JPS6241394B2 - - Google Patents
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- JPS6241394B2 JPS6241394B2 JP103380A JP103380A JPS6241394B2 JP S6241394 B2 JPS6241394 B2 JP S6241394B2 JP 103380 A JP103380 A JP 103380A JP 103380 A JP103380 A JP 103380A JP S6241394 B2 JPS6241394 B2 JP S6241394B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamps
- lamp
- turned
- timer
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、水銀ランプ、高圧ナトリウムラン
プ、メタルハライドランプ等の高圧放電ランプを
複数灯点灯する装置に関するものである。
プ、メタルハライドランプ等の高圧放電ランプを
複数灯点灯する装置に関するものである。
従来、高圧放電ランプ(以下ランプと略称す
る)を複数灯点灯する場合には、交流電源に設け
られた分岐回路の規定容量に従つて各回路中にラ
ンプを設け、これを点灯するように構成してお
り、ランプの灯数が多いときは分岐回路を増設し
て多数灯点灯するものである。この場合、各分岐
回路毎にスイツチを設ければ、各分岐回路毎にラ
ンプの点消灯が可能となる。
る)を複数灯点灯する場合には、交流電源に設け
られた分岐回路の規定容量に従つて各回路中にラ
ンプを設け、これを点灯するように構成してお
り、ランプの灯数が多いときは分岐回路を増設し
て多数灯点灯するものである。この場合、各分岐
回路毎にスイツチを設ければ、各分岐回路毎にラ
ンプの点消灯が可能となる。
第1図は従来のこの種の点灯装置を示すブロツ
ク図で、ここでは分岐回路が1つで、5灯のラン
プを点灯する場合を例示している。この第1図に
おいて、1は交流電源、2a〜2eは安定器、3
a〜3eはランプ、Sは片切または両切、ここで
は片切のスイツチであり、このスイツチSを閉じ
ることによりランプ3a〜3eが点灯し、また開
くことによりランプ3a〜3eを消灯するもので
ある。
ク図で、ここでは分岐回路が1つで、5灯のラン
プを点灯する場合を例示している。この第1図に
おいて、1は交流電源、2a〜2eは安定器、3
a〜3eはランプ、Sは片切または両切、ここで
は片切のスイツチであり、このスイツチSを閉じ
ることによりランプ3a〜3eが点灯し、また開
くことによりランプ3a〜3eを消灯するもので
ある。
ところで上記ランプ3a〜3eの発光管は、点
灯中、高温かつ高蒸気圧になつており、また、ラ
ンプ3a〜3eを消灯しても、しばらくの期間、
上記発光管内の蒸気圧は高くなつている。このた
め、ランプ3a〜3e消灯後、直ちに交流電源1
を投入してもランプ3a〜3eは始動しない。
灯中、高温かつ高蒸気圧になつており、また、ラ
ンプ3a〜3eを消灯しても、しばらくの期間、
上記発光管内の蒸気圧は高くなつている。このた
め、ランプ3a〜3e消灯後、直ちに交流電源1
を投入してもランプ3a〜3eは始動しない。
第2図はこの様子を示す図である。この図から
分かるように、時間t0においてランプ3a〜3e
を消灯すると、ランプ3a〜3eの発光管内の蒸
気圧は徐々に低下し、最終的に点灯開始前の状態
での圧力P0に戻る。
分かるように、時間t0においてランプ3a〜3e
を消灯すると、ランプ3a〜3eの発光管内の蒸
気圧は徐々に低下し、最終的に点灯開始前の状態
での圧力P0に戻る。
しかしながら従来装置では、上述したように、
ランプ3a〜3eを消灯した時間t0の直後に再び
交流電源1を投入し、ランプ3a〜3eを点灯し
ようと試みても、ランプ3a〜3eが始動可能な
状態(ランプ発光管内蒸気圧P1)に達する時間t1
までの期間、ランプ3a〜3eは始動せず、点灯
しない。上記時間t1に達するまでの所要期間は、
条件によつても異なるが、一般には10分程度をも
要する。このため、この種のランプ3a〜3eを
設置した場所、特に体育館やその他の室内で、ラ
ンプ3a〜3eを一旦消灯し、その直後何らかの
都合で再び点灯する必要が生じた場合には、ラン
プ3a〜3eが再始動するまでの10分程度、無用
に待機していなければならず極めて不便であると
いう欠点があつた。
ランプ3a〜3eを消灯した時間t0の直後に再び
交流電源1を投入し、ランプ3a〜3eを点灯し
ようと試みても、ランプ3a〜3eが始動可能な
状態(ランプ発光管内蒸気圧P1)に達する時間t1
までの期間、ランプ3a〜3eは始動せず、点灯
しない。上記時間t1に達するまでの所要期間は、
