JPS58343A - シヤツタ−用のリブ模様又は凹凸模様付スラツトの成形装置 - Google Patents
シヤツタ−用のリブ模様又は凹凸模様付スラツトの成形装置Info
- Publication number
- JPS58343A JPS58343A JP1332682A JP1332682A JPS58343A JP S58343 A JPS58343 A JP S58343A JP 1332682 A JP1332682 A JP 1332682A JP 1332682 A JP1332682 A JP 1332682A JP S58343 A JPS58343 A JP S58343A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- pattern
- forming
- rib
- rolls
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21H—MAKING PARTICULAR METAL OBJECTS BY ROLLING, e.g. SCREWS, WHEELS, RINGS, BARRELS, BALLS
- B21H8/00—Rolling metal of indefinite length in repetitive shapes specially designed for the manufacture of particular objects, e.g. checkered sheets
- B21H8/005—Embossing sheets or rolls
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシャッター用スラットにリブ模様(第4図)又
は凹凸模様(第5図)等を成形する為のロールを複数個
の成形ロールで構成されるロール成形装置(以下の説明
において成形装置の入口及び出口の部分も「成形装置内
」に含まれるものとする)内に組込み、スラット表面に
リブ模様又は凹凸模様等を付したスラットを製造する装
置に関するものである。
は凹凸模様(第5図)等を成形する為のロールを複数個
の成形ロールで構成されるロール成形装置(以下の説明
において成形装置の入口及び出口の部分も「成形装置内
」に含まれるものとする)内に組込み、スラット表面に
リブ模様又は凹凸模様等を付したスラットを製造する装
置に関するものである。
若しリブ模様又は凹凸模様付スラットを製造するには、
鉄鋼メーカーでエンボス加工した帯鋼を購入し、これを
ロール成形によってスラットに加工しなければならない
。この方法によると、種々の模様のついた銅帯の人手が
困難なのは勿論であるが、スラットのインターロック部
にもリブ模様又は凹凸模様の凹凸が残るので、スラット
を巻込む時、スラット相互間の回動が円滑に行われなか
った。又巻胴にま力・れたと専、スラット同志が重り合
うが、このときスラット面がこすれて塗膜が剥れるなど
の不具合が生じるので今日までの長い間リブ模様又は凹
凸模様付スチールスラットは採用されなかった。
鉄鋼メーカーでエンボス加工した帯鋼を購入し、これを
ロール成形によってスラットに加工しなければならない
。この方法によると、種々の模様のついた銅帯の人手が
困難なのは勿論であるが、スラットのインターロック部
にもリブ模様又は凹凸模様の凹凸が残るので、スラット
を巻込む時、スラット相互間の回動が円滑に行われなか
った。又巻胴にま力・れたと専、スラット同志が重り合
うが、このときスラット面がこすれて塗膜が剥れるなど
の不具合が生じるので今日までの長い間リブ模様又は凹
凸模様付スチールスラットは採用されなかった。
又、亜鉛メッキ鋼板に凹凸模様加工を族1〜.塗装焼付
を行う場合と、仕上塗装鋼板(カラー鋼板)に凹凸模様
とを加工するものがあるが、後者は前者に比して塗膜の
密着性や仕上シ等品質に於てけるかにすぐれている。本
発明は後者に属する仕上塗装鋼板(カラー鋼板)から直
接スラットを成形すると同時に、リブ模様や凹凸模様を
同一工程で同時に成形できる安価な装置を提供するもの
である。
を行う場合と、仕上塗装鋼板(カラー鋼板)に凹凸模様
とを加工するものがあるが、後者は前者に比して塗膜の
