JPS5833237A - X線撮影装置 - Google Patents
X線撮影装置Info
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- JPS5833237A JPS5833237A JP56130122A JP13012281A JPS5833237A JP S5833237 A JPS5833237 A JP S5833237A JP 56130122 A JP56130122 A JP 56130122A JP 13012281 A JP13012281 A JP 13012281A JP S5833237 A JPS5833237 A JP S5833237A
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- film
- microswitch
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B42/00—Obtaining records using waves other than optical waves; Visualisation of such records by using optical means
- G03B42/02—Obtaining records using waves other than optical waves; Visualisation of such records by using optical means using X-rays
- G03B42/04—Holders for X-ray films
- G03B42/045—Holders for X-ray films apparatus for loading or unloading the holders
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radiography Using Non-Light Waves (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自己診−機能を備えたX@操影輪装に−する。
人の病気の診断や物体の内部構造の解明などにxis撮
影が古くから用いられており、医療をはじめ多(の分野
て多大な貢献をしているが。
影が古くから用いられており、医療をはじめ多(の分野
て多大な貢献をしているが。
最近はフィルムの装填から撮影、さらに3J倫までの一
連の作業を自動化し作業能率の向上および作業1iIl
lの改善などを図ることが考えられている。そのために
X@撮影装置を自動現惨機と直結したり、ベルトコンベ
ア装置と組合せたりしてシステム化する傾向がある。こ
のようにシステム化されるとX線撮影装置と外部機器と
の間で指令やデータの転送が必要になIJ、これまでは
リレーやICを用いて制御回路を組んで行なっているが
、システムが大型化し作業が交雑になると制御回路の基
板変更や配線変更が必要曇こなった−)1部品点数が増
加した13.制御回路が豪雑になったりするという問題
がある。
連の作業を自動化し作業能率の向上および作業1iIl
lの改善などを図ることが考えられている。そのために
X@撮影装置を自動現惨機と直結したり、ベルトコンベ
ア装置と組合せたりしてシステム化する傾向がある。こ
のようにシステム化されるとX線撮影装置と外部機器と
の間で指令やデータの転送が必要になIJ、これまでは
リレーやICを用いて制御回路を組んで行なっているが
、システムが大型化し作業が交雑になると制御回路の基
板変更や配線変更が必要曇こなった−)1部品点数が増
加した13.制御回路が豪雑になったりするという問題
がある。
本発明は上記の点にかんがみ、マイクロコンピュータを
用いて制御を行なうようにしたもので、I[雑な信号処
理ができるとともに各種診断プログラムを用いることに
よって重大な故障に至る前に故障の発見ができ、故障に
至った場合には故障個所の速かな発見ができ、さらにx
II装置ならびに自動現惜機などその関連付属機器の履
歴を知ることがてきる。
用いて制御を行なうようにしたもので、I[雑な信号処
理ができるとともに各種診断プログラムを用いることに
よって重大な故障に至る前に故障の発見ができ、故障に
至った場合には故障個所の速かな発見ができ、さらにx
II装置ならびに自動現惜機などその関連付属機器の履
歴を知ることがてきる。
以下図面に基づいて本発明を説明する。
第1図はXII撮影システムの一例で、lはX線投射器
、2はX@撮影装置、3は自動現俸機などの処理装置で
ある。
、2はX@撮影装置、3は自動現俸機などの処理装置で
ある。
第2図はX線撮影装置の内部構造を示す、装置内部には
サプライマガジン4が設けられ、その中に収納されたX