条件によつても異なるが、一般には10分程度をも
要する。このため、この種のランプ3a〜3eを
設置した場所、特に体育館やその他の室内で、ラ
ンプ3a〜3eを一旦消灯し、その直後何らかの
都合で再び点灯する必要が生じた場合には、ラン
プ3a〜3eが再始動するまでの10分程度、無用
に待機していなければならず極めて不便であると
いう欠点があつた。
この発明は上記のような欠点を除去するために
なされたもので、消灯したランプが再び始動可能
になるまでの期間、設置された複数灯のランプの
うち少なくとも1灯は点灯を維持させることによ
つて上記不便を解消した高圧ランプ点灯装置を提
供することを目的とする。
なされたもので、消灯したランプが再び始動可能
になるまでの期間、設置された複数灯のランプの
うち少なくとも1灯は点灯を維持させることによ
つて上記不便を解消した高圧ランプ点灯装置を提
供することを目的とする。
以下第3図ないし第6図を参照してこの発明の
実施例を説明する。第3図はこの発明による高圧
放電ランプ点灯装置の一実施例を示す回路図で、
ここでは第1図と同様に分岐回路が1つで、5灯
のランプを点灯する場合を例示している。この第
3図において、4はリレー、4aはリレー接点、
5はタイマ、S1およびS2は連動スイツチである。
その他、1,2a〜2eおよび3a〜3eはそれ
ぞれ第1図と同様に、交流電源、安定器およびラ
ンプを示すが、この発明では、5灯のランプ3a
〜3eのうちの少なくとも1灯、ここではランプ
3cがリレー接点4aと並列接続されたスイツチ
S1を介して交流電源1に接続されており、他のラ
ンプ3a,3b,3d,3eはスイツチS2を介し
て交流電源1に接続されている。なお、この際、
各安定器2a〜2eはランプ3a〜3eにそれぞ
れ付帯して接続されることは勿論である。
実施例を説明する。第3図はこの発明による高圧
放電ランプ点灯装置の一実施例を示す回路図で、
ここでは第1図と同様に分岐回路が1つで、5灯
のランプを点灯する場合を例示している。この第
3図において、4はリレー、4aはリレー接点、
5はタイマ、S1およびS2は連動スイツチである。
その他、1,2a〜2eおよび3a〜3eはそれ
ぞれ第1図と同様に、交流電源、安定器およびラ
ンプを示すが、この発明では、5灯のランプ3a
〜3eのうちの少なくとも1灯、ここではランプ
3cがリレー接点4aと並列接続されたスイツチ
S1を介して交流電源1に接続されており、他のラ
ンプ3a,3b,3d,3eはスイツチS2を介し
て交流電源1に接続されている。なお、この際、
各安定器2a〜2eはランプ3a〜3eにそれぞ
れ付帯して接続されることは勿論である。
次に上述のように構成されたこの発明装置の動
作について説明する。いま、スイツチS1,S2が閉
じて交流電源1が投入されると、全部のランプ3
a〜3eが点灯する。この時、リレー4は励磁さ
れるのでその接点4aは閉状態にある。次にスイ
ツチS1,S2を図示するように開くと、ランプ3
a,3b,3d,3eは消灯する。一方、ランプ
3c(安定器2c)にはリレー接点4aを介して
交流電源1が供給されているので、点灯を維持し
ている。第4図はこの様子を示す図であり、ある
場所6に設置されたランプ3a〜3eのうちラン
プ3cのみが点灯し、他のランプ3a,3b,3
d,3eは消灯(斜線で示す)していることを示
す。
作について説明する。いま、スイツチS1,S2が閉
じて交流電源1が投入されると、全部のランプ3
a〜3eが点灯する。この時、リレー4は励磁さ
れるのでその接点4aは閉状態にある。次にスイ
ツチS1,S2を図示するように開くと、ランプ3
a,3b,3d,3eは消灯する。一方、ランプ
3c(安定器2c)にはリレー接点4aを介して
交流電源1が供給されているので、点灯を維持し
ている。第4図はこの様子を示す図であり、ある
場所6に設置されたランプ3a〜3eのうちラン
プ3cのみが点灯し、他のランプ3a,3b,3
d,3eは消灯(斜線で示す)していることを示
す。
タイマ5は、スイツチS1,S2が上述し、図示し
たように開いた時から限時動作を開始するもの
で、消灯したランプ3a,3b,3d,3eが再
び始動可能になるまでの時間が経過した際、リレ
ー4を消磁し、その接点4aを開いてランプ3c
をも消灯させるものである。この様子を第5図に
示す。第5図は、ある場所6に設置されたランプ
5a〜5e全てが消灯(斜線で示す)しているこ
とを示す。
たように開いた時から限時動作を開始するもの
で、消灯したランプ3a,3b,3d,3eが再
び始動可能になるまでの時間が経過した際、リレ
ー4を消磁し、その接点4aを開いてランプ3c
をも消灯させるものである。この様子を第5図に
示す。第5図は、ある場所6に設置されたランプ
5a〜5e全てが消灯(斜線で示す)しているこ
とを示す。
第6図a〜cはタイマ5としてオフデイレイタ
