JPS5833785A - 任意の表現を字書き機械又は製図機械を用いて集録および複写する方法および装置 - Google Patents

任意の表現を字書き機械又は製図機械を用いて集録および複写する方法および装置

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JPS5833785A
JPS5833785A JP57127767A JP12776782A JPS5833785A JP S5833785 A JPS5833785 A JP S5833785A JP 57127767 A JP57127767 A JP 57127767A JP 12776782 A JP12776782 A JP 12776782A JP S5833785 A JPS5833785 A JP S5833785A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、数値制御可能な字書き機械又は製図機械を用
いて、任意の表現を集録および複写する方法並びに咳方
法を実施する丸めの装置に関する。
従来公知になってシシそして利用されている、上記の如
き方法および装置は、制限され又は高価な方法によって
、任意の表現の集録および複写を可能ならしめているの
みである。
即ち、例えば西ドイツ国特許会開第2944244号公
報に一つの装置が記載されてシ夛、骸装置は、手動によ
って移動可能な走査単位を有する透明な読み**机、自
動的に操作可能な出力単位と出力要素を有する別の製図
机並びにキーボード、告知俟置シよび記おく装置を有す
る操作装置から成り立っている。同様に形成された装置
が、西ドイツ国特許公開第2925615号公報におい
て、原稿を製図面上に光学的に投影する付加装置を有す
るものとして示されてお夛そしてまた。西ドイツ■轡許
公開第2419408号公頓では、走行車台によって導
かれる手動走査単位および誤差補償装置を有するものと
して示されている。
1!@1年2月号のツアイヒネンの第11および79 
j[(Zsiehnen 2/・1. ll*it* 
7@ una7?)Kよれば一つの装置が公知になって
シシ、誼装置は非常に大きな作業机O上に、自動的に作
動する数値制御の出力単位(プ四ツタ−)および付加的
に、手動によ漫製図すゐ九めの製図機械先端と定規とを
有し゛且つ走行車台を備え九、別に配置された製図機械
を包括するものである。
1981年2月のテーベーレポートの第6乃至8買(t
b−r@port 2/ 111 、 !l・it・4
 Mg B )k−りの装置が記載されてシ〉、皺俟置
社、手動によ〉製図を行う丸め1つの走行車台上に配置
された製図機械先端と定規、与えられ丸線叉は数値を手
動によjII図する大、めのデーター又はボタン操作の
丸めのディジタルデータとして捉える丸めの要素、数字
を含むアルファベット入力のための今一ボード、並びに
4b*な場合に付加可能な、手動によシ導かれている出
力要素の保持装置を所有している。
走査単位な手働により正確に導くため、走行台車を有す
る製図機械が付加されているディジタル化装置が西ドイ
ツ国特許公開第2901451号公報に記載されている
、 更に西ドイツWAII!#許公開第2412979
号公報、同じく第21!129251号会報、西ドイツ
国特許第2024797号明細書、同じく第20261
913号明細書および西ドイツ国特許公開第2550?
?4号公報には走査装置が示されて>)、これらの走査
装置社その一部が光学・電子装置として形成されてsP
Tりそして必要な場合には自動的にディジタル化するこ
とが可能である。
上記し九如き公知の方法又は装置の夫々の欠点は、しれ
もの方法又は装置が非常に%殊なものとじて、或い社一
方的1%のとして形成されてシシ、従って使用方法が制
限され、或いはこれらの方法又は装置が、広範囲の特殊
の知識によりての拳使用可能な高価な設備を必要とし又
は所有し、錬設備は更に著しい経費を必要とすることで
ある。
本発明の目的は、任意の表現の集録シよび複写が、数値
制御可能な字書き機械又は製図機械を用い、経費が廉価
な設備によ〉正確で簡単に1且り個々のヤシ方に従って
任意に選択され九手動的叉は機械的操作により、即ち手
動操作又は数値制御によシ自動的に操作され、走査され
九九のと同形のものとして又は変更され九ものとして、
並びに同時に叉は時間をずらして轡に経済的な方法で行
われるヒとが可能な方法と腋方法を実施する丸めの装置
を創成することである。
上記の目的は本発明によシ特許請求の範囲第1項に記載
の特徴参る方法および特許請求の範囲第4項記載の轡l
l!あゐ構成によ〉達成され、そOII特許請求範11
に記載されたその傭の夾論態様を示す項は本発明の思想
の金目的な形成又は変形を示す4haである。
斯くして一つの方法と骸方法を実施するための特に好都
合1に装置が提案され、鋏装置では先づ与えられ九表現
が、選択的に手動操作又は自動的な操作によって走査さ
れそして集録されることが可能に′&っている。上記の
如き操作で得られそして必要な場合にはすでに修正が行
われている走査され丸線の数値はそれから−或いは走査
されるのと同時に一ディジタル化される。即ち多数の点
に分解され、それらの点の!−およびy−座標値が決定
されそして記おくされる。
記おくする必要を減少させる丸め、これらの数値は少く
とも1つの計算器の処理に委せら蜆そのむとkよって通
常、実際FCEおくするデーター〇数は着しく減少する
。2つの処理が実施されるのが好ましく、その際第二の
処理では、場合によっては、第一の処理の全部又は一部
が不要にな為。上記処理によって得られ九データー又は
記おくされたデーターの出力は設備に設けられた―力単