密着性や仕上シ等品質に於てけるかにすぐれている。本
発明は後者に属する仕上塗装鋼板(カラー鋼板)から直
接スラットを成形すると同時に、リブ模様や凹凸模様を
同一工程で同時に成形できる安価な装置を提供するもの
である。
シャッター用スラットはロール成形装置によって成形さ
れるのが一般的である。か\る成形装置に於る各ロール
は上ロールと下ロールとで構成されている。そして上ロ
ールと上ロールは夫々一体型の場合と、複数個に分割さ
れたものを締付けて一体にしたいわゆる分割型の場合と
がある。分割型の場合は、前者よりもより安価に製造で
きる利点を有している。
れるのが一般的である。か\る成形装置に於る各ロール
は上ロールと下ロールとで構成されている。そして上ロ
ールと上ロールは夫々一体型の場合と、複数個に分割さ
れたものを締付けて一体にしたいわゆる分割型の場合と
がある。分割型の場合は、前者よりもより安価に製造で
きる利点を有している。
さてこのように上下のa−ルのうち主ロールはその下ロ
ールの支軸が駆動連結され、上ロールが上方に調節でき
るようになっている。又補助ロールは非駆動であって上
・下ロール共にパスラインから上下に離間させる事がで
きるように構成されていて、一般には主ロールより小径
となっている。
ールの支軸が駆動連結され、上ロールが上方に調節でき
るようになっている。又補助ロールは非駆動であって上
・下ロール共にパスラインから上下に離間させる事がで
きるように構成されていて、一般には主ロールより小径
となっている。
またこのような主ロールのみ、或いは主ロールの間又は
最終主ロールの次の位置にφ当に補助ロールを介在させ
て成形装置は一般に構成されている。
最終主ロールの次の位置にφ当に補助ロールを介在させ
て成形装置は一般に構成されている。
ロール成形装置における補助ロールは、材料の成形中の
歪修正の為或いは素材の流れのセンターずれを防止する
為に、主ロールの補助として設ゆられていた。ある形を
成形する為のロール成形装置に於て、別の成形を行う場
合等に、段数不足となる場合にはその成形装置の段数で
はロール成形加工ができない。この場合、小径の補助ロ
ールを主ロール間に適当に配設する事により、段数を増
し、数段多いロール成形装置と同一能力を発揮させる事
ができる。
歪修正の為或いは素材の流れのセンターずれを防止する
為に、主ロールの補助として設ゆられていた。ある形を
成形する為のロール成形装置に於て、別の成形を行う場
合等に、段数不足となる場合にはその成形装置の段数で
はロール成形加工ができない。この場合、小径の補助ロ
ールを主ロール間に適当に配設する事により、段数を増
し、数段多いロール成形装置と同一能力を発揮させる事
ができる。
本発明は公知のロール成形装置を使用し、本来のスラッ
トの成形加工は勿論、それ以外の加工、即ちスラット表
面にリプ模様又は凹凸模様等を成形しうるようKしたも
のである。以下添付図面を参照して実施例について説明
する。
トの成形加工は勿論、それ以外の加工、即ちスラット表
面にリプ模様又は凹凸模様等を成形しうるようKしたも
のである。以下添付図面を参照して実施例について説明
する。
第1〜3図は本発明に係る成形装置内で成形可能なシャ
ッター用スラットである。第1@lad公知の表面2が
フラットなスラット、第2図1bは表面に長手方向(シ
ャッターに組込んだ場合には横方向)に連続する平行な
2本のリプ3,3を有するスラット、そして第3図祉表
面に第2図のリプ3とリプ3との関にリブ模様(第4図
)又は凹凸模様(第5図)4を有するスラットである。
ッター用スラットである。第1@lad公知の表面2が
フラットなスラット、第2図1bは表面に長手方向(シ
ャッターに組込んだ場合には横方向)に連続する平行な
2本のリプ3,3を有するスラット、そして第3図祉表
面に第2図のリプ3とリプ3との関にリブ模様(第4図
)又は凹凸模様(第5図)4を有するスラットである。
本発II−Itこのように多種類のスラットをロール成
形装置内で成形可能にしたものである。その一つの方法
として公知の主ロール群からなる成形装置内にリプ3の
成形ロールとリブ模様又は凹凸模様4の成形ロール(ロ
ール表面をエツチング加工又は彫刻加工することによっ
