JPS5834785B2 - 衝突検知装置 - Google Patents
衝突検知装置Info
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- JPS5834785B2 JPS5834785B2 JP56144440A JP14444081A JPS5834785B2 JP S5834785 B2 JPS5834785 B2 JP S5834785B2 JP 56144440 A JP56144440 A JP 56144440A JP 14444081 A JP14444081 A JP 14444081A JP S5834785 B2 JPS5834785 B2 JP S5834785B2
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 12
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P15/00—Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車等の衝突をいち早く検出する部位に衝突
センサを取付けて衝突信号を取出し、この信号から衝突
状態を判別するものであり、例えば乗員保護用ガスバッ
クの作動制御のための衝突検知に用いられる衝突検知装
置に関するものである。
センサを取付けて衝突信号を取出し、この信号から衝突
状態を判別するものであり、例えば乗員保護用ガスバッ
クの作動制御のための衝突検知に用いられる衝突検知装
置に関するものである。
従来この種の装置に於いては、衝突検知田の衝突センサ
の出力検出信号を電気的接点を有して物理的かつ非破壊
的に切離可能な接点コネクタによって衝突状態の判定を
行う信号処理回路に伝送していた。
の出力検出信号を電気的接点を有して物理的かつ非破壊
的に切離可能な接点コネクタによって衝突状態の判定を
行う信号処理回路に伝送していた。
しかるに、この装置に於いては、センサ位置と信号処理
回路とが各々の最適位置が異な0かつ取付スペースの制
約のある自動車において、物理的に離れて取りつける必
要がある。
回路とが各々の最適位置が異な0かつ取付スペースの制
約のある自動車において、物理的に離れて取りつける必
要がある。
このため、電気配線を使用することになるが、配線の信
頼性を確保する必要があり、また接点コネクタの耐久性
など解決すべき問題が多い。
頼性を確保する必要があり、また接点コネクタの耐久性
など解決すべき問題が多い。
本発明は上記の諸問題を解消するもので、衝突センサと
信号処理回路とを接続する伝送として放射電磁界結合手
段を用いることで、取付上の融通性を得るとともに接点
コネクタを用いることなく無接点式にて前記衝突センサ
と信号処理回路とを接続できる衝突検知装置を提供する
ことを目的とするものである。
信号処理回路とを接続する伝送として放射電磁界結合手
段を用いることで、取付上の融通性を得るとともに接点
コネクタを用いることなく無接点式にて前記衝突センサ
と信号処理回路とを接続できる衝突検知装置を提供する
ことを目的とするものである。
以下本発明を図に示す実施例について説明する。
先ず、第1図に衝突検知のための衝突センサとして発電
センサを用いたときの自動車への取付配置図を、第2図
に前記発電センサの断面図を、第3図に発電センサより
の交流検出信号の周期測定方式のタイムチャートを示す
。
センサを用いたときの自動車への取付配置図を、第2図
に前記発電センサの断面図を、第3図に発電センサより
の交流検出信号の周期測定方式のタイムチャートを示す
。
この衝突判定に於いては前記交流検出信号の周期による
判定を行っているがこの交流検出信号の電圧波高値が衝
突速度に比例することから周期の代わ0にその電圧波高
値がしきい値を越えたことを判定してガスバック開袋と
いう信号を発生する波高測定方式に於いても全く同様に
実施できる。
判定を行っているがこの交流検出信号の電圧波高値が衝
突速度に比例することから周期の代わ0にその電圧波高
値がしきい値を越えたことを判定してガスバック開袋と
いう信号を発生する波高測定方式に於いても全く同様に
実施できる。
さて、第1図に於いて、1は自動車(以下車両と記す。
)、2は発電センサ、3はバンパーである。
即ち、衝突時にバンパー3は車体後方へ移動するのでそ
のときの移動速度に対応して発電センサ2の出力に交流
検出信号が得られる。
のときの移動速度に対応して発電センサ2の出力に交流
検出信号が得られる。
第2図に於いて、21は発電センサ2の磁性体製のシャ
フトで、その長手方向に所定間隔にて突起歯を設けて一
端をバンパー3に連結したものである。
フトで、その長手方向に所定間隔にて突起歯を設けて一