位又祉出力要素によって自動的に*論され、不変に保た
れる様に定められ九輪郭や表現の一部、記号又は説明文
が合理的に再現可能である。
手動的又は自動的表走査が選択的に行われるはかに複写
の可能性、即ち線図、書類等としての完全な複写を作る
ことを選択的に自動的又は手動的に行うことも可能であ
シ、その際集録と複写の双方は任意に交替して、並びに
集録と複写の間では、グログ2人され或いはキーボード
を介して直接又は間11に入力され又は呼び出される付
加的な値、データー又は命令等が交替してjl)出され
又は実施され、この様にして複写はその都度の要望又は
目的又は使用者の選択に従って作られる。
走査の際に線の太さおよび線の種類(例えば破線、点鎖
線、ハツチング線、フリーハンド線等)K関する情報が
記録されそして記訃くされるならば、これらの数値を用
いて必要な製図要素の選択並びに忠実な複写が行われる
ことが付加的に可能である。一つの線に沿って走査され
た数値を用い、全知の如く、走査単位が自動的に操作さ
れ且つ座標の計算が実施される。
計算器の処理が着干のステップで行われる場合には、走
査の後で得られた座標数値が第一のデーター記おく装置
(中間記おくのための上記おく装置)に入力され、それ
から最初の計算器の処理に移されそして引続いて別のデ
ーター記おく装置(大容量記おく装置)に準備されるの
が有利である。
計算器の第二の処理は、それから任意の後の時点、%に
複写の直前の時点で、必要な場合にはキーボード又はそ
の他による任意O修正と共に実施されゐ。データーの数
を減少させる最初の計算器の処理は大容量記訃く装置の
空間容積を著しく減少させ、斯くして大容量記おく装置
は経済的な大きさにするととが可能である。データーの
減少は計算器の第二の処理ステップによ)再び増大し、
斯くして実際に走査された線又は図形の複写が行われる
。計算器の処理の際、記おく要求を合理化する丸め、走
査された大木数字1、記号又は類似の表現を、記おくさ
れているデーター在庫と比較しそして合致することを認
識しそして符号を付は又は特別なコードを持つ縮少され
た形態で記おくする様に選別される。
同様にして走査された線又は輪郭についても、計算器の
処理の際に分類又は付設が行われ、斯くして例えば直線
、円、抛物線、正方形又はその他多角形、又は対称図形
、又社ハツテンダ線、反射線、寸法線、斜視図等をその
通)Kllmlそして符号が付けられる。呼び出しによ
シこれらは大きさを決める′数値および/lたは位置を
決める数値等と一緒に任意に複写される。同様にして、
走査された表現の大きさ、位置又はその他の変更が、場
合によっては、呼び出しと出力の際の同様又は類似の変
更と杜無関係に、前板って定められその過)で呼び出し
得る大きさ、尺度、方向又は位置ですでに計算器の処理
によ〉行われる仁と4可能である。
計算器の個々の作動ステップ、命令又は表現指示はすべ
て或いは一部が種々異なるキーにょヤ、411に記号キ
ーによって呼び出し又は選択可能になってsPシ、その
ことによシ特に合理的に作業を実施することが可能であ
る。付加的に、声音され又は記おくされている表現は計
算器に連結され九スクリーン上に表わされることが可能
になってお夛、必要な場合には峡スクリーン上で、特に
数字を含むアルファベット操作キーによ)変更、補充又
はその他が行われる。
座標数値を手動により走査するとと又は入力すること祉
特に1自線の性質が、走査単位によって確実に捉えるこ
とが不可能な如く不充分な場合、又は例えば原図が塑性
物質による表現又は三次元的な表現である場合又はその
他の理由によって自動的な走査又は入力が不可能である
か又は合目的でない場合に問題に&る。
本発明によ)走査シよび複写は同一の字書き機械又は製
図機械又は設備を川砂て行われ、特に同一の機械部材−
特に走行車台−に敗夛付けられた装置を用いて行われる
。走査単位および複写単位はまた、相異なる機械部材、
例えば別々に配置され相互に無関係に少くと42つの方
向に移動可能壜2つの走行車台に1lj)付けられるこ
とも可能でも〉、このことは特に二元的に作動する場合
、即ち集鍮と複写が同時に行われそして机がその九めに
十分な場所を提供している場合に可能である。本発明に
よる方法および咳方法を実施するための装置は、すでに
存在している表現、%に技術図面、設計図、線図、部品
明細表、書類、書式等を完成し、修正し又は変更するの
に適している。この様な表現の作成と完成はこの際肩の
所でそして必要な場合には、装置の複写に並列に行われ
ること4可能である。特別に重要な要素は、本発明の方
法又はその方法を実施するためOS置により走査される
表現又は記おくされる記号又はその他の表現はすべて又
は一部分が、個々に何a4或iは他の表現と一緒に、原
形の11又は変形して−例えば抽象化されて一’ll1
lC1つの記号担持体−例えば箔に形成される点および
仁の記号担持体には記号又社コードが付されそしてそれ
からキーが一ド面上に配置され、夫々のキーの典拠とし
て用いられ、斯くしてコードKll達するプログラムを
作る場合、形成され九表現が何時屯キーを押圧すること
等により変形されることなく或いは修正され、望み通〉
の大きさ、位覧歪自又はその他の表現方法で呼び出され
ることが可能になっている点に見出される。
本発明の装置としては数値制御可能な字書き機械又は製
図機械と見なされるものであシ、これらの機械は操作単
位、データー記シ〈装置および計算器のはかに1或いは
夫々の要素への接続点又は遮断点の纜かに1外部に存在
する中枢単位又は外部に存在する完全なmDマ設備、少
くとも1つの走査単位、1つの出力単位並びに製図単位
を所有し、その際走査単位4出力単位も自動的な操作の
