JPS5835731A - 磁気カ−ドの製造方法 - Google Patents
磁気カ−ドの製造方法Info
- Publication number
- JPS5835731A JPS5835731A JP56132283A JP13228381A JPS5835731A JP S5835731 A JPS5835731 A JP S5835731A JP 56132283 A JP56132283 A JP 56132283A JP 13228381 A JP13228381 A JP 13228381A JP S5835731 A JPS5835731 A JP S5835731A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- layer
- base
- sheet
- card
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/74—Record carriers characterised by the form, e.g. sheet shaped to wrap around a drum
- G11B5/80—Card carriers
Landscapes
- Magnetic Record Carriers (AREA)
- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本斃明は磁気カードの製造法に関し、更に詳しくは一気
カードの磁気−の表面に微小な凹凸を設けて読み取り時
のヲーダーの移動を安定ならしめる一気カードのIl造
方法に関する。
カードの磁気−の表面に微小な凹凸を設けて読み取り時
のヲーダーの移動を安定ならしめる一気カードのIl造
方法に関する。
磁気カードはプラスチックや紙のシートに一気記録、裏
皮可能な磁気1t−設けたものであって、各種の端末機
に使哨され、キャッシュカード、xDカード、定jI#
及び乗車券、病院向診察券、高速道路通行券、■学錬1
用カード噂は広く普及している。−2 以上の例のような磁気カードに対する入出力−には専喝
の自動入出力*l1svpsい、走行の制御箒の考慮が
なされているため入出力は確実に行なわれる。一方、近
年用途の広まっている、工程管理カー)’、Po1lカ
ードキーボード等においては一気ヘッドを先端に取付け
てなるペン型^yドツーダーV手で持って、磁気カード
の磁気層上V移動させて出力・再11w行なう事が手騙
で便利であるため、かかるへyFリーダーの使哨される
事が多くなっているが、前記した自動入出力WsIII
Iv甲いる場合に、くらべて、−気閣上の一気ヘッドの
移動は著しく不安定である。移動の不安定さVもたらす
最大の原因としては、l!気ヘッドと一気層若しくは磁
気層上にしばしば設けられてなzesisとの間の摩擦
があり、細か、(観察すると^yドリーダーを移動させ
ようとするカーが成る限界【越えると急にへyドヲーダ
ーが動き出し、停止、するという二つの要素のため、^
/Fff−ダーは1[11L、ながらこのように^yド
ヲーダーが蟹動しながら移動する事は例えば本来へyド
5−グーの動きt’ 一定のものとして記録しである情
報i歪んだ状態で再生することになり、又はノイズな起
こし誤認の原因となって好ましくないものである。
皮可能な磁気1t−設けたものであって、各種の端末機
に使哨され、キャッシュカード、xDカード、定jI#
及び乗車券、病院向診察券、高速道路通行券、■学錬1
用カード噂は広く普及している。−2 以上の例のような磁気カードに対する入出力−には専喝
の自動入出力*l1svpsい、走行の制御箒の考慮が
なされているため入出力は確実に行なわれる。一方、近
年用途の広まっている、工程管理カー)’、Po1lカ
ードキーボード等においては一気ヘッドを先端に取付け
てなるペン型^yドツーダーV手で持って、磁気カード
の磁気層上V移動させて出力・再11w行なう事が手騙
で便利であるため、かかるへyFリーダーの使哨される
事が多くなっているが、前記した自動入出力WsIII
Iv甲いる場合に、くらべて、−気閣上の一気ヘッドの
移動は著しく不安定である。移動の不安定さVもたらす
最大の原因としては、l!気ヘッドと一気層若しくは磁
気層上にしばしば設けられてなzesisとの間の摩擦
があり、細か、(観察すると^yドリーダーを移動させ
ようとするカーが成る限界【越えると急にへyドヲーダ
