JPS5835196A - 4′−ハロ置換シヨ糖誘導体ならびにその製造法および組成物 - Google Patents
4′−ハロ置換シヨ糖誘導体ならびにその製造法および組成物Info
- Publication number
- JPS5835196A JPS5835196A JP57071130A JP7113082A JPS5835196A JP S5835196 A JPS5835196 A JP S5835196A JP 57071130 A JP57071130 A JP 57071130A JP 7113082 A JP7113082 A JP 7113082A JP S5835196 A JPS5835196 A JP S5835196A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- atom
- ether
- group
- halogen atom
- product
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07H—SUGARS; DERIVATIVES THEREOF; NUCLEOSIDES; NUCLEOTIDES; NUCLEIC ACIDS
- C07H5/00—Compounds containing saccharide radicals in which the hetero bonds to oxygen have been replaced by the same number of hetero bonds to halogen, nitrogen, sulfur, selenium, or tellurium
- C07H5/02—Compounds containing saccharide radicals in which the hetero bonds to oxygen have been replaced by the same number of hetero bonds to halogen, nitrogen, sulfur, selenium, or tellurium to halogen
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23L—FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
- A23L27/00—Spices; Flavouring agents or condiments; Artificial sweetening agents; Table salts; Dietetic salt substitutes; Preparation or treatment thereof
- A23L27/30—Artificial sweetening agents
- A23L27/33—Artificial sweetening agents containing sugars or derivatives
- A23L27/37—Halogenated sugars
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Genetics & Genomics (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Biotechnology (AREA)
- Proteomics, Peptides & Aminoacids (AREA)
- Nutrition Science (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Seasonings (AREA)
- Steroid Compounds (AREA)
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
- Heterocyclic Carbon Compounds Containing A Hetero Ring Having Oxygen Or Sulfur (AREA)
- Nitrogen Condensed Heterocyclic Rings (AREA)
- Outer Garments And Coats (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
- Cephalosporin Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はショ糖から誘導された強力な甘味料である新規
化合物に関する。本発明はまに甘味料を含む組成物およ
びそれらを使用する甘味付けの方法に関する。
化合物に関する。本発明はまに甘味料を含む組成物およ
びそれらを使用する甘味付けの方法に関する。
ショ糖は依然として最も広く用いられる甘味剤であるが
、高度の甘さを低カロリー分および(まkは)歯垢の危
険性の低さと結びつけたいと85場合に、例たはダイエ
ツト製品におよび無アルコール飲料の製造に使用できる
、実質的により甘い代替品を発見するための多くの努力
がなされている。現在までに最も商業上成功した二つの
非ショ糖甘味料、即ちショ糖自身以外の化合物からなる
甘味料、は伊ツカリンとサイクラメートであり、これら
はそれぞれショ糖の甘味力の約200倍および約60倍
を有する。しかしこれら甘味料、特にサイクラメートの
使用は、それらの安全性についての疑問の故にいくつか
の国で最近制限あるいは禁止された。サッカリンも多く
の人々により検知できる不快に苦い後味という欠点を蒙
むる。
、高度の甘さを低カロリー分および(まkは)歯垢の危
険性の低さと結びつけたいと85場合に、例たはダイエ
ツト製品におよび無アルコール飲料の製造に使用できる
、実質的により甘い代替品を発見するための多くの努力
がなされている。現在までに最も商業上成功した二つの
非ショ糖甘味料、即ちショ糖自身以外の化合物からなる
甘味料、は伊ツカリンとサイクラメートであり、これら
はそれぞれショ糖の甘味力の約200倍および約60倍
を有する。しかしこれら甘味料、特にサイクラメートの
使用は、それらの安全性についての疑問の故にいくつか
の国で最近制限あるいは禁止された。サッカリンも多く
の人々により検知できる不快に苦い後味という欠点を蒙
むる。
更に最近になって、多くの他の非ショ糖甘味料が研究さ
れ、あるものは天然白米であ9他は合成品であって広範
囲の化学構造に及んでいる。これら化合物はタンパク質
、flえばモネリン、タウマチン、および電うクリン、
ジペプチド、例えばアスパラタム、およびジヒドロカル
コン、例えばネオヘスペリゾンゾヒドt27フルコンを
含む。しかしこれら甘味料を合成あるいは抽出する困難
とは別に、これらは必ずしもショ糖と同質の甘さを有す
るとは限らないという問題がある。特に、ショ糖と比較
して甘さが始まりが遅く、比較的だらだら長引き、甘草
様のあるいは他の後味があり、これらの違いを横いか(
丁ことかできなければ、これら甘味料はショ糖の直接の
代用品として不適当である。
れ、あるものは天然白米であ9他は合成品であって広範
囲の化学構造に及んでいる。これら化合物はタンパク質
、flえばモネリン、タウマチン、および電うクリン、
ジペプチド、例えばアスパラタム、およびジヒドロカル
コン、例えばネオヘスペリゾンゾヒドt27フルコンを
含む。しかしこれら甘味料を合成あるいは抽出する困難
とは別に、これらは必ずしもショ糖と同質の甘さを有す
るとは限らないという問題がある。特に、ショ糖と比較
して甘さが始まりが遅く、比較的だらだら長引き、甘草
様のあるいは他の後味があり、これらの違いを横いか(
丁ことかできなければ、これら甘味料はショ糖の直接の
代用品として不適当である。
多種多様の化学構造を有する多数の甘味料が視在研究さ
れているが、ショ糖の甘さより実質的に大キい甘さはシ
ョ糖誘導体のうち唯一つの非常に小さい群中にのみ発見
され他の簡単な炭水化物には発見されないということは
重要な点として注目される。公知の強力に甘い物質は一
般に全く炭水化物ではない。事実、ショ糖分子上の若干
の置換基の存在はその甘さを破壊することが知られてい
る。従って、例えば、6および6′の塩素化、あるいは
檀々な位置におけるアミノ化は甘くない生成物を生ずる
。ヒドロキシ基を他の官能基により置換しに73111
m導体における甘さの消失は、ショ糖の甘さは適当に位
置しにヒドロキシ基とレセプタ一部位との水素結合によ
り起こるとい57ヤレンバーが−(J、 FOO(l
sci、(1965) 28 。
れているが、ショ糖の甘さより実質的に大キい甘さはシ
ョ糖誘導体のうち唯一つの非常に小さい群中にのみ発見
され他の簡単な炭水化物には発見されないということは
重要な点として注目される。公知の強力に甘い物質は一
般に全く炭水化物ではない。事実、ショ糖分子上の若干
の置換基の存在はその甘さを破壊することが知られてい
る。従って、例えば、6および6′の塩素化、あるいは
檀々な位置におけるアミノ化は甘くない生成物を生ずる
。ヒドロキシ基を他の官能基により置換しに73111
m導体における甘さの消失は、ショ糖の甘さは適当に位
置しにヒドロキシ基とレセプタ一部位との水素結合によ
り起こるとい57ヤレンバーが−(J、 FOO(l
sci、(1965) 28 。
584〕の説に確証を与えるものである。この説を支持
する研究は檀々な研究者により、ショ糖からヒドロキシ
基を除去し、そしてそれらの立体配置を変えることによ
り行なわれた。どの場合においても、水酸基の除去は甘
さを減少させるか、実質的に未変化のままであった。
する研究は檀々な研究者により、ショ糖からヒドロキシ
基を除去し、そしてそれらの立体配置を変えることによ
り行なわれた。どの場合においても、水酸基の除去は甘
さを減少させるか、実質的に未変化のままであった。
1975年の終りに同かつて、若干の非常に甘いショ糖
誘導体が発見されに0英国特許第1.546,167号
明細曹は、高度の甘さ、ある場合にはショ糖のそれの数
百倍の甘さを有し、しかも始まりに遅れがなくあるいは
不快なlik味を欠くショ糖と同質の甘さを有すること
が見出され1こ特別な一群のショ糖の塩素化酵導体を記
載している・特11’F縞1,543.167号明細書
中の化合物は塩素原子により置換されy、=4−.6−
11′−1および6′−位の幾つかの組み合わせにおい
てヒドロキシ基をもつ。特に興味ある化合物は4 、1
’、 6’−トリクロロ−4、1’、 6’−)リゾオ
キシがラクトシュークロースであり、以後これをTe3
と呼ぶ@クロロ置換基の位置づけは、クロロ置換基のほ
んのいくつかの岨合わせだけが高度の甘さをもつシヨ糖
−導体を与え、他の組合わせは予想される通りショ糖の
甘さを除去するという点で非常にm要であることが判明
した。
誘導体が発見されに0英国特許第1.546,167号
明細曹は、高度の甘さ、ある場合にはショ糖のそれの数
百倍の甘さを有し、しかも始まりに遅れがなくあるいは
不快なlik味を欠くショ糖と同質の甘さを有すること
が見出され1こ特別な一群のショ糖の塩素化酵導体を記
載している・特11’F縞1,543.167号明細書
中の化合物は塩素原子により置換されy、=4−.6−
11′−1および6′−位の幾つかの組み合わせにおい
てヒドロキシ基をもつ。特に興味ある化合物は4 、1
’、 6’−トリクロロ−4、1’、 6’−)リゾオ
キシがラクトシュークロースであり、以後これをTe3
と呼ぶ@クロロ置換基の位置づけは、クロロ置換基のほ
んのいくつかの岨合わせだけが高度の甘さをもつシヨ糖
−導体を与え、他の組合わせは予想される通りショ糖の
甘さを除去するという点で非常にm要であることが判明
した。
1975年に続く何年かの間は、これ以上の非常に甘い
ショ糖誘導体は発見されなかった。事実、この時期に評
価されたこれ以上の唯一のシヨ糖塩素比誘導体は2,1
′−ジクロロ−2,1′−ゾテオキシ誘導体、 2 、
1’−ジデオキシ誘導体(これは全(甘くない)、およ
び2 、6 、1’、 6’−テトラクロロ−2、6、
1’、 6’−テトラデオキシ酵導体(英国特許i!l
I第2057561A明細書に記載)である。%IeF
第1,543.167号明細書の化合物とは全く対照的
に、シミ糖のこの2− 、6 、1’、6ζテトラクロ
ロ誘導体は強力な苦味剤であることが見出され−その苦
味力はキニンのそれに匹敵する。
ショ糖誘導体は発見されなかった。事実、この時期に評
価されたこれ以上の唯一のシヨ糖塩素比誘導体は2,1
′−ジクロロ−2,1′−ゾテオキシ誘導体、 2 、
1’−ジデオキシ誘導体(これは全(甘くない)、およ
び2 、6 、1’、 6’−テトラクロロ−2、6、
1’、 6’−テトラデオキシ酵導体(英国特許i!l
I第2057561A明細書に記載)である。%IeF
第1,543.167号明細書の化合物とは全く対照的
に、シミ糖のこの2− 、6 、1’、6ζテトラクロ
ロ誘導体は強力な苦味剤であることが見出され−その苦
味力はキニンのそれに匹敵する。
従って、特許第1.545,167号明細書の塩素置換
からはずれると甘くない化合物、あるいはその代り他の
官能性を有する化合物に至るであろう。
からはずれると甘くない化合物、あるいはその代り他の
官能性を有する化合物に至るであろう。
非常に驚(べきことに、異なる)−ロダン置換様式を有
するが、にも拘らず強い甘味をもつ新しい一群のハロシ
ョ糖−導体が発見された。これら新規化合物は丁べて4
/ −1−、ロー置換である。
するが、にも拘らず強い甘味をもつ新しい一群のハロシ
ョ糖−導体が発見された。これら新規化合物は丁べて4
/ −1−、ロー置換である。
本発明は一般式
(式中、Xはハロゲン原子ヲ表わし。
R1およびR[はそれぞれヒドロキシ基および水素原子
、ハロゲン原子および水素原子、または水素原子および
ハ1−)fン原子を表わし。
、ハロゲン原子および水素原子、または水素原子および
ハ1−)fン原子を表わし。
R3およびR4は同じでも異なっ【もよく、ハロゲン原
子またはヒドロキシ基を表わし。
子またはヒドロキシ基を表わし。
R1、HllおよびR3の少なくとも一つはハロゲン原
子を表わすが、ただし 1!、R5および84丁べてが
塩素原子を表わ丁場合には、Xは塩素原子を表わさない
ことを条件とする) を有する化合物を提供するものである。
子を表わすが、ただし 1!、R5および84丁べてが
塩素原子を表わ丁場合には、Xは塩素原子を表わさない
ことを条件とする) を有する化合物を提供するものである。
4−位におけるハロー置換はなるべくはハロゲン原子を
表わ丁R1により与えるのがよい、置換基R”、R3,
R4およびXのすべてがハロゲン原子を表わすとき最高
度の甘さが得られる。
表わ丁R1により与えるのがよい、置換基R”、R3,
R4およびXのすべてがハロゲン原子を表わすとき最高
度の甘さが得られる。
これらiR規化合物は非公式の味試験において。
一般に、対応する4′−ヒドロキシ化合物より強い贋金
の甘さを有し、明らかに4′−ハロ置換はどこか他の場
所のハロゲン置換により与えられる甘さを高めることが
判った。従って、一般に、4−および1′−位の少なく
とも1個所に!10置換され。
の甘さを有し、明らかに4′−ハロ置換はどこか他の場
所のハロゲン置換により与えられる甘さを高めることが
判った。従って、一般に、4−および1′−位の少なく
とも1個所に!10置換され。
4′−位が非置換のハロシェークロース甘味料、例えば
英国特許第1,543.167号明細書のクロロシェー
クロース甘味料の甘さは4′−ハロー置換基の導入KJ
C高められることが判も。この甘さは味見審査団により
希ショ糖溶液に対し評価された。
英国特許第1,543.167号明細書のクロロシェー
クロース甘味料の甘さは4′−ハロー置換基の導入KJ
C高められることが判も。この甘さは味見審査団により
希ショ糖溶液に対し評価された。
一つの典型的な試験において、化合物の0.003係溶
液を、味見者の一団により5.6.7.8および9%濃
度のショ糖溶液と比較する。試験溶液に匹敵する平均シ
ョ糖濃度を0.003で割って試験化合物がシヨ糖エリ
甘い凡その倍数を得る。
液を、味見者の一団により5.6.7.8および9%濃
度のショ糖溶液と比較する。試験溶液に匹敵する平均シ
ョ糖濃度を0.003で割って試験化合物がシヨ糖エリ
甘い凡その倍数を得る。
特に興味ある式Iの化合物は次の通りである=+11
4’−ゾロモー4 、1’、 6’−)ジクロロ−4゜
1’、4’、6’−テトラデオキシガラクトシュークロ
ース(4−ゾロモー1,6−ジクロロ−1,4゜6−ド
リデオキクーβ−D−フルクトフラノシル4−クロロ−
4−デオキシ−α−D−ガラクトピラノシド)。
4’−ゾロモー4 、1’、 6’−)ジクロロ−4゜
1’、4’、6’−テトラデオキシガラクトシュークロ
ース(4−ゾロモー1,6−ジクロロ−1,4゜6−ド
リデオキクーβ−D−フルクトフラノシル4−クロロ−
4−デオキシ−α−D−ガラクトピラノシド)。
12) 4 、1’、 4’、 6’−テトラブロモ
−4、1’、 4’。
−4、1’、 4’。
6′−テトラデオキシガラコシニークロース(1゜4.
