JPS5835565A - トナ−濃度制御装置 - Google Patents
トナ−濃度制御装置Info
- Publication number
- JPS5835565A JPS5835565A JP56134644A JP13464481A JPS5835565A JP S5835565 A JPS5835565 A JP S5835565A JP 56134644 A JP56134644 A JP 56134644A JP 13464481 A JP13464481 A JP 13464481A JP S5835565 A JPS5835565 A JP S5835565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- density
- toner
- pattern image
- detection
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0848—Arrangements for testing or measuring developer properties or quality, e.g. charge, size, flowability
- G03G15/0849—Detection or control means for the developer concentration
- G03G15/0855—Detection or control means for the developer concentration the concentration being measured by optical means
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5033—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control by measuring the photoconductor characteristics, e.g. temperature, or the characteristics of an image on the photoconductor
- G03G15/5041—Detecting a toner image, e.g. density, toner coverage, using a test patch
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば粉体現像剤を用いる電子写真複写機にお
ける前記粉体現像剤のトナー濃度を自動的に調節する。
ける前記粉体現像剤のトナー濃度を自動的に調節する。
上チー濃度。制御装置に関する。
一般にトナーとキャリアから成る2成分現像剤を用いる
電子写真複写機においては、トナーとキ、ヤリアの混合
比によって顕像化させる画像の濃度が大−(左右される
。現像剤中のトナー一度が所定備考りも高(なるとトナ
ーの飛散が激しくなり、画像の白地になるべき部分に、
までトナーが、付着した、いわゆる「かぶ−」と称され
る現象が生じ、逆にトナー濃度が低くなると画像全体が
淡くなつて原稿に対して忠実な再現がなされなくなるな
ど、画質に雇影響を及ぼす他、現像剤自身の寿命を短か
くしてしまう。、このため現像剤中のト、ナー濃度を常
に一定に保つことが要望されている。
電子写真複写機においては、トナーとキ、ヤリアの混合
比によって顕像化させる画像の濃度が大−(左右される
。現像剤中のトナー一度が所定備考りも高(なるとトナ
ーの飛散が激しくなり、画像の白地になるべき部分に、
までトナーが、付着した、いわゆる「かぶ−」と称され
る現象が生じ、逆にトナー濃度が低くなると画像全体が
淡くなつて原稿に対して忠実な再現がなされなくなるな
ど、画質に雇影響を及ぼす他、現像剤自身の寿命を短か
くしてしまう。、このため現像剤中のト、ナー濃度を常
に一定に保つことが要望されている。
従来、その一つの方式ともては、感光体上の非再生画像
部〔非原稿部〕に現像能力判定用の濃度検出パターンを
可視像化し、そのパターン像に光を照射しその反射光の
強弱にょゆ反射濃度を検出して、現像剤中のトナー濃度
の過不足を知るものがやる。この従来の方式においては
、実際に現像操作を行うため感光鰺上の一定電位上に付
着するトナーの量の多少を“検出することができて、ト
ナー濃度の適正値をかな゛り正確につかめる利点がある
。しかしその反面、現像操作を行うため、現象剤の寿命
による現像特性の変化の影響を受は易い。
部〔非原稿部〕に現像能力判定用の濃度検出パターンを
可視像化し、そのパターン像に光を照射しその反射光の
強弱にょゆ反射濃度を検出して、現像剤中のトナー濃度
の過不足を知るものがやる。この従来の方式においては
、実際に現像操作を行うため感光鰺上の一定電位上に付
着するトナーの量の多少を“検出することができて、ト
ナー濃度の適正値をかな゛り正確につかめる利点がある