線フィルムF(二点鎖曽で示されている)は吸盤駆動モ
ータ(図示せず)に連動して回転する吸盤カム5の回転
番こ対応して吸盤6により吸引され、上搬送s7に差し
込すれる。その俵吸盤6は待機位置(一点鎖線で示す)
にもどる、吸盤カム5の周辺化はマイクロスイッチM8
.M8.M8. が設けられ。
サプライマガジン4が設けられ、その中に収納されたX
線フィルムF(二点鎖曽で示されている)は吸盤駆動モ
ータ(図示せず)に連動して回転する吸盤カム5の回転
番こ対応して吸盤6により吸引され、上搬送s7に差し
込すれる。その俵吸盤6は待機位置(一点鎖線で示す)
にもどる、吸盤カム5の周辺化はマイクロスイッチM8
.M8.M8. が設けられ。
マイクロスイッチM8工はフィルムを上搬送部7に差し
込むタイミング、マイクロスイッチMS はaSSの吸
引解除のタイミング、マイクロスイッチM 8. は
吸盤待機のタイミングをとるマイクロスイッチである。
込むタイミング、マイクロスイッチMS はaSSの吸
引解除のタイミング、マイクロスイッチM 8. は
吸盤待機のタイミングをとるマイクロスイッチである。
フロント板8には内側に前側増感紙8烏が貼付してあり
、一方。
、一方。
後備増感紙9aとクッション94とパック板9県とがサ
ンドイッチ状に貼付されて可動の抑圧板9となっている
。パック板96の上側面にはピン10が植設され、撮影
装置に設けたスライド長穴11に沿って摺動する。また
抑圧板9の下側は、X@撮影装置番こ設けた固定ピン1
2と可動のストッパ板13によって支えられている。
ンドイッチ状に貼付されて可動の抑圧板9となっている
。パック板96の上側面にはピン10が植設され、撮影
装置に設けたスライド長穴11に沿って摺動する。また
抑圧板9の下側は、X@撮影装置番こ設けた固定ピン1
2と可動のストッパ板13によって支えられている。
パック板96の中央部付近には固定した支軸14があっ
て、モータ15上に取付けたカム円板1saiに偏心し
て取付けたクランク軸16とピボットによって連結して
いる。
て、モータ15上に取付けたカム円板1saiに偏心し
て取付けたクランク軸16とピボットによって連結して
いる。
撮影前の状態では抑圧板9はV字型に開いて停止してい
る。X線フィルムFは上搬送8[1?+こより搬送され
上方から落下させるよう番こしてフロント板8と抑圧板
9との間に挿入されると。
る。X線フィルムFは上搬送8[1?+こより搬送され
上方から落下させるよう番こしてフロント板8と抑圧板
9との間に挿入されると。
X@フィルムFの前端面はストッパ板13にあたりフィ
ルム位置が規制される。
ルム位置が規制される。
ついでモータ15が時計方向に回転を開始すると、抑圧
板9にはクランク軸16を介して斜上方向への力が働く
、このため押圧板9はビン10i一時的な回動中心とし
て移動し、押圧板9の下端部で前・後側増感紙9g、9
cによってフィルムFが圧着される。クッション94は
適当で一様な圧着力がフィルムFに作用するように働き
、この場合、中心部を押圧するのでフィルムFは増感紙
に完全に密着する。
板9にはクランク軸16を介して斜上方向への力が働く
、このため押圧板9はビン10i一時的な回動中心とし
て移動し、押圧板9の下端部で前・後側増感紙9g、9
cによってフィルムFが圧着される。クッション94は
適当で一様な圧着力がフィルムFに作用するように働き
、この場合、中心部を押圧するのでフィルムFは増感紙
に完全に密着する。
モータ15の回転がすすむと、フィルムFの圧yIIK
8(Iは下端部から次第に上端部へと拡がり。
8(Iは下端部から次第に上端部へと拡がり。
全面圧接される。ここで1図示しないマイクロスイッチ
によってモータ15は停止する。
によってモータ15は停止する。
上記の工程をたどることで、前側増感紙8Gとフィルム
F、あるいはフィルムFと後側増感紙91jとの間では
空気が上方に追上げられるようにして圧接状態にはいっ
ていくので、良好な圧接状態が形成される。ここでX#
投射器l(第1図参照)からX鹸照射を行なうと良好な
画質のX線撮影がなされる。このときID(ネームカー
ド)jII光ランプが同時に点灯し、フィルムにネーム
カードのデータか焼き込まれる。
F、あるいはフィルムFと後側増感紙91jとの間では
空気が上方に追上げられるようにして圧接状態にはいっ
ていくので、良好な圧接状態が形成される。ここでX#
投射器l(第1図参照)からX鹸照射を行なうと良好な
画質のX線撮影がなされる。このときID(ネームカー
ド)jII光ランプが同時に点灯し、フィルムにネーム
カードのデータか焼き込まれる。
撮影が終ると再びモータ15が回転し、抑圧板9は後退
し、ストッパ(図示せず)につき当り、抑圧板9の上方
は後退して初期の状態に復帰する。ここでストッパ板1