6−)リデオΦシーβ−D−フルクト2ラノシル4−ゾ
ロモー4−デオキシ−α−D−がラクトピラノシド)。
6−)リデオΦシーβ−D−フルクト2ラノシル4−ゾ
ロモー4−デオキシ−α−D−がラクトピラノシド)。
(3) 4 、1’、 4’−)ジクロロ−4、1’
、 4’−)リゾオキVがラクトシェークロース(1,
4−ジクロロ−1,4−ジデオキシ−β−D−フルクト
フラノシル4−りciミロ−−デオキシ−α−D−ガラ
クトピラノシド)、 +4) 4 、4’、 6’−)ジクロロ−4、4’
、 6’−)リゾオキシガラクトシェークロース(4,
6−ジクロO−4,6−シデオキシーβ−D−フルクト
フラノシル4−クロロ−4−デオキシα−ツーガラクト
ピラノシF)、 (5) 1’、 4’、 6’−)ジクロc1−11
.4′、 61. )リゾオキシシュークロース(1,
4,6−)!Jジクロー1.4.6−)リゾオキシ−β
−D−フルクト7ラノシルα−D−グルコピラノシド)
。
、 4’−)リゾオキVがラクトシェークロース(1,
4−ジクロロ−1,4−ジデオキシ−β−D−フルクト
フラノシル4−りciミロ−−デオキシ−α−D−ガラ
クトピラノシド)、 +4) 4 、4’、 6’−)ジクロロ−4、4’
、 6’−)リゾオキシガラクトシェークロース(4,
6−ジクロO−4,6−シデオキシーβ−D−フルクト
フラノシル4−クロロ−4−デオキシα−ツーガラクト
ピラノシF)、 (5) 1’、 4’、 6’−)ジクロc1−11
.4′、 61. )リゾオキシシュークロース(1,
4,6−)!Jジクロー1.4.6−)リゾオキシ−β
−D−フルクト7ラノシルα−D−グルコピラノシド)
。
(6)1,4.6−ドリデロモー1.4.6−)リゾオ
キシ−β−D−フルクト7ラノシル4−クロロ−4−デ
オキシ−α−D−ガラクトピラノシド、および (711,6−ゾクロロー1.4.6−)リゾオキシ−
4−11−ドーβ−D−フルクトフラノシル4−クロロ
−4−デオキシ−α−D−がラクトピラノシド。
キシ−β−D−フルクト7ラノシル4−クロロ−4−デ
オキシ−α−D−ガラクトピラノシド、および (711,6−ゾクロロー1.4.6−)リゾオキシ−
4−11−ドーβ−D−フルクトフラノシル4−クロロ
−4−デオキシ−α−D−がラクトピラノシド。
(8) 1’ 、 4’−ジクロロ−17,4/−ジ
デオキシシェークロース(1,4−ジクロロ−1,4−
ジデオキシ−β−D−フルクトツラノシルα−D−グル
コピラノシド)、 (9) 1,4.6−)ジクロロ−1,4,6−)リ
ゾオキシ−β−D−フルクトフラノシル4−デオキシ−
4−フルオロ−α−D−ガラクトぎラノシド。
デオキシシェークロース(1,4−ジクロロ−1,4−
ジデオキシ−β−D−フルクトツラノシルα−D−グル
コピラノシド)、 (9) 1,4.6−)ジクロロ−1,4,6−)リ
ゾオキシ−β−D−フルクトフラノシル4−デオキシ−
4−フルオロ−α−D−ガラクトぎラノシド。
特定のショ糖溶液と比較したときのこれら化合物の甘さ
を下に示す、比較のため、4′−ヒドロキシ基を有する
対応するクロロ置換化合物の甘さも示す。
を下に示す、比較のため、4′−ヒドロキシ基を有する
対応するクロロ置換化合物の甘さも示す。
1 5000 9
6002 7500 9
6005 220
8 1204 160
8 40〜505 1
00 5 70〜806
30 0・6 207
約7000 約5〜10 600B 約5
500 約5〜10 6009 約 20
0 約5〜10 600これら化合物は非常に
甘いだけでなく、他の強力な甘味料に付随する型の不快
な苦い、金属的なあるいは長引く後味がないことが判っ
た。これらは熱および酸に対して安定である。
6002 7500 9
6005 220
8 1204 160
8 40〜505 1
00 5 70〜806
30 0・6 207
約7000 約5〜10 600B 約5
500 約5〜10 6009 約 20
0 約5〜10 600これら化合物は非常に
甘いだけでなく、他の強力な甘味料に付随する型の不快
な苦い、金属的なあるいは長引く後味がないことが判っ
た。これらは熱および酸に対して安定である。
本発明に係る式(I)の新規クロロ置換化合物は、ビリ
シンのような有機塩基および1例えばクロロホルムのよ
うな塩素化炭化水素の存在下、塩化スルフリルを用いて
、例えはエステル化により6−位を封鎖した、ただし少
なくとも4′−位が、そして4− 、1’−お工び6′
−位の少なくとも一つが空いているショ糖鱒導体の直接
塩素化により得られる。この反応において、’J’G8
のような若干の副生成物も生ずるが、多分塩素化は4−
.1’−および6′−位の方が、4′−位より迅速に進
むのであろうと考えられる。別法として幾つかの塩素原
子を既にもつシ冒糖誘導体、例えばTe3の6−エステ
ルおよび6−エーテルを出発**として使用できる。
シンのような有機塩基および1例えばクロロホルムのよ
うな塩素化炭化水素の存在下、塩化スルフリルを用いて
、例えはエステル化により6−位を封鎖した、ただし少
なくとも4′−位が、そして4− 、1’−お工び6′
−位の少なくとも一つが空いているショ糖鱒導体の直接
塩素化により得られる。この反応において、’J’G8
のような若干の副生成物も生ずるが、多分塩素化は4−
.1’−および6′−位の方が、4′−位より迅速に進
むのであろうと考えられる。別法として幾つかの塩素原
子を既にもつシ冒糖誘導体、例えばTe3の6−エステ
ルおよび6−エーテルを出発**として使用できる。
例えば、還流している溶媒と共に反応混合物中に流れ戻
るかもしれない硫酸の生成を防止するように、反応混合
物から放出される三酸化硫黄を乾燥管を経て反応容器か
ら導き出すように反応をと9計らうのがよい。典型的に
は、8モル相当量の塩化スルフリルをショ糖とピリジン
/クロロホルム巾約40〜50℃で数時間反応させる。
るかもしれない硫酸の生成を防止するように、反応混合
物から放出される三酸化硫黄を乾燥管を経て反応容器か
ら導き出すように反応をと9計らうのがよい。典型的に
は、8モル相当量の塩化スルフリルをショ糖とピリジン
/クロロホルム巾約40〜50℃で数時間反応させる。
反応混合物は、塩化スルフリル反応に対し通常であるよ
うにして、例えばメタノールで制止し、痰跡量のヨク化
ナトリウムで脱クロロスルフェート化し。
うにして、例えばメタノールで制止し、痰跡量のヨク化
ナトリウムで脱クロロスルフェート化し。
アセチル化し、続いてクロマトグラ2イーおよび結晶化
などによる分離を行なうことによ!2−仕上げ −処
理する。
などによる分離を行なうことによ!2−仕上げ −処
理する。
しかし、この方法から得られた生成物、例えばシ!11
16−アセテートに適用したときの生成1屯3′および
4′位で二つの立体配置異性体からなることが判った。
16−アセテートに適用したときの生成1屯3′および
4′位で二つの立体配置異性体からなることが判った。
本発明者等は理論−にしばられることを望まないが、エ
ボΦシト形成はりキソーまたはりメーエポ中シトのどち
らかを生ずることができ。
ボΦシト形成はりキソーまたはりメーエポ中シトのどち
らかを生ずることができ。
代って1M環するとこれらは4−クロロ−4−デオキシ
−フルクトースおよび4−クロロ−4−デオキシーンル
メース誘導体を生ずると考えられる。
−フルクトースおよび4−クロロ−4−デオキシーンル
メース誘導体を生ずると考えられる。
この理由のため、この方法は生成物をその後分離しなけ
れはならず、そして収量が必然的に低いので選びぬかれ
た方法ではない・ 一般式(IIL)の化合物のもう一つの製造法は6−位
がエステル化された。あるいは他の方法で封鎖された。
れはならず、そして収量が必然的に低いので選びぬかれ
た方法ではない・ 一般式(IIL)の化合物のもう一つの製造法は6−位
がエステル化された。あるいは他の方法で封鎖された。
セして4−位および1′−位の少なくとも一つに遊離ヒ
ドロキシル基を有する4′−ノーロー4′−デオキシシ
エークロース誘導体のノSロrン化からなる。便利な−
・ロダノル剤のどれも1例えは虐化スルフリルまたはビ
ルスマイエル試薬、例えば無機酸塩化物とN、、N−ジ
アルキルホルムアミドまたはN、N−ジアルキルアセト
アミドとの反応により得られるN、N−ジアルキル−(
/atz71タニiニウム)クロリド、あるいは四臭化
次系とトリフェニルホスフィンとの反応により得られる
ものが使用できる。4′−クロロ−4′−デオキシシュ
ークロース(即ち、4−クロo−4−デオキシ−β−D
−フルクトフラノシルα−D−グルコピラノシド)自身
は公知の化合物である〔グトリー(Guthrie )
等、Carbohydrate Re5earch 7
5(1979)11)PCIから04まで〕。
ドロキシル基を有する4′−ノーロー4′−デオキシシ
エークロース誘導体のノSロrン化からなる。便利な−
・ロダノル剤のどれも1例えは虐化スルフリルまたはビ
ルスマイエル試薬、例えば無機酸塩化物とN、、N−ジ
アルキルホルムアミドまたはN、N−ジアルキルアセト
アミドとの反応により得られるN、N−ジアルキル−(
/atz71タニiニウム)クロリド、あるいは四臭化
次系とトリフェニルホスフィンとの反応により得られる
ものが使用できる。4′−クロロ−4′−デオキシシュ
ークロース(即ち、4−クロo−4−デオキシ−β−D
−フルクトフラノシルα−D−グルコピラノシド)自身
は公知の化合物である〔グトリー(Guthrie )
等、Carbohydrate Re5earch 7
5(1979)11)PCIから04まで〕。
しかし1本発明の更に一つの特徴として提供された一般
式(I)の化合物の特に適当な製造法は、立体配置の反
転を伴なうことなく 3’ 、 4’−リキソエポキシ
rの形成によりショ糖誘導体のフルクト環に4′−八日
置換基を導入丁やものである。
式(I)の化合物の特に適当な製造法は、立体配置の反
転を伴なうことなく 3’ 、 4’−リキソエポキシ
rの形成によりショ糖誘導体のフルクト環に4′−八日
置換基を導入丁やものである。
本発明は一般式(I)
(式中、Xはハロゲン原子を表わし、
R1およびR2はそれぞれヒドロキシ基および水素原子
、ハロゲン原子および水素原子、あるいは水素原子およ
びハロゲン原子を表わし、そして R3およびR4は同じでも異なってもよく、ハロゲン原
子またはヒドロキシ基を表わし。
、ハロゲン原子および水素原子、あるいは水素原子およ
びハロゲン原子を表わし、そして R3およびR4は同じでも異なってもよく、ハロゲン原
子またはヒドロキシ基を表わし。
R1、R2、R3の少なくとも一つは)10rン原子を
表わ丁) の化合物の製造法を提供するものであり、次の賭工程: (SL)一般式(II) (式中 R1およびR1はそれぞれヒドロキシ基または
保護したヒドロキシ基および水素原子、)・ログ:/原
子および水素原子、あるいは水素原子およびハロゲン原
子を表わし、 R3およびR4は同じでも異なってもよくノ・ロデン原
子または保−したヒドロキシ基を表わし、Hl、Hl1
およびR3の少なくとも一つはハロゲン原子を表わし。
表わ丁) の化合物の製造法を提供するものであり、次の賭工程: (SL)一般式(II) (式中 R1およびR1はそれぞれヒドロキシ基または
保護したヒドロキシ基および水素原子、)・ログ:/原
子および水素原子、あるいは水素原子およびハロゲン原
子を表わし、 R3およびR4は同じでも異なってもよくノ・ロデン原
子または保−したヒドロキシ基を表わし、Hl、Hl1
およびR3の少なくとも一つはハロゲン原子を表わし。
R5はヒドロキシ基または保護したヒドロキシ基を表わ
す)の化合物を、ジアルキルアψジカル〆キシレートと
共にトリアリールホスフィンと反応させて3/、4/−
リキソエポキシドをつくり、(b) 分子中のすべての
反応性ヒドロキシ基を保護し、(0)エポキシドをハロ
ゲン化物イオン源と反応させ、そして(d)保−基を除
去する からなる。
す)の化合物を、ジアルキルアψジカル〆キシレートと
共にトリアリールホスフィンと反応させて3/、4/−
リキソエポキシドをつくり、(b) 分子中のすべての
反応性ヒドロキシ基を保護し、(0)エポキシドをハロ
ゲン化物イオン源と反応させ、そして(d)保−基を除
去する からなる。
本性は八日置換基が要求される他の位置5に存在するシ
ョ糖誘導体を出発物質として用いることによシ都合よく
行なわれる。6−位と6−位の遊離ヒドロキシ基は、工
程(SL)においc、mまない6゜6−アンヒドロ副生
成物の形成に導き、この理由のため、これら位置の一方
または両方を、例、えはエステル化またはエーテル化に
より保護することが非常に好ましく、そし℃これら二つ
のうち6−位は保護が容鳥である(即ち、R5は保護し
たヒドロキシ基を表わすのがよい)。
ョ糖誘導体を出発物質として用いることによシ都合よく
行なわれる。6−位と6−位の遊離ヒドロキシ基は、工
程(SL)においc、mまない6゜6−アンヒドロ副生
成物の形成に導き、この理由のため、これら位置の一方
または両方を、例、えはエステル化またはエーテル化に
より保護することが非常に好ましく、そし℃これら二つ
のうち6−位は保護が容鳥である(即ち、R5は保護し
たヒドロキシ基を表わすのがよい)。
工程(IL)において、特に有用な一群の保護ヒドロキ
シ基はアリール−および(または)アルキル置換シリル
オキシ基1例えば1−デデルージ2エールシリルオキシ
基、!−デチルージメチルシリルオキシ基およびt−プ
チルーゾイソデロビルシリルオキシ基である。他の保護
したヒドロキシ基にはアシルオキシ基、特に脂肪族また
は芳香族カルボン酸アシルオキシ基、例えばベンゾイル
オキシ基またはアセトキシ基、そしてまたトリアリール
メトキシ基、例えばトリチロキシ基が含まれる。
シ基はアリール−および(または)アルキル置換シリル
オキシ基1例えば1−デデルージ2エールシリルオキシ
基、!−デチルージメチルシリルオキシ基およびt−プ
チルーゾイソデロビルシリルオキシ基である。他の保護
したヒドロキシ基にはアシルオキシ基、特に脂肪族また
は芳香族カルボン酸アシルオキシ基、例えばベンゾイル
オキシ基またはアセトキシ基、そしてまたトリアリール
メトキシ基、例えばトリチロキシ基が含まれる。
保績ヒドロキシ基のもう一つの群は、アルキリデンジオ
キシまたはアルアルキリデンジオキシ基例えば4.6−
イツゾロCリデンジオキシ基、12;4m6−ジイソプ
ロピリデンジオキシ系または4.6−ベンジリデンジオ
キシ基からなる。
キシまたはアルアルキリデンジオキシ基例えば4.6−
イツゾロCリデンジオキシ基、12;4m6−ジイソプ
ロピリデンジオキシ系または4.6−ベンジリデンジオ
キシ基からなる。
す!エポキシド形成試県はトリアリールホスフィン、f
ll、ttf)リフェニルホスフィン、とia化用アf
シヵルざキシレート、ジエステル、特にジエチルエステ
ル(DEAD )およヒシイソテロビルエステル(DE
AD)との組み合わせである。少なくとも1モル相当量
のトリアリールホスフィンが要求されるがなるべ(は小
過剰がよく、約1.6モル相当量が非常に適している。
ll、ttf)リフェニルホスフィン、とia化用アf
シヵルざキシレート、ジエステル、特にジエチルエステ
ル(DEAD )およヒシイソテロビルエステル(DE
AD)との組み合わせである。少なくとも1モル相当量
のトリアリールホスフィンが要求されるがなるべ(は小
過剰がよく、約1.6モル相当量が非常に適している。
トリアリールホス7(ン11モル相当量つきアゾゾヵル
g*シv、−ト少なくとも1モルなるべくは2モル相当
量1例えば約2.6モル相当量が望ましい。
g*シv、−ト少なくとも1モルなるべくは2モル相当
量1例えば約2.6モル相当量が望ましい。
工程(&)のリキソエポキシド生成反応は不活性溶媒、
例えばトルエンのような炭化水素、酢酸エチルのような
エステル、またはジメチルホルムアミドのようなアミド
の中で都合よく行なわれるが。
例えばトルエンのような炭化水素、酢酸エチルのような
エステル、またはジメチルホルムアミドのようなアミド
の中で都合よく行なわれるが。
これは出発物質の溶解度によって左右される。反、
応は温和に発熱的であり、混合物を、例え1f(L25
、 から5時間といった適?M jt待時間電源ある
いはもつと熱い温度(例えば、Jll湿温度に保つ。も
し6−位および6−位が未保護であれば、温度調節が一
層重畳である・この場合には、混合物を冷却状態に保た
ねばならない。次に反応混合物をアルカノール、例えに
メタノールで停止させ、成分を例えば、クロマトグラフ
ィーにより分離することにより仕上げ処fflする。
応は温和に発熱的であり、混合物を、例え1f(L25
、 から5時間といった適?M jt待時間電源ある
いはもつと熱い温度(例えば、Jll湿温度に保つ。も
