JPS583364A - コ−リング機能チエック方式 - Google Patents
コ−リング機能チエック方式Info
- Publication number
- JPS583364A JPS583364A JP56100864A JP10086481A JPS583364A JP S583364 A JPS583364 A JP S583364A JP 56100864 A JP56100864 A JP 56100864A JP 10086481 A JP10086481 A JP 10086481A JP S583364 A JPS583364 A JP S583364A
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- JP
- Japan
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- terminal
- calling
- center
- data
- check
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
- H04M11/06—Simultaneous speech and data transmission, e.g. telegraphic transmission over the same conductors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
末がセンタに対しコーリング機能ン有する場合。
コーリング機能の異常有無lセンタにおいてチェックで
きる方式に関する。
きる方式に関する。
第1図に示すように公衆電気通信向IiIを介する情報
処理システムとして.複数の無人端末TML 7M2.
・・・が情報処理センタDPOと接続されている.なお
公衆電気通信回線として第1図では交換網NWK i示
し,網制御装g ycaがセンタ・各端末の交換網側に
設けられている。
処理システムとして.複数の無人端末TML 7M2.
・・・が情報処理センタDPOと接続されている.なお
公衆電気通信回線として第1図では交換網NWK i示
し,網制御装g ycaがセンタ・各端末の交換網側に
設けられている。
例えば公害監視装置ttを有する端末のような場合。
センサBMBにより検出した情報を端末において一旦保
持しておき,センタDapが所定時間間隔で各端末を順
次呼出し.情報を収集することを行ない.これをポーリ
ングという。端末に故障を生じたりセンサが極度の異常
を検出した場合,端末TMからセンタI)PO K対し
緊急情報を通知する必要があるので,そのとき端末〒M
は自動発信7行なうが,これをコーリングという.情報
処理センタDPOと端末丁輩の構成をブロックで示テと
@g図のようになり,それらがポーリングを行なうとき
のシータンスダイヤグラムを第3図に,データ伝送フォ
ーマットの例を島4図に示す。これら構成間・シーケン
スダイヤグラムは全知であり、第4図に示すデータ伝送
フォーマットも一般的なものである。
持しておき,センタDapが所定時間間隔で各端末を順
次呼出し.情報を収集することを行ない.これをポーリ
ングという。端末に故障を生じたりセンサが極度の異常
を検出した場合,端末TMからセンタI)PO K対し
緊急情報を通知する必要があるので,そのとき端末〒M
は自動発信7行なうが,これをコーリングという.情報
処理センタDPOと端末丁輩の構成をブロックで示テと
@g図のようになり,それらがポーリングを行なうとき
のシータンスダイヤグラムを第3図に,データ伝送フォ
ーマットの例を島4図に示す。これら構成間・シーケン
スダイヤグラムは全知であり、第4図に示すデータ伝送
フォーマットも一般的なものである。
第4−においてBTはスタートビット、BPはストップ
ビット、P1iX奇数パリティピット。
ビット、P1iX奇数パリティピット。
P2は偶数パリティビット、下りデータの7ラグ11は
返送要求フラグで“l”のとき返送要求すること、″0
”のとき返送不要l示す。上りデータのフラグν2は最
終ワードフラグで″l′のとき最終ワードであること、
′″0″のとき最終ワードでないことt示す。コーリン
グ動作はポー、 リング動作よりも頻度が低いため0通
常はセンタ98において端末のコーリング機能が正常で
あるかどうかチェックする手段を持たなかった。
返送要求フラグで“l”のとき返送要求すること、″0
”のとき返送不要l示す。上りデータのフラグν2は最
終ワードフラグで″l′のとき最終ワードであること、
′″0″のとき最終ワードでないことt示す。コーリン
グ動作はポー、 リング動作よりも頻度が低いため0通
常はセンタ98において端末のコーリング機能が正常で
あるかどうかチェックする手段を持たなかった。
なお端末がポーリングされたときの応答はコーリング機
能とは異なるため、ポーリングに正常の応答ンしている
から即コーリング機能も良好と判断することはできない
。
能とは異なるため、ポーリングに正常の応答ンしている
から即コーリング機能も良好と判断することはできない
。
本発明の目的は情報処理センタが所望のとき。
