JPS5835547A - 像形成装置 - Google Patents
像形成装置Info
- Publication number
- JPS5835547A JPS5835547A JP56134760A JP13476081A JPS5835547A JP S5835547 A JPS5835547 A JP S5835547A JP 56134760 A JP56134760 A JP 56134760A JP 13476081 A JP13476081 A JP 13476081A JP S5835547 A JPS5835547 A JP S5835547A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- speed
- drive source
- optical system
- item
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/22—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20
- G03G15/28—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20 in which projection is obtained by line scanning
- G03G15/30—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20 in which projection is obtained by line scanning in which projection is formed on a drum
- G03G15/305—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20 in which projection is obtained by line scanning in which projection is formed on a drum with special means to synchronize the scanning optic to the operation of other parts of the machine, e.g. photoreceptor, copy paper
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明社装置内の各部を駆動するべく複数の駆動源を有
する骨形成装置に関する。
する骨形成装置に関する。
従来の複写機は感光ドラムの駆動モータを利用しクラッ
チなどにより光学系を駆動して走査する方式が大多数の
制御方式であった。前述の様にクラッチを使用し駆動を
伝える場合は駆動源であるそ・−夕からチェーンなどの
動力を伝達する部材を使用しなくてはならずその結果稼
動部が大きな範囲になるので他の部品の配置など倍系を
有する複写機においては、変倍率に応じて光学系駆動ク
ラッチが必要でToす、高価なも −のになってしまう
のが常であった。ま九光学系を走査駆動するための専用
のモータを持った複写機においては、感光ドラムを駆動
するモータに負荷変動があった場合、感光ドラムの回転
速度と光学系の移動速度との間に差が生じ内債ムラを発
生する原因となる。とくにドラム駆動モータにより複写
材の搬送駆動や定着クーラの回転を行なう場合、複写材
がジャムして搬送系のローラ駆動きを阻止する様な力が
加わるとモータの回転速[を下げることがある。また感
光ドラ^に轍トナー目収用のブレードを接、非接させる
場合ドラムモータの負荷変動が非常に大きくなることが
ある。
チなどにより光学系を駆動して走査する方式が大多数の
制御方式であった。前述の様にクラッチを使用し駆動を
伝える場合は駆動源であるそ・−夕からチェーンなどの
動力を伝達する部材を使用しなくてはならずその結果稼
動部が大きな範囲になるので他の部品の配置など倍系を
有する複写機においては、変倍率に応じて光学系駆動ク
ラッチが必要でToす、高価なも −のになってしまう
のが常であった。ま九光学系を走査駆動するための専用
のモータを持った複写機においては、感光ドラムを駆動
するモータに負荷変動があった場合、感光ドラムの回転
速度と光学系の移動速度との間に差が生じ内債ムラを発
生する原因となる。とくにドラム駆動モータにより複写
材の搬送駆動や定着クーラの回転を行なう場合、複写材
がジャムして搬送系のローラ駆動きを阻止する様な力が
加わるとモータの回転速[を下げることがある。また感
光ドラ^に轍トナー目収用のブレードを接、非接させる
場合ドラムモータの負荷変動が非常に大きくなることが
ある。
本発明は、前述従来例の欠点を除去するものであり、同
期ムラなどの欠点′を除去し安定した駆動を補償する複
写機等の像形成装置を提供するtのである0%に複写機
を小mにすべく容量の小さな複数の駆動源を用いたもの
に有効である。