イマと称されるものを用いた場合の第3図に例示
するこの発明装置の動作を説明するための図で、
aはランプ3cへの交流電源1の供給状態、すな
わちランプ3cの点灯状態、bはタイマ入力信
号、cはタイマ出力信号を示す。このようなタイ
マ5を用いた場合において、いまこのタイマ5に
交流電源1が供給されているとすると、その出力
信号によりリレー4が励磁されている。次に時間
t2でスイツチS1,S2が開くと、スイツチS1を介し
て供給されていた入力信号(電源)がなくなり、
タイマ5は限時動作を開始する。そして限時動作
期間Tが経過した時間t3でその出力信号がなくな
り、この時間t3からリレー4を励磁しなくなる。
従つてリレー接点4aは開き、タイマ5への交流
電源1の供給も停止する。その後、スイツチS1,
S2を閉じて交流電源1を供給すれば再びもとの状
態に戻ることは勿論である。
イマと称されるものを用いた場合の第3図に例示
するこの発明装置の動作を説明するための図で、
aはランプ3cへの交流電源1の供給状態、すな
わちランプ3cの点灯状態、bはタイマ入力信
号、cはタイマ出力信号を示す。このようなタイ
マ5を用いた場合において、いまこのタイマ5に
交流電源1が供給されているとすると、その出力
信号によりリレー4が励磁されている。次に時間
t2でスイツチS1,S2が開くと、スイツチS1を介し
て供給されていた入力信号(電源)がなくなり、
タイマ5は限時動作を開始する。そして限時動作
期間Tが経過した時間t3でその出力信号がなくな
り、この時間t3からリレー4を励磁しなくなる。
従つてリレー接点4aは開き、タイマ5への交流
電源1の供給も停止する。その後、スイツチS1,
S2を閉じて交流電源1を供給すれば再びもとの状
態に戻ることは勿論である。
このようなタイマ5を用いた場合において、そ
の限時動作期間Tを、消灯中のランプ3a,3
b,3d,3eの発光管内蒸気圧が低下して再び
始動可能になるまでの時間以上に設定することに
より、スイツチS1,S2を開いてから期間T経過後
に再びスイツチS1,S2を閉じると、ランプ3a,
3b,3d,3eは即時始動し点灯させることが
できる。しかも、その間ランプ3cは点灯を維持
させることができる。
の限時動作期間Tを、消灯中のランプ3a,3
b,3d,3eの発光管内蒸気圧が低下して再び
始動可能になるまでの時間以上に設定することに
より、スイツチS1,S2を開いてから期間T経過後
に再びスイツチS1,S2を閉じると、ランプ3a,
3b,3d,3eは即時始動し点灯させることが
できる。しかも、その間ランプ3cは点灯を維持
させることができる。
なお、上述実施例では、スイツチS1,S2が開い
た後にランプ3cの点灯を維持させるスイツチ回
路としてリレー接点4aを用いた場合を例示した
が、その他、半導体スイツチあるいは電磁開閉器
等を用いてもよい。また、ランプ3cを点灯維持
させる期間を設定するためにタイマ5を用いた
が、その他、ランプ3a,3b,3d,3eの発
光管内蒸気圧の低下がそれらの温度低下で類推で
きることを利用し、温度検出器を用いてもよい。
さらに、タイマ5の動作をスイツチS1,S2と連動
するスイツチ装置を設けて行うようにしてもよ
い。
た後にランプ3cの点灯を維持させるスイツチ回
路としてリレー接点4aを用いた場合を例示した
が、その他、半導体スイツチあるいは電磁開閉器
等を用いてもよい。また、ランプ3cを点灯維持
させる期間を設定するためにタイマ5を用いた
が、その他、ランプ3a,3b,3d,3eの発
光管内蒸気圧の低下がそれらの温度低下で類推で
きることを利用し、温度検出器を用いてもよい。
さらに、タイマ5の動作をスイツチS1,S2と連動
するスイツチ装置を設けて行うようにしてもよ
い。
また、上述実施例では、交流電源1からの分岐
回路が1つで、かつこの分岐回路に5灯のランプ
3a〜3eが接続され、そのうちランプ3cを点
灯維持させる場合について述べたが、上記分岐回
路数、全ランプ灯数および点灯維持させるランプ
灯数等は種々選定することができる。また、点灯
維持させるランプ、上述実施例ではランプ3cの
選定は、その設置場所6での照明の必要性の高低
等を考慮して決定すればよい。例えば、室内にお
いては、比較的出入口に近い個所に設けられたラ
ンプのみを選定したり、あるいは設置場所6を均
一に減灯するための平均的に間引き点灯するよう
に複数灯(上述実施例では例えばランプ3b,3
d)を選定する等が考えられる。
回路が1つで、かつこの分岐回路に5灯のランプ
3a〜3eが接続され、そのうちランプ3cを点
灯維持させる場合について述べたが、上記分岐回
路数、全ランプ灯数および点灯維持させるランプ
灯数等は種々選定することができる。また、点灯
維持させるランプ、上述実施例ではランプ3cの
選定は、その設置場所6での照明の必要性の高低
等を考慮して決定すればよい。例えば、室内にお