てつくられる)を組込んでおく。そしてリプ3とリブ模
様又は凹凸模様共に成形したい場合は、両ロールを使用
するがリプ3のみ或いはリブ模様又は凹凸模様4のみを
成形したい場合は、使わない方の上ロールを上昇させパ
スラインから外しておけばスラットは下ロール上を滑動
するだけであるからロール成形上問題を生じない。なお
ロールに凹凸があると、周速差が生じて美しい表面が得
られないので、リブ模様又は凹凸模様をつけた割型部分
は相対回転できるようになっている。このため主ロール
の場合には駆動源に連なる歯車な外してフリーにし、摩
擦力のみで回転するようになっている。
形装置内で成形可能にしたものである。その一つの方法
として公知の主ロール群からなる成形装置内にリプ3の
成形ロールとリブ模様又は凹凸模様4の成形ロール(ロ
ール表面をエツチング加工又は彫刻加工することによっ
てつくられる)を組込んでおく。そしてリプ3とリブ模
様又は凹凸模様共に成形したい場合は、両ロールを使用
するがリプ3のみ或いはリブ模様又は凹凸模様4のみを
成形したい場合は、使わない方の上ロールを上昇させパ
スラインから外しておけばスラットは下ロール上を滑動
するだけであるからロール成形上問題を生じない。なお
ロールに凹凸があると、周速差が生じて美しい表面が得
られないので、リブ模様又は凹凸模様をつけた割型部分
は相対回転できるようになっている。このため主ロール
の場合には駆動源に連なる歯車な外してフリーにし、摩
擦力のみで回転するようになっている。
もう一つの方法は主成形ロールを分割型とし、スラット
の陽子らな部分2(第1図)を加工する分割ロールだけ
をリプ成形用或いはリブ模様又は凹凸模様成形用の分割
ロールと置換え可能にしておけば、必要に応じて一組又
は二組の特定のロールのみ組替えを行えばよい。
の陽子らな部分2(第1図)を加工する分割ロールだけ
をリプ成形用或いはリブ模様又は凹凸模様成形用の分割
ロールと置換え可能にしておけば、必要に応じて一組又
は二組の特定のロールのみ組替えを行えばよい。
さらに別の方法として、主ロールと主ロール間にリブ模
様又は凹凸模様を成形する為の補助ロールを組込んでお
けばよい(第9図参照)。この補助ロール情前記した如
く、上下ロール共パスラインから外れる事ができる様に
なっているので、これらを使用しない時はスラット素材
は全く補助ロールと接しないで通すことができる。
様又は凹凸模様を成形する為の補助ロールを組込んでお
けばよい(第9図参照)。この補助ロール情前記した如
く、上下ロール共パスラインから外れる事ができる様に
なっているので、これらを使用しない時はスラット素材
は全く補助ロールと接しないで通すことができる。
さらに又、上下1対のロールのうち、上下の何れか一方
のロールのみリブ模様又は凹凸模様を成形すべくエツチ
ング加工又は彫刻加工を施されたものとし、他方は硬質
ウレタン又は硬質ゴム製ロールとし、両者の間を材料が
通り、リブ模様又は凹凸模様をスラット面に成形するこ
とができる。
のロールのみリブ模様又は凹凸模様を成形すべくエツチ
ング加工又は彫刻加工を施されたものとし、他方は硬質
ウレタン又は硬質ゴム製ロールとし、両者の間を材料が
通り、リブ模様又は凹凸模様をスラット面に成形するこ
とができる。
勿論模様を成形しない場合は上ロールを上昇させておけ
ばよい。
ばよい。
第6図〜第7図は叙上の成形装置の一例を示し、該成形
製fK所定巾の帯材を通せば“、スラットが連続的に成
形される。そして図示してない切断装置で所望長さに切
断され、順次インターロック部で連結さ、れてシャッタ
ーカーテンはつくられる。
製fK所定巾の帯材を通せば“、スラットが連続的に成
形される。そして図示してない切断装置で所望長さに切
断され、順次インターロック部で連結さ、れてシャッタ
ーカーテンはつくられる。
第6図〜第7図において、5はドライツノ1クジング、
6はアウトボードハウジングで両者間に成形相の主ロー
ルが取付けられる。7#′i帯材の人口ガイドスタンド
、8はサイドロールスタンド、9は補助ロールスタンド
である。10は電動機で変速機11を介し、前記主ロー
ルが駆動される。なお各ドライブハウジング5・・・は
共通の駆動軸から歯車を介し動力を受入れる。