3が移動して、撮影をおえたフィルムFは下方番こ落下
搬出される。
し、ストッパ(図示せず)につき当り、抑圧板9の上方
は後退して初期の状態に復帰する。ここでストッパ板1
3が移動して、撮影をおえたフィルムFは下方番こ落下
搬出される。
フィルムFが搬出されると、ストッパ板13は元の位置
に復帰する。
に復帰する。
落下搬出されたフィルムFは選択ガイド17によってレ
シーブマガジン18あるいは転送装置19へ選択搬送さ
れる。なお、20はフィルム検出器である。
シーブマガジン18あるいは転送装置19へ選択搬送さ
れる。なお、20はフィルム検出器である。
ところで、上記XIvi!撮影装置の作動制御および外
部への指令などをマイクロコンピュータを用いた制御部
て行なう場合、制御部21は13図に示すように、中央
処理ユニツ) (CPU)22と、不揮発性メモリ(R
OM)23と、揮発性メモリ(凡人M)24と、入出力
インターフェース(Ilo ) 25とにより構成され
る。
部への指令などをマイクロコンピュータを用いた制御部
て行なう場合、制御部21は13図に示すように、中央
処理ユニツ) (CPU)22と、不揮発性メモリ(R
OM)23と、揮発性メモリ(凡人M)24と、入出力
インターフェース(Ilo ) 25とにより構成され
る。
メモリ24には動作状態により変化するデータを格納す
るが、主電源を切ってもデータが消えないようにバッテ
リーにより内容を保持するようにしである。
るが、主電源を切ってもデータが消えないようにバッテ
リーにより内容を保持するようにしである。
メモリ22には次の4つのプログラムを格納しである。
(11フイルムチエンジヤーとして機能するためのシー
ケンスプログラム (2)Wカデータをテストするための出力チェックプロ
グラム (3)入串カデータをテストするための入出力チェック
プログラム (4)運転時間や故障回数のデータを呼び出して表示す
るプログラム 上記プログラム(4)で呼び出されるデータはXllm
m影装置がフィルムチェンジャーとして使用していると
きは自動的にメモリ23に格納されるように上記プログ
ラム(1)jこ組み込まれている。
ケンスプログラム (2)Wカデータをテストするための出力チェックプロ
グラム (3)入串カデータをテストするための入出力チェック
プログラム (4)運転時間や故障回数のデータを呼び出して表示す
るプログラム 上記プログラム(4)で呼び出されるデータはXllm
m影装置がフィルムチェンジャーとして使用していると
きは自動的にメモリ23に格納されるように上記プログ
ラム(1)jこ組み込まれている。
#L4図は本発明によるX@装置の操作パネルmf示し
ており、X線撮影作業に関連した状態表示ランプおよび
操作ボタンが設けらtlている。
ており、X線撮影作業に関連した状態表示ランプおよび
操作ボタンが設けらtlている。
「サプライマガジン」および「レシーブマガジン」には
それぞれのマガジン内に収納されている撮影前および撮
影後のXiフィルムの枚数が表示され、リセットスイッ
チSWエ SW2は上記枚数表示をリセットするスイッ
チである。SW、はX線フィルムを連続送りするための
スイッチ、8W は電源スィッチ、8W6 は空送り番 スイッチである0次暑こ、各種表示ランプのうち。
それぞれのマガジン内に収納されている撮影前および撮
影後のXiフィルムの枚数が表示され、リセットスイッ
チSWエ SW2は上記枚数表示をリセットするスイッ
チである。SW、はX線フィルムを連続送りするための
スイッチ、8W は電源スィッチ、8W6 は空送り番 スイッチである0次暑こ、各種表示ランプのうち。
「エンプティー」はサプライマガジン内にフィルムがな
くなり吸盤が動作してもフィルムがフィルム検出器の位
置に搬送されない場合に点灯する。「2枚搬送」はフィ
ルム検出器によりフィルムが2枚重なって搬送されたこ
とが検出された場合に点灯する。「ランプ切」は霧光ラ
ンプが切れた場合に点灯する。「サプライマガジンセッ
ト完了」はサプライマガジンが所定の位置にセットされ
ると点灯する。「レシーブマガジンセット完了」はレシ
ーブマガジンが所定の位置にセットされると点灯する。
くなり吸盤が動作してもフィルムがフィルム検出器の位
置に搬送されない場合に点灯する。「2枚搬送」はフィ
ルム検出器によりフィルムが2枚重なって搬送されたこ
とが検出された場合に点灯する。「ランプ切」は霧光ラ
ンプが切れた場合に点灯する。「サプライマガジンセッ
ト完了」はサプライマガジンが所定の位置にセットされ
ると点灯する。「レシーブマガジンセット完了」はレシ
ーブマガジンが所定の位置にセットされると点灯する。
「直結準備完了」はフィルムチェンジャーが自動現惨機
に直結されており選択ガイドが転送装置19@に切り換
えられていると点灯する。「上動作中表示」は吸盤動作