し6−位および6−位が未保護であれば、温度調節が一
層重畳である・この場合には、混合物を冷却状態に保た
ねばならない。次に反応混合物をアルカノール、例えに
メタノールで停止させ、成分を例えば、クロマトグラフ
ィーにより分離することにより仕上げ処fflする。
1鵬(すにおけるヒドロキシ基の保護はアシル化、特に
無水酢酸との反応によるアセチル化により便利に行なわ
れる。工程(0)において塩化物イオン源との反応中の
6−位の保農はアシル化とすべきであることも便利であ
る。従って、もし6−位が前以てシリル基で保譲されて
いたならば、工程(1))でこれを除去し、代りにアシ
ル化することが望ましい、別法として、工程(10にお
けるヒドロキシ保−をエーテル、例えはテトラヒドロピ
ラニルエーテルの形成により行なうこともできる。
無水酢酸との反応によるアセチル化により便利に行なわ
れる。工程(0)において塩化物イオン源との反応中の
6−位の保農はアシル化とすべきであることも便利であ
る。従って、もし6−位が前以てシリル基で保譲されて
いたならば、工程(1))でこれを除去し、代りにアシ
ル化することが望ましい、別法として、工程(10にお
けるヒドロキシ保−をエーテル、例えはテトラヒドロピ
ラニルエーテルの形成により行なうこともできる。
4′−位におけるハロゲン化はエポキシドをハロゲン化
物イオン源で開くことにより行なう。塩素化のためには
1反応体に対し非プロトン溶媒、fIえばdmfのよう
なアミド、あるいはジオキャノのようなエーテルを用い
るのがよい、イオン源は溶媒可溶性塩化物、例えば塩化
リチウムが便利である。臭素化に対しては同様な条件を
用いうるが、イオン源は臭化物、例えば臭化リチウムで
ある。
物イオン源で開くことにより行なう。塩素化のためには
1反応体に対し非プロトン溶媒、fIえばdmfのよう
なアミド、あるいはジオキャノのようなエーテルを用い
るのがよい、イオン源は溶媒可溶性塩化物、例えば塩化
リチウムが便利である。臭素化に対しては同様な条件を
用いうるが、イオン源は臭化物、例えば臭化リチウムで
ある。
しかし、より高収量を求めるには、乾燥酢酸中で臭化水
素を用いるのがよい。ヨウ素はグリニヤールaME11
%例えi1′ヨウ化アルキルマグネシウム。
素を用いるのがよい。ヨウ素はグリニヤールaME11
%例えi1′ヨウ化アルキルマグネシウム。
との反応により都合よく導入できる。
本発明のもう一つの特徴によると、一般式(I)の上記
新規化合物の少なくとも一つを甘味剤として含む摂取可
能製品および口内組成物が提供される。
新規化合物の少なくとも一つを甘味剤として含む摂取可
能製品および口内組成物が提供される。
「摂取可能製品」という用語は1通常の使用過程で飲み
込むように企図されたもの1例えば食品または飲料、あ
るいは経口投与される医薬品組成物を意味する。この用
語はまた希釈して摂破可詑裂品をつくるための濃縮物1
例えば「インスタント」食品および飲料ミクスも包含す
る。「口内組成物」とは1通常の使用過程において1、
そのま−摂取するようには企図されておらず、喉または
頬腔の処置のために口の中に入れるもの1例えばねり歯
みがき、歳みかき粉、うがい*、 )ローチ、デンタ
ルロータ1ンまたはチェーインガムを意味する。
込むように企図されたもの1例えば食品または飲料、あ
るいは経口投与される医薬品組成物を意味する。この用
語はまた希釈して摂破可詑裂品をつくるための濃縮物1
例えば「インスタント」食品および飲料ミクスも包含す
る。「口内組成物」とは1通常の使用過程において1、
そのま−摂取するようには企図されておらず、喉または
頬腔の処置のために口の中に入れるもの1例えばねり歯
みがき、歳みかき粉、うがい*、 )ローチ、デンタ
ルロータ1ンまたはチェーインガムを意味する。
本発明によると、上記新規化合物の少なくとも一つを固
体エキステンダーまたは担体、あるいは液体エキステン
ダーまたは担体と共に含む甘味組成物が提供される。「
甘味組成物」とは、それ自体を経口的に取らず、摂取し
たり口内に保つのでなく、その代り他の摂取可能製品あ
るいは口内組成物へ添加してそれらを甘くする、あるい
はそれらの甘さを増加させるように企図された組成物を
意味する・上に示したエキステンダーまたは担体は甘味
化合物に対して適当なビヒクルからな9、他の製品に甘
味をつけるために便利に使用できる組成物1例えば顆粒
1錠剤、または滴下パック中の溶液に処方することがで
きるようなものである。
体エキステンダーまたは担体、あるいは液体エキステン
ダーまたは担体と共に含む甘味組成物が提供される。「
甘味組成物」とは、それ自体を経口的に取らず、摂取し
たり口内に保つのでなく、その代り他の摂取可能製品あ
るいは口内組成物へ添加してそれらを甘くする、あるい
はそれらの甘さを増加させるように企図された組成物を
意味する・上に示したエキステンダーまたは担体は甘味
化合物に対して適当なビヒクルからな9、他の製品に甘
味をつけるために便利に使用できる組成物1例えば顆粒
1錠剤、または滴下パック中の溶液に処方することがで
きるようなものである。
従って、エキステンダーまたは担体には、例えば通常の
水分散可能な錠剤形成成分1例えばデンプン、乳糖また
はショ糖自身、ショ糖の甘さと等価な単位甘さ当りにあ
る体積を有する粒状甘味組成物を得るための低密度増量
剤、例えば噴霧乾燥したマルトデキストIJン、および
安定剤、着色剤および粘度調節剤といった補助剤を含む
水溶液が含まれる。
水分散可能な錠剤形成成分1例えばデンプン、乳糖また
はショ糖自身、ショ糖の甘さと等価な単位甘さ当りにあ
る体積を有する粒状甘味組成物を得るための低密度増量
剤、例えば噴霧乾燥したマルトデキストIJン、および
安定剤、着色剤および粘度調節剤といった補助剤を含む
水溶液が含まれる。
上記甘味化合物を含む無アルコール飲料のような飲料は
、無糖ダイエツト製品として、あるいは法律により要求
される糖の最小量を含む「減糖」製品として処方できる
。糖の欠如の下では、砂糖により与えられるそれと似た
「口内感触」を与える更に別の薬剤、例えけペクチンま
たは植物が五を添加することが望ましい。このようにし
て、ペクチンはびん詰シロップ中0.1から0.151
までの濃度で添加できる@ 本発明のもう一つの特徴によると、上記一般式(I)の
新規化合物を添加することからなる、1貿に甘味を与え
る方法が提供される。
、無糖ダイエツト製品として、あるいは法律により要求
される糖の最小量を含む「減糖」製品として処方できる
。糖の欠如の下では、砂糖により与えられるそれと似た
「口内感触」を与える更に別の薬剤、例えけペクチンま
たは植物が五を添加することが望ましい。このようにし
て、ペクチンはびん詰シロップ中0.1から0.151
までの濃度で添加できる@ 本発明のもう一つの特徴によると、上記一般式(I)の
新規化合物を添加することからなる、1貿に甘味を与え
る方法が提供される。
下記の例は本発明を更に説明するものであるが。
温度は摂氏度で示し、アムパーリスト(ムmberly
11t)およびアムパーライ) (Am’berlit
・)は登録商標である。
11t)およびアムパーライ) (Am’berlit
・)は登録商標である。
例1
経路1
乾燥トルエン(250v)中TG8 (10F )の溶
液をDEAD (12vst、2.5モル当量)、続い
てTPP(19F、1.6モル当量〕で処jl″fる。
液をDEAD (12vst、2.5モル当量)、続い
てTPP(19F、1.6モル当量〕で処jl″fる。
反応は発熱的であり、5分後のtlo (エーテル/ガ
ソリン7:1)は二つの主要な生成物を示した。混合物
を2.5時間還流し1次に冷却し、メタノール(50m
)で希釈し、濃縮してシロップ状にし、エーテルにとる
。存在するTPPオキシドの大部分は結晶化により除か
れ、粗製物質をシリカゲル(150F)カラム上でクロ
マトグラフィーを行なうと(エーテル−石油エーテル(
1:1)で溶離)、Teaの6.6−アンヒドロ−51
,al−り中ソエボ中シト誘導体(即ち、6.6−アン
ヒドロ−4−クロI2−4−デオΦシーα−D−がラク
トピラノシル6.4−アンヒドロ−1,6−ジクロロ−
1,6−シデオキシーβ−D−タガトフラノシド)、(
5p、5511)、(αん+6.5 (tj、 1.[
l。
ソリン7:1)は二つの主要な生成物を示した。混合物
を2.5時間還流し1次に冷却し、メタノール(50m
)で希釈し、濃縮してシロップ状にし、エーテルにとる
。存在するTPPオキシドの大部分は結晶化により除か
れ、粗製物質をシリカゲル(150F)カラム上でクロ
マトグラフィーを行なうと(エーテル−石油エーテル(
1:1)で溶離)、Teaの6.6−アンヒドロ−51
,al−り中ソエボ中シト誘導体(即ち、6.6−アン
ヒドロ−4−クロI2−4−デオΦシーα−D−がラク
トピラノシル6.4−アンヒドロ−1,6−ジクロロ−
1,6−シデオキシーβ−D−タガトフラノシド)、(
5p、5511)、(αん+6.5 (tj、 1.[
l。
eHch、)が得られる。
透析、 ollHIJ1oacj5
に対−fる計算On、Bt H414(j29.46
鳴\ c40.28 H4,2B (lJ26.4
5鳴カラムをこれ以上溶離するとTea 5’ 、 4
’−り中ソエポキシドが得られる。この物質を無水酢陵
での処理により過アセチル化するとTea 3’ 、
4’−リキソエポキシド トリアセテート(即ち、4−
クロロ−4−デオキシ−2,3,6−トリー〇−アセチ
ルーα−D−ガラクトピラノシル5.4−77ヒドロー
1.6−ジクロロ−1,6−ジデオキシ−β−り一タガ
トフラノシド)が得られ、その構造は”Hnmrおよび
m、1.によす支持された(下記参照)。
鳴\ c40.28 H4,2B (lJ26.4
5鳴カラムをこれ以上溶離するとTea 5’ 、 4
’−り中ソエポキシドが得られる。この物質を無水酢陵
での処理により過アセチル化するとTea 3’ 、
4’−リキソエポキシド トリアセテート(即ち、4−
クロロ−4−デオキシ−2,3,6−トリー〇−アセチ
ルーα−D−ガラクトピラノシル5.4−77ヒドロー
1.6−ジクロロ−1,6−ジデオキシ−β−り一タガ
トフラノシド)が得られ、その構造は”Hnmrおよび
m、1.によす支持された(下記参照)。
(a) Tea6−t−+ブチルジフェニルシリルエ
ーテル 乾燥ビリシン中?G8 (8P )の溶液をl −BD
P8クロリ)”(5,6m)および4−ジメチルアミノ
−ピリジン(200++v)で室温で18時間処理する
。
ーテル 乾燥ビリシン中?G8 (8P )の溶液をl −BD
P8クロリ)”(5,6m)および4−ジメチルアミノ
−ピリジン(200++v)で室温で18時間処理する
。
テjCは若干の未反応出発瞼質と共に一つの主要な生成
物の存在を示した( Tla溶離剤:酢酸エチル/アセ
トン/水、10:10:1)。次に混合物を氷水中に注
ぎ、酢酸エチルで抽出する。抽出液を乾燥しく Na1
804)、蒸発乾固する。エタノールからの結晶化は?
G81−BDP8エーテル(10,5F、82.6鳴)
、融点95〜97o() ルzンー1fソリン)、〔α
)、、 +59. ′!1°(a 1.00HCJs)
分析、01@H3yO@Cj581 052−87
H5,82に対する計算 (j16.75嘔 実測 52,28 5.76エボキシド 乾燥トルエン(250sj)中TG8 t−BDP8エ
ーテル(10F)の溶液をDEAD (12sd、2.
3モルfit) で、続イテ’TPP (19f、 1
.5モル当量)で処理する。反応は発熱的であり、5分
後のtlo (エーテル/アセトン、10:1)は一つ
の主要生成物および出発物質の無いことを示した。
物の存在を示した( Tla溶離剤:酢酸エチル/アセ
トン/水、10:10:1)。次に混合物を氷水中に注
ぎ、酢酸エチルで抽出する。抽出液を乾燥しく Na1
804)、蒸発乾固する。エタノールからの結晶化は?
G81−BDP8エーテル(10,5F、82.6鳴)
、融点95〜97o() ルzンー1fソリン)、〔α
)、、 +59. ′!1°(a 1.00HCJs)
分析、01@H3yO@Cj581 052−87
H5,82に対する計算 (j16.75嘔 実測 52,28 5.76エボキシド 乾燥トルエン(250sj)中TG8 t−BDP8エ
ーテル(10F)の溶液をDEAD (12sd、2.
3モルfit) で、続イテ’TPP (19f、 1
.5モル当量)で処理する。反応は発熱的であり、5分
後のtlo (エーテル/アセトン、10:1)は一つ
の主要生成物および出発物質の無いことを示した。
反応混合物をメタノール(50m)で希釈し、シロップ
になるまで濃縮し、エーテルにとる。TPPオキシドの
大部分は結晶化により除去し、粗裂物實を乾mシリカr
ル(150F)のカラム上、エーテル/石油エーテル(
2:1)を用いて1次に次第に極性を4=1に増して、
最後にエーテル/アセトン(9:1)を用いてクロマト
グラフィーを行なうと、エポキシド(8,5F、 87
.6係)が得られる。
になるまで濃縮し、エーテルにとる。TPPオキシドの
大部分は結晶化により除去し、粗裂物實を乾mシリカr
ル(150F)のカラム上、エーテル/石油エーテル(
2:1)を用いて1次に次第に極性を4=1に増して、
最後にエーテル/アセトン(9:1)を用いてクロマト
グラフィーを行なうと、エポキシド(8,5F、 87
.6係)が得られる。
(03過アセチル化
段階(’b) ノ生成*(7F)をピリジン(70m)
および無水酢酸(7−)を用い【通常のアセチル化を行
なうとジアセテートC7,59,94,8%)。
および無水酢酸(7−)を用い【通常のアセチル化を行
なうとジアセテートC7,59,94,8%)。
〜
〔α〕。+104.5(01,0、C肛h)が得られる
。
。
分析、o3.、a39o、c13s1o 54.73
H5−55に対する計算 cLl 5.18畳 夷測 55,42 5.76 11AO鋒 ト テトラヒドロフラン(150sj)中段階(0)からの
ジアセテート(7Ii)の溶液をフッ化テトラーn−ブ
チルアンモニウム(1,4jj )で室温で18時間処
理する。Tla (エーテル/石油エーテル。
H5−55に対する計算 cLl 5.18畳 夷測 55,42 5.76 11AO鋒 ト テトラヒドロフラン(150sj)中段階(0)からの
ジアセテート(7Ii)の溶液をフッ化テトラーn−ブ
チルアンモニウム(1,4jj )で室温で18時間処
理する。Tla (エーテル/石油エーテル。
6:1)は一つの主l!i生成および部分的脱アセチル
による運動性生成物の痕跡を示した。混合物を濃縮し、
乾燥ピリジン(50d)にとり、無水酢酸(7−)で室
温で3時間処理する。τlaエーテル/石油エーテル(
7:1)は唯一つの生成物を示した。反応混合物を濃縮
し、シリカゲル(50F)の短いカラムからエーテル/
石1’lilエーテル<1:1)で溶喝すると、経路1
からの生成物と同一の結晶性生成物(4,5P、85.
2係)。
による運動性生成物の痕跡を示した。混合物を濃縮し、
乾燥ピリジン(50d)にとり、無水酢酸(7−)で室
温で3時間処理する。τlaエーテル/石油エーテル(
7:1)は唯一つの生成物を示した。反応混合物を濃縮
し、シリカゲル(50F)の短いカラムからエーテル/
石1’lilエーテル<1:1)で溶喝すると、経路1
からの生成物と同一の結晶性生成物(4,5P、85.
2係)。
融点133〜164°、〔αん +116.5°(al
、0゜(3H(JI5 )が得られる。
、0゜(3H(JI5 )が得られる。
分析* 0xsHssOxoCjs
に対する計算 C42,72H5,54(J21,06
畳 実測 43.00 4.5B 20.79優 テトラアセテート 段111i ((1)からの生成物のamf (50m
)中の溶液を塩化リチウム(4F)で90において5
時間処理する。反応混合物を氷水中に注ぎ、エーテルで
抽出する。抽出液を乾燥しく NJJ804入濃縮して
シロップとし、ピリジンと無水酢酸で常法によりアセチ
ル化し、テトラクロロテトラアセテート<2.69,5
6.2%)、融点10!1〜104 (エーテル/石油
エーテル)〔αに+75.0 (0,1,0゜0HCj
3)を得る。
畳 実測 43.00 4.5B 20.79優 テトラアセテート 段111i ((1)からの生成物のamf (50m
)中の溶液を塩化リチウム(4F)で90において5
時間処理する。反応混合物を氷水中に注ぎ、エーテルで
抽出する。抽出液を乾燥しく NJJ804入濃縮して
シロップとし、ピリジンと無水酢酸で常法によりアセチ
ル化し、テトラクロロテトラアセテート<2.69,5
6.2%)、融点10!1〜104 (エーテル/石油
エーテル)〔αに+75.0 (0,1,0゜0HCj
3)を得る。
分析、 O,OH,,01lC14
に511jる計算o41.09 H4,45c124.