期ムラなどの欠点′を除去し安定した駆動を補償する複
写機等の像形成装置を提供するtのである0%に複写機
を小mにすべく容量の小さな複数の駆動源を用いたもの
に有効である。
す・なわち、装置内の各部を駆動するべく複数の駆動源
を有する像形成装置において、第1の駆動源と第2の駆
動源とが所定の速度比率関係で運転する様第2の駆動源
を制御することを特徴とする。ここで駆動源としてモー
タ等があり、速度を検出する手段としてパルス発生器な
どがて極めて精度を高めることができる。
を有する像形成装置において、第1の駆動源と第2の駆
動源とが所定の速度比率関係で運転する様第2の駆動源
を制御することを特徴とする。ここで駆動源としてモー
タ等があり、速度を検出する手段としてパルス発生器な
どがて極めて精度を高めることができる。
第1図は本発明が適用できる複写機例の断面層構成のシ
ームレス感光体より成り、軸上に回動可能に軸支され、
コピーキーのオンにより作動するメイン七−夕21によ
り矢印の方向に回転を開始する。
ームレス感光体より成り、軸上に回動可能に軸支され、
コピーキーのオンにより作動するメイン七−夕21によ
り矢印の方向に回転を開始する。
ドラム10所定回転が終了すると、鳳橘台ガラス36上
に置かれた原稿は、第1走査ミラー24と一体に構成さ
れた照明ランプ23で照明され、その反射光は、第1走
査ンラー24及び第2走査ミラー2sで走査される。第
1走査ミラー24とII2走査オツ−25は1:奇の速
比で動くことによりレンズ30の前方の光路長が常に一
定に保たれたtt原稿の走査が行われる。
に置かれた原稿は、第1走査ミラー24と一体に構成さ
れた照明ランプ23で照明され、その反射光は、第1走
査ンラー24及び第2走査ミラー2sで走査される。第
1走査ミラー24とII2走査オツ−25は1:奇の速
比で動くことによりレンズ30の前方の光路長が常に一
定に保たれたtt原稿の走査が行われる。
上記の反射犬骨はレンズ30、第3ミラー26、ll4
tラー27を経た後、露光部で、ドラム1上に結像する
。
tラー27を経た後、露光部で、ドラム1上に結像する
。
ドラム1a1鋳露党ランプ8と前除電帯電器2によIl
##1時除電されその後−成帯電器3によりコロナ帯電
(例えtf+)される、その後ドラム1は前記露光部で
、照明ランプ23により照−)の=twす除電を二次帯
電器4で行い、その後頁に童画露光ランプ9による表面
均一露光により、ドラム1上に高コントラストの静電潜
像t−形成する。感光ドラムl上の靜電潜gIIは、次
KiAgII器7の現俸ローラにより、現像されトナー
曹として可視化され、トナー律は転写帯電器5により転
写される。
##1時除電されその後−成帯電器3によりコロナ帯電
(例えtf+)される、その後ドラム1は前記露光部で
、照明ランプ23により照−)の=twす除電を二次帯
電器4で行い、その後頁に童画露光ランプ9による表面
均一露光により、ドラム1上に高コントラストの静電潜
像t−形成する。感光ドラムl上の靜電潜gIIは、次
KiAgII器7の現俸ローラにより、現像されトナー
曹として可視化され、トナー律は転写帯電器5により転
写される。
上段カセット13、もしくは下段カセット14内の転写
紙は、給紙四−ラ11.もしくは12によす機内に送ら
れ、レジスタ40−ラ、15で正確なタイミングをとっ
て、感光ドラム1方向に送られ、潜儂先端と紙の先端と
を転写部で一致させることができる。
紙は、給紙四−ラ11.もしくは12によす機内に送ら
れ、レジスタ40−ラ、15で正確なタイミングをとっ
て、感光ドラム1方向に送られ、潜儂先端と紙の先端と
を転写部で一致させることができる。
次いで、転写帯電器5とドラム10間を転写紙が通る間
に転写紙上にドラムl上のトナー−が転写さ昨る。
に転写紙上にドラムl上のトナー−が転写さ昨る。
転写終了後、転写紙は分離ベルトによりドラム1より分
離され紙検知センサ16を介して搬送ベルト17により
、定!ロー232.33に導かれ、加圧、加熱により定
着され、その後排出ローラ42により紙検知センサ18
を介してトレー34へ排出される。
離され紙検知センサ16を介して搬送ベルト17により
、定!ロー232.33に導かれ、加圧、加熱により定
着され、その後排出ローラ42により紙検知センサ18
を介してトレー34へ排出される。
又、29社転写紙を確実に搬送するための搬送ファンで
ある。又、定着終了後、定着ローラ、はウェブ20によ
りクリーニングされる。
ある。又、定着終了後、定着ローラ、はウェブ20によ
りクリーニングされる。
又転写後のドラム1は回転続行しクリ一二ンダ撃−ラと
弾性ブレードで構成されたクリーニング装置6で、その
表面を清掃し回収されたトナーは、パイプ45により排
出トナー容器43に集められ、次サイクルへ進む。
弾性ブレードで構成されたクリーニング装置6で、その
表面を清掃し回収されたトナーは、パイプ45により排
出トナー容器43に集められ、次サイクルへ進む。
メインモータ21(ドラム駆動を主とする駆動モータ)