中Iたは1搬送部が動作中に点灯する。「下動作中表示
」はフィルムが選択ガイドまたは転送装置内にあるとき
点灯する。「リピート」スイッチSW工。は同一のネー
ムカードのデータを連結して次のフィルムにも焼き込む
場合に押す。「撮影準備完了」はフィルムがストッパ板
の位置に来て圧着動作が終了してX線撮影が可能になる
と点灯する。「連続送−ノ」スイッチ8W3は先のフィ
ルムが撮影終了すると次のフィルムを吸引する動作を開
始する・ 「空送り」スイッチSW6 はこれを押すと
撮影しないでフィルムをレシーブマガジン内へ搬送する
。
に直結されており選択ガイドが転送装置19@に切り換
えられていると点灯する。「上動作中表示」は吸盤動作
中Iたは1搬送部が動作中に点灯する。「下動作中表示
」はフィルムが選択ガイドまたは転送装置内にあるとき
点灯する。「リピート」スイッチSW工。は同一のネー
ムカードのデータを連結して次のフィルムにも焼き込む
場合に押す。「撮影準備完了」はフィルムがストッパ板
の位置に来て圧着動作が終了してX線撮影が可能になる
と点灯する。「連続送−ノ」スイッチ8W3は先のフィ
ルムが撮影終了すると次のフィルムを吸引する動作を開
始する・ 「空送り」スイッチSW6 はこれを押すと
撮影しないでフィルムをレシーブマガジン内へ搬送する
。
s w、 、 s w、、s w、 j;!モード切換
スイッチで。
スイッチで。
sw、、1オンすると出力チェックシーケンスで。
SW8 をオンすると入出力チェックシーケンスで、S
W、fオンするとデータチェックシーケンスで制御部が
以下に説明するようなチェック動作を行なう。
W、fオンするとデータチェックシーケンスで制御部が
以下に説明するようなチェック動作を行なう。
本発明のX籾撮影装置による診断プログラムについて説
明する。
明する。
(1)チェンジャーシーケンスプログラムモード切換ス
イッチsw、sw8.sw。
イッチsw、sw8.sw。
が全てオフの場合は(1)のチェンジャーシーケンスプ
ログラムを実行するプログラム(1)には検査機能とし
てのルーチンが組み込まれている。たとえは、吸盤駆動
モータはマイクロスイッチM 83 がオフの位置か
ら回転を開始するが、このとき同時にスタートするタイ
マーが作動さね、モータの回転速itこよって決まる一
定時間内にマイクロスイッチM8エ がオフしない場合
はタイマーが設定時1%1IIIヲ終了して中央処理ユ
ニット22により故障と判定する。一定時間内にマイク
ロスイッチMSエ がオフすればタイマーがリセットさ
れ正常と判定される。チェック機能において故障と判定
した場合には、操作パネル面上のサプライマガジンおよ
びレシーブマガジンの表示内容を消し、その代+1に故
障番号を表示する。故障番号はその状態に応じてあらか
じめ定めておキ、タトえばマイクロスイッチM8工が不
良と判断された場合はA020と4桁で表示するように
プログラムしである。この場合。
ログラムを実行するプログラム(1)には検査機能とし
てのルーチンが組み込まれている。たとえは、吸盤駆動
モータはマイクロスイッチM 83 がオフの位置か
ら回転を開始するが、このとき同時にスタートするタイ
マーが作動さね、モータの回転速itこよって決まる一
定時間内にマイクロスイッチM8エ がオフしない場合
はタイマーが設定時1%1IIIヲ終了して中央処理ユ
ニット22により故障と判定する。一定時間内にマイク
ロスイッチMSエ がオフすればタイマーがリセットさ
れ正常と判定される。チェック機能において故障と判定
した場合には、操作パネル面上のサプライマガジンおよ
びレシーブマガジンの表示内容を消し、その代+1に故
障番号を表示する。故障番号はその状態に応じてあらか
じめ定めておキ、タトえばマイクロスイッチM8工が不
良と判断された場合はA020と4桁で表示するように
プログラムしである。この場合。
Aは枚数表示でないことを示し、020 はその故障状
態に応じた番号で、これらの番号の表をあらかじめ作っ
ておき人020と表示されたときは表の020 の内容
を調べれはどの部分の不良かがわかること番こなる。ま
たマイクロスイッチが順序よく動作しているかの判断も
行なう、たとえはマイクロスイッチMS1 L12.M
S、 はこのII)こ動作するようになっているか、
マイクロスイッチM8工が動作し次にマイクロスイッチ
M 83 が動作したとすると、マイクロスイッチM8
.a の動作をとばしていること番どなるので、この場
合は動作1m序の嫉視プログラムにより故障判定をし、
故障があれば故障番号f4桁表示する。
態に応じた番号で、これらの番号の表をあらかじめ作っ
ておき人020と表示されたときは表の020 の内容
を調べれはどの部分の不良かがわかること番こなる。ま
たマイクロスイッチが順序よく動作しているかの判断も