6はアウトボードハウジングで両者間に成形相の主ロー
ルが取付けられる。7#′i帯材の人口ガイドスタンド
、8はサイドロールスタンド、9は補助ロールスタンド
である。10は電動機で変速機11を介し、前記主ロー
ルが駆動される。なお各ドライブハウジング5・・・は
共通の駆動軸から歯車を介し動力を受入れる。
第8図を診照するに主ロール12はドライブハウジング
5とアウトボードハウジング6間に装着された2本のロ
ール軸13a、 13bに支持されている。
5とアウトボードハウジング6間に装着された2本のロ
ール軸13a、 13bに支持されている。
第8図から明らかな如く、主ロール12は下ロール12
aと上ロール12bとが対をなし、それぞれ分割ロール
で構成されている。そしてリプ模様又は凹凸模様を成形
する部分にはリプ模様又は凹凸模様を現出する加工が施
されておシ、紋模様が不要の場合には調整ねじj8.1
9によってラインから外しておけばよい。14.15は
圧下鉤整ねじて、これにより上・下ロール間の調整が可
能である。
aと上ロール12bとが対をなし、それぞれ分割ロール
で構成されている。そしてリプ模様又は凹凸模様を成形
する部分にはリプ模様又は凹凸模様を現出する加工が施
されておシ、紋模様が不要の場合には調整ねじj8.1
9によってラインから外しておけばよい。14.15は
圧下鉤整ねじて、これにより上・下ロール間の調整が可
能である。
第9図16は補助ロールで、補助ロールスタ/ 。
ド9,9間に支持された2本のロール軸17a、 17
bに回転可能に支持されておシ、駆動されない。従って
材料とロールの圧着摩擦力で材料の流れに対応し自然に
周速回転する。図の例では下ロール16aと上ロール1
6bは一体ロールを使用しているが、これも第8図の主
ロールの例の如く分割ロールにすることも可能である。
bに回転可能に支持されておシ、駆動されない。従って
材料とロールの圧着摩擦力で材料の流れに対応し自然に
周速回転する。図の例では下ロール16aと上ロール1
6bは一体ロールを使用しているが、これも第8図の主
ロールの例の如く分割ロールにすることも可能である。
18は下ロール軸17aの上下調整ね、じ、19は上ロ
ール軸17bの上下調整ねじである。これらの調整ねじ
18.19によって上ロールと下ロールをノぐスライン
から逃すことや、上下ロール間の間1IlpA整が可能
である。
ール軸17bの上下調整ねじである。これらの調整ねじ
18.19によって上ロールと下ロールをノぐスライン
から逃すことや、上下ロール間の間1IlpA整が可能
である。
以上本発明によれば、公知成形装置に何等特別な改変を
加えることなく、即ち特定ロール(又は分割ロール)の
みをリプ模様又は凹凸模様つきのロールにする丈で意匠
的に優れたスラットの成形を可能にすることができるよ
うになった。しかもロール成形装置内の主ロール、補助
ロールを問わず何れの工程段階に挿入してもよく、従っ
て普通スラットと全く同一加工速度で、同時に加工する
ことができるようになった。特にリプ模様または凹凸模
様とその両側にリプを有するスラットを簡単な装置の改
良でできるようになったことにより、強度に優れしかも
意匠的に美しいシャッターを安価に提供することができ
るようになった。
加えることなく、即ち特定ロール(又は分割ロール)の
みをリプ模様又は凹凸模様つきのロールにする丈で意匠
的に優れたスラットの成形を可能にすることができるよ
うになった。しかもロール成形装置内の主ロール、補助
ロールを問わず何れの工程段階に挿入してもよく、従っ
て普通スラットと全く同一加工速度で、同時に加工する
ことができるようになった。特にリプ模様または凹凸模
様とその両側にリプを有するスラットを簡単な装置の改
良でできるようになったことにより、強度に優れしかも
意匠的に美しいシャッターを安価に提供することができ
るようになった。
gi度が優れている結果、スラット幅を従来のスラット
幅より本大きくすることができるので、生産効率を向上
させることができると共に、材料の節約、製作作業の能
率化を可能とすることができ、その効果はシャッター製
作上きわめて大なるものがある。
幅より本大きくすることができるので、生産効率を向上
させることができると共に、材料の節約、製作作業の能