ための装置、即ち自動的な運転のための装置および通常
のモーター駆動のための装置を包含し、一方走査単位は
付加的に手動によっても、即シ手動により導かれて作動
させられる仁とが可能であ)、そして製図単位又は対応
する字書き単位杜専ら表現の手動的な複写に役立ってい
る。この!!的のため製図単位は旋回して定位置からそ
れることが可能に或いは取)外すことが可能な如く配置
されるのが好壕しく、そのことによ)自動的な運転が行
われている時製図面杜解放され、運動する部材の重量が
軽減される。
本発明の装置が、走行車台の近傍又は走行車台上に設け
られた計算器用の、数値を含むアルファベットを打ち込
むキーボードのほかに、操作単位を介して連−されてい
る記号キーを所有し、とれものキーにより、使用者自身
によって作られる任意の記号担持体を介して、任意の表
現記号および処置がす速く、簡単にそして任意の場所か
ら呼び出すことが可能であるならば、特に有利である。
設備を監視しそして場合によっては任意に干渉し或いは
経過等を示す丸め、本発Ijlの装置は画倖スクリーン
および/iたは音響告知装置を操縦装置として所有して
いる。画像誠クリーンはまた同時に、それが対応して配
置されそして適当な記号キーボードに付設され又は付設
されることが可能であれば、記号担持体として4使用可
能である。
走査単位は特に1相互に無関係に作動する2つの系から
成シ立っている。即ち、十字線又はその他の光学的、機
械的、音響的又はその他のマ′−夕を付ける補助装置が
手動による集録および/lたは自動的集録の零点を定め
るために用いられ、一方光学・電子系又はそれに類する
自動的に作動する集倚装置必(自動的な、即ち表現の自
動的が走査メ集録を行っている。本発明の枠内において
特に適合する自動的な走査単位を形成する苑め、光学・
電子系は、1つのレンズ嬉よび1つの検出器担持体を有
する少くとも1つの検出器容器から成り立ち、峡検出器
担持体には、例えば円形、十字形、正方形又はその他の
形11に配置された多数の検出器が挿入されている。j
!に峡光学・電子系には検出器からの信号の増巾器およ
び評価装置が付設されている。
更に、+くとも1つの付加的なラング、特に発光ダイオ
ードが設けられており、骸ダイオードはキーボード容器
の表面又は内部に1箇蒜又は何部も配置されている。
検出器担持体又社検出器配置は、レンズによって投射さ
れる像面内にルンズから距離を隔てて配置される。周囲
からの光線を遮断しそしてそのことによって場合によっ
ては惹起される誤差を避けるため、レンズと検出器担持
体と゛は、峙にリング状の光線吸収畦の保護円筒を備え
ている。このため検出器容器はそれに対応する様に形成
され装備されている。上記保護円筒は弾性を有し変形可
能であシ、必要な場合には原稿の一面を変形しながら滑
ることが可能である。゛□検出器からのaj’4のため
の増巾器および評価−置は電子的に作動するのが好i合
であり、就中、信号゛を前板って与えられた4値と比較
しそしてビットの形を形成するが、この形は例えばレン
ズによって像面内に位置する検出器配置に投射された走
査点の明るさの分布に等しく、従って建査点の位置(座
標網上の)および走査塔れている線の太さK11lする
陳述又は評価を可能ならしめ為。
計算器社上記の陳述を評価しそして、必要な場合には修
正した上で、一方では記おく装置に送〉そして他方では
、自動的E1mを追跡する様に走査単位を操作する信号
として、全知の如く走査単位の駆動要素に送る。十字線
および必要表場合にはキーが一ドにより手動的に走査す
る場合には、計算器は修正と記おく装置に送るだけの作
用を行う。
案内レールと少くとも1つの走行車台の運動を操作し制
御する通常の装置のほかに%座標変換装置、論理変換装
置および、通常着千箇のモーターから成に立っている駆
動装置が存在している。手動によシ複写が間l[まく可
能Kまる裸にするため、モーターを用い九駆動装置並び
に、必要な場合には操作単位も遮断されることが可能に
&っている。目視によって制御する九め設備の机の案内
レール上又は好ましくは走行車台上Ka量操作装置が設
けられている。この目的のため、例えば光学・電子的な
透過光線走査単位によって得られた瞬間的な位置の座標
をあらゆる方向において示す、ディジタル操作告知装置
が適合する。
補足的に提案されて−る記号キーボードを付設する仁と
Kよって、作業が%に、簡単化され、このキーl−ドは
若干のキーを備えた少くとも1つのキーボード爾と少く
と%1つの記号担持体から成シ立っている。若干箇のキ
ー又はそれらに対応しているキ′−ボードは軽くたたく
ことで活性化させられることが可能なセンサー解放装置
又はその他の、接触によ)確51に接続される開閉器又
はインパルス収容装置であるヒとが望ましい。記号担持
体として社%Kfiが適当してシシ、この箔は別に作ら
れるか或いは使用者によ)、本発明の装置を用いて任意
に印刷されコードを付けられることも可能である。その
都度O記号担持体を認−するため記号キーボードは4轡
に電子的に作動するーコード読奉と)II置を所有し、
この装置は、必要な場合には自動的に挿入され九担持体
に属するプaダツムを活動させ、斯くしてキーが作動さ
せられると、載せられている記号担持体に関連してその
キーに付設されている記号又紘表現が一必要な場合Ki
t別のキーを作動させることによって修正されそして割
込型せられる様にm−動的に攻)出される。
設備0@kc)構成要素を4轡にヒれらの要素が可*な
又はien除くことが可能な系として構成されている場
合には一電纏を用いずに接続する丸め、赤外線又は超音
波又はその他これに類する電線を必要としない伝達系の
送信器および/を九は受信器を、取)除くことが可能な