端をバンパー3に連結したものである。
22は永久磁石、23,24は磁性体製のステータコア
、25は発電巻線で、その出力取出線26,27よ0交
流検出信号を取出すものである。
、25は発電巻線で、その出力取出線26,27よ0交
流検出信号を取出すものである。
この発電センサ2は、衝突時に第3図人に示すような時
間tに対してその衝突速度に応じた周 ;期の交流検出
信号を発生する。
間tに対してその衝突速度に応じた周 ;期の交流検出
信号を発生する。
この交流検出信号は例えば第3図Bのパルスに整形され
、このパルスを分周して第3図C図示の周期信号を得る
。
、このパルスを分周して第3図C図示の周期信号を得る
。
この周期信号の周期TI、T2を基準となる第3図り図
示のクロックパルスを用いて設定周期と比較してT1又
はT2が設定周期より短いとき即ちT1又はT2の時間
幅内に前記クロックパルスが予め定められた値より少い
数しか入っていないとき(第3図では5〜6ケ入ってい
る。
示のクロックパルスを用いて設定周期と比較してT1又
はT2が設定周期より短いとき即ちT1又はT2の時間
幅内に前記クロックパルスが予め定められた値より少い
数しか入っていないとき(第3図では5〜6ケ入ってい
る。
)ガスバックの雷管に点火を行うべく第3図Eの点火指
示信号を時刻ifの時点に発生する。
示信号を時刻ifの時点に発生する。
第4図は本発明の実症例の全体構成を示したブロック線
図である。
図である。
この図において、200は衝突センサ部であ0、発電セ
ンサ2の発電巻線25と他の回路を組合せたものである
。
ンサ2の発電巻線25と他の回路を組合せたものである
。
センサ部200には論理素子としてリング発振器210
を構成する発振用インバータ204.205およびナン
ドゲ−)217と、バッファアンプ212と、インバー
タ216とを有し、さらにこれらの論理素子へ電源供給
するための電池214と、抵抗211が設けられている
。
を構成する発振用インバータ204.205およびナン
ドゲ−)217と、バッファアンプ212と、インバー
タ216とを有し、さらにこれらの論理素子へ電源供給
するための電池214と、抵抗211が設けられている
。
また、第1のアンテナをなす送信用ポールアンテナ41
aのマツチング用としてチョークコイル213を挿入し
ている。
aのマツチング用としてチョークコイル213を挿入し
ている。
ここでリング発振器210は、初段が上記ナントゲート
217で構成されその1つの入力端子に上記インパーク
216が接続されている。
217で構成されその1つの入力端子に上記インパーク
216が接続されている。
インバータ216は、発電センサ2の発電巻線25と抵
抗211との接続点の電圧がローレベルのときに、ナン
トゲート217にハイレベル出力を与えることにより、
リング発振器210を発振作動させる。
抗211との接続点の電圧がローレベルのときに、ナン
トゲート217にハイレベル出力を与えることにより、
リング発振器210を発振作動させる。
そして、このリング発振器210の出力に生じる発振信
号はバッファアンプ212とチョークコイル213を介
して、第1のアンテナである送信用ポールアンテナ41
aよ0放射される。
号はバッファアンプ212とチョークコイル213を介
して、第1のアンテナである送信用ポールアンテナ41
aよ0放射される。
なお、この送信用ポールアンテナ41aは適当な長さの
ポール又はコードを車体に張付けたものでよい。
ポール又はコードを車体に張付けたものでよい。
上記送信用ポールアンテナ41aよ0放射される信号を
受信するように、適当な距離を隔てて第2のアンテナと
しての受信用ポールアンテナ42aが設けられ、両アン
テナ41a、42aによ0放射電磁界結合手段として無
接点コネクタ4が構成されている。
受信するように、適当な距離を隔てて第2のアンテナと
しての受信用ポールアンテナ42aが設けられ、両アン
テナ41a、42aによ0放射電磁界結合手段として無
接点コネクタ4が構成されている。
受信用ポールアンテナ42aも送信用ポールアンテナ4
1aと同様に金属ポール又はビニールコードにで構成す
ることができる。
1aと同様に金属ポール又はビニールコードにで構成す
ることができる。
5は信号処理回路であって、受信用ポールアンテナ42
aの受信信号の変化によ0、衝突状態を判別する。
aの受信信号の変化によ0、衝突状態を判別する。
信号処理回路5は、マツチング用のチョークコイル55
2、信号検知用負荷抵抗506、バランス抵抗551、
差動増幅器509、コンピュータ560より構成してい
る。
2、信号検知用負荷抵抗506、バランス抵抗551、
差動増幅器509、コンピュータ560より構成してい
