JPS583602A - 極めて薄い固体膜の製造方法 - Google Patents
極めて薄い固体膜の製造方法Info
- Publication number
- JPS583602A JPS583602A JP9966781A JP9966781A JPS583602A JP S583602 A JPS583602 A JP S583602A JP 9966781 A JP9966781 A JP 9966781A JP 9966781 A JP9966781 A JP 9966781A JP S583602 A JPS583602 A JP S583602A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- film
- liquid
- extremely thin
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
- Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Manufacture Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、極めて薄い囲体属の製造法に関するものであ
る。
る。
遁時、種々の憂INにおいて属七層いた舟麟技書の進度
は着しい、しかしながら、そのうち気体温舎物を膜を層
いて分離することは比較麹最逓の挟置で島る。気体温舎
物から島る譬意の気体を憂−する−〇技*m1itas
は、Wa善定の気体を十憂な遥鈍mを十分な逓遥適庶で
透過着しめ畳重素材の一発の偽に、夷膳的な問題として
七のような素材からなる馬を極めて薄い状膳で均一な厚
さで且つ広いwI!のものとして属馬す番技衝の確立に
島る。
は着しい、しかしながら、そのうち気体温舎物を膜を層
いて分離することは比較麹最逓の挟置で島る。気体温舎
物から島る譬意の気体を憂−する−〇技*m1itas
は、Wa善定の気体を十憂な遥鈍mを十分な逓遥適庶で
透過着しめ畳重素材の一発の偽に、夷膳的な問題として
七のような素材からなる馬を極めて薄い状膳で均一な厚
さで且つ広いwI!のものとして属馬す番技衝の確立に
島る。
すなり%、−4Kj1質な膜中を透過する気体の量は、
下記式 ここで、Xは気体の透過速度(伽(8丁P )All)
。
下記式 ここで、Xは気体の透過速度(伽(8丁P )All)
。
psta体の逓遥係黴(ec(iiTP)am/aIe
amH1噛)。
amH1噛)。
P、−鳥は膜の両画I!おけ1気体の分圧の差(5al
ly ) 、ムは膜面積C−)、および1は膜厚(m)
である。
ly ) 、ムは膜面積C−)、および1は膜厚(m)
である。
で褒bsれる式によって規定されまため1厘の素材およ
び透過させるべき気体が*mされればその気体の透過量
は膜厚および膜間11に*存することが明らかとなって
いる。膜厚歇畠来るだけ薄くシ、そして膜面積を出来る
だけ大きくすることが望まれる。
び透過させるべき気体が*mされればその気体の透過量
は膜厚および膜間11に*存することが明らかとなって
いる。膜厚歇畠来るだけ薄くシ、そして膜面積を出来る
だけ大きくすることが望まれる。
従来、薄い膜厚と大会い属曹稜を持つmを員造しようと
する試みとして、メチルペンチy重金体とオルIノボl
′5/−キすンーポ1カーボネーシ共重金体との#1中
のS!筐を水の表−に滴下して鎗5illを鎗表面上で
自働#に拡彊せしめる。1IJk弐による極薄膜の製造
法が知られている(υ8デ4192.1424#―細書
参胤)。
する試みとして、メチルペンチy重金体とオルIノボl
′5/−キすンーポ1カーボネーシ共重金体との#1中
のS!筐を水の表−に滴下して鎗5illを鎗表面上で
自働#に拡彊せしめる。1IJk弐による極薄膜の製造
法が知られている(υ8デ4192.1424#―細書
参胤)。
この方法は、その−副書に411示されているとおり、
オルガツボ11’−キチンーポーカーボネーシ共重舎体
を値層することkより水の表面に鯵いて論箇筐を自発的
に紘1l−1Lめることを可−としたもので&番。
オルガツボ11’−キチンーポーカーボネーシ共重舎体
を値層することkより水の表面に鯵いて論箇筐を自発的
に紘1l−1Lめることを可−としたもので&番。
VIP419九842漫の1lIIA書には、メチルペ
ンテノ重合体型部の一謀ψの筒筐を層いる方法も偽金さ
れてい番が1本発明看等の研究によれば鹸S*すなり%
オルガh1シーキ雫ンーボ菅カーボネー)共重合体を含
まない濤筐を用いるjl法では掬−な膜厚と広い属−稜
とを持つ極薄層を斜達す−ことには成功しなかった。質
って、上1eUI?4118411に■fi8kkj+
ルペンテン重舎体単論の一畠霞筺を眉いる方法はaSS
劇造のための一つの試みでは島るが。
ンテノ重合体型部の一謀ψの筒筐を層いる方法も偽金さ
れてい番が1本発明看等の研究によれば鹸S*すなり%
オルガh1シーキ雫ンーボ菅カーボネー)共重合体を含
まない濤筐を用いるjl法では掬−な膜厚と広い属−稜
とを持つ極薄層を斜達す−ことには成功しなかった。質
って、上1eUI?4118411に■fi8kkj+
ルペンテン重舎体単論の一畠霞筺を眉いる方法はaSS
劇造のための一つの試みでは島るが。
そのような方法によっては夷MK供し得る峰ど句均−な
膜厚と^い膜−稜とを持つ極薄層を製造すること線少<
k411JIならざること1ある。
膜厚と^い膜−稜とを持つ極薄層を製造すること線少<
k411JIならざること1ある。
υIP41?L・4意**齋制崗履とする親崗履ルペン
テy重舎体とオルIノポーシーキ量ノーポ1カーポネー
シとのブレンドから威1&極薄馬#)為がタレームされ
ている。
テy重舎体とオルIノポーシーキ量ノーポ1カーポネー
シとのブレンドから威1&極薄馬#)為がタレームされ
ている。
また、tFIP41!547fIIIIll書1’Cf
i* 水置体め秦曹上鯉X*tX*方向に黴けられた2
つめmに、各身重壷体めSSS*を供給して諌禽纒体の
褒曹上で4)&蒙−霜−筐な拡張させ、鎗2つの雪の申
開位置で皺京厳体中へ侵入するウェッブを連続的に倶働
し、そkmよって譲なニップ上に瞭s#1mmから水面
上に拡張して形成された薄い!軟のフィルムを保持させ
る。ウェッブ上Kt枚の薄い重合体膜を重ね(保持−1
Lめた複金属を連続的E開通する方61−承されている
。
i* 水置体め秦曹上鯉X*tX*方向に黴けられた2
つめmに、各身重壷体めSSS*を供給して諌禽纒体の
褒曹上で4)&蒙−霜−筐な拡張させ、鎗2つの雪の申
開位置で皺京厳体中へ侵入するウェッブを連続的に倶働
し、そkmよって譲なニップ上に瞭s#1mmから水面
上に拡張して形成された薄い!軟のフィルムを保持させ
る。ウェッブ上Kt枚の薄い重合体膜を重ね(保持−1
Lめた複金属を連続的E開通する方61−承されている
。
この方法は、静止した水媒体上に薄い膜を遮繞鉤に!軟
潜虞魯せ、これらの!軟の馬を同時に一つのtニップ上
web@持させてw1麿■上から遮all#E−収する
ムで脣像釣で1番。
潜虞魯せ、これらの!軟の馬を同時に一つのtニップ上
web@持させてw1麿■上から遮all#E−収する
ムで脣像釣で1番。
上記の細書1a漉によSSs造された極薄層は。
それらの嘴細書にも一示されているように一般に空気か
ら瞭索ガフ−が富化した気体風舎物を製造するためEl
l!用される。
ら瞭索ガフ−が富化した気体風舎物を製造するためEl
l!用される。
そのような使用は、UIP&?74451号明細書曽よ
びUlデ4174.955号明細書にお%、1で。
びUlデ4174.955号明細書にお%、1で。
空気から酸素富化気体を取得するための装置として異体
化されている・ それ故1本l&嘴の■的は、炭化水素系付加重合体から
、均一な厚さで且つ該付加重合体が本来賓するガス畳−
俸1と練ぼ岡等のガス分離係数を示す、パ極めて薄い属
を製造する方法を提供することに&る。
化されている・ それ故1本l&嘴の■的は、炭化水素系付加重合体から
、均一な厚さで且つ該付加重合体が本来賓するガス畳−
俸1と練ぼ岡等のガス分離係数を示す、パ極めて薄い属
を製造する方法を提供することに&る。
本発明の働の目的は、炭化水素系付加重合体を水に対し
適当な*ii彊力を賓する有機11mK−欝し、1つ得
られた該重合体のmastf京に対し適当な界曹彊力を
有する餉SS筒筐を形成せしめ、それkよって水面上で
均一な厚さで且つ所望のガス分−mmを示す極めて薄−
1園体属を飄逸する方法を提供することKjりる。
適当な*ii彊力を賓する有機11mK−欝し、1つ得
られた該重合体のmastf京に対し適当な界曹彊力を
有する餉SS筒筐を形成せしめ、それkよって水面上で
均一な厚さで且つ所望のガス分−mmを示す極めて薄−
1園体属を飄逸する方法を提供することKjりる。
本弗−の更に倫の■的は、均一な厚さと上記の如會所望
のガス分離係数を有し、更xii*の大会い1つ極めて
薄い囲体属をII&供することに島る。
のガス分離係数を有し、更xii*の大会い1つ極めて
薄い囲体属をII&供することに島る。