ーが動き出し、停止、するという二つの要素のため、^
/Fff−ダーは1[11L、ながらこのように^yド
ヲーダーが蟹動しながら移動する事は例えば本来へyド
5−グーの動きt’ 一定のものとして記録しである情
報i歪んだ状態で再生することになり、又はノイズな起
こし誤認の原因となって好ましくないものである。
本発明者は以上の従来の欠点V磁気層若しくは磁気層上
diける保■■の一鵬の平滑化を図って改善せんと試み
たが、平滑化によっては従来の欠点は改善されず、逆に
磁気層若しくは一気層上に設ける保IIIIに微小な凹
凸を付与することにより従来の欠点が除かれることW見
出したものでする。又、*−明はその構成が印刷分野に
おける艶消し転写シートv#4いる転写印刷方法に似過
っているが、かかる転写印刷方法は被印刷体に対し模様
【転写すると同特に快い艶消感i付与するものであり、
本発明におけるごとき効果はそのような転写印刷方法か
らは思いもよらなかったものである。
diける保■■の一鵬の平滑化を図って改善せんと試み
たが、平滑化によっては従来の欠点は改善されず、逆に
磁気層若しくは一気層上に設ける保IIIIに微小な凹
凸を付与することにより従来の欠点が除かれることW見
出したものでする。又、*−明はその構成が印刷分野に
おける艶消し転写シートv#4いる転写印刷方法に似過
っているが、かかる転写印刷方法は被印刷体に対し模様
【転写すると同特に快い艶消感i付与するものであり、
本発明におけるごとき効果はそのような転写印刷方法か
らは思いもよらなかったものである。
以下に本発明について詳しく説明する。
本発明において用いる剥離性基体としては表面に微小な
凹凸【有する物V甲い、例えば、耐熱性及び寸法安定性
のすぐれたtイミン、セルロースジアセチート、竜ルロ
ーストツアセテート、ボッスチレン、ポリエテレy、ボ
ップロビレy、ポリエステル、ボッイミド若しくはボッ
カーボネート等のプラスチックフィルム若しくはシート
に、ナノドブ今□スト法、粒状充填物の繰り込み法若し
くはエンボス法によって表向に微小な凹凸【形成してな
るもの【用いることができ、凹凸としては好ましくは凸
部の占める面し10/EmlのものVW@いる。
凹凸【有する物V甲い、例えば、耐熱性及び寸法安定性
のすぐれたtイミン、セルロースジアセチート、竜ルロ
ーストツアセテート、ボッスチレン、ポリエテレy、ボ
ップロビレy、ポリエステル、ボッイミド若しくはボッ
カーボネート等のプラスチックフィルム若しくはシート
に、ナノドブ今□スト法、粒状充填物の繰り込み法若し
くはエンボス法によって表向に微小な凹凸【形成してな
るもの【用いることができ、凹凸としては好ましくは凸
部の占める面し10/EmlのものVW@いる。
剥離性基体としてrこの他金属箔、紙若しくはそれら及
びプラスチックフィルム勢のIII會物に適宜な方法に
より微小な凹凸Y付与したものもt!!!!用で一1凹
凸付与の方法としては餉記した以外に金属箔書面のエツ
チングや、印刷若しくは散状充填物t’ie會してなる
塗料V弔いた塗装方法によってもよい。
びプラスチックフィルム勢のIII會物に適宜な方法に
より微小な凹凸Y付与したものもt!!!!用で一1凹
凸付与の方法としては餉記した以外に金属箔書面のエツ
チングや、印刷若しくは散状充填物t’ie會してなる
塗料V弔いた塗装方法によってもよい。
以上のような表面に微小な凹凸1有する剥離性基体に公
知の剥離性履、保護層、磁気層、接曽剤−等を必要に応
じ適宜設けて磁気転写シートi6戚する。
知の剥離性履、保護層、磁気層、接曽剤−等を必要に応
じ適宜設けて磁気転写シートi6戚する。
剥離性閣としては、例えばボッメチルメタクリレート樹
脂Y主体とし、さらに、塩化ビニル−酢酸ビニル共電膏
体、ニトロセルロース樹脂、ボッエチレンワックス、シ
ヲコーyオイル等を適宜温合してなるもの、セルロース
アセテートブチレート樹脂やセルロースアセテート樹脂
◆のセルロース系樹脂に、エポキシ樹脂、フェノール樹
脂、メラミン樹脂、ポリウレタン樹脂等の熱硬化性樹脂
或いはポフエチレンワックス、シツコーyオイルV違宜
り&費してなるもの等【用いて形成することができるが
、これら以外のものであっても良く、支持体との剥離強
度が、後述する保amとの剥離強度よりも小さくなるよ
う選択して用いる。又、1紀剥離−V支持体に設ける方
式としては、公知のコーティング方法である、グラビア
ロールコート法、ロールコート法、エアーナイフコート
法、ワイヤーバーコード法、カーテンフローコー)法等