率化を可能とすることができ、その効果はシャッター製
作上きわめて大なるものがある。
又両側に長手方向のリプを有するスラットが容易に加工
されるようになったことによる意匠的、強度的効果の外
に次の如き効果をも併せ有している。即ちシャッターが
上部巻取ドラムに巻重られるとき、インターロック部で
相互に回動じスラット同志が接触するが、リプの存在に
より、スラット同志間の圧接力が緩和され、傷の発生又
は塗料の剥離等を防ぐことができる。
されるようになったことによる意匠的、強度的効果の外
に次の如き効果をも併せ有している。即ちシャッターが
上部巻取ドラムに巻重られるとき、インターロック部で
相互に回動じスラット同志が接触するが、リプの存在に
より、スラット同志間の圧接力が緩和され、傷の発生又
は塗料の剥離等を防ぐことができる。
さらに材料として模様のつかない一帯を人手すればよい
ので、材料を安価にしかも容易に人手することができる
利点がある。
ので、材料を安価にしかも容易に人手することができる
利点がある。
第1図は公知表面がフラットなスラットの断面図第2図
は表面に長手方向のリプを有するスラットの断面図 第3図は表面にリプ模様と凹凸模様を具えたスラットの
断面図 第4図はリプ模様付きスラットの、又第5図は凹凸模様
付きのスラットの斜視図 第6図はスラットの成形装置の一例を示す側面図 第7図は第6図の上面図 第8図は王ロール及その支持駆動部の詳細斜視図第9図
は補助ロール及その支持部の詳細斜視図図において;− 1a、 lb、 lc スラット 2 (スラ
ットの)表面3 リ プ 4 リ
ブ模様又は凹凸模様5 ドライブハクジ/グ 6
アウトボードハクジング7 人口ガイドスタンド
8 サイドロールスタンド9 補助ロールスタ
ンド 1o 電動機11 変速機 12
主ロール12a 下ロール 12b 上ロー
ル13a 下ロール軸 13b 上ロール
軸14、15 圧下調整スクリュー 16 補助ロ
ール16a 下側補助ロール 16b 上ロー
ル17a 下ロール軸 17b 上ロール
軸18(下ロール軸の)上下調整ねじ 19(上ロール軸の)上下調整ねじ 以上 出願人 三和シャッター工業株式会社 代理人 弁理士 大 僑 勇 図面1浄1#(内容ζ二変更なL) 第1図 第2図 第3図 第5図 手続補正書(方式) 昭和57年7月29日 特許庁長官若杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特許 願第15’r26号 事件との関係 特許出願人 4、代理人 住 所 東京都港区西新橋1−9−10相原ビル6、
補正により増加する発明の数
は表面に長手方向のリプを有するスラットの断面図 第3図は表面にリプ模様と凹凸模様を具えたスラットの
断面図 第4図はリプ模様付きスラットの、又第5図は凹凸模様
付きのスラットの斜視図 第6図はスラットの成形装置の一例を示す側面図 第7図は第6図の上面図 第8図は王ロール及その支持駆動部の詳細斜視図第9図
は補助ロール及その支持部の詳細斜視図図において;− 1a、 lb、 lc スラット 2 (スラ
ットの)表面3 リ プ 4 リ
ブ模様又は凹凸模様5 ドライブハクジ/グ 6
アウトボードハクジング7 人口ガイドスタンド
8 サイドロールスタンド9 補助ロールスタ
ンド 1o 電動機11 変速機 12
主ロール12a 下ロール 12b 上ロー
ル13a 下ロール軸 13b 上ロール
軸14、15 圧下調整スクリュー 16 補助ロ
ール16a 下側補助ロール 16b 上ロー
ル17a 下ロール軸 17b 上ロール
軸18(下ロール軸の)上下調整ねじ 19(上ロール軸の)上下調整ねじ 以上 出願人 三和シャッター工業株式会社 代理人 弁理士 大 僑 勇 図面1浄1#(内容ζ二変更なL) 第1図 第2図 第3図 第5図 手続補正書(方式) 昭和57年7月29日 特許庁長官若杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特許 願第15’r26号 事件との関係 特許出願人 4、代理人 住 所 東京都港区西新橋1−9−10相原ビル6、
補正により増加する発明の数