本働−のかかる麿−および刹点は1本発明の1つの基本
鉤亀楓愈によhは、エチレンー不麹和艙会を有す暴j1
億水嵩系単量体およびAt性革麹魯曽會を有するR化水
嵩系単量体の少くとも1種から得られた付−重合体を簿
ii*で且つ誼付細重舎体を11mすることがで會る実
質的に水軍I&1性の有機波状1体から主として威る濤
謀11CII解り、該−厳は該有機譲状媒体の他に下記
分配係数k k調as〜s5 ただし、には、この倫の有機化食物の誼有機IE軌厳体
中の貴ll−水中の―庶の比である。
鉤亀楓愈によhは、エチレンー不麹和艙会を有す暴j1
億水嵩系単量体およびAt性革麹魯曽會を有するR化水
嵩系単量体の少くとも1種から得られた付−重合体を簿
ii*で且つ誼付細重舎体を11mすることがで會る実
質的に水軍I&1性の有機波状1体から主として威る濤
謀11CII解り、該−厳は該有機譲状媒体の他に下記
分配係数k k調as〜s5 ただし、には、この倫の有機化食物の誼有機IE軌厳体
中の貴ll−水中の―庶の比である。
を有す1倫の有機化食物を會曹していてもよく。
且つllIIImは下記式
%式%)
ここで、町は水の濶−張力(−1a・/m) 、 a。
は航付1重會体をこの11mKmIllした嬉畠―波の
表−張力(dyl@/am)およびす、は皺濤媒溶筐と
水との弊−張力(dym・/−)で1為。
表−張力(dyl@/am)およびす、は皺濤媒溶筐と
水との弊−張力(dym・/−)で1為。
を−員しており、そして次いで得られた該付加重合体の
S媒−筐を実質的に京よ一虞る液状支持体の11w上で
自発的に拡張せしめ、そ気によって鋏筐−上で鋏―媒霞
波中の餉−厳を固体膜−瀞虞されるのに十分な量まで除
去せしめることを善徴とする極めて薄い固体膜の製造法
により遠戚される。
S媒−筐を実質的に京よ一虞る液状支持体の11w上で
自発的に拡張せしめ、そ気によって鋏筐−上で鋏―媒霞
波中の餉−厳を固体膜−瀞虞されるのに十分な量まで除
去せしめることを善徴とする極めて薄い固体膜の製造法
により遠戚される。
本発明方法の手原は、炭化水嵩系単量体会体を実質的に
水軍l1111籠の有機液状編体から主として成る一1
11CIl#L、得られる霞媒S箪を実質#に水よや慮
る液状支持体の波間上で自発的に拡張せしめることから
威る。
水軍l1111籠の有機液状編体から主として成る一1
11CIl#L、得られる霞媒S箪を実質#に水よや慮
る液状支持体の波間上で自発的に拡張せしめることから
威る。
しかして1本m*の一つの畳黴は、鎗実質的に水軍I&
和性の有機旗状置体として、簿弛性で島9.譲Ill化
水嵩系付1重會体を―解することがで會、そし”C@璽
機譲状諜体から主として成る一議−T?!式…−龜 ・、−(a、+b、)≧21 −−−−−11)−1
1好ましくは、下記式<u−b e、−(al+ b@ )≧55 −−−−−−(1)
−b上記式中、clは水の表面張力(dye@/m)
sa、は皺付加重合体をとのS媒Kll欝した溶媒溶液
の表面張力(dye・/m)およびす、は餉博媒溶液と
水との界wII力(ays@/国)で島る。
和性の有機旗状置体として、簿弛性で島9.譲Ill化
水嵩系付1重會体を―解することがで會、そし”C@璽
機譲状諜体から主として成る一議−T?!式…−龜 ・、−(a、+b、)≧21 −−−−−11)−1
1好ましくは、下記式<u−b e、−(al+ b@ )≧55 −−−−−−(1)
−b上記式中、clは水の表面張力(dye@/m)
sa、は皺付加重合体をとのS媒Kll欝した溶媒溶液
の表面張力(dye・/m)およびす、は餉博媒溶液と
水との界wII力(ays@/国)で島る。
を満足する原画lI#性を有する媒体を用いることに島
る。
る。
かかる1111141性を有す番置体を用いるととkよ
り、得られた博s s * tt実質的に水より成る液
状支持体の液面上で自発的に且つ均一に且つ、遮かに拡
張する。
り、得られた博s s * tt実質的に水より成る液
状支持体の液面上で自発的に且つ均一に且つ、遮かに拡
張する。
本Ii男者の研究によれば、かかる筐wII#性を有す
る1体から主として成る溶媒としては、上記の如きある
種の媒体と、下記分配係数kk−Ql〜41.好ましく
は16〜25ただし、にはこの他の有機化合物の鋏有機
波状諜体中の濃度対水中の濃度の比である。
る1体から主として成る溶媒としては、上記の如きある
種の媒体と、下記分配係数kk−Ql〜41.好ましく
は16〜25ただし、にはこの他の有機化合物の鋏有機
波状諜体中の濃度対水中の濃度の比である。
を賓する他の有機化金物との滉食物が好ましいことが明
らかとされた。
らかとされた。
本、i&嘴において用いられる炭化水嵩墨付−重合体は
、エチレン鍮不鰺和艙会を有する炭化水嵩系単量体およ
び共役性不飽和結合を曹する炭化水嵩系単量体の少くと
も1種から得られた付加重合体で島る。
、エチレン鍮不鰺和艙会を有する炭化水嵩系単量体およ
び共役性不飽和結合を曹する炭化水嵩系単量体の少くと
も1種から得られた付加重合体で島る。
かか番慶化水嵩系単量体としては、炭素数2〜20 、
41K 4〜10011111ijlEXitll環族
系化会物を好ましい−のとして挙げることができる0例
工ば、エチレン、ブーピレン、ブテン。
41K 4〜10011111ijlEXitll環族
系化会物を好ましい−のとして挙げることができる0例
工ば、エチレン、ブーピレン、ブテン。
インブテン、ペンテン、メチルペンテン、ヘキセン、メ
チルヘキセン、ヘプデン、ジターヘキシルペンテン、ス
チレン、−一メチルスチレン又はこれらの議会−の如き
、エチレン性不麹和艙会を有する炭化京lIs単量体:
ブタジエン。
チルヘキセン、ヘプデン、ジターヘキシルペンテン、ス
チレン、−一メチルスチレン又はこれらの議会−の如き
、エチレン性不麹和艙会を有する炭化京lIs単量体:
ブタジエン。
イソプレシ、シターオタタジエン叉はこれらの拠金−の
如き^11性不−−艙會を有する炭化水嵩系単量体を好
ましい化金物として挙げることがで會−0 かかる単量体から付−重合体を製造する:JI法はそれ
自体!!霜看によ(麹られている。
如き^11性不−−艙會を有する炭化水嵩系単量体を好
ましい化金物として挙げることがで會−0 かかる単量体から付−重合体を製造する:JI法はそれ
自体!!霜看によ(麹られている。
本発明′jI法におい(眉いられるかか1付−重合体は
、上記の如き単量体の単−重合体又は共重合体で島って
よく、共重合体はヲノメム、ダラフトもしくはブーツタ
共重合体で島ってよい。
、上記の如き単量体の単−重合体又は共重合体で島って
よく、共重合体はヲノメム、ダラフトもしくはブーツタ
共重合体で島ってよい。
好ましくは単−重合体が用いられる。かかる単−重合体
の例としては1例えばポリエチレン。
の例としては1例えばポリエチレン。
ポリエチレン、ポリブテン、ポリイソブチン。
ポ蓼ヘプテン、ポリメチルペンナノ。ポリへ今セン、J
曽メチルへ中セン、ポ曽ジターへ中シルペンテン、ポリ
エチレン、ポ#−−メチルスチシ〕;ポi11.4−ブ
タジェン、41%2−プタジ鳳ノ、ボ蓼イソプレノ、ポ
−シターオタタジエν等があげられる。
曽メチルへ中セン、ポ曽ジターへ中シルペンテン、ポリ
エチレン、ポ#−−メチルスチシ〕;ポi11.4−ブ
タジェン、41%2−プタジ鳳ノ、ボ蓼イソプレノ、ポ
−シターオタタジエν等があげられる。
と#L#Pf)付1重金体は、単独で層いることがで會
、また!種以上併層して層いること4できる・ ポーグテン、ポ曽ぺlテン、ポリメチルペンテノ、ポー
ヘキ竜ン、ポーメチルヘキセン、ポ蓼プタジエyおよび
ボーインブレノは41KWましく、li中ポ曽メチルペ
ンテンが好ましい、これもの善に好ましい重合体は、と
9bけ気体透過性が比稜釣大会(、常温で軟化せず且つ
耐圧性を有する。
、また!種以上併層して層いること4できる・ ポーグテン、ポ曽ぺlテン、ポリメチルペンテノ、ポー
ヘキ竜ン、ポーメチルヘキセン、ポ蓼プタジエyおよび
ボーインブレノは41KWましく、li中ポ曽メチルペ
ンテンが好ましい、これもの善に好ましい重合体は、と
9bけ気体透過性が比稜釣大会(、常温で軟化せず且つ
耐圧性を有する。
本iia方法では、このような付加重合体を既に前記し
た如會製織に―解せしめたI11厳溶筐が用いら九る。
た如會製織に―解せしめたI11厳溶筐が用いら九る。
適当な重合体の濃度は、sms*に対し鉤as〜鉤りs
重量%、好ましくはml〜約10重量%で&る。
重量%、好ましくはml〜約10重量%で&る。
とのような壽薄なSS溶液は、上記式(1) −aを貴
重す番車Ii嘴で層いられ得る水軍t&和性の・有機液
状媒体の選択の中をムげ、そして実質−に水より威iI
E状支持体の筐筒上で自縄的に。
重す番車Ii嘴で層いられ得る水軍t&和性の・有機液
状媒体の選択の中をムげ、そして実質−に水より威iI
E状支持体の筐筒上で自縄的に。
IL ツ4− K 、1っ遮かに拡張する。
−薄であることは、皺諜体が訪筐W<おいて殆ルど1l
IiKよって除去されそして皺筐■上で極めて薄い固体
層を生成する際の飾げとはならない。
IiKよって除去されそして皺筐■上で極めて薄い固体