の方法v甲いることができ、塗布量としては11〜&0
声が好ましい。
脂Y主体とし、さらに、塩化ビニル−酢酸ビニル共電膏
体、ニトロセルロース樹脂、ボッエチレンワックス、シ
ヲコーyオイル等を適宜温合してなるもの、セルロース
アセテートブチレート樹脂やセルロースアセテート樹脂
◆のセルロース系樹脂に、エポキシ樹脂、フェノール樹
脂、メラミン樹脂、ポリウレタン樹脂等の熱硬化性樹脂
或いはポフエチレンワックス、シツコーyオイルV違宜
り&費してなるもの等【用いて形成することができるが
、これら以外のものであっても良く、支持体との剥離強
度が、後述する保amとの剥離強度よりも小さくなるよ
う選択して用いる。又、1紀剥離−V支持体に設ける方
式としては、公知のコーティング方法である、グラビア
ロールコート法、ロールコート法、エアーナイフコート
法、ワイヤーバーコード法、カーテンフローコー)法等
の方法v甲いることができ、塗布量としては11〜&0
声が好ましい。
保1IIIとしては1例えげボッウレタン樹脂、塩化ビ
ニル−酢酸ビニル共重合樹脂、ボッ酢酸ビニル樹脂、f
!:5エテレyワックス等V遍宣温會してなるものV用
いて形成することができるが、これ以外のものであって
も良(後述する磁気層との密雪性及び塗膜の強Ww考慮
して選択し剛いる。
ニル−酢酸ビニル共重合樹脂、ボッ酢酸ビニル樹脂、f
!:5エテレyワックス等V遍宣温會してなるものV用
いて形成することができるが、これ以外のものであって
も良(後述する磁気層との密雪性及び塗膜の強Ww考慮
して選択し剛いる。
又、採暖■を剥離−の上に設ける方法としては、グラビ
アロールプート法、ロールコート法、エアーナイフコー
ト法、ワイヤーパープート法、カーテンフローコー)法
等v哨い塗膜厚としてはa5〜2声が好ましい。
アロールプート法、ロールコート法、エアーナイフコー
ト法、ワイヤーパープート法、カーテンフローコー)法
等v哨い塗膜厚としてはa5〜2声が好ましい。
一気層としては公知の畿気筒料V帛いて構成されるもの
が使用でき、かかる磁気塗料は適宜なベヒクル、好まし
い例會挙げれば、ブチラール樹脂、塩ビー跡ビ共電會体
樹脂、クレタy樹脂、ポリエステル樹11.セルロース
系樹脂、アクリル樹脂及び可■剤としてニトリルゴ五等
のゴム系樹脂、ウレタンエラストマー等各種エラストマ
ー及び帯電防止剤としてカーポンブラック適宜遥宜滉会
してなるものV咽い、−柱体として例えばT−シ@20
5,00含有7820g、Fe3O4、バララムフェラ
イト(Bat)4Fθ2O5>sストロンデウムフェラ
イト(8rO−676203)、C05lll−Pea
Orの単独若しくは合金、希土類Cog性体柱体r02
、馳ム1等から過室選択してなるものtlい1以上のよ
うなベヒクル、磁性体の他、界面活性剤、シランカップ
リング剤、可■剤、ワックス、シヲコーyオイル、カー
ポン若しくはその他の顔料V必要に応じて添加し、3*
ロール、ナンドミル、ボールミル等により混錬してなる
ものV用いることができる。lI気1Ilv形成する際
にも剥離11v形成する方法として前記した方法V用い
ることができる。
が使用でき、かかる磁気塗料は適宜なベヒクル、好まし
い例會挙げれば、ブチラール樹脂、塩ビー跡ビ共電會体
樹脂、クレタy樹脂、ポリエステル樹11.セルロース
系樹脂、アクリル樹脂及び可■剤としてニトリルゴ五等
のゴム系樹脂、ウレタンエラストマー等各種エラストマ
ー及び帯電防止剤としてカーポンブラック適宜遥宜滉会
してなるものV咽い、−柱体として例えばT−シ@20
5,00含有7820g、Fe3O4、バララムフェラ
イト(Bat)4Fθ2O5>sストロンデウムフェラ
イト(8rO−676203)、C05lll−Pea
Orの単独若しくは合金、希土類Cog性体柱体r02
、馳ム1等から過室選択してなるものtlい1以上のよ
うなベヒクル、磁性体の他、界面活性剤、シランカップ
リング剤、可■剤、ワックス、シヲコーyオイル、カー
ポン若しくはその他の顔料V必要に応じて添加し、3*
ロール、ナンドミル、ボールミル等により混錬してなる
ものV用いることができる。lI気1Ilv形成する際
にも剥離11v形成する方法として前記した方法V用い
ることができる。
或いは又、磁気11v設ける方法としてはF・、N1%
Oo、Orの単体又はそれらの合金若しくはア・、NL
、Do、Orの酸化物の単体又はそれらのS含酸化物V
用い、蒸嘗法、斜ms法、スパッタリング法、イオンプ
