JPS5835530A - 写真焼付装置 - Google Patents
写真焼付装置Info
- Publication number
- JPS5835530A JPS5835530A JP13465181A JP13465181A JPS5835530A JP S5835530 A JPS5835530 A JP S5835530A JP 13465181 A JP13465181 A JP 13465181A JP 13465181 A JP13465181 A JP 13465181A JP S5835530 A JPS5835530 A JP S5835530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- abnormality
- light source
- lamp
- time
- port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/72—Controlling or varying light intensity, spectral composition, or exposure time in photographic printing apparatus
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、写真製版装置、明室プリンターなど、アイ
、ルムへの光照射時間の時限設定が必要な写真焼付装置
に係わるものである。
、ルムへの光照射時間の時限設定が必要な写真焼付装置
に係わるものである。
従来、写Xll!版装置や、明室プリンターなどの光源
としては■!D光源が多く便われ、紫外−城の活用が多
(見られるようになってきた。
としては■!D光源が多く便われ、紫外−城の活用が多
(見られるようになってきた。
しかしながら一般KHID光@は1点灯の立ち上がり、
再点灯などの特性が悪^ため、光源を点灯させたま\シ
ャッターの開閉により、照射時間O設定上行なったり、
或いは、光源を水冷式にするなどの工夫をして、実用化
されるに至って−る。また近年では、マイクロ波により
無電価のラングを点灯させる方法も提案され、このもの
にあっては、光束の立ち上がり特性、再始動特性が良く
、無電極なので電接消耗がなくランプ寿命が長−などの
特長を生かすぺ〈、実用化されるようになってきた。
再点灯などの特性が悪^ため、光源を点灯させたま\シ
ャッターの開閉により、照射時間O設定上行なったり、
或いは、光源を水冷式にするなどの工夫をして、実用化
されるに至って−る。また近年では、マイクロ波により
無電価のラングを点灯させる方法も提案され、このもの
にあっては、光束の立ち上がり特性、再始動特性が良く
、無電極なので電接消耗がなくランプ寿命が長−などの
特長を生かすぺ〈、実用化されるようになってきた。
しかしながら、上記の例で見る限り、−ずれのllI置
におiても、一般のHID 点灯装置lFに比して、装
置自身は、制御、安全面からかなり複雑な−のくなり、
特に、マイクロ波を利用した光11I輪置′!:は、マ
グネトロンの温度管理、冷却制御、!イクロ波リークな
ど、安全性を含めて色々な制御11IfMが要求され、
いづれの異常状態Kknでも電Ilを切るのが好まし−
と言える。
におiても、一般のHID 点灯装置lFに比して、装
置自身は、制御、安全面からかなり複雑な−のくなり、
特に、マイクロ波を利用した光11I輪置′!:は、マ
グネトロンの温度管理、冷却制御、!イクロ波リークな
ど、安全性を含めて色々な制御11IfMが要求され、
いづれの異常状態Kknでも電Ilを切るのが好まし−
と言える。
しかしながら、焼付作業中での異常は焼付時間の不足に
起因してフィルムの無駄を生じさせ解決が望まれてiた
。
起因してフィルムの無駄を生じさせ解決が望まれてiた
。
この考案は、上記マイクロ波光源装置の例で代表される
異常等で中衛される焼付作業と、これによるフィルムの
ムダ等の写真焼付装置の欠点を除去するということを目
的としてなされたものである。
異常等で中衛される焼付作業と、これによるフィルムの
ムダ等の写真焼付装置の欠点を除去するということを目
的としてなされたものである。
上記の目的音達成するため、この考案では。
光源の点灯時間の制御装置として、照射設定時間あるい
は照射量YrAとするとき、この設定時間あるnod照
射量人に満たな一時間あるすは照射量B(A)B)にて
生じた異常等で光源を消すなどの方法により照射が断た
れる状態罠なっても次に″(A−B)の時間あるtnは
照射量の点灯照射が行なえる点灯制御装rILを具備し
たことを特徴とするものである。
は照射量YrAとするとき、この設定時間あるnod照
射量人に満たな一時間あるすは照射量B(A)B)にて
生じた異常等で光源を消すなどの方法により照射が断た
れる状態罠なっても次に″(A−B)の時間あるtnは
照射量の点灯照射が行なえる点灯制御装rILを具備し
たことを特徴とするものである。
以下にこの考案の一実施例を図示に従ha明する。
因にお−て、 111tiHIDランプある%Aは無電
極放電灯等の光源、 +21tljこの光源を点灯させ
るための点灯制御装置で、光源(1)がHIDランプの
と11は安定器などの限流素子で構成されたものであり
、無電極放電灯のときは、マイクロ波発振器などで構成
されたものである。(3)はこの点灯制御装置に制御接
点である常開接点14)ヲ介してi[IRされた電源、
t5)は上記接点14+?:制御する点灯時間制御装置
て、 N211Jに示す構成となってiる。第29にお
匹て(5a)はタイマーカウンタ會PiMする例えばイ
ンテル8−48シリーズ(8048、8049)のマイ
コンで、ボー)BK槽々の異常信号が、ボー)Cにスイ
ッチ8WのON 、OFF信号が入力され、ポートAか
