JPS5835306B2 - 単語情報検索出力装置 - Google Patents
単語情報検索出力装置Info
- Publication number
- JPS5835306B2 JPS5835306B2 JP54065377A JP6537779A JPS5835306B2 JP S5835306 B2 JPS5835306 B2 JP S5835306B2 JP 54065377 A JP54065377 A JP 54065377A JP 6537779 A JP6537779 A JP 6537779A JP S5835306 B2 JPS5835306 B2 JP S5835306B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- word
- storage means
- output
- match
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば電子式辞書等において、所望言語におけ
る単語の原形とは異なる活用形を入力しその入力情報に
対応する訳語等の情報を検索する場合に有効な記憶力式
に係わる。
る単語の原形とは異なる活用形を入力しその入力情報に
対応する訳語等の情報を検索する場合に有効な記憶力式
に係わる。
従来、通常の辞書では単語の規則的な語形変化(動詞の
語尾変化等)は見出し語として示されていないのが通常
であり、調べたい単語が活用変化した形であればその原
形を推測し、その原形にて調べねばならなかった。
語尾変化等)は見出し語として示されていないのが通常
であり、調べたい単語が活用変化した形であればその原
形を推測し、その原形にて調べねばならなかった。
例えば独語のBMchernという単語の意味が判らな
い時その単語自体を辞書で引いても調べることはできな
い。
い時その単語自体を辞書で引いても調べることはできな
い。
英語で謂えばca r r i esという単語を辞書
で引いても調べることはできない。
で引いても調べることはできない。
前者はBuchの複数3格形で、後者はcarryの三
人称単数現在形(但しcarryの品詞は動詞のみとし
て)を表わしている。
人称単数現在形(但しcarryの品詞は動詞のみとし
て)を表わしている。
この様な場合はその近くの見出し語を順に調べてゆく等
の方法で時間は多少かかつても求める単語の意味等を調
べつる場合もあるが、上記の例のB”1chernを調
べる場合はその活用変化を事前に知らねばその原形を調
べることは難しい。
の方法で時間は多少かかつても求める単語の意味等を調
べつる場合もあるが、上記の例のB”1chernを調
べる場合はその活用変化を事前に知らねばその原形を調
べることは難しい。
又、この様な活用形を有する単語をディジタル情報とし
て記憶させておき、導入された単語の綴りとの一致を検
出し、その訳語等必要情報を導出する様にした電子式辞
書等の装置では、その検知がいわゆるディジタル的であ
るため上述の如く、人が辞書を引く様にその近くの綴り
の異なる単語を適当に調べるという様な事は却って複雑
なものとなり、活用形をその装置に導入する事態を考慮
すれば見出し語の中にそれらの活用形を含めたものを導
入せざるを得ない。
て記憶させておき、導入された単語の綴りとの一致を検
出し、その訳語等必要情報を導出する様にした電子式辞
書等の装置では、その検知がいわゆるディジタル的であ
るため上述の如く、人が辞書を引く様にその近くの綴り
の異なる単語を適当に調べるという様な事は却って複雑
なものとなり、活用形をその装置に導入する事態を考慮
すれば見出し語の中にそれらの活用形を含めたものを導
入せざるを得ない。
しかし活用形を見出し語に含めると例えば英語の名詞で
は2倍近い見出し語が必要となり、動詞では現在形の外
に過去・過去分詞(大半が現在形+edの形)、現在分
詞、三人称単数現在形の如く多くの活用形があり約4倍
の見出し語が必要となる。
は2倍近い見出し語が必要となり、動詞では現在形の外
に過去・過去分詞(大半が現在形+edの形)、現在分
詞、三人称単数現在形の如く多くの活用形があり約4倍
の見出し語が必要となる。
その他形容詞、副詞の活用形を鑑みれば総見出し語数は
相当な量になる。
相当な量になる。
この外活用形が多い言語、例えばネペイン語の動詞では
lケの不定形が約50ケの活用形を有するので見出し語
の数は膨大なものとなってしまつ0 本発明は見出し語として活用形を導入することなく、し
かも活用形を操作者が入力すればその活用形に対応した
訳等の情報を出力する電子式辞書等に適した単語記憶方
式を提供することを目的とする。
lケの不定形が約50ケの活用形を有するので見出し語
の数は膨大なものとなってしまつ0 本発明は見出し語として活用形を導入することなく、し
かも活用形を操作者が入力すればその活用形に対応した
訳等の情報を出力する電子式辞書等に適した単語記憶方
式を提供することを目的とする。
以下、本発明に係わる一実施例を図面を用いて詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明に係わる単語記憶力式を用いた電子式辞
書のブロック図を示す。
書のブロック図を示す。
第2図;ま英単語の動詞の活用形の規則変化の分類を示
す。
す。