と光学系(照明ランプ23.走査ミラー24)の動作に
関して説明する。
と光学系(照明ランプ23.走査ミラー24)の動作に
関して説明する。
従来変倍系の複写機においては、第2図のフローチャー
トで示すようにコピースタート信号によりメインモータ
の駆動を開始し、コピーモード(等倍、縮少、拡大)入
力により選択され素光学系前進クラッチを作動させ、メ
インモータの駆動を光学系に伝達し原稿を光学系によっ
て走査することにより変倍複写を行うものである。
トで示すようにコピースタート信号によりメインモータ
の駆動を開始し、コピーモード(等倍、縮少、拡大)入
力により選択され素光学系前進クラッチを作動させ、メ
インモータの駆動を光学系に伝達し原稿を光学系によっ
て走査することにより変倍複写を行うものである。
本実施例ではメインモータ21と光学系駆動モータ22
を別々に有する。
を別々に有する。
第3図はメインモータ21と光学系駆動モータ22の速
度制御を表わすブロック図である。
度制御を表わすブロック図である。
メインモータ21の速度をトランプ為−サ1を介してマ
イクロコンビエータQI(=4−α以43等が°ある。
イクロコンビエータQI(=4−α以43等が°ある。
)の入力端子1.に入力し、また光学系駆動モータ22
の速度をトランデエーサ2を介してマイク費コンビエー
タもの入力端子1!に入力する。予め決められたプログ
ラムにより、2つの入力の速度を読み取りメインモータ
21の速度を基準に光学系駆動モータ22の速度を決定
しqの出力端子01o出力信号t−D/Aコンバータ及
びドライバアンプを通して光学系駆動モータ22の速度
を制御する。
の速度をトランデエーサ2を介してマイク費コンビエー
タもの入力端子1!に入力する。予め決められたプログ
ラムにより、2つの入力の速度を読み取りメインモータ
21の速度を基準に光学系駆動モータ22の速度を決定
しqの出力端子01o出力信号t−D/Aコンバータ及
びドライバアンプを通して光学系駆動モータ22の速度
を制御する。
尚第3図においてメインモータ21はドラム1、現償ロ
ーラ7−1の駆動源であり、又クラッチ19t−介して
駆動する給紙ローラ11,12の駆動源でもある。又光
学系駆動モータ22ti光学系23,24.25を駆動
走査させるための駆動源である。
ーラ7−1の駆動源であり、又クラッチ19t−介して
駆動する給紙ローラ11,12の駆動源でもある。又光
学系駆動モータ22ti光学系23,24.25を駆動
走査させるための駆動源である。
第4図のフローチャートによりその制御方法を示す。g
tep 1ではコピースタート信号によりメインモータ
21の駆動を開始する。5tep 2においては、不図
示のセレクトキーによりセレクト入力されたコピーモー
ド(等倍、縮少、拡大)によりメインモータ210回転
速度と光学系駆動モータ220回転速度の回転速度比率
を設定してメモリに格納する。そして光学系駆動モータ
ー2を駆動させる。3tep3では、メインモータ21
の回転速度をN、光学系駆動モータ22の回転速度をn
、先にメモリに格納した回転速度比率をkとした場合、
常時nmN−にの関係がInされるように光学系駆動キ
ータの回転速tnt制御する。つまり、光学系の速度が
設定値か否かt−判断し、設定値でない場合は、次に光
学系の速度が設定値よりも速いか遅いか判断する。光学
系の速度が設定値より速い場合は、その差分に応じて光
学系の速11遅くシ、遅い場合線、その差分に応じて速
くすることにより、光学系の速度を制御する。
tep 1ではコピースタート信号によりメインモータ
21の駆動を開始する。5tep 2においては、不図
示のセレクトキーによりセレクト入力されたコピーモー
ド(等倍、縮少、拡大)によりメインモータ210回転
速度と光学系駆動モータ220回転速度の回転速度比率
を設定してメモリに格納する。そして光学系駆動モータ
ー2を駆動させる。3tep3では、メインモータ21
の回転速度をN、光学系駆動モータ22の回転速度をn
、先にメモリに格納した回転速度比率をkとした場合、
常時nmN−にの関係がInされるように光学系駆動キ
ータの回転速tnt制御する。つまり、光学系の速度が
設定値か否かt−判断し、設定値でない場合は、次に光
学系の速度が設定値よりも速いか遅いか判断する。光学
系の速度が設定値より速い場合は、その差分に応じて光
学系の速11遅くシ、遅い場合線、その差分に応じて速
くすることにより、光学系の速度を制御する。
第5図KFi各モータの駆動タイミング及び原稿走査タ
イミングを示す。T1は光学系の前進期間であり、光学
系駆動モータは正転する。−は光学系の後進期間であり
、光学系駆動モータは逆転する。しかし駆動モータは、
正逆可能なモータでなくともクラッチ等を利用して前後
進することにより同一方向でも可能である。又−は光学
系モータの立ち上り時間である。
イミングを示す。T1は光学系の前進期間であり、光学
系駆動モータは正転する。−は光学系の後進期間であり
、光学系駆動モータは逆転する。しかし駆動モータは、