ら出力されるものであり、1M3図のでロチヤードに示
すように動作するものである。(5b)II′i一端が
マイコン(5a)Oボートムに接続された抵抗、 (
5c)はペースがこの抵抗(5b)の他端に接続され、
エミッタがアースされたトランジスタ、 (5d)は
接点(4)のリレーコイルに差列KIl続され、一端が
トランジスタ(5りのカソードに、他端が十電、源に接
続されたダイオードである。
極放電灯等の光源、 +21tljこの光源を点灯させ
るための点灯制御装置で、光源(1)がHIDランプの
と11は安定器などの限流素子で構成されたものであり
、無電極放電灯のときは、マイクロ波発振器などで構成
されたものである。(3)はこの点灯制御装置に制御接
点である常開接点14)ヲ介してi[IRされた電源、
t5)は上記接点14+?:制御する点灯時間制御装置
て、 N211Jに示す構成となってiる。第29にお
匹て(5a)はタイマーカウンタ會PiMする例えばイ
ンテル8−48シリーズ(8048、8049)のマイ
コンで、ボー)BK槽々の異常信号が、ボー)Cにスイ
ッチ8WのON 、OFF信号が入力され、ポートAか
ら出力されるものであり、1M3図のでロチヤードに示
すように動作するものである。(5b)II′i一端が
マイコン(5a)Oボートムに接続された抵抗、 (
5c)はペースがこの抵抗(5b)の他端に接続され、
エミッタがアースされたトランジスタ、 (5d)は
接点(4)のリレーコイルに差列KIl続され、一端が
トランジスタ(5りのカソードに、他端が十電、源に接
続されたダイオードである。
この様に構成された写真焼付装置にお−て。
まずフィルムをセットし、スイッチSWヲ投入すると、
ffイコン(5m)のポートBにスイッチ8WのON信
号が入力され、マイコン(5m)に内蔵されたタイマが
動作を開始するとともにポートAに出力ヲ出す、このマ
イコン(5,a)のボー)A>bらの出力によりトラン
ジスタ(5C)は導通されてリレーコイル(4m)が励
磁されるため、その常開接点+41は閉じ、光源111
に点灯制御装置(2:を介して電源13)が供給される
ことになる。そしてフィルムには光#は)からの光が面
封されることになり、マイコン(5a)に内蔵されたタ
イマがフィルムの照射に必要な設定時間人を経過すると
マイ≧7(S−]め]出力ポートからの出力がなくなる
ため、トランジスタ(5C)は非導通となり、リレーコ
イル(4a)が非励磁となり、常開接点(4)を開放す
るため、光源illからの而射が断たれるものである。
ffイコン(5m)のポートBにスイッチ8WのON信
号が入力され、マイコン(5m)に内蔵されたタイマが
動作を開始するとともにポートAに出力ヲ出す、このマ
イコン(5,a)のボー)A>bらの出力によりトラン
ジスタ(5C)は導通されてリレーコイル(4m)が励
磁されるため、その常開接点+41は閉じ、光源111
に点灯制御装置(2:を介して電源13)が供給される
ことになる。そしてフィルムには光#は)からの光が面
封されることになり、マイコン(5a)に内蔵されたタ
イマがフィルムの照射に必要な設定時間人を経過すると
マイ≧7(S−]め]出力ポートからの出力がなくなる
ため、トランジスタ(5C)は非導通となり、リレーコ
イル(4a)が非励磁となり、常開接点(4)を開放す
るため、光源illからの而射が断たれるものである。
ところで、マイコン(5a)に内蔵されたタイマが設定
時間At″−経過する以前に9例えば第4図に示すよう
に時mBKて、何らかの異常が生じたとすると、マイコ
ン(5a)のポートBに異常信号が入力されるため、マ
イコン(5m)はタイマを止めるとともにポートムから
の出力を停止する。
時間At″−経過する以前に9例えば第4図に示すよう
に時mBKて、何らかの異常が生じたとすると、マイコ
ン(5a)のポートBに異常信号が入力されるため、マ
イコン(5m)はタイマを止めるとともにポートムから
の出力を停止する。
このたメトランジスタ(5c)は非導通となり、リレー
コイル(4m)は非励磁となるため常開接点(4)は開
放され、電源13)はm断され、安全が確保されるもの
である。そして、異常が解除されるとマイコン(5m)
のボートBKt!異常信号が入力されなくなるため、再
始動によりマイコン(5りのボートムに出力を出し、常
開接点(4]が閉じられ。
コイル(4m)は非励磁となるため常開接点(4)は開
放され、電源13)はm断され、安全が確保されるもの
である。そして、異常が解除されるとマイコン(5m)
のボートBKt!異常信号が入力されなくなるため、再
始動によりマイコン(5りのボートムに出力を出し、常
開接点(4]が閉じられ。
光源山から再び光がフィルムに照射されるとと%に、マ
イコン(−)に内蔵のタイi−が動作し。
イコン(−)に内蔵のタイi−が動作し。
残り時間(A−B)ポートムから出力が出され。
常開接点1)を閉じたままとしておくものである。
したがつて焼付適中のフィルムを無駄にしなくてすむも
のである。
のである。
なhP、上記wm例ではフィルムへの照射時間を基準と
して、光源41)の点灯制御を行なったが。
して、光源41)の点灯制御を行なったが。
光源からの照射された光エネルギーの積分量を基準とし
て行なっても良(、また常Fla接点+4)の接続個所
を第1図に示すものに限らず光源11)と点灯制御装【
(2)との間に接続しても良−ものである、さらに光源
diとしてHIDランプを使用した場合には、常開接点
14)をマイコン(5a)のタイマの設定時間A経過後
も閉じたままにしておき。
て行なっても良(、また常Fla接点+4)の接続個所
を第1図に示すものに限らず光源11)と点灯制御装【
(2)との間に接続しても良−ものである、さらに光源
diとしてHIDランプを使用した場合には、常開接点