層を生成する際の飾げとはならない。
本m明方鏑において、かかる霞媒博液を与え番丸めに層
いられ纂−厳を形威し得る前記水不混和性の有機液状媒
体としては1例えば責化水嵩叉は^−ゲン化炭化水嵩が
用いられ得る。これらは好ましくは1lRJIII叉は
芳書族化合物である1例えば、ジターヘキセン、ジター
ヘキセン。
いられ纂−厳を形威し得る前記水不混和性の有機液状媒
体としては1例えば責化水嵩叉は^−ゲン化炭化水嵩が
用いられ得る。これらは好ましくは1lRJIII叉は
芳書族化合物である1例えば、ジターヘキセン、ジター
ヘキセン。
トークーーエナ―ン、デFツクWaエチレン。
トリター−エチレン、トリタロツブ−パン島番いはこれ
らの拠金物である。
らの拠金物である。
これらの水不混和性の有機液状媒体は、揮働―であり且
つ前記した如會炭化水素系付加重合体をSSすることが
で會るが、それ単独では上記式(1) −aで表わさ九
る関係を満足する筐曹畳性を有していない。
つ前記した如會炭化水素系付加重合体をSSすることが
で會るが、それ単独では上記式(1) −aで表わさ九
る関係を満足する筐曹畳性を有していない。
かか1水不混和性の有機液状媒体は、tK−mmした如
會分配係数kが15〜s5.好ましくは10〜25の他
の有機化合物と1合せしめることkより1本発一方法K
jllいて用いられ1゜上記式(υ−aを満足する製織
を与える0本発一方法で線、かかる他の有機化合物を會
す1水率11g倫の有機液状媒体から成るI!I畠が、
好ましく層いもれる。
會分配係数kが15〜s5.好ましくは10〜25の他
の有機化合物と1合せしめることkより1本発一方法K
jllいて用いられ1゜上記式(υ−aを満足する製織
を与える0本発一方法で線、かかる他の有機化合物を會
す1水率11g倫の有機液状媒体から成るI!I畠が、
好ましく層いもれる。
かかる他の有機化合物としては、11丸ばmwx窮叉は
磐番族のアルコール、ケトン、71ン。
磐番族のアルコール、ケトン、71ン。
アルデヒド、カルボン酸、パーオキサイドおよびこれら
の諷舎物を層いることができる。11えば、ジターヘキ
セノール、シタ―ヘキ量ノール。
の諷舎物を層いることができる。11えば、ジターヘキ
セノール、シタ―ヘキ量ノール。
フェノール、ジターヘキセノン、クターヘキシル71ン
、アエ響ン、フルフラール、安息嵩酸。
、アエ響ン、フルフラール、安息嵩酸。
シターヘキ七1ルバーオキすイドあるいはこれ66I&
舎物41が螢に舒ましく用いられる。
舎物41が螢に舒ましく用いられる。
こ九もの他の有機化合物は、零発−において層いられる
―sk対し鉤a1〜#1s重量%。
―sk対し鉤a1〜#1s重量%。
好ましくは約m5−610重量囁含有される。
―媒中へのこれらの倫の有機化合物の存在は。
mm*″eあり、1つ本m−で用いられる付−重合体を
一解するkもかかわらず、それ自体では。
一解するkもかかわらず、それ自体では。
本慟−で腸−とす番、均一な膜厚、餉重合体が本来書す
!fX分m分数係数ば岡轡のガス分−係敷島番いは大会
な層側を有する極めて薄い固体層を員造す番たhk*発
−1糖では慎重すること−で會ない本革S**の有機液
状媒体を。
!fX分m分数係数ば岡轡のガス分−係敷島番いは大会
な層側を有する極めて薄い固体層を員造す番たhk*発
−1糖では慎重すること−で會ない本革S**の有機液
状媒体を。
本偽一方漉で好適kI!層され番5sec変換する。
かか1他の有機化合物は、 lIIffimK水よ9虞
る波状支持体上で、付−重合体の11厳濤筐かもその大
部分が餉波状支持体中へ口解することkより歌会S飢る
と信じられている。それ故1本発嘴方法は、 −@s霞
筐中の本革SS*の曹−旗状1体はその大部分が皺筐軟
支持体上で揮慟によ***さ九るため、現龜麹に表現す
れば。
る波状支持体上で、付−重合体の11厳濤筐かもその大
部分が餉波状支持体中へ口解することkより歌会S飢る
と信じられている。それ故1本発嘴方法は、 −@s霞
筐中の本革SS*の曹−旗状1体はその大部分が皺筐軟
支持体上で揮慟によ***さ九るため、現龜麹に表現す
れば。
波状支持体上で餉筐軟支持体中へ―解する化會物と周■
寥−気中へmmする本革温II倫の有機液状媒体とから
虞る濤厳を眉いて、@めて薄い固体層を製造す! ’m
*と言えよう。
寥−気中へmmする本革温II倫の有機液状媒体とから
虞る濤厳を眉いて、@めて薄い固体層を製造す! ’m
*と言えよう。
かかる本m一方鎌によ争得られ*極めて薄い固体層は、
七に故、譲状支持体から鐘書れたの%9肩の処理をする
ことなく、i*−の有機化合物を実質的K11lめ得る
碌どの量で含有しない餉付細重會俸から虞る。
七に故、譲状支持体から鐘書れたの%9肩の処理をする
ことなく、i*−の有機化合物を実質的K11lめ得る
碌どの量で含有しない餉付細重會俸から虞る。
本畿一方法は、上記付細尊舎体の濤諜−波を実質的1c
水よ9虞る原状支持体上に静かに供論す1ことkよ9行
なわ#L1h、l1lI11sIl!纜は既に曹達した
と曽9餉りl状支持体の筐■上で−11#に拡張す為、
それ故、拡張させるためIC畳肩な操作昧何んら行5番
寮はないam厳S箪は拡張しつつ七九からSSを放ちm
筐−上で次第に固化するーIImの放^すなわち誼s#
l箇筐からの*S#)*去には、既に鎗遮したとお9臀
舅な操作を重畳としない。
水よ9虞る原状支持体上に静かに供論す1ことkよ9行
なわ#L1h、l1lI11sIl!纜は既に曹達した
と曽9餉りl状支持体の筐■上で−11#に拡張す為、
それ故、拡張させるためIC畳肩な操作昧何んら行5番
寮はないam厳S箪は拡張しつつ七九からSSを放ちm
筐−上で次第に固化するーIImの放^すなわち誼s#
l箇筐からの*S#)*去には、既に鎗遮したとお9臀
舅な操作を重畳としない。
そして、Il液状支持体液筒をlll1lIさせた9島
るいは請筐曹上に&To11諜S*の薄膜−少(とも拳
だ開化す1−に鋏薄膜を液室てるようなことaf!ラベ
會ではない。
るいは請筐曹上に&To11諜S*の薄膜−少(とも拳
だ開化す1−に鋏薄膜を液室てるようなことaf!ラベ
會ではない。
―銀S!皺の波状支持体上へ11供論は、絨筐−Km蝕
しているか島るいはその近IIに歇けら九た。was波
の倶鎗す段+う行すbIILi、 IIII供給は重力
方向に行うのが璽ましい、餉供給が。
しているか島るいはその近IIに歇けら九た。was波
の倶鎗す段+う行すbIILi、 IIII供給は重力
方向に行うのが璽ましい、餉供給が。
i***の近INCII!けられた供給手段から行なり
昶る暢會には、#供給手段は一波■上に位置せLJ6て
もよく、また鎮筐−下に位置せしめてもよ%11.論嚢
艙手淑は供給口で&ることがで會。
昶る暢會には、#供給手段は一波■上に位置せLJ6て
もよく、また鎮筐−下に位置せしめてもよ%11.論嚢
艙手淑は供給口で&ることがで會。
また筐画上に位置すると會には顔い一枚物であること−
で會1.麟い一枚物であるときは、線状−の長さは鉤1
0−以下、好ましく線−S−以下とするのがよい、その
場舎、供給手lR線請mW上に鉤&waまで、好ましく
は約2−會で離してもよく、餉筐画下には鉤2msまで
、好ましくはml園まで離すことがで會る。
で會1.麟い一枚物であるときは、線状−の長さは鉤1
0−以下、好ましく線−S−以下とするのがよい、その
場舎、供給手lR線請mW上に鉤&waまで、好ましく
は約2−會で離してもよく、餉筐画下には鉤2msまで
、好ましくはml園まで離すことがで會る。
偶艙手段−償艙口で息る場會に◆寡そのl#軟は。
ms閣上に供給され九S厳鰭渡が一発的に拡張し、そし
て均一な厚さの一体膜を生威す1遭さでi1厳−筐を違
銃鎗に島るいは断続釣に供給し得るならば、如何なるも
のでよい、遥嘗、−―謀嬉筐は付加重合体の場薄な**
として供給されるため、供給口はあまり太き(tない■
積を有するオがよい、拳の狭いス曽ット、頗いm状物あ
るいは面積の小さい8膠状あるいほその倫の多角形状等
の会意の形状の供給ロー過雷用いられる。中の談いス□
ットとしては鞠aloof■〜鉤1■の関口中を有して
いるものが好ましく用いられる0画稜の小さい円形1番
いはその他の多角膠状等の供給口としては、鞠(LOl
−〜―暴−,]ItL<はlog−〜約1−の一口厘積
を持つものが好ましく用いられる。
て均一な厚さの一体膜を生威す1遭さでi1厳−筐を違
銃鎗に島るいは断続釣に供給し得るならば、如何なるも
のでよい、遥嘗、−―謀嬉筐は付加重合体の場薄な**
として供給されるため、供給口はあまり太き(tない■
積を有するオがよい、拳の狭いス曽ット、頗いm状物あ
るいは面積の小さい8膠状あるいほその倫の多角形状等
の会意の形状の供給ロー過雷用いられる。中の談いス□
ットとしては鞠aloof■〜鉤1■の関口中を有して
いるものが好ましく用いられる0画稜の小さい円形1番
いはその他の多角膠状等の供給口としては、鞠(LOl
−〜―暴−,]ItL<はlog−〜約1−の一口厘積
を持つものが好ましく用いられる。
のが好ましく用いられる。かかる供給手段は。
細い中空管の先端であることができ、皺先端は更に親調
であることがで會る。