る。
ここで、差動増幅器509は受信用ポールアンテナ42
aの受信信号のレベルが所定の値を越えるとハイレベル
、その以下ではローレベルとなる出力を生じ、コンピュ
ータ560に与える。
aの受信信号のレベルが所定の値を越えるとハイレベル
、その以下ではローレベルとなる出力を生じ、コンピュ
ータ560に与える。
コンピュータ560の出力には、ガスバック開袋用の点
火フィラメント7に点火指令を発するイグナイタ6が接
続しである。
火フィラメント7に点火指令を発するイグナイタ6が接
続しである。
上記構成になる装置の作動を説明すると、いま衝突セン
サ部200が正常に作動しているならば、リング発振器
210は一定の周波数の発振信号を生じて、送信用ポー
ルアンテナ41aからその発振信号に対応した電磁界が
放射される。
サ部200が正常に作動しているならば、リング発振器
210は一定の周波数の発振信号を生じて、送信用ポー
ルアンテナ41aからその発振信号に対応した電磁界が
放射される。
放射された電磁界は受信用ポールアンテナ42aで受信
され、差動増幅器509の出力にはリング発振器210
の発振信号に対応した信号が現われる。
され、差動増幅器509の出力にはリング発振器210
の発振信号に対応した信号が現われる。
このため、コンピュータ560は差動増幅器509の出
力信号によ01衝突センサ200のリング発振器211
の発振状態が正常になされていることを検知することが
できる。
力信号によ01衝突センサ200のリング発振器211
の発振状態が正常になされていることを検知することが
できる。
一方、衝突が生じると、発電センサ2の発電巻線25に
は第3図人に示す波形の交流検出信号が発生する。
は第3図人に示す波形の交流検出信号が発生する。
そして、この交流検出信号の正の部分ノ大キさがインパ
ーク216のスレッショルドレベルを越えると、ナント
ゲート217の一方の入力がローレベルとな0、ナンド
ゲ゛−)217の出力は常にハイレベルとなってリング
発振器210での発振が停止する。
ーク216のスレッショルドレベルを越えると、ナント
ゲート217の一方の入力がローレベルとな0、ナンド
ゲ゛−)217の出力は常にハイレベルとなってリング
発振器210での発振が停止する。
従って、リング発振器210は衝突の際に間欠的に発振
することになる。
することになる。
信号処理回路5は、放射電流電磁界結合手段4を介して
上記の間欠発振信号を受け、コンピュータ560は発振
停止から次の発振停止までの時間を計測することによっ
て、衝突の大きさを判定し、その時間が予め設定した値
より小さいときは衝突速度が太きいと判定して、イグナ
イタ6に出力信号を与えて、ガスバック開袋用フィラメ
ント7に点火する。
上記の間欠発振信号を受け、コンピュータ560は発振
停止から次の発振停止までの時間を計測することによっ
て、衝突の大きさを判定し、その時間が予め設定した値
より小さいときは衝突速度が太きいと判定して、イグナ
イタ6に出力信号を与えて、ガスバック開袋用フィラメ
ント7に点火する。
なお、コンピュータ560に故障警報装置8を接続する
とともに、コンピュータ560で発振信号が停止したこ
とを検出したときに故障を表示するようにしてもよい。
とともに、コンピュータ560で発振信号が停止したこ
とを検出したときに故障を表示するようにしてもよい。
なお、衝突センサとして上述の実施例では発電巻線25
を利用した発電センサ2を例示したが、本発明はこれに
限らず、例えば圧電素子を利用したもの等衝突に応じた
検出信号を発生するものであればその他どのようなもの
でもよい。
を利用した発電センサ2を例示したが、本発明はこれに
限らず、例えば圧電素子を利用したもの等衝突に応じた
検出信号を発生するものであればその他どのようなもの
でもよい。
以上詳細に説明したように本発明においては、車体衝突
部に取付けられて衝突信号を発生する衝突センサと衝突
状態を判別処理する信号処理回路の結合を行う伝送路と
して放射電磁界結合手段を用いたから、衝突センサと信
号処理回路の取付上の融通性が著しく改善され、さらに
衝突部分の近くに於ける伝送路に金属接触型の接点コネ
クタを不要にするということができるという優れた効果
がある。
部に取付けられて衝突信号を発生する衝突センサと衝突
状態を判別処理する信号処理回路の結合を行う伝送路と
して放射電磁界結合手段を用いたから、衝突センサと信
号処理回路の取付上の融通性が著しく改善され、さらに
衝突部分の近くに於ける伝送路に金属接触型の接点コネ
クタを不要にするということができるという優れた効果
がある。
さらに以上の様な接触不良に対する対策は特に自動車の
衝突を検知する検知装置に於いて衝突時に特に大きな衝
