JPS5835342B2 - カラ−ジユゾウカン - Google Patents
カラ−ジユゾウカンInfo
- Publication number
- JPS5835342B2 JPS5835342B2 JP15578775A JP15578775A JPS5835342B2 JP S5835342 B2 JPS5835342 B2 JP S5835342B2 JP 15578775 A JP15578775 A JP 15578775A JP 15578775 A JP15578775 A JP 15578775A JP S5835342 B2 JPS5835342 B2 JP S5835342B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shadow mask
- frame
- picture tube
- color picture
- auxiliary frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electrodes For Cathode-Ray Tubes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシャドウマスクの熱膨張による色ずれを改良し
たカラー受像管に関する。
たカラー受像管に関する。
従来シャドウマスク方式カラー受像管は、第1図に示す
ように構成されている。
ように構成されている。
即ち電子銃(図示せず)を内蔵したネック部1に漏斗状
のファンネル部2が連接され、このファンネル部2には
、パネル部3が接合されている。
のファンネル部2が連接され、このファンネル部2には
、パネル部3が接合されている。
このパネル部3内面3、には、蛍光面(図示せず)が形
成され、この蛍光面と所定間隔をおいてシャドウマスク
4が配設されている。
成され、この蛍光面と所定間隔をおいてシャドウマスク
4が配設されている。
このシャドウマスク迭は普通0.1〜0.18m1tの
軟鋼板を、所望の透孔配列に化学エツチングして透孔を
形成後所望の形状にプレス成形して得られるもので第2
図に示すように球面状のシャドウマスク本体41と、こ
れに連接するスカート部4□から或っている。
軟鋼板を、所望の透孔配列に化学エツチングして透孔を
形成後所望の形状にプレス成形して得られるもので第2
図に示すように球面状のシャドウマスク本体41と、こ
れに連接するスカート部4□から或っている。
このようなシャドウマスク4は前記スカート部42がパ
ネル3内に配設されたL字状フレーム5に溶接されるこ
とによりフレーム5に取りつけられ、支持されている。
ネル3内に配設されたL字状フレーム5に溶接されるこ
とによりフレーム5に取りつけられ、支持されている。
そしてこのフレーム5には、複数箇所にスプリング6が
設けられており、このスプリング6はパネル3内側壁に
突設されたパネルピン7に嵌合されている。
設けられており、このスプリング6はパネル3内側壁に
突設されたパネルピン7に嵌合されている。
このようにしてシャドウマスク本体4□が蛍光面と所定
間隔を保ってパネル3内に装着されている。
間隔を保ってパネル3内に装着されている。
上記構成の従来のカラー受像管は、普通のカラーテレビ
ジョン受像機に組込まれて調整され、動作するのである
が動作中の陽極損失は通常18〜22カラー受像管にお
いて25KVX700〜1200μA即ち約30Wに達
する。
ジョン受像機に組込まれて調整され、動作するのである
が動作中の陽極損失は通常18〜22カラー受像管にお
いて25KVX700〜1200μA即ち約30Wに達
する。
周知のようにシャドウマスク本体41の電子ビーム透過
率は通常14〜18φであるからシャドウマスク本体4
、に衝突するビーム量は少なくても82φになる。
率は通常14〜18φであるからシャドウマスク本体4
、に衝突するビーム量は少なくても82φになる。
即ち前記陽極損失はほとんど電子ビームの速度エネルギ
ーとなり、その82多がシャドウマスク本体4□に衝突
し、熱エネルギーに変ると考えられるからシャドウマス
ク4は24.6Wのエネルギーを受けていると考えられ
る。
ーとなり、その82多がシャドウマスク本体4□に衝突
し、熱エネルギーに変ると考えられるからシャドウマス
ク4は24.6Wのエネルギーを受けていると考えられ
る。
このような熱エネルギーにより、シャドウマスク4の温
度が上昇する結果、シャドウマスク本体41は熱膨張を
起す。
度が上昇する結果、シャドウマスク本体41は熱膨張を
起す。
即ち動作開始と共にシャドウマスク本体4、は熱膨張し
第1図の41の位置から、4(の位置へふくらむ。