51嘔実測 41,45 4.53 21.89(f)
4 、 j/、 4/、 6/−テトラクロロ−4
、1’、 4’。
51嘔実測 41,45 4.53 21.89(f)
4 、 j/、 4/、 6/−テトラクロロ−4
、1’、 4’。
6′−テトラデオキシーガラクトシェークロと2ヨ
段階(・)からのテトラアセテート(1,5fりの乾燥
メタノール(25m)中の溶液を触媒量のナトリウムメ
トキシドでNIlにおいて5時間処理し。
メタノール(25m)中の溶液を触媒量のナトリウムメ
トキシドでNIlにおいて5時間処理し。
7 A バーリスト15樹脂(T、M、)とかきまぜる
ことにより脱イオンし、濃縮乾固する。エーテルからの
結晶化は生成物(y、93.51)、融点58〜60〔
α)D + 72−5 (01,0、H*O)を与
える。
ことにより脱イオンし、濃縮乾固する。エーテルからの
結晶化は生成物(y、93.51)、融点58〜60〔
α)D + 72−5 (01,0、H*O)を与
える。
分析、Ol、Hl自0フα4
に対する計算 c64.61 H462C4!14.1
3%実測 !5.5 4.84 54.2係例2 4−pム8(英国特許31に1,543.167号明細
書参照)(20))の乾燥ビリシン(100m)中の5
at−t−ブチルジフェニルシリルクロリド(52,7
f、 5.5篭ルfit)および4−ジメチルアミノピ
リジン(12)で室温において66時間処理する。Tl
a、 (エーテル−アセトン4:1)は二つの生成物の
生成を示した。反応を氷/水中へ注ぐことにより処理し
、生成物をエーテル中に抽出することにより単離し、こ
れを乾燥しく硫酸ナトリウム)、濃縮する。生じたシロ
ップを7リカrルのカラムからエーテル−ガソリン(4
:1)で溶離すると、最初に6 、1’、 −6’−)
ジー9−(と−ブチルジフェニルシリル)シュークロー
スペンタ−アセテート(i、op、27係)が、続いて
2゜5’、 4 、3’、 4’彎ペンタ−〇−アセチ
ル−6,6′−ジーo−(t−ブチルジフェニルシリル
)シュークロース(25)、67畳)が得られる。
3%実測 !5.5 4.84 54.2係例2 4−pム8(英国特許31に1,543.167号明細
書参照)(20))の乾燥ビリシン(100m)中の5
at−t−ブチルジフェニルシリルクロリド(52,7
f、 5.5篭ルfit)および4−ジメチルアミノピ
リジン(12)で室温において66時間処理する。Tl
a、 (エーテル−アセトン4:1)は二つの生成物の
生成を示した。反応を氷/水中へ注ぐことにより処理し
、生成物をエーテル中に抽出することにより単離し、こ
れを乾燥しく硫酸ナトリウム)、濃縮する。生じたシロ
ップを7リカrルのカラムからエーテル−ガソリン(4
:1)で溶離すると、最初に6 、1’、 −6’−)
ジー9−(と−ブチルジフェニルシリル)シュークロー
スペンタ−アセテート(i、op、27係)が、続いて
2゜5’、 4 、3’、 4’彎ペンタ−〇−アセチ
ル−6,6′−ジーo−(t−ブチルジフェニルシリル
)シュークロース(25)、67畳)が得られる。
(1)) 塩素化
段階(IL)の生成?!7(20F)のビリジ/(25
0−)中の溶液をトリフェニルホスフィン(10,2f
、2モル当m)で室温において処理する。混合物をDo
に冷却し、四塩化炭素(2m、1モル当重)をゆつ(り
加える。反応物を室温まで温め1次に70°に1・5時
間加熱する。Tic (エーテル−ガソリン4:1)は
単一生成物の生成を示した。そこで反応物を室温に冷却
し、メタノール(20sd)を加え、溶液をトルエンと
の共蒸留によりシロップまで濃縮する。生じた生成物を
エーテルにとり、存在でるトリフェニルホスフィンオキ
シトを晶出させる。最終的精製はエーテル−ガソリン(
1: 1)を用いてシリカゲルカラムクロマトグラフィ
ーにより行ない、6.6’−ジー9−(ニーブチルジフ
ェニルシリル)−1’−クロロ−1′−デオキシシュー
クロースペンタ−アセテート(20F、98係〕を得る
。
0−)中の溶液をトリフェニルホスフィン(10,2f
、2モル当m)で室温において処理する。混合物をDo
に冷却し、四塩化炭素(2m、1モル当重)をゆつ(り
加える。反応物を室温まで温め1次に70°に1・5時
間加熱する。Tic (エーテル−ガソリン4:1)は
単一生成物の生成を示した。そこで反応物を室温に冷却
し、メタノール(20sd)を加え、溶液をトルエンと
の共蒸留によりシロップまで濃縮する。生じた生成物を
エーテルにとり、存在でるトリフェニルホスフィンオキ
シトを晶出させる。最終的精製はエーテル−ガソリン(
1: 1)を用いてシリカゲルカラムクロマトグラフィ
ーにより行ない、6.6’−ジー9−(ニーブチルジフ
ェニルシリル)−1’−クロロ−1′−デオキシシュー
クロースペンタ−アセテート(20F、98係〕を得る
。
(0) 脱アセチル
触媒量のナトリウムメトキシドを段階(1))の生成物
(20y)のメタノール(20Cld)中に溶液へ加え
1反応物を室温で4時間かきまぜることにより脱アセチ
ルを行なう。溶液をアムパーリスト15樹脂と振ること
により脱イオンし、lI#して6.6′−ジーQ−(1
−ブチルジフェニルシリル)−1′−クロロ−1′−デ
オキシシュークロース(15,5f1.96%)を得る
。
(20y)のメタノール(20Cld)中に溶液へ加え
1反応物を室温で4時間かきまぜることにより脱アセチ
ルを行なう。溶液をアムパーリスト15樹脂と振ること
により脱イオンし、lI#して6.6′−ジーQ−(1
−ブチルジフェニルシリル)−1′−クロロ−1′−デ
オキシシュークロース(15,5f1.96%)を得る
。
(、i) DエムDを用いるエポキシド形成および脱
シリル段#(C)の生成物(15F)のトルエン(20
〇−)の溶液をジイソプロピルアゾジカルざキクレート
(DエムD)(10sd、5モル当1k)および) I
Jフェニルホスフィン(Ijl’、3モル当重)テ処理
する。温和な発熱反応が観察され、反応を0.5時間後
メタノール(15d)の添加により停止させ、濃縮して
シロップとする。存在するトリフェニルホスフィンオキ
シトがエーテル浴液fJ)ら晶出し、生じた生成物をt
hf (200m )にとり、1Mテト9−n−プチル
アンモニウムフルオリド(55m、3モル当量)で室温
にお(翫で4.5時間処理する。T10 (エーテル−
がソリン7:1)Φ↓単一生成物の生成を示し、そこで
反応物を濃縮し、次にピリジン(100m)および無水
酢gll(20−)中でアセチル化する。シロップ状に
なるまで濃a後、生成物をエーテル−ガソリン(1:1
)を用いてシリカゲルカラムクロマトグラフィーにより
精製し1′−クロロ−1′−デオキシシュークロース6
′、4′−リキンー二ボΦシトペンターアセテート(4
,55E、76畳)を得る。
シリル段#(C)の生成物(15F)のトルエン(20
〇−)の溶液をジイソプロピルアゾジカルざキクレート
(DエムD)(10sd、5モル当1k)および) I
Jフェニルホスフィン(Ijl’、3モル当重)テ処理
する。温和な発熱反応が観察され、反応を0.5時間後
メタノール(15d)の添加により停止させ、濃縮して
シロップとする。存在するトリフェニルホスフィンオキ
シトがエーテル浴液fJ)ら晶出し、生じた生成物をt
hf (200m )にとり、1Mテト9−n−プチル
アンモニウムフルオリド(55m、3モル当量)で室温
にお(翫で4.5時間処理する。T10 (エーテル−
がソリン7:1)Φ↓単一生成物の生成を示し、そこで
反応物を濃縮し、次にピリジン(100m)および無水
酢gll(20−)中でアセチル化する。シロップ状に
なるまで濃a後、生成物をエーテル−ガソリン(1:1
)を用いてシリカゲルカラムクロマトグラフィーにより
精製し1′−クロロ−1′−デオキシシュークロース6
′、4′−リキンー二ボΦシトペンターアセテート(4
,55E、76畳)を得る。
(・) 塩素化
段階(+1)の生成物(5,5fりのamf (40w
l )中の溶液を塩化リチウム(3,59)で80°で
24時間処fflする。反応物を氷/水(!100d)
中に注ぐことにより仕上げ処理をし、生成物をエーテル
(3xlO(ld)中に抽出し、これを乾燥しく硫酸す
)Uラム)、濃縮する。矢に、無水酢酸(4−)および
ピリジンC50m1)を加え1反応物を室温で4時間か
きまぜ、矢にトルエンとの共蒸留により111m乾固す
る。生成物をエーテル−ガソリン(1:1)で溶離する
カラムクロマトグラフィーにより精製し1′、4′−ジ
クロロ−1′、4′−ジデオキシシュークロースヘキサ
−アセテート(2,211,56%)を得る。
l )中の溶液を塩化リチウム(3,59)で80°で
24時間処fflする。反応物を氷/水(!100d)
中に注ぐことにより仕上げ処理をし、生成物をエーテル
(3xlO(ld)中に抽出し、これを乾燥しく硫酸す
)Uラム)、濃縮する。矢に、無水酢酸(4−)および
ピリジンC50m1)を加え1反応物を室温で4時間か
きまぜ、矢にトルエンとの共蒸留により111m乾固す
る。生成物をエーテル−ガソリン(1:1)で溶離する
カラムクロマトグラフィーにより精製し1′、4′−ジ
クロロ−1′、4′−ジデオキシシュークロースヘキサ
−アセテート(2,211,56%)を得る。
(f) 脱アセチル
ヘキサアセテート(1,5F )のメタノール(70−
)中の溶液へ触媒量のナトリウムメトキシドを加え、反
応物を室温で4時間かきまぜる。Tea(酢酸エチル/
アセトン/水4:6:1)は単一生成物を示した。溶液
をアムバーリスト15樹脂で脱イオンし、濃縮して1/
、4/−シクロロー1′。
)中の溶液へ触媒量のナトリウムメトキシドを加え、反
応物を室温で4時間かきまぜる。Tea(酢酸エチル/
アセトン/水4:6:1)は単一生成物を示した。溶液
をアムバーリスト15樹脂で脱イオンし、濃縮して1/
、4/−シクロロー1′。
4′−ジデオキシシュークロース(0,8F、92%)
を得る。
を得る。
例5
6−pAs(50F)の乾燥ピリジン< 600mg)
中の溶液をt−ブチルジフェニルシリルクロリド(30
,1)、1.1モル当重)および4−ジメチルアミノピ
リジン(2fりで室温で66時間処理する。メタノール
を加えて過剰の試薬を破壊し、混合物をシロップ状まで
濃縮し、これをエーテル−アセiン(12:1)を用い
るシリカゲルカラムから溶離すると6′−Ω−(!−ブ
チルシフエンシルシリルー2.3,6.3’、4’−ペ
ンタ−9−ア−k f &シェークロース(54F、7
5%)が得られる。
中の溶液をt−ブチルジフェニルシリルクロリド(30
,1)、1.1モル当重)および4−ジメチルアミノピ
リジン(2fりで室温で66時間処理する。メタノール
を加えて過剰の試薬を破壊し、混合物をシロップ状まで
濃縮し、これをエーテル−アセiン(12:1)を用い
るシリカゲルカラムから溶離すると6′−Ω−(!−ブ
チルシフエンシルシリルー2.3,6.3’、4’−ペ
ンタ−9−ア−k f &シェークロース(54F、7
5%)が得られる。
段階(a)の生成物(241,1モル当量)の乾燥ビリ
シン(250v)中の溶液を室温でトリフェニルホスフ
ィン(329,4モル当量)で処理する。混合物を0°
に冷却し、四塩化炭素(6d、2モル当量)を注意深く
加え、矢に反り物を70°に2時間加熱する。Tla
(エーテル−ガソリン4:1)は単一生成物を示した。
シン(250v)中の溶液を室温でトリフェニルホスフ
ィン(329,4モル当量)で処理する。混合物を0°
に冷却し、四塩化炭素(6d、2モル当量)を注意深く
加え、矢に反り物を70°に2時間加熱する。Tla
(エーテル−ガソリン4:1)は単一生成物を示した。
そこで反応物を20°に冷却し、メタノール(20mg
)を加え、トルエンとの共蒸留により混合物をシロップ
状になるまで濃縮する。生成物をエーテルに溶かし、存
在するトリフェニルホスフィンオキシト゛を晶出させ、
残留智ヲエーテルー石油エーテル(1:1)を用いてシ
リカゲルカラムから溶−すると4p1′−ゾク0ロー4
.1′−デオキシ−6’−g −(!、−ブチルジフェ
ニルシリル) −2、5、6、3’、 4’−ペンタ−
0−アセチルガラクトシュークロース(24F。
)を加え、トルエンとの共蒸留により混合物をシロップ
状になるまで濃縮する。生成物をエーテルに溶かし、存
在するトリフェニルホスフィンオキシト゛を晶出させ、
残留智ヲエーテルー石油エーテル(1:1)を用いてシ
リカゲルカラムから溶−すると4p1′−ゾク0ロー4
.1′−デオキシ−6’−g −(!、−ブチルジフェ
ニルシリル) −2、5、6、3’、 4’−ペンタ−
0−アセチルガラクトシュークロース(24F。
96鳴)がシロップとし℃得られる。
(C) 脱アセチルおよび0−6におけるシリル化段
階(粉の生成*(24j’)の乾燥メタノール(200
v)中のf#液へ触媒、門のナトリウムメトキシドを加
え、反応物を室温で4時間かきまぜる。
階(粉の生成*(24j’)の乾燥メタノール(200
v)中のf#液へ触媒、門のナトリウムメトキシドを加
え、反応物を室温で4時間かきまぜる。
アムバーリスト15 CH”)樹脂と振ることにより溶
液を脱イオンし、Il!縮して遊離mを乾燥クロッ9プ
(収電15f!、84%)として得、このものを゛それ
以上精製することな(用いた。
液を脱イオンし、Il!縮して遊離mを乾燥クロッ9プ
(収電15f!、84%)として得、このものを゛それ
以上精製することな(用いた。
この生成物(14P )の乾燥ピリジン(200−)の
溶液をt−ブチルジメチルシリルクロリド(7,!M、
2.2モル当量)および4−ジメチルアミノピリジン(
0,5F )で室温において66時間処理する。メタノ
ール(20mg)を加え、反応物ヲ濃縮してシロップ状
とし、これを溶離剤としてエーテルを用いるシリカゲル
カラムクロマトグラフィーによシn裂し4.1′−ジク
ロロ−4,1’−ジデオキシ−6’−o2−(t−フチ
ルシフェニルシリル)−6−o−(t−ブチルジメチル
シリル)がラクトシュークロース(11N、58%)を
得る。
溶液をt−ブチルジメチルシリルクロリド(7,!M、
2.2モル当量)および4−ジメチルアミノピリジン(
0,5F )で室温において66時間処理する。メタノ
ール(20mg)を加え、反応物ヲ濃縮してシロップ状
とし、これを溶離剤としてエーテルを用いるシリカゲル
カラムクロマトグラフィーによシn裂し4.1′−ジク
ロロ−4,1’−ジデオキシ−6’−o2−(t−フチ
ルシフェニルシリル)−6−o−(t−ブチルジメチル
シリル)がラクトシュークロース(11N、58%)を
得る。
((1) エポキシドの生成
段階(C)の生成物(11F)の酢酸エチル(20〇−
)中の溶液をDEAD (7at 、 2.6モル当量
1)おヨヒトリフェニルホスフィン(4−5f、1.S
モル当量)で処理する。温和な発熱反応が観察され、1
時間後t/c (エーテル−ガソリン7:1)は一つの
主生成物の生成を示した。反応をメタノール(15m)
の添加により停止させ、濃縮してシロップ状にし、これ
をエーテルに溶か丁。トリフェニルホスフィンオキシト
を結晶化により除去し、液を濃縮してリキソ−エポキシ
ドをシロップ(7,81,73憾)として得る。
)中の溶液をDEAD (7at 、 2.6モル当量
1)おヨヒトリフェニルホスフィン(4−5f、1.S
モル当量)で処理する。温和な発熱反応が観察され、1
時間後t/c (エーテル−ガソリン7:1)は一つの
主生成物の生成を示した。反応をメタノール(15m)
の添加により停止させ、濃縮してシロップ状にし、これ
をエーテルに溶か丁。トリフェニルホスフィンオキシト
を結晶化により除去し、液を濃縮してリキソ−エポキシ
ドをシロップ(7,81,73憾)として得る。
(6)脱シリルおよびアセチル化
テトラデテルアンモニウムフルオリド(19,2−13
モル当当量をL丸スーエボキシド(7y)のthf(1
00wt )中の溶液へ室温で加える。5時間かきまぜ
た後、混合物を濃縮し、無水酢酸およびピリジンの添加
によりアセチル化する@生じた生成物をカラムクロマト
グラフィーにより精製し4,1′−ジクロロ−4,1′
−ジデオキシガラクトシェークロース−3’s 4’−
!J−±−7−エボキシドテトラーアセテート(3,!
M’、84畳)、〔α〕お+119.88(ol、0,
0部ち]を得る。
モル当当量をL丸スーエボキシド(7y)のthf(1
00wt )中の溶液へ室温で加える。5時間かきまぜ
た後、混合物を濃縮し、無水酢酸およびピリジンの添加
によりアセチル化する@生じた生成物をカラムクロマト
グラフィーにより精製し4,1′−ジクロロ−4,1′
−ジデオキシガラクトシェークロース−3’s 4’−
!J−±−7−エボキシドテトラーアセテート(3,!