撃がかか0それに続いて起こる接触不良の恐れをなくす
ことでありシステム構成上極めて重要な点が解決できる
という優れた効果がある。
衝突を検知する検知装置に於いて衝突時に特に大きな衝
撃がかか0それに続いて起こる接触不良の恐れをなくす
ことでありシステム構成上極めて重要な点が解決できる
という優れた効果がある。
添付図面は本発明になる衝突検知装置の実施例を示すも
ので、第1図は自動車における衝突センサの取付配置図
、第2図は衝突センサの断面メ、第3図は周期測定方式
のタイムチャート、第4図は本発明装置の実施例を示す
ブロック線図である。 2・・・・・・衝突センサをなす発電センサ、4・・・
・・・放射電磁界結合手段としての無接点コネクタ、5
・・・・・・信号処理回路、6・・・・・・イグナイタ
、7・・・・・・フィラメント、8・・・・・・故障警
報装置、25・・・・・・発電巻線、41・・・・・・
第1のアンテナとしての送信用ポールアンテナ、42・
・・・・・第2図のアンテナとしての受信用ポールアン
テナ。
ので、第1図は自動車における衝突センサの取付配置図
、第2図は衝突センサの断面メ、第3図は周期測定方式
のタイムチャート、第4図は本発明装置の実施例を示す
ブロック線図である。 2・・・・・・衝突センサをなす発電センサ、4・・・
・・・放射電磁界結合手段としての無接点コネクタ、5
・・・・・・信号処理回路、6・・・・・・イグナイタ
、7・・・・・・フィラメント、8・・・・・・故障警
報装置、25・・・・・・発電巻線、41・・・・・・
第1のアンテナとしての送信用ポールアンテナ、42・
・・・・・第2図のアンテナとしての受信用ポールアン
テナ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 衝突センサ素子と通常は高周波で発振し衝突時に前
記センサ素子の信号によ0発振が停止する発振回路とか
らなる衝突センサ部と、 この衝突センサ部と接続され前記発振信号を放射する第
1のアンテナと、この第1のアンテナよりの放射信号を
受信する第2のアンツナとからなる放射電磁界結合手段
と、 前記第2のアンテナの受信信号の変化により衝突状態を
判別する信号処理回路と を備えてなる衝突検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56144440A JPS5834785B2 (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 衝突検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56144440A JPS5834785B2 (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 衝突検知装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP48137176A Division JPS5842519B2 (ja) | 1973-12-07 | 1973-12-07 | シヨウトツケンチソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5782773A JPS5782773A (en) | 1982-05-24 |
| JPS5834785B2 true JPS5834785B2 (ja) | 1983-07-28 |
Family
ID=15362259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56144440A Expired JPS5834785B2 (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 衝突検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834785B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8816541B1 (en) | 2011-09-30 | 2014-08-26 | Theodore R. Bristow | Electricity generating apparatus |
-
1981
- 1981-09-11 JP JP56144440A patent/JPS5834785B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5782773A (en) | 1982-05-24 |
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