。しかしその反面、現像操作を行うため、現象剤の寿命
による現像特性の変化の影響を受は易い。
第1図は現像剤のトナー濃度〔特性l〕を一定に保った
場合の、複写枚数とパターン像の中央部の画像濃度の関
係〔特性l〕、複写枚数とパターン像のエツジ部の画像
濃度の関係〔特性璽〕を示し、複写枚数が多くなるに従
ってパターン像中央部とエツジ部の画像濃度に差が生じ
てくる乙とが、この第1図かられかる。すなわち、複写
枚数が多くなるにつれてエツジ部の画像濃度はあまり低
下しないけれども中央部の画像1度が低下し、初期の一
様なパターン像からエツジ部の強い、いわゆるエツジ効
果の効いたパターン像となり、面の濃度が所定の濃度を
得られな(なる。
場合の、複写枚数とパターン像の中央部の画像濃度の関
係〔特性l〕、複写枚数とパターン像のエツジ部の画像
濃度の関係〔特性璽〕を示し、複写枚数が多くなるに従
ってパターン像中央部とエツジ部の画像濃度に差が生じ
てくる乙とが、この第1図かられかる。すなわち、複写
枚数が多くなるにつれてエツジ部の画像濃度はあまり低
下しないけれども中央部の画像1度が低下し、初期の一
様なパターン像からエツジ部の強い、いわゆるエツジ効
果の効いたパターン像となり、面の濃度が所定の濃度を
得られな(なる。
従来の方式は画像濃度を一定の濃度に保つ方式であるの
で、検出部がパターン像の中央部の場合、複写枚数が増
えるにつれて画像濃度が低下するので基準濃度に保つよ
うにトナーを補給する。その結果、第2図に示すように
中央部lの画像濃度は一定に保たれるが、現像剤のトナ
ー濃度は所定値よりも高くなり、地かぷ秒やトナー飛散
が発生する。又、パターン像のエツジ部で検出すれば第
1図と同程度の結果が得られるが、パターン像の工、ジ
部の濃度と基準濃度とを比較した結果をマイクロコンピ
ュータ等で読み取る場合、読み取りタイミングがとりに
くい。第8図は光学的濃度検出センtで可視像化された
パターン像頓の濃度変化を検出して電気変換信号ESと
したもので、Elは基準濃度に対応する光学的濃度検出
センサの出力信号〔基準値〕を表わし、ト”ナー補給制
御を司るマイクロコンピュータの読み取らタイミングを
パターンのエツジ部〔時刻TO’lにとる仁とは、エツ
ジ効果の出方の違い、セット間のバラツキ等により、常
に時刻Toでエツジ部を検出できるとは限らず、困難で
ある。なお、濃度検出パタニンを帯状にしたものもある
が、ξれも同様iエツジ部で読み取ることはむずかしい
。
で、検出部がパターン像の中央部の場合、複写枚数が増
えるにつれて画像濃度が低下するので基準濃度に保つよ
うにトナーを補給する。その結果、第2図に示すように
中央部lの画像濃度は一定に保たれるが、現像剤のトナ
ー濃度は所定値よりも高くなり、地かぷ秒やトナー飛散
が発生する。又、パターン像のエツジ部で検出すれば第
1図と同程度の結果が得られるが、パターン像の工、ジ
部の濃度と基準濃度とを比較した結果をマイクロコンピ
ュータ等で読み取る場合、読み取りタイミングがとりに
くい。第8図は光学的濃度検出センtで可視像化された
パターン像頓の濃度変化を検出して電気変換信号ESと
したもので、Elは基準濃度に対応する光学的濃度検出
センサの出力信号〔基準値〕を表わし、ト”ナー補給制
御を司るマイクロコンピュータの読み取らタイミングを
パターンのエツジ部〔時刻TO’lにとる仁とは、エツ
ジ効果の出方の違い、セット間のバラツキ等により、常
に時刻Toでエツジ部を検出できるとは限らず、困難で
ある。なお、濃度検出パタニンを帯状にしたものもある
が、ξれも同様iエツジ部で読み取ることはむずかしい
。
そζで本発明はパターン像の濃淡の検出値を基準値と比
較・して濃淡を判定する比較手段の判定結果に応じて一
定幅のパルス信号を出力して読み取りのタイミング範囲
を拡大して従来の問題点を′回避したものであって、以
下、本発明の一実施一を第4図〜第7図の従来例と比較
して説明する。
較・して濃淡を判定する比較手段の判定結果に応じて一
定幅のパルス信号を出力して読み取りのタイミング範囲
を拡大して従来の問題点を′回避したものであって、以
下、本発明の一実施一を第4図〜第7図の従来例と比較
して説明する。
第4図は静電転写式電子写真複写機の原稿台固定方式の
複写プロセスを示し、(1)は原稿台、(2)は一定濃
度の現像能力判定用の濃度検出パーターンで、原稿台(
1)の非再生領域に設けられている。(3)は光源、(
4) (6) (6) <nは【ラー、(8)はレンズ
、(9)は感光体ドラム、曽は帯電器、軸は現像ローラ
、(2)は光学的濃度検出センサ、鋳は転写用帯電器、
(ロ)は剥離用帯電器、輔は除電用帯電器、輪は除電用
ランプ、妨はクリーニングブレードであって、前記濃度
検出パターン(2)は光源(3)が矢印X方向へ走査す
ることによガ、トラ−(4) (6) (@) (吟と
レンズ(8)から成る光学系を介して感光体ドラム(@
)上に露、光される。感光体ドラム−)は前記帯電器輔
によって帯電されているので、−光体ドラム(9)上に
濃度検出パターンが前記光学的濃度検出センサ(2)上