同図に示す様に動詞の活用語尾変化は規則的なものはい
くつかのルールに分類できる。
くつかのルールに分類できる。
同図ではA−Eの5ヶ設けているが収録する動詞により
その個数を減少させることができる(例えば現在形の語
尾にeがくる動詞が収録されない場合は第2図のルール
Dは省略できる)。
その個数を減少させることができる(例えば現在形の語
尾にeがくる動詞が収録されない場合は第2図のルール
Dは省略できる)。
又、英単語の動詞の中には現在形−過去形−過去分詞形
の活用が不規則なもの、即ち過去形・過去分詞形が現在
形にedあるいはdを附加する事によっては形づくれな
いもの、例えばgo −went −goneの様な動
詞もあるがこれら活用変化が不規則なものは見出し語と
して収録する必要がある。
の活用が不規則なもの、即ち過去形・過去分詞形が現在
形にedあるいはdを附加する事によっては形づくれな
いもの、例えばgo −went −goneの様な動
詞もあるがこれら活用変化が不規則なものは見出し語と
して収録する必要がある。
次にルールA−Eについて説明すれば、ルールA、B。
Cは現在形がそのまま見出し語となる。
ルールD。Eは現在形と見出し語とが異なるものである
。
。
三人称単数現在形はルールA、Bはs1ルールC1Dは
esを附加し、ルールEはiesを附加する。
esを附加し、ルールEはiesを附加する。
現在分詞はルールA、C,Dはing、ルールBは+
: lng (: ・は見出し語の綴字の最後の文
字)、ルールEはyingを附加する。
: lng (: ・は見出し語の綴字の最後の文
字)、ルールEはyingを附加する。
過去・過去分詞はルールA、C,DではedをルールB
ではI 1edを、ルールEではiedを附加する。
ではI 1edを、ルールEではiedを附加する。
又、同図には上記活用のルールに従う単語が例として示
される。
される。
ここで例■は過去形・過去分詞形以外が規則変化する動
詞であり、不規則部分のみ見出し語として設ければよい
。
詞であり、不規則部分のみ見出し語として設ければよい
。
次に第1図のブロック図について説明する。
同図において1はキー人力等の手段によって外部より導
入される調べたい単語を一時的に記憶するレジスタ。
入される調べたい単語を一時的に記憶するレジスタ。
該レジスタ1には原形以外に活用形がそのまま入力され
る場合がある。
る場合がある。
2は見出し語を記憶する記憶装置、3は上記レジスタ1
の内容と記憶装置2の出力内容との一致を検出する検出
装置である。
の内容と記憶装置2の出力内容との一致を検出する検出
装置である。
4は上記記憶装置2及び記憶装置5,6のアドレスを更
新するアドレスカウンタ、7は上記レジスタ1に導入し
た単語の検索を指示する信号を示し、該信号7が導入さ
れれば上記アドレスカウンタ4はリセットされる。
新するアドレスカウンタ、7は上記レジスタ1に導入し
た単語の検索を指示する信号を示し、該信号7が導入さ
れれば上記アドレスカウンタ4はリセットされる。
上記した記憶装置5には見出し語の活用法則(第2図に
於けるルール塩)が記憶され、記憶装置6には見出し語
の品詞、訳詞等の必要情報が記憶される。
於けるルール塩)が記憶され、記憶装置6には見出し語
の品詞、訳詞等の必要情報が記憶される。
又、上記検出回路3では、記憶装置2の出力内容がレジ
スタ1の内容に含まれる時出力がされるものである。
スタ1の内容に含まれる時出力がされるものである。
例えば記憶装置2よりtrの情報が出力されている時レ
ジスタ1の内容がtraceであれば一致信号8を出力
する。
ジスタ1の内容がtraceであれば一致信号8を出力
する。
一致しなければ不一致信号9を出力する。
10は上記一致信号8に従って、記憶装置2及び5から
活用形を作り出す合成装置である。
活用形を作り出す合成装置である。
11はこの合成装置10の出力とレジスタ1の出力との
一致検出を行なう一致検出装置である。
一致検出を行なう一致検出装置である。
そして一致すれば一致信号12を一致しなければ不一致
信号13を出力する。
信号13を出力する。
該不一致信号13は合成装置10に送られる。
合成装置10では上記不一致信号13が送られれば活用
形を変化させて再び一致検出回路11に情報転送し、更
に信号13の数をカウントし、そのカウント数を信号1
4として表示部15に送る。
形を変化させて再び一致検出回路11に情報転送し、更
に信号13の数をカウントし、そのカウント数を信号1
4として表示部15に送る。
又、合成装置10において上記不一致信号13を受けた
ときはアドレスカウンタ4を更新するべく信号16が出
力される。
ときはアドレスカウンタ4を更新するべく信号16が出
力される。
次に上記したブロック図に基づく具体的な動作を説明す
る。
る。
英単語askedがレジスタ1に導入されたとする。
次に検索指示信号7によってアドレスカウンタ4はアド
レスをリセットし、記憶装置2の出力がレジスタ1の内
容と同じか含まれるまでアドレスを更新する。
レスをリセットし、記憶装置2の出力がレジスタ1の内
容と同じか含まれるまでアドレスを更新する。
記憶装置2の見出し語が第3図aのようであったとする
と(ここで同図すは記憶装置5の内容、同図Cは記憶装
置6の内容に対応する。
と(ここで同図すは記憶装置5の内容、同図Cは記憶装
置6の内容に対応する。
