JPS5833706A - アクチユエ−タ駆動回路 - Google Patents
アクチユエ−タ駆動回路Info
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- JPS5833706A JPS5833706A JP13198381A JP13198381A JPS5833706A JP S5833706 A JPS5833706 A JP S5833706A JP 13198381 A JP13198381 A JP 13198381A JP 13198381 A JP13198381 A JP 13198381A JP S5833706 A JPS5833706 A JP S5833706A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- error
- actuator
- value
- output
- outputs
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B11/00—Automatic controllers
- G05B11/01—Automatic controllers electric
- G05B11/36—Automatic controllers electric with provision for obtaining particular characteristics, e.g. proportional, integral, differential
- G05B11/40—Automatic controllers electric with provision for obtaining particular characteristics, e.g. proportional, integral, differential for obtaining an integral characteristic
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Automation & Control Theory (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、アクチュエータを目標位置に駆動するアク
チュエータ駆動回路に関する。
チュエータ駆動回路に関する。
従来、この種の回路として、第1図に示すものが知られ
ている。この第1図において、lは直流モータであり、
軸2を回転させる。この軸2の回転位rItRはポテン
ショメータ3により出力するようになっている。tfc
、軸2の目標位置Aは4テンシヨメータ4により与える
ようになっている。
ている。この第1図において、lは直流モータであり、
軸2を回転させる。この軸2の回転位rItRはポテン
ショメータ3により出力するようになっている。tfc
、軸2の目標位置Aは4テンシヨメータ4により与える
ようになっている。
5は減算器であり、回転位置Rと目標位置Aの差の絶対
値である誤差E、と符号sYt出力する。
値である誤差E、と符号sYt出力する。
誤差E1 は減算器6に送られ、符号Sは増幅器9に
送られるようになっている。減算器6は誤差E1 よ
り一定の不感帯幅D=i減じ、補正誤差&1出力して、
比較器8に送るようになっている。
送られるようになっている。減算器6は誤差E1 よ
り一定の不感帯幅D=i減じ、補正誤差&1出力して、
比較器8に送るようになっている。
比較器8には鋸歯状波発生器lから一定の鋸歯波形Nも
入力するようになっており、この補正誤差Elと鋸歯波
形Nとを比較して、回転信号Pt−増幅器9に出力する
よう罠なっている。
入力するようになっており、この補正誤差Elと鋸歯波
形Nとを比較して、回転信号Pt−増幅器9に出力する
よう罠なっている。
増幅器9は回転信号Pと符号8に応じて直流モータ11
駆動する駆動信号w、、w、t−出力するようになって
いる。直流上−夕1はこの駆動信号W1゜W、が高レベ
ルの間回転している。
駆動する駆動信号w、、w、t−出力するようになって
いる。直流上−夕1はこの駆動信号W1゜W、が高レベ
ルの間回転している。
次に、1111図のアクチュエータ駆動回路の動作につ
いて第2図のタイムチャー)t−併用して述べる。第2
図の符号は第1図の各信号の符号に対応している。減算
器5は回転位置凡の目標位置Aに対する誤差E1と符号
8i出力する。また、減算器6は誤差E1よシネ感帯幅
りを減じ、補正誤差E、とする。比較器8は、補正誤差
E!と鋸歯形Nt比較し、前者が後者より大の間、高レ
ベルの回転信号Pを出力する。
いて第2図のタイムチャー)t−併用して述べる。第2
図の符号は第1図の各信号の符号に対応している。減算
器5は回転位置凡の目標位置Aに対する誤差E1と符号
8i出力する。また、減算器6は誤差E1よシネ感帯幅
りを減じ、補正誤差E、とする。比較器8は、補正誤差
E!と鋸歯形Nt比較し、前者が後者より大の間、高レ
ベルの回転信号Pを出力する。
増幅器9は、回転信号Pを増幅し、駆動信号W1゜WI
K″′rるとともに、符号Sに応じて直流モータ1の回
転方向を制御する。すなわち、回転位置Rが目標位置A
より大の場合、信号Sは低レベルであり、回転信号Pは
駆動信号W!に増幅され、直流モータlは回転位置Rを
減少させる方向に回転する。
K″′rるとともに、符号Sに応じて直流モータ1の回
転方向を制御する。すなわち、回転位置Rが目標位置A
より大の場合、信号Sは低レベルであり、回転信号Pは
駆動信号W!に増幅され、直流モータlは回転位置Rを