を通過する。濃度検出センサ曽は発光ダイオード(至)
によって感光体ドラム(−)を照射し、その反射光をフ
ォト−トランジスタ曽で受光するよう構成されており、
感光体ドラム−)上にトナーがない状箪でその反射光が
最も強く、その時の電気変換出力ESが最高レベルとな
る。反射光が弱音るほど電気変換出力E、は小さくなる
。この電気変換出力Elは比較S曽にて予め設定された
基準値ERと比較され、比較器−出力はEs > ER
で1”レベルとなり、トナー補給量を制御するトナー補
給回路(2)を制御するマイクロコンピュータ(2)が
比較器(2)の1”レベルを読み取ると一定量のトナー
を補給するよう前記トナー補給回路(2)に指示する。
複写プロセスを示し、(1)は原稿台、(2)は一定濃
度の現像能力判定用の濃度検出パーターンで、原稿台(
1)の非再生領域に設けられている。(3)は光源、(
4) (6) (6) <nは【ラー、(8)はレンズ
、(9)は感光体ドラム、曽は帯電器、軸は現像ローラ
、(2)は光学的濃度検出センサ、鋳は転写用帯電器、
(ロ)は剥離用帯電器、輔は除電用帯電器、輪は除電用
ランプ、妨はクリーニングブレードであって、前記濃度
検出パターン(2)は光源(3)が矢印X方向へ走査す
ることによガ、トラ−(4) (6) (@) (吟と
レンズ(8)から成る光学系を介して感光体ドラム(@
)上に露、光される。感光体ドラム−)は前記帯電器輔
によって帯電されているので、−光体ドラム(9)上に
濃度検出パターンが前記光学的濃度検出センサ(2)上
を通過する。濃度検出センサ曽は発光ダイオード(至)
によって感光体ドラム(−)を照射し、その反射光をフ
ォト−トランジスタ曽で受光するよう構成されており、
感光体ドラム−)上にトナーがない状箪でその反射光が
最も強く、その時の電気変換出力ESが最高レベルとな
る。反射光が弱音るほど電気変換出力E、は小さくなる
。この電気変換出力Elは比較S曽にて予め設定された
基準値ERと比較され、比較器−出力はEs > ER
で1”レベルとなり、トナー補給量を制御するトナー補
給回路(2)を制御するマイクロコンピュータ(2)が
比較器(2)の1”レベルを読み取ると一定量のトナー
を補給するよう前記トナー補給回路(2)に指示する。
第7図は現像されたパターン像(2′)の電気変換出力
ESと前記マイクロコンピュータ(2)の読み取りタイ
【ングT1を示し、読み取勧タイミングT1は可視像化
されたパターン像(2′)が濃度検出センサ(2)上に
ある時点であり、タイ【ング時間のばらつき、スピード
のばらつき等を考慮してパターン像(吟の中央部で読み
取るよう構成されている。
ESと前記マイクロコンピュータ(2)の読み取りタイ
【ングT1を示し、読み取勧タイミングT1は可視像化
されたパターン像(2′)が濃度検出センサ(2)上に
ある時点であり、タイ【ング時間のばらつき、スピード
のばらつき等を考慮してパターン像(吟の中央部で読み
取るよう構成されている。
前記第1図に示したようなエツジ効果によってパターン
像(2′)の中央部の濃度検出センサ(2)出力は高く
なる。乙の第7図の場合、マイクロコンピュータに)は
t”レベルを読み取るのでトナーを補給するように指示
して、パターン像(2′)の中央部の濃度を基準値に保
つようにする。従来ものでば、この繰り返しによって一
2図に示したようにオーバートナーとなるものである。
像(2′)の中央部の濃度検出センサ(2)出力は高く
なる。乙の第7図の場合、マイクロコンピュータに)は
t”レベルを読み取るのでトナーを補給するように指示
して、パターン像(2′)の中央部の濃度を基準値に保
つようにする。従来ものでば、この繰り返しによって一
2図に示したようにオーバートナーとなるものである。
第8図と第9図に本発明の一実施例を示す。なお第6図
と同一作用のものには同一符号を付けてその説明を省(
。
と同一作用のものには同一符号を付けてその説明を省(
。
第8図は本発明のトナー濃度制御装置の構成例を示した
図で、(2)は比較器−出力によって一定幅toのパル
スを発生するパルス発生手段としての遅延回路で%軍安
定マルチバイブレータで構成され、この遅延回路−の出
力がマイクロコンビエータ(2)に入力される。第9図
は電気変換出力Esと比較器−出力と遅延W811am
出力の関係を示し、濃度検出センサ(2)は最初トナー
の付着し工いない感光体ドラム艶)の生地を検出してい
るので反射光は強く、Es>Exで比較器−出力はτレ
ベルにある。可視像化されたパターン像(吟が濃度検出
センサ(ロ)上を通過する際、反射光は弱くなり、ES
<El!になると比較−軸出力は″Hルベルとなる。遅
延回路曽は比較器−出力のTレベルから1”レベルの立
ち上がりで一定幅toのパルス番発生する。すなわち、
可視像化されたパターン像(2′)の1ケ所でも基準値
よりも低い部分があれば遅延回路(2)出力に一定幅の
パルスPが発生する。前記マイクロコンピュータ四によ
って遅延回路輸出力を読み取外、遅延回路出力が1”レ
