近い循環ループ113から複製消去回路114
までのビット間隔を01とし、循環ループ113からバ
ブル検出器116までのビット間隔を02とし、循環ル
ープ113からバブル発生器101までのビット間隔を
n3とする。
4に最も近い循環ループ113から複製消去回路114
までのビット間隔を01とし、循環ループ113からバ
ブル検出器116までのビット間隔を02とし、循環ル
ープ113からバブル発生器101までのビット間隔を
n3とする。
ここで、上記循環ループ109〜113に記憶された情
報を読み出すには読み屯そうとする循環ループ109〜
113内のアドレスと循環ループカウンタとが一致した
ところでゲート回路103〜107に第2図aに示した
ようなトランスファアウトのパルスI。
報を読み出すには読み屯そうとする循環ループ109〜
113内のアドレスと循環ループカウンタとが一致した
ところでゲート回路103〜107に第2図aに示した
ようなトランスファアウトのパルスI。
を流し、前記01ビット後に複製消−去パルス発生器1
15からエクスパンドパルス■8とカットパルスI。
15からエクスパンドパルス■8とカットパルスI。
とを循環ループの数だけ流し、磁気バブルを複製、分割
しながら読み出しおよび分割したバブルを共通ループ1
02内に転送を行なっている。
しながら読み出しおよび分割したバブルを共通ループ1
02内に転送を行なっている。
そして、共通ループ102上に転送された磁気バブルは
、読み出した循環ループ内のアドレスと循環ループカウ
ンタとが一致したとき、第2図aに示したようにトラン
スファインのパルス■1が流れ、循環ループ109〜1
13内に再び記憶されることになる。
、読み出した循環ループ内のアドレスと循環ループカウ
ンタとが一致したとき、第2図aに示したようにトラン
スファインのパルス■1が流れ、循環ループ109〜1
13内に再び記憶されることになる。
ここで注目,すべき点は、磁気バブル検出器116が動
作中、つまり磁気バブル出力読み出し中において、第2
図に示したように複製消去パルス発生器115からのエ
クスパンドパルス■が複製消去回路114に流れている
ことである。
作中、つまり磁気バブル出力読み出し中において、第2
図に示したように複製消去パルス発生器115からのエ
クスパンドパルス■が複製消去回路114に流れている
ことである。
この場合、前記n,とn,がともに奇数あるいは偶数の
ときに第2図dに示したように磁気バブル発生器116
の出力信号Sに第2図bに示したエクスパンドパルス■
8とカットパルス■。
ときに第2図dに示したように磁気バブル発生器116
の出力信号Sに第2図bに示したエクスパンドパルス■
8とカットパルス■。
による誘導雑音Nが重畳されることになる。
また、読み出しサイクル中に書き込みも同時に行なうよ
うな場合、前記n2と03がともに奇数あるいは偶数の
とき、第2図Cに示したように磁気バブル発生器116
のジエネレートパルスIGおよびアナイアレートパルス
■3によって生じる誘導雑音Nがバブル出力に重畳され
て第2図bに示したようなバブル出力波形となる。
うな場合、前記n2と03がともに奇数あるいは偶数の
とき、第2図Cに示したように磁気バブル発生器116
のジエネレートパルスIGおよびアナイアレートパルス
■3によって生じる誘導雑音Nがバブル出力に重畳され
て第2図bに示したようなバブル出力波形となる。
この結果、磁気バブル検出器116に検出されたバブル
検出信号に種々のパルスによる誘導雑音が重畳し、S/
Nを著しく低下させ、情報の有無、すなわち”■”,”
0”あ判定が極めて困難となってしまうなどの欠点を有
している。
検出信号に種々のパルスによる誘導雑音が重畳し、S/
Nを著しく低下させ、情報の有無、すなわち”■”,”
0”あ判定が極めて困難となってしまうなどの欠点を有
している。
したがって、本発明の目的は上記の欠点を改善するため
になされたものであり、磁気バブル制御用の各種パルス
による誘導雑音を読み出し時に出力させないようにして
磁気バブル検出信号S/N比を大幅に向上させた磁気バ
ブルメモリ素子を提供することにある。
になされたものであり、磁気バブル制御用の各種パルス
による誘導雑音を読み出し時に出力させないようにして
磁気バブル検出信号S/N比を大幅に向上させた磁気バ
ブルメモリ素子を提供することにある。
このような目的を達成するために本発明による磁気バブ
ルメモリ素子は、共通ループ上に1ビット毎にバブルを
入れる特徴を利用して複製消去回路、磁気バブル発生器
および磁気バブル検出器を適当なビット位置関係にそれ
ぞれ配置したものである。
ルメモリ素子は、共通ループ上に1ビット毎にバブルを
入れる特徴を利用して複製消去回路、磁気バブル発生器
および磁気バブル検出器を適当なビット位置関係にそれ
ぞれ配置したものである。
以下図面を用いて本発明による磁気バブルメモリ素子に
ついて詳細に説明する。
ついて詳細に説明する。
第3図は本発明による磁気バブルメモリ素子の一例を示