M’、84畳)、〔α〕お+119.88(ol、0,
0部ち]を得る。
(f) 塩素化およびアセチル化
エポキシド<5.51りをdmf (40wl ) K
溶かし、塩化リチウム(3,5fl )を加える。反応
物を80℃に24時間加熱し、次に氷/水(200m)
中に注ぎエーテル(3x100v)中に抽出することに
より仕上げ処理をする。有機抽出液を硫酸ナトリウム上
で乾燥し、濃縮してシロップ状とし、このものを室温で
ピリジン(30−)およヒ無水酢酸(4−)の添加によ
りアセチル化する。4時間後1反応物をトルエンとの共
蒸留により濃縮乾固する。生成物をシリカゲルカラムク
ロマトグラフィー(エーテルーガソリ:’1:1)Kよ
りrfIIlliすると4 、1’、 4’−)ジクロ
ロ−4、1’、 A’−)リゾオキシガラクトシューク
ロース ペンタ−アセテートC’2.6P、6f3%)
が得られる。〔α〕D十85.80(a 1.9.0H
CI4 )。
溶かし、塩化リチウム(3,5fl )を加える。反応
物を80℃に24時間加熱し、次に氷/水(200m)
中に注ぎエーテル(3x100v)中に抽出することに
より仕上げ処理をする。有機抽出液を硫酸ナトリウム上
で乾燥し、濃縮してシロップ状とし、このものを室温で
ピリジン(30−)およヒ無水酢酸(4−)の添加によ
りアセチル化する。4時間後1反応物をトルエンとの共
蒸留により濃縮乾固する。生成物をシリカゲルカラムク
ロマトグラフィー(エーテルーガソリ:’1:1)Kよ
りrfIIlliすると4 、1’、 4’−)ジクロ
ロ−4、1’、 A’−)リゾオキシガラクトシューク
ロース ペンタ−アセテートC’2.6P、6f3%)
が得られる。〔α〕D十85.80(a 1.9.0H
CI4 )。
ペンタアセテ−) (2,39)の乾燥メタノール(1
00m)中の溶液を冨温で触媒量のナトリウムメトキシ
ドで4時間処理する。Tlo (ジクロロメタン−メタ
ノール、4:1)は単一生成物を示した。溶液をアムパ
ーリス) 15 (H”)樹脂で脱イオンし、濃縮して
4 s 1’ = 4’−)ジクロロ−4゜1’、 4
’−)リゾオキシガラクトシェークロース(1,55j
、78憾)を得、これをアセトン−エーテルから結晶化
させる。融点125〜126’。
00m)中の溶液を冨温で触媒量のナトリウムメトキシ
ドで4時間処理する。Tlo (ジクロロメタン−メタ
ノール、4:1)は単一生成物を示した。溶液をアムパ
ーリス) 15 (H”)樹脂で脱イオンし、濃縮して
4 s 1’ = 4’−)ジクロロ−4゜1’、 4
’−)リゾオキシガラクトシェークロース(1,55j
、78憾)を得、これをアセトン−エーテルから結晶化
させる。融点125〜126’。
〔α)、+72.5°(o 1.1、F120)。
分析s O1gHxecLs06 K対する計算:
036.2 B4.77憾実測: 36.0 5
.41 例4 6−pム5(27F)およびトリフェニルホスフィンC
269,2モル当量)を乾燥ビリシン(250sd)に
溶かし、s液を0°に冷却し、四塩化炭素(5s+j、
1モル当量)をゆっくり加える。
036.2 B4.77憾実測: 36.0 5
.41 例4 6−pム5(27F)およびトリフェニルホスフィンC
269,2モル当量)を乾燥ビリシン(250sd)に
溶かし、s液を0°に冷却し、四塩化炭素(5s+j、
1モル当量)をゆっくり加える。
反応物を0°で0.5時間かきまぜ、次に70°に2時
間加熱する。Tla (エーテルーア七トン4:1)は
単一生成物の存在および出発物質の無いことを示した0
反応物を20°に冷却し、メタノール(204)を加え
、混合物をトルエンとの共蒸留により濃縮乾固する。残
留物を水(600m)と酢酸エチル(500m)との間
に分配する。水層を酢酸エチル(2X100sd)で更
に抽出し、有機抽出液を乾燥しく硫酸ナトリウム)、濃
縮して6′−クロロ−6′−デオキシ−2、5、6、5
’、 4’−ペンタ−0−アセチルシュークロース<2
49.86憾)、融点124〜1250を得る。
間加熱する。Tla (エーテルーア七トン4:1)は
単一生成物の存在および出発物質の無いことを示した0
反応物を20°に冷却し、メタノール(204)を加え
、混合物をトルエンとの共蒸留により濃縮乾固する。残
留物を水(600m)と酢酸エチル(500m)との間
に分配する。水層を酢酸エチル(2X100sd)で更
に抽出し、有機抽出液を乾燥しく硫酸ナトリウム)、濃
縮して6′−クロロ−6′−デオキシ−2、5、6、5
’、 4’−ペンタ−0−アセチルシュークロース<2
49.86憾)、融点124〜1250を得る。
伽) シリル化
6′−クロロ誘導体(159)の乾燥ピリシン(150
y)中の溶液を50°において!−デチルジメチルシリ
ルクロリドC9f1.2.5モル当jl)および4−ジ
メチルアミノビリジン(200q)で16時間処理する
。Tla (エーテル−ガソリン10:1)は一つの主
要な生成物を示した。反応物を20’に冷却し、メタノ
ール(20sd)を加え、混合物をトルエンとの共蒸留
により濃縮乾固する・生成物を溶■溶媒としてエーテル
−がソリン(2:1)を用いるシリカゲルカラムクロマ
トグラフィーにより精製し1’ −0−(t−ブチルジ
メチルシリル)−6′−クロロ−6′−デオキシ−2,
3゜6 、3’、 4’−ペンタ−9−アセチルシュー
クロース(18F、89%)を得る。 − (Q) 塩素化および脱アセチル 段#(b)の生成物(15fI)およびトリフェニルホ
スフィン(11,5y、2モル当量)を乾燥ピリジン(
200mg)に溶かし、溶液を0°に冷却する。
y)中の溶液を50°において!−デチルジメチルシリ
ルクロリドC9f1.2.5モル当jl)および4−ジ
メチルアミノビリジン(200q)で16時間処理する
。Tla (エーテル−ガソリン10:1)は一つの主
要な生成物を示した。反応物を20’に冷却し、メタノ
ール(20sd)を加え、混合物をトルエンとの共蒸留
により濃縮乾固する・生成物を溶■溶媒としてエーテル
−がソリン(2:1)を用いるシリカゲルカラムクロマ
トグラフィーにより精製し1’ −0−(t−ブチルジ
メチルシリル)−6′−クロロ−6′−デオキシ−2,
3゜6 、3’、 4’−ペンタ−9−アセチルシュー
クロース(18F、89%)を得る。 − (Q) 塩素化および脱アセチル 段#(b)の生成物(15fI)およびトリフェニルホ
スフィン(11,5y、2モル当量)を乾燥ピリジン(
200mg)に溶かし、溶液を0°に冷却する。
四塩化炭素(2,4sd、1モル当量)をゆっくり加え
、反応物を0°で0.5時間かきまぜ、久に70゜に2
時間加熱する。Tlo (エーテル−ガソリン4:1)
は単一生成物を示した。反応物を段階(b)におけると
同様に仕上げ処理し1’−o−(t−ブチルジメチルシ
リル) −4、6’−ジクロロ−4゜6′−ジデオキシ
ガテクトシェークロースベンターアセテート(15F、
971)、融点128°(工−チル−ガソリンから)を
得る。
、反応物を0°で0.5時間かきまぜ、久に70゜に2
時間加熱する。Tlo (エーテル−ガソリン4:1)
は単一生成物を示した。反応物を段階(b)におけると
同様に仕上げ処理し1’−o−(t−ブチルジメチルシ
リル) −4、6’−ジクロロ−4゜6′−ジデオキシ
ガテクトシェークロースベンターアセテート(15F、
971)、融点128°(工−チル−ガソリンから)を
得る。
それ以上精製することなくこのジクロリド(15F)の
メタノール(150sd)中の溶液を室温でナトリウム
メトキシド処理により4時間脱アセチルした。反応物を
アムパーリスト15樹脂と振ることにより処理し、濃縮
して1’−52−(t−ブチルジメチルシリル) 4
、6’−ジクロロ−4,6’−ジデオキシガラクトシェ
ークロース(8,71゜96%)を得る。
メタノール(150sd)中の溶液を室温でナトリウム
メトキシド処理により4時間脱アセチルした。反応物を
アムパーリスト15樹脂と振ることにより処理し、濃縮
して1’−52−(t−ブチルジメチルシリル) 4
、6’−ジクロロ−4,6’−ジデオキシガラクトシェ
ークロース(8,71゜96%)を得る。
(d) シリル化
段階(0)の生成物(81)のピリジン(150mg)
中の溶液を1−ブチルジメチルシリルクロリド(5,4
F、 2.2モル当量)および4−ジメチルアミノビリ
ジン(40011v)で室温において18時間処理する
。反応物を段階(1))に記載のように処理し、カラム
クロマトグラ2イーにより精製すると1′、6−ジー9
−(!−ブチルジメチルシリル)”4*6’−ジクロロ
−4,6′−ジデオキシガラクトシェークロース(8f
’、82憾)が得られる。
中の溶液を1−ブチルジメチルシリルクロリド(5,4
F、 2.2モル当量)および4−ジメチルアミノビリ
ジン(40011v)で室温において18時間処理する
。反応物を段階(1))に記載のように処理し、カラム
クロマトグラ2イーにより精製すると1′、6−ジー9
−(!−ブチルジメチルシリル)”4*6’−ジクロロ
−4,6′−ジデオキシガラクトシェークロース(8f
’、82憾)が得られる。
nzAp(4,2st、 5モル当重)およびトリフェ
ニルホスフィンC7,9fl、5モル当1t)t一段階
(d)の生成物C71りf)n@工fkC2001)中
f)溶液へ室温で加え、次にこれを60分かきまぜる。
ニルホスフィンC7,9fl、5モル当1t)t一段階
(d)の生成物C71りf)n@工fkC2001)中
f)溶液へ室温で加え、次にこれを60分かきまぜる。
メタノール(10mg)を加え、混合物をシロップ状に
なるまで濃縮し、ジエチルエーテルを加える。
なるまで濃縮し、ジエチルエーテルを加える。
トリ2エニルホスフインオキシドの大部分が晶出し、こ
れを戸別すると1′、6−ジー9−(!−ブチルジメチ
ルシリル) −4、6’−シクロロー4゜6′−ジデオ
キシガラクトシェークロース51 、4/ −リキソ−
エポキシド(6F、88%)が得られる。
れを戸別すると1′、6−ジー9−(!−ブチルジメチ
ルシリル) −4、6’−シクロロー4゜6′−ジデオ
キシガラクトシェークロース51 、4/ −リキソ−
エポキシド(6F、88%)が得られる。
(ウ 脱シリルおよびアセチル化
エポキシド(5〕)のthr(100m)中の溶液を1
Mテトラデチルアンモニウムフルオリドで室温で5時間
処理する。 Tin (エーテル−ガソリン7:1)は
単一の運動性生成物を示した。混合物を#に縮し、ピリ
ジン(50m)および無水酢酸(10sd)に20°で
4時間溶解し、次に再び濃縮乾固する。生じた生成物を
カラムクロマトグラフィーにより稽製し4.6′−ジク
ロロ−4,6′−ジデオキシガラクトシェークロースs
p、 4/−リキンーエボキシド テトラ−アセテート
(4,5F 。
Mテトラデチルアンモニウムフルオリドで室温で5時間
処理する。 Tin (エーテル−ガソリン7:1)は
単一の運動性生成物を示した。混合物を#に縮し、ピリ
ジン(50m)および無水酢酸(10sd)に20°で
4時間溶解し、次に再び濃縮乾固する。生じた生成物を
カラムクロマトグラフィーにより稽製し4.6′−ジク
ロロ−4,6′−ジデオキシガラクトシェークロースs
p、 4/−リキンーエボキシド テトラ−アセテート
(4,5F 。
9596)を得る。
(2)塩素化、アセチル化および脱アセチル塩化リチウ
ム(4t)をamf (40wt )中段階(f)の生
成物(42)へ加え、混合物を80°で24時間加熱す
る。反応物を氷−水中に注ぐことにより仕上げ処理し、
生成物をエーテル(3X100−)中に抽出し、これを
乾燥しく硫酸ナトリウム入濃縮する。シロップ状生成物
をピリジン(30m)中無水酢酸(4−)で室温で4時
開アセチル化−次にトルエンとの共蒸留により濃縮乾固
する。生じた生成物をカラムクロマトグラフィー(エー
テル−ガソリン1:1)により精製し4 、4’、 6
’−トリクロロ−4、4’、 6’−)リゾオキシがラ
クトシュークロースペンタ−アセテート(4F、88憾
)を得る。
ム(4t)をamf (40wt )中段階(f)の生
成物(42)へ加え、混合物を80°で24時間加熱す
る。反応物を氷−水中に注ぐことにより仕上げ処理し、
生成物をエーテル(3X100−)中に抽出し、これを
乾燥しく硫酸ナトリウム入濃縮する。シロップ状生成物
をピリジン(30m)中無水酢酸(4−)で室温で4時
開アセチル化−次にトルエンとの共蒸留により濃縮乾固
する。生じた生成物をカラムクロマトグラフィー(エー
テル−ガソリン1:1)により精製し4 、4’、 6
’−トリクロロ−4、4’、 6’−)リゾオキシがラ
クトシュークロースペンタ−アセテート(4F、88憾
)を得る。
このペンタ−アセテート(3,5F )の乾燥メタノー
ル(100sJ)中の溶液を触媒量のナトリウムメトキ
シVで室温において4時間処理する。
ル(100sJ)中の溶液を触媒量のナトリウムメトキ
シVで室温において4時間処理する。
Tla (ジクロロメタン−メタノール4:1)は単一
生成物を示した。反応物をアムパーリスト15樹脂の添
加により中和し、濃縮乾固し、アセトン−ジエチルエー
テルから結晶化させ4 、4’、 6’−トリクロロ″
″4 、4’、 6’−トリデオキシがラクトシューク
ロース(2)、85係)、〔α)、 + 78.80(
a 1.0. HsO)を得る。
生成物を示した。反応物をアムパーリスト15樹脂の添
加により中和し、濃縮乾固し、アセトン−ジエチルエー
テルから結晶化させ4 、4’、 6’−トリクロロ″
″4 、4’、 6’−トリデオキシがラクトシューク
ロース(2)、85係)、〔α)、 + 78.80(
a 1.0. HsO)を得る。
例5
(a) 臭素化
(1) T()85t、4/−リキソ−エポキシドト
リーアセテート(例1.経路21段階((1)を見よ)
(4fりの改mf(40m )中の溶液を臭化リチウム
(6F)で80°において24時間処理する。反応物を
氷/水C500d)中に注ぐことにより仕上げ処理し生
成物をエーテル(3X100+d)中に抽出し。
リーアセテート(例1.経路21段階((1)を見よ)
(4fりの改mf(40m )中の溶液を臭化リチウム
(6F)で80°において24時間処理する。反応物を
氷/水C500d)中に注ぐことにより仕上げ処理し生
成物をエーテル(3X100+d)中に抽出し。
次にこれを乾燥しく(ji酸ナトリウム)、シロップ状
になるまで濃縮する。これをピリジン(4〇−に溶かし
、無水酢酸(4−)で室温において4時間処理する0反
応物をトルエンとの共蒸留により蒸発すると4′−ゾロ
モーTG8テトラーアセテートが得られ、これをエーテ
ル−ガソリン(1:1)で溶離するシリカゲルカラムク
ロマトグラフィーにより精製する。収t5.!M、70
憾。
になるまで濃縮する。これをピリジン(4〇−に溶かし
、無水酢酸(4−)で室温において4時間処理する0反
応物をトルエンとの共蒸留により蒸発すると4′−ゾロ
モーTG8テトラーアセテートが得られ、これをエーテ
ル−ガソリン(1:1)で溶離するシリカゲルカラムク
ロマトグラフィーにより精製する。収t5.!M、70
憾。
(1) もう一つの臭素化反応において、エポキシド
トリーアセテート(4))のジクロロメタン(40m)
中の溶液を酢酸中実化水素酸(45%w/v) (1,
4Tmt、 1モル当量〕で0°で5分処理する。次に
ピリジン(40m)および無水酢酸(5−)を加え、混
合物を室温で2時間かきまぜる。
トリーアセテート(4))のジクロロメタン(40m)
中の溶液を酢酸中実化水素酸(45%w/v) (1,
4Tmt、 1モル当量〕で0°で5分処理する。次に
ピリジン(40m)および無水酢酸(5−)を加え、混
合物を室温で2時間かきまぜる。
反応物ヲトルエンとの共蒸留により濃縮乾固し、エーテ
ル−ガソリン1:1を用いるシリカゲルカラムクロマト
グラフィーによりn製して4′−ゾロモーTG8テトラ
アセテート(4)、81%)を得る。
ル−ガソリン1:1を用いるシリカゲルカラムクロマト
グラフィーによりn製して4′−ゾロモーTG8テトラ
アセテート(4)、81%)を得る。
(b) 脱アセチル
テトラ−アセテート(4F)の脱アセチルは、その乾1
にメタノール(40mgJ中の溶液を00におイ【触媒
量のナトリウムメトキシドで16時間処理することによ
り行なう。溶液をアムパーリスト15樹脂とかきまぜる
ことにより脱イオンし、濃縮乾固する・シリカゲルの短
いカラムからシクロoメタンーメタノール(20:1)
を用いテ溶離Yルト4’−fロモ−Te3(1’、8
f、611)が得られ、これをアセトン−エーテルから
晶出させる。
にメタノール(40mgJ中の溶液を00におイ【触媒
量のナトリウムメトキシドで16時間処理することによ
り行なう。溶液をアムパーリスト15樹脂とかきまぜる
ことにより脱イオンし、濃縮乾固する・シリカゲルの短
いカラムからシクロoメタンーメタノール(20:1)
を用いテ溶離Yルト4’−fロモ−Te3(1’、8
f、611)が得られ、これをアセトン−エーテルから
晶出させる。
融点78〜80口、〔α)、、 + 63.40(g
1.HaO)。
1.HaO)。
同じエポキシFC4F)をエタンジオール(40m)中
でKHlFs (4f )およびNa1F (2F )
と120°で3611#間反応させ、ゾロ七類縁体に対
する上記と同様にして酢酸エチル抽出、脱アセチル、お
よび精製すると、4 、1’、 6’−)ジクロロ−4
、4’、 1’、 6’−テトラデオキシ−4′−フル
オロガラクトシュークロース(4′−フルオロ−Te3
)、2.7F(66%)、(α)n + 85.2’
(o 1−1 、水)か得られる。
でKHlFs (4f )およびNa1F (2F )
と120°で3611#間反応させ、ゾロ七類縁体に対
する上記と同様にして酢酸エチル抽出、脱アセチル、お
よび精製すると、4 、1’、 6’−)ジクロロ−4
、4’、 1’、 6’−テトラデオキシ−4′−フル
オロガラクトシュークロース(4′−フルオロ−Te3
)、2.7F(66%)、(α)n + 85.2’
(o 1−1 、水)か得られる。
質量スペクトルm/e 201.205.205(9:
6:1)シクロローモノフルオロフルクトース 181.186M0NOOll ガラクトース1 6
5 (210−Hat ) 1 65 (181−Hllo) 甘さ約10008シヨ糖。
6:1)シクロローモノフルオロフルクトース 181.186M0NOOll ガラクトース1 6
5 (210−Hat ) 1 65 (181−Hllo) 甘さ約10008シヨ糖。
例6
6−PhBC27,6f)およびトリフェニルホスフィ
ン(78,6g、6モル当量)を室温でビリシン(30
0m)に溶かし、□次に0clVC,、冷却する。四J
[1Jtjli(50P、 3モル当11)をかきまぜ
ながら加え、反応物を75°に4時間加熱する。
ン(78,6g、6モル当量)を室温でビリシン(30
0m)に溶かし、□次に0clVC,、冷却する。四J
[1Jtjli(50P、 3モル当11)をかきまぜ
ながら加え、反応物を75°に4時間加熱する。
冷却した反応物へメタノール(50mg)を加えて過剰
のトリフェニルホスフィンを破壊し、生じた溶液を蒸発