ベルならトナーを補給し、1”レベルならトナーを補給
しないようにトナー補給回路(2)に指示を与える。こ
のようにすれば前記一定幅toを適当に定める仁とによ
ゆ、マイクロコンピュータ四の読み取りタイミングT2
を、濃度検出センサ(2)上にパターン像(幻がある時
としなくとも、第9図のようにパターン像(2′)が濃
度検出センサ(2)を通過した後の時刻とするξともで
き、エツジ効果が生じても、一番濃い部分の濃度を一定
の濃度に保つことができ、第1図に示すようにトナー濃
度は所定の濃度に保たれる。
図で、(2)は比較器−出力によって一定幅toのパル
スを発生するパルス発生手段としての遅延回路で%軍安
定マルチバイブレータで構成され、この遅延回路−の出
力がマイクロコンビエータ(2)に入力される。第9図
は電気変換出力Esと比較器−出力と遅延W811am
出力の関係を示し、濃度検出センサ(2)は最初トナー
の付着し工いない感光体ドラム艶)の生地を検出してい
るので反射光は強く、Es>Exで比較器−出力はτレ
ベルにある。可視像化されたパターン像(吟が濃度検出
センサ(ロ)上を通過する際、反射光は弱くなり、ES
<El!になると比較−軸出力は″Hルベルとなる。遅
延回路曽は比較器−出力のTレベルから1”レベルの立
ち上がりで一定幅toのパルス番発生する。すなわち、
可視像化されたパターン像(2′)の1ケ所でも基準値
よりも低い部分があれば遅延回路(2)出力に一定幅の
パルスPが発生する。前記マイクロコンピュータ四によ
って遅延回路輸出力を読み取外、遅延回路出力が1”レ
ベルならトナーを補給し、1”レベルならトナーを補給
しないようにトナー補給回路(2)に指示を与える。こ
のようにすれば前記一定幅toを適当に定める仁とによ
ゆ、マイクロコンピュータ四の読み取りタイミングT2
を、濃度検出センサ(2)上にパターン像(幻がある時
としなくとも、第9図のようにパターン像(2′)が濃
度検出センサ(2)を通過した後の時刻とするξともで
き、エツジ効果が生じても、一番濃い部分の濃度を一定
の濃度に保つことができ、第1図に示すようにトナー濃
度は所定の濃度に保たれる。
なお、濃度検出パターン(2)は線画となっても同様に
制御できる。
制御できる。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、トナー
の補給量を制御する制御装置の読み取りのタイミングが
設定し易(、常に濃度の一番濃い部分の濃度を一定に保
つようにトナー補給を行うことができ、安定したトナー
濃度制御が行えるものである。
の補給量を制御する制御装置の読み取りのタイミングが
設定し易(、常に濃度の一番濃い部分の濃度を一定に保
つようにトナー補給を行うことができ、安定したトナー
濃度制御が行えるものである。
第1図と第2図はトナニ濃度と画像濃度の関係説明図、
第8図はパターン像と電気変換信号の説明図、第4図は
静電転写式電子写真複写機の要部構成図、第6図は第4
図の要部説明図、第6図は従来のトナー濃度制御装置の
構成図、第7図は第6図の説明図、第8図は本発明のト
ナー濃度制御装置の一実施例の回路構成図、第9図は同
実施例の動作説明図である。 (1)・−・原稿台、(2)・・−濃度検出パターン、
(9)・・・感光体ドラム、(2)・・・光学的濃度検
出センサ、曽・・・比較器、(2)・・・トナー補給回
路、(2)・・・マイクロコンピュータ、(2)・・・
遅延回路〔パルス発生手段〕代理人 森本義弘 第1図 第2図 第3図 第4wt。 第5図
第8図はパターン像と電気変換信号の説明図、第4図は
静電転写式電子写真複写機の要部構成図、第6図は第4
図の要部説明図、第6図は従来のトナー濃度制御装置の
構成図、第7図は第6図の説明図、第8図は本発明のト
ナー濃度制御装置の一実施例の回路構成図、第9図は同
実施例の動作説明図である。 (1)・−・原稿台、(2)・・−濃度検出パターン、
(9)・・・感光体ドラム、(2)・・・光学的濃度検
出センサ、曽・・・比較器、(2)・・・トナー補給回
路、(2)・・・マイクロコンピュータ、(2)・・・
遅延回路〔パルス発生手段〕代理人 森本義弘 第1図 第2図 第3図 第4wt。 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、原・積台の非原稿部に設けられた一定の濃度を持つ
現像能力判定用の両度検出パターンと、−この濃度検出
パターンが感光体上に露光されか・つ現像されることで
得られる可視パターン像の濃淡を光学的に検出する検出
手段とへこの検出手段の検出値と標準濃度に対応した基
準値とを比較して上記可視パターン像の濃淡を判定する
比較手段と、その比較手段の判定結果に応じて選択的に
一定幅のパルスを発生するパルス発生手段と、そのパル
ス発生手段からのパルスの有無を検出してトナーの補給
・を制御する制御手段を具備し、上記可視パターン像の
最も濃い部分を一定濃度に保つように構成した仁とを特
徴とする・トナー濃度制御装置。 1 制御手段を、可視パターン像が光学的検出−センサ