構成要素に設け、接続すべき構成部材には夫々対応する
装置を設けるaSS利である。接続電線を用い九簡単な
構造の場合には、これら接続電線は少くとも一方の端が
解離可能に、4tK差込み可能に形成され、斯くして設
備は系の規格に従って拡張又杜補充されることが可能に
叉は堆替える構成部材がす遭〈交換できる様に&つでい
なければならない。接続手段として祉ζO際Il#にグ
ツスフアイバーも適合する。更に補充的な接続端が外部
に設妙られ九中枢単位叉は1pマー股備並びに必l!な
場合には外部に設叶られ九別O走査単位、例えば付加的
なディジタル化設備、又は外部に設妙られ九多重又辻別
種の複写のための出力単位と接続する九めに存在するの
が有利である。この様な外部の要素はまえ、それらに対
応している内部の構成部材0代〉k用いられ又杜内部O
構成部材の全部又は一部と置き替えて用いられることも
可能である。
数字を含むアルファベットで表わされるデーター又は記
号を出力する丸め、出力単位は印刷機として形成され、
或いは設備が印刷機に接続できる可能性を備えて−る。
個々の要素はすべて、意味が有る隈)、又は必要ならば
、別々に接続シよび遮晰可mK&つてお)そして相互に
任意に連結する仁とが可能Kikっている。厘wk装置
とそれに関連する電子装置が遮断され丸場合には、従来
の製図機械と同様に、製図単位を有する案内要素が手鎖
で使用可能であ為。
本発明によ〉改造され丸字書き機械又は製図機械杜、本
発110重要1特徴のはかに、上下および傾斜を変化す
みことが可能な机、正確に導かれ、暖く動きそしてX一
方向およびy一方向に平行又は−りの平面内で任意Fc
$勤可能で適当なモーター駆動装置を有する案内部材並
びに座標検出装置と表示装置とを所有している。更に適
応要素又は結合部材として役立つ操作単位が通常必要で
あに、峡操作単位は、記おく装置、操作キーl−ドおよ
び制御装置を備え叉状それらと結合可能帆なっている計
算器、記号キーボード、下部構造、机、案内レールおよ
び走行車台(手鎖によ〉作動可能な又はモーターによっ
て駆動される案内要素として)を備え九本来の字書き機
械又は製図機械、出力単位および特に*)除(ことが可
能な製図単位並びに走査単位および必要な場合には、別
に外部に設けられ九設備又社要素、例えば外部に設けら
れた中枢単位又は大なるデーター処理設備、別の走査単
位又はディジタル化装置、別の出力単位およびその他#
)fllK設けられる。
操作単位は通常論理変換装置、座標変換装置、移動操作
および制御要素並びに電流供給を包含している。
本発明の特別な形成においては一つの計算器を装入する
仁とが提案され、鋏計算器を用いて4$に、データーを
減少させ又は変換するステップが実施され且つ本標O情
報を評価しそして走査および複写操作を行うグ四ダラム
が実施される。この目的のためには市販の卓上又は小部
計算器がll#に適合してシシ、これらO計算器は少く
とも2つ07aツピ一デイスク機構、1つO記おく装置
、数値を含むアルファベラ)0操作キーが一ドの少くと
も1つおよび1つの画像スクリーンを所有するか或いは
これらO要素と連結可能になっている。
記号中−ボードとしてはポケット計算器以来公知に′&
っている、シリコンゴムの1庭上ヲ箔で覆つ九市販の系
が直接又はその都度の要求に適合して使用されることが
可能である。★た内部が活性な画像スクリーンも有利に
適合し、該スクリーン上に、呼び出される記号又状表現
が直接表現される。仁の丸め、適合する鋏備では、制御
装置(6)の計算器(りに直接付設され九画、像スクリ
ーン(61)が用いられているう本発明は添附11に示
されている実施例によシ次に詳細El!明される。
第1図に示されている字書き機械又は製図機械1は任意
に調節叉は固定することが可能な机11、机11の上方
を横方向に移動可*!Itk案内レール12. 案内レ
ール129C沿い皺レール上を導かれている走行車台1
3並びに少くとも1つの毫−ター191と駆動操作装置
1!5とから成り立つ駆動装置1!を所有している。駆
動装置は操作単位2を介し、例えば計算器4により実施
されているデーダツムに従って自動的に活動させられそ
して調節されそして1例えばこの設備が手動で作動させ
られる場合には、選択的に自動装置から遮1IIFされ
る。
*に二部のモーター191および1や2とが存在し、そ
O際第−の毫−ター191は案内レール12を駆動する
ものとして役立ち、即ちX軸方向への移動のために役立
ち、一方、案内レール12に直接付設されている第二の
モータ−1?2d走行車台1sの駆動、即ち走行車台を
y軸方向に自動的に移動させるOK役立っている。設備
の配列に従って、座標軸の夫kO方向又#ix軸方向O
みO運動のため−の別O31列に作動する毫−ター19
1,192が存在することも可能である。前同様に付加
的な別0*行車台のy軸方向の運動のえめの別のモータ
ー差びに場合によっては出力単位11又は製一単位14
0g1転−例えばIls単位の自動的な角変位のため−
又はその他の機能のための別のモーターが設けられるこ
とが可能である。二つの方向の運動に対して唯一つのモ
ーターを使用するならば、酸モーターは十分強力でなけ
ればならずそしてそれに対応して操作され調節されるこ
とが可能でなければならない。更Kg動力が、運動する
部材12.15に特別な割合いで正確に伝達されそして
変換されることが保征されな叶ればならない。
走行車台13に配置されている出力単位18およびそれ
と同様に走行車台に、旋回して定位置からそれることが
可能に或いは容易に攻〉瞭くことが可能な如く取り付け
られている製図単位14のほかに1走行車台1!Iは、
走査単位17、設備にシいてしばしば必要とされる命令
又は機能を個々にλ力又は呼び出すためのキーボード1