正逆可能なモータでなくともクラッチ等を利用して前後
進することにより同一方向でも可能である。又−は光学
系モータの立ち上り時間である。
前記実施例において、モータの速度を検出するトランプ
凰−サL2は各モータ21,22と同軸に設けたディス
クの回転によりパルスを発生するフォトインタラプタか
らなるクロックパルス発生器又はモータに設けたタコジ
ェネレータとその出力をル巾変換する手段などがある。
凰−サL2は各モータ21,22と同軸に設けたディス
クの回転によりパルスを発生するフォトインタラプタか
らなるクロックパルス発生器又はモータに設けたタコジ
ェネレータとその出力をル巾変換する手段などがある。
マイコンFi前者のパルスを所定時間カウント又はパル
ス間隔を測定することによりモータの速度N、nを測定
する。又後者の場合は、N勺変換して入力されるとシリ
アルコードを読取りて判定する。このようにしてマイコ
ンは感光ドラムの速度を検出し、感光ドラム駆動モータ
を基準に光学系モータの速fを決定することができる。
ス間隔を測定することによりモータの速度N、nを測定
する。又後者の場合は、N勺変換して入力されるとシリ
アルコードを読取りて判定する。このようにしてマイコ
ンは感光ドラムの速度を検出し、感光ドラム駆動モータ
を基準に光学系モータの速fを決定することができる。
又前述したモータと同軸に設けたディスクの回転により
パルスを発生するフォトインタラプタからなるクロック
パルス発生器のかわりにコビ−動作に必要なタイミング
を得るためにメインモータや走査モータに設けられたフ
ォトインタラプタよりなるクロックパルス発生器を用い
ても良い。
パルスを発生するフォトインタラプタからなるクロック
パルス発生器のかわりにコビ−動作に必要なタイミング
を得るためにメインモータや走査モータに設けられたフ
ォトインタラプタよりなるクロックパルス発生器を用い
ても良い。
淘、本実施例では、変倍複写を行なう場合、光学系駆動
モータの速度を変化させたが、感光ドラム駆動モータの
速度を変化させることでも率に応じた回転速度比率kを
計算することにより、前述と同様の効果を得ることがで
きる。
モータの速度を変化させたが、感光ドラム駆動モータの
速度を変化させることでも率に応じた回転速度比率kを
計算することにより、前述と同様の効果を得ることがで
きる。
各動作タイミングを示すチャート図である。ここで1は
ドラム、21t;tメインモータ、22は光学系駆動モ
ータ、23は照明ランプ、24は第1走査ミラー、25
は第2走査ミラーである。 1ろ図
ドラム、21t;tメインモータ、22は光学系駆動モ
ータ、23は照明ランプ、24は第1走査ミラー、25
は第2走査ミラーである。 1ろ図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ”(1)装置内の各部をgivbするぺ〈複数の駆動源
を有する像形成装置において、第1の駆動源と第2の駆
動源とが所定の速度比率関係で運転する様第2の駆動源
を制御する手段t−Vする仁とt41黴とする僚形成装
置。 (2)) 第1項において、第1の駆動源が感光体を駆
動する第1モータであり、第2の駆動源が走査手段を駆
動する第2モータであることを特徴とする歯形成装置。 (8)第2項において、第1モータが更に複写材の搬送
手段を駆動することt4I微とする骨形成装置。 <6) 第1項において、第1の駆動源、第2の駆動
源の回転速度を検出しその差分により第2の駆動源を制
御することt41黴とする儂形成装置。 (6) 第4項において、速度検出をパルス発生器に
より行なうことを特徴とする像形成装置。 (6)第2項において、変倍複写すべく第2モータの速
ft−選択可能とすることを特徴とする俸形成装置。 (7)第2項において、変倍複写すべく第1モータの速
度を選択可能とすることを特徴とする儂形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56134760A JPS5835547A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56134760A JPS5835547A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835547A true JPS5835547A (ja) | 1983-03-02 |
Family
ID=15135912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56134760A Pending JPS5835547A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835547A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6098458A (ja) * | 1983-11-04 | 1985-06-01 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機の駆動タイミング発生装置 |