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)複数組の成形ロールで構成されるロール成形装置内
にスラット表面にリプ模様又は凹凸模様を成形する為の
加工を施した成形ロールを組込んだ事を特徴とするシャ
ッター用のリプ模様又は凹凸模様付スラットの成形装置
。 2)ロール成形装置内の複数組の成形ロールの中の何れ
か一組の上下ロール軸を無躯動として使用し、該ロール
軸にリプ模様又は凹凸模様の成形ロールを取付けたこと
を特徴とする特許請求の範囲l)記載の成形装置。 3)リプ模様又は凹凸模様の成形ロールを一体形とし、
該成形ロールの一部に模様成形用の加工を施したことを
特徴とする特許請求の範囲l)及び2)記1の成形装置
。 4)リブ模様又社凹凸模様成形ロールを分割型ロールと
し、該分割型ロールの一部の分割駒にリプ又は凹凸模様
成形用の加工を施しまたことを特徴とする特許請求の範
囲1)及び2)記載の成形装置。 5)リプ又は凹凸模様を成形する一対の上下ロールの一
方に凸、他方に凹の模様を加工したことを特徴とする特
許請求の範囲1)〜4)配植の成形装置。 6)リプ又は凹凸模様を成形する一対の上下ロールのう
ち、上下何れか一方のロールにのみ俣様成形用の加工を
施し、他方のロールは硬質ウレタン又は硬質ゴムで模様
成形用の加工を施さないことを特徴とする特許請求の範
囲1)〜2)記載の成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1332682A JPS58343A (ja) | 1982-02-01 | 1982-02-01 | シヤツタ−用のリブ模様又は凹凸模様付スラツトの成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1332682A JPS58343A (ja) | 1982-02-01 | 1982-02-01 | シヤツタ−用のリブ模様又は凹凸模様付スラツトの成形装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53149032A Division JPS583461B2 (ja) | 1978-12-04 | 1978-12-04 | シャッタ−用のリブ模様又は凹凸模様付スラットの成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58343A true JPS58343A (ja) | 1983-01-05 |
| JPS647199B2 JPS647199B2 (ja) | 1989-02-07 |
Family
ID=11830025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1332682A Granted JPS58343A (ja) | 1982-02-01 | 1982-02-01 | シヤツタ−用のリブ模様又は凹凸模様付スラツトの成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58343A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5974411U (ja) * | 1982-11-04 | 1984-05-21 | 三洋電機株式会社 | 定電流回路 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0359999U (ja) * | 1989-10-13 | 1991-06-12 |
-
1982
- 1982-02-01 JP JP1332682A patent/JPS58343A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5974411U (ja) * | 1982-11-04 | 1984-05-21 | 三洋電機株式会社 | 定電流回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS647199B2 (ja) | 1989-02-07 |
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