s並びに位置制御装置16を備えている。
位置制御装置14Fi特に1そ011度の走行車台13
0位置又は走査単位17、出力単位18および/を丸状
製図単位14の位置を!方向および1方向で示し且つ必
要な場合には付加的に製図単位140角度位置をディジ
タル告知する窓から成シ立ち、そして机110案内レー
ル12又社字書き機械各は製図機械1の他の部材に配置
されることも可能である。
ヒの際一つの例として原稿7に原図71として1Ill
可能な表現と推持体8上に形成された複写・1としての
表1Aが示されている。@4111はこの際拡大されそ
して原図71に対して鏡曹になっている。
字書き機械又は製図機械1に付属するその他の構成プ四
ツクは操作単位2、計算器4並びに記号キーl−ド5で
ある。操作単位辻論履変換装置21、座標置換装置22
、運動操作および制御装置2s並びに電流供給装置24
を包含しそして、字書き機械°又状製図機械1とそれに
必要な命令と電子計算構成プ訪ツク4.5との間、並び
に場合によって杜外部からの入力又状外部への出力のた
めの電子的処置を行う要素又はその他の設備との閏の連
結部材になって−る。計算器4は、主起シ(装置51お
よび大容量記おく装置s2かも成〉立り記シ〈装置5、
操作キーダート42並びEIm像スクリーン61シよび
音響告知装置62から成る制御装置を備え又はそ、れに
結合可能な卓上計算器41であシ、この計算、器は字書
き機械又は製図機械を外部の中枢単位92又は外部のデ
ーター処理設備91K・接続する場合には無くともよい
。記号キーボード5は、大なるプログラムの費用なしに
簡単に入力および任意の表現、図形および記号を、使用
者自身によシ作ることが可能な記号担持体を用いて実施
することを可能ならしめる。外部の要素は設備全体の重
要な構成要素−であり、或いは同じ種類の設備部材の数
を増加し又は同じ種類の設備部材を拡張又は機能を拡張
する丸めの付加的な構成ブロックとして役立っている。
第2図に示されている拡大図は案内レール12上に滑走
可能に配置され、取シ除くことが可能な製図単位14、
走査単位17、出力単位18、キーボード15および位
置制御装置16を備−えた走行車台13を示す。製図単
位14はこの際製図器先端141および鍵形になった製
図用定規142から成シ立つ。キーボード15は、作動
命令又は接続命令およびその他の解放キー並びに零点を
同わせるため、固定する九め又は移動−させるための補
正キー、電子装置を遮断するキー、その他の使用のため
のキー又はプログラム選択のためのキー等の若干箇の解
放キーを包含している。位置制御装置16の内部KaX
軸告知窓161およびy軸告知$142が配置され、こ
れらKよシ、公知の態様で配置され測定されそして評価
される座標系における、走行車台13又は咳車台上の一
点の存在位置がディジタル告知により目視でNt&可能
にさせられている。走査単位17は担持板172上に1
手簡により線を追跡するための手動走査のため又は、自
動的走査の際走行車台15を出発点又は零点に位置決め
するための十字線171並びに検出器容器173の内部
に固定されている、自動的走査のための電子的走査要素
の検出器担持体177を有している。
機械的又は自動的走査のための2組01[素(171゜
172又は175,177 )は別の実施形態では相互
に分離されセして/lたは別々の走行車台に配置される
ことも可能である。走査中心の零点並びに製図定規14
2の零点を合わせるのは、キーを押すことによシ計算器
の操作で自動的に行われる。位置制御装置16の零点を
検出器担持体177の十字線の中心に1或いは丁度使用
中の出力要素182の中心に1或いは製図定規142の
零点に、キーを押すことによって夫々選択的に合わせる
ことが可能である。
例えば製図器先端14の中心と告知窓(例え、ばX軸告
知161)の零点とが合致させられると、この場合の告
知は、図に示された配置と変形された又は決定手段を備
えた製図器先端14の場合には、このための特別な告知
窓がない限り、設定され九製図定規の角の正確な計算に
役立つ。
図に示されている出力単位18は出力要素182のため
の一3箇の保持装置181を有し、仁の図では中央の保
持装置のみが1つの出力要素を保持している。通常はす
べての保持装置に種々異なる出力要素が取付けられてい
る。出力要素182としては種々異なる太さと色調を持
った細管記録装置又はその先端、ボールペン又はその芯
、鉛筆又は色鉛筆又はその芯が考慮される。仁の際記録
のために用いられる物質の供給が、記録剤容器から機械
的操作によっても行われそして調節されることが可能に
なっている。出力要素182は保持装置・1e1の中で
、担持体80表面に接触するため、軸方向に移動可能に
、セして害鳥に取り外し又は交換可能な如く挿入されて
いる。走査単位17と同様に出力単位18も、別の実施
形態では、別の走行車台上に配置可能である。出力単位
18は、構造的に社通常、プロッターの構造と同様に形
成又は構成されている。
第5図によれば自−動的走査に使用される走査単位17
の走査要素174.17+6,177”が検出器担持体
173の内部に配置されている。この際原稿7に向き合
っている側には1つのレンズ174.又a必要な場合に
は1つのレンズ系が存在しそして該レンズから距離を隔
てて検出器担持体177が存在している。レンズと担持
体(174,177)とは交換可能な如く固定されてい
る。キー容器173を敗シ囲み、光線を透過させない又
社光線を吸収する保饅円筒178は妨害する外部からの
光線又は散乱光線を阻止する。検出器担持体177には
若干箇の検出器176シよび1つのランプ179が挿入
されている。これらの検出器176およびランプ17?