であることがで會る。
皺筐状支持体上に償艙された1III厳**は誼瀘曹上
で遮やかに自I&鉤に拡張し、拭彊と同時にあるいは拡
11につづいて既に鎗遮した如く次菖klH1を―して
1化するKllる。
で遮やかに自I&鉤に拡張し、拭彊と同時にあるいは拡
11につづいて既に鎗遮した如く次菖klH1を―して
1化するKllる。
供給時のS諜濤液の温度は、液状支持体上にに供給され
たS厳筒筐の温度が遮やかkii状支持体の温II!に
近かづ(と信じIれているため。
たS厳筒筐の温度が遮やかkii状支持体の温II!に
近かづ(と信じIれているため。
褒■彊力島るいは昇■彊力K11i畳を及ぼす畳因で&
1に4かかわらず、これらの優カの制御の観点からはあ
まや重畳ではない、供給時の**S*の温度はむしろ―
厳濤筺を与える温度として意味がある。それ故、このよ
うな意味から約10〜鉤16 @’C,好ましくは約2
0S−11170℃の温度を縁ることができる。
1に4かかわらず、これらの優カの制御の観点からはあ
まや重畳ではない、供給時の**S*の温度はむしろ―
厳濤筺を与える温度として意味がある。それ故、このよ
うな意味から約10〜鉤16 @’C,好ましくは約2
0S−11170℃の温度を縁ることができる。
液状支持体上に供給された溶厳鰺箪の温度は上記のとお
り遮かに液状支持体の温度に近づ(と凰われる。それ故
、波状支持体の温度は溶媒IIl液および液状支持体の
maim力並びkこれら0間の界曹張力Kll響を及ぼ
すと同時に、皺液状支持体上における該連綴溶液の0尭
的な拡張の速度あるいは拡張の度合に大門<影iする。
り遮かに液状支持体の温度に近づ(と凰われる。それ故
、波状支持体の温度は溶媒IIl液および液状支持体の
maim力並びkこれら0間の界曹張力Kll響を及ぼ
すと同時に、皺液状支持体上における該連綴溶液の0尭
的な拡張の速度あるいは拡張の度合に大門<影iする。
すなわち、il状支持体の温度が島まり高い場會にはS
厳濃涼からの嬉媒の揮発があまり内大きくなるため所望
の拡張適度および鉱彊度舎が得がたく一方、波状支持体
の温度があまり低い場會には逆Km媒の揮発が遥すVる
起め閤化す−に至る適度が遍(な為。
厳濃涼からの嬉媒の揮発があまり内大きくなるため所望
の拡張適度および鉱彊度舎が得がたく一方、波状支持体
の温度があまり低い場會には逆Km媒の揮発が遥すVる
起め閤化す−に至る適度が遍(な為。
本*11方法によれば、一般に約0℃〜80℃。
好ましくは絢り℃〜#50℃、更Kiましくは鉤り℃〜
鈎50℃のIIIII!が液状支持体の磁度として雑用
される。
鈎50℃のIIIII!が液状支持体の磁度として雑用
される。
本発明方線に′よれば1例えば、ポリ−4−メチルペン
テン−°1をジターヘキセニルヒトU;(−tキ+イy
ty s重量%含有するシクロヘキセンlFm106重
量mK5重量部で溶解した溶媒−筐を、水より成る譲状
支持体上に、開口面積112−め供給口から1滴供給し
た場合。
テン−°1をジターヘキセニルヒトU;(−tキ+イy
ty s重量%含有するシクロヘキセンlFm106重
量mK5重量部で溶解した溶媒−筐を、水より成る譲状
支持体上に、開口面積112−め供給口から1滴供給し
た場合。
S*S媒溶波は皺液状支持体上に供給されたのち直ちに
餉筐■上K11lii的に拡張し、徽秒関で例えば1〜
2秒で開化して固体膜を与える。
餉筐■上K11lii的に拡張し、徽秒関で例えば1〜
2秒で開化して固体膜を与える。
零発嘴方法は、パッチ式で叉は連続方式で実線すること
ができる。パッチ式とは液状支持体上KIl化した固体
膜を間げつ的に生成せしめる書法であり、連続方式とは
液体支持体上Kll化した固体膜を連IR麹に生成量し
める方法である。
ができる。パッチ式とは液状支持体上KIl化した固体
膜を間げつ的に生成せしめる書法であり、連続方式とは
液体支持体上Kll化した固体膜を連IR麹に生成量し
める方法である。
パッチ式は例えばSaW液を液状支持体上に―状に供給
する操作で実線され、また連続方式は例えば液状支持体
上Kll!m1llEを両断な(連続的に供給する操作
で実施される。
する操作で実線され、また連続方式は例えば液状支持体
上Kll!m1llEを両断な(連続的に供給する操作
で実施される。
連続1式によれば、広い面積を有する固体膜を容易に製
造すること−で會為0本**方#によ9筐状支持体上に
生成せしめられた固体膜は極めて薄い厚さで&番がため
に自立性が小さい。
造すること−で會為0本**方#によ9筐状支持体上に
生成せしめられた固体膜は極めて薄い厚さで&番がため
に自立性が小さい。
それ故、波状支持体上に!!!成せしめられた麿体膜は
遥當該一体膜を支持する傭の一体上に支持せしめてS*
*状支持体上から離される。
遥當該一体膜を支持する傭の一体上に支持せしめてS*
*状支持体上から離される。
本発11によれば、連続方式による本lI@方法は、付
−重會体の製織―筐を実質的に水より成る液状支持体の
iiwKm溶厳嬉筐のための供給手段から該si#ls
波が皺淑曹から―れることがないように連続的に供給し
て験嬉媒#1波を餉液面上で自発的に拡張せしめ、それ
によって蒙祷厳S*中の皺連綴を固体膜が形成されるの
に十分な量まで連続的に**せしめ1次いでかくして形
成された極めて薄い固体膜を多孔Ik¥−ト軟物に随伴
させながら連続的に諌画上へ取出すととkよって夷−さ
れる。
−重會体の製織―筐を実質的に水より成る液状支持体の
iiwKm溶厳嬉筐のための供給手段から該si#ls
波が皺淑曹から―れることがないように連続的に供給し
て験嬉媒#1波を餉液面上で自発的に拡張せしめ、それ
によって蒙祷厳S*中の皺連綴を固体膜が形成されるの
に十分な量まで連続的に**せしめ1次いでかくして形
成された極めて薄い固体膜を多孔Ik¥−ト軟物に随伴
させながら連続的に諌画上へ取出すととkよって夷−さ
れる。
本発一方法で用いられる濤畠−歓は、@に上記した一象
*ii畳性な有する媒体な用いているために、譲状支持
体上KIMげる拡張性が極めて良好で島り、I!つて広
い面積と極めて薄い膜厚とを奮する固体膜をII供する
。
*ii畳性な有する媒体な用いているために、譲状支持
体上KIMげる拡張性が極めて良好で島り、I!つて広
い面積と極めて薄い膜厚とを奮する固体膜をII供する
。
このような良好な鉱gI!性を書する本働一方法のS厳
−筐は菖1に償艙手段、好ましくは一口■稜の小さい円
形叉は多角形等の供給口を用いて中の広い固体膜を連続
的に製造するためK[iめて望ましい。
−筐は菖1に償艙手段、好ましくは一口■稜の小さい円
形叉は多角形等の供給口を用いて中の広い固体膜を連続
的に製造するためK[iめて望ましい。
連続方式によ番本働一方法の第2の峙徽は。
該溶媒溶液を鎗製織S@が液状支持体の液■から離れる
ことがないようK11ll媒−筐のための供給手段から
供給す番ことに&る。SSS波を波−から蘭して伺えば
滴状にして餉筐−に供給する場合には、Jk威した1体
mが1滴1滴に由来する不均一な厚さの縞模様を書する
ため、均一な厚さと所望のガス分離係数とを有する■体
膜−得−い。
ことがないようK11ll媒−筐のための供給手段から
供給す番ことに&る。SSS波を波−から蘭して伺えば
滴状にして餉筐−に供給する場合には、Jk威した1体
mが1滴1滴に由来する不均一な厚さの縞模様を書する
ため、均一な厚さと所望のガス分離係数とを有する■体
膜−得−い。
濤謀−筐のこのような麿ましい供給は、鎗遮した如(供
給手段を液状支持体の液面に@離せしめるか叉は波−〇
屑IIに設ける必要が&4゜#I諜−淑の供給遮庶は、
供給手段の種類、S纒の揮l&性等によって異なるが、
好ましく層いもれる一ロー積の小さい阿廖叉は多角形轡
の供給口から供給する場合1例えば鉤11〜鉤20a/
−1好ましくは#(L3〜atooe/―とするめがよ
い。
給手段を液状支持体の液面に@離せしめるか叉は波−〇
屑IIに設ける必要が&4゜#I諜−淑の供給遮庶は、
供給手段の種類、S纒の揮l&性等によって異なるが、
好ましく層いもれる一ロー積の小さい阿廖叉は多角形轡
の供給口から供給する場合1例えば鉤11〜鉤20a/
−1好ましくは#(L3〜atooe/―とするめがよ
い。
波状支持体は静止していてもよく、また波面が滑らかな
平−を保つようであれば流動していてもよい。
平−を保つようであれば流動していてもよい。
好まし、くけ、を状支持体は、溶媒溶液の供給口から#
譲状支持体から生成した固体膜を離す位置の1陶に向っ
て滝−しているのが望ましい。
譲状支持体から生成した固体膜を離す位置の1陶に向っ
て滝−しているのが望ましい。
液状支持体を流−甘しめることkより、餉SSS*は一
波状支持体の流れに乗りつつ且つ自発的に拡張するため
、溶媒溶液から固体膜が生成されるまでに至る連続的な
状態n*化が極めて円滑に進行し、それ故より一層均−
な厚さと所望のガス分離係数を有する固体膜が形成され
る。
波状支持体の流れに乗りつつ且つ自発的に拡張するため
、溶媒溶液から固体膜が生成されるまでに至る連続的な
状態n*化が極めて円滑に進行し、それ故より一層均−