行なう、たとえはマイクロスイッチMS1 L12.M
S、 はこのII)こ動作するようになっているか、
マイクロスイッチM8工が動作し次にマイクロスイッチ
M 83 が動作したとすると、マイクロスイッチM8
.a の動作をとばしていること番どなるので、この場
合は動作1m序の嫉視プログラムにより故障判定をし、
故障があれば故障番号f4桁表示する。
(2)出力チェックプログラふ
メモリ23には、フィルムチェンジャーのシーケンスプ
ロクラムと入出力チェックのプログラムとが格納されて
おり、モード切換スイッチ8Wワ をオンするとwカチ
ェックのシーケンスブロクラムが実行される。出力チェ
ックのプログラムにおいてはまず操作パネルの表承知を
すべて点灯状態にする。7セグメントの表示器(たとえ
ばサプライマガジンやレシーブマガジン)もすべてのセ
グメントを点灯させ、8を表ホ1−る。中央処理ユニッ
ト22は入力に無関係に表示の出力のみを出力している
ため、1つでも点灯しないところがあれは出力側のその
表示器が不良かもしくはその配線系統が不良であること
かわかる。これと同時に以1のように表示以外の出力も
チェックされる。
ロクラムと入出力チェックのプログラムとが格納されて
おり、モード切換スイッチ8Wワ をオンするとwカチ
ェックのシーケンスブロクラムが実行される。出力チェ
ックのプログラムにおいてはまず操作パネルの表承知を
すべて点灯状態にする。7セグメントの表示器(たとえ
ばサプライマガジンやレシーブマガジン)もすべてのセ
グメントを点灯させ、8を表ホ1−る。中央処理ユニッ
ト22は入力に無関係に表示の出力のみを出力している
ため、1つでも点灯しないところがあれは出力側のその
表示器が不良かもしくはその配線系統が不良であること
かわかる。これと同時に以1のように表示以外の出力も
チェックされる。
モー タ、ソレノイド、フ゛ザーなどの出力チェック
入力に無関係に出力のみを行ない、モータを一定時間回
転させ人か動作状m¥r確認することができる。出力は
あらかじめ決められた順序で1つずつ出され、順次それ
を確認してゆく、ソレノイドの動作状態、ブザーか鳴る
かどうかも同様に確認してゆく、動作しない部品があれ
ばその部品もしくはその部品の配線系統の不良であるこ
とがわかる。
転させ人か動作状m¥r確認することができる。出力は
あらかじめ決められた順序で1つずつ出され、順次それ
を確認してゆく、ソレノイドの動作状態、ブザーか鳴る
かどうかも同様に確認してゆく、動作しない部品があれ
ばその部品もしくはその部品の配線系統の不良であるこ
とがわかる。
(3)入出力チェックプログラム
まずプログラム(1)で出力だけのチェックを行ない、
異常なしを確認した後SW、をオフし5W8f−オンし
て入出力チェックを行なえば入力側と出力側のチェック
を分離できる。
異常なしを確認した後SW、をオフし5W8f−オンし
て入出力チェックを行なえば入力側と出力側のチェック
を分離できる。
またモータを回転するための入力スイッチは操作パネル
内のスイッチで行なうが、この時同時に操作パネル内の
表示部にマイクロスイッチ類のオン、オフ表示を行なう
、たとえば操作パネルのサプライマガジンの枚数リセッ
トスイッチを入出力のチェックプログラムの中ではx細
フィルム搬送ローラの駆動モータの回転入力4y号とし
ておくと、サプライマガジンの枚数リセットスイッチを
オンすると搬送ローラが回転する。このリセットスイッ
チをオンにしである間はモータが回転するのでく タイミングなど考える必要がなく状態のチェックができ
る。仮にモータが回転しなければ枚数リセットスイッチ
からモーターこ至る系統のどこかが異常であると判断で
きる。またMの回転につれてマイクロスイッチがオン、
オフする場合、たとえば、吸盤駆動モータを回転させた
場合1回転につれて吸盤カムに取付けられたマイクロス
イッチがオン、オフするがこの状態を表示LEDの入力
として取り込みマイクロスイッチがオンすれば点灯し、
オフすれば消灯するよ5にする。ところが表示LEDが
点灯したま才あるいは消灯したままであればマイクロス
イッチの異常すなわち調整不良または配線系統の異常が
考えられる。
内のスイッチで行なうが、この時同時に操作パネル内の
表示部にマイクロスイッチ類のオン、オフ表示を行なう
、たとえば操作パネルのサプライマガジンの枚数リセッ
トスイッチを入出力のチェックプログラムの中ではx細
フィルム搬送ローラの駆動モータの回転入力4y号とし
ておくと、サプライマガジンの枚数リセットスイッチを
オンすると搬送ローラが回転する。このリセットスイッ
チをオンにしである間はモータが回転するのでく タイミングなど考える必要がなく状態のチェックができ
る。仮にモータが回転しなければ枚数リセットスイッチ
からモーターこ至る系統のどこかが異常であると判断で