は、増巾器および評価装置並びに電源および走査設備の
制御回路に連結されている。
第4図では個々の検出器176が十字線の形に配置され
ている。これら検出器の配置175の中・心にはランプ
179が位置している。検出器176はまた特に円周状
に配置されることも有利である。また正方形その他ヒれ
に類する配置も可能である。走査される線又は点は通常
、検出器配置175の中心によって捉えられるから、配
置された系の選択性技術的および経済的表見地から判断
される。付設されている検出器176の数も、前同様、
経済的見地により決定される。しかし仁の際同時にコン
ピューターの条件も考慮されるべきであるう上記の様な
種々の見地から一つの方向に対して少くと一部乃至16
箇又杜この数の倍数の検出器を配置するのが有利である
円形の配置の場合に社、検出器担持体上に64箇の検出
器を配置することが有利であることが保証されている。
第5図には記号キーボードが示され、このキーボード祉
キーボード@51、キー52、コード読みと)器54お
よびクラyグ装置58を有する案内枠57を有する。案
内枠57の中には記号担持体が固定されそして拘留され
てお夛、斯くして、コードi−り54によシ艙以ってプ
ログラムされ、この記号担持体に付設されているキーに
割に当てられたチーiが目視忙より判別できる。
第6図はコードマーク54および若干箇の記号55を有
する記号担持体53を示す。この記号担持体はキーボー
ド@51のキー配列に対応し記号55を探す際の案内の
ための方形分割部分5!を有し、そして比較的軟らかで
あるが抵抗力を有する箔から成に立っている。記号担持
体の作成又は記号を付設する仁とは長持ちOする記帰剤
−特に晶を用い、記おく装置から呼び出し、そして通常
性製図によ)描き上げられた記号その弛の原@i71の
縮少された自動的な複写によって行われる。
2つの別々の走行車台上に走査単位と集録単位17.1
8が配置されておりそして操作連結が手動又は自動的な
方法で走査を可能にしている時には、記号55は、必要
な場合には縮少され、キーと同形の配置に走査と同時に
並列の作業で記号担持体に記録される。記号担持体53
のコードマーク54は計算器によシ作られそして同時に
自動的に記録される。このためには読みとシ系に従って
夫々線コード又はリングブード又はその他の記号が用い
られる。
図に示された字書き機械又は製図機械によシ自動的に走
査が行われると、光学・電子的走査要素としての検出器
176が1.それらの配置とそれらの信号の評価とによ
って、その時点で走査されている原図71の線又は点の
位置と大きさ又は太さを捉える。
増巾された検…器の信号社、この際、鴎値と比較された
後で明るさの分布に対応するビットの形を形成し、その
ことによ)走査され丸線又は点の位置と巾又は大きさが
定められる。線の自動的な追跡は得られた値を基にして
計算器の操作により行われ、その際運動操作装置と制御
装置を論理変換装置および座標変換装置が協働する。上
記と同時に座標値が大なる分解力で、即ち多数の点で捉
えられそして計算器により分類され又は他の場所で地理
されそして記おくされる。分岐がある場合にはその都度
法の接続点の位置と方向がマークされそしてそれから次
の線の出発点として自−動的に定められる。完全に走査
された原図71、記号、文字、数字父性その他の表現は
、コード化され記号化された後で、しばしば必要ならば
記おく装置から呼び出すことによ)記号キーI−ド5の
上に複写される。
稀に必要となる原図、原図の一部、i−り又は記号は、
稀に必l!になる計算器の作業指示、幾何学的操作の実
施、例えば拡大、回転等と同様に計算器4の操作キー4
2を介して呼び出される。しばしば必l!になる作業指
示は上記に反し、原図の場合と同様に、対応する記号を
付けら瓢記号キー5を介して入力される。何故ならば皺
記号キーは着しく操作が簡単であシそして場合によって
社工合よく作業範囲に割込むことができるからである。
自動的な出力のための最初の出発点は十字線171又は
類似の補助i−り又は計算器の操作による出発点の決定
によシ確定される。
必要な場合には自動的な集録は手鎖又は前取ってプ四グ
ラムすることにより自動的に停止させられそして複写8
1は製図単位14によシ手動によ〉完成又は補正される
ことが可能であり、その後で再び自動的に製図が進めら
れることが可能である。手鎖による走査の場合には自動
的な追跡単位は駆動されない。走査要素が不正確に導か
れた時には、入力又は出力の際、計算器におけゐ分類お
よび認識を介して補償される。
操作キー42又は記号キー5を介して、本発明の字書き
機械又は製図機械1は、任意の説明、寸法線および類似
の書込みも自動的に実施し、表を充填し又は部品明細表
又は線図を作成することができ、その際出力される文字
又は記号は夫々任意の又は合目的な表現種類又は修正さ
れた表現で複写されることが可能である。
上記に例示された様な字書き設備又は製図設備としての
応用範囲のはかに、本発明の方法は別の応用範囲、即ち
記録又は印刷するための本発明の装置としての記録装置
においても適用される。仁の場合には走査単位17は、
公知の読みとシヘッドから成)立ちそして出力単位18
は字書き単位又は他の字書き機構から成夛立っている。
しかし製図単位140代)K通常の手鎖によシ作動可能
慶字書き単位、例えば通常のタイプフィターが接続され
るか或いは字書一単位又は外部に設けられ九印刷機!4
自体が選択的に手動操作可能な如く設叶られている。
原稿又は原図O担持体としては、原稿用紙のほかに模型
又はそれに類似するもの、透明又は場合によっては半透
明の板又はその様な甲板を有する机が使用され、その表
面に原図が直接描き込まれ或いは投影によって形成又は
表現される。
走査単位も上記に対応する投影系又は別の要素を原図を
集録するために所有することが可能である。このことに
よシ特に例えばマイクロフィルムから成る原図又は−磁
気ヘッドから成る走査単位の場合には−例えば磁化され
た材料によシ記録されている原図が走査される。透明な
原稿又は透明な原図担持体としては、対応する如く形成
された、字書き機械叉は製図機械の机の一定の区域が直
接使用されることも可能である。
案内レールと走行車台の運動と位置決、めのため、轡に
モーターと回転を伝達する装置から成〉立ち、運動を軸
と有歯ベルトで伝達しそして最も正確な位置決定をディ
ジタル告知によシ可能ならしめる駆動系が適合している
【図面の簡単な説明】
第1図は本発−による設備の全体を示し、第2図は第1
図の設備の重要部分、第5図は本発明に゛使用されてい
る走査単位の走査要素、第4図は第3図の1つの要素を
示し、第5図は記号キーボード、第6図は第5図に示し