)記憶装置2の出力がaskになった時にレジスタ1の
内容askedに記憶装置2の出力が含まれるので一致
検出装置3から一致信号8が出力され、アドレスカウン
タ4はカウントを停止する。
内容askedに記憶装置2の出力が含まれるので一致
検出装置3から一致信号8が出力され、アドレスカウン
タ4はカウントを停止する。
父上記一致信号8により合成装置10が駆動される。
即ち記憶装置2の出力askと記憶装置5より出力され
るルール名人により活用形を作る。
るルール名人により活用形を作る。
合成装置10では(語尾なし)、(sL (ing)。
(ecj )をaskの語尾に附加した活用形を作り出
し出力する。
し出力する。
まず最初はaskがそのまま一致検出装置11に出力さ
れレジスタ1に一時記憶されるaskedとの一致検出
を行なう。
れレジスタ1に一時記憶されるaskedとの一致検出
を行なう。
この場合不一致なので一致検出装置11は不一致信号1
3を出力し次の活用形の出力を合成装置10に指示し、
該合成装置10は次の活用形asksを出力する。
3を出力し次の活用形の出力を合成装置10に指示し、
該合成装置10は次の活用形asksを出力する。
この様にしてaskedが一致検出装置11に出力され
た時上記一致検出装置11より一致信号12が得られ、
検索が終了する。
た時上記一致検出装置11より一致信号12が得られ、
検索が終了する。
この時アドレスカウンタ4によって指示された記憶装置
6の出力は品詞や訳語等に関する情報であり、合成装置
10より出力される活用形の最初のもの(現在形が出力
されるのが最後の場合は最後のもの)を記憶する為のレ
ジスタ17が設けられていれば原形の出力も可能であり
、信号13の回数をカウントする機能(但し信号8にて
このカウント数はリセットされる)により活用形の出力
順を一定にしておけば活用内容も合成装置10より導出
することができる。
6の出力は品詞や訳語等に関する情報であり、合成装置
10より出力される活用形の最初のもの(現在形が出力
されるのが最後の場合は最後のもの)を記憶する為のレ
ジスタ17が設けられていれば原形の出力も可能であり
、信号13の回数をカウントする機能(但し信号8にて
このカウント数はリセットされる)により活用形の出力
順を一定にしておけば活用内容も合成装置10より導出
することができる。
一方、例えばcarriageという単語がレジスタ1
に入力された場合、carrを含むためcarryの不
変化部分carrと一致検出装置3で一致検出されるが
、合成装置10の出力においてレジスタ1の内容と一致
したい為、合成装置10からは信号16が出力されca
rrの次の語とcarriageの一致検出が一致検出
装置3で再び行なわさる。
に入力された場合、carrを含むためcarryの不
変化部分carrと一致検出装置3で一致検出されるが
、合成装置10の出力においてレジスタ1の内容と一致
したい為、合成装置10からは信号16が出力されca
rrの次の語とcarriageの一致検出が一致検出
装置3で再び行なわさる。
又、過去分詞cutがレジスタ1に導入された様な場合
では現在形として一致検出されてしまうがこの様な場合
は記憶装置6に活用内容に関する情報を入れておけばよ
い。
では現在形として一致検出されてしまうがこの様な場合
は記憶装置6に活用内容に関する情報を入れておけばよ
い。
以上英語の動詞について示したが、名詞(単/複数)、
形容詞(原級、比較級、最上級)についても同様であり
見出し語が大巾に軽減でき記憶部もそれだけ小さくてよ
い事になる外検索に要する平均時間も短くなる。
形容詞(原級、比較級、最上級)についても同様であり
見出し語が大巾に軽減でき記憶部もそれだけ小さくてよ
い事になる外検索に要する平均時間も短くなる。
なお例えばflyの活用形として合成装置からはny。
f 1ies、 flying、 fl iedが出力
され、fliedは実際には正しい単語ではなくfly
の過去形はflew1過去分詞形はflownが正しい
。
され、fliedは実際には正しい単語ではなくfly
の過去形はflew1過去分詞形はflownが正しい
。
しかし現実にはfliedという単語が入力される事は
あり得ないのでこれと一致する単語はなく使用上問題は
ない。
あり得ないのでこれと一致する単語はなく使用上問題は
ない。
又、表示部15の表示内容としては、記憶装置2,6の
内容を受けることにより単語の原形とその訳語と、合成
装置10の出力信号14を受けることにより検索した単
語が原形の何に相当するかを表示する。
内容を受けることにより単語の原形とその訳語と、合成
装置10の出力信号14を受けることにより検索した単
語が原形の何に相当するかを表示する。
例えば5toppedを検索した場合「止まる5TOP
の過去・過去分詞」という表示を行なう。
の過去・過去分詞」という表示を行なう。
また、上記実施例として電子式辞書の場合を示したが、
本発明はこれに限定されるものではなく翻訳機の単語検
索方法としても有用である。
本発明はこれに限定されるものではなく翻訳機の単語検
索方法としても有用である。
翻訳機は文章を他の言語に翻訳するものであり、翻訳の
手段として隣接結合方式、パターン方式、右→左スキャ
ン方式、分析・合成同時方式等が知られている。
手段として隣接結合方式、パターン方式、右→左スキャ