きる。またMの回転につれてマイクロスイッチがオン、
オフする場合、たとえば、吸盤駆動モータを回転させた
場合1回転につれて吸盤カムに取付けられたマイクロス
イッチがオン、オフするがこの状態を表示LEDの入力
として取り込みマイクロスイッチがオンすれば点灯し、
オフすれば消灯するよ5にする。ところが表示LEDが
点灯したま才あるいは消灯したままであればマイクロス
イッチの異常すなわち調整不良または配線系統の異常が
考えられる。
本発明では入出力のチェックモードを行なう場合は操作
パネルに取りつけられた専用のモード切換え用スイッチ
をオンする方法をとるが、このスイッチを取り去り操作
パネル上に設けられた連続切換えや、リピー・トや空送
りなどのスイッチの押し方の組み合わせによる方法で行
なってもよく、たとえば実際番こ押しにくいスイッチを
3つか4つ一緒に押したときチェックモードが変るよう
にする方法が考えられる。
パネルに取りつけられた専用のモード切換え用スイッチ
をオンする方法をとるが、このスイッチを取り去り操作
パネル上に設けられた連続切換えや、リピー・トや空送
りなどのスイッチの押し方の組み合わせによる方法で行
なってもよく、たとえば実際番こ押しにくいスイッチを
3つか4つ一緒に押したときチェックモードが変るよう
にする方法が考えられる。
(4)データチェックプログラム
X線撮影に関連した各種データはチェンジャーとして動
作中にメモリ22に取り込まれ記憶さねている。たとえ
ば電源がオンされている全時間では一定時間ごとに中央
処理ユニット22に入力されるパルスの数を時間に換算
する。サプライ側の全枚数はサプライマガジンからフィ
ルムが送られるたび番こ1ずつ加算してゆくが、2枚送
・】が検出されたとすると2が加算されて記憶される。
作中にメモリ22に取り込まれ記憶さねている。たとえ
ば電源がオンされている全時間では一定時間ごとに中央
処理ユニット22に入力されるパルスの数を時間に換算
する。サプライ側の全枚数はサプライマガジンからフィ
ルムが送られるたび番こ1ずつ加算してゆくが、2枚送
・】が検出されたとすると2が加算されて記憶される。
データの呼び11」シは前述したように切換スイッチに
よるがそeノ後各スイッチをオンにすることにより各デ
ータを表示する。
よるがそeノ後各スイッチをオンにすることにより各デ
ータを表示する。
I I) (ネームカード)濃[9整
ID(ネームカード)濃度調整は通常ランプの光量を変
化するように可変抵抗を調整したりあるいは無光時間を
変化するようにタイマーを調整した曝」するが、この実
施例では無光時間をv14整し時間のカウントは中央処
理ユニット20で行なうようkしたため可変抵抗もタイ
マーも必要でない。無光時間を賓えるには操作パネルの
ID濃度調整スイッチを押ストサプライマガジン&数表
示とレシーブマガジン枚数表示が消えサプライマガジン
表示側に1から9までの数字が表示される。ID濃度i
14′tiスイッチSW6 を押したときはそれ才で記
憶していた数字が表示され、押し続けると1秒おきに数
字が1つずつ増加してゆき、9才でゆくと1にもどる。
化するように可変抵抗を調整したりあるいは無光時間を
変化するようにタイマーを調整した曝」するが、この実
施例では無光時間をv14整し時間のカウントは中央処
理ユニット20で行なうようkしたため可変抵抗もタイ
マーも必要でない。無光時間を賓えるには操作パネルの
ID濃度調整スイッチを押ストサプライマガジン&数表
示とレシーブマガジン枚数表示が消えサプライマガジン
表示側に1から9までの数字が表示される。ID濃度i
14′tiスイッチSW6 を押したときはそれ才で記
憶していた数字が表示され、押し続けると1秒おきに数
字が1つずつ増加してゆき、9才でゆくと1にもどる。
数字はそれぞれ一定の露光時間と対応している。
以上述べた各チェックモードの表示はそれぞれに表示器
を設ける必要はなく通常はサプライマガジン側の枚数カ
ウンタとしてOtR示器およびレシーブマガジン饋の枚
数カウンタとしての表示器を切り換え操作によりそれに
対応した表示に切り換わるようにプログラムしてあり、
すべての動作モードで共用している。
を設ける必要はなく通常はサプライマガジン側の枚数カ
ウンタとしてOtR示器およびレシーブマガジン饋の枚
数カウンタとしての表示器を切り換え操作によりそれに
対応した表示に切り換わるようにプログラムしてあり、
すべての動作モードで共用している。
第5図はX線撮影装置本来の撮影作業のフローチャート
から分妓したチェック作業のフローチャートである。
から分妓したチェック作業のフローチャートである。
上記実施例はX線撮影装置およびそれを関連した処理装
置の人、出力ならびにデータのチェックをXfil撮影
装置の制御Sを用いて行ない、その結果の故障表示など
をX線撮影装置の表示部を用いて表示するようにしてい