九記号キーボードのための記号担持体である。 図において、 1・・・字書き機械又は製図機械 2・・・操作単位 3・・・データー記おく装置 4・・・計算器 5・・・記号キーボード 6・・・制御−置 7・・・原稿 8・・・担持体 11・・・机 12・・・案内レール 13・・・走行車台 14・・・製図単位 17・・・走査単位 1B・・・出力単位 19・・・駆動装置 21・・・論理変換装置 22・・・座標変換装置 25・・・運動操作および制御装置 !11・・・第一のデータ記おく装置 52・・・第二のデータ記おく装置 42・・・操作キーボード 51・・・キーボード面 52・・・キー 55・・・記号担持体 54・・・コードマーク 55・・・記号 56・・・ブード読みとシ装置 61・・・画像スクリーン 71・・・原図 81・・・複写 9唱 ・・Φ 罵りマ股備 92・・・中枢単位 141・・・製図機械の先端 142・・・製図定規 175・・・検出器容器 174・・・レンズ 175・・・検出器配置 176・・・検出器 177・・・検出器推持体 17B・・・保護円筒 179・・・ラング 代理人 江 崎 光 史■ :、1 ・ −−− 第3図 第4図 第5図 第6図 モ続補正書。7よ。 昭和S7年/θ月 l11 特許庁長官 若杉和夫  殿 1、  +lG件の表示 昭和 97年特許願第127り乙7号 3、補正をする者 事件との関係  出願人 4、代理人 11:  ’!i  東京都港区虎ノ門′J田8番1号
(’!%)l”l14.’zt +: ” 15、補正
命令の日附 一季睡綽員→図面の浄書。 (内容に変更なし)7、補
正の内容 別紙の通り 才)間開53− 3378505)

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)数値制御可能な字書き機械叉は製図機械を用いて
    、任意OSSを集録シよび複写する方法KkP%I−h
    て、字書き機械叉社製図機械(1)の机θ1) 0上に
    載せられている原稿(7)の原図(71)が、選択的に
    、手動(即ち手動で導かれること)Kよ)叉は自動的に
    (即ち原稿叉は集録すべき原図を自動的に走査する光学
    ・電子系によ〉)走査され集録される仁と、複写4前同
    様選択的に1手動的又は自動的に、任意に交互に行うこ
    とが可能であること、(表現または原図の)集録された
    座標数値は少なくとも1つO計算器O処理に委せられそ
    して配シくされるヒと、自動的な複写は、記おくされ丸
    記号に従って原図と同形に、又は変更され(例えば拡大
    され)又は修正されて、全部又社任意に限定されて**
    可能である仁と、手動的複写(手動による製図又は手動
    によ)作動可能な字書き機械による複写)が伺時でも可
    能であること、および上記したすべての作wk紘唯一つ
    の設備(装置、機械)によりて可能になっている仁とを
    轡徴とする方法。
  2. (2)  座標数値は第−oeおく装置(sl) K入
    力されそしてこの記シ〈装置に中間的に記おくされ、そ
    れから計算器の第一0M311に導かれるヒとおよび引
    続きこの他層され九データ社別のデーター記シく装置(
    Sのkすべて記かくされそしてその後の時点で計算器の
    第二〇J611に委ねられる仁と、計算器の第一〇部層
    ではデーターの減少が行われること、走査され丸文字、
    数字および/を九祉記号は、新九に得られ九データーを
    、すでに記シ〈されているデーターと比験して同一なも
    のとして一鐵される仁と、走査され丸文字、数字、シよ
    び/を九杜記号紘善別に:l−ド化されデーターを減少
    させる形態で記シ〈されること、針算器の第一および/
    ′を九は第二の処理の際に走査され丸線の分類および付
    設が行われること、全体又は部分的KI1M、円、隋円
    、双−線、抛物線、正方形、長方形、三角形、その他の
    正多角形である仁との分類シよび/lたはハツチング線
    、対称線、寸法線、可視的又は非可視的な稜の分類が行
    われること、計算器の第二の処理の個々のステップによ
    シ、第一の処理によるものの全部又は一部が不要になる
    こと、計算器の第−又は第二の処JIKよ)、幾何学的
    な縮少、拡大、推移、回転、伸長、要約、断面境界、抽
    出シよび/lたはその他の変更、特K11o太−Sシよ
    び/を九は寸法線の変更が行われること、変更は、前板
    って選択されそして任意に呼び出すヒとが可能な数値、
    大きさ叉は尺度に適合する亀のとして行われる仁とを特
    徴とする特許請求0III!!第1項記載の方法。
  3. (3)原図(71)を走査する時、走査される線の太さ
    および線の種類に関する付加的な情報が集録されそして
    記おくされること、個々の処理ステップおよび/★九は
    複写命令のすべて又は一部は、操作キーボード(4乃シ
    よび/を九は記号キーボード(5)の記号入力により選
    択され又は呼び出され又は実施される仁と、走査されシ
    よび/を九は記おくされている表現は画像スクリーン(
    41)上に示されそして必要な場合には鋏スクリーン上
    でキーボー)”(42゜5)を介して変更され、寸法を
    与えられ又は別の処理を加えられ、コード化されそして
    呼び出されること、1箇又は敷部の走査された原図又は
    記おくされているデーターから、それの全体又は一部又
    は省略され、場合によっては縮少された複写(11)が
    、特に箔O*WK形成されることおよびこの箔はマーク
    又は特徴を付されそして記号担持体(51としてキーボ
    ード面(51)K賦せられ、この表31KI!って対応
    するプレグ2ムがキーを押すことによって何時でもその
    11又は修正されて任意に呼び出すことが可能に−1つ
    ている仁とを特徴とする特許請求の範囲第1項また社第
    2項記載の方法。
  4. (4)数値制御可能な字書き機械又は製図機械を用いて
    、任意の表現を集録および複写する方法において、字書
    き機械又は製図機械(1)の机(11)の上に載せられ
    ている原稿(7)の原図C71)が選択的に1手動(即
    ち手動で導かれること)Kより叉は自動的に(即ち原稿
    又は集録すべき原図を自動的に走査する光学・電子系に
    よシ)走査され゛集録され、複写も舘同様選択的に、手
    動的又は自動的に1任意に交互に行うことが可能であ夛
    、(表現または原図の)集録された座標数値は少くとも
    1つの計算器の処理に委せられそして記おくされ、自動
    的□な複写は、記おくされ丸記号に従って原図と同形に