上を通過して、その光学的検出センサの検出範囲外に可
視パターン像があるタイミングにパルス信号の有無を読
み取るように構成したことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のトナー濃度制御−置。 龜 濃度検出パターンを戸ある線としたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のトナー濃度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56134644A JPS5835565A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | トナ−濃度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56134644A JPS5835565A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | トナ−濃度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835565A true JPS5835565A (ja) | 1983-03-02 |
Family
ID=15133177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56134644A Pending JPS5835565A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | トナ−濃度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835565A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0239252U (ja) * | 1988-09-06 | 1990-03-15 |
-
1981
- 1981-08-26 JP JP56134644A patent/JPS5835565A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0239252U (ja) * | 1988-09-06 | 1990-03-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5574544A (en) | Image forming apparatus having image density gradation correction means | |
| JP2904651B2 (ja) | 複写機 | |
| JPH0444271B2 (ja) | ||
| JPS5835565A (ja) | トナ−濃度制御装置 | |
| JPH06186842A (ja) | 画像形成装置の現像方法 | |
| JPS60189766A (ja) | 画像濃度制御装置 | |
| JPS5925220B2 (ja) | 電子写真乾式現像装置のトナ−残量検知装置 | |
| JP2514638B2 (ja) | 画像形成装置の作像条件制御方法 | |
| JP2916774B2 (ja) | 電子写真装置 | |
| JPH07175311A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6115167A (ja) | トナ−濃度制御装置 | |
| JPH1178123A (ja) | デジタル画像形成方法、デジタル画像形成装置 | |
| JPS59204864A (ja) | 静電記録装置 | |
| JP3264676B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH117188A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS58121073A (ja) | トナ−濃度制御装置 | |
| JPH04127172A (ja) | 画像濃度制御方法 | |
| JPS6113268A (ja) | トナ−濃度制御装置 | |
| JP2789488B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP4690564B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3214392B2 (ja) | 電子写真記録装置 | |
| JPS60241065A (ja) | 画像コントロ−ル装置 | |
| JPH10268605A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS63106769A (ja) | 電子写真複写機等のトナ−濃度制御装置 | |
| JPS6352159A (ja) | 画像形成装置 |