| JPS61158343A (ja) * | 1984-12-29 | 1986-07-18 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 自動両面複写装置 |
| JPS61251025A (ja) * | 1985-04-30 | 1986-11-08 | Canon Inc | 投影露光装置 |
| JPH02117548U (ja) * | 1989-03-06 | 1990-09-20 | ||
| JPH07235486A (ja) * | 1994-11-21 | 1995-09-05 | Canon Inc | デバイス製造方法 |
-
1981
- 1981-08-27 JP JP56134760A patent/JPS5835547A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6098458A (ja) * | 1983-11-04 | 1985-06-01 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機の駆動タイミング発生装置 |
| JPS61158343A (ja) * | 1984-12-29 | 1986-07-18 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 自動両面複写装置 |
| JPS61251025A (ja) * | 1985-04-30 | 1986-11-08 | Canon Inc | 投影露光装置 |
| JPH02117548U (ja) * | 1989-03-06 | 1990-09-20 | ||
| JPH07235486A (ja) * | 1994-11-21 | 1995-09-05 | Canon Inc | デバイス製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4307957A (en) | Paper jam detecting device for use in an electrophotographic copying machine | |
| US4366219A (en) | Scanning optics copier with variable pitch copy capability | |
| US4522483A (en) | Image forming apparatus | |
| US4743947A (en) | Copying machine for producing margins of constant width | |
| US4395118A (en) | Copying apparatus | |
| JPS5825663A (ja) | 複写装置 | |
| JPS5835547A (ja) | 像形成装置 | |
| US4350436A (en) | Feed control device | |
| US5499081A (en) | High speed image forming apparatus | |
| US4141646A (en) | Electrophotography apparatus with downtime control circuitry | |
| JPH026061B2 (ja) | ||
| JPH0415944B2 (ja) | ||
| JPS626222B2 (ja) | ||
| JP2025144240A (ja) | 原稿処理装置、及び原稿処理システム | |
| JPH09244316A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH021306B2 (ja) | ||
| JPS61183675A (ja) | トナ−濃度制御装置 | |
| JPH0873067A (ja) | 搬送装置及び画像形成装置 | |
| JPS6279486A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2004109621A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH11119573A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2001305470A (ja) | 画像形成装置および画像形成方法 | |
| JPH04367844A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH04163564A (ja) | 電子写真式複写機 | |
| JPH0968891A (ja) | 画像読取機構制御装置 |