な厚さと所望のガス分離係数を有する固体膜が形成され
る。
波状支持体上に生成された固体膜は、違−酌に多孔性シ
ート状物KIl!させながら絨支持体の液面から1Sれ
取出される。
ート状物KIl!させながら絨支持体の液面から1Sれ
取出される。
多孔!IIシート状物は、過言−電遮鷹で這−してお争
、−1IIIIIl状支持体E1m!L再び筐■に幽る
ように這−している、そして多孔性シート状物は設する
と會又は液面に出るとき1lk一体膜な皺波画から―す
よ5に運動することがで鯉る・皺遮度は筐■#Cおける
該一体膜の生成適度にほぼ一致せしめるのがよい、すな
わち、皺速度は1IllI体震を箪曹から離す*<*i
i+体膜に大きな張力がかからないように且つ皺固体属
がたるむことのないように+るのがよい。
、−1IIIIIl状支持体E1m!L再び筐■に幽る
ように這−している、そして多孔性シート状物は設する
と會又は液面に出るとき1lk一体膜な皺波画から―す
よ5に運動することがで鯉る・皺遮度は筐■#Cおける
該一体膜の生成適度にほぼ一致せしめるのがよい、すな
わち、皺速度は1IllI体震を箪曹から離す*<*i
i+体膜に大きな張力がかからないように且つ皺固体属
がたるむことのないように+るのがよい。
かかる適当な適度の決定は1本慟明看の研究によれば、
鋏波画上に形成された一体膜を多孔性シート状物KIl
fFさせるIIIIK、鋏固体属tW液状支持体の#1
111方向に゛該液状支持体の鋏*m上で涜ぼ一電した
適度で強制的に引き取り、かくして予めほば安定した一
体膜の流れを形成せしめ、ILいでこの一体膜の流れの
適度と嫌ぼ一致した適度″e争孔性シート状物を運動さ
せゐことkより1円滑に行いうることが嘴らかと1&れ
た。
鋏波画上に形成された一体膜を多孔性シート状物KIl
fFさせるIIIIK、鋏固体属tW液状支持体の#1
111方向に゛該液状支持体の鋏*m上で涜ぼ一電した
適度で強制的に引き取り、かくして予めほば安定した一
体膜の流れを形成せしめ、ILいでこの一体膜の流れの
適度と嫌ぼ一致した適度″e争孔性シート状物を運動さ
せゐことkより1円滑に行いうることが嘴らかと1&れ
た。
本@IIKよ争提供される一体膜は極めて薄く。
均一な厚さとIIれたガス分離−とを有している。
勢に、多孔性シート状−に支持された1本発明方法の連
Ia方式によIIIIII造された一体膜は。
Ia方式によIIIIII造された一体膜は。
上記の如1性箇を有する倫に広い面積を有するものとし
て得られるため、 IIIIK 2種以上の気体の温舎
物例えば空気からある**の気体例えば駿嵩ガ入が一纏
された気体を製造するために使用することがで會る。
て得られるため、 IIIIK 2種以上の気体の温舎
物例えば空気からある**の気体例えば駿嵩ガ入が一纏
された気体を製造するために使用することがで會る。
多孔性シート状物は1本l&嘴の一体膜がその薄さ故に
自立性がないのを補うためKjlいられるものであり、
本発明の一体膜のガス分離能には実質#に殆んど**を
与えない。
自立性がないのを補うためKjlいられるものであり、
本発明の一体膜のガス分離能には実質#に殆んど**を
与えない。
かかる多孔性シート状物としては1例えば和紙、不織布
0合成紙、P紙 m、金網、PAflM。
0合成紙、P紙 m、金網、PAflM。
限外濾過膜多孔質フィルム等の多数の小さな孔。
平滑!&および自立性とを有するシート状物がいずれも
使用1で會る。
使用1で會る。
畳に、ポリエチレン多孔質フィルム(例えば種水化学−
員関i名セルポア、)、ポリエチレン多孔質フィルム(
例えばCCl1a@s*祉II麿晶1C@1gard
) aセルー−x 111に外−過膜(例えば富士フィ
ル^−製真晶4 FwJl−M1*r@H1t@r 、
) 。
員関i名セルポア、)、ポリエチレン多孔質フィルム(
例えばCCl1a@s*祉II麿晶1C@1gard
) aセルー−x 111に外−過膜(例えば富士フィ
ル^−製真晶4 FwJl−M1*r@H1t@r 、
) 。
ポψカーボネーシ多孔質フィル^(舒村マイクー量イエ
ンス社員南品名ニュータ曽ポア)Toるいはポ―スルホ
ンl5II&外−過膜(東洋2紙社の寵晶蟲!・1・−
wltraf凰1t*r )が好ましく用いられ。
ンス社員南品名ニュータ曽ポア)Toるいはポ―スルホ
ンl5II&外−過膜(東洋2紙社の寵晶蟲!・1・−
wltraf凰1t*r )が好ましく用いられ。
就中ポリプロピレン多孔質フィル^が本発明の一体膜と
の1着性が良いため畳に好ましい。
の1着性が良いため畳に好ましい。
本鶴嘴の一体膜は陳多孔性シート状物上に1枚あるいは
それ以上の複数枚重ねて、支持させ番ことができる。*
*、本m明の一体膜を2枚重ねて多孔性シート状物に支
持せしめたもの(この場合、Wa体膜の複数枚の厚さは
、約5O−4soooムとするのがよい)は、ガス分−
に使用した一優れたガス分離能を示し、多くの鳩舎1I
li体属を廖處する付−重合体が本来有するガス分−m
黴と嫌ぽ両替にも及ぶガス分−係歇を示す0本m−の一
体膜はそれ故所望のガス分離能を得るためE1枚を趨え
る枚数で重ねる必要性を要求するととは少ない0本発明
の一体膜を複数枚多孔性シート状物上に重ねるためには
。
それ以上の複数枚重ねて、支持させ番ことができる。*
*、本m明の一体膜を2枚重ねて多孔性シート状物に支
持せしめたもの(この場合、Wa体膜の複数枚の厚さは
、約5O−4soooムとするのがよい)は、ガス分−
に使用した一優れたガス分離能を示し、多くの鳩舎1I
li体属を廖處する付−重合体が本来有するガス分−m
黴と嫌ぽ両替にも及ぶガス分−係歇を示す0本m−の一
体膜はそれ故所望のガス分離能を得るためE1枚を趨え
る枚数で重ねる必要性を要求するととは少ない0本発明
の一体膜を複数枚多孔性シート状物上に重ねるためには
。
例えば上記したー會遮m″jIt、による本a嘴方法に
おいて、多孔性シート状物に変えて本発−の一体膜を支
持した多孔性シート状物を層−1て。
おいて、多孔性シート状物に変えて本発−の一体膜を支
持した多孔性シート状物を層−1て。
食(岡@Kして製造することがで會る。
本発−の一体膜を支持した多孔性シート状物は、llK
曽遮曹達くして製造したそのままn状■でガスを分離す
るための層過に層いることができ、また、そのような用
途kI!用する曽に予め該一体膜一触堺しないような温
度および時間の条件下(IIえば、寥■気細熱による場
會は。
曽遮曹達くして製造したそのままn状■でガスを分離す
るための層過に層いることができ、また、そのような用
途kI!用する曽に予め該一体膜一触堺しないような温
度および時間の条件下(IIえば、寥■気細熱による場
會は。
例えば60℃〜SOO℃、好ましくは86℃〜200℃
で、11えば5秒から5一時間、好ましくはS験から2
01111)で鴎嶋11L、餉圃体属と多孔性シート状
物とn1着性をよ争−1兼しめ、しかるiit層するこ
ともで會る。
で、11えば5秒から5一時間、好ましくはS験から2
01111)で鴎嶋11L、餉圃体属と多孔性シート状
物とn1着性をよ争−1兼しめ、しかるiit層するこ
ともで會る。
本1I91Iの一体膜は、過當鉤50〜鞠200・ムの
厚さを有している。
厚さを有している。
本弛−の一体膜は鎗遮の如(21以上の気体のi合物か
らある善意の気体−5aes#した気体を取得するため
に層い紛れる。伺えば、大気からの酸素富化空気の製造
、八とCOとを含む搗舎ガスからの一富化NXf)@造
、鳩oを含む混合ガスからの鵬Oの鍮嚢、8偽および/
または駿化窒嵩ガス(NDx)を會tII11舎ガスか
らの8へおよび/ * タ11 Won ” glk
卑−H・を會む温合ガスからのH・富化ガスの製造等に
用いられる。
らある善意の気体−5aes#した気体を取得するため
に層い紛れる。伺えば、大気からの酸素富化空気の製造
、八とCOとを含む搗舎ガスからの一富化NXf)@造
、鳩oを含む混合ガスからの鵬Oの鍮嚢、8偽および/
または駿化窒嵩ガス(NDx)を會tII11舎ガスか
らの8へおよび/ * タ11 Won ” glk
卑−H・を會む温合ガスからのH・富化ガスの製造等に
用いられる。
41に大気からの酸素富化空気(IIえ奢i、駿素會嚢
ago〜−45%)の製造に好ましく層いられ易。
ago〜−45%)の製造に好ましく層いられ易。
以下、実施例によ9畜らに詳細なIm@を行なうが1本
発情はこれらの実施例により何ら隈定8れるものではな
い。
発情はこれらの実施例により何ら隈定8れるものではな
い。
II總儒1
シターヘキ竜ン?(LffiS重量skシタ縛ヘキ4J
LルヒV−バーオキfイF475重量部を濤fliL*
fl#gK、−−4−メチルベンゾン−1(ミ井石論6
9@118111晶TPX DI−810) N O重
電部を一解したSS―諌を調製した。
LルヒV−バーオキfイF475重量部を濤fliL*
fl#gK、−−4−メチルベンゾン−1(ミ井石論6
9@118111晶TPX DI−810) N O重
電部を一解したSS―諌を調製した。
この−纒一筐を!!T;IC保持し、液状支持体である
静止した京のlIWから鞠1o■上方へ−れた纏積麹!