す要部平面図であり、第1図と同記号は同一要素となる
のでその説明は省略する。
す要部平面図であり、第1図と同記号は同一要素となる
のでその説明は省略する。
同図において、前述したように循環ループ113から複
製消去回路114までのビット間隔をn1、循環ループ
113から磁気バブル検出器116までのビット間隔を
n2、循環ループ113から磁気バブル発生器101ま
でのビット間隔をn3とすると、あるいは 但し、NltN2tN3は自然数の関係を満足するよう
に複製消去回路114、磁気バブル検出器116および
磁気バブル発生器101をそれぞれ配設したものである
。
製消去回路114までのビット間隔をn1、循環ループ
113から磁気バブル検出器116までのビット間隔を
n2、循環ループ113から磁気バブル発生器101ま
でのビット間隔をn3とすると、あるいは 但し、NltN2tN3は自然数の関係を満足するよう
に複製消去回路114、磁気バブル検出器116および
磁気バブル発生器101をそれぞれ配設したものである
。
つまり、(1)式においては、磁気バブル検出器116
を偶数ビット(n2=2N2)に配設し、磁気バブルを
制御する各種のパルスを出する複製消去回路114およ
び磁気バブル発生器101を奇数ビット(nt=2N1
+1,n3=2N3+1)にそれぞれ配設したものであ
る。
を偶数ビット(n2=2N2)に配設し、磁気バブルを
制御する各種のパルスを出する複製消去回路114およ
び磁気バブル発生器101を奇数ビット(nt=2N1
+1,n3=2N3+1)にそれぞれ配設したものであ
る。
また(2)式と逆に磁気バブル検出器116を奇数ビッ
ト(n2=2N+1)に配設し、複製消去回路114お
よび磁気バブル発生器101を偶数ビット(n1−2N
1,n3=2N3)にそれぞれ配設して磁気バブルメモ
リ素子を構成したものである。
ト(n2=2N+1)に配設し、複製消去回路114お
よび磁気バブル発生器101を偶数ビット(n1−2N
1,n3=2N3)にそれぞれ配設して磁気バブルメモ
リ素子を構成したものである。
このように構成された磁気バブルメモリ素子において、
まず、(1)式の場合、読み出し時にゲートパルス発生
器108からトランスファウトパルスIcを送出した後
、n2ビット後すなわち偶数ビット後に磁気バブル検出
器116に磁気バブル検出信号が出力される。
まず、(1)式の場合、読み出し時にゲートパルス発生
器108からトランスファウトパルスIcを送出した後
、n2ビット後すなわち偶数ビット後に磁気バブル検出
器116に磁気バブル検出信号が出力される。
そして、複製消去回路114、磁気バブル発生器101
およびゲートパルス発生器108から送出される磁気バ
ブル制御用の各種パルスはnl,n2後、すなわち奇数
ビット後に送出されることになる。
およびゲートパルス発生器108から送出される磁気バ
ブル制御用の各種パルスはnl,n2後、すなわち奇数
ビット後に送出されることになる。
したがって、磁気バブル検出信号には、上記磁気バブル
制御用の各種パルスによって生じる誘導雑音が重畳され
ないことになる。
制御用の各種パルスによって生じる誘導雑音が重畳され
ないことになる。
したがって、第2図eに示したように奇数ビットに上記
磁気バブル制御用の各種パルスによる誘導雑音Nが出力
され、偶数ビットには磁気バブル検出信号Sのみが出力
される。
磁気バブル制御用の各種パルスによる誘導雑音Nが出力
され、偶数ビットには磁気バブル検出信号Sのみが出力
される。
したがって、磁気バブル検出器116には、S/N比の
高い読み出し信号が得られ、”1”,”O”の判定が極
めて容易となる。
高い読み出し信号が得られ、”1”,”O”の判定が極
めて容易となる。
次に、(2)式においては、(1)式と全く逆に構成し
たものであり、ゲートパルスパルス発生器108からト
ランスファアウトパルス■。
たものであり、ゲートパルスパルス発生器108からト
ランスファアウトパルス■。
を送出した後、n2ビット後すなわち奇数ビット後に磁
気バブル検出器116に磁気バブル検出信号が出力され
る。
気バブル検出器116に磁気バブル検出信号が出力され
る。
そして、複製消去回路114、磁気バブル発生器101
およびゲートパルス発生器108から出力される磁気バ
ブル制御用の各種パルスはn1,n2後すなわち偶数ビ
ット後に出力されることになり、磁気バブル検出信号に
は、上記磁気バブル制御用の各種パルスによって生じる
誘導雑音が重畳されないことになる。
およびゲートパルス発生器108から出力される磁気バ
ブル制御用の各種パルスはn1,n2後すなわち偶数ビ
ット後に出力されることになり、磁気バブル検出信号に
は、上記磁気バブル制御用の各種パルスによって生じる
誘導雑音が重畳されないことになる。
したがって、第2図eに示したように偶数ビットに上記
磁気バブル制御用の各種パルスによって生じる誘導雑音
Nが出力され、奇数ビントには磁気バブル検出信号Sの
みが出力される。