14)をマイコン(5a)のタイマの設定時間A経過後
も閉じたままにしておき。
異常にのみ常開接点(41を開(ようにしても良く。
また点灯時間制御装置IILt−異常時に常ri4接点
(4)を開くと同時に、光源山の光管制御すやシャッタ
ーの停止を行り、異常が解除されたとき、常開接点を開
じるとともに、シャッターを動作するようにしたもので
も良−ものである。
(4)を開くと同時に、光源山の光管制御すやシャッタ
ーの停止を行り、異常が解除されたとき、常開接点を開
じるとともに、シャッターを動作するようにしたもので
も良−ものである。
この発明は以上に述べたように、制御接点を介して電源
に接続された光源を有し、この光源からの光t−フィル
ムに照射する写真焼付装置において、フィルムに光源か
ら光を照射中(異常が生じたとき上記制御接点1開くと
ともに、異常前の照射時間あるLIj照射量を記憶し、
異常解除後、上記記憶された時間に照射時間あるiは照
射量を基に残りの照射時間ある%Aは照射量に応じて少
な(ともその間中上記接点を閉じるよう和した点灯時間
制御装置を設けたので、異常による安全を確保できると
ともに焼付中のフィルムの無駄をなくせるとめう効果を
有するものである。
に接続された光源を有し、この光源からの光t−フィル
ムに照射する写真焼付装置において、フィルムに光源か
ら光を照射中(異常が生じたとき上記制御接点1開くと
ともに、異常前の照射時間あるLIj照射量を記憶し、
異常解除後、上記記憶された時間に照射時間あるiは照
射量を基に残りの照射時間ある%Aは照射量に応じて少
な(ともその間中上記接点を閉じるよう和した点灯時間
制御装置を設けたので、異常による安全を確保できると
ともに焼付中のフィルムの無駄をなくせるとめう効果を
有するものである。
第1図、この考案の一実施例を示す写真焼付装置の光源
を中心とした制御装置のブロック図。 第275!0は第1図の点灯時間制御装置(5)を示す
回路図、−第3図のマイコン(5りの動作を示すフロー
チャート図、第4肉は、*xiにお打る点灯時間制御装
置の動作説明図である。
を中心とした制御装置のブロック図。 第275!0は第1図の点灯時間制御装置(5)を示す
回路図、−第3図のマイコン(5りの動作を示すフロー
チャート図、第4肉は、*xiにお打る点灯時間制御装
置の動作説明図である。
Claims (1)
- 制御接点を介して電源に接続された光源を有し、この光
源からの光tフィルムに照射する写真焼付装置において
フィルムに光源から光を照射中に装置に何らかの異常が
庄じた時上記制御接点を開くとともに、M常前の照射時
間ある−は照射量を記憶し、異常解除後上記記憶された
照射時間あるいは照射量を基に残りの照射時間あるvh
IIi照射置に応装て少なくともその間中上記制御接点
を閉じるようにした点灯時間制御装at備えた写真焼付
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13465181A JPS5835530A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 写真焼付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13465181A JPS5835530A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 写真焼付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835530A true JPS5835530A (ja) | 1983-03-02 |
Family
ID=15133349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13465181A Pending JPS5835530A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 写真焼付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835530A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4990136A (ja) * | 1972-12-05 | 1974-08-28 | ||
| JPS49133024A (ja) * | 1973-04-25 | 1974-12-20 | ||
| JPS50145233A (ja) * | 1974-05-13 | 1975-11-21 | ||
| JPS5288029A (en) * | 1976-01-15 | 1977-07-22 | Ibm | Method of operating document duplicator |
-
1981
- 1981-08-27 JP JP13465181A patent/JPS5835530A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4990136A (ja) * | 1972-12-05 | 1974-08-28 | ||
| JPS49133024A (ja) * | 1973-04-25 | 1974-12-20 | ||
| JPS50145233A (ja) * | 1974-05-13 | 1975-11-21 | ||
| JPS5288029A (en) * | 1976-01-15 | 1977-07-22 | Ibm | Method of operating document duplicator |
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