るが、本発明はこれに限らず制御部および表示部は関連
の処理装置番こ設けてもよいし専用のものを設けてもよ
い。
置の人、出力ならびにデータのチェックをXfil撮影
装置の制御Sを用いて行ない、その結果の故障表示など
をX線撮影装置の表示部を用いて表示するようにしてい
るが、本発明はこれに限らず制御部および表示部は関連
の処理装置番こ設けてもよいし専用のものを設けてもよ
い。
以上説明したように、本発明においては、X線撮影装置
の一連の撮影動作を所定のシーケンスで行なわせる制御
部と、撮影作業に関連して出力するデータに基づいて撮
影作業を診断する診断手段と、装置の作業モードを撮影
作業または診断作業に切換えるモード切換手段と、診断
の結果検出された撮影作業の異常を表示する表示手段と
を設けたので、撮影作業に先立ってX!5I撮影作業を
診断することができ、事前に故障を発見したり、故障個
所を速かに発見することができるとともに、X1m撮影
装置に関連して用いられる処理装置の動作や入出力デー
タの異常あるいは動作の履歴を知ることができる。才た
、本発明によりば、X111撮影装置を用いたシステム
の機能を大−に増すことができ、システムの規模が大き
くなっても制御回路の基板変更や配線変更の必要がなく
制御回路自体も構成上機雑になることがない。
の一連の撮影動作を所定のシーケンスで行なわせる制御
部と、撮影作業に関連して出力するデータに基づいて撮
影作業を診断する診断手段と、装置の作業モードを撮影
作業または診断作業に切換えるモード切換手段と、診断
の結果検出された撮影作業の異常を表示する表示手段と
を設けたので、撮影作業に先立ってX!5I撮影作業を
診断することができ、事前に故障を発見したり、故障個
所を速かに発見することができるとともに、X1m撮影
装置に関連して用いられる処理装置の動作や入出力デー
タの異常あるいは動作の履歴を知ることができる。才た
、本発明によりば、X111撮影装置を用いたシステム
の機能を大−に増すことができ、システムの規模が大き
くなっても制御回路の基板変更や配線変更の必要がなく
制御回路自体も構成上機雑になることがない。
第1図はxM撮影装置を用いたシステムの一例を示すシ
ステム概略図、第2図は本発明によるX@撮影装置の1
!部概略機構図、第3図は本発明によるXIN撮影装置
の制御部の構成図、第4図はX1M撮影装置の表示パネ
ルの一例、#I5図は診断作業のフローチャート−であ
る。 1・・・X線投射器、2・・・X@撮影装置、3・・・
処履装置、4・・・サプライマガジン、5・・−吸盤カ
ム、6・・・吸盤、7・・・1搬送部、8・ フロント
板、8a・・・前側増感紙、9・・・押圧板、9a・・
・後側増感紙、94・・・クッション、90・・・パッ
ク板、lO・・・ビン、11・・・スライド長穴、12
・・・固定ピン、13・・・ストッパ板、14・・・支
軸、15・・・モータ、15a・・・カム円板、16・
・・クランク軸、17・・・選択ガイド、18・・・レ
シーブマガジン、19・・・転送装置、20・・・フィ
ルム検出器、21・・・制御部、22・・・中央処理ユ
ニット(CPU)、23・・・不揮発性メモリ(ROM
)、24・・・揮発性メモリ(RAM)、 25・・・入出力インターフェース(Ilo)特許出願
人 小西六写真工業株式会社代理人弁理土鈴木弘男 第1図 第2図 第3図 3 3.、、−、 −L−−、、−、−、−−、−−−−−
J1 第4図 第5図
ステム概略図、第2図は本発明によるX@撮影装置の1
!部概略機構図、第3図は本発明によるXIN撮影装置
の制御部の構成図、第4図はX1M撮影装置の表示パネ
ルの一例、#I5図は診断作業のフローチャート−であ
る。 1・・・X線投射器、2・・・X@撮影装置、3・・・
処履装置、4・・・サプライマガジン、5・・−吸盤カ
ム、6・・・吸盤、7・・・1搬送部、8・ フロント
板、8a・・・前側増感紙、9・・・押圧板、9a・・
・後側増感紙、94・・・クッション、90・・・パッ
ク板、lO・・・ビン、11・・・スライド長穴、12
・・・固定ピン、13・・・ストッパ板、14・・・支
軸、15・・・モータ、15a・・・カム円板、16・
・・クランク軸、17・・・選択ガイド、18・・・レ
シーブマガジン、19・・・転送装置、20・・・フィ
ルム検出器、21・・・制御部、22・・・中央処理ユ
ニット(CPU)、23・・・不揮発性メモリ(ROM
)、24・・・揮発性メモリ(RAM)、 25・・・入出力インターフェース(Ilo)特許出願
人 小西六写真工業株式会社代理人弁理土鈴木弘男 第1図 第2図 第3図 3 3.、、−、 −L−−、、−、−、−−、−−−−−
J1 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フィルム供給部と、撮影部と、フィルムを前記撮影部に