磁気バブル制御用の各種パルスによって生じる誘導雑音
Nが出力され、奇数ビントには磁気バブル検出信号Sの
みが出力される。
したがって、磁気バブル検出器116には、S/N比の
高い読み出し信号が得られ、”■”,”0”の判定が極
めて容易となる。
高い読み出し信号が得られ、”■”,”0”の判定が極
めて容易となる。
以上説明したように本発明による磁気バブルメモリ素子
は、磁気バブル検出出力を読み出すタイミングに磁気バ
ブル制御用の各種パルスによる誘導雑音を出力させない
構成としたために、上記磁気バブル検出信号のS/N比
が著しく向上し、動作安定性および動作信頼性を大幅に
高めることができるなどの優れた効果を有する。
は、磁気バブル検出出力を読み出すタイミングに磁気バ
ブル制御用の各種パルスによる誘導雑音を出力させない
構成としたために、上記磁気バブル検出信号のS/N比
が著しく向上し、動作安定性および動作信頼性を大幅に
高めることができるなどの優れた効果を有する。
第1図は従来の磁気バブルメモリ素子の一例を示す要部
平面図、第2図a〜eは従来および本発明による磁気バ
ブルメモリ素子の磁気バブルを制御する各種パルス、検
出信号の波形タイミング図、第3図は本発明による磁気
バブルメモリ素子の要部平面図である。 101・・・・・・磁気バブル発生器(ジエネレータ)
、102・・・・・・共通ループ、103〜107・・
・・・・ゲート回路、108・・・・・・ゲートパルス
発生器、109〜113・・・・・・循環ループ、11
4・・・・・・複製消去回路、115・・・・・・複製
消去パルス発生器、116・・・・・・磁気バブル検出
器、117・・・・・・増幅器。
平面図、第2図a〜eは従来および本発明による磁気バ
ブルメモリ素子の磁気バブルを制御する各種パルス、検
出信号の波形タイミング図、第3図は本発明による磁気
バブルメモリ素子の要部平面図である。 101・・・・・・磁気バブル発生器(ジエネレータ)
、102・・・・・・共通ループ、103〜107・・
・・・・ゲート回路、108・・・・・・ゲートパルス
発生器、109〜113・・・・・・循環ループ、11
4・・・・・・複製消去回路、115・・・・・・複製
消去パルス発生器、116・・・・・・磁気バブル検出
器、117・・・・・・増幅器。
Claims (1)
- 1 磁気バブルを記憶する複数個の循環ループと、前記
循環ループに前記磁気バブルを授受する共通ループと、
前記共通ループ上に前記磁気バブルを書き込む磁気バブ
ル発生器と、前記共通ループ上の前記磁気バブルを複製
する複製消去回路と、前記複製された前記磁気バブルを
読み出す磁気バブル検出器とを少なくとも有する磁気バ
ブルメモリ素子において、前記複数個の循環ループ内で
前記複製消去回路に最も近いピット位置にある前記循環
ループから前記複製消去回路までのビット間隔をn1と
し、前記磁気バブル検出器までのビット間隔を02とし
、前記磁気バブル発生器までのビット間隔をn3とした
ときn2が偶数のときnl,n3は奇数またはn2が奇
数のときnl,n3は偶数となるように前記複製消去回
路、前記磁気バブル検出器および前記磁気バブル発生器
をそれぞれ配置したことを特徴とする磁気バブルメモリ
素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7982777A JPS583316B2 (ja) | 1977-07-06 | 1977-07-06 | 磁気バブルメモリ素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7982777A JPS583316B2 (ja) | 1977-07-06 | 1977-07-06 | 磁気バブルメモリ素子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5414637A JPS5414637A (en) | 1979-02-03 |
| JPS583316B2 true JPS583316B2 (ja) | 1983-01-20 |
Family
ID=13701036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7982777A Expired JPS583316B2 (ja) | 1977-07-06 | 1977-07-06 | 磁気バブルメモリ素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583316B2 (ja) |
-
1977
- 1977-07-06 JP JP7982777A patent/JPS583316B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5414637A (en) | 1979-02-03 |
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