させてシロップ状にし、これをジクロロメタンにとる。
のトリフェニルホスフィンを破壊し、生じた溶液を蒸発
させてシロップ状にし、これをジクロロメタンにとる。
この溶液を水、IMHCj、重炭酸ナトリウム水溶液お
よび水で順次洗浄し、次に有機抽出液を硫酸ナトリウム
上で乾燥し、炭宋を通してf遇し、濃縮する。生じたシ
ロップをゾx 5− tb x −fルとかきまぜてト
リフェニルホスフィンオキシトの結晶性沈殿を得、これ
をf別する。
よび水で順次洗浄し、次に有機抽出液を硫酸ナトリウム
上で乾燥し、炭宋を通してf遇し、濃縮する。生じたシ
ロップをゾx 5− tb x −fルとかきまぜてト
リフェニルホスフィンオキシトの結晶性沈殿を得、これ
をf別する。
r液を蒸発させ、残留物をエタノールに溶かし、これか
ら4 、1’、 6’−)リゾロモ−4、1’、 6’
−トリデオキシガラクトシェークロースペンタ・アセテ
ート(18,5f!、50qk)が結晶状態で得られる
。
ら4 、1’、 6’−)リゾロモ−4、1’、 6’
−トリデオキシガラクトシェークロースペンタ・アセテ
ート(18,5f!、50qk)が結晶状態で得られる
。
上記生成物のメタノール溶液をナトリウムメトキシドで
p)19.5〜10に電電で4時間処理し、アムパーリ
ス) 15 (H”)樹脂の添加により中和し、濾過し
、濃縮して乾燥したホームにする。収量12FC91係
)、− ビリジy(100sd)中4 、1’、 6’−)リデ
ロモ−4、1’、 6’−)リゾオキシガラクトシェー
ク”−ス(18j)の溶液をt−fテルジメチルシリル
クロリド(11,3F、 2.2モル当11)および4
−!!、!!−ジメチルアはノビリジン(2,6)、0
.6モル当量)で処理し、混合物を70°に2時間加熱
する6反応物を氷−水中に注ぎ、水をシロップ状残留智
からデカンテーションしin、 これtジエチルエーテ
ルに溶かし、乾燥しく硫酸ナトリウム)、ジエチルエー
テルを用いてシリカゲルカラムから溶離する。生じた生
成物、 4 、1’、 6’−トリゾロモー4 、1’
、 6’−)リゾオキシ−6−〇−t−デチルジメチル
シリルがラクトシェークロース(16)、60参)は乾
燥シロップとして単離される。
p)19.5〜10に電電で4時間処理し、アムパーリ
ス) 15 (H”)樹脂の添加により中和し、濾過し
、濃縮して乾燥したホームにする。収量12FC91係
)、− ビリジy(100sd)中4 、1’、 6’−)リデ
ロモ−4、1’、 6’−)リゾオキシガラクトシェー
ク”−ス(18j)の溶液をt−fテルジメチルシリル
クロリド(11,3F、 2.2モル当11)および4
−!!、!!−ジメチルアはノビリジン(2,6)、0
.6モル当量)で処理し、混合物を70°に2時間加熱
する6反応物を氷−水中に注ぎ、水をシロップ状残留智
からデカンテーションしin、 これtジエチルエーテ
ルに溶かし、乾燥しく硫酸ナトリウム)、ジエチルエー
テルを用いてシリカゲルカラムから溶離する。生じた生
成物、 4 、1’、 6’−トリゾロモー4 、1’
、 6’−)リゾオキシ−6−〇−t−デチルジメチル
シリルがラクトシェークロース(16)、60参)は乾
燥シロップとして単離される。
(d) エポキシドの生成
りIeAD (9,6F、2.8モル当量)およびトリ
フェニルホスフィン(15F、2.8モル当ik)をト
”−”(100m)中上記生成物(139)の溶液へ加
える。反応物を蚕温で10分かきまぜ%次にメタノール
(20wj)を加え、混合物を蒸発させると4 、1’
、 6’−)リデロモー4,1′:6′−トリデオキシ
−6−o−t−ブチルジメチルシリルガラクトシェーク
ロース3’# 4’−!J *ソーエポキシドが得られ
、これをそれ以上精製せずに用いる。
フェニルホスフィン(15F、2.8モル当ik)をト
”−”(100m)中上記生成物(139)の溶液へ加
える。反応物を蚕温で10分かきまぜ%次にメタノール
(20wj)を加え、混合物を蒸発させると4 、1’
、 6’−)リデロモー4,1′:6′−トリデオキシ
−6−o−t−ブチルジメチルシリルガラクトシェーク
ロース3’# 4’−!J *ソーエポキシドが得られ
、これをそれ以上精製せずに用いる。
(・) 脱シリルおよびアセチル化
上でつ(られたシロップ状エポキシドをthf(150
sd)に溶かし、この溶液へテト2プチルアンモニウム
フルオリドのthf中IM111m!20sd(1,5
モル当量)を加える。混合物を室温に2時間放置し、次
に蒸発させ、室温で無水酢酸およびピリジンで16時間
処理する。メタノールを加えて過剰の無水酢酸を分解し
、混合物を蒸発させる。
sd)に溶かし、この溶液へテト2プチルアンモニウム
フルオリドのthf中IM111m!20sd(1,5
モル当量)を加える。混合物を室温に2時間放置し、次
に蒸発させ、室温で無水酢酸およびピリジンで16時間
処理する。メタノールを加えて過剰の無水酢酸を分解し
、混合物を蒸発させる。
残留物をジクロロメタンに溶かし、これを本、1M H
(J 1重炭酸ナトリウム水溶液および水で順次洗浄し
1次に硫酸ナトリウム上で乾燥し、r過し、蒸発させる
。生じたシロップをエーテル−ガソリン1:1を用いて
シリカゲルカラムを通して溶離すると4.1′、6′−
トリゾロモー4.1’、6’−ト、リゾオキシがラクト
シェークロース5’、4’−リキソ−エポキシド トリ
ーアセテート(6,4N 。
(J 1重炭酸ナトリウム水溶液および水で順次洗浄し
1次に硫酸ナトリウム上で乾燥し、r過し、蒸発させる
。生じたシロップをエーテル−ガソリン1:1を用いて
シリカゲルカラムを通して溶離すると4.1′、6′−
トリゾロモー4.1’、6’−ト、リゾオキシがラクト
シェークロース5’、4’−リキソ−エポキシド トリ
ーアセテート(6,4N 。
49−)が得られる。
(アセチル化
ジクロロメタン(15mg)中エポキシド(1,71)
の溶液を酢酸中451GHBr(0,6mg、1.2モ
ル当量)で処理し、反応物を室温に20分放置する。ぎ
リシン(10mg)および無水酢酸C−2m)を加え、
混合物を室温に2時間放置する。メタノール(2mg)
を加え1反応物を濃縮してシロップ状にし、これをジク
ロロメタンにとる。この溶液を水、I M HCl 、
重炭酸ナトリウム水溶液および水で洗浄し、次に乾燥し
く硫酸ナトリウム)、F遇し、濃縮する。残留物をエー
テル−ガソリンから結晶化させ4 、 l’、 4’、
6’−テトラプロモー4゜1/ 、 a/ 、 6/
−テトラデオキシがラクトシュークローステトラ−アセ
テート(1,4P、7叶1を得る。
の溶液を酢酸中451GHBr(0,6mg、1.2モ
ル当量)で処理し、反応物を室温に20分放置する。ぎ
リシン(10mg)および無水酢酸C−2m)を加え、
混合物を室温に2時間放置する。メタノール(2mg)
を加え1反応物を濃縮してシロップ状にし、これをジク
ロロメタンにとる。この溶液を水、I M HCl 、
重炭酸ナトリウム水溶液および水で洗浄し、次に乾燥し
く硫酸ナトリウム)、F遇し、濃縮する。残留物をエー
テル−ガソリンから結晶化させ4 、 l’、 4’、
6’−テトラプロモー4゜1/ 、 a/ 、 6/
−テトラデオキシがラクトシュークローステトラ−アセ
テート(1,4P、7叶1を得る。
(2) 脱アセチル
テトラ−アセテート(1,49)の乾燥メタノール溶液
を1Mナトリウムメトキシドで処理して−8,5にし、
混合物を一5°に10時間冷却する。二つの生成物、一
つは主、一つは少量、がtlcにより観察された。溶液
をアムパーリスト15 (H”)樹脂で中和し1次にP
遇し、蒸発させる。残留物をジクロロメタン/メタノー
ル(2o:1)を用いシリカゲルカラムを通して溶離し
0.8 Fの主要生成物を得る。ジエチルエーテルから
の結晶化および再結晶は4.1′、4′、6′−テトラ
プロモー4゜1′、・4′、6′−テトラデオキシガラ
クトシェークローXC0,659,60%)、 融点7
2〜76’。
を1Mナトリウムメトキシドで処理して−8,5にし、
混合物を一5°に10時間冷却する。二つの生成物、一
つは主、一つは少量、がtlcにより観察された。溶液
をアムパーリスト15 (H”)樹脂で中和し1次にP
遇し、蒸発させる。残留物をジクロロメタン/メタノー
ル(2o:1)を用いシリカゲルカラムを通して溶離し
0.8 Fの主要生成物を得る。ジエチルエーテルから
の結晶化および再結晶は4.1′、4′、6′−テトラ
プロモー4゜1′、・4′、6′−テトラデオキシガラ
クトシェークローXC0,659,60%)、 融点7
2〜76’。
O
〔α)、 + 58.3°(a O,75、Had)を
゛与えた。
゛与えた。
例7
オキシシェークロース
6−pム8(5,4,9F )をぜり・ジン(500d
)Kl解し、この溶液にトリフェニルホスフィン(48
,9F)を加える。振りまぜると溶液は透明になり、混
合物を水浴中で0℃に冷却する。四塩化炭素(9−)を
反応混合物中に加え1次にこれを室温にもどす、ffl
温に60分間保った後、混合物を60°で1時間加熱す
る@ T10 (5: 1エーテルーがンリン)は真正
試料と同様のRf値をもつ一つの主生成物と少量の早い
生成物とを示した。
)Kl解し、この溶液にトリフェニルホスフィン(48
,9F)を加える。振りまぜると溶液は透明になり、混
合物を水浴中で0℃に冷却する。四塩化炭素(9−)を
反応混合物中に加え1次にこれを室温にもどす、ffl
温に60分間保った後、混合物を60°で1時間加熱す
る@ T10 (5: 1エーテルーがンリン)は真正
試料と同様のRf値をもつ一つの主生成物と少量の早い
生成物とを示した。
r6混合物へメタノールを加え、濃縮してシロップ状と
し、これをエーテルと水との間に分配する。エーテル層
を乾燥しく NIL1SO4人 1:1エーテル:ガソ
リン混合物を用いてシリカゲルカラムからaSする。2
、3 、6 、5’、 4’−ペンタ−0−アセチル
−6′−クロロ−6′−デオキシシュークロース30F
が得られる。
し、これをエーテルと水との間に分配する。エーテル層
を乾燥しく NIL1SO4人 1:1エーテル:ガソ
リン混合物を用いてシリカゲルカラムからaSする。2
、3 、6 、5’、 4’−ペンタ−0−アセチル
−6′−クロロ−6′−デオキシシュークロース30F
が得られる。
伽) シリル化
段階(−の生成物(27F)のピリシン(600m )
溶tへt−ブチルジフェニルクロロシラン(14,3
5mg)を加える。4−ジメチルアミノピリジン触媒(
100IIf)の添加後、混合物を60℃で16時間加
熱する。Tic (エーテル)は非常に僅かな反応(〜
30%)を示した。この段階で、更にt −Bnpsc
i (5d )および触媒(10sv)を反応混合物へ
追加し、加熱を241i#間続ける。
溶tへt−ブチルジフェニルクロロシラン(14,3
5mg)を加える。4−ジメチルアミノピリジン触媒(
100IIf)の添加後、混合物を60℃で16時間加
熱する。Tic (エーテル)は非常に僅かな反応(〜
30%)を示した。この段階で、更にt −Bnpsc
i (5d )および触媒(10sv)を反応混合物へ
追加し、加熱を241i#間続ける。
Ticは50饅近い反応を示し、唯一つの生成物を生じ
た。反応温合物を濃縮し、蛾初ガソリン(〜21)を、
次にエーテル−ガソリン1.5:1を用いてシリカゲル
のカラムから溶離すると、純粋な1′−シリルエーテル
(8,OF )が得られ、これを無水酢酸−一リジンを
用いてアセチル化するとヘキサアセテート(8,OF
)が得られる。
た。反応温合物を濃縮し、蛾初ガソリン(〜21)を、
次にエーテル−ガソリン1.5:1を用いてシリカゲル
のカラムから溶離すると、純粋な1′−シリルエーテル
(8,OF )が得られ、これを無水酢酸−一リジンを
用いてアセチル化するとヘキサアセテート(8,OF
)が得られる。
(6) 脱シリル
段階体)の生成物(7,5F)のTHIFC35seg
)中の溶液を室温でフッ化テトラゾチルアンモニウム(
7−)を用いて18時間脱シリルする。 TjO(エー
テル−ガソリン6:1)は801脱シリルを示した。更
にもう6−量の丁、 BUAFを反応混合物へ追加し、
これを更に8時間かきまぜる0次にT16は一つの主要
生成物の存在を示した。濃縮後、混合物を先ずが197
.次にエーテル:ガソリン1:1を用いてシリカゲルカ
ラムから溶離すると。
)中の溶液を室温でフッ化テトラゾチルアンモニウム(
7−)を用いて18時間脱シリルする。 TjO(エー
テル−ガソリン6:1)は801脱シリルを示した。更
にもう6−量の丁、 BUAFを反応混合物へ追加し、
これを更に8時間かきまぜる0次にT16は一つの主要
生成物の存在を示した。濃縮後、混合物を先ずが197
.次にエーテル:ガソリン1:1を用いてシリカゲルカ
ラムから溶離すると。
純粋な2 、5 、4 、6 # 5’、 4’−ヘキ
サ−9−アセチル−6′−クロロ−6′中デオキシシエ
ークロース(5,Oj’ 、収率88嚢)が得られる。
サ−9−アセチル−6′−クロロ−6′中デオキシシエ
ークロース(5,Oj’ 、収率88嚢)が得られる。
(句 塩素化
段階(a)の条件を用いてヘキサアセテートを塩素化j
る。カラムクロマトグラ2イー後、混合物は2 、3
、4 、6 、5’、 4’−ヘキサ−9−アセチル、
1/ 、 6/−ジクロロ−1′、6′−ジデオキシ
シェークロースを与え1次にこれを0H5ONaを用い
て脱アセチルし純粋な1′、6′−ジクロロ−17,6
/、S*デオキシシェークロース(酢酸エチルから結晶
化)を得る。
る。カラムクロマトグラ2イー後、混合物は2 、3
、4 、6 、5’、 4’−ヘキサ−9−アセチル、
1/ 、 6/−ジクロロ−1′、6′−ジデオキシ
シェークロースを与え1次にこれを0H5ONaを用い
て脱アセチルし純粋な1′、6′−ジクロロ−17,6
/、S*デオキシシェークロース(酢酸エチルから結晶
化)を得る。
(e) シリル化
ピリジン(50d)中1′、6′−ジクロロ物貿(5,
79)の溶液を4−ジメチルアミノビリジン(10(l
v)の存在下1−ブチルジフェニルシリルクロリドを用
い60℃で16時間シリル化した。
79)の溶液を4−ジメチルアミノビリジン(10(l
v)の存在下1−ブチルジフェニルシリルクロリドを用
い60℃で16時間シリル化した。
Tla (酢酸エチルニア七トン:水=6:8:1)は
出発物質が残っていないことを示した。若干のより早い
不純物とより遅い不純物とを含む反応混合物を無水酢酸
/ピリジンでアセチル化し1次にシリカゲルカラムから
エーテル:ガソリン1:1を用いて溶離する0次に生成
物をナトリウムメトキシドを用いて脱アセチルすると純
粋な6−t−デチルジ2エニルシリルエーテル(6,O
F )が得られる。
出発物質が残っていないことを示した。若干のより早い
不純物とより遅い不純物とを含む反応混合物を無水酢酸
/ピリジンでアセチル化し1次にシリカゲルカラムから
エーテル:ガソリン1:1を用いて溶離する0次に生成
物をナトリウムメトキシドを用いて脱アセチルすると純
粋な6−t−デチルジ2エニルシリルエーテル(6,O
F )が得られる。
(f) 工Iキシ化
トリフェニルホスフィン(9,I P )を段階(・)
ノ生生成(7,OF)およびジエチルアfvカルボキシ
゛レー)(6,12mg)のピリジン50中の溶液へ加
える・反応混合物は殆ど直ちに温かくなり、約5分間温
かい状態に留まる。TIOエーテル:ガソリンは一つの
主要な生成物および若干のより少ない早い生成物を示し
た。反応温合物をメタノール(10mg)の添加後濃縮
してシロップとし、これを無水酢酸/ピリジンで6時間
アセチル化する。
ノ生生成(7,OF)およびジエチルアfvカルボキシ
゛レー)(6,12mg)のピリジン50中の溶液へ加
える・反応混合物は殆ど直ちに温かくなり、約5分間温
かい状態に留まる。TIOエーテル:ガソリンは一つの
主要な生成物および若干のより少ない早い生成物を示し
た。反応温合物をメタノール(10mg)の添加後濃縮
してシロップとし、これを無水酢酸/ピリジンで6時間
アセチル化する。
次にこれを濃縮し、エーテル=fソリン1:1で溶離す
るカラムクロマトグラフィーを行なうと6.′4′−エ
ポキシド(4,5F)か生ずる・(2)脱シリル エポキシド(4,ON )の試料を段#(C)における
ようにしてテトラデチルアンモニウムフルオリドで脱シ
リルする。淡縮後1反応混合物を無水酢酸/ピリジンを
用いて6−アセチル化する。仕上げ処理をするとtla
(エーテル=fソリン4:1)は一つの主要な生成物
を示した。エーテル:ガソリン1:1を用いる反応混合
物のカラムクロマトグラフィーは純粋なテトラアセテー
ト(2,75fl)を与える。
るカラムクロマトグラフィーを行なうと6.′4′−エ
ポキシド(4,5F)か生ずる・(2)脱シリル エポキシド(4,ON )の試料を段#(C)における
ようにしてテトラデチルアンモニウムフルオリドで脱シ
リルする。淡縮後1反応混合物を無水酢酸/ピリジンを
用いて6−アセチル化する。仕上げ処理をするとtla
(エーテル=fソリン4:1)は一つの主要な生成物
を示した。エーテル:ガソリン1:1を用いる反応混合
物のカラムクロマトグラフィーは純粋なテトラアセテー
ト(2,75fl)を与える。
(6)塩化リチウムによる開環
塩化リチウム(3,0P )を段階−の生成物(2,6
f ) ノpny(15wt ) 中ノ溶液へm、t、
内容物を120℃で24時間加熱する。l!l!li
後反応混合物を常法によりアセチル化する。次にこれを
エーテルに溶解し、非常に注意深く三囲水洗する。
f ) ノpny(15wt ) 中ノ溶液へm、t、
内容物を120℃で24時間加熱する。l!l!li
後反応混合物を常法によりアセチル化する。次にこれを
エーテルに溶解し、非常に注意深く三囲水洗する。
この水をエーテルで三回抽出する。仄にエーテル抽出液
を乾燥し、濾過し、濃a−fる。溶離剤としてエーテル
:ガソリンを用いてシリカゲルのカラムから溶離すると
1’、 4’、 6’−)シクロロ−1′。
を乾燥し、濾過し、濃a−fる。溶離剤としてエーテル
:ガソリンを用いてシリカゲルのカラムから溶離すると
1’、 4’、 6’−)シクロロ−1′。
4/、 6/、 ) 9デオキシシユークロースペンタ
アセテート(2,Ofl )が得られる。
アセテート(2,Ofl )が得られる。
(1) 脱アセチルおよび精製
メタノール(15sd)中ペンタアセテ−)(1,72
)の溶液をナトリウムメトキシドで10時間脱アセチル
する。 Tza (酢酸エチル:アセトン:水6:8:
1)は一つの主生成物を示した。反応混合物を中和し、
濾過し、濃縮し、シリカゲル上でカラムクロマトグラフ
ィーを行なう。酢酸エチルでS離すると純粋な11.
a/、 6/、 )シクロロ−1;4’、 6’−)リ
ゾオキシシェークロース(750mg)が得られる。
)の溶液をナトリウムメトキシドで10時間脱アセチル
する。 Tza (酢酸エチル:アセトン:水6:8:
1)は一つの主生成物を示した。反応混合物を中和し、
濾過し、濃縮し、シリカゲル上でカラムクロマトグラフ
ィーを行なう。酢酸エチルでS離すると純粋な11.