ン方式、分析・合成同時方式等が知られている。
このような機械翻訳において重要なことは各単語の品詞
を判別することであり本発明によれば原形以外の単語を
効率的に検索できるため単語の変化形を検索することの
多い翻訳機に特に有効な方法である。
を判別することであり本発明によれば原形以外の単語を
効率的に検索できるため単語の変化形を検索することの
多い翻訳機に特に有効な方法である。
以上説明した如く本発明によれば、見出し語が少なくか
つ活用形等のままで検索可能であって、記憶装置の容量
が少なくて済む、きわめて有用な単語情報検索出力装置
を得ることができるものである。
つ活用形等のままで検索可能であって、記憶装置の容量
が少なくて済む、きわめて有用な単語情報検索出力装置
を得ることができるものである。
第1図は本発明に係わる単語記憶方式を用いた一実施例
である電子式辞書のブロック図、第2図は英単語の動詞
の活用形の規則変化の分類を示す図、第3図は記憶装置
の内容を示す図、を示す。
である電子式辞書のブロック図、第2図は英単語の動詞
の活用形の規則変化の分類を示す図、第3図は記憶装置
の内容を示す図、を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 語形変化する単語の無変化部分及び該単語の語形変
化パターンを示す情報を順次記憶する第1の記憶手段と
、 各語形変化パターン毎に、上記単語の無変化部分に付加
すべき語尾の組を記憶する第2の記憶手段と、 上記第1の記憶手段より上記単語の無変化部分を順次読
み出し、該読み出されたものが入力単語に含まれるか否
かを検出する第1の検出手段と、該第1の検出手段によ
り、上記第1の記憶手段より読み出されたものが入力単
語に含まれることが検出されたときには、それに付随し
ている上記語形変化パターン情報に基づき対応する語尾
の組を選択し、該選択された組に含まれる語尾を、上記
第1の記憶手段より読み出された無変化部分に順次付加
して上記入力単語との一致・不一致を検出する第2の検
出手段と、 該第2の検出手段により一致が検出されたことに基づい
て、上記入力単語に対応する訳語等の所定の情報を出力
させる手段とを設けたことを特徴とする単語情報検索出
力装島
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54065377A JPS5835306B2 (ja) | 1979-05-25 | 1979-05-25 | 単語情報検索出力装置 |
| US06/152,846 US4420817A (en) | 1979-05-25 | 1980-05-23 | Word endings inflection means for use with electronic translation device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54065377A JPS5835306B2 (ja) | 1979-05-25 | 1979-05-25 | 単語情報検索出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55157064A JPS55157064A (en) | 1980-12-06 |
| JPS5835306B2 true JPS5835306B2 (ja) | 1983-08-02 |
Family
ID=13285209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54065377A Expired JPS5835306B2 (ja) | 1979-05-25 | 1979-05-25 | 単語情報検索出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835306B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01247052A (ja) * | 1988-03-29 | 1989-10-02 | Kinki Reinetsu Kk | 冷凍焼き麺の調理方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57111669A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-12 | Casio Comput Co Ltd | Output system for conjugation form of word |
-
1979
- 1979-05-25 JP JP54065377A patent/JPS5835306B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01247052A (ja) * | 1988-03-29 | 1989-10-02 | Kinki Reinetsu Kk | 冷凍焼き麺の調理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55157064A (en) | 1980-12-06 |
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