無人端末のコーリング機能を容易にチェックできる7式
を提供することにある。
を提供することにある。
以下図面に示テ本発明の実施例について説明する。第5
図は本発明を実施するときのデータ伝送フォーマット、
第6図はシーケンスダイヤグラム、第?崗は動作タイミ
ングチャートン示している。第6図において下りデータ
の伝送フォーマットとしてコーリング機能チェックのた
め第4図のデータ16ビツトのうも例えば当初の1ビツ
トtコーリングチエツク・フラグビットν3として使用
する0例えば返送要求7ラグrIK&<フラグF3かl
”のときコーリングチェックであり、“0”のときはそ
の他の場合を示す、伝送フォーマットの他のビット及び
上りデータ7オー!ツトは第44と同様とする。情報処
理センタDPOは第6図に示すシーケンスにより所望の
とき端末にコーリングチェックの起動をかける。網制御
装置MOυが起動!検出した後、センタから端末番号を
ダイヤル送出する。m末テyに着信し、自動応答したと
き、極性反転信号がセンター網制御装置に戻ってくる。
図は本発明を実施するときのデータ伝送フォーマット、
第6図はシーケンスダイヤグラム、第?崗は動作タイミ
ングチャートン示している。第6図において下りデータ
の伝送フォーマットとしてコーリング機能チェックのた
め第4図のデータ16ビツトのうも例えば当初の1ビツ
トtコーリングチエツク・フラグビットν3として使用
する0例えば返送要求7ラグrIK&<フラグF3かl
”のときコーリングチェックであり、“0”のときはそ
の他の場合を示す、伝送フォーマットの他のビット及び
上りデータ7オー!ツトは第44と同様とする。情報処
理センタDPOは第6図に示すシーケンスにより所望の
とき端末にコーリングチェックの起動をかける。網制御
装置MOυが起動!検出した後、センタから端末番号を
ダイヤル送出する。m末テyに着信し、自動応答したと
き、極性反転信号がセンター網制御装置に戻ってくる。
センタは端末への接続が完了したことを知り。
1JJ5図に示すコーリングチェックのためのデータを
端末へ送出する。このデータ送出後にセンタは回線を断
とする。端末も厘ちにオンフック状態とし、互いにルー
プを開放する。St末は前記コーリングチェックのため
のデータを受散ったときプロセッサMPUが解読し、コ
ーリングチェック・フラグをig*するから、:ff−
リングチェック状態にあるととt知る。!111末はそ
のためセンタに対しコーリング起動なかける。即ちオフ
フッタ状態としセンタの香告を自動ダイヤル送出する。
端末へ送出する。このデータ送出後にセンタは回線を断
とする。端末も厘ちにオンフック状態とし、互いにルー
プを開放する。St末は前記コーリングチェックのため
のデータを受散ったときプロセッサMPUが解読し、コ
ーリングチェック・フラグをig*するから、:ff−
リングチェック状態にあるととt知る。!111末はそ
のためセンタに対しコーリング起動なかける。即ちオフ
フッタ状態としセンタの香告を自動ダイヤル送出する。
以後は通常の手順でセンタDPOへのII続の完了した
ことt知りコーリングチェック用データl送出すると、
センタはそのデータYl[la!L、 11111命を
返送する。端末はこの蓚Ill!瞥号によりコーリング
動作を終了しオンフックする。
ことt知りコーリングチェック用データl送出すると、
センタはそのデータYl[la!L、 11111命を
返送する。端末はこの蓚Ill!瞥号によりコーリング
動作を終了しオンフックする。
第1図に示すタイζフグチャートではセンタと端末にお
いて各信号の発生消滅時刻が示されている0本発明の動
作ではセンタからコーリングチェックのための端末に対
しポーリングによる起動をかけ、端末が応答したときt
m*接続會丁ぺて開放して以後、端末の動作を待つこと
にlII#像があるi このようkして本発明によると端末にお、いてコーリン
グチェック用伝送データを判別する手段を具備するsy
tの簡易な構成で、端末のコーリング機能をセンタから
所望のときチェックできるから、情報処理システムの信
頼性が極めて向上できる。
いて各信号の発生消滅時刻が示されている0本発明の動
作ではセンタからコーリングチェックのための端末に対
しポーリングによる起動をかけ、端末が応答したときt
m*接続會丁ぺて開放して以後、端末の動作を待つこと
にlII#像があるi このようkして本発明によると端末にお、いてコーリン
グチェック用伝送データを判別する手段を具備するsy
tの簡易な構成で、端末のコーリング機能をセンタから
所望のときチェックできるから、情報処理システムの信
頼性が極めて向上できる。
第1v!Jは複数端末と情報処理センタを結ぶ通信シス
テムの接続図、 第i!図は第1図の主要部をブロックで示す構成図、 第3図は$1図による従来のポーリングの動作シーケン
ス・ダイヤグラム、 第4図は第3図の動作時便用するデータの伝送フォーマ
ットを示す図、 第5図は本発明の実施例における下りデータの伝送フォ
ーマットl示す図、 帛6図は本発明の実施例における動作シーケンス・ダイ
ヤグラム、 餓〒図は第6図の動作タインングチャートを示す。 DPO・・・情報III!、3Ilセンタ MWK・