a/、 6/、 )シクロロ−1;4’、 6’−)リ
ゾオキシシェークロース(750mg)が得られる。
例8
T(185’、 4’−JL±!−エポキシドトリーア
セテート(2(1)をナトリウムメトキシドおよびメタ
ノールでpH9に4時間処I!する。反応物をアムパー
リスト樹脂で中和し、鎖線乾固し、残留物をジクロロメ
タン(200mg)に溶か丁。ジヒドロビラン(50m
)およびビリジニウムトシレー)(5F)を加え1反応
物を室温で6時間かきまぜる。アムパーライトエR45
(OH−)樹at加えて反応物を中和し、これを濾過し
、水で二回洗浄し、乾燥しくN&2804)、濃縮して
〒G83’ * a’−yキンニーキシド トリーテト
ラヒドロピラニルエーテルのシロップを得る。
セテート(2(1)をナトリウムメトキシドおよびメタ
ノールでpH9に4時間処I!する。反応物をアムパー
リスト樹脂で中和し、鎖線乾固し、残留物をジクロロメ
タン(200mg)に溶か丁。ジヒドロビラン(50m
)およびビリジニウムトシレー)(5F)を加え1反応
物を室温で6時間かきまぜる。アムパーライトエR45
(OH−)樹at加えて反応物を中和し、これを濾過し
、水で二回洗浄し、乾燥しくN&2804)、濃縮して
〒G83’ * a’−yキンニーキシド トリーテト
ラヒドロピラニルエーテルのシロップを得る。
((9) エポキシドとヨウ化メチルマグネシウムとの
反応 ジエチルエーテル(100++d)中TG85’、 4
’−リキンエポキンド トリーテトラヒドロピラニルエ
ーテル(12,IP)i、Pエチルエーテル(100m
)中マグネシウム(12)およびヨウ化メチル(7,5
fl )からIIiImシたグリニヤール試県へ激しく
かきまぜながら加える。反応物を6時間還流加熱し、次
に飽和塩化アンモニウム溶液をゆっくり加える。エーテ
ル層を分離し、硫酸ナトリクム上で乾燥し、濾過し、蒸
発して12.5 Pのシロップ状生成榔を得る。これを
メタノール(150mg)に溶かし、ピリジニウムトシ
レート(2,5j’ )を加え、反応物を室温で2日間
放置する。中和後溶液を濃−し、ニーチル−アセトン1
:1でシリカゲルカラムを通して#−すると4′−N−
ドー’!’G8が得られ、このものはnmrおよび質重
分析によりその−tトラ−アセテートとして特徴づけら
れた。〔α)D + 54.1’(a 1.0、H2O
)例9 ピリジン(450mg)中6− pAs(509)の溶
液をトリチルクロリド(100g)で809で8時間処
理する0反応物を冷却し、氷/水中に注ぎ。
反応 ジエチルエーテル(100++d)中TG85’、 4
’−リキンエポキンド トリーテトラヒドロピラニルエ
ーテル(12,IP)i、Pエチルエーテル(100m
)中マグネシウム(12)およびヨウ化メチル(7,5
fl )からIIiImシたグリニヤール試県へ激しく
かきまぜながら加える。反応物を6時間還流加熱し、次
に飽和塩化アンモニウム溶液をゆっくり加える。エーテ
ル層を分離し、硫酸ナトリクム上で乾燥し、濾過し、蒸
発して12.5 Pのシロップ状生成榔を得る。これを
メタノール(150mg)に溶かし、ピリジニウムトシ
レート(2,5j’ )を加え、反応物を室温で2日間
放置する。中和後溶液を濃−し、ニーチル−アセトン1
:1でシリカゲルカラムを通して#−すると4′−N−
ドー’!’G8が得られ、このものはnmrおよび質重
分析によりその−tトラ−アセテートとして特徴づけら
れた。〔α)D + 54.1’(a 1.0、H2O
)例9 ピリジン(450mg)中6− pAs(509)の溶
液をトリチルクロリド(100g)で809で8時間処
理する0反応物を冷却し、氷/水中に注ぎ。
生成物をゾクo12メタン中に抽出し、これを乾燥し、
111Ii纏してシロップにする。このものは主として
2.5.6.5’、4’−ペンタ−9−アセテルー1′
、6′−シー9−トリチルシェークロースからなる・ −) 塩素化 (a)からの生成物をピリジン(400mg)K溶かし
、トリ2エニルホスツイン(509)および四塩化炭素
(15sd)を加え、反応物を70°に2時間加熱する
。s液をトルエンとの共蒸留によυシロップ状になるま
で濃縮し、得られた生成物をエーテルニトル。トリフェ
ニルホスフィンオキシトが晶出するのでこれをr、別し
、残った溶液を濃縮乾固する。
111Ii纏してシロップにする。このものは主として
2.5.6.5’、4’−ペンタ−9−アセテルー1′
、6′−シー9−トリチルシェークロースからなる・ −) 塩素化 (a)からの生成物をピリジン(400mg)K溶かし
、トリ2エニルホスツイン(509)および四塩化炭素
(15sd)を加え、反応物を70°に2時間加熱する
。s液をトルエンとの共蒸留によυシロップ状になるま
で濃縮し、得られた生成物をエーテルニトル。トリフェ
ニルホスフィンオキシトが晶出するのでこれをr、別し
、残った溶液を濃縮乾固する。
(0) 基」=Lil−
(b)からの生成物を酢酸(750mg)および水(1
5wj)に溶解し、120°に1時間加熱し、久に冷却
し、蒸発乾固する。生成物をシリカゲルカラムクロマト
グラフィー(エーテル)により単離し、2 、5 、6
、3’、 4’−ペンタ−9−アセチル−4−クロロ
−4−デオキシがラクトシュークロース(6,21りを
得る。
5wj)に溶解し、120°に1時間加熱し、久に冷却
し、蒸発乾固する。生成物をシリカゲルカラムクロマト
グラフィー(エーテル)により単離し、2 、5 、6
、3’、 4’−ペンタ−9−アセチル−4−クロロ
−4−デオキシがラクトシュークロース(6,21りを
得る。
(旬 臭素化
CO)カラ(7)生成物(6,2N ) ヲビリジン〔
100wd)KgかL%)Uフェニルホスフィン(11
,4)〕および四臭化炭素(7,31)を室温で加える
。
100wd)KgかL%)Uフェニルホスフィン(11
,4)〕および四臭化炭素(7,31)を室温で加える
。
反応物を80’に2時間加熱し、矢に冷却し、メタノー
ル(20m)の添加後、濃縮してシロップにする。この
ものは主として1’、 6’−ジブロモ−4−クロロ−
4、I’、 6’−)リゾオキシがラクトシェークロー
ス ペンタ−アセテートからなる。
ル(20m)の添加後、濃縮してシロップにする。この
ものは主として1’、 6’−ジブロモ−4−クロロ−
4、I’、 6’−)リゾオキシがラクトシェークロー
ス ペンタ−アセテートからなる。
(・) 脱アセチル
(+1)からのペンタ−アセテートをメタノール中ナト
リウムメトキシドを用いて常法で脱アセチルし1′、6
′−ジブロモ−4−クロロ−4、1’、 6’−)リゾ
オキシがラクトシェーク・ロース(4,OF )を得る
。
リウムメトキシドを用いて常法で脱アセチルし1′、6
′−ジブロモ−4−クロロ−4、1’、 6’−)リゾ
オキシがラクトシェーク・ロース(4,OF )を得る
。
(f) シリル化
ピリジン(20sJ)中(e)からの生成物(4,[3
N)の溶液を室温でt−ブチルジフェニルクリルクロリ
ド(51)および4−ジメチルアミノぎリジン(約20
0iv)で56R関処場する。氷/水中に注ぐことによ
り反応物を仕上り処理し、生成物をエーテル拍出により
単離し、これを乾燥しくNa1804) 、濃縮すると
1′、6′−ジブロモ−6−9−1−ifルーツフエニ
ルシリル−4−/クロー4゜1/、 6/、 )リゾオ
キシガラクトシス−クロース(4,Of)が得られる。
N)の溶液を室温でt−ブチルジフェニルクリルクロリ
ド(51)および4−ジメチルアミノぎリジン(約20
0iv)で56R関処場する。氷/水中に注ぐことによ
り反応物を仕上り処理し、生成物をエーテル拍出により
単離し、これを乾燥しくNa1804) 、濃縮すると
1′、6′−ジブロモ−6−9−1−ifルーツフエニ
ルシリル−4−/クロー4゜1/、 6/、 )リゾオ
キシガラクトシス−クロース(4,Of)が得られる。
@ エポキシド形成
トルエン(50m)中(e)かもの生成@ (4,Of
りヲDEAD(2,5m )およびトリフェニルホスフ
ィン(5,5y)で約60°において0.5時間処理す
る。
りヲDEAD(2,5m )およびトリフェニルホスフ
ィン(5,5y)で約60°において0.5時間処理す
る。
メタノール(’5m)を加えて反応を停止させ、これを
シロップになるまで濃縮する。エーテルを加工、存在す
るトリフェニルホスフィンオキシトを晶出させる。生じ
た溶液をa縮し、 the (40sZ)にとり、テト
ラ−n−プチルアンモニウムフルオリド(15mg)で
室温において5時間処理する。
シロップになるまで濃縮する。エーテルを加工、存在す
るトリフェニルホスフィンオキシトを晶出させる。生じ
た溶液をa縮し、 the (40sZ)にとり、テト
ラ−n−プチルアンモニウムフルオリド(15mg)で
室温において5時間処理する。
反応物を濃縮し、無水酢酸とピリジンを用い常法でアセ
チル化でると1′、6′−ジブロモ−4−クロロ−4、
1’、 6’−)リゾオキシガラクトシェーク”−ス5
’ e 4’−jJ A”)エポキシド トリーアセテ
ート(1,5f )が得られる。
チル化でると1′、6′−ジブロモ−4−クロロ−4、
1’、 6’−)リゾオキシガラクトシェーク”−ス5
’ e 4’−jJ A”)エポキシド トリーアセテ
ート(1,5f )が得られる。
01) 臭素化
ジクロロメタン(20−)中(2)からの生成物(1,
5y)の溶液を酢酸中実化水素(45優)(1,Ofり
で室温において60分処理する。氷/水中に注ぐことに
より反応物を処理し、生成物をエーテル中に佃出し、こ
れを乾燥し、濃縮する。
5y)の溶液を酢酸中実化水素(45優)(1,Ofり
で室温において60分処理する。氷/水中に注ぐことに
より反応物を処理し、生成物をエーテル中に佃出し、こ
れを乾燥し、濃縮する。
生成物を常法によりアセチル化しそして仕上げ処理する
と1′、4′、6′−トリゾロモー4−クロロ−4、1
’、 4’、 6’−テトラデオキシがラクトシェーク
ローステトラ−アセテート(1,01i)が得られる・ (1) 脱アセチル (11)からのテトラ−アセテート(1,011)を常
法でメタノール中ナトリウムメトキシドで脱アセチルす
ると1’、 4’、 6’−)リプロモー4−クロロ−
4= 1’e 4’e 6’−テトラデオキシガラクト
シェークロース<0.5f、97%)、〔α)D +
65.90(00,!I、H露O)が得られる。
と1′、4′、6′−トリゾロモー4−クロロ−4、1
’、 4’、 6’−テトラデオキシがラクトシェーク
ローステトラ−アセテート(1,01i)が得られる・ (1) 脱アセチル (11)からのテトラ−アセテート(1,011)を常
法でメタノール中ナトリウムメトキシドで脱アセチルす
ると1’、 4’、 6’−)リプロモー4−クロロ−
4= 1’e 4’e 6’−テトラデオキシガラクト
シェークロース<0.5f、97%)、〔α)D +
65.90(00,!I、H露O)が得られる。
例10
ラブオキシ−4−フルオcIi!ラクトシエークロー3
− 2 、3 、6 、3’、 4’−ベンターO−アセチ
ルシュークロース(45F)をピリジン(340sg)
に室温で溶か丁。トリフェニルホスフィン(78V]を
かきまぜなから〃Ωえ、溶液を5℃に冷却丁る、四塩化
炭素(2!M)を、反応温F!tを10℃以下に保ちつ
つゆっくり加える。溶液を室温で0.5時間1次に40
℃で48時間かきまぜる。メタノール(200d)およ
び四塩化炭素(20vat)を加え、混合物を蒸発乾固
し、続いてトルエンとの蒸発(二回)を行なう。残留物
をジクロロメタン(300wj)に溶かし、希塩酸、飽
和蔦炭酸ナトリウムおよび水で洗浄し、乾燥しく硫酸ナ
トリウム)、脱色しく木炭)、f過し、蒸発してシロッ
プ状にする。このシロップをエーテル−ガソリン(沸点
40〜60℃)(8:1)で溶離しつつシリカゲル上の
クロマトグラ2イーを行ない生成Wt固悴(エーテル−
がンリンから再結晶)として得る。収雪18ノ。
− 2 、3 、6 、3’、 4’−ベンターO−アセチ
ルシュークロース(45F)をピリジン(340sg)
に室温で溶か丁。トリフェニルホスフィン(78V]を
かきまぜなから〃Ωえ、溶液を5℃に冷却丁る、四塩化
炭素(2!M)を、反応温F!tを10℃以下に保ちつ
つゆっくり加える。溶液を室温で0.5時間1次に40
℃で48時間かきまぜる。メタノール(200d)およ
び四塩化炭素(20vat)を加え、混合物を蒸発乾固
し、続いてトルエンとの蒸発(二回)を行なう。残留物
をジクロロメタン(300wj)に溶かし、希塩酸、飽
和蔦炭酸ナトリウムおよび水で洗浄し、乾燥しく硫酸ナ
トリウム)、脱色しく木炭)、f過し、蒸発してシロッ
プ状にする。このシロップをエーテル−ガソリン(沸点
40〜60℃)(8:1)で溶離しつつシリカゲル上の
クロマトグラ2イーを行ない生成Wt固悴(エーテル−
がンリンから再結晶)として得る。収雪18ノ。
上記ジクロロシュークロースペンタアセテート(109
)をピリジン(1,5mg)およびジクロロメタン(1
5mg)の混合物に溶かし、ピリジン(1,5m)とジ
クロロメタン(15sd)との混合懐中ジエチルアミノ
サルファートリフルオリト(5,2f )の溶液へゆっ
くり加える。溶液を室温で48時間かきまぜ、65℃で
蒸発乾固する・残留物へトルエンを加え、混合物を蒸発
乾固するC2x)、!l’M物をシリカゲルでクロマト
グラ2イーを行ない、エーテル−ガソリン(3: 1
)で溶離する・固体生成物をメタノール(50sd)中
M−ナトリウムメトキシド(0,5m)でpH9におい
て、室温で1時間脱アセチルする。メタノールWI液を
イオン変換樹脂(ゼオライト−DMIF 。
)をピリジン(1,5mg)およびジクロロメタン(1
5mg)の混合物に溶かし、ピリジン(1,5m)とジ
クロロメタン(15sd)との混合懐中ジエチルアミノ
サルファートリフルオリト(5,2f )の溶液へゆっ
くり加える。溶液を室温で48時間かきまぜ、65℃で
蒸発乾固する・残留物へトルエンを加え、混合物を蒸発
乾固するC2x)、!l’M物をシリカゲルでクロマト
グラ2イーを行ない、エーテル−ガソリン(3: 1
)で溶離する・固体生成物をメタノール(50sd)中
M−ナトリウムメトキシド(0,5m)でpH9におい
て、室温で1時間脱アセチルする。メタノールWI液を
イオン変換樹脂(ゼオライト−DMIF 。
■γC03)で脱イオンし、iF’遇し、蒸発乾固して
生成物を白色ホー、ムとして得る。
生成物を白色ホー、ムとして得る。
ジクロロフルオロがラクトシュークロース(1y)をテ
トラヒ「ロフラン(8−)に溶かし、トリフェニルホス
フィン(2))をかきまぜながら加える。S*を0℃に
冷却し、温度を5℃以下に保ちつつテトラヒドロフラン
(2−)中ジエチルアゾジカルボキシレート(1,4f
りをゆっくり加える。添加後1反応混合豐を室温に2時
間保つ。
トラヒ「ロフラン(8−)に溶かし、トリフェニルホス
フィン(2))をかきまぜながら加える。S*を0℃に
冷却し、温度を5℃以下に保ちつつテトラヒドロフラン
(2−)中ジエチルアゾジカルボキシレート(1,4f
りをゆっくり加える。添加後1反応混合豐を室温に2時
間保つ。
このときtlo (ジクロロメタン−メタノール、5:
1)は反応が完全であることを示した。水(1−)を加
え、混合物を40℃で蒸発乾固する。残留物を水で佃出
しく5X10+++j)、濾過し、水洗する。合わせた
水性抽出液および洗液をジクロロメタン(2X20mg
)で洗浄し、水溶液を蒸発乾固する。残留物をシリカゲ
ル上でクロマトグラフィーを行ない、エーテル−アセト
ン(、a:1)で溶離する。生成物は白色ホームとし【
単一された。
1)は反応が完全であることを示した。水(1−)を加
え、混合物を40℃で蒸発乾固する。残留物を水で佃出
しく5X10+++j)、濾過し、水洗する。合わせた
水性抽出液および洗液をジクロロメタン(2X20mg
)で洗浄し、水溶液を蒸発乾固する。残留物をシリカゲ
ル上でクロマトグラフィーを行ない、エーテル−アセト
ン(、a:1)で溶離する。生成物は白色ホームとし【
単一された。
収瀘肌8F0
一クロース
エポキシ)FCo、611)をアセトン(6−)に溶か
し、塩化リチウム(600v)および2M塩酸(1,2
m)をDΩえる。混合物を還流下に2時間かきまぜる。
し、塩化リチウム(600v)および2M塩酸(1,2
m)をDΩえる。混合物を還流下に2時間かきまぜる。
このときRC(エーテル−アセトン4:1)は反応が完
全であることを示した。溶液を固体重炭酸ナトリウムの
添加により中和し、生じた混合物管蒸発してアセトンを
除去する。残留物を酢酸エチル(3X1(3−)で抽出
し、合わせた酢酸エチル抽出液を飽和塩水で洗浄し、乾
燥しく硫酸マグネシウム)、F遇し、蒸発させる。生じ
たホームをエーテルに溶かし、生成物をガソリン添加に
より結晶化させる。生成物をエーテル−ガソリンから再
結晶し、白色結晶性固体(0,3Pχ融点57〜58℃
、として得た。質量スペクトルm/・217.219,
221%225(27:27=9=1、トリクロロフル
クトース)、165(モノフルオロガラクトース)、1
82.184゜186(9:6:1.217.219,
221−ロ)、147 (165−HIO)。
全であることを示した。溶液を固体重炭酸ナトリウムの
添加により中和し、生じた混合物管蒸発してアセトンを
除去する。残留物を酢酸エチル(3X1(3−)で抽出
し、合わせた酢酸エチル抽出液を飽和塩水で洗浄し、乾
燥しく硫酸マグネシウム)、F遇し、蒸発させる。生じ
たホームをエーテルに溶かし、生成物をガソリン添加に
より結晶化させる。生成物をエーテル−ガソリンから再
結晶し、白色結晶性固体(0,3Pχ融点57〜58℃
、として得た。質量スペクトルm/・217.219,
221%225(27:27=9=1、トリクロロフル
クトース)、165(モノフルオロガラクトース)、1
82.184゜186(9:6:1.217.219,
221−ロ)、147 (165−HIO)。
(”)D ” 55−1 (a O−79、メタノー
ル)。
ル)。
例11
糖を含有する低カロリーコーラドリンク(100−びん
詰シロップをgaするための成分: 4′−ゾロモー4 、1’# 6’−)シクロロー4
、1’、 4’、 6’−テトラデオキシガラクトシェ
ークロ ・−ス(化合物1 ) 13.5キシ
冒糖 60v安息香酸
65′qリンal(濃)
1−コーラフレーバ 1
.ITmt着色料 随意ミネ
ラルウォーター 100−とする貢次にこ
のシロップを2()@を用量で225−重の冷却した炭
酸化ミネラルウォーターへ添加できる。
詰シロップをgaするための成分: 4′−ゾロモー4 、1’# 6’−)シクロロー4
、1’、 4’、 6’−テトラデオキシガラクトシェ
ークロ ・−ス(化合物1 ) 13.5キシ
冒糖 60v安息香酸
65′qリンal(濃)
1−コーラフレーバ 1
.ITmt着色料 随意ミネ
ラルウォーター 100−とする貢次にこ
のシロップを2()@を用量で225−重の冷却した炭
酸化ミネラルウォーターへ添加できる。
例12
飲料用甘味錠剤
各錠剤はショ糖、アラビアがムおよびステアリン酸マグ
ネシウムを含む分散可能fR剤基剤(約60q)と共に
、 化合物1 1.34 myあるいは化合
物2 0.55++vを含み、約4・5
gの7BIIの甘さと等価である。
ネシウムを含む分散可能fR剤基剤(約60q)と共に
、 化合物1 1.34 myあるいは化合
物2 0.55++vを含み、約4・5
gの7BIIの甘さと等価である。
例15
増量甘味料
等価な体積のショ糖(グラニユー糖)と同じ甘さを有す
る増量甘味料を、下記成分を混合し。
る増量甘味料を、下記成分を混合し。
0.29/CCのカサ密度に噴霧乾燥することによりI
I製する。
I製する。
マルトデキストリンlll液(乾燥型11222.2
yを含む) 化合物5 5.0II あるいは化合物1 0.34y生じた組
成物は約2キログラムの砂糖と同等の甘味力をもつ。
yを含む) 化合物5 5.0II あるいは化合物1 0.34y生じた組
成物は約2キログラムの砂糖と同等の甘味力をもつ。
例14
100−のシロップをつくる成分:
化合物2 5q
あるいは化合物4 237w9安息香酸
35qクエン11(乾燥基準)
1.67fレモンエツセンス
0.81iネラルウオーターで100−にする このシロップは25−用量で225−重の冷却した炭酸
化iネラルウォーターへ添加できる。
35qクエン11(乾燥基準)
1.67fレモンエツセンス
0.81iネラルウオーターで100−にする このシロップは25−用量で225−重の冷却した炭酸
化iネラルウォーターへ添加できる。
例15
練り歯みがき
重重醤
二塩基性リン酸カルシウム 50畳グリセリン
20憾 ラウリル硫酸ナトリウム 2.5畳スペアミント
オイル 2.5%トラがカントがム
1.0%化合物1 0.0
06%水
2 3.99 qb酸成分混合すると、受は入れら
れる甘さをもつが糖またはサッカリンを含まないスペア
ミントフレーバをもつ練り歯入がきがつくられる。
20憾 ラウリル硫酸ナトリウム 2.5畳スペアミント
オイル 2.5%トラがカントがム
1.0%化合物1 0.0
06%水
2 3.99 qb酸成分混合すると、受は入れら
れる甘さをもつが糖またはサッカリンを含まないスペア
ミントフレーバをもつ練り歯入がきがつくられる。
例16
菖重部
ポリry酸ビニル 20デテルフタリ
ルデチルグリコレート 6ポリイソデチレン