搬送する搬送部と、前V2撮影部の所定位置にフィルム
を圧着保持する圧着保持部と。 撮影済みのフィルムを排出する排出部とを有するxII
撮影装置において、フィルムの供給から排出部での一連
の撮影作業を所定の順序で行な装置の作業モードを撮影
作業または診断作業に切り換えるモード切換手段と、前
記診断手段により撮影作業の異常が検出されたときその
異常f−表示する表示手段とを設けたことを特徴とする
X@操影懐装。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56130122A JPS5833237A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | X線撮影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56130122A JPS5833237A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | X線撮影装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5833237A true JPS5833237A (ja) | 1983-02-26 |
Family
ID=15026468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56130122A Pending JPS5833237A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | X線撮影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5833237A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60176032A (ja) * | 1984-02-22 | 1985-09-10 | Fuji Photo Film Co Ltd | 記録媒体の搬送位置決め装置 |
| JPS62195145U (ja) * | 1986-06-02 | 1987-12-11 | ||
| JPS62197306U (ja) * | 1986-06-06 | 1987-12-15 | ||
| JPH03200951A (ja) * | 1990-08-17 | 1991-09-02 | Fuji Photo Film Co Ltd | 記録媒体の搬送位置決め装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52123624A (en) * | 1976-04-09 | 1977-10-18 | Ricoh Co Ltd | Diagnose system for initial abnormality for copier |
| JPS5444542A (en) * | 1977-08-30 | 1979-04-09 | Xerox Corp | Controlling of copying machine |
-
1981
- 1981-08-21 JP JP56130122A patent/JPS5833237A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52123624A (en) * | 1976-04-09 | 1977-10-18 | Ricoh Co Ltd | Diagnose system for initial abnormality for copier |
| JPS5444542A (en) * | 1977-08-30 | 1979-04-09 | Xerox Corp | Controlling of copying machine |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60176032A (ja) * | 1984-02-22 | 1985-09-10 | Fuji Photo Film Co Ltd | 記録媒体の搬送位置決め装置 |
| JPS62195145U (ja) * | 1986-06-02 | 1987-12-11 | ||
| JPS62197306U (ja) * | 1986-06-06 | 1987-12-15 | ||
| JPH03200951A (ja) * | 1990-08-17 | 1991-09-02 | Fuji Photo Film Co Ltd | 記録媒体の搬送位置決め装置 |
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