第1図の41の位置から、4(の位置へふくらむ。
このことは図より明らかなように4□におけるシャドウ
マスクの孔Aを熱膨張と共に4、′上のA′へ位置に移
動したことになる。
マスクの孔Aを熱膨張と共に4、′上のA′へ位置に移
動したことになる。
このシャドウマスク本体4、′の孔の位置移動A−+A
により孔A(又はA/ )を通過する電子ビームは8→
ぎへと軌道が変ることになり、パネル3内面31上即ち
蛍光膜塗布面で△γ= PP’のビームスポット移動が
起る。
により孔A(又はA/ )を通過する電子ビームは8→
ぎへと軌道が変ることになり、パネル3内面31上即ち
蛍光膜塗布面で△γ= PP’のビームスポット移動が
起る。
第2図は、一般に使用されている18形ストライプ方式
のカラー受像管の例でありパネル中心位置より半径14
5xmの位置でのビーム移動量Δγ値と時間との関係を
図示したものである。
のカラー受像管の例でありパネル中心位置より半径14
5xmの位置でのビーム移動量Δγ値と時間との関係を
図示したものである。
第3図に示すものは本例の観測点での理想的なストライ
プ蛍光体9と孔(スリット)Aを通過してできるビーム
スポット10ランデイングを示したものであり前記シャ
ドウマスク本体4□の膨張によるビームスポットの移動
の余裕17は通常のもので37.5μ位しかない。
プ蛍光体9と孔(スリット)Aを通過してできるビーム
スポット10ランデイングを示したものであり前記シャ
ドウマスク本体4□の膨張によるビームスポットの移動
の余裕17は通常のもので37.5μ位しかない。
従って第2図におけるビームスポット移動最大量67μ
に対しては−29,5μとなり、この分だけ所謂ミスラ
ンディングとなり画面のホワイトユニフオミテイをくず
し画質を損なっていた。
に対しては−29,5μとなり、この分だけ所謂ミスラ
ンディングとなり画面のホワイトユニフオミテイをくず
し画質を損なっていた。
この欠点を除去するために従来は第4図又は実公昭49
−24218に示された第5図の如くシャドウマスク4
のスカート部41における溶接点11の両側に切込み1
9.19’を形成することによってその基部に可撓部又
は可撓狭搾部を有する連結部12を形成する様にしてい
た。
−24218に示された第5図の如くシャドウマスク4
のスカート部41における溶接点11の両側に切込み1
9.19’を形成することによってその基部に可撓部又
は可撓狭搾部を有する連結部12を形成する様にしてい
た。
しかしこの様な構造に於ては前記切込み19 、19’
の深さを前記スカート部4、の従幅の半分以上としなけ
ればマスク本体41の熱膨張がスカート部に吸収され、
パネル内面方向への膨張が軽減されるという効果が出な
いため、第4図、第3図に示したフレーム5と切込み1
9 、19’の頂部近くに透き間20が形成されやすく
、この透き間20がブラックコーティング工程における
光もれ、即ちスクリーン工程に於ても同様に露光され、
光もれ部分に蛍光体が耐着し、この部分が発光するとい
う不具合が生じやすいと云う欠点があった。
の深さを前記スカート部4、の従幅の半分以上としなけ
ればマスク本体41の熱膨張がスカート部に吸収され、
パネル内面方向への膨張が軽減されるという効果が出な
いため、第4図、第3図に示したフレーム5と切込み1
9 、19’の頂部近くに透き間20が形成されやすく
、この透き間20がブラックコーティング工程における
光もれ、即ちスクリーン工程に於ても同様に露光され、
光もれ部分に蛍光体が耐着し、この部分が発光するとい
う不具合が生じやすいと云う欠点があった。
本発明は前記従来のカラー受像管の諸欠点をシャドウマ
スク4とフレーム5及び補助フレーム5′との組合せに
より除去し、ミスランデングの少ない、しかも前記従来
例に於けるような透き間20による光もれ部分も皆無な
画質の優れたカラー受像管を提供することを目的として
いる。
スク4とフレーム5及び補助フレーム5′との組合せに
より除去し、ミスランデングの少ない、しかも前記従来
例に於けるような透き間20による光もれ部分も皆無な
画質の優れたカラー受像管を提供することを目的として
いる。
次に第6図乃至第8図によって本発明の一実施例を説明
する。
する。
第6図は本発明の一実施例に適応するフレームと補助フ
レームの関係を示す斜視図であり、フレーム5に複数個
所(本実施例に於ては四隅部)に接続部21によって接
続された帯状の補助フレーム5′を有している。
レームの関係を示す斜視図であり、フレーム5に複数個
所(本実施例に於ては四隅部)に接続部21によって接
続された帯状の補助フレーム5′を有している。
図に於て22はフレーム5と補助フレーム5′の間に設
