JPS5834767A - 衝撃式工具 - Google Patents
衝撃式工具Info
- Publication number
- JPS5834767A JPS5834767A JP13273981A JP13273981A JPS5834767A JP S5834767 A JPS5834767 A JP S5834767A JP 13273981 A JP13273981 A JP 13273981A JP 13273981 A JP13273981 A JP 13273981A JP S5834767 A JPS5834767 A JP S5834767A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- cylinder body
- cylinder
- type
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は油圧式の衝撃式1具に関する。
従来この稙工其として、例えば第1図及び第2図示のよ
うに%70ン)+↑ツブaとリヤキャップ)とその中間
のシリンダ本体Oとから盛るシリンダ組立体内の偏心す
る油りa内に、牛径方tmom根・と前方にのびる逐ビ
ンドルfとを有するローターを一転自在に嵌合させ、か
くて該シリンダ組立体を、エアモータその聾、で−転亭
せ今ことにより*−一タgを介して該スピンドルfに間
歇的にトルクを牢する半う輪、qた盛9ものは細られる
が、この場命該70ントキャップ一と蒙リヤ、キャップ
職と該シリンダ本体!、は亙に結着されて内@0験油室
dを液密に作るを要し、これを行わせやべ(仝Wiy7
やよテ、に外周のシ、lンダテースh内に順次に嵌合声
せてiのJ%端に施すナラ)五で締付ける式を一般とす
るもので、か−るもの工は該シリンダ組立体ケり馬に該
シリンダデースhを備えるfj11察となって全体とし
て比較釣大蓋且大重量となり勝ちであり1][に蒙ナツ
)1は弛みにより沖密資損い勝ちである等の不都合な伴
う。 、 、本発−はか−る不都合のない工具
を得ることを千の間約としたもの!、フ胃ントキャツプ
と、リヤキャップとその中間のシリンダ本体とから成る
シリンダ組立体内の偏心する油室内に、半径方向のml
!と前方にのびるスピンドルとを有するロータを回転自
在に収容して該スピンドルに摘撃式トルクを得るように
した式のものにおいて、該7讐ントキヤツプを該シリン
ダ本体と予め一体に形成させると共に該リヤキャップを
その尾端に嵌合してサークリップその他で抜止め式に支
承させ更にその内部に該ロータの前後の一方に位置して
端板を嵌合させると共にその外側に油圧室を形成させて
成る・ 本発明実施の1例を別紙WJWiに付説明する。
うに%70ン)+↑ツブaとリヤキャップ)とその中間
のシリンダ本体Oとから盛るシリンダ組立体内の偏心す
る油りa内に、牛径方tmom根・と前方にのびる逐ビ
ンドルfとを有するローターを一転自在に嵌合させ、か
くて該シリンダ組立体を、エアモータその聾、で−転亭
せ今ことにより*−一タgを介して該スピンドルfに間
歇的にトルクを牢する半う輪、qた盛9ものは細られる
が、この場命該70ントキャップ一と蒙リヤ、キャップ
職と該シリンダ本体!、は亙に結着されて内@0験油室
dを液密に作るを要し、これを行わせやべ(仝Wiy7
やよテ、に外周のシ、lンダテースh内に順次に嵌合声
せてiのJ%端に施すナラ)五で締付ける式を一般とす
るもので、か−るもの工は該シリンダ組立体ケり馬に該
シリンダデースhを備えるfj11察となって全体とし
て比較釣大蓋且大重量となり勝ちであり1][に蒙ナツ
)1は弛みにより沖密資損い勝ちである等の不都合な伴
う。 、 、本発−はか−る不都合のない工具
を得ることを千の間約としたもの!、フ胃ントキャツプ
と、リヤキャップとその中間のシリンダ本体とから成る
シリンダ組立体内の偏心する油室内に、半径方向のml
!と前方にのびるスピンドルとを有するロータを回転自
在に収容して該スピンドルに摘撃式トルクを得るように
した式のものにおいて、該7讐ントキヤツプを該シリン
ダ本体と予め一体に形成させると共に該リヤキャップを
その尾端に嵌合してサークリップその他で抜止め式に支
承させ更にその内部に該ロータの前後の一方に位置して
端板を嵌合させると共にその外側に油圧室を形成させて
成る・ 本発明実施の1例を別紙WJWiに付説明する。
第S図、及び第4図はその1例を示すもので、(1)は
シリンダ本体を示し、該本体(1)は前方のフロント中
ヤツプ(2)と後方のりャキャップ(3ンと組合されて
シリンダ組立体を作ると共にその内部の偏心するm 1
m(4)内には半径方向の羽根(5)と前方にのびるス
ピンドル(6)とを有するロータ(71を一転自在に収
容する。
シリンダ本体を示し、該本体(1)は前方のフロント中
ヤツプ(2)と後方のりャキャップ(3ンと組合されて
シリンダ組立体を作ると共にその内部の偏心するm 1
m(4)内には半径方向の羽根(5)と前方にのびるス
ピンドル(6)とを有するロータ(71を一転自在に収
容する。
以上は従来のものと特に異らないが、本発明によれば該
7WンFキヤツプ(2)を該シリンダ本体(1)と予め
一体に形成させると共に該リヤキャップ(3)を千の罵
層に嵌合してサークリップ(8)その他で抜は止め式に
支承させ、更にその内部に該田−タ(73の前後に一方
〜例えば前方に位置して端板(9)を嵌合させると共に
その外側、即ち前方に餉f、s−を形成させる。尚リヤ
キャップ(3)とシリンダ本体(1)とはこれらを挿通
するビンaυで互に闘り止めされると共に前方の端板(
9)はその前方の7wントキャップ脣にビンα4でばり
止めされるようにした・図面でIはトルク調整用の螺子
S軸は外周のカバ、住9は図示しないエアモータの排気
孔%鱒はりャキャップ(3)の中心から後方にのびる駆
動軸、a?)は前方の油圧室aQ内に存して前方の端板
(9)を後方に押圧するウェープヲツシャ管示す・ 骨の作動を説明するにシリンダ組立体に駆動軸−を舟し
てエア毫−夕その他による駆動を与えると會は油量(場
内のII If! (5)の両外側に油の封じ込みを生
じ、冒−# (73+1介してスピンドル(6)に監事