6 徴結晶性ワツクス 2 炭酸カルシウム 2 フレーバ付け/アロマ 1 化合物2 o、oossグルコ
ース 10上記チユーインガムペ
ースは通常の錠剤または小片に切断できる。
ルデチルグリコレート 6ポリイソデチレン
6 徴結晶性ワツクス 2 炭酸カルシウム 2 フレーバ付け/アロマ 1 化合物2 o、oossグルコ
ース 10上記チユーインガムペ
ースは通常の錠剤または小片に切断できる。
代理人 浅 村 皓
第1頁の続き
0発 明 者 チェアング・ファン・ジーシンガポール
国リンデン・ドラ イブ92 0発 明 者 キザー・サルタン・マフティイギリス国
バークシャー・ジー ディング・ブランドフォード・ ロード58 0発 明 者 ギタ・ディリップ・パテルイギリス国バ
ークシャー・ジー ディング・クィーンズ・ロード 4−26 0発 明 者 エルナー・ブリーノ・ラスポーン イギリス国バークシャー・ウオ キンガム・フォックスコーチ38 手続補正書(自船 昭和57年 を月/ρ口 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第 71130 号2°発明0名
称4′ −)・ロ置換シヨ糖誘導体ならびにその製造方
法および組成物 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 明細1の浄W (内容に変更なし) 95
国リンデン・ドラ イブ92 0発 明 者 キザー・サルタン・マフティイギリス国
バークシャー・ジー ディング・ブランドフォード・ ロード58 0発 明 者 ギタ・ディリップ・パテルイギリス国バ
ークシャー・ジー ディング・クィーンズ・ロード 4−26 0発 明 者 エルナー・ブリーノ・ラスポーン イギリス国バークシャー・ウオ キンガム・フォックスコーチ38 手続補正書(自船 昭和57年 を月/ρ口 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第 71130 号2°発明0名
称4′ −)・ロ置換シヨ糖誘導体ならびにその製造方
法および組成物 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 明細1の浄W (内容に変更なし) 95
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (リ 一般式(I) (式中、Xはハロゲン原子を表わし。 RXおよびR8はそれぞれヒドロキシ基および水素原子
、ハロゲン原子および水素原子、まには水素原子および
/)口yy原子を表わし、 R5およびR4は同じでも異なってもよく。 ハt2r:/原子またはヒドロキシ基を表わし、 R1,R2およびR3の少な(とも一つはハロゲン原子
を^わ丁が、ただしR8、R3およびR4が丁べて塩X
原子を表わすときは、Xは塩素原子を表わさないことを
条件とする〕 を有することを特徴とする化合物。 12) R”がへロr:/原子を表わす第1項記載の
化合物。 (3) R” 、R’ 、R4およびXがすべて)s
a f :/[子を表わす第2項記載の化合物。 (4)次の化合物: 4′−デーロモ−4、1’、 6’−)リフtxam4
.i’。 4′、6′−テトラデオキシガラクトクエークロース。 4 、1’、 4’、 6’−テトラプロモー4 、1
’、 4’、 6’−テトラデオキシがラコシェークロ
ース。 4 、 I’、 4’−)リクロロ−4、1’−、4’
−トリデオキシガラクトシェークロース、 4 、4’、 6’−)リフ00−4.4’、6’−)
リゾオキシガラクトシェークロース。 1’、 4’、 6’−)リフacI−1’、 4’−
6’−)リデオキシシュークロース。 1,4.6−)リデロモ−1,4,6−)リゾオキシ−
β−D−フルクト7ラノシル4−クロロ−4−デオキシ
−α−D−がラクトピラノシド、1.6−ジクロロ−1
・、4.6−)リゾオキシ−4−M−トーβ−D−フル
クトフラノシル4−クロロ−4−デオキシ−α−D−ガ
ラクトピラノシド。 1.4−ジクロロ−1′、4′−ジデオキシシュークロ
ース、および 1.4.6−)ジクロロ−1,4,6−)リゾオキシ−
β−D−フルクトフラノシル4−デオキシ−4−フルオ
ロ−α−D−がラクトピラノシド から選ばれる第1項から第6項までのいずれか1項に記
載の化合物。 (5)甘味料として纂1項記載の少なくとも一種の化合
物を含むことを特徴とする摂取可能な生成物あるいは経
口組成物。 (6)第1項記載の化合物を固体エキステンダーまたは
担体とあるいは液体エキステンダーまたは担体と一緒に
含むことを特徴とする甘味組成物。 (7)甘味料として第1項記載の化合物を添加すること
を特徴とする物質に甘味を付与する方法0(8) 一
般式(I) (式中、Xはハロゲン原子を表わし、 R1およびR2はそれぞれヒドロキシ基および水素原子
、ハロゲン原子および水素原子、あるいは水素原子およ
びハロゲン原子を表わし。 R3およびR4は同じでも異なってもよ(、ハロゲン原
子まkはヒドロキシ基を表わし。 R1、HaおよびR5の少なくとも一つはハロゲン原子
を表わ丁) を有する化合物の製造法において、 (a) 一般式(II) (式中 R1およびR1はそれぞれヒドロキシ基または
ff1ilしたヒドロキシ基および水素原子、ハロゲン
原子および水素原子、あるいは水素原子およびハロゲン
原子を表わし。 R3およびR′は同じでも異なってもよく。 ハロpt’y原子まπは保験したヒドロキシ基を表わし
。 R”、R”およびR3の少なくとも一つは)10rン原
子を表わし、 R6はヒドロキシ基まkは保護したヒドロキシ基を表わ
す) の化合物をシアル中ルアゾジカルボキシレートと共にト
リアリールホスフィンと反応させて6/ 、 a/−リ
ーキソエボキシドをつくり、 (1)3 分子中のすべての反応性ヒドロキシ基を保
護し、 (0) エポキシドをへロrノ化物イオン源と反応さ
せ、そして @】 保膜基を除去する 諸工程を包含することを特徴とする上記方法。 (9)式(n)中のR・が保線したヒドロキシ基を表わ
1第8項記載の方法。 Ql 式(I[)中の保繰したヒドロキシ基がアリー
ル−および(または)アルキル−置換シリルオ中シ基、
アシルオキシ基、トリアリールメトキシ基またはアルキ
リデンジオキシあるいはアルアルキリデンジオキシ基で
ある篤8項まπは第9項記載の方法。 aυ ハロゲン化物・イオン源が。 非プロトン溶媒中塩化物まには臭化物イオン源。 酢酸中実化水素、あるいは エーテル溶媒中ヨウ化アルキルマグネシウムから選ばれ
る第8項1載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8125622 | 1981-08-21 | ||
| GB8125622 | 1981-08-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835196A true JPS5835196A (ja) | 1983-03-01 |
| JPS6254436B2 JPS6254436B2 (ja) | 1987-11-14 |
Family
ID=10524107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57071130A Granted JPS5835196A (ja) | 1981-08-21 | 1982-04-27 | 4′−ハロ置換シヨ糖誘導体ならびにその製造法および組成物 |
Country Status (22)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0073093B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5835196A (ja) |
| KR (1) | KR870001900B1 (ja) |
| AT (1) | ATE10003T1 (ja) |
| AU (1) | AU557186B2 (ja) |
| CA (1) | CA1189070A (ja) |
| DE (1) | DE3261037D1 (ja) |
| DK (1) | DK158472C (ja) |
| ES (1) | ES8306764A1 (ja) |
| FI (1) | FI71159C (ja) |
| GB (1) | GB2104063B (ja) |
| GR (1) | GR75418B (ja) |
| IE (1) | IE52795B1 (ja) |
| IL (1) | IL65621A (ja) |
| MX (1) | MX7260E (ja) |
| NO (1) | NO152875C (ja) |
| NZ (1) | NZ200418A (ja) |
| PT (1) | PT74796B (ja) |
| SU (1) | SU1301316A3 (ja) |
| TR (1) | TR21241A (ja) |
| YU (1) | YU90682A (ja) |
| ZA (1) | ZA822854B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5272146A (en) * | 1992-10-02 | 1993-12-21 | The United States Of America As Represented By The United States Department Of Health And Human Services | 1,2-dihydroellipticines with activity against CNS specific cancer cell lines |
| WO2006088017A1 (ja) * | 2005-02-16 | 2006-08-24 | National University Corporation Hokkaido University | 4位ハロゲン化ガラクトース含有糖鎖及びその応用 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8403611D0 (en) * | 1984-02-10 | 1984-03-14 | Tate & Lyle Plc | Sweetener |
| DE3432565A1 (de) * | 1984-09-05 | 1986-03-13 | Hoechst Ag, 6230 Frankfurt | Verfahren zur herstellung von glycosylfluoriden |
| GB8818430D0 (en) * | 1988-08-03 | 1988-09-07 | Tate & Lyle Plc | Process |
| GB8822673D0 (en) * | 1988-09-27 | 1988-11-02 | Tate & Lyle Plc | Selective acylation of sugars |
| GB8822674D0 (en) * | 1988-09-27 | 1988-11-02 | Tate & Lyle Plc | Preparation of acylated sucrose derivatives |
| ZA958724B (en) * | 1994-10-17 | 1997-04-16 | Mcnell Ppc Inc | Production of sucralose without intermediate isolation of crystalline sucralose-6-ester |
| US8057820B2 (en) | 2004-10-08 | 2011-11-15 | Mcneil-Ppc, Inc. | Enteric coated aspirin granules comingled with binder |
| US8758814B2 (en) | 2004-10-08 | 2014-06-24 | Mcneil-Ppc, Inc. | Chewable enteric coated aspirin tablets |
| WO2018237136A1 (en) * | 2017-06-21 | 2018-12-27 | H. Lee Moffitt Cancer Center And Research Institute, Inc. | CONJUGATES FOR DETECTING AXILLARY LYMPHATIC GANGLION METASTASES |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL7612668A (nl) * | 1976-01-06 | 1977-07-08 | Dow Chemical Co | Werkwijze voor het bereiden van nieuwe organo- fosforusverbindingen. |
| CA1183133A (en) * | 1980-10-28 | 1985-02-26 | Tate & Lyle Public Limited Company | Sweet chlorine-substituted disaccharides |
-
1982
- 1982-04-21 DE DE8282302047T patent/DE3261037D1/de not_active Expired
- 1982-04-21 GB GB08211477A patent/GB2104063B/en not_active Expired
- 1982-04-21 AT AT82302047T patent/ATE10003T1/de not_active IP Right Cessation
- 1982-04-21 EP EP82302047A patent/EP0073093B1/en not_active Expired
- 1982-04-26 IE IE976/82A patent/IE52795B1/en unknown
- 1982-04-26 SU SU823427200A patent/SU1301316A3/ru active
- 1982-04-26 NO NO821348A patent/NO152875C/no unknown
- 1982-04-26 PT PT74796A patent/PT74796B/pt unknown
- 1982-04-26 IL IL65621A patent/IL65621A/xx unknown
- 1982-04-26 GR GR67979A patent/GR75418B/el unknown
- 1982-04-27 ES ES511753A patent/ES8306764A1/es not_active Expired
- 1982-04-27 CA CA000401740A patent/CA1189070A/en not_active Expired
- 1982-04-27 YU YU00906/82A patent/YU90682A/xx unknown
- 1982-04-27 MX MX8210045U patent/MX7260E/es unknown
- 1982-04-27 NZ NZ200418A patent/NZ200418A/en unknown
- 1982-04-27 ZA ZA822854A patent/ZA822854B/xx unknown
- 1982-04-27 JP JP57071130A patent/JPS5835196A/ja active Granted
- 1982-04-27 TR TR21241A patent/TR21241A/xx unknown
- 1982-04-27 DK DK188782A patent/DK158472C/da not_active IP Right Cessation
- 1982-04-27 KR KR8201851A patent/KR870001900B1/ko not_active Expired
- 1982-04-27 AU AU83025/82A patent/AU557186B2/en not_active Ceased
- 1982-04-28 FI FI821486A patent/FI71159C/fi not_active IP Right Cessation
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5272146A (en) * | 1992-10-02 | 1993-12-21 | The United States Of America As Represented By The United States Department Of Health And Human Services | 1,2-dihydroellipticines with activity against CNS specific cancer cell lines |
| WO2006088017A1 (ja) * | 2005-02-16 | 2006-08-24 | National University Corporation Hokkaido University | 4位ハロゲン化ガラクトース含有糖鎖及びその応用 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU8302582A (en) | 1983-02-24 |
| AU557186B2 (en) | 1986-12-11 |
| SU1301316A3 (ru) | 1987-03-30 |
| JPS6254436B2 (ja) | 1987-11-14 |
| NO152875B (no) | 1985-08-26 |
| DK188782A (da) | 1983-02-22 |
| IE52795B1 (en) | 1988-03-02 |
| ES511753A0 (es) | 1983-06-01 |
| NO152875C (no) | 1985-12-04 |
| DK158472C (da) | 1990-10-08 |
| ES8306764A1 (es) | 1983-06-01 |
| IE820976L (en) | 1983-02-21 |
| GB2104063A (en) | 1983-03-02 |
| CA1189070A (en) | 1985-06-18 |
| KR870001900B1 (ko) | 1987-10-21 |
| NZ200418A (en) | 1985-07-12 |
| EP0073093A1 (en) | 1983-03-02 |
| ZA822854B (en) | 1983-03-30 |
| ATE10003T1 (de) | 1984-11-15 |
| PT74796A (en) | 1982-05-01 |
| GB2104063B (en) | 1985-11-06 |
| EP0073093B1 (en) | 1984-10-24 |
| KR830010125A (ko) | 1983-12-26 |
| DK158472B (da) | 1990-05-21 |
| FI821486A0 (fi) | 1982-04-28 |
| FI71159B (fi) | 1986-08-14 |
| TR21241A (tr) | 1984-02-07 |
| YU90682A (en) | 1985-06-30 |
| DE3261037D1 (en) | 1984-11-29 |
| PT74796B (en) | 1983-11-07 |
| GR75418B (ja) | 1984-07-16 |
| NO821348L (no) | 1983-02-22 |
| IL65621A (en) | 1985-08-30 |
| FI821486L (fi) | 1983-02-22 |
| MX7260E (es) | 1988-03-01 |
| FI71159C (fi) | 1986-11-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4405654A (en) | 4'-Halo-substituted sucrose derivatives | |
| US4435440A (en) | Sweeteners | |
| CA1076110A (en) | Sweeteners | |
| EP0103479B1 (en) | Sucrose derivatives | |
| MXPA04009720A (es) | Metodos para desacilacion acuosa estabilizada con regulador. | |
| JPS5835196A (ja) | 4′−ハロ置換シヨ糖誘導体ならびにその製造法および組成物 | |
| TW200946686A (en) | Improved sucralose purification process | |
| CA1180327A (en) | Brominated sucrose derivatives | |
| JPS6254435B2 (ja) | ||
| JPS6254796B2 (ja) | ||
| GB2088855A (en) | Tetrachlorodisaccharides and their use as sweeteners |