けられた開孔部を示す。
けられた開孔部を示す。
第7図はシャドウマスク4とフレーム5及び補助フレー
ム5′との関係及び補助フレームチとシャドウマスク4
のスカート部4□との位置関係を示す。
ム5′との関係及び補助フレームチとシャドウマスク4
のスカート部4□との位置関係を示す。
第8図は従来のカラー受像管と本発明のカラー受像管に
於けるシャドウマスク4及びビーム軌道との関係を示す
。
於けるシャドウマスク4及びビーム軌道との関係を示す
。
先づ最初に本発明の一実施例の構造について説明する。
図に於て補助フレーム5′は、はゾシャドウマスク4の
本体4□とスカート部42の交接線43近傍迄、前記ス
カート部内面に沿ってフレーム5に接続部21を介して
設けられており、前記スカート部4□と補助フレームチ
とは複数個の溶接点11,11′に於て溶接固着されて
いる。
本体4□とスカート部42の交接線43近傍迄、前記ス
カート部内面に沿ってフレーム5に接続部21を介して
設けられており、前記スカート部4□と補助フレームチ
とは複数個の溶接点11,11′に於て溶接固着されて
いる。
この場合、スカート部4□の開放端縁部には従来例の如
く切込み部19 、19′を設ける必要はなく、前記開
放端縁部がフレーム5と補助フレーム5′との間に設け
られた開孔部22をふさぐように延在させることが光も
れを防止する上からも望ましい。
く切込み部19 、19′を設ける必要はなく、前記開
放端縁部がフレーム5と補助フレーム5′との間に設け
られた開孔部22をふさぐように延在させることが光も
れを防止する上からも望ましい。
次に作用について説明する。
即ちシャドウマスク本体41が膨張をはじめるとフレー
ム5と接続部21によって接続された補助フレーム5′
は接続部を支点として第7図及び第8図に示す溶接点1
1は第8図の如く、補助フレーム5′がデの位置に移動
すると同時に111の位置にくる。
ム5と接続部21によって接続された補助フレーム5′
は接続部を支点として第7図及び第8図に示す溶接点1
1は第8図の如く、補助フレーム5′がデの位置に移動
すると同時に111の位置にくる。
この場合フレーム5との接続部21に近い位置の溶接点
11′と中心部に近い溶接点11とではシャドウマスク
に対する力の掛り方が異なってくる。
11′と中心部に近い溶接点11とではシャドウマスク
に対する力の掛り方が異なってくる。
例えばシャドウマスク本体4、に均一に熱が加えられた
場合を考えると、溶接点11′近傍に於ては溶接点を中
心として補助フレームチがシャドウマスクを外方に引張
るような張力が加えられるのに反し、中央部近傍の溶接
点11に於ては溶接点を中心として補助フレーム5′が
シャドウマスクを外方に圧するような圧縮力が働き、こ
の力によりシャドウマスク本体41がパネル内面3□に
近接することを防止し、ミスランデングの少ないカラー
受像管が得られることになる。
場合を考えると、溶接点11′近傍に於ては溶接点を中
心として補助フレームチがシャドウマスクを外方に引張
るような張力が加えられるのに反し、中央部近傍の溶接
点11に於ては溶接点を中心として補助フレーム5′が
シャドウマスクを外方に圧するような圧縮力が働き、こ
の力によりシャドウマスク本体41がパネル内面3□に
近接することを防止し、ミスランデングの少ないカラー
受像管が得られることになる。
最後に本発明の実施例の効果について述べる。
第8図は従来のカラー受像管と前述した本発明のカラー
受像管との比較を示したものであり、図中4□ 47,
4//はそれぞれ膨張前のシャドウマスク本体、従来の
構造のものの膨張後のシャドウマスク本体及び本発明の
実施例に於ける膨張後のシャドウマスク本体の移動を示
しており、8.8’。
受像管との比較を示したものであり、図中4□ 47,
4//はそれぞれ膨張前のシャドウマスク本体、従来の
構造のものの膨張後のシャドウマスク本体及び本発明の
実施例に於ける膨張後のシャドウマスク本体の移動を示
しており、8.8’。
8“は上記それぞれの場合に於ける同一シャドウマスク
を通るビーム軌道であり、更にP、P’、f//はそれ
ぞれの場合に於けるスクリーンランデング位置である。
を通るビーム軌道であり、更にP、P’、f//はそれ
ぞれの場合に於けるスクリーンランデング位置である。
この第8図より明らかなように従来のもののビ−ム移動
量PP’(△γ)に対し、本発明の実施例におけるビー
ム移動量PP“(△f)がより小さいことが判る。
量PP’(△γ)に対し、本発明の実施例におけるビー
ム移動量PP“(△f)がより小さいことが判る。
前記実施例においては補助フレーム5′を接続部を除い
てはゾ断面、形状共に等しくし、更にフレーム5との接