    、又は変更され(例えば拡大され)又は修正されて、全
    部又は任意に限定されて実施可能であり、手動的複写(
    手動による製図ま九は手動により作動可能な字書き機械
    による複写)が何時も可能であ〉、上記したすべての作
    動は唯一つO設備(装置、機械)によって可能に壜りて
    −る、特許請求の範囲第1項記載の方法を実施するため
    の装置において、皺装置社原図(7)および出力の推持
    体(複写用紙)(8)を同一平面上に置く丸めO机(1
    1)、操作要素および調節要素(2,21,22゜23
    )、上記おく装置(31)および大容量記おく装置(s
    つから成るデーーー記おく装置(3)、計算器(4)(
    又社外部に設けられた計算器又は中枢単位92への接続
    端)、およびその他の電子的又社機械的要素(12,1
    5;15,151 ;14゜141.142;19,1
    ?1.192.1?i%;24;5,51乃至5?;4
    ゜41.42:)、自動的壜複写のための(機械的に運
    動可能であシそして数値制御可能&)出力単位(1時、
    (選択的に機械によシ又は手動によ)運動可能であ夛そ
    して自動的に自体を操作し又は手動で操作するヒとが可
    能な)選択的に自動的又は手動的に集録するための走査
    単位θυ、任意の表現を手動により複写し又はスケッチ
    する丸めの製図単位(1→又は場合によりては製図単位
    (170に付加され或いは製図単位0代〉k字書き単位
    (図示せず)を備えていることを特徴とする装置。
  5. (5)字書き機械又は製図機械(1)は出力単位(18
    )の糎かに1走査率位θυ、製図単位θ4)又は字書き
    単位として形成され九別の出力装置を所有し、その際出
    力単位(18)%走査単位θ7)も、自動的に複写し集
    録しそして輪郭を追跡する装置を所有していることおよ
    び操作単位(2)Kは計算器(4)およびデーター記お
    く装置(3)並びに−IftK自由にデータラムするこ
    とが可能で且り割嶋て可能な一記号キー(5)が付設さ
    れていること、走査単位は自動的な集鎌のための光学・
    電子系を含み、骸系は操作単位(2)を介して計算器(
    り又は外部に設けられた中枢単位(92)又はIIDV
     −1[(91)と連結されていること、光学・電子系
    は検出器容器(173)の内部に配置されている少くと
    も1つのレンズ(17す、峡レンズから距離を隔てて配
    置され九少くとも1つの検出器担持体(177)並びに
    1検出器からの信号の増中器シよび評価装置を所有して
    いる仁とおよび検出器推持体(177)には多数の検出
    器(174)が挿入されていること、光学・電子系は少
    くとも1つのラング(17?)を所有している仁と、ラ
    ング(17?)としては発光ダイオードが使用されてい
    ること、レンズ(17りは走査すべき原図(71)の線
    を、検出器容器(173)の内部に位置する僚爾に投射
    する様に形成されていることおよび検出器の配置(17
    5)はこの像両内に位置する仁と、レンズ(17りと検
    出器推持体(177)とは4IK9ング状の光を吸釈す
    る保護円筒(178)を備え、諌円箇は検出器容器(1
    7iS) Kよって形成されるか或いは該容器の表1f
    K配置されていること、保護円筒(178)は検出器容
    器(175)から軸方向に原稿(7)の所まで蔦長され
    そして41に弾性を有し容IkK変形可能な材料から成
    ることを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の装置。
  6. (6)増中器と評価装置とは電子的に作動しそして検出
    器からの信号を閑値と比較し、並びに明るさの分布に対
    応するビットの形を形成し、そのことによ〉走査された
    線の位置と太さに関する陳述が発生すること、論還変換
    装置(21)、塵標変換装置(B)および運動操作およ
    び制御装置(2つを所有している仁と、案内レールθつ
    、走行車台θS) kPよび若千箇のモーター(191
    ゜192)から成る駆動装置 (1?)を備えているこ
    と、走行車台(15)K配置され九製図単位(1jOは
    旋回して定位置からそれ又はLD除くことが可能な如く
    散夛付けられてお夛そして少くとも1つの製図機械先端
    (141)および製図定規(142)を有すること、記
    号キーボード(5)を所有し、このキーが一ドは少くと
    も1つのキーボード面◇1)とキー(5カおよび、41
    1KflKより形成され、コード!−り(54と記号(
    5@を有する記号推持体◇つおよびコード読みとり器◇
    めから成)立りている仁と、キー(56は押圧に敏感な
    感知キー又は感知区域として形成されたものであるヒと
    、コードマーり(5→は光学・電子的走査によって認知
    可能な纏又はリング状マークから成)、これらのマーク
    によ)その都度の記号推持体(5メが一義的に確認され
    ることを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の装置。
  7. (7)個々の構成プ曹ツクの間、41に字書自設備叉は
    製図設備(1)に直接連結されている操作単位(2)と
    計算器(リシよび/また杜記号キーボード(5)との間
    の電線を用いない連結の丸め、赤外線又は超音波送信器
    シよび/または受信器を所有している仁とを特徴とする
    特許請求の範囲第4項記載の装置。
  8. (8)数字を含むア^ファペットによってデーター又は
    記号を出力するための字書き単位又はこの目的の丸めの
    接続可能性および/を九は外IIK設けられた出力要素
    の接続端を備えていること、字書愈単位紘選択的に自動
    的又は手動的に作動可能であること、手動によってのみ
    作動可能な字書龜装置が字書き単位又はその他の数字を
    含むアルファベット記号Oための出力単位に配置され又
    は接続されていることを特徴とする特許請求の範囲第4
    項記載の装置。
JP57127767A 1981-07-25 1982-07-23 任意の表現を字書き機械又は製図機械を用いて集録および複写する方法および装置 Granted JPS5833785A (ja)

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