レーティフグ法、無電解めっき法、電解めっき法によっ
て設ける方法によってもよく、いずれの方法によっても
よい。
Oo、Orの単体又はそれらの合金若しくはア・、NL
、Do、Orの酸化物の単体又はそれらのS含酸化物V
用い、蒸嘗法、斜ms法、スパッタリング法、イオンプ
レーティフグ法、無電解めっき法、電解めっき法によっ
て設ける方法によってもよく、いずれの方法によっても
よい。
接嘗剤−としては、例えば、塩化ビニル/#駿ビニル共
電せ体、エチレン/#酸ビニル共電膏体、塩化ビニル/
プロピオy酸共重合体、ゴ系共電膏体等V弔いて形成す
ることが出来、必要に応じ消泡剤として動物性油111
1I導体i主体とした非イオy[lr活性剤【1加して
もよ(、又、その塗布方法としては、a−ルコート、グ
ラビアコート、ツパースコートその他の通常のコーティ
ング方式、或はオフセット、グラビア、スフラーン印刷
等の通常の印刷方式*V[いることができる。
電せ体、エチレン/#酸ビニル共電膏体、塩化ビニル/
プロピオy酸共重合体、ゴ系共電膏体等V弔いて形成す
ることが出来、必要に応じ消泡剤として動物性油111
1I導体i主体とした非イオy[lr活性剤【1加して
もよ(、又、その塗布方法としては、a−ルコート、グ
ラビアコート、ツパースコートその他の通常のコーティ
ング方式、或はオフセット、グラビア、スフラーン印刷
等の通常の印刷方式*V[いることができる。
以上のようにしてなる一気転写シートを使用して基材に
転写する方法について説明すると。
転写する方法について説明すると。
−気転写り一トVtS宜な形状に打抜くか若しくは基体
【!Iした半抜きの状膣にしておき、S気転写シートの
接嘗剤−と基材が接するようにして重ねた後熱ロール若
しくは島プレスVW@いて基材にIIIIL、−気転写
ν−トの基体を剥離して行なう、このようにして転写1
行なうことにより一気転写り一トの表−の微小な凹凸と
反対の形状の微小な凹凸が磁気層若しくは保sl!層上
に形成された磁気カードi得る。
【!Iした半抜きの状膣にしておき、S気転写シートの
接嘗剤−と基材が接するようにして重ねた後熱ロール若
しくは島プレスVW@いて基材にIIIIL、−気転写
ν−トの基体を剥離して行なう、このようにして転写1
行なうことにより一気転写り一トの表−の微小な凹凸と
反対の形状の微小な凹凸が磁気層若しくは保sl!層上
に形成された磁気カードi得る。
本発明は以上の構成とすることにより一気カード表面に
設けられた磁気−の表面若しくは磁気層上に更に重ねて
設けられた保護層の表面に形成された微小な凹凸は、平
滑面の場曾とくらべて磁気ヘッドV先端に取付けてなる
へ7ドリーダーとの接触面積が小さく、従って、へンド
リーダーの移動は滑らかであって振動を生じないから、
^yドッーダーV咽いての出力時にノイズを生じたり、
w4認したりする恐れがないため、手動で再生1行なう
場合に遇している。
設けられた磁気−の表面若しくは磁気層上に更に重ねて
設けられた保護層の表面に形成された微小な凹凸は、平
滑面の場曾とくらべて磁気ヘッドV先端に取付けてなる
へ7ドリーダーとの接触面積が小さく、従って、へンド
リーダーの移動は滑らかであって振動を生じないから、
^yドッーダーV咽いての出力時にノイズを生じたり、
w4認したりする恐れがないため、手動で再生1行なう
場合に遇している。
以下、*尭明Vより具体的に説明するための実施例を褐
げる。
げる。
実施例
厚み36声諷のマット化されたボッエステルフィルムC
約5Pのピッチの凹凸を表面に有するのマット化された
画にセルロースアセテート樹脂にポツエデレンワックス
i添加して作成した剥離性塗料V用いグラビア方式によ
り厚み[14μの剥−性■【形成し、次にウレタンSt
鮨系論料i用いグラビア方式により厚み2声膳の保護層
1−1ねて形成シタ後、BaO−4F820B系−柱体
Y塩ビー酢ビ共電餘体樹脂系バインダーに分散してなる
一性塗料V用いてグラビアコ−ス方式により磁性11v
−設け、更にアイオノマー系のヒートシール剤をグラビ
アコ−ス方式により塗布してヒートV−ルIlv形成し
、以上のようにして一気転写フイルムV作成した、 一方、基材として厚み178声亀、坪量141 f7W
の紙【情報交換用紙オード1X80−6244IIf4
4=14JV用い、置所した。
約5Pのピッチの凹凸を表面に有するのマット化された
画にセルロースアセテート樹脂にポツエデレンワックス
i添加して作成した剥離性塗料V用いグラビア方式によ