いては、比較的出入口に近い個所に設けられたラ
ンプのみを選定したり、あるいは設置場所6を均
一に減灯するための平均的に間引き点灯するよう
に複数灯(上述実施例では例えばランプ3b,3
d)を選定する等が考えられる。
以上述べたようにこの発明によれば、複数灯の
ランプのうち少なくとも1灯のランプを、他のラ
ンプ消灯後もこの消灯した他のランプが再び始動
可能になるまでの時間はその点灯を維持させ、そ
の後に消灯させるようにしたので、ランプを一旦
消灯し、その直後に再び点灯する必要が生じた場
合に、従来装置において行われていた無用な待機
がなくなり、極めて便利になるという効果があ
る。
ランプのうち少なくとも1灯のランプを、他のラ
ンプ消灯後もこの消灯した他のランプが再び始動
可能になるまでの時間はその点灯を維持させ、そ
の後に消灯させるようにしたので、ランプを一旦
消灯し、その直後に再び点灯する必要が生じた場
合に、従来装置において行われていた無用な待機
がなくなり、極めて便利になるという効果があ
る。
第1図は従来装置のブロツク図、第2図は高圧
放電ランプ消灯後の発光管内蒸気圧の低下を示す
グラフ、第3図はこの発明による高圧放電ランプ
点灯装置の一実施例を示す回路図、第4図および
第5図は第3図に例示したこの発明装置の動作説
明図、第6図a〜cはこの発明装置に用いられる
タイマの動作の一例を説明するための図である。 1……交流電源、3a〜3e……高圧放電ラン
プ。なお、図中同一符号は同一または相当部分を
示す。
放電ランプ消灯後の発光管内蒸気圧の低下を示す
グラフ、第3図はこの発明による高圧放電ランプ
点灯装置の一実施例を示す回路図、第4図および
第5図は第3図に例示したこの発明装置の動作説
明図、第6図a〜cはこの発明装置に用いられる
タイマの動作の一例を説明するための図である。 1……交流電源、3a〜3e……高圧放電ラン
プ。なお、図中同一符号は同一または相当部分を
示す。
Claims (1)
- 1 複数灯の高圧放電ランプを点灯する装置にお
いて、消灯時、少なくとも1灯の高圧放電ランプ
を、他の高圧放電ランプ消灯後も、これら消灯し
た高圧放電ランプが再び始動可能になるまでの時
間はその点灯を維持させ、その後に消灯させる手
段を設けたことを特徴とする高圧放電ランプ点灯
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP103380A JPS5699997A (en) | 1980-01-09 | 1980-01-09 | Device for firing high voltage disgharge lamp |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP103380A JPS5699997A (en) | 1980-01-09 | 1980-01-09 | Device for firing high voltage disgharge lamp |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5699997A JPS5699997A (en) | 1981-08-11 |
| JPS6241394B2 true JPS6241394B2 (ja) | 1987-09-02 |
Family
ID=11490248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP103380A Granted JPS5699997A (en) | 1980-01-09 | 1980-01-09 | Device for firing high voltage disgharge lamp |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5699997A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4440614B2 (ja) * | 2003-12-05 | 2010-03-24 | フェニックス電機株式会社 | 高圧放電灯の点灯方法と点灯装置並びに該点灯装置を使用した映像機器 |
| WO2013132623A1 (ja) * | 2012-03-07 | 2013-09-12 | Necディスプレイソリューションズ株式会社 | 投写型表示装置およびその制御方法 |
-
1980
- 1980-01-09 JP JP103380A patent/JPS5699997A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5699997A (en) | 1981-08-11 |
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