)A/りか得られるもので−この点は従来のものと特に
異ることなく、か−る作動に際し油lr (4)内の圧
油は111!0− # (77とソノIIj側)11&
(9)との間に多少とも存する一間内を介してその前側
の油圧重重・内に導かれて該端板(9)を後方に押圧し
、かくて@u−タ())の各端面に密着による良好な液
密が得られる。
7WンFキヤツプ(2)を該シリンダ本体(1)と予め
一体に形成させると共に該リヤキャップ(3)を千の罵
層に嵌合してサークリップ(8)その他で抜は止め式に
支承させ、更にその内部に該田−タ(73の前後に一方
〜例えば前方に位置して端板(9)を嵌合させると共に
その外側、即ち前方に餉f、s−を形成させる。尚リヤ
キャップ(3)とシリンダ本体(1)とはこれらを挿通
するビンaυで互に闘り止めされると共に前方の端板(
9)はその前方の7wントキャップ脣にビンα4でばり
止めされるようにした・図面でIはトルク調整用の螺子
S軸は外周のカバ、住9は図示しないエアモータの排気
孔%鱒はりャキャップ(3)の中心から後方にのびる駆
動軸、a?)は前方の油圧室aQ内に存して前方の端板
(9)を後方に押圧するウェープヲツシャ管示す・ 骨の作動を説明するにシリンダ組立体に駆動軸−を舟し
てエア毫−夕その他による駆動を与えると會は油量(場
内のII If! (5)の両外側に油の封じ込みを生
じ、冒−# (73+1介してスピンドル(6)に監事
)A/りか得られるもので−この点は従来のものと特に
異ることなく、か−る作動に際し油lr (4)内の圧
油は111!0− # (77とソノIIj側)11&
(9)との間に多少とも存する一間内を介してその前側
の油圧重重・内に導かれて該端板(9)を後方に押圧し
、かくて@u−タ())の各端面に密着による良好な液
密が得られる。
このように本発明によるときは7wン)中ヤップをシリ
ンダ本体と予め一体にJItEさせると共にこれにリヤ
キャップを嵌合させ、更にその内部の両端部管液密とす
るもので、前記した従来のものにおける外周のシリンダ
テースを省略して全体を小蓋且軽量とすることが出来、
更に各端部の液物はロータの前後の一方の端板とその外
側の油圧室とで得られて該端板を前後1対に配設する式
のものに比し部品点数を減少して製作を簡単且廉価にす
る噂の効果を有する。
ンダ本体と予め一体にJItEさせると共にこれにリヤ
キャップを嵌合させ、更にその内部の両端部管液密とす
るもので、前記した従来のものにおける外周のシリンダ
テースを省略して全体を小蓋且軽量とすることが出来、
更に各端部の液物はロータの前後の一方の端板とその外
側の油圧室とで得られて該端板を前後1対に配設する式
のものに比し部品点数を減少して製作を簡単且廉価にす
る噂の効果を有する。
第1図は従来例の截断側面図、第2図はその截断正[1
%@S図は本発明装置の1例の截断側面図、第4図はそ
のW−W線截断面図である・(重)・・・シリンダ本体
(2)・・・フロントキャップ(3)−・・リヤキ
ャップ (4)−・・鹸 腐(5)・・・羽 根
(6)・・・スピンドル(7)−・・四−タ
(8)−・・サークリップ(9)・・・端
板 (1(1・・・油圧富時許出願人 本田技
研工業株式会社 第2図 第4図
%@S図は本発明装置の1例の截断側面図、第4図はそ
のW−W線截断面図である・(重)・・・シリンダ本体
(2)・・・フロントキャップ(3)−・・リヤキ
ャップ (4)−・・鹸 腐(5)・・・羽 根
(6)・・・スピンドル(7)−・・四−タ
(8)−・・サークリップ(9)・・・端
板 (1(1・・・油圧富時許出願人 本田技
研工業株式会社 第2図 第4図
Claims (1)
- フロントキャツ、ブと6、リヤキャップとその中間のシ
リンダ本体とから成るシリンダ組1立体内の偏心する油
室内に、半径方向の羽根と前方にのびるスピンドルとを
有するロータを回転自在に収容して該、スフビン1.4
ドルに衝撃式トククユを得るようにした式−のものにお
いて、該70ンFキヤツプを該シリンダ本体と予め一体
に形成させると共に該リヤキャップをその尾端に嵌合し
てす一クリップその他で抜止め式に支承させ更にその内
部に該ロータの前後の一方に位置して端板を嵌合させる
と共にその外側に油圧室を形成させて成る衝撃式1具
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13273981A JPS6040355B2 (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 衝撃式工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13273981A JPS6040355B2 (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 衝撃式工具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5834767A true JPS5834767A (ja) | 1983-03-01 |
| JPS6040355B2 JPS6040355B2 (ja) | 1985-09-10 |
Family
ID=15088457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13273981A Expired JPS6040355B2 (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 衝撃式工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040355B2 (ja) |
-
1981
- 1981-08-26 JP JP13273981A patent/JPS6040355B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6040355B2 (ja) | 1985-09-10 |
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