−の一口から、11)t:の餉水の表面E1g篩下した
。
静止した京のlIWから鞠1o■上方へ−れた纏積麹!
−の一口から、11)t:の餉水の表面E1g篩下した
。
滴下された筐筒は直ちに水田上で拡弧し、−下位置な練
は中心とする円形状の固体属を与えた。多数−繰返して
岡橡に8形状の固体属!得た。得られた固体属の平均属
画積は547−であった。
は中心とする円形状の固体属を与えた。多数−繰返して
岡橡に8形状の固体属!得た。得られた固体属の平均属
画積は547−であった。
かくして水田上に形成された固体属2秋を。
水面下から押し上げるようにポ、リプーピレン属多孔質
属の同−面上に支持して取り出した。
属の同−面上に支持して取り出した。
(I!つて、2枚の固体属が重なっている)このものの
酸嵩逓遥遍度はL51X1・ 侃(IIT?)/−・寓
・傷H1であった。叉、酸素透過係歇対窒嵩逓過係黴の
比(以下1選択性という)は4s″e&つた。
酸嵩逓遥遍度はL51X1・ 侃(IIT?)/−・寓
・傷H1であった。叉、酸素透過係歇対窒嵩逓過係黴の
比(以下1選択性という)は4s″e&つた。
なお、25℃における水の表面張力(C1)。
*m祷筐の表面張力(a、)および水と―畠−筐との界
面張力(−8)はそれぞれ71 @ dyes/me1
1・−yll・/―およびl 2 dym・/―で島っ
た。
面張力(−8)はそれぞれ71 @ dyes/me1
1・−yll・/―およびl 2 dym・/―で島っ
た。
これより求めた(@、−(4十’l1))の値(以下、
鉱優係数とい5)は、 4 t Odya@/amであ
る。
鉱優係数とい5)は、 4 t Odya@/amであ
る。
マタ、シターヘキセニルヒドーバーオ中サイドの分配係
数(シフ−ヘキセン中の施皮/水中の一度)韓2.4で
あった。
数(シフ−ヘキセン中の施皮/水中の一度)韓2.4で
あった。
これらの結果を露1表にまとめて示した。
なお、得られた囲体属中にシクーヘキセエルヒ)′クパ
ーオキナイドが存在していないことが確かめられた。
ーオキナイドが存在していないことが確かめられた。
又、1秋の膜の膜厚は平均a08jil計算された。(
111m11嬬IIII平均α075Iであり、従って
との筐筒中の重會体は五75 X 10−31 テある
6重合体の比重はα瑯50である)寝總儒2〜6 11111111Kjlいてシターヘキ七蟲ルヒドーパ
ーオキtイドをジターヘキシルア1ン、アニリン、−−
す7トール、フェノール、安息香酸。
111m11嬬IIII平均α075Iであり、従って
との筐筒中の重會体は五75 X 10−31 テある
6重合体の比重はα瑯50である)寝總儒2〜6 11111111Kjlいてシターヘキ七蟲ルヒドーパ
ーオキtイドをジターヘキシルア1ン、アニリン、−−
す7トール、フェノール、安息香酸。
シターヘキナノン又はフルフラールKmえる倫は、lI
施例1と金(同様の操作を行ない、#s体体膜得た・結
果をlit麿に合わせて示した。
施例1と金(同様の操作を行ない、#s体体膜得た・結
果をlit麿に合わせて示した。
実施例t〜10
実施例1においてが−4−メチルペンテン−I TPI
:Iaミニ−1(lI?P]: MX−001,’r
PXMX−602叉tTPX MX−404(いずれ
t=s石餉化学−商品)k代える傭は実施例1と全く同
じ操作を行い一体厘を得た・結果を菖2表に会わせて示
した。
:Iaミニ−1(lI?P]: MX−001,’r
PXMX−602叉tTPX MX−404(いずれ
t=s石餉化学−商品)k代える傭は実施例1と全く同
じ操作を行い一体厘を得た・結果を菖2表に会わせて示
した。
実施例12
ジターヘキセン?1L25重量部にジターヘキセノン4
.75重量部を溶解したIIgK、ボV(4−メチルベ
ンゾン−1(70)−デセン−1(no))共重會体(
仕込比:4−メチルペンテン70モル対デセンー1sO
七ル)翫O重重嚢を一解したSS濤筐を実施$111の
濶厳祷筐に代える伽は実施例1と倉く同機の操作を行っ
て固体属を得た。曽是を菖!表に舎せて示した。
.75重量部を溶解したIIgK、ボV(4−メチルベ
ンゾン−1(70)−デセン−1(no))共重會体(
仕込比:4−メチルペンテン70モル対デセンー1sO
七ル)翫O重重嚢を一解したSS濤筐を実施$111の
濶厳祷筐に代える伽は実施例1と倉く同機の操作を行っ
て固体属を得た。曽是を菖!表に舎せて示した。
実施例15〜15
シタ−ヘキセン9a!5重、JilH!シタpへ命令息
ルにドーパ−オキサイド475重量Sを溶媒に、ポ曽t
2−ブタジェン、ポv1−ブテン叉は+11t4−ブタ
ジェン5,0重量部を一解したS媒濤筐を夷−例1のi
I#&篩箪に代える他は実施例1と食く岡じ操作を行い
隅体膜を得た。
ルにドーパ−オキサイド475重量Sを溶媒に、ポ曽t
2−ブタジェン、ポv1−ブテン叉は+11t4−ブタ
ジェン5,0重量部を一解したS媒濤筐を夷−例1のi
I#&篩箪に代える他は実施例1と食く岡じ操作を行い
隅体膜を得た。
結果を11g211に合せて示した。
寝總例16
シタ−ヘキセ794重量111にシフ−ヘキサノ−e
s重量部を−等した溶媒にボVインプレン5重量郁をI
IIIした瘤謀濤筐を実施例1のII媒椿筐に代える他
は実施例1と食(岡じ操作を行い固体間を得た。鎗是を
第2表に會せて示した。
s重量部を−等した溶媒にボVインプレン5重量郁をI
IIIした瘤謀濤筐を実施例1のII媒椿筐に代える他
は実施例1と食(岡じ操作を行い固体間を得た。鎗是を
第2表に會せて示した。
比稜飼1
シタaヘキ(〕981重量からなる祷謀にポ14−fi
+にぺ7テy−I CTPX DX−810)!LO
重量−を一解したS畠S液を実施例1の―厳−筐に代え
る偽は実線例唱と全く同じ操作を行い固体間を得た。結
果を第2表に合せて示した・ 露211よ争明らかなとおり、この例では、拡張係数が
わずかに1直7 dya・/―であり、そのため水面上
における筐筒の拡張が悪く(千lll11面積202j
)、そして得られた固体間は参数の孔を有している。
+にぺ7テy−I CTPX DX−810)!LO
重量−を一解したS畠S液を実施例1の―厳−筐に代え
る偽は実線例唱と全く同じ操作を行い固体間を得た。結
果を第2表に合せて示した・ 露211よ争明らかなとおり、この例では、拡張係数が
わずかに1直7 dya・/―であり、そのため水面上
における筐筒の拡張が悪く(千lll11面積202j
)、そして得られた固体間は参数の孔を有している。
比較f12〜5
11m111においてシクーヘキシルヒVロバーオキす
イ)”1m−オタチルアルコールおよびエタノールに代
える偽は実施例1と全く同様の操、pを行なった。結果
を會せて7g2@に示す。
イ)”1m−オタチルアルコールおよびエタノールに代
える偽は実施例1と全く同様の操、pを行なった。結果
を會せて7g2@に示す。
412表より明らかなとおり、この例では拡張係数は本
発明に範−にあるが、ジターヘキセンと水に対する分配
件数が本義−の範題外虻島−0即ち、El−オタチルア
ルコールの場合1分配係数は511と大會(、エタノー
ルの場會嫌r。
発明に範−にあるが、ジターヘキセンと水に対する分配
