JPS5834582A - コネクタ−用プラグ - Google Patents
コネクタ−用プラグInfo
- Publication number
- JPS5834582A JPS5834582A JP56132952A JP13295281A JPS5834582A JP S5834582 A JPS5834582 A JP S5834582A JP 56132952 A JP56132952 A JP 56132952A JP 13295281 A JP13295281 A JP 13295281A JP S5834582 A JPS5834582 A JP S5834582A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- coaxial
- coaxial plug
- divided
- cylindrical part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は各種電子機器のコネクター用プラグの改良に関
するものである。
するものである。
従来のアンテナコネクター用プラグは第1図及び第2図
に示すように1本体(1)にP型の同軸接栓(6)の外
周面と接触する円筒形金属板(5a)の上端部を固着し
、この円筒形金属板(5a)の下部外周にリングバネ叫
を被嵌してアンテナ端子板本体叫備に取付けられた同軸
接栓(6)を円筒形金属板(5a)K:挿入する際に、
そのリングパネワの弾力によって同軸接栓(6)K対す
る保持力を発揮させるように構成している。
に示すように1本体(1)にP型の同軸接栓(6)の外
周面と接触する円筒形金属板(5a)の上端部を固着し
、この円筒形金属板(5a)の下部外周にリングバネ叫
を被嵌してアンテナ端子板本体叫備に取付けられた同軸
接栓(6)を円筒形金属板(5a)K:挿入する際に、
そのリングパネワの弾力によって同軸接栓(6)K対す
る保持力を発揮させるように構成している。
しかし々から、このような構造によれば、同軸接栓(6
)の保持にリングバネ故)を必要として構造が複雑とな
るばかりでなく部品数が多くなり。
)の保持にリングバネ故)を必要として構造が複雑とな
るばかりでなく部品数が多くなり。
製品もコスト高になると共に組立工数も増して生産能率
が悪くなる等の欠点があった。
が悪くなる等の欠点があった。
本発明はこのような欠点をなくするために。
リングバネを使用することなく、プラグ本体に一体に設
けた円筒部を数分割してこの円筒部により同軸接栓を弾
力的に保持させると共にこの飯田筒部の適宜の分割片に
、同軸接栓の外周に接触させる金属端子を設けてなるコ
ネクター用プラグを提供するものである。
けた円筒部を数分割してこの円筒部により同軸接栓を弾
力的に保持させると共にこの飯田筒部の適宜の分割片に
、同軸接栓の外周に接触させる金属端子を設けてなるコ
ネクター用プラグを提供するものである。
本発明の実施例を図面について説明すると。
第3図及び第4図において5(1)は合成樹脂製の絶縁
物からなるプラグ本体で、ペース部(1a)に力/(−
(1’l))を被着してなり、そのベース部(1a)の
下面に円筒部(2)を一体的に突設し、その3ケ所に等
間隔を存してスリット(3)を全長に亘つて設けること
により円周方向に3分割されである。
物からなるプラグ本体で、ペース部(1a)に力/(−
(1’l))を被着してなり、そのベース部(1a)の
下面に円筒部(2)を一体的に突設し、その3ケ所に等
間隔を存してスリット(3)を全長に亘つて設けること
により円周方向に3分割されである。
こ几らの分割片(2a)(2b)(2c)において、そ
のいずれか二片の内面中央に略々全長に亘ってリプ(4
) (4) を一体に突設し、他の一片(2a)Q内面
中央に断面半円形状の金属端子(5)を固定してあり。
のいずれか二片の内面中央に略々全長に亘ってリプ(4
) (4) を一体に突設し、他の一片(2a)Q内面
中央に断面半円形状の金属端子(5)を固定してあり。
これらのリプ(4) (4)及び金属端子(5)を介し
て円筒部(2)の分割片(2a)(2b)(2c)によ
り同軸接栓(6)を弾力的に保持させるようにしである
。
て円筒部(2)の分割片(2a)(2b)(2c)によ
り同軸接栓(6)を弾力的に保持させるようにしである
。
プラグ本体(1)内には前述した従来のプラグと同様[
、ベース(1a)上に759同軸ケーブルを接続させる
固定金具(7)と、該固定金具(7)と一体にして同軸
ケーブルのアース線を早出接続させる金具(8)及び同
軸ケーブルの芯線を接続させる金具(9)とが配設され
てあり、前記金属端子(5)の上端部を金具(7) (
8)に導伝状態に接続しである。
、ベース(1a)上に759同軸ケーブルを接続させる
固定金具(7)と、該固定金具(7)と一体にして同軸
ケーブルのアース線を早出接続させる金具(8)及び同
軸ケーブルの芯線を接続させる金具(9)とが配設され
てあり、前記金属端子(5)の上端部を金具(7) (
8)に導伝状態に接続しである。
又、上端部をベース部(1&)に固着して円筒部(2)
の中心に向かって突出した針状金属片σQは同軸接栓(
6)のセンタ一部と接触するものであり。
の中心に向かって突出した針状金属片σQは同軸接栓(
6)のセンタ一部と接触するものであり。
前記同軸ケーブルの8謙と接続する金具(9)と導伝状
態に接続しである。
態に接続しである。
圓は金具(9)を他の電波妨害から防止するためのシー
ルドケースである・ このように構成したので1円筒部(2)内に同軸接栓(
6)を挿嵌すると、この間軸接栓(6)の外周面が円筒
部(2)の分割片(2a)(2b)(2e)のリブ(4
) (4)及び金属端子(6)た摺接してとnらの分割
片(2a)(2b)(2o)を僅かに外方に開、拡させ
、その時の分割片の復元弾性力によって同軸接栓(6)
が保持さ几るものである。
ルドケースである・ このように構成したので1円筒部(2)内に同軸接栓(
6)を挿嵌すると、この間軸接栓(6)の外周面が円筒
部(2)の分割片(2a)(2b)(2e)のリブ(4
) (4)及び金属端子(6)た摺接してとnらの分割
片(2a)(2b)(2o)を僅かに外方に開、拡させ
、その時の分割片の復元弾性力によって同軸接栓(6)
が保持さ几るものである。
以上のように本発明は、絶縁物からなるプラグ本体に1
型岬の同軸接栓の外周と接触する円筒部を一体に設け、
この円筒部を円周方向に数分割してこれらの分割片によ
り同軸接栓を弾力的に保持させるようKすると共に2I
宜の分割片の内聞に同軸接栓に、接触する釜属端子を設
けたことを特徴とするコネクター用プラグに係るもので