続部を四隅としたが、これに限定されるものではなく必
要に応じてフレーム部との接続部の位置を変えることも
可能であり、この場合シャドウマスクの長辺、短辺に対
し帯状フレームを4分割することが望ましい。
てはゾ断面、形状共に等しくし、更にフレーム5との接
続部を四隅としたが、これに限定されるものではなく必
要に応じてフレーム部との接続部の位置を変えることも
可能であり、この場合シャドウマスクの長辺、短辺に対
し帯状フレームを4分割することが望ましい。
また補助フレーム肉厚や幅を変え、部分的に肉薄部を設
け、張力、圧縮力を可変にすることも可能であることは
勿論である。
け、張力、圧縮力を可変にすることも可能であることは
勿論である。
第1図は従来のシャドウマスク形カラー受像管の動作を
説明するための簡略断面図、第2図は第1図のシャドウ
マスク形カラー受像管に於ける時間とビーム移動量を示
す曲線図、第3図はストライプ蛍光体とビームスポット
との関係を示す説明図、第4図及び第5図は従来の改良
形である切込みを有するシャドウマスク部とフレームと
の関係を示す要部断面図、第6図は本発明のカラー受像
管に適用するフレームと補助フレームとの関係を示す斜
視図、第7図は、第6図のフレーム及び補助フレームと
シャドウマスクとの位置関係を示す要部断面図、第8図
は従来のカラー受像管と本発明のカラー受像管に於ける
シャドウマスク及びビーム軌道の関係を示す説明図であ
る。 4・・・・・・シャドウマスク、5・・・・・・フレー
ム、デ・・・・・・補助フレーム、9・・・・・・スト
ライプ蛍光体、10・・・・・ビームスポット、i i
、ii’、1i1・・・・・・溶接点、21・・・・
・・接続部。
説明するための簡略断面図、第2図は第1図のシャドウ
マスク形カラー受像管に於ける時間とビーム移動量を示
す曲線図、第3図はストライプ蛍光体とビームスポット
との関係を示す説明図、第4図及び第5図は従来の改良
形である切込みを有するシャドウマスク部とフレームと
の関係を示す要部断面図、第6図は本発明のカラー受像
管に適用するフレームと補助フレームとの関係を示す斜
視図、第7図は、第6図のフレーム及び補助フレームと
シャドウマスクとの位置関係を示す要部断面図、第8図
は従来のカラー受像管と本発明のカラー受像管に於ける
シャドウマスク及びビーム軌道の関係を示す説明図であ
る。 4・・・・・・シャドウマスク、5・・・・・・フレー
ム、デ・・・・・・補助フレーム、9・・・・・・スト
ライプ蛍光体、10・・・・・ビームスポット、i i
、ii’、1i1・・・・・・溶接点、21・・・・
・・接続部。
Claims (1)
- 1 フレームに複数個所において接続固定され、かつシ
ャドウマスクをシャドウマスク周縁部に設けられたスカ
ート部の複数の溶接点により支持固定する帯状の補助フ
レームを有することを特徴とするカラー受像管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15578775A JPS5835342B2 (ja) | 1975-12-27 | 1975-12-27 | カラ−ジユゾウカン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15578775A JPS5835342B2 (ja) | 1975-12-27 | 1975-12-27 | カラ−ジユゾウカン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5280772A JPS5280772A (en) | 1977-07-06 |
| JPS5835342B2 true JPS5835342B2 (ja) | 1983-08-02 |
Family
ID=15613400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15578775A Expired JPS5835342B2 (ja) | 1975-12-27 | 1975-12-27 | カラ−ジユゾウカン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835342B2 (ja) |
-
1975
- 1975-12-27 JP JP15578775A patent/JPS5835342B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5280772A (en) | 1977-07-06 |
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