り厚み[14μの剥−性■【形成し、次にウレタンSt
鮨系論料i用いグラビア方式により厚み2声膳の保護層
1−1ねて形成シタ後、BaO−4F820B系−柱体
Y塩ビー酢ビ共電餘体樹脂系バインダーに分散してなる
一性塗料V用いてグラビアコ−ス方式により磁性11v
−設け、更にアイオノマー系のヒートシール剤をグラビ
アコ−ス方式により塗布してヒートV−ルIlv形成し
、以上のようにして一気転写フイルムV作成した、 一方、基材として厚み178声亀、坪量141 f7W
の紙【情報交換用紙オード1X80−6244IIf4
4=14JV用い、置所した。
以上のようにし作成した統計カードの表面に、−気転写
フィルムのヒートシール層が接するようにしてヒートロ
ール法により転写1行ない、フィルムl剥離して磁気カ
ードを得た。
フィルムのヒートシール層が接するようにしてヒートロ
ール法により転写1行ない、フィルムl剥離して磁気カ
ードを得た。
一方、以上の磁気カードと同様にして、但し、−気転写
ν−Fの基体V*厚みのクリアーフィルムを使用して、
以下同様にして磁気カード【作成した。
ν−Fの基体V*厚みのクリアーフィルムを使用して、
以下同様にして磁気カード【作成した。
以上の2種の磁気統計カードvwIいて再生1行なった
結果は次の通りであった。
結果は次の通りであった。
特許出−人 大日本印刷株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 剥−性基体に一気層、接菅剤■晟びその他の11v形成
してなる磁気転写シートをカードの基材に転写する磁気
カードの製造方法において。 表面に微小な凹凸i有する剥離性基体vv!用すること
i特徴とする一気カードの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56132283A JPS5835731A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | 磁気カ−ドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56132283A JPS5835731A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | 磁気カ−ドの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835731A true JPS5835731A (ja) | 1983-03-02 |
| JPH0247014B2 JPH0247014B2 (ja) | 1990-10-18 |
Family
ID=15077655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56132283A Granted JPS5835731A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | 磁気カ−ドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835731A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0171310U (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-12 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248902U (ja) * | 1975-10-03 | 1977-04-07 |
-
1981
- 1981-08-24 JP JP56132283A patent/JPS5835731A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248902U (ja) * | 1975-10-03 | 1977-04-07 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0171310U (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0247014B2 (ja) | 1990-10-18 |
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