件数が本義−の範題外虻島−0即ち、El−オタチルア
ルコールの場合1分配係数は511と大會(、エタノー
ルの場會嫌r。
である。
これは−一オクチルアルツールの場合は水に対する溶解
性が小さいため*謀のジターヘキセン#MIIしても膜
中に鵬番し、この−一オタチルアルコールはポV−4−
メチルペンテンに対する鋳解l1k−ないためポ@1−
が析出し、馬を形成しないと考えられる。又エタノール
の場合は1反9IIに水に対する―鋳mが大きいため滴
下直後すぐにエタ、ノーkが水に濤解し、艙馬−−剤を
加え゛ない場合と同様になると考えられる。
性が小さいため*謀のジターヘキセン#MIIしても膜
中に鵬番し、この−一オタチルアルコールはポV−4−
メチルペンテンに対する鋳解l1k−ないためポ@1−
が析出し、馬を形成しないと考えられる。又エタノール
の場合は1反9IIに水に対する―鋳mが大きいため滴
下直後すぐにエタ、ノーkが水に濤解し、艙馬−−剤を
加え゛ない場合と同様になると考えられる。
このエタノール添加系の膜は、ジターヘキセン単独の場
合と外観は)lr同じでふる。
合と外観は)lr同じでふる。
実施例17
トリタwジエチレン9Sl]lji部にシクーヘキセエ
ルヒドーパーオキサイド3重量部を溶解せしめたfII
IKポ讐4−メチルペンテン−1(三井石11HE学m
1lil1品名TPX DX−8jO)tS重量部を
11g4シた溶液を調製した。
ルヒドーパーオキサイド3重量部を溶解せしめたfII
IKポ讐4−メチルペンテン−1(三井石11HE学m
1lil1品名TPX DX−8jO)tS重量部を
11g4シた溶液を調製した。
25℃にお゛ける章め表面張力c町)、II媒溶液の表
面張力(a、)および水と溶媒S*との界面張力(−)
ハそれぞれ71 Q dyn@/lN、 2 t Od
ynv’m。
面張力(a、)および水と溶媒S*との界面張力(−)
ハそれぞれ71 Q dyn@/lN、 2 t Od
ynv’m。
1翫4纏ymv−であった。
これより求めた4 @、−(% + () )の値はS
翫6であった。叉、シフ冒ヘキセニルヒfaA−オ午量
イドの分配係数(トリタル−エチレン中の一度/水中の
−lIりは五1であった。
翫6であった。叉、シフ冒ヘキセニルヒfaA−オ午量
イドの分配係数(トリタル−エチレン中の一度/水中の
−lIりは五1であった。
こn5ss液t−yo℃KIl持り、5 o℃)水−上
に1滴静かに滴下した。
に1滴静かに滴下した。
得られた一体膜の平均膜面積は280agl、膜厚はα
044−で島った。
044−で島った。
2枚重ねた一体膜について得られた酸素透過係1k ハ
tt sx 10 ’ 襞(BTP )/sf・sg−
mHj ”t’&す1選択性は4!L5であった。
tt sx 10 ’ 襞(BTP )/sf・sg−
mHj ”t’&す1選択性は4!L5であった。
比較例4
トリタロジエチレン9&5重量部にボv4−)4−にペ
アf7−1(商品TPX DX−810)15重量部
を溶解した溶媒溶液を実117の溶媒S液に代えた他は
実施例17と同機の操作を行って一体膜を得た。得られ
た一体膜の平均膜面積は、50−であった、tii体属
体膜秋重ね)の酸素透過速度はl?X10−5cc(8
TP )/cj−蹴−awiljであり1選択率はtl
であった。
アf7−1(商品TPX DX−810)15重量部
を溶解した溶媒溶液を実117の溶媒S液に代えた他は
実施例17と同機の操作を行って一体膜を得た。得られ
た一体膜の平均膜面積は、50−であった、tii体属
体膜秋重ね)の酸素透過速度はl?X10−5cc(8
TP )/cj−蹴−awiljであり1選択率はtl
であった。
なお、この溶媒溶液の表面張力(町)および水と溶媒溶
液、との界面張力(b、)はそれぞれ2毛0dyn@/
aa * 2 & 2 dyne/a+であり、 こh
より求めた( e、 −(a、 + bs ) kの値
は218であった。
液、との界面張力(b、)はそれぞれ2毛0dyn@/
aa * 2 & 2 dyne/a+であり、 こh
より求めた( e、 −(a、 + bs ) kの値
は218であった。
実施例18
シタVヘキ七ノ95重量−にシタロヘキ七ノン5重量部
を溶解した溶媒にボ94−メチルペyテy−1(TPX
DI−810)5重量部な―解したS媒溶波を調製
した。
を溶解した溶媒にボ94−メチルペyテy−1(TPX
DI−810)5重量部な―解したS媒溶波を調製
した。
この#I媒S液を40℃に保持し、液状支持体である静
止した水の表面から約101m上方へ離れた面積的1−
の開口から10℃の該水の表面に1滴滴下した。
止した水の表面から約101m上方へ離れた面積的1−
の開口から10℃の該水の表面に1滴滴下した。
平均膜面積450dであり、1枚の膜の膜厚は平均cL
06Q声と計算された。
06Q声と計算された。
一体膜2秋を支持したポリプルピレン製条孔質WIKつ
いて求めた酸素透過速度はa5X10−’6e(8〒P
)/7@sg*mHj テh 9.1141t 性k
t & Sであった。
いて求めた酸素透過速度はa5X10−’6e(8〒P
)/7@sg*mHj テh 9.1141t 性k
t & Sであった。
実施例19〜26
実施例10Kjilいてシクロヘキ七ノンに代えて嬉墨
表の倫の化合物を用いる他は実施例18と全く岡じkし
て一体膜を得た。得られた一体膜(2枚重ね)の性質を
第3表に合せて示した。
表の倫の化合物を用いる他は実施例18と全く岡じkし
て一体膜を得た。得られた一体膜(2枚重ね)の性質を
第3表に合せて示した。
菖3表
1II總例27〜53
111論例18においてポリ4−メチルペンテン−1の
代りに第4表に記載の付加重合体およびシタ”−ヘキセ
ノンの代りにジターヘキセノールを用いる他は実施例1
8と金(同じにして一体膜を得た。
代りに第4表に記載の付加重合体およびシタ”−ヘキセ
ノンの代りにジターヘキセノールを用いる他は実施例1
8と金(同じにして一体膜を得た。
平均膜面積および膜厚を嬉4表に合せて示した。
また、嬉4表にはシタ−ヘキセノールを含有しな\−#
1厳(ジターヘキセン)を用いる他は上記と岡4111
にした場合に得られた固体膜の平均膜1Illも比較の
ため併記した。
1厳(ジターヘキセン)を用いる他は上記と岡4111
にした場合に得られた固体膜の平均膜1Illも比較の
ため併記した。
第4表
本 カツツ内はジターヘキセン′kil!媒とした膜
■積な示している。
■積な示している。
** 共重會体の總或は仕込み毫ル比を示している。
下記組成からなる溶媒嬉液を開脚した。
ジターヘキセン 8s重量部シタロヘキセ
ノン 5 #ジターへ今セノール
5 #この一媒濤諌を45℃に保持し、実118と
同様Kして10℃の水の表置上に11IIN滴下した。
ノン 5 #ジターへ今セノール
5 #この一媒濤諌を45℃に保持し、実118と
同様Kして10℃の水の表置上に11IIN滴下した。
痛論$918と同様にして、ポリプロピレン製多孔質属
(七うニーズ社製商品シェラガード)上E1m体膜(!
*#1(LO5Ss ) 2軟t−1s−tしめ1次い
でガラス板上にのせ、第S褒に記載の一度で4時間隔J
l&珊した。
(七うニーズ社製商品シェラガード)上E1m体膜(!