−電話交換網11i0U・・・網制御装@ TM、
テMl、?M宜・1末8N8m、BMB’l・・・七ン
サ DRV−・・データドライバ ROV−・・データ受
信機MDM・・・変復調器 P8/8F・・・データ直・並列葡換器OPU、MアU
・・ヴ1セッサ 特許出願人 富士通株式会社 代 坤 人 弁震土鈴木栄祐 第2図 [
テムの接続図、 第i!図は第1図の主要部をブロックで示す構成図、 第3図は$1図による従来のポーリングの動作シーケン
ス・ダイヤグラム、 第4図は第3図の動作時便用するデータの伝送フォーマ
ットを示す図、 第5図は本発明の実施例における下りデータの伝送フォ
ーマットl示す図、 帛6図は本発明の実施例における動作シーケンス・ダイ
ヤグラム、 餓〒図は第6図の動作タインングチャートを示す。 DPO・・・情報III!、3Ilセンタ MWK・
−電話交換網11i0U・・・網制御装@ TM、
テMl、?M宜・1末8N8m、BMB’l・・・七ン
サ DRV−・・データドライバ ROV−・・データ受
信機MDM・・・変復調器 P8/8F・・・データ直・並列葡換器OPU、MアU
・・ヴ1セッサ 特許出願人 富士通株式会社 代 坤 人 弁震土鈴木栄祐 第2図 [
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 会衆通信回線を介して情報処理センタと接続される無人
端末が複数膜けられ2%端末か必要に応じセンタに対し
自動発信し情報伝送を行なうコーリング機能を有するシ
ステムにおいて。 前記情報処印センタは所定伝送フォーマツ)Kより所定
端末にポーリングを行なって一旦回線を切断し、該端末
は前記伝送フォーマットを識別して七y/に対し自動発
信を行ない、且つセンタは伝送フォーマットを受信して
端末のコーリング機能vmia!すること!特徴とする
システム内端末のコーリング機能チェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100864A JPS583364A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | コ−リング機能チエック方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100864A JPS583364A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | コ−リング機能チエック方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583364A true JPS583364A (ja) | 1983-01-10 |
| JPH028509B2 JPH028509B2 (ja) | 1990-02-26 |
Family
ID=14285171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56100864A Granted JPS583364A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | コ−リング機能チエック方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583364A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5355901A (en) * | 1976-10-29 | 1978-05-20 | Nec Corp | Sequential connection control system |
| JPS5378101A (en) * | 1976-12-22 | 1978-07-11 | Hitachi Ltd | Identification of data communication service subscriber and its charging system |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP56100864A patent/JPS583364A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5355901A (en) * | 1976-10-29 | 1978-05-20 | Nec Corp | Sequential connection control system |
| JPS5378101A (en) * | 1976-12-22 | 1978-07-11 | Hitachi Ltd | Identification of data communication service subscriber and its charging system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH028509B2 (ja) | 1990-02-26 |
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