あるから、従来のプラグのように円筒形金属板や該金属
板に被嵌するリングバネを必要とすること表<1円筒部
の各分割片により確実に同m接栓を弾力的に保持できる
と共[2i[宜の分割片の内面に設けた金属端子を同軸
接栓の外周に比法させて伝導状悪にすることができ、従
って1部品点数の削減と共に組立工数を少なくして生産
能率を向上させ安価に提供することができる等の実用的
効果を奏するものである。
型岬の同軸接栓の外周と接触する円筒部を一体に設け、
この円筒部を円周方向に数分割してこれらの分割片によ
り同軸接栓を弾力的に保持させるようKすると共に2I
宜の分割片の内聞に同軸接栓に、接触する釜属端子を設
けたことを特徴とするコネクター用プラグに係るもので
あるから、従来のプラグのように円筒形金属板や該金属
板に被嵌するリングバネを必要とすること表<1円筒部
の各分割片により確実に同m接栓を弾力的に保持できる
と共[2i[宜の分割片の内面に設けた金属端子を同軸
接栓の外周に比法させて伝導状悪にすることができ、従
って1部品点数の削減と共に組立工数を少なくして生産
能率を向上させ安価に提供することができる等の実用的
効果を奏するものである。
第1図(イ)(ロ)は従来のコネクター用プラグの縦断
面図と横断面図、第2図はプラグと?型接栓との嵌合状
態を示す縦断面図、第3図は本発明の実施例を示す縦断
面図、第4図#i第3図五−Amにおける断面図である
。 (1)はプラグ本体、(2)は円筒部、 (2a)(
2b)(2c)は分割片、(4)けリブ、(5)は金属
端子、(6)は同軸接栓。 第1図 1/ 第2図
面図と横断面図、第2図はプラグと?型接栓との嵌合状
態を示す縦断面図、第3図は本発明の実施例を示す縦断
面図、第4図#i第3図五−Amにおける断面図である
。 (1)はプラグ本体、(2)は円筒部、 (2a)(
2b)(2c)は分割片、(4)けリブ、(5)は金属
端子、(6)は同軸接栓。 第1図 1/ 第2図
Claims (1)
- ■ 絶縁物からなるプラグ本体に同軸接栓の外周と接触
する円筒部を一体に設け、この円筒部を円周方向に数分
割してこれらの分割片により上記同軸接栓を弾力的に保
持させるようにするとともに、適宜の分割片の内面に上
記同軸接栓の外周に接触する金属端子を設けたコネクタ
ー用グラグ0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56132952A JPS5834582A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | コネクタ−用プラグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56132952A JPS5834582A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | コネクタ−用プラグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5834582A true JPS5834582A (ja) | 1983-03-01 |
Family
ID=15093327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56132952A Pending JPS5834582A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | コネクタ−用プラグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834582A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6366869A (ja) * | 1986-07-02 | 1988-03-25 | インターロック コーポレーション | ピンとソケットの組立体 |
| JPH0368376U (ja) * | 1989-11-07 | 1991-07-04 | ||
| JPH0410972U (ja) * | 1990-05-16 | 1992-01-29 | ||
| US7157821B2 (en) | 2003-03-26 | 2007-01-02 | Keihin Corporation | Electromagnetic actuator |
| US7679228B2 (en) | 2004-03-23 | 2010-03-16 | Keihin Corporation | Electromagnetic actuator |
| JP2015210994A (ja) * | 2014-04-30 | 2015-11-24 | 第一電子工業株式会社 | 同軸コネクタ |
-
1981
- 1981-08-24 JP JP56132952A patent/JPS5834582A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6366869A (ja) * | 1986-07-02 | 1988-03-25 | インターロック コーポレーション | ピンとソケットの組立体 |
| JPH0368376U (ja) * | 1989-11-07 | 1991-07-04 | ||
| JPH0410972U (ja) * | 1990-05-16 | 1992-01-29 | ||
| US7157821B2 (en) | 2003-03-26 | 2007-01-02 | Keihin Corporation | Electromagnetic actuator |
| USRE41827E1 (en) | 2003-03-26 | 2010-10-19 | Keihin Corporation | Electromagnetic actuator |
| US7679228B2 (en) | 2004-03-23 | 2010-03-16 | Keihin Corporation | Electromagnetic actuator |
| US7923873B2 (en) | 2004-03-23 | 2011-04-12 | Keihin Corporation | Electromagnetic actuator |
| JP2015210994A (ja) * | 2014-04-30 | 2015-11-24 | 第一電子工業株式会社 | 同軸コネクタ |
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