*#1(LO5Ss ) 2軟t−1s−tしめ1次い
でガラス板上にのせ、第S褒に記載の一度で4時間隔J
l&珊した。
かくして得られた膜の性質をaS表に合せて示した。
つぎkこの熱魁場した属の零発−の固体膜の儒に1重さ
11の分銅をゆつ(9おき、ついで4會あげて、この分
銅なおいた部分を中心として酸素の透過性−を欄定した
。結果を1lIIlih*に合せて示す。
11の分銅をゆつ(9おき、ついで4會あげて、この分
銅なおいた部分を中心として酸素の透過性−を欄定した
。結果を1lIIlih*に合せて示す。
第5表
* RumA Bおよび9は、付加重合体が4−)4−
にベアf7−1 (MX−002)であり。
にベアf7−1 (MX−002)であり。
81−雇9の1躯看条件は80℃で4時間でふる。
嬉5表の結果は、適当な条件下kl&旭珊するととによ
って、零発−の固体膜は破損し離くなることを示してい
る。
って、零発−の固体膜は破損し離くなることを示してい
る。
実施例s5〜57
実施例54#Cおいて付加重合体を第6表に記載の付加
重合体に代え、また、 mJaimを80℃で4時間行
った以外は、実施例54と食〈同じに操作した。結果を
lK6表に會せて示した。
重合体に代え、また、 mJaimを80℃で4時間行
った以外は、実施例54と食〈同じに操作した。結果を
lK6表に會せて示した。
jlIA表
実施f458〜44
シターヘキ(ンとジターヘキセニルヒドロパーオキ号イ
「とから成る第7表の親戚のII感1g1n重量11に
、117表に記載の付加重合体5重量*(但し、実施$
118〜40ではa2!1量郁)を−解した―。ms*
を調製した。この溶sII液を40℃に保持し、1・℃
の水の表面上に実施例1と一様にして1滴滴下した。
「とから成る第7表の親戚のII感1g1n重量11に
、117表に記載の付加重合体5重量*(但し、実施$
118〜40ではa2!1量郁)を−解した―。ms*
を調製した。この溶sII液を40℃に保持し、1・℃
の水の表面上に実施例1と一様にして1滴滴下した。
得られた一体膜2枚を実施例1とWU4m1[してポ曽
ブーピレン剃多孔質属上に支持し、その後同様に911
℃で4時間鵬魁珊した。この−の性質を嬉7褒に合せて
示した。
ブーピレン剃多孔質属上に支持し、その後同様に911
℃で4時間鵬魁珊した。この−の性質を嬉7褒に合せて
示した。
実施例45〜55
(1) 電圧蒸習したジターヘキセン400重量部を
第6褒に記載の種々の条件下に酸素又は空11Kjり酸
化し、シターヘキセエルヒドロノ(−オキすイドを含有
するsmを製造した。得られた溶媒の1祈率(アツベの
層折針で測定した)を第・褒に合せて示した。なお、#
I8表中1mmA+5のII厳は、虱l−雇Sの濤厳を
ジターヘキセンでtS容量脩に希釈した一F1″′eあ
る。
第6褒に記載の種々の条件下に酸素又は空11Kjり酸
化し、シターヘキセエルヒドロノ(−オキすイドを含有
するsmを製造した。得られた溶媒の1祈率(アツベの
層折針で測定した)を第・褒に合せて示した。なお、#
I8表中1mmA+5のII厳は、虱l−雇Sの濤厳を
ジターヘキセンでtS容量脩に希釈した一F1″′eあ
る。
(2)上記の如くして得九S媒95重量11に菖9表に
記載の付加重合体を5重量S溶解し【−gamを調課し
、以下実施例34と同様にして一体膜を得た。得られた
一体膜(2枚重ね。
記載の付加重合体を5重量S溶解し【−gamを調課し
、以下実施例34と同様にして一体膜を得た。得られた
一体膜(2枚重ね。
90℃X 4 krs @@瑠)の性質を第9表に會せ
て示した。
て示した。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t−エチレン働亨ll1kIl艙舎を有する炭化水嵩系
単量体および角徹−不麹和艙舎を有する炭化水slA単
量体の◆(とも1穏から得)れた付−重合体を、揮発−
でlっ皺付細遣舎体i―解するこi−で會る実質麹に水
不拠和性の有機筐軟“置体か6!!とL−威111諜に
―解し。 餉−諜は鎗有機11軟錨体の倫に下I!!奢tIK数一
■aS〜墨謬 ただし、には仁の倫の有機化金物の、餉書機Il検厳俸
中のm一対水中の磯度の比で島る。 を有する偽の曹−化会物を含有していてもよ(、凰う蒙
−Sは下記式 %式%) ) aha請付細重舎体をとの5secs解した一gm筐の
表面張力(−/41m )麺よび−は餉−厳溶筐と水と
の外画張力(dy+a・/−)で1番。 を溝層してお争、そして次いで得られた誼付加重舎体の
―媒濤筐を実質#に京よ9威る液状支鰺体の筐画上で一
発的に艙膳せしめ、それによって皺液面上で誼Ill厳
漕筐中の誼■畠を囲体フイルムが形成′8れ゛るのに十
分な量まで除去セしぬることを畳黴とする極めて薄い囲
体属の製造カー。 1 箇厳−下記式 %式%) taで、al、−細よび瘤、の電−線上111に同じで
島る。 ′を―尾する籐噛凋の1罐。 L Ikの有機化金物が10〜21の分配係数kを有す
る菖111II)jI法。 4 蒙曹機筐状媒体が炭化水嵩叉は^冒ゲン化炭化水嵩
で&る館l111の方法。 翫 炭化水嵩叉は^−ダン化炭化水嵩が層環族叉は昔書
m化舎物で島る嬉4項の方法。 4 請有機筐体媒体がジターヘキセン、シタロヘキすン
、トψターーエチレン、トークーーエタン、テトラター
ーエタン、)曽ターーブーパン曽よびこれらの混會物よ
勢威る騨から遣ばれる嬉4馴の方法。 χ 倫の有機化金物が脂環族叉は昔番窮のフルツール、
ケトン、ア1y、アルデヒド、カルボン11.バー第4
Pfイドおよびこれらの鴇合−より虞る詳から遥ばれi
at項の方法。 亀 倫の有機化金物がジターへ中上ノーに、シターヘキ
↑ノー鳥、フェノール、ジターヘキセlン、ジターヘキ
シルア麿ン、ア息曽ン。 フルフラール、書息讐駿、ジターヘキセ1ルにドー争!
−−オキすイド鯵よびこれらの温會物よ9處1h瀞かも
遥ばれる菖7項の方法。 t 墨ナレン愉不llAl1艙舎を有する炭化水嵩系単
量体叉a#l1lI!慟不lll111曽舎を有する炭
化水層11111m化舎物であるj11項の方法。 エチレンIk*龜−曽舎を有すijI化水嵩悪単量体が
エチレン、ブーピレン、プデン、イソブチン、ペンテン
、メチルベンゾン、ヘキセン、メチルヘキセン、ヘプテ
ン、ジターヘキシルペンテン、スチレン、g−メチルス
チレノ叉はこれらの温舎物で島る露!項の方法。 共役性不飽和縮合を有する炭化水嵩系単量体がブタジェ
ン、イソプレン、シターオタタジエン叉はこれらの椙台
物であSat項の方法。 付加重合体が、ポーエチレン、ポーエチレン、ポリブテ
ン、ポ菅イソ7テン、ポリヘプデン、ポ蓼メチルペンテ
ン、ポ曽ヘキ竜ン。 ポーメチルヘキセン、ポ□ジターへキシルペンテン、ポ
ーエチレン、ポV−−メチルスチレン、ポ菅114−プ
タジ凰ン、ボッt2−プタジエシ、ポ曽インプレy叉は
ポ曽シターオタタ1)島yで島る菖1′11の方法。 1五 霞厳S*が餉−厳濤筐に対しIhas〜鉤10重
量%の皺付1型舎体を含有している菖11[のis。 1411mが該−mk寓し#1〜鈎1S重量%の誼働の
有機化金物を含有しているlll11項の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9966781A JPS583602A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 極めて薄い固体膜の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9966781A JPS583602A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 極めて薄い固体膜の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583602A true JPS583602A (ja) | 1983-01-10 |
| JPH0112522B2 JPH0112522B2 (ja) | 1989-03-01 |
Family
ID=14253379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9966781A Granted JPS583602A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 極めて薄い固体膜の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583602A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5640415A (en) * | 1979-09-10 | 1981-04-16 | Teijin Ltd | Manufacture of extremely thin membrane |
| JPS5692926A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-28 | Teijin Ltd | Continuous preparation of ultrathine film |
| JPS5771605A (en) * | 1980-10-23 | 1982-05-04 | Teijin Ltd | Manufacture of super thin film |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP9966781A patent/JPS583602A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5640415A (en) * | 1979-09-10 | 1981-04-16 | Teijin Ltd | Manufacture of extremely thin membrane |
| JPS5692926A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-28 | Teijin Ltd | Continuous preparation of ultrathine film |
| JPS5771605A (en) * | 1980-10-23 | 1982-05-04 | Teijin Ltd | Manufacture of super thin film |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0112522B2 (ja) | 1989-03-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4873037A (en) | Method for preparing an asymmetric semi-permeable membrane | |
| TW210960B (ja) | ||
| US4874568A (en) | Process of making a porous membrane | |
| DE69736245T2 (de) | Lagerung und abgabe von unter druck stehenden gasen in mikroblasen | |
| JPH07507237A (ja) | 支持された微孔質膜 | |
| JP5224544B2 (ja) | 多孔質メンブレンの製造方法 | |
| JP2562932B2 (ja) | ポリプロピレンからの微孔質膜 | |
| US4933081A (en) | Asymmetric micro-porous membrane containing a layer of minimum size pores below the surface thereof | |
| KR102096286B1 (ko) | 고분자 초박막 및 다공질 고분자 초박막 | |
| EP0864362A1 (en) | Composite structure consisting of metallic nanoparticles coated with an organic polymer; process for the production thereof | |
| DE2831693A1 (de) | Verfahren zum giessen ultraduenner methylpentenpolymer-membranen | |
| JP2000501752A (ja) | エチレン―ビニルアルコールコポリマーのマイクロポーラス材料およびその製造方法 | |
| US4992341A (en) | Fabrication of dual porosity electrode structure | |
| JP2024110682A (ja) | ポリオレフィン微多孔膜 | |
| JPS583602A (ja) | 極めて薄い固体膜の製造方法 | |
| CN106841140B (zh) | 一种生物物证痕迹的显现提取方法 | |
| JP3581201B2 (ja) | 多孔質ポリマー構造体の製造方法 | |
| JPH04110007A (ja) | セラミックフィルタ及びその製造方法 | |
| CN206512522U (zh) | 覆膜香片纸 | |
| JPS59142264A (ja) | 液状活性物質含有被膜形成性塗布組成物 | |
| JP2003137670A (ja) | 連孔多孔質体およびその製造方法 | |
| JP2837694B2 (ja) | 多孔性分離膜 | |
| JPH0126723B2 (ja) | ||
| JP4018030B2 (ja) | 水素透過膜及びその製造方法 | |
| RU2219988C2 (ru) | Газоразделительная композитная мембрана и способ её получения |