減少させる方向に回転する。
逆に回転位置Rが目標位置人よシ小の場合、駆動信号W
1が生じ、回転位置Rt増加させる方向に回転する。
1が生じ、回転位置Rt増加させる方向に回転する。
したがって、誤差Blと直流モータ1の駆動時間である
駆動信号W、 、 W、の14ルス幅は、第3図に示す
ような比例関係となる。
駆動信号W、 、 W、の14ルス幅は、第3図に示す
ような比例関係となる。
以上のような従来例には、次のような欠点があつた。直
流モータ1が回転するために必要な駆動時間には、第3
図にWoで示す最小値が存在する。
流モータ1が回転するために必要な駆動時間には、第3
図にWoで示す最小値が存在する。
駆動信号W、 、 Wlの/4ルス幅がこの最小駆動時
間Woより小の場合、直流モータ1は回転しない。この
最小駆動時間W、に対応する誤差t’Eoとすれば、1
差E1がE、より小の場合、直流モータlは回転しない
。
間Woより小の場合、直流モータ1は回転しない。この
最小駆動時間W、に対応する誤差t’Eoとすれば、1
差E1がE、より小の場合、直流モータlは回転しない
。
したがって、回転位1iiRと目標位置Aとの間には、
不感帯幅りより大の定常誤差Eoが生じることになる。
不感帯幅りより大の定常誤差Eoが生じることになる。
最小駆動時間Woは直流七−夕1の性能や、駆動電源電
圧によシ変化するから、定常誤差E。
圧によシ変化するから、定常誤差E。
も直流モータ1の性能などにより変化することになる。
この発明は、このような点に鑑て力され次ものであり、
定常誤差が一定の不感帯幅に一致し、アクチュエータの
性能などによらないアクチュエータ駆動回路を提供する
ことを目的とするものである。
定常誤差が一定の不感帯幅に一致し、アクチュエータの
性能などによらないアクチュエータ駆動回路を提供する
ことを目的とするものである。
以下、この発明のアクチュエータ駆動回路の実施例につ
いて図面に基づき説明する。第4図はその一実施例の構
成を示すツpツク図である。この第4図において、第1
図と同一部分には同一符号を付してその説明を省略し、
第1図とは異なる部分を重点的に述べることにする。
いて図面に基づき説明する。第4図はその一実施例の構
成を示すツpツク図である。この第4図において、第1
図と同一部分には同一符号を付してその説明を省略し、
第1図とは異なる部分を重点的に述べることにする。
この第4図を第1図と比較しても明らかなように、第4
図では、第1図の回路に新たに積分器10および加算器
11が付加されているものであり、積分器10は、補正
誤差E!がO以下の間は、その出力である積分値IkO
とし、補正誤差E!が0よシ大の間は、時間経過ととも
に、積分値I−を増加δせるものである。この積分値工
は加算器11に加えられている。
図では、第1図の回路に新たに積分器10および加算器
11が付加されているものであり、積分器10は、補正
誤差E!がO以下の間は、その出力である積分値IkO
とし、補正誤差E!が0よシ大の間は、時間経過ととも
に、積分値I−を増加δせるものである。この積分値工
は加算器11に加えられている。
加算器11は、補正誤差E2と積分値工を加算し、漸増
誤差E3として、比較器8に加えている。この比較器8
は漸増誤差E3と鋸歯波形Nを比較し、回転信号Pを出
力する。その他の部分は第1図と同様である。
誤差E3として、比較器8に加えている。この比較器8
は漸増誤差E3と鋸歯波形Nを比較し、回転信号Pを出
力する。その他の部分は第1図と同様である。
次に以上のように構成されたこの発明のアクチュエータ
駆動回路の動作について第5図のタイムチャートを併用
して述べる。この第5図における符号は第4図の各部の
符号に対応している。いま、補正誤差E、がO以下の間
は、積分値Iは0であり、補正−差E、が0を越えてい
る間け、積分値工は時間とともに増加する。漸増誤差B
、は、補正誤差E3と積分値lを加えたものである3回
転位号Pの高レベルは、廟増赳差E、が鋸歯波形Nより
犬の間生じる。したがって、駆動信号Ws 、 Wz
のノイル2幅は、誤差E、が不感帯り以上で符号が一定
の間は増加する傾向にある。
駆動回路の動作について第5図のタイムチャートを併用
して述べる。この第5図における符号は第4図の各部の
符号に対応している。いま、補正誤差E、がO以下の間
は、積分値Iは0であり、補正−差E、が0を越えてい
る間け、積分値工は時間とともに増加する。漸増誤差B
、は、補正誤差E3と積分値lを加えたものである3回
転位号Pの高レベルは、廟増赳差E、が鋸歯波形Nより
犬の間生じる。したがって、駆動信号Ws 、 Wz
のノイル2幅は、誤差E、が不感帯り以上で符号が一定
の間は増加する傾向にある。
第6図は、誤差E1と駆動信号W、 、 W、のパルス
幅の関係を示したものである。補正誤差E!が0以下で
ある間、すなわち誤差Elが不感帯幅りより小の間は;
パルス幅ば0であり、補正誤差E2が0を越え次場合、
すなわち誤差E、が不感帯幅りよシ大の場合は時間経過
にしたがって、t、 、tl 、 t、・・・と変化し
ていく。最小駆動時間t” Woとすると、第1図の従
来例の場合は定常誤差E、を生じる。
幅の関係を示したものである。補正誤差E!が0以下で
ある間、すなわち誤差Elが不感帯幅りより小の間は;
パルス幅ば0であり、補正誤差E2が0を越え次場合、
すなわち誤差E、が不感帯幅りよシ大の場合は時間経過
にしたがって、t、 、tl 、 t、・・・と変化し
ていく。最小駆動時間t” Woとすると、第1図の従
来例の場合は定常誤差E、を生じる。
第4図実施例の場合は、次のように動作する。
誤差E1が誤差E、よル大であれは、直流モータ1は回
転し、誤差E!は小さくなる。誤差E1が誤差鳥より小
となると、時間toの場合は直流モータ1は回転しない
。
転し、誤差E!は小さくなる。誤差E1が誤差鳥より小
となると、時間toの場合は直流モータ1は回転しない
。
しかし時間経過とともに、tlst2・・・と変化する
から駆動信号Wt 、 W、の/4’ルス幅が増加し、
時間t3以降で直流モータlFi回転し、誤差EIiは
小さくなる。誤差E、が不感帯幅りより小となると時間
経過にかかわらず、駆動信号W1.W!のパルス幅は0
となり、直流モータ1は停止する。したがって定常誤差
は不感帯幅り以下にすることができる。
から駆動信号Wt 、 W、の/4’ルス幅が増加し、
時間t3以降で直流モータlFi回転し、誤差EIiは
小さくなる。誤差E、が不感帯幅りより小となると時間
経過にかかわらず、駆動信号W1.W!のパルス幅は0
となり、直流モータ1は停止する。したがって定常誤差
は不感帯幅り以下にすることができる。
なお、第4図の実施例において、積分値Iを補正誤差E
!に加算したが、補正誤差E冨を直接に比較器8に接続
し、鋸歯波形Nと比較し、回転信号P全発生させ、積分
値It−ノヤルス偏に変換して、これを回転信号Pに加
えても同様の効果を得ることができる。
!に加算したが、補正誤差E冨を直接に比較器8に接続
し、鋸歯波形Nと比較し、回転信号P全発生させ、積分
値It−ノヤルス偏に変換して、これを回転信号Pに加
えても同様の効果を得ることができる。
また、アクチュエータとしては、直流モータに限らず圧
力制御によるバキュームモータなどにも応用できる。
力制御によるバキュームモータなどにも応用できる。
以上のように、この発明のアクチュエータ駆動回路によ
れば、アクチュエータの検出位置と目標値とを比較器で
比較してその出力の符号が一定の間はその出力を漸増さ
せ、符号が反転したときはその出力toになるようにす
るとともに、この積分器の出力を7クチユ工−タ駆動信
号に変換するようにしたので、アクチュエータの性能な
どに影給されずに定常誤差を一定値以内に抑制できるも
のである。
れば、アクチュエータの検出位置と目標値とを比較器で
比較してその出力の符号が一定の間はその出力を漸増さ
せ、符号が反転したときはその出力toになるようにす
るとともに、この積分器の出力を7クチユ工−タ駆動信
号に変換するようにしたので、アクチュエータの性能な
どに影給されずに定常誤差を一定値以内に抑制できるも
のである。
第1図は従来のアクチュエータ駆動回路のブロック図、
第2図は第1図の7クチユ工−タ駆動回路の動作を説明
するための各部の波形図、第3図は第1図の7クチユ工
−タ駆動回路の動作を説明するための誤差E1ど駆動信
号W、 、 W!のパルス幅との関係を示す図、第4−
はこの発明のアクチュエータ駆動回路の一実施例の構成
を示すブロック図、第5因はこの発明のアクチュエータ
駆動回路の動作を説明する乍め0各部0信号波形図・第
6図線この発明のアクチュエータ駆動回路の動作を説明
するための誤差B1と駆動信号Ws 、 Wsのノぐル
ス幅の関係を示す図である〇 1・・・直流モータ、2・・・〜軸、 、3.4−・・
ポテンショメータ、5,6・・・減算器、7・・・鋸歯
状波発生器、8・・・比較器、9・・・増幅器、10・
・・積分器、11・・・加算器。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 − 第2図 2 第4図 S 2 第61図 手続補正書(1弗) 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭!!8−131983号
2、発明の名称 アクチ為エータ駆動園路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称(601) 三菱電機株式会社代表者片山仁
八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
5、 補正の対象、 明細書の特許請求の範囲の欄および発明の詳細な説明の
欄。 6、 補正の内容 (13%許請求の範囲を別紙のように訂正する。 (2)第2頁第11行の「鋸歯状波発生器1」を「鋸歯
状波発生器7」と訂正する。 7、 添付書類の目録 訂正特許請求の範囲 1通 以上 特許請求の範囲 叫アクチュエータの位置と目標値とからその誤差および
符号を出力する減算器、この減算器からの補正誤差を積
分して補正誤差が零以下のとき積分値1oとしかつ補正
誤差がOを越えている開時間とともに増加する積分値を
出力する積分器、この積分器の出力と上記符号とによシ
上記アクチュエータの駆動信号を出力する手段を備えて
なる請求の範囲第1項記載のアクチュエータの駆動回路
。
第2図は第1図の7クチユ工−タ駆動回路の動作を説明
するための各部の波形図、第3図は第1図の7クチユ工
−タ駆動回路の動作を説明するための誤差E1ど駆動信
号W、 、 W!のパルス幅との関係を示す図、第4−
はこの発明のアクチュエータ駆動回路の一実施例の構成
を示すブロック図、第5因はこの発明のアクチュエータ
駆動回路の動作を説明する乍め0各部0信号波形図・第
6図線この発明のアクチュエータ駆動回路の動作を説明
するための誤差B1と駆動信号Ws 、 Wsのノぐル
ス幅の関係を示す図である〇 1・・・直流モータ、2・・・〜軸、 、3.4−・・
ポテンショメータ、5,6・・・減算器、7・・・鋸歯
状波発生器、8・・・比較器、9・・・増幅器、10・
・・積分器、11・・・加算器。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 − 第2図 2 第4図 S 2 第61図 手続補正書(1弗) 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭!!8−131983号
2、発明の名称 アクチ為エータ駆動園路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称(601) 三菱電機株式会社代表者片山仁
八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
5、 補正の対象、 明細書の特許請求の範囲の欄および発明の詳細な説明の
欄。 6、 補正の内容 (13%許請求の範囲を別紙のように訂正する。 (2)第2頁第11行の「鋸歯状波発生器1」を「鋸歯
状波発生器7」と訂正する。 7、 添付書類の目録 訂正特許請求の範囲 1通 以上 特許請求の範囲 叫アクチュエータの位置と目標値とからその誤差および
符号を出力する減算器、この減算器からの補正誤差を積
分して補正誤差が零以下のとき積分値1oとしかつ補正
誤差がOを越えている開時間とともに増加する積分値を
出力する積分器、この積分器の出力と上記符号とによシ
上記アクチュエータの駆動信号を出力する手段を備えて
なる請求の範囲第1項記載のアクチュエータの駆動回路
。
Claims (1)
- アクチュエータの位置と目標値とからその誤差および符
号を出力する第1の減算器、この第1の減算器から出力
される誤差から一定の不感帯を減じて補正誤差を出力す
る第2の減算器、この第2の減算器からの補正誤差を積
分して補正誤差が零以下のとき積分値をOとしかつ補正
誤差が0を越えている開時間とともに増加する積分値を
出力する積分器、この積分器の出力と所定の信号とを比
較した結果と上記符号とによシ上記アクチュエータの駆
動信号を出力する手段を備えてなるアクチュエータの駆
動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13198381A JPS5833706A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | アクチユエ−タ駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13198381A JPS5833706A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | アクチユエ−タ駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5833706A true JPS5833706A (ja) | 1983-02-28 |
Family
ID=15070804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13198381A Pending JPS5833706A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | アクチユエ−タ駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5833706A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4931714A (en) * | 1988-09-16 | 1990-06-05 | Niles Parts Co., Ltd. | Device for lifting up and down window glass for vehicle |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5460667A (en) * | 1977-10-22 | 1979-05-16 | Fuji Electric Co Ltd | Electronic adjusting meter |
| JPS5640902A (en) * | 1979-09-10 | 1981-04-17 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Pulse duration control meter |
-
1981
- 1981-08-20 JP JP13198381A patent/JPS5833706A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5460667A (en) * | 1977-10-22 | 1979-05-16 | Fuji Electric Co Ltd | Electronic adjusting meter |
| JPS5640902A (en) * | 1979-09-10 | 1981-04-17 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Pulse duration control meter |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4931714A (en) * | 1988-09-16 | 1990-06-05 | Niles Parts Co., Ltd. | Device for